(pages) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77

Contents (Tag: other)

Los Rebeldes Del Bravo, Conjunto Primavela, Los Jilgueros Del Arroyo, etc. - 5 SUPER ESTRELLAS NORTENOS

  • メキシコの音楽LP
 Los Rebeldes Del Bravo, Conjunto Primavela, Los Jilgueros Del Arroyo, etc.- ロス・レベルデス・デル・ブラヴォ、コンフント・プリマヴェーラ、ロス・ヒルゲーロス・デル・アロヨ、etc. - "5 SUPER ESTRELLAS NORTENOS"
USA / LP / Stereo / Joey JGS8004 / Rec 1980s / Pub 1985
ジャケットシュリンク入り、しみ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ノルテーニョの5グループを収録した一枚。
フラーコ・ヒメネスも作品があるサン・アントニオのマイナー・レーベル、ジョーイから、レーベルを代表する5グループを収録したオムニバス盤。【曲】「El Hijo Del Gato / Los Rebeldes Del Bravo」「El Corrido Sin Nombre / Conjunto Primavera」「La Enredadera / Los Jilgueros Del Arroyo」「Ay Chaparras / Los Madrugadores Del Valle」「En La Casa Me Esperan / Los Dorados Del Norte」「Un Ramo De Rosas / Conjunto Primavera」「Contrabando Por Amor / Los Jilgueros Del Arroyo」「He Llorado Como Nino / Los Dorados Del Norte(試聴)」「Soy De Chihuahua / Los Rebeldes Del Bravo」「El Corrido Del Chore / Los Jilgueros Del Arroyo」「Una Cruz En El Cielo / Los Madrugadores Del Valle」「Fermin Arevalo / Los Rebeldes Del Bravo」「Sufro Por Ti / Conjunto Primavera(試聴)」「Rumbos Distintos / Los Madrugadores Del Valle」「Te Lei El Pensamiento / Los Dorados Del Norte」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Eddie Miller, Matty Matlock, George Van Eps, etc - PETE KELLY - LETS HIS HAIR DOWN

  • ジャズLP
 Eddie Miller, Matty Matlock, George Van Eps, etc- エディ・ミラー、マッティ・マトロック、ジョージ・ヴァン・エプス - "PETE KELLY - LETS HIS HAIR DOWN"
USA / LP / Mono / Warner Bros 1217 / Rec 1958 / Pub 1958
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3680 yen
■名ジャズ・マン達が一人づつ思う存分プレイした一枚。
俳優で映画監督だったジャック・ウェッブが、ピート・ケリーというコルネット奏者に扮し出演した映画『ピート・ケリーズ・ブルース』。これは、その映画に実際に出演した一流ジャズ・マンたちが演奏した一枚。しかしサウンドトラックではなく、只のジャズ盤でも無し。ライナーによれば、深夜一時に集合がかけられた、エディ・ミラー(TS)、マッティ・マトロック(CL)、ジョージ・ヴァン・エプス(G)らが、一定のスロー・リズム、皆同じブルースのコード進行で、メンバーそれぞれ自分のキーを選び、一曲につき一人のみのソロ演奏を延々思いのままにさせ、一曲を2分40秒ほどにまとめたというアルバム。Aは全曲スロウで統一された"Blue"サイド、Bはミッド・スロウ~スロウの"Red"サイド(といっても"Blue"とほぼ変らず)で、全13曲、延々私的でゆるい演奏が続く内容。58年オリジナル・レーベル。【曲】Eddie Miller「Peacock」(TS)、Matty Matlock「Turquoise」(CL)、George Van Eps「Periwinkle」(G)、Moe Schneider「Midnight」(TB・試聴)、Ray Sherman「Dresden」(P)、Dick Cathcart「Sapphire」(Cornet)、Moe Schneider「Flame」(TB)、Ray Sherman「Magenta」(P)、Eddie Miller「Rouge」(TS)、George Van Eps「Carnation」(G・試聴)、Matty Matlock「Vandyke」(CL)、Nick Fatool &Jud de Naut「Lobster」(D & B)、Dick Cathcart「Fire Engine」(Cor)

