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Any Old Time String Band - ANY OLD TIME STRING BAND

  • ヒルビリー/ケイジャンLP
 Any Old Time String Band- エニー・オールド・タイム・ストリング・バンド - "ANY OLD TIME STRING BAND"
USA / LP / Stereo / Arhoolie 4009 / Rec 1978 / Pub 1978
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 3800 yen
■サンフランシスコの女性たちのストリング・バンド。
サンフランシスコの女性たちが結成したオールド・タイム・ストリング・バンド。ニューオーリンズの6&7,8s、ケイジャンのバルファ・ブラザーズやデニス・マッギー、ベッシー・スミス、このアルバムに収録されていたバハマの讃美歌などなど収録。ロバート・クラムのバンドのような軽やかな演奏、時代の空気を吸い込んだ新鮮な歌&ハーモニーがいい一枚。ジャケット、盤ともにほぼ新品同様。【曲】「Let Me Fall」「Dear Companion」「Turkey Buzzard / Chinquapin Hunting」「I Wish I'd Stayed In The Wagonyard」「My Cher Bebe Creole」「Dixieland One Step(試聴)」「Home In Pasadena」「Long Lost Lover Blues」「Valse De Orephelin」「C-U-B-A(試聴)」「Free Little Bird」「I've Got What It Takes」「I Bid You Goodnight」

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Ishida Ichimatsu, Takamiya Reiko - NAISHO BUSHI cw SHANKORIN BUSHI

  • 日本の音楽78rpm
 Ishida Ichimatsu, Takamiya Reiko- 石田一松、高宮禮子 - "NAISHO BUSHI cw SHANKORIN"
Japan / 78rpm / Mono / Hikoki 8362 / Rec 1928 / Pub 1928
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、サーフェイスノイズ、歌詞カードきれい
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 2980 yen
■演歌師、石田一松のバイオリン演歌盤。
演歌を始めた添田唖蝉坊の弟子で(石田の代表作「のんき節」は唖蝉坊の歌をアレンジした曲)、40年代には国会議員になった演歌師、石田一松。軍や権力を痛烈に批判した歌を唄い、ヒロポン中毒で亡くなったという人。ちなみになぎら健壱は一松の孫弟子。これは28年の一枚で、A面はこの頃高宮禮子とのデュオ、B面は一松の独唱。歌詞カード付き。

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Akiyama Fuya, Akiyama Shizuko - SHU SHU BUSHI cw TONDE MITAI

  • 日本の音楽78rpm
 Akiyama Fuya, Akiyama Shizuko- 秋山楓谷、秋山静子 - "SHU SHU BUSHI cw TONDE MITAI"
Japan / 78rpm / Mono / Orient A1198 / Rec 1910s / Pub 1910s
レーベルきれい、盤浅いすれ、表層スクラッチ少々、B面サーフェイスノイズ多め
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 3  2680 yen
■初期オリエントの珍しいバイオリン演歌盤。
京都のオリエント・レコード初期の珍しい一枚(このレーベルも珍)。演歌師、秋山楓谷と妻の静子によるバイオリン演歌「シュッシュッ節」「飛んで見たい」。B面サーフェイスノイズ多め。

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Sandor Lakatos And His Gypsy Band - HEJRE KATI

  • クラシック/民俗音楽LP
Sandor Lakatos And His Gypsy Band- シャンドール・ラカトシュ&ヒズ・ジプシー・バンド - "HEJRE KATI"
Hungary / LP / Stereo / Qualiton LPX10077 / Rec 1960s? / Pub 1960s?
コーティング・ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ハンガリーのジプシー・バンド、シャンドール・ラカトシュの沸騰するような演奏のアルバム。
ジプシー音楽の生まれ故郷ハンガリーの、ジプシー・バンド。クラシックの弦楽四重奏ぐらいのストリングスに、曲によりツィンバロンやクラリネットが入る編成で、リスト、ブラームス、ハンガリーの作曲家エメリッヒ・カールマン、やはりハンガリーの作曲家で卓抜したバイオリニストでもあったイェネー・フバイの作品を演奏。演奏、録音のクオリティ非常に高し、クラシックや民俗音楽ではなくジプシー音楽というジャンルとしか言えない、血沸くような演奏が延々。ハンガリー国営クオリトンからの一枚。【曲】「Hungarian Rhapsody No. 2」「Rakoczi March」「Hungarian Dances Nos. 1, 5, 6」「Hey! Gypsy」「Hejre Kati. Csardas Scene(試聴)」「On The Waves Of The Balaton」「Violin Solo From The Opera "Der Geigenbauer Von Cremona"(試聴)」「Csardas Scene No. 2」

