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Contents (Tag: piano)

Duke Ellington, Andre Previn, Art Tatum, etc. - MODERN JAZZ PIANO

  • ジャズ10LP
 Duke Ellington, Andre Previn, Art Tatum, etc.- デューク・エリントン、アンドレ・プレヴィン、アート・テイタム、etc. - "MODERN JAZZ PIANO"
USA / 10LP / Mono / RCA Victor LPT31 / Rec 1940s / Pub 1951
ジャケット擦れ、下部中央縁裂け、裏面しみ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ
Jacket 2.5~3 / Disc 2.5~3 / Sound 3  2980 yen
■SP盤時代のぶっ飛んだモダン・ジャズ・ピアノ曲を集めた10インチLP。
RCAが51年に、自社と関連レーベルのまさに"モダーン"なジャズ・ピアノ名演を選りすぐった10インチ。全員がエポックメイキングな天才・奇才プレイヤーオンリーの全8曲。エリントンとビリー・ストレイホーンの奇天烈連弾「TONK」に始まり、ギターとベース、ボンゴがはいったアンドレ・プレヴィン、バップの母メアリー・ルー・ウィリアムスの「FIFTH DIMENSION」、スラム・スチュートのトリオに参加する前後の46年のこれまた女性ベリル・ブッカー、ほとんどジャズの神秘レニー・トリスターノ等、今の耳にも未来を感じさせるナンバーを収録。【曲】「Duke Ellington And Billy Strayhorn / Tonk(試聴)」「Andre Previn / Indiana」「Art Tatum / Cherokee」「Mary Lou Williams / Fifth Dimension」「Oscar Peterson / Margie」「Beryl Booker / I Only Have Eyes For You」「Erroll Garner / Erroll's Bounce(試聴)」「Lennie Tristano / I Don't Stand A Ghost Of A Chance With You」

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Anahid And Maro Ajemian, Elden Bailey(Perc.) - HENRY COWELL : SET OF FIVE / CHARLES IVES : SONATA NO.4 / ALAN HOVHANESS : KIRGHIZ SUITE

  • クラシックLP
 Anahid And Maro Ajemian, Elden Bailey(Perc.)- アナヒド&マロ・アジェミアン、エルデン・ベイリー(パーカッション) - "HENRY COWELL : SET OF FIVE / CHARLES IVES : SONATA NO.4 / ALAN HOVHANESS : KIRGHIZ SUITE"
USA / LP / Mono / MGM F3454 / Rec 1957 / Pub 1957
ジャケット擦れ少々、裏面水濡れによるしみ、レーベルひげほんのわずか、盤浅い擦れ少々、プレスミスによる小突起ところどころ、その小プツ音でます
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5  7980 yen
■当店大推薦のアメリカ現代音楽盤。
姉のマロ・アジェミアン(P)と妹のアナヒド・アジェミアン(VLN)が、アメリカ現代音楽作曲家の室内楽3作を演奏した、大推薦の一枚。姉のマロは、ジョン・ケージがこの女性にあのプリペアド・ピアノ・ソナタを捧げたたという話も良く知られるケージの真の理解者だったピアニストで、アラン・ホヴァネス、ヘンリー・カウエル、ルー・ハリソンetc...を熱心に演奏、彼らの音楽的パトロンの役割も果たしました。妹のヴァイオリニスト、アナヒドも同様に無名の頃の現音作曲家の曲を積極的に録音。マロとの共演も多し。ちなみにアナヒドはコロンビアの大プロデューサー(マイルスetc..)で姉妹と同じくアルメニア人のジョージ・アヴァキャンの奥さんでもあり。A面は、アメリカン・ルーツ、民俗音楽に根ざした新鮮な作風で知られ、トーン・クラスターの技法、またジョン・ケージやガーシュウィンを教え、チャールズ・アイヴズの素晴らしさを世に訴え続けたヘンリー・カウエルの5曲からなる『Set Of Five』。アジェミアン姉妹のために作られた52年の作で、一人打楽器奏者を迎え可愛らしくおだやかに演奏されるこんな5曲。B面最初はアイヴズの最後のヴァイオリン・ソナタ『第4番』で、彼女たちのおおらかでウォームな演奏が信じられないほどいい音で録音されている、目の覚めるような名演。ラストは、アルメニア、インド、韓国、ハワイの音楽、そして日本の雅楽など東洋に影響を受けた作を発表し続けた、やはりアルメニア人の血が流れる作曲家アラン・ホヴァネスの『キルギス組曲』。これも彼女たちのために書かれた曲で、民俗音楽的色合いの濃い作。オリジナル盤。※本日のアップはこの一枚です

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Peetie Wheatstraw - THE DEVILS SON IN LAW

