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Dave Jasen - ROMPIN STOMPIN RAGTIME

  • ラグタイム・ピアノLP
 Dave Jasen- デイヴ・ジェイセン - "ROMPIN' STOMPIN' RAGTIME"
USA / LP / Stereo / Blue Goose 3002 / Rec 1974 / Pub 1974
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼなし
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  5980 yen
■デイヴ・ジェイセンの、ブルーグースからのセカンド・アルバム。
それまであった固い2ビートが黒人の手によってリズムのパルスをずらされることで誕生、その後姿を変えながらも今日のどんな音楽にもその遺伝子が組み込まれてるラグタイム。これは、100年ちょい前に流行したそのくだけたファンキーなビートにやられた男デイヴ・ジェイセンの2ndアルバム。実は彼、演奏やレコードよりも、、ラグ流行に重要だったNYの職業作家システムや、そこから生まれたヒット曲、その時代背景もひっくるめて、トータルにティン・パン・アレーを研究したバイブル的著書『TIN PAN ALLEY』が何よりも有名な研究家。1stでは有名曲を取り上げていましたが、本作では彼が発見したといっていいほぼ知られていないナンバーを多く取り上げています。ライナーはステファン・カルト、ジャケットはロバート・クラム。【曲】「Shoe String Rag(試聴)」「Contentment Rag」「Bohemia Rag」「Topliner Rag」「Spring Fever」「Nobody’s Rag(試聴)」「Nickel In The Slot」「Good Gravy Rag」「Triangle Jazz Blues(試聴)」「Harlem Rag」「Hot Chocolate Rag」「Blue Goose Rag」「Georgia Rag(試聴)」「Blame It On The Blues」

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Roy Smeck - THE PRIZE WALTS cw FOR ALL WE KNOW

  • ギター78rpm
 Roy Smeck- ロイ・スメック - "THE PRIZE WALTS cw FOR ALL WE KNOW"
Japan / 78rpm / Mono / Lucky 1027 / Rec 1934 / Pub 1930s
レーベル擦れ、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5~4  2480 yen
■ロイ・スメックの日ラッキー盤。
ギター、ハワイアン・ギター、ウクレレEtc.5つの弦楽器をマスター、アメリカ音楽史随一のプレイヤーになっただけでなく、それまでの自己流、口伝、ローカルな様々な弦楽器奏法を体系的にまとめたと言っても言いすぎでない(教則本もかなりあり)ロイ・スメック。これは日本のラッキーから出た一枚。両面いい音のハワイアン・ギター、朗々とした歌が楽しめる二曲。※本日のアップはこれで終了です

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Six Brown Brothers, H. Benne Henton - CHIN CHIN cw LAVERNE

  • サックス78rpm
 Six Brown Brothers, H. Benne Henton- シックス・ブラウン・ブラザーズ、Hベンヌ・ヘントン - "CHIN CHIN cw LAVERNE"
USA / 78rpm / Mono / Victor 18149 / Rec 1916 / Pub 1916
レーベル擦れ、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3.5  2480 yen
■1910年代のサックス演奏を収録した一枚。
ソプラノからバスまで、サックスのみで結成されたグループ、6ブラウン・ブラザーズ。ジャズが登場する以前のグループで、彼らがサックスという楽器を広めたといってもあながち言い過ぎではないという、当時の人気バンド。ちなみにニューオリンズ・ジャズにサックスはいません。リズミックな「Chin Chin」というナンバー。裏面、これは珍しい。サックスのソロ・レコードを初めて作った伝説的なプレイヤー、Hベンヌ・ヘントン。当時サックスの独奏は大変にセンセーショナルだったそうで、アメリカのみならずヨーロッパでも発売されたそう。それを知ってから聞くとマルセル・ミュールに影響与えたかも?と思ってしまう演奏。試聴はこちらが先です。

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Ann Charters - A JOPLIN BOUQUET