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Mischa Elman - SAINT-SAENS : RONDO CAPRICCIOSO

  • クラシック78rpm
 Mischa Elman- ミッシャ・エルマン - "SAINT-SAENS : RONDO CAPRICCIOSO"
USA / 78rpm / Mono / Victor 74165 / Rec 1910 / Pub 1915
レーベル小書き込み、盤浅い擦れ、極小スクラッチわずか
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 4  2680 yen
■名ヴァイオリニスト、ミッシャ・エルマンの、1915年の12インチ片面SP盤。
ウクライナに生まれ、世紀の変わり目にはヨーロッパ各国でセンセーションを巻き起こし、1911年にアメリカに移住、エルマン・トーンと呼ばれる美しい音で世界的なヴァイオリニストとなったミッシャ・エルマン(1891-1967)。1915年で(1910年の可能性あり)、サン・サーンスの「序奏とロンド・カプリチオーソ」。伴奏は数々の歴史的録音の歌伴でも知られるイギリス人ピアニスト/作曲家パーシー・カーン。※本日のアップはこれで終了です

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Charlie Monroe And The Kentucky Pardners - THE SONGS

  • ヒルビリーLP
 Charlie Monroe And The Kentucky Pardners- チャーリー・モンロー&ザ・ケンタッキー・パードナーズ - "THE SONGS"
USA / LP / Mono / County 539 / Rec 1944 / Pub 1974
ジャケット擦れほぼ無し、小折れ目、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■チャーリー・モンロー44年の音源集。
ブルーグラスの生みの親ビル・モンローの実の兄チャーリー・モンロー。ブルーグラス・ボーイズを始める前、チャーリーとビルはモンロー・ブラザーズを結成、リリースしたレコードはいきなりヒット。これはモンロー・ブラザーズ解散後、チャーリーが自らのバンドで44年に録音したラジオ放送用音源集。アップのブルーグラス調のナンバーは少なく、穏やかで染み入るヒルビリー・ナンバー多し。ちなみにここで聞けるほとんどのハイテナー・ボイスはレスター・フラット(写真左から2人目)。【曲】「Under The Hickory Tree(試聴)」「I Walk Alone」「Little Liza Jane」「I’ve Made A Covenant With My Lord」「Down In Caroline」「Bile Them Cabbage Down」「Seven More Days(試聴)」「Walk That Long Lonesome Road」「That’s The Love I Have For You」「I Know You’ll Understand」「Don’t Let My Ramblin’Bother Your Mind」「Sourwood Mountain」「An Empty Mansion(試聴)」「Two Little Sweethearts(試聴)」「You’re Gonna Miss Me When I’m Gone」「It’s A Grand And Glorious Feeling」

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Elman String Quartet - HAYDN : THE EMPEROR QUARTET

  • クラシック78rpm
Elman String Quartet- エルマン・ストリング・カルテット - "HAYDN : THE EMPEROR QUARTET"
USA / 78rpm / Mono / Victor 74516 / Rec 1917 / Pub 1917
レーベル書き込み、擦れ、縁にはがれ、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 4  2480 yen
■ミッシャ・エルマンが結成した弦楽四重奏団の、1917年の12インチ片面SP盤。
ミッシャ・エルマン(VLN)、アドルフ・バック(VLN)、カール・リスランド(Viola)、ルドルフ・ナーゲル(Cello)というメンバーのエルマン・ストリング・カルテット。1917年で、ハイドンの弦楽四重奏「皇帝」を演奏した一枚。