  • ブルースLP
 Peetie Wheatstraw- ピーティー・ウィートストロー - "THE DEVIL'S SON IN LAW"
Austria / LP / Mono / Blues Documents BD2011 / Rec 1930 to 41 / Pub 1988
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し
Jacket 3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  2480 yen
■セント・ルイスのブルース・ピアニスト、ピーティ・ウィートストローの編集盤。
スライドの達人ココモ・アーノルド、ブルース・スティール・ギターのケイシー・ビル・ウエルダン、説明不要のロニー・ジョンソン、同郷のギタリスト、チャーリー・リンカーン等とのピアノ&ギター・デュエットが大半。それに加え、サッチモの奥さんリル・アームストロングやチャンピオン・ジャック・デュプリーが伴奏を付けた40・41年のジャズ・ブルース4曲などなど全20曲収録。影響を受けたロバート・ジョンソンの「Sweet Home Chicago」などに受け継がれたと思わせるディープなウォーキング・テンポが最高。この時点で三枚編集盤がありますが、それらとは重なり無し。※本日のアップはこれで終了です

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Bobby Peterson Quintet - PIANO ROCK

  • リズム&ブルースLP
 Bobby Peterson Quintet- ボビー・ピーターソン・クインテット - "PIANO ROCK"
USA / LP / Mono / V Tone 8007 / Rec late50s / Pub 1980s
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■フィラデルフィアのロッキンR&Bピアニスト、ボビー・ピーターソンの音源集。
ブギウギ・ピアノにロッキン・ドラム、ワルイサックスの超シンプルな編成でロックンロールの誕生日に立ち会っている気になる「Piano Rock」、モロにニューオ―リンズ・テイストなインストもの「Rockin' Charlie」「Smooth Sailing」、これだけちょっとムードが違う、ヒットした図太くダークなインスト「Hunch」などなど12曲収録。ブラック・ロック直球の歌ものもカッコイイ。【曲】「Piano Rock(試聴)」「Been Savin' All My Love For You」「Rockin' Charlie - Part One」「Rockin' Charlie - Part Two」「Love You Pretty Baby」「The Hunch」「Irresistible You」「Mama Get Your Hammer(試聴)」「Three Street」「One Day」「Smooth Sailing - Part One」「Smooth Sailing - Part Two」

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Ralph Burns And His Ensemble - SPRING SEQUENCE

  • ジャズ10LP
 Ralph Burns And His Ensemble- ラルフ・バーンズ&ヒズ・アンサンブル - "SPRING SEQUENCE"
USA / 10LP / Mono / Period SPL1105 / Rec 1955 / Pub 1955
ジャケット下部にはがれ、縁にほころび、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ
Jacket 2 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■ジャズ・アレンジャー、ラルフ・バーンズが、春にちなんだ曲をピアノで弾いた一枚。
ラルフ・バーンズというと縦横にビッグ・バンドに駆使して室内楽ジャズの新たな領域に突入した天才アレンジャーというイメージがありますが、これはバーンズのピアノを聞く一枚。トリオ、もしくはそれにギターが入った編成で、春の名が付く曲を穏やかに演奏したアルバム。ウィリー・ザ・ライオン・スミスの「Echoes Of Spring」のカバーもあり。55年の10インチ・アルバム。すぐ直後にジャズトーンというレーベルでリイシューされますが、これはピリオドのオリジナル。【曲】「Spring Sequence(試聴)」「It Might As Well Be Spring(試聴)」「Spring Is Here」「Sprang」「Echo Of Spring」

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Jimmy And Mama Yancey - PURE BLUES

  • ブギウギ/ブルースLP
 Jimmy And Mama Yancey- ジミー&ママ・ヤンシー - "PURE BLUES"
USA / LP / Mono / Atlantic 1283 / Rec 1958 / Pub 1961
コーティング・ジャケット擦れ少々、下部中央縁裂け、左上ドリルホール、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少々
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3980 yen
■ブギウギの開祖ジミー・ヤンシーの58年のアルバム。
諸説いろいろあるし全く一人で始めたわけではないかも知れませんが、このジミー・ヤンシーがやっていた躍動的なピアノ音楽を聞き、強く影響を受けた連中がブギウギと呼ばれるピアノを広めました。1910年代には既にシカゴでは目立つピアニストになるも、39年まで録音は無し。これは58年のアルバム。A面は「Yancey's Bugle Call」や「35th And Dearborn」など、39年の初録音ものやヤンシーといえばこれというナンバーを弾いたブルース・ピアノ・ソロ集。ペダル踏みっぱなしのA1からしてもうすごいオーラあり。B面は妻のママ・ヤンシーが歌いジミーがピアノ伴奏を付けたブルース・ソング集。黒銀レーベルもあり、これは61年頃のプレス。【曲】「Mournful Blues」「Yancey Special」「How Long Blues」「Yancey's Bugle Call」「35th & Dearborn」「Shave 'Em Dry」「Salute To Pinetop」「Make Me A Pallet On The Floor」「Four O'Clock Blues」「Monkey Woman Blues」「Santa Fe Blues」「How Long Blues」

