(pages) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77

Contents (Tag: records)

Henry The Fiddler And Friends - THE FIRST ALBUM

  • カントリーLP
 Henry The Fiddler And Friends- ヘンリー・ザ・フィドラー&フレンズ - "THE FIRST ALBUM"
USA / LP / Stereo / Fiddlededoo HTF7701 / Rec 1977 / Pub 1977
ジャケット擦れわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか、ブックレットきれい
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■放浪のフィドラー、ヘンリー・ザ・フィドラーのファースト・アルバム。
若くしてクラシックのヴァイオリンを修め、シカゴでコンピューターの専門家として働いていたというヘンリー・ザ・フィドラー、71年に仕事も家も捨て流しのヴァイオリニストとなり全米を放浪、有名なフィドラーズ・コンベンションで優勝するまでのミュージシャンになりました。これは彼のファースト・アルバムで、友人たちも一同に会し、ノース・キャロライナ州の森の中で野外録音されたという一枚。オールドタイム、ブルーグラス、ダン・ヒックスのようなモダンなウェスタン・スウィング、クラシックetc...なんでもござれ、自然発生的なムードがほんとにいい一枚。ブックレット付。【曲】「Over The Waterfall / Mississippi Sawyer」「Sweet Bunch Of Daisies(試聴)」「Reuben's Train」「Crossing To Ireland / Rights Of Man Hornpipe」「Nobody Knows You When You're Down And Out」「Over The Rainbow(試聴)」「Cold Frosty Morn」「Hungarian Dance #5」「Red Wing」「Say Old Man, Can You Play The Fiddle ?」「Mason's Apron」「The Monkeys Have No Tails In Zamboanga」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Rooftop Singers - WALK RIGHT IN

  • フォークLP
 Rooftop Singers- ルーフトップ・シンガーズ - "WALK RIGHT IN"
USA / LP / Mono / Vanguard VRS9123 / Rec 1963 / Pub 1963
ジャケット円状の擦れ、下部中央縁裂け、裏面下部にはがれ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々
Jacket 2.5~3 / Disc 3 / Sound 3~3.5  1980 yen
■彼らのファースト・アルバム。
モダン・フォーク・グループ、ウィーヴァーズを抜けたギタリスト、エリック・ダーリンが、最も信頼を寄せていた友人のギタリスト、ビル・スヴァノーと、元ベニー・グッドマン楽団の女性ジャズ・シンガー、リン・テイラーと結成した全く新しいスタイルのフォーク・グループ、ルーフトップ・シンガーズ。メンフィスの戦前ジャグ・バンド、キャノンズ・ジャグ・ストンパーズの"Walk Right In"を分厚い12弦ギターと三人のコーラス、R&Rビートでカバーしたデビュー・シングルはセンセーションを巻き起こしました。これはそれを冠にした記念すべきファースト・アルバム。オリジナル盤。【曲】「Walk Right In(試聴)」「Hey Boys」「Shoes」「Houston Special(試聴)」「Tom Cat」「Cool Water」「Somebody Came Home」「You Don't Know」「Stagolee」「Rained Five Days」「Ham And Eggs」「Ha Ha Thisaway」「Brandy Leave Me Alone」※今日のアップはこの二枚です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Rooftop Singers - RAINY RIVER

  • フォークLP
 Rooftop Singers- ルーフトップ・シンガーズ - "RAINY RIVER"
USA / LP / Mono / Vanguard VRS9190 / Rec 1965 / Pub 1965
ジャケット擦れ少々、下部中央小縁裂け、レーベルひげ少々、センターホールに小剥落、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 2980 yen
■彼らのサード・アルバム。
エリック・ダーリン、ビル・スヴァノー、そしてリン・テイラーに替わり本作ではミンディ・ステュアートとなったルーフトップ・シンガーズのサード・アルバムにしてラスト作。上のファースト・アルバムはかなりエリック・ダーリンの好みが出た、ブルース、スピリチュアル色濃い内容でしたが、このアルバムはグループとしての色が良く出た一枚。後のダーリン&ストリートに繋がるようなポップな味も。エリック・ダーリンの12弦は相変わらず冴えわたっています。オリジナル盤。【曲】「Rainy River(試聴)」「My Bucket's Got A Hole In It(試聴)」「That Ain't Love」「My Grandfather's Clock」「Somebody Touched Me」「Buddy, Won't You Roll」「Peach Pickin' Time」「Ezekiel」「Choucounne」「Noah」「I Feel The Spirit」「Alabama Bound」「I Hear A Rumble」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Carter Family - JIMMIE BROWN, THE NEWS BOY