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Mischa Elman - RAFF : CAVATINA

  • クラシック78rpm
Mischa Elman- ミッシャ・エルマン - "RAFF : CAVATINA"
USA / 78rpm / Mono / Victor 74336 / Rec 1913 / Pub 1913
レーベルに小書き込み、盤浅い擦れ少々
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■名ヴァイオリニスト、ミッシャ・エルマンの、1913年の12インチ片面SP盤。
ウクライナに生まれ、世紀の変わり目にはヨーロッパ各国でセンセーションを巻き起こし、1911年にアメリカに移住、エルマン・トーンと呼ばれる美しい音で世界的なヴァイオリニストとなったミッシャ・エルマン(1891-1967)。曲は19世紀スイスのロマン派作曲家ヨアヒム・ラフの"カヴァティーナ"。伴奏は数々の歴史的録音の歌伴でも知られるイギリス人ピアニスト/作曲家パーシー・カーン。コンディション良好、音も良し。

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Jimmie Revard And His Oklahoma Playboys - OH! SWING IT : WESTERN SWING 1936-1948

  • ウエスタン・スウィングLP
 Jimmie Revard And His Oklahoma Playboys- ジミー・リヴァード&ヒズ・オクラホマ・プレイボーイズ - "OH! SWING IT : WESTERN SWING 1936-1948"
USA / LP / Mono / Rambler 108 / Rec 1935 to 1941 / Pub 1981
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■ランブラー・レーベルから、ジミー・リヴァードの編集盤。
80年頃に始動、ウエスタン・スウィング、ホンキー・トンクのクオリティの高い編集盤を8枚?リリースした西海岸のランブラー・レコード。アルゼンチンのギタリスト、オスカル・アレマンの編集盤もここでした。これはオクラホマ生まれ、テキサスで活躍したウエスタン・スウィングの先駆ジミー・リヴァード&オクラホマ・プレイボーイズの名演集。36年の初セッションから38年までの16曲を収録。アドルフ・ホフナーも自分のバンドを組む前に在籍、本作でも全曲に参加しています。【曲】「Oh! Swing It(試聴)」「Someone Else You Care For」「Crafton Blues」「Ride 'Em Cowboy」「Triflin' Gal」「Lose Your Blues And Laugh At Life(試聴)」「At The End Of The Lane」「Everything's Gonna Be All Right」「Bound To Look Like A Monkey」「Riding Down The Canyon」「Big Daddy Blues」「I've Got Trouble In Mind」「Daddy's Got The Deep Elm Blues」「Thinking」「We Played A Game」「After Hours Blues」

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Jacob Do Bandolim - OUGON NO CHORO

  • ショーロLP
 Jacob Do Bandolim- ジャコー・ド・バンドリン - "OUGON NO CHORO"
Japan / LP / Mono - Stereo / RCA RPL2002 / Rec early50s to late60s / Pub 1981
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■ジャコー・ド・バンドリンの日本オンリー編集盤。
ブラジルのショーロ史上最高のバンドリン(ブラジルのマンドリン)奏者であり、ショーロを世界に広めた一人と言えるジャコー・ド・バンドリン(1918-1969)。これは中村とうようが監修した"ブラジル音楽の先駆者たち"のシリーズの中の一枚で、同一ジャケットのブラジル盤がありますが中身は違う日本オンリー盤。51年から亡くなる直前辺りまでの14曲を収録。帯無し。【曲】「Assanhado」「Vibracoes(試聴)」「Andre de Sapato Novo」「Brejeiro」「Nao Tenho Lagrimas」「Nao Me Toques」「Isto e Nosso」「Noites Cariocas(試聴)」「Lamento」「Chega de Saudade」「Proezas de Solon」「Murmurando」「Atlantico」「Odeon」

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Phil. Sym. Orch. Of New York, Woody Herman, Joseph Szigeti, Igor Stravinsky - MEET THE COMPOSER : STRAVINSKY CONDUCTS AND PLAYING HIS OWN WORKS