  • ラグタイム・ピアノLP
Ann Charters- アン・チャーターズ - "A JOPLIN BOUQUET"
USA / LP / Mono / GNP Crescendo GNP9021 / Rec 1958 / Pub 1973
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■花や植物を題材にしたスコット・ジョプリンのラグタイム・ピアノ曲集。
ジャック・ケルアックのバイオグラフィー本が良く知られる、ビート・ジェネレーションの生きざまを紹介した女性ライターで、フォークウェイズやRBFで多くの戦前ブルース編集盤を作った研究家サミュエル・チャーターズの妻でもあったアン・チャーターズ。奥さんでもあったアン・チャーターズ。これは彼女が58年に録音していたスコット・ジョプリンのラグタイム・ピアノ曲集。録音は夫のサミュエル。ほがらかで可愛らしい演奏の全12曲。オリジナルは『One String Blues』の原盤を出していたポーテンツというマイナー・レーベルからで、これは73年のリイシュー。【曲】「Fig Leaf Rag」「Rose Leaf Rag」「The Sycamore - A Concert Rag」「Sunflower Slow Drag」「Euphonic Sounds」「Heliotrope Bouquet(試聴)」「Gladiolus Rag」「Palm Leaf Rag - A Slow Drag(試聴)」「Pleasant Moments」「Weeping Willow」「The Chrysanthemum - An Afro-American Intermezzo」「Maple Leaf Rag」

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Vess L. Ossmans Banjo Orchestra - UNCLE TOM cw BENEATH THE BALCONY

  • バンジョー/ラグタイム78rpm
 Vess Ossman's Banjo Orchestra- ヴェス・オスマンズ・バンジョー・オーケストラ - "UNCLE TOM cw BENEATH THE BALCONY"
USA / 78rpm / Mono / Columbia A2113 / Rec 1916 / Pub 1916
レーベルBに小はがれ、盤擦れ極わずか、美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ラグタイム・バンジョーの第一人者、ヴェスLオスマンのバンド編成の一枚。
20世紀初頭のバンジョーのキングにして第一号のスター、ヴェスLオスマン。これはバンジョー・オーケストラとなっているバンド形式の一枚で、両面ともに口笛?打楽器などを効果音のように使った2曲。美品。

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Unknown Artist cw Vess L. Ossman - KISS ME, HONEY DO cw SUNFLOWER DANCE

  • ラグタイム/木琴/バンジョーLP
Unknown Artist cw Vess L. Ossman- 演奏者不明、ヴェスLオスマン - "KISS ME, HONEY DO cw SUNFLOWER DANCE"
USA / LP / Mono / Harmony Disc A223 / Rec pre1920s / Pub pre1920s
レーベル擦れ少々、盤表層スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 3  2980 yen
■A面は演奏者不明の木琴ソロ、B面はバンジョー・ソロ。
1900年代にシカゴにあった、センターホールの大きなSP盤を作っていた(真ん中に置いて普通のプレイヤーで問題なく聞けます)ハーモニー・ディスクというレーベルからの一枚。A面は演奏者不明、B面はラグタイム・バンジョーのパイオニア、ヴェスLオスマン。恐らく1910年頃の一枚。

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Scott Joplin, James Scott, Tom Turpin, etc. - RAGTIME PIANO ROLL CLASSICS