  • ヒルビリーLP
 Carter Family- カーター・ファミリー - "JIMMIE BROWN, THE NEWS BOY"
Japan / LP / Mono / RCA R5389 / Rec 1920s, 1930s / Pub late60s
ジャケット擦れ少々、裏面しみ、レーベルひげほぼ無し、盤擦れほぼ無し、極小プツ音でるスクラッチわずか、インサート色あせ
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2480 yen
■全曲、米に先駆けてLP化された、日本独自の編集盤。大名盤。
日本ビクターでリリースされた編集盤第二集で、選曲は、野口久光、中村とうようほか4人。この前にリリースされた第一集は米盤LPからのものだったのに対し、これは全て米でLP化されていないものを収録したスペシャルな一枚。(ハリー・スミスのアンソロジーに収録されていたものはあります)一生何も変わらない感じの(事実変わりませんでした)マウンテン・フォーク・ソングが延々続く16曲。帯無し、詳細な曲解説、英詞、日本語訳のインサート。【曲】「There's Someone Waiting For Me」「Jimmie Brown, the Newsboy」「Two Sweethearts」「Little Log Cabin By The Sea」「Single Girl Married Girl」「Little Darling Pal Of Mine」「Chewing Gum(試聴)」「On My Way To Canaan's Land」「The Cannon Ball(試聴)」「Found Affection」「Western Hobo」「Lonesome Pine Special」「The Broken Hearted Lover」「Never Will Marry」「The Rambling Boy」「There'll Be Joy Joy Joy」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Jimmy Lunceford - 1 RHYTHM IS OUR BUSSINESS 1934-1935

  • ジャズLP
 Jimmy Lunceford- ジミー・ランスフォード - "1 RHYTHM IS OUR BUSSINESS 1934-1935"
USA / LP / Mono / MCA MCA1302 / Rec 1934, 35 / Pub 1980
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■MCAのジャズ・ヘリティッジ・シリーズから、ジミー・ランスフォードの一枚目。
エリントンやキャブに続くコットン・クラブのハウス・バンドとして、白人中心だったスウィング時代に、よりハード・エッジなスタイルで人気を博したブラック・ジャズ・バンド、ジミー・ランスフォード楽団。後にエラ・フィッツジェラルド、トミー・ドーシー等のサウンドのを手掛け一時代を築くサイ・オリヴァーが音の組み立ての要。これは入念な選曲で定評のあるMCAのシリーズで、全6枚出たということからもいかにランスフォード楽団が重要なバンドだったかわかりますが、その一枚目。コットンクラブに就任したあたりの時代をまとめています。無尽蔵のアレンジの語彙。ホーンを複雑に絡ませた魔法のようなリフレインを強力なリズムでプッシュするダンサブルなナンバー、ボーカルも素晴らしくいい、理知的なスウィート・ナンバー、ウィリー・スミス(AS)等のソロもたんまり楽しめます。【曲】「Mood Indigo」「Rose Room」「Black And Tan Fantasy」「Dream Of You(試聴)」「Stomp It Off」「Rain」「Since My Best Gal Turned Me Down」「Jealous」「Rhythm Is Our Business」「Shake Your Head From Side To Side」「Sleepy Time Gal(試聴)」「Bird Of Paradise」「Rhapsody Jr.」「Runnin' Wild」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Masked Marauders - COW PIE cw I CANT GET NO NOOKIE