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Ferrante And Teicher - HEAVENLY SOUNDS IN HI-FI

  • イージー・リスニングLP
 Ferrante And Teicher- フェランテ&タイシャ - "HEAVENLY SOUNDS IN HI-FI"
USA / LP / Mono / Mono ABC221 / Rec 1957 / Pub 1957
コーティング・ジャケット擦れわずか、しみわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  3480 yen
■ピアノ・デュオ、フェランテ&タイシャのプリペアド・ピアノ作。
ピアニストしても神童クラスの2人がプリペアド・ピアノの洗礼を受け生みだした数枚のアルバムは、耳に新鮮なだけでなく構築度も最高な、紛れもなくピアノ音楽の一つの奇跡。ピアノでやっているとは到底思えないパーカッションのような音まで、全てピアノで出しているということにまず驚くのですが、反面やはりピアノという楽器の懐の深さを感じられたりします。ピアノという、古く完成された楽器をいかに歴史の呪縛から解き放つか。彼らは軽々とやってのけています。そして決して陳腐にならないこの格調の高さ。月や星にちなんだスタンダードをとりあげた彼らのまぎれもない名盤。【曲】「The Moon Was Yellow(試聴)」「Stella By Starlight」「Stardust」「Stars In My Eyes」「The Moon Is Low」「Over The Rainbow」「Out Of This World」「Out Of Nowhere(試聴)」「Beyond The Moon」「I've Told Every Little Star」「East Of The Sun」「Serenade To A Star」※本日のアップはこれで終了です

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Adolf Busch - BACH / BRAHMS / BEETHOVEN

  • クラシックLP
 Adolf Busch- アドルフ・ブッシュ - "BACH / BRAHMS / BEETHOVEN"
Japan / LP / Mono / Toshiba Angel TOJE7617 / Rec 1929, 31 / Pub 1990s
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ少々、盤音にほぼ出ない表層スクラッチ一本、他きれい
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5 / Sound 4  1980 yen
■名バイオリニスト、アドルフ・ブッシュの歴史的音源集。
戦前ドイツが生んだ世界的名バイオリニスト、アドルフ・ブッシュが、29、31年に録音したSP盤を収録した日本盤。バッハ『無伴奏バイオリンのためのパルティータ第二番(試聴)』、ブラームス『バイオリン・ソナタ第一番(試聴)』、ベートーベン『バイオリン・ソナタ第三番』の三作。伴奏は相棒でともに数々の名演を残したルドルフ・ゼルキン。帯無し。※本日のアップはこの一枚です

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Ralph Burns And His Ensemble - BIJOU

  • ジャズLP
 Ralph Burns And His Ensemble- ラルフ・バーンズ&ヒズ・アンサンブル - "BIJOU"
USA / LP / Mono / Bethlehem BCP68 / Rec 1955 / Pub 1957
コーティング・ジャケット擦れ少々、裏面ポツポツとしみ、右上小テープ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し
Jacket 3 / Disc 3~3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■ピアニスト/作曲家/アレンジャー、ラルフ・バーンズの57年のアルバム。
後のモダン・ジャズ・シーン中心人物が勢ぞろい、スウィングからいち早くバップの道へ進んだウディ・ハーマン楽団の頭脳でもあったジャズ・アレンジャー/作曲家/ピアニスト、ラルフ・バーンズ。王道から前衛的なものまで多彩に音をあやつれた才人。これは55年にピリオド・レコードから出た10インチに数曲足して出された57年のアルバム。バーンズ(P)、ジミー・レイニー(G)、クライド・ロンバルディ(B)、オシー・ジョンソン(D)。ハーマンのオリジナルVerよりも曲のおもしろさがくっきりしたタイトル曲や、やはりハーマン時代の「Spring Sequence」の穏やかなカルテット演奏など全10曲収録。オリジナル・レーベル。【曲】「Bijou(試聴)」「Spring In Naples」「Lover Come Back To Me」「Gina」「Perpetual Motion」「Spring Sequence(試聴)」「Echo Of Spring」「Spring Is Here」「Autobahn Blues」「Sprang」