  • ラグタイム・ピアノLP
 Scott Joplin, James Scott, Tom Turpin, etc.- スコット・ジョプリン、ジェームス・スコット、トム・ターピン、etc. - "RAGTIME PIANO ROLL CLASSICS"
USA / LP / Mono / Riverside / Rec pre1920s / Pub 1950s
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、裏ジャケットに小スタンプ、レーベルひげ、盤小プツ音出るスクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  2980 yen
■伝説的ラグタイム・ピアニストが自ら録音したピアノ・ロール演奏を収録した一枚。
説明いらずのラグタイム・ピアノ・キング、スコット・ジョプリン、そしてジョプリンと並んで最高の作曲家、ピアニストとされるジェームス・スコット、セント・ルイスでバーもやっていた、やはり世紀の変わり目のピアニスト、トム・ターピン、この三人が自らの曲をプレイヤー・ピアノで録音したロール(ジャケットはピアノ・ロール紙をモチーフにしたデザイン)を演奏、収録した一枚。他4曲収録されていますが、これは演奏者わからず、しかし内容で選ばれています。 【曲】「James Scott / Grace And Beauty」「James Scott / Ragtime Oriole(試聴)」「Tom Turpin / St. Louis Rag(試聴)」「Joseph Lamb / American Beauty Rag」「Scott Joplin / Scott Joplin's New Rag(試聴) 」「Scott Joplin / Original Rags」「Scott Joplin / Fig Leaf Rag」「Scott Joplin / The Entertainer」「Unknown / St. Louis Tickle」「Unknown / States Rag Medley # 8」「Unknown / Jungle Time」「Unknown / 'possum And 'taters」

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Reginald Foort - THE ORGAN IN SYMPHONY HALL

  • オルガンLP
 Reginald Foort- レジナルド・フォート - "THE ORGAN IN SYMPHONY HALL"
USA / LP / Mono / Cook Laboratories 10545 / Rec 1954 / Pub 1954
ジャケット擦れ少々、レーベルひげほんのわずか、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■劇場/シネマ・オルガン奏者レジナルド・フォートが、ボストンのシンフォニー・ホールのオルガンを弾いたクック盤。
オーディオ・エンジニアのエモリー・クックが50年代に始めた、ジャズ、民俗音楽、現代音楽の独特のセレクションと、頑なな音響哲学を持ったレーベル、クック・ラボラトリーズ。これは、イギリス生まれでアメリカに渡ったシアター・オルガニスト、レジナルド・フォートが、ボストンのシンフォニー・ホールにある、エオリアン・スキナーというビルダーが作ったこのホールのシンボル的オルガンを弾いた一枚。トッカータとフーガ、だまされたと思って聞いてみてください。このド級の音のせいもあると思いますが超々衝撃。フォークウェイズからCD再発が出ていますが、このアナログはCDより2曲多いです。初期クック特有の赤盤、フラット・エッジ。【曲】「Boellman / Suite Gothique : Gothic Minuet」「Boellman / Suite Gothique : Prayer to Our Lady」「Dubois / Toccata」「Bach / Toccata and Fugue in d minor(試聴)」「Bach / When Thou Art Near」「Handel / Arioso(試聴)」「Reubke / Finale from Organ Sonata」「Handel / Arrival of the Queen of Sheba」「Handel / Water Music : Hornpipe」「Handel / Water Music : Aire」「Handel / Water Music : Coro」

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Reginald Foort - THE SEVEN LAST WORDS OF CHRIST

  • オルガンLP
 Reginald Foort- レジナルド・フォート - "THE SEVEN LAST WORDS OF CHRIST"
USA / LP / Mono / Cook Laboratories 1094 / Rec mid50s / Pub mid50s
見開きジャケット表裏内側円状の擦れ少々、ディスク1レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、ディスク2は新品未開封
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■劇場/シネマ・オルガン奏者レジナルド・フォートが、デュボア『キリストの最後の7つの言葉』を演奏したアルバム。
オーディオ・エンジニアのエモリー・クックが50年代に始めた、ジャズ、民俗音楽、現代音楽の独特のセレクションと、頑なな音響哲学を持ったレーベル、クック・ラボラトリーズ。これは、イギリス生まれでアメリカに渡ったシアター・オルガニスト、レジナルド・フォートが、数人のクラシック歌手とともにフランスの作曲家デュボアの『キリストの最後の7つの言葉』を演奏したアルバム。今ではほとんど失われてしまったバイノーラル録音で、通常録音盤はLP一枚のところ、録音マイクの場所が違うバージョンが丸々一枚分収録されています。(通常の針で聞けます)。二枚の内一枚は新品未開封。※本日のアップはこれで終了です

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Reginald Foort - INTERMISSION AT THE MOSQUE