  • ロック45rpm
 Masked Marauders- マスクド・マローダーズ - "COW PIE cw I CAN'T GET NO NOOKIE"
USA / 45rpm / Mono / Deity 0870 / Rec 1969 / Pub 1969
レーベル、盤ともにきれい、プロモシートきれい
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 2480 yen
■69年、音楽雑誌ローリング・ストーンが、存在しないLPを皮肉ったレビューをジョークで掲載し...
そのレコードはボブ・ディランやミック・ジャガーが名前を伏せて参加したスーパーセッション、というふれこみ。さらにその記事を作ったエディターたちは、記事だけで終わらせず、そのレコードを今から作ってしまおうと悪だくみ、そして当時サンフランシスコで話題になっていたジャグ・バンド、クレンリネス・ゴッドリネス・スキッフル・バンドに白羽の矢がたちフル・アルバムを録音、なかなかのヒット盤になったという...これはそのアルバムが出る直前に作られたプロモ・シングルで、解説シートにも手の込んだでっちあげの紹介がされています。内容は一言最高のコスプレR&R。A面はいかにもディランがやっている風の素晴らしいメロのインスト・カントリー・ロック(ディランの声真似入り)、B面はミック・ジャガー風ボーカルのロウでスワンピ―なロックンロール。このシングルム初めて見ました。ムチャクチャ音いいです。試聴はB→A。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Doug Sahm And Band - DOUG SAHM AND BAND

  • ロックLP
 Doug Sahm And Band- ダグ・サーム&バンド - "DOUG SAHM AND BAND"
USA / LP / Stereo / Atlantic SD7254 / Rec 1973 / Pub 1973
ジャケット擦れしみ少々、左下小カット、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、若干ノイズ感じる曲あり
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■ダグ・サームの初ソロ・アルバム。英盤リイシュー。
この盤のオリジナルです、試聴は違うのでぜひ)72年に一旦サー・ダグラス・クインテットを解散したダグ・サームの初ソロにしてウルトラ名盤。ボブ・ディラン、DR.ジョン、フラーコ・ヒメネスなどのゲストを迎えニューヨークで録音された本作は、そんなゲストまでもダグ・サーム色に染めてしまった、相変わらすホコリっぽい、ルーズなロックやテックス・メックス、R&Bをひと塊にしたサウンド全開。裏ジャケットの写真もイイ。【曲】「(Is Anybody Going To) San Antone」「It's Gonna Be Easy(試聴)」「Your Friends」「Poison Love」「Wallflower」「Dealer's Blues」「Faded Love」「Blues Stay Away From Me」「Papa Ain't Salty」「Me And Paul」「Don't Turn Around」「I Get Off(試聴)」※今日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Roy Hall, Ramblin Tommy Scott, Pete Pyle, etc. - NASHVILLE COUNTRY ROCK : BOOGIE WITH A BULLET