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Rafael Hernandes Y Su Conjunto - RECUERDOS DEL PASADO

  • プエルト・リコの音楽LP
 Rafael Hernandes Y Su Conjunto- ラファエル・エルナンデス・イ・ス・コンフント - "RECUERDOS DEL PASADO"
USA / LP / Mono / Ansonia ALP1241 / Rec mid60s? / Pub mid60s?
ジャケット擦れほぼ無し、裏ジャケットしみ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■プエルト・リコの作曲家ラファエル・エルナンデスのグループ。
「El Cumbanchero」を作ったことも知られるプエルト・リコの作曲家&トロンボーン奏者ラファエル・エルナンデス。1910年代からミュージシャン稼業に、1920年代には自身のグループを結成。これは60年代中期?のアルバムで、ボレーロ、ソン等を、柔らかい木管楽器を入れた編成で演奏。【曲】「Si Me Muero Madre Mia(試聴)」「Tristes Recuerdos(試聴)」「Pobre Jibarito」「Purupita」「Dulces Besos」「A Mis Amigos」「Adios Munequita」「Muniz」「Cuando Te Volvere A Ver」「Reminisencia」「Madrigal」「Si Pudiera」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Slim And Bam - MCVOUTY

  • ジャズ/ジャイヴLP
Slim And Bam- スリム&バム - "MCVOUTY"
U.K. / LP / Mono / Hep 6 / Rec mid1940s / Pub 1970s
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■スリム・ゲイラードの魅力が良く伝わる40年代中期のライブ音源集、第一集。
雑食性の高い、ヒップを絵に描いたような音楽性で、当時のリアル・ビート族やバップで踊っていたような先端な人達をとりこにしたジャイヴ・ヒップスター、スリム・ゲイラード。弓弾き&スキャットのベーシスト、スラム・ステュワートとのコンビが有名ですが、これはその後にバム・ブラウンとつるむようになってからの音源を集めた英ヘップからの一枚。彼らの本当の魅力が伝わるラジオ?ライブ。【曲】「Voutoreene(試聴)」「Operatic Aria」「Hey Stop That Dancing Up There」「September In The Rain」「Sonny Boy」「Avocado Seed Soup Symphony Pt 1」「Avocado Seed Soup Symphony Pt 2(試聴)」「Yep Roc Heresay」「Gaillard Special」「Matzoh Balls(試聴)」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Una Mae Carlisle, Oran Hot Lips Page, Frankie Newton, etc. - THE GREATEST OF THE SMALL BANDS VOL.3

  • ジャズLP
Una Mae Carlisle, Oran Hot Lips Page, Frankie Newton, etc.- ウナ・メイ・カーライル、オラン・ホット・リップス・ペイジ、フランキー・ニュートン、etc. - "THE GREATEST OF THE SMALL BANDS VOL.3"
France / LP / Mono / RCA 74117 / Rec 1938 to 1941 / Pub 1970s
コーティング・ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■30~40年代の小編成ジャズを選りすぐったシリーズの一枚。
フランスRCAが小編成ジャズの名演を選りすぐったシリーズの三枚目で、4組収録。これが素晴らしい。女性ジャズ&ジャイヴ・シンガー、ウナ・メイ・カーライルは、レスター・ヤングが入ったバンドをバックに唄う4曲。オランダのジャズ狂ティミ・ローゼンクランツが声をかけた、エリントン楽団の精鋭+αのコンボ4曲。TP奏者ホット・リップス・ペイジは、テディ・バンのエレキが大活躍するカルテットの5曲。ビリー・ホリデイの「奇妙な果実」原曲で吹いたTP奏者フランキー・ニュートンは、ジェームスPジョンソン(P)、アル・ケイシー(G)、ジョン・カービー(B)らとの熱い3曲。【曲】「Una Mae Carlisle / Blitzkrieg Baby (You Can't Bomb Me)(試聴)」「Beautiful Eyes」「There'll Be Some Changes Made」「It's Sad But True」「Timme Rosenkrantz And His Barrelhouse Barons / A Wee Bit Of Swing」「Is This To Be My Souvenir?」「When Day Is Done」「The Song Is Ended」「Oran "Hot Lips" Page / Just Another Woman」「Do It, If You Wanna」「Thirsty Mama Blues」「Evil Man's Blues(試聴)」「My Fightin' Gal」「Frankie Newton's Orchestra / Rosetta(試聴)」「Who?」「The World Is Waiting For The Sunrise」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Tony Martinez Guerrero - TORTILLA FACTORY