  • オルガンLP
 Reginald Foort- レジナルド・フォート - "INTERMISSION AT THE MOSQUE"
USA / LP / Mono / Cook Laboratories 1059 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげわずか、盤浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■劇場/シネマ・オルガン奏者レジナルド・フォートのクックからのアルバム。
オーディオ・エンジニアのエモリー・クックが50年代に始めた、ジャズ、民俗音楽、現代音楽の独特のセレクションと、頑なな音響哲学を持ったレーベル、クック・ラボラトリーズ。これは、イギリス生まれでアメリカに渡ったシアター・オルガニスト、レジナルド・フォートが、ヴァージニア州リッチモンドの劇場、モスク・シアターの有名な巨大オルガンを弾いたアルバム。オルガン・イージー・リスニングやジョージ・ライトのパイプ・オルガン・アルバムとは全く感触の違う、ローファイ生録のド迫力な一枚。フォークウェイズからCD再発が出ていますが、このアナログはCDより3曲多いです。初期クック特有の赤盤で、鋭角的なフラット・エッジ。【曲】「She Didn't Say Yes, She Didn't Say No」「Mood Indigo」「Valencia」「Laura(試聴)」「12th Street Rag」「My Hero」「Kiss Of Fire」「Blue Moon」「Canadian Capers」「Doll Dance」「Lullaby of Broadway」「Deep Purple(試聴)」

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Jorge Morel - ENCORE

  • ギターLP
 Jorge Morel- ホルヘ・モレル - "ENCORE"
USA / LP / Mono / Sesac S603604 / Rec late50s / Pub late50s
ジャケット表裏擦れ少々、下部中央小縁裂け、レーベルひげあり、盤表層スクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3980 yen
■アルゼンチンのギタリスト、ホルヘ・モレルのセサックからの一枚。
BMIやASCAPに続くアメリカ第三の出版会社セサックが興したこのレーベル(正式名称はレパートリー・レコーディング)は、50年代のジャズ、イージー・リスニングのグレードの高い作品が多いレーベル。ここから出されたアルゼンチンのクラシック・ギタリスト、ホルヘ・モレルのかなり珍しい、内容も素晴らしい一枚。クラシック・ギターの流儀とサロン音楽、そしてサンバ、ジャズetc.ポップスのエッセンスを混ぜた自作曲を中心とした12曲。【曲】「Americano」「Carry Me Back To Old Virginny」「Theme From Prince Igor」「Southern Cross」「Crazy Cat」「Malambo」「Serenade(試聴)」「My Samba(試聴)」「La Cumparsita」「Waltz In A Flat」「Santa Claus」「Romance」※本日のアップはこれで終了です

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Fred Van Eps cw Michele Rinaldi - OLD FOLKS AT HOME cw CRADLE SONG

  • バンジョー/コルネット78rpm
 Fred Van Eps cw Michele Rinaldi- フレッド・ヴァン・エプス、ミケーレ・リナルディ - "OLD FOLKS AT HOME cw CRADLE SONG"
USA / 78rpm / Mono / Victor -17417 / Rec 1920, 1911 / Pub 1920
レーベルきれい、B面に小スクラッチ少し、冒頭にプツ音でます、他ほとんど気になりません
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■両面にラッパ録音時代の楽器名人を収録した沁みる一枚。
Aはジャズ・ギタリスト、ジョージ・ヴァン・エプスの父でラグタイム・バンジョーのパイオニア、フレッド・ヴァン・エプスの「故郷の人々(スワニー河)」。フォスターの代表作の一つ。B面はイタリア人(移民?)コルネット奏者ミケーレ・リナルディがブラームスの「子守唄」を、ヴァッセラズ・イタリアン・バンドというグループの雲の中にいるような伴奏をバックに吹いた一枚。ちなみにこれと同じレコード番号。Aの演者は違い録音ももちろん違いますが、Bは恐らく同じ演奏と思います。HMVの101とかで聞いてみたいもんです...1920年リリース。

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