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Rudi Vannelli - MAESTRO OF THE GUITAR

  • ジャズLP
 Rudi Vannelli- ルディ・ヴァネリ - "MAESTRO OF THE GUITAR"
USA / LP / Mono / Verve MGV2038 / Rec 1956 / Pub late50s
ジャケット擦れ少々、上部と下部中央縁裂け、極小はがれ、レーベルひげあり、盤浅い擦れ少々
Jacket 2.5~3 / Disc 3.5 / Sound 3.5~4  3680 yen
■ボストンで活躍したクラシックもジャズも弾けるガット・ギタリスト。
チャーリー・バードとジョニー・スミス、そしてセゴヴィアを足したようなギタリスト。ボビー・ハケットが時折彼をバックに起用したらしいですが、ハーブ・エリスが彼のプレイを見たのがこのレコードへの直接のきっかけ。ボストンでしか演奏していなかったり、あまり共演もないようでこのレコードがほぼ唯一の代表作。Aには「Yesterdays」「Poinciana」等のスタンダードを、裏ではタレガ、アルベニス他、非常に素晴しいモートン・グールドの「Pavanne」に、ドビッシーの「Clair De Lune」を収録。ジョニー・スミスがガット・ギターを弾いたらこうなったというようなサウンド。【曲】「When Your Lover Has Gone」「They Say It's Wonderful(試聴)」「Old Folks At Home」「Medley: You Go To My Head, Long Ago And Far Away, Poinciana」「Yesterdays」「Prelude No. 2」「Leyenda」「Bach Prelude」「Concerto Etude For Guitar」「Pavanne」「Clair De Lune(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

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Ray Charles - RAY CHARLES

  • リズム&ブルースLP
 Ray Charles- レイ・チャールズ - "RAY CHARLES"
USA / LP / Mono / Atlantic 8006 / Rec 1950s / Pub 1960?
分厚いコーティング・ジャケット擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ少々、B面に強めの擦れ一本、音に出ません
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 4  4980 yen
■レイ・チャールズのファースト・アルバム。
50年代のR&Bから60年代のソウルへと橋渡しをした最重要アーティスト、レイ・チャールズ。R&Bにゴスペルを融合させ、さらにモダン・ジャズやカントリーまで取り込んだ独自のサウンドは発明と言っていいほど。そしてやはり歌から感じられる、ソウルとしか言いようの無い感覚。これは57年に出た記念すべきファースト・アルバム。初のチャートイン"Mess Around"からナンバーワンの"I Got A Woman"、ノンヒットのナンバーも初期レイの魅力をしっかり押さえた内容。オリジナルは黒銀レーベル、これは60年代初頭盤。【曲】「Ain't That Love」「Drown in My Own Tears」「Come Back Baby」「Sinner's Prayer」「Funny (But I Still Love You)(試聴)」「Losing Hand」「A Fool for You」「Hallelujah I Love Her So」「Mess Around(試聴)」「This Little Girl of Mine」「Mary Ann」「Greenbacks」「Don't You Know」「I Got a Woman」※本日のアップはこれで終了です

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Ritchie Family Of Kentucky - THE RITCHIE FAMILY OF KENTUCKY

  • フォーク/マウンテン・ミュージックLP
 Ritchie Family Of Kentucky- リッチー・ファミリー・オブ・ケンタッキー - "THE RITCHIE FAMILY OF KENTUCKY"
USA / LP / Mono / Folkways FA2316 / Rec 1940s, 50s / Pub 1963
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、ブックレットしみわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 3800 yen
■ジーン・リッチーの一族、リッチー・ファミリーのドキュメント盤。
アパラチア山脈中、ケンタッキーの山奥に生まれた女性フォーク・シンガー、ジーン・リッチー。彼女の一族は、この地の伝承歌を受け継ぐ貴重なファミリーとして研究家たちには特に有名なのだそう。これは、彼女と彼女の姉エドナ・リッチーの歌を中心に、一族に伝わった歌を、ジーンのナレーション、一族へのインタビュー等を交えて紹介するドキュメント・レコード。オリジナルは58年(これは63年)ですが、録音年代はバラバラ。話の部分に比べてかなり歌多めなので、フォーク~民俗音楽のレコードとして楽しめます。ジーンの紹介も含めて全文文字起こしのブックレット付き。20曲収録。※本日のアップはこの一枚です