  • カントリーLP
 Roy Hall, Ramblin Tommy Scott, Pete Pyle, etc.- ロイ・ホール、ランブリン・トミー・スコット、ピート・パイル、etc. - "NASHVILLE COUNTRY ROCK : BOOGIE WITH A BULLET"
Holland / LP / Mono / Redita 109 / Rec 1940s, 1950s / Pub 1979
コーティング・ジャケット擦れ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■ナッシュビル産のロッキン・カントリー、ヒルビリー・ブギを収録した一枚。
こちらもどうぞ、試聴は違う曲です)後にサン・レーベルをサム・フィリップスと興すジム・ブレイトが、46年にナッシュビルで始めたレーベル、バレット。そのバレットの40年代後半~50年代初頭のロッキン・カントリー、プリ・ロカビリーを収録したアルバム。チェット・アトキンスのデビューSP盤"Guitar Blues"、カントリー・シンガー、レイ・プライスの初期曲、ジェリー・リー・ルイスの先輩格のヒルビリー・ブギ・ピアニスト、ロイ・ホールなどなど14組18曲収録。【曲】「Roy Hall And His Cohutta Mountain Boys / Mule Boogie」「Old Folks Jamboree」「Ramblin Tommy Scott / Sweet Woman Blues」「Pete Pyle / Talking The Blues」「Butterball Paige / I'm Old To Boogie」「Leon Huff With Johnnie Lee Wills / I Like You The Best」「Ray Price / Jelous Lies」「Shorty Ashburn / More And More」「Chester Atkins / Guitar Blues」「Bill Nettles / High Faluting Mama」「Tany Allen / Rockin' Chair Boogie(試聴)」「Johnnie Lee Wills / Tom Cat Boogie」「Johnnie Lee Wills / Boogie Woogie Highball」「York Brothers / Hamtrack Mama(試聴)」「Autry Inman / You Gotta Leave Those Guys Alone」「Leon Payne / Don't Try It」「Lost High Way」「They Never Take Her Love Love」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Pablo Casals(Cello), Isaac Stern(Vln), etc. - CASALS FESTIVAL AT PRADES : BRAHMS - SEXTET NO.1

  • クラシックLP
 Pablo Casals(Cello), Isaac Stern(Vln), etc.- パブロ・カザルス(チェロ)、アイザック・シュターン(ヴァイオリン)etc. - "CASALS FESTIVAL AT PRADES : BRAHMS - SEXTET NO.1"
USA / LP / Mono / Columbia ML4713 / Rec 1953 / Pub late50s
ジャケット擦れ少々、左上に貼り物、裏面色あせ、しみ、小書き込み、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■52年のプラード・カザルス音楽祭の参加メンバーによるブラームスの弦楽六重奏。
フランス最南部の町プラードで隠遁していたカザルスを復帰させようと、友人のミュージシャンたちがプラードに集まり、50年にスタートした室内楽の音楽祭プラード・カザルス音楽祭。演奏しなくなっていたカザルスも参加、年に一度のイベントとなりました。これは52年の第三回目に参加したミュージシャンたちによる、現地での室内録音盤で、ブラームスの弦楽六重奏第一番を収録した一枚。カザルス(チェロ)、この企画をカザルスに持ちかけたアレクサンダー・シュナイダー、アイザック・シュターン(Vln)、ミルトン・トーマス(Vla)等による演奏。下のラザール・ベルマンとは真逆の安堵の一枚、派手な展開は少な目で、6人の密度の高いアンサンブルが熱っぽく続く全4楽章。試聴は第一、第三楽章です。オリジナルは恐らく53年、これは50年代後半のプレス。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Lazar Berman - THE LEGENDARY LAZAR BERMAN PLAYS LISZT

  • クラシックLP
 Lazar Berman- ラザール・ベルマン - "THE LEGENDARY LAZAR BERMAN PLAYS LISZT"
USA / LP / Stereo / Columbia M33927 / Rec 1976 / Pub 1976
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■米ツアー直後に出されたリスト集。
ロシア生まれのピアニスト、ラザール・ベルマン(1930-2005)。幼少期から並々ならぬ才能を発揮し、50年代にはロシア~東欧では有名な演奏家となり(ハンガリーでは"リストの再来"と言われていたのだそう)、75年にリストを弾きアメリカ・デビューをした際は凄まじい衝撃で迎えられました。これは恐らくその米デビューの大評判をうけ米コロンビアがリリースした76年の一枚で、リストの三作を収録。『Sonata In B Minor』(試聴)、ピアノ組曲"巡礼の年"から3曲の『ヴェネツィアとナポリ』、「メフィスト・ワルツ第一番(試聴)」。※本日のアップはの一枚です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