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Paul Bley - IMPROVISIE

  • ジャズ/インプロヴィゼーションLP
 Paul Bley- ポール・ブレイ - "IMPROVISIE"
France / LP / Stereo / America 30AM6121 / Rec 1971 / Pub 1971
コーティングジャケット表裏円状の擦れ少々、下部中央に縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れ極わずか
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 4800 yen
■71年のライブ・アルバム。
ポスト・バップ~フリーへとジャズが移り変わっていく時代を代表するピアニスト、ポール・ブレイ。54年にデビュー・レーベルから初ソロ作を発表、その後オーネット・コールマンと接触、そしてサヴォイから『FOOTLOOSE』やESP『CLOSER』等をリリース。フリーからアヴァン、そしてシンセを大胆に使うシンセサイザー・ショウへと活動の幅を拡張。これはその頃リリースされた、オランダ・ロッテルダムでのライブを収録したアルバム。ブレイとアネット・ピーコック、そして現地のドラマー、ハン・ベニンクの三人が、動物的な勘をたよりに音を発し続ける一枚。※本日のアップはこの一枚です

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Neal Hefti, Charlie Parker, Bud Powell, etc. - THE JAZZ SCENE

  • ジャズLP
Neal Hefti, Charlie Parker, Bud Powell, etc.- ニール・ヘフティ、チャーリー・パーカー、バド・パウエル、etc. - "THE JAZZ SCENE"
USA / LP / Mono / Clef MGC674 / Rec mid to late1940s / Pub 1955
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れほんのわずか、表層のスクラッチ二本、ほぼ音に出ません
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 4  4500 yen
■初期モダン・ジャズ名演満載のコンピレーション・アルバム傑作。
ノーマン・グランツによって46年に設立されたモダン・ジャズ・レーベル、クレフが、49年にSP盤6枚組セットとしてリリースした『The Jazz Scene』。これはそれをLPにしたもの。煙草の吸殻だらけの録音スタジオに黒猫(=ジャズマンの意)のジャケットがまず眼をひきますが、これ中身が生半可じゃありません。40年代の後半のジャズ名選で、正直これほど濃いビバップ・コンピ無いのでは?という内容。A1はニール・ヘフティで、彼の操るストリングスの上をチャーリー・パーカーが走る「Repetition」で度肝を抜かれ、続くレスター・ヤング渾身の名演のA2あたりでド名盤ぶりを確信。マチートのアフロ・キューバン、ラルフ・バーンズのプログレッシヴ・メロウ・ジャズ、バド・パウェル「Cherokee」、エリントンのスモール・コンボ×ストリングスの曲、パーカー「The Bird」、コールマン・ホーキンスの無伴奏ソロ「Picasso」etc.etc.....当然ですが参加ミュージシャンなんて書ききれません。裏ジャケにはグランツの渾身のアーティスト&曲紹介があります。クレフ・オリジナル盤。【曲】「Repetition / Neal Hefti And Charlie Parker(試聴)」「I Want To Be Happy / Lester Young, Nat 'King' Cole, Buddy Rich(試聴)」「Tanga / Machito And Flip Phillips」「Introspection / Ralph Burns」「Sophisticated Lady / Willie Smith」「Frustration / Duke Ellington, Harry Carney, Billy Strayhorn」「The Bloos / George Handy」「Cherokee / Bud Powell」「Sono / Duke Ellington, Harry Carney, Billy Strayhorn」「The Bird / Charlie Parker」「Rhumbacito / Neal Hefti」「Picasso / Coleman Hawkins」

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Jelly Roll Morton - THE COMPLETE JELLY ROLL MORTON VOLUME 1/2

  • ジャズLP
Jelly Roll Morton- ジェリー・ロール・モートン - "THE COMPLETE JELLY ROLL MORTON VOLUME 1/2"
France / LP / Mono / RCA PM42405 / Rec 1926, 27 / Pub 1979
見開きジャケット擦れ少々、しみ少々、内側しみ少々、レーベルひげほんのわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■26年から27年の音源を収録した2LP。
フランスRCAのジャズ編集盤シリーズ"ジャズ・トリビューン"から、ジェリー・ロール・モートンの全音源集。この前に米MCAで最初期のものを集めた2LPがあり、それから続く形で26年~のものがまとめられています。この時期活動の中心にしていたバンド、レッド・ホット・ペッパーズのもの多し。ジョニー・ドッズ、オマー・シメオン、キッド・オリー等が参加した、ルイ・アームストロングのバンドに並ぶスーパー・グループ。ニューオーリンズ土着のスタイルと、シカゴやNYのホット・ジャズとの興奮のミックス。ヒットし多くのカバーも生んだ「Doctor Jazz Stomp」、モートンの文句なしの代表作「Pearls」のバンド・バージョン、ベイビー・ドッズとのトリオなどなど全32曲収録。

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