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Richard Dyer-Bennet - 2

  • フォークLP
Richard Dyer-Bennet- リチャード・ダイアー・ベネット - "2"
USA / LP / Mono / Dyer Bennet DYB2000 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット擦れほんのわずか、下部中央小縁裂け、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■英米に古くから伝わるメロディを静かに弾き語る孤高のシンガー、リチャード・ダイアー・ベネット。
古いものでは17世紀バロックの頃から歌い継がれているメロディを、中性的で気品に溢れたヴォーカル、柔らかく澄んだ音色のギターで、40年代から一人でプレイした孤高の吟遊楽人リチャード・ダイアー・ベネット。本当の意味での"フォーク"と言え、弾き語りというジャンルがもしあればクラシックとも言えます。イギリスに生まれアメリカに渡り、このワン&オンリーのスタイルでレコードをリリースしました。これは、彼が自ら興した自主レーべル、ダイアー・ベネットからの二枚目。繊細なコードワークをはさみつつぽろぽろと奏でられるギターと親密な歌で聞くおとぎ話のような13曲。歌詞カード無し(インサートはレーベルのカタログ)。オリジナルは56年で、これは恐らく60年代のプレス。【曲】「When Cockleshells Turn Silverbells(試聴)」「Corn Rigs Are Bonnie」「The Garden Where The Praties Grow」「The Bailiff's Daughter Of Islington」「Two Maidens Went Milking」「Who Killed Cock Robin(試聴)」「Veillee De Noel」「Jan Hinnerk」「Woman! Go Home!」「Blow The Candles Out」「Eggs And Marrowbone」「The Beggar Man」「The Turkish Revery」※本日のアップはこれで終了です

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Ralph Burns - FREE FORMS

  • ジャズ10LP
 Ralph Burns- ラルフ・バーンズ - "FREE FORMS"
USA / 10LP / Mono / Clef C115 / Rec 1952 / Pub 1152
コーティング・ジャケット擦れ少々、下部中央縁裂け、レーベルひげわずか、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチあり
Jacket 3 / Disc 2.5~3 / Sound 2.5~3  2680 yen
■アレンジャー、ラルフ・バーンズの1stアルバム。室内楽ジャズの名盤。
モダン・ジャズ・アレンジャー、ラルフ・バーンズの52年の室内楽ジャズ作。ライナーによれば、バッハ、ヴェルディー、エリントン、パーカー等に影響された曲を軽い感覚で書き出したということですが、ほんとでしょうか。話半分で読んでしまいます。弦楽、木管の小編成の室内楽団にフレンチ・ホルン、リズム隊を加えた編成で、聴感は極めて洗練され優雅ながら、巧妙に野心的なフレーズを繰り出してくる手腕に惚れ惚れ。ストリングスがこれほど雄弁なジャズ作もそうないのでは。全曲バーンズの自作で、各々の見せ場はありつつも基本全てアンサンブル。アルトのソロはリー・コニッツ。【曲】「Terrisita(試聴)」「Lileth(試聴)」「Vignette At Verney's」「Cameo」「Places Please」「Tantallon」「Spring Is」「Someday, Somewhere」※本日のアップはこれで終了です

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Rockets Combo, Ray Sanders, Mike Lawing, etc. - THE BIG ITCH VOLUME 4

  • ガレージ/ロックンロールLP
 Rockets Combo, Ray Sanders, Mike Lawing, etc.- ロケッツ・コンボ、レイ・サンダース、マイク・ローウィング、etc. - "THE BIG ITCH VOLUME 4"
USA / LP / Mono / Mr Manicotti MM343 / Rec 1950s, 60s / Pub 1980s
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■モンド・ガレージの宝庫ビッグ・イッチの4枚目。
アメリカにはこんなクレイジーなロックンロールがあると教えてくれた名編集盤シリーズ"Big Itch"の4枚目。グニャグニャのオルガンとエレキが決まったレイ・サンダース、人を食ったようなロックンロールにチンパンジーネタの歌がはまったマイク・ローウィング、もろにジャングル・エキゾティカなエイプ・カルテットの「Tarzan」、中でも異色な、ダークなスロー・ハチロクのプレザント・バレー・チューン・ジャマーズなどなど目がまん丸くなるナンバーばかり。【曲】「Rockets Combo / Topless A Go Go」「Ray Sanders And Friend / Karate」「Mike Lawing / Chimpanzee Ride」「Starfires / Tell Me Baby(試聴)」「Del Cades / World's Fair U.S.A.」「Ape Quartet / Tarzan」「Crewnecks / Rockin' Zombie」「Randy Proffitt & The Beachcombers / Check That Baby Out One Time」「Cavemen / Bowling Alley Oop」「Screamin' Lord Jim & The Piccadilly Squares / What's A Wooly Bully」「Pleasant Valley Tune Jammers / Ugly」「Spinners / Surfin' Monkey」「Danny Roland / Shockwave」「Tom Reeves / Primitive Love」「Playboys / Mope De Mope」「Surfsiders / When I Grow Up」「Marty Roberts & His Nightriders / Baby(試聴)」「Rolls Royce & The Wheels / Topless」

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Rejtos (Gabor, Alice And Peter Rejto) - ZADOR / NIN / BOCCHERINI / GINASTERA