  • クラシックLP
Phil. Sym. Orch. Of New York, Woody Herman, Joseph Szigeti, Igor Stravinsky- NYフィル交響楽団、ウッディ・ハーマン楽団、ヨゼフ・シゲティ、イーゴリ・ストラヴィンスキー - "MEET THE COMPOSER : STRAVINSKY CONDUCTS AND PLAYING HIS OWN WORKS"
USA / LP / Mono / Columbia ML4398 / Rec late1940s / Pub 1951
ジャケット左上にはがれ、表裏擦れ少々、裏ジャケット鉛筆書き込み、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、チリ音少々
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3980 yen
■米コロンビア50年代初頭のシリーズ"Meet The Composer"の最初の一枚。
シェーンベルクやプーランク、50年代初頭、コロンビアが"Meet The Composer"と銘打って、有名作曲家の自演のレコードをいくつかリリースしたシリーズの最初のもので、ストラヴィンスキー自身が自作を指揮した一枚。まずは1908年作曲の『幻想曲・花火』。その名のとおり花火が打ちあがる様子を表現した管弦楽曲。そして名指揮者クーセヴィツキーに捧げられた43年作の管弦楽曲『頌歌』。42年作曲の『4つのノルウェーの情緒』はブロードウェイ・レヴューのために書かれた作で、グリーグに多きを負っている作品。同じ42年の『サーカス・ポルカ』は、NYのサーカス団に依頼され作られた曲で、ゾウのバレエのために書かれたという曲。この4作品の演奏はNYフィル交響楽団。さて、もちろんその4作品も忘我の作なのですが、ここからはもう号泣。ストラヴィンスキーがウディ・ハーマンのために書いた45年の『エボニー・コンチェルト』。ジャズ、ラグタイム、ルンバ等アメリカのダンス・ビートを印象にした、使ったことの無い耳の筋肉を刺激されるような3楽章。演奏はそのハーマン楽団。そしてストラヴィンスキー自身のピアノと、やはり米に移住した世界的ヴァイオリン奏者ヨゼフ・シゲティの二人の演奏で「ロシアの乙女の歌」(22年)。肉感的な生々しいヴァイオリン、沈んだ面持ちのピアノ、ずしんとくる超名演。試聴は『エボニー..』です。51年オリジナル・レーベル。※本日のアップはこれで終了です

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Joe Venuti, Eddie Lang And Adrian Rollini - HELLS BELLS AND HALLELUJAH

  • ジャズLP
 Joe Venuti, Eddie Lang And Adrian Rollini- ジョー・ヴェヌーティ、エディ・ラング、エイドリアン・ロリーニ - "HELL'S BELLS AND HALLELUJAH"
U.K. / LP / Mono / EMI Odeon REG1076 / Rec 1933, 1934 / Pub 1960s
コーティングの折り返しジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 3800 yen
■英EMIオデオンから、ヴェヌーティ、ラング、ロリーニのスモール・コンボ集。
ジョー・ヴェヌーティ(ヴァイオリン)、エディ・ラング(ギター)、エイドリアン・ロリーニ(鉄琴、バス・サックスetc)。この戦前ジャズの楽聖三人が参加したスモール・コンボの名演を収録した英EMI/オデオンの編集盤。さて、やはり中心となるのはヴェヌーティのリーダー録音ですが、戦前で40回ほどあるその中で、一回だけイギリス録音があります。それがこのアルバムのタイトル曲「Hell's Bells And Hallelujah」。そしてその演奏は、彼らのソリッド・スウィングものの中の三指に入る名演と断言。もちろん他の11曲も一切手抜かり無し、最高のナンバーで埋め尽くされています。 【曲】「Ragging The Scale」「Jig Saw Puzzle Blues」「Pink Elephants」「Hey! Young Fella!(試聴)」「Blue Prelude」「Mississippi Basin」「Doin' The Uptown Lowdown」「Jazz Me Blues」「Hiawatha's Lullaby(試聴)」「Vibraphonia」「Hell's Bells And Hallelujah(試聴)」「Satan's Holiday」

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