People Of Centrafrique - CHUO AFRICA NO UTA TO ODORI

  • 民俗音楽/中央アフリカ共和国LP
 People Of Centrafrique- 中央アフリカ共和国の人々 - "CHUO AFRICA NO UTA TO ODORI"
Japan / LP / Mono / King Harmonia Mundi GT5011 / Rec 1967 / Pub 1973
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■中央アフリカ共和国の様々な民族の音楽を収録した一枚。
小泉文夫と中村とうようが監修し、73~4年にキング・レコードからリリースされた"民俗音楽シリーズ"。これはアフリカ大陸のど真ん中、中央アフリカ共和国の、南部の森の周辺に住む多くの部族民の歌、民俗楽器演奏を収録した一枚。オリジナルはフランス・ハルモニア・ムンディで、これはそのライセンス・リリース盤。ザイロフォンの伴奏に掛け声のような言葉少な目の歌が転がり落ちるような太鼓のリズムにのって進行するパトリ族の死者の場の歌、動物の鳴き声を模したようななんとも気持ちのいいヨーデル風の歌を聞かせるピグミー族の嘆きの歌、木をくりぬいて作られた、柔らかいトロンボーンのような音のするラッパ13本の合奏で成人の喜びを表すダグバ族の音楽などなど全22曲収録。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Elvis Presley - BABY LETS PLAY HOUSE cw IM LEFT, YOURE RIGHT, SHES GONE

  • ロックンロール/ロカビリー45rpm
 Elvis Presley- エルヴィス・プレスリー - "BABY LET'S PLAY HOUSE cw I'M LEFT, YOU'RE RIGHT, SHE'S GONE"
USA / 45rpm / Mono / Sun 217 / Rec 1955 / Pub 1955
レーベルA面円状の擦れ少々、B面円状の擦れ少々、極小のはがれいくつか、盤微細な表層スクラッチあり、深いものはありません、トレースノイズあり、カンパニースリープきれい
Jacket n/a / Disc 2~2.5 / Sound 2~2.5  90000 yen
■オリジナル盤です。
54~5年、サンで5枚製作したエルヴィスの、4枚目"Baby Let's Play House"と"I'm Left, You're Right, She's Gone"。ブルースマン、アーサー・ガンターのクールなムードがたまらない一曲をヒーカップ唱法やショート・エコーも駆使し異星人のようにカバー、ロカビリーのスタイルをまさに決めてしまった記念すべき一曲。裏面は50年代初頭からサンのスタジオバンドだったロッキン・カントリー・グループ、スニアリー・ランチ・ボーイズのメンバー、ビル・テイラーとスタン・ケスラーが作ったナンバー。スコッティ・ムーアのギター・ワークが光る、カントリーとリズム&ブルースが絶妙に混ざったこれまた最高のナンバー。マトリクス番号はA面が「U-143x-45-2 72」、B面が「U-142-45 72」、この時期のサンのプレスに特有なプッシュ・マーク(レーベル部の小円状の彫り)ありの完全オリジナル。どうぞご検討ください。さらに詳しいコンディションなど、ご質問等ございましたら遠慮なくご連絡ください。※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓



Welcome.

下北沢ノアルイズ・レコードのホームページです。新入荷をアップしています。




お 知 ら せ

2021年4月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
2021年5月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
店舗営業日



R e c o r d s

  • In Stock (新着順に在庫を表示)
  • List (タイトルのみ表示)
  • As Is (店頭販売の特価品)

by Media

(レコードの種類で選ぶ)


by Recording Date

(録音年代で選ぶ)


by Style

(スタイルで選ぶ)


by Instruments

(活躍している楽器で選ぶ)


by Name

(アーティスト名で選ぶ)
※ Paul Whiteman は P

| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |







 03-3418-0161

お電話でのご注文、ご質問も承っています。
e-mailはこちらです。




 Overseas Customers

Welcome. Paypal accepted. Well packed & speedy delivery. Send an e-mail with your request.





ノアルイズ・レコード
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-12
下北沢デントビル2A Access
Phone 03-3418-0161 e-mail
店舗営業日 日曜・月曜 PM3:00-PM8:00
古物商 東京都公安委員会 第303261906488号

 twitterアカウントはこちら

(C)2011-2021 Noahlewis' Record. All Rights Reserved.