  • クラシックLP
 Rejtos (Gabor, Alice And Peter Rejto)- レイトス - "ZADOR / NIN / BOCCHERINI / GINASTERA"
USA / LP / Stereo / Orion ORS7282 / Rec 1972 / Pub 1972
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ガボール・レイト一家のチェロ室内楽アルバム。
ハンガリー生まれでアメリカに渡った世界的なチェロ奏者ガボール・レイトと、彼の妻でピアニストのアリス・レイト、二人の息子でやはりチェロ奏者のピーター・レイトの三人組、レイトスのアルバム。冒頭のユージン・ザドール(1894-1977)もハンガリー生まれでアメリカに渡った作曲家で、印象派風のひろがりのある三楽章の『Duo Fantasy For Two Cellos And Piano(試聴)』。次はキューバの作曲家ホアキン・ニン(1879-1949)の『Chants D'Espagne』で、これまた印象派的な優雅な作。B面頭は18世紀イタリアのルイジ・ボッケリーニ(1743-1805)の優しく古風な『Sonata In A For Cello And Bass』。ラストはアルゼンチンのヒナステラ『Panpeana(試聴)』で、ヒナステラらしいビートを効かせた刻みを取り入れた新古典主義的なナンバー。

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Rene Zosso - CHANTE AND VIELLE

  • フランスの音楽LP
 Rene Zosso- ルネ・ゾッソ - "CHANTE AND VIELLE"
France / LP / Stereo / Le Chant Du Monde LDX74356 / Rec 1971 / Pub 1971
特殊三面見開きジャケット擦れわずか、内側しみわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■ハーディガーディ奏者ルネ・ゾッソの弾き語りアルバム。
ボディに内蔵された円盤をレバーで回し弦をこすることで音を出す、11世紀には出来上がっていたという古い楽器ハーディガーディ。これはスイス人ハーディガーディ演奏家でこのジャンルの第一人者ルネ・ゾッソ、ハーディガーディ弾き語りアルバム。古いものだと16世紀の曲から、ボリス・ヴィアン、コレット・マニーのナンバーまでを、数曲づつ続けながら自由なテンポで即興的に演奏。特殊三面見開きジャケット。【曲】「La Mandragore」「Le Ciel Est Gai」「Entrez La Belle」「La Belle Se Sied」「Berceuse Et Bouree D'Auvergne」「L'Oubli De L'Horreur」「La Gigue」「Tant Que...」「Y'A Qu'Une Gerbe」「Air De Galice」「Haec Dies」「Une Maison」「Je Chante Pour Passer Le Temps」「Les Morvandiaux」「A La Guerre Qui Y Va」「La Guerre Est Tuquee」「Aurons-Nous Point La Paix?」

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Robert Pete Williams, Hogman Maxey, Guitar Welch - ANGOLA PRISON BLUES

  • ブルースLP
Robert Pete Williams, Hogman Maxey, Guitar Welch- ロバート・ピート・ウィリアムス、ホッグマン・マクシー、ギター・ウエルチ - "ANGOLA PRISON BLUES"
USA / LP / Mono / Arhoolie 2011 / Rec 1959 / Pub 1970
見開きジャケット表裏擦れ、裏面小はがれ、下部中央と右上に縁裂け、内ジャケットテープ跡、小はがれ、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか、トレースノイズ少々
Jacket 2.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ビーフハートも深く影響を受けた、ロバート・ピート・ウィリアムスの初録音集。
妖しく脱カントリー・ブルース的でもありながら、ブルースの最もコアなところを味わえると言えるロバート・ピート・ウィリアムス。56年に投獄されたものの、民俗音楽研究家ハリー・オスターの尽力で減刑され60年代には釈放。これはまだ塀の中にいる頃にオスターによって録音されたアルバム。他、ビッグ・ビル・ブルーンジーを思わせるキレのあるギターがいいホッグマン・マキシー、ゆるめのデルタ・ブルースを聞かせるギター・ウエルチを2曲づつ収録。【曲】「Robert Pete Williams / Levee Camp Blues」「Hogman Maxey / Stagolee」「Guitar Welch / Electric Chair Blues(試聴)」「Robert Pete Williams / Prisoner's Talking Blues」「Motherless Children Have A Hard Time」「Hogman Maxey / Black Night Fallin'」「Robert Pete Williams / Some Got Six Months(試聴)」「Guitar Welch / I'm Gonna Leave You Mama」「Robert Pete Williams / I'm Lonesome Blues」※本日のアップはこれで終了です

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Ramon Magsaysay Rondalla Manila - PHILIPPINE RONDALLA

  • フィリピンの音楽LP
 Ramon Magsaysay Rondalla Manila- ラモン・マグサイサイ・ロンダヤ・マニラ - "PHILIPPINE RONDALLA"
Philippines / LP / Stereo / Wilears WL70-6 / Rec 1960s / Pub 1960s
ジャケット擦れ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 2480 yen
■フィリピン農村部のストリング・バンド、ロンダヤの一枚。
古くからスペインの文化が根付いたフィリピン、60年代以降はアメリカ等のポップスの流入もありまた流れが変わっていきます。本作はその流れとは無関係にフィリピンの農村部を中心に流れていたストリング・バンド演奏、ロンダヤの一枚。ロンダヤは、スペインから伝わったバンドゥリアという複弦楽器の、大・中・小様々な組み合わせで演奏されるストリング・バンド。調べたところ、ラモン・マグサイサイとは元大統領の名前で、彼の名前が付いた高校の生徒たち?の演奏のよう。全編試聴のような野太くおおらかなナンバーが詰まった一枚。同じフィリピンのデイヴ・アポロンに似ているところがありますが、ルーツはここか。【曲】「Tugtuging Pilipino(試聴)」「Hurana No.15」「So Libis Ng Nayon」「Sampaguita」「Halina Sa Pilipinas」「Habanera De Soltera(試聴)」「Pandangguhan」「Kataka-Taka」

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Ray Campi - THE VERY BEST OF RAY CAMPI

  • ロカビリーLP
Ray Campi- レイ・キャンピ - "THE VERY BEST OF RAY CAMPI"
U.K. / LP / Mono / Jukebox XSLP103 / Rec early1970s / Pub 1986
ジャケット擦れわずか、レーベルひげほぼ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ローリン・ロック音源をまとめた一枚。ローリン・ロックからは出ていません。内容最高。
デビューの50年代当時から70~80年代のDIYスピリットにまみれた作品まで、全くぶれずにロカ道を邁進したロカビリアン、レイ・キャンピ。ローリン・ロックはキャンピがいなければ成り立たなかった(自作のみならず他の盤でもキャンピがほとんど一人でバックを多重録音しているもの多し)わけですが、これはキャンピのローリン・ロックのシングルをまとめた編集盤。ローリンロックではこの盤は出ておらず英ジュークボックス独自の一枚。ローリン・ロックのオーナー、ロニー・ワイザーのリビング・ルームで多重録音されたナンバーがほとんど。全曲モノラル。【曲】「Rockin' At The Ritz(試聴)」「A Little Bit of Heartache」「My Baby Left Me」「Eager Boy(試聴)」「The Crossing」「Booze-It」「Rattlin' Daddy」「Sixteen Chicks」「Quit Your Triflin'」「How Low Can You Feel」「Play It Cool」「Wrong Wrong Wrong」「Tore Up」「Carterpillar」「Love Me」「Livin' On Love」「Pan American Boogie」「Hot Dog」

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Red Headed Fiddlers, Lewis Brothers, Solomon And Hughes, etc. - TEXAS FAREWELL - TEXAS FIDDLERS 1922-1930

  • ヒルビリー/マウンテンLP
 Red Headed Fiddlers, Lewis Brothers, Solomon And Hughes, etc.- レッド・ヘッディド・フィドラーズ、ルイス・ブラザーズ、ソロモン&ヒューズ、etc. - "TEXAS FAREWELL - TEXAS FIDDLERS 1922-1930"
USA / LP / Mono / County 517 / Rec 1922 to 1930 / Pub 1922 to 1930
ジャケット擦れわずか、ジャケット端々テープ、レーベルひげ無し、盤浅い擦れ、細いスクラッチ一本、音に出ません
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 4  2980 yen
■テキサスのフィドラーを集めたカウンティのコンピレーション。
アメリカ最大の州テキサス。面積に比例してアメリカ音楽への影響も大きい、とライナーに書かれておりその通りだと思うのですが、これは州がみっつ分ぐらいあってそれを一つと数えるからなのでは?と思うほど、一人一人の個性が際立っています。アパラチア風な一曲目から、まるで黒人ミュージシャンのような二曲目、ヨーロッパの味を感じさせる三曲目、現地録音民俗音楽のような四曲目(ちなみにこれはカントリーの初めてのレコードと言われる一曲)などなど本当多彩。【曲】「Red Headed Fiddlers / Texas Quick-Step」「Lewis Brothers / Bull At The Wagon」「Solomon & Hughes / Sally Johnson」「Eck Robertson & H. Gilliland / Arkansas Traveler」「Lewis Brothers / Sally Johnson」「Fiddlin' Jim Pate / Texas Farewell」「Eck Robertson & J. B. Cranfill / Great Big Taters」「Oscar & Doc Harper / Dallas Bound」「Red Headed Fiddlers / Fatal Wedding」「East Texas Serenaders / Babe」「Smith's Garage Fiddle Band / Beaumont Rag」「East Texas Serenaders / Three-In-One Two-Step」

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