  • テックス・メックスLP
 Tony Martinez Guerrero- トニー・マルティネス・ゲレロ - "TORTILLA FACTORY"
USA / LP / Stereo / Falcon Falcon / Rec 1978 / Pub
ジャケット擦れわずか、レーベルひげなし、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■テックスメックス名門ファルコンから、トニー・マルティネス・ゲレロというシンガーの78年作。
サン・アントニオからさらに南下しメキシコとの国境に程近い街マッカレンにあったレーベル、ファルコンは、スティーヴ・ジョーダン初めテキサス南部ローカルのテックス・メックス~テハノ・ミュージックの宝庫。これは、トニー・マルティネス・ゲレロというシンガーの78年のソロ・アルバム。力の抜けた素晴らしくポップな歌ものも良ければ、半数ほどあるインストも全てテックス・メックス・ジャズ・ファンクという趣で◎。【曲】「Dos Palomas Al Volar」「Nunca Contigo」「Viejos Amigos」「A Song For You(試聴)」「Siempre Hace Frio」「Que Se Quite(試聴)」「Shamtime」「Toda Una Vida」「T.S.Dream」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Tiny Bradshaw - BRADSHAW BOOGIE

  • リズム&ブルース10LP
 Tiny Bradshaw- タイニー・ブラッドショウ - "BRADSHAW BOOGIE"
USA / 10LP / Mono / No Label Bradshaw Boogie / Rec early50s / Pub ?
ペーパースリーブにタイプ打ちリストが貼られた体裁のジャケット、白レーベルきれい、盤少し皺目模様、擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3980 yen
■12曲入り私家アセテート10インチLP。
34年には自身の楽団をスタートさせ、ジャンプ・ブルースからR&Bへの道を切り開いたタイニー・ブラッドショウ。ジョニー・バーネット~ヤードバーズがカヴァーした「Train Kept A-Rollin」(収録)が有名。これは、米のとある個人が、自分の持っているSP盤?7インチ?わかりませんが、10インチのアセテートに刻んだ私家盤。ゴリー・カーターのこの盤と同じく、ギョッとするような生々しい音。さらにこうまでするほど好きだからなのでしょうが、選曲がもうほんと最高。【曲】「Two Dry Bones On The Pantry Shelf(試聴)」「T-99」「Brad's Blues」「The Train Kept A Rollin'」「Knockin' Blues」「Well Oh Well」「Breaking The House(試聴)」「Gravy Train」「Get Back On The Shelf Baby」「Bradshaw Boogie(試聴)」「Free For All」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Ralph Font Orch., Bill Diablo Sextet - THE BEST OF CHA CHA CHA OF THE FABULOUS FIFTIES

  • ラテン/イージーリスニングLP
Ralph Font Orch., Bill Diablo Sextet- ラルフ・フォント・オーケストラ、ビル・ディアブロ・セクステット - "THE BEST OF CHA CHA CHA OF THE FABULOUS FIFTIES"
USA / LP / Mono / Kapp KL1060 / Rec late50s / Pub late50s
ジャケット表裏円状の擦れ少々、上部取り出し口縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■二つのラテン・バンドをカップリングした一枚。
A面は、アメリカ生まれでプエルト・リコに渡り音楽を学び、米に戻り本格的に活動を始めたピアニスト、ラルフ・フォントのグループ。B面のビル・ディアブロ楽団は詳細不明、ですがやはりアメリカで活躍したグループと思います。【曲】「Cherry Pink And Apple Blossom White」「Man From Jamaica(試聴)」「Suavecito」「Poco Pelo」「Bodeguera(試聴)」「Pedro Pablo」「Me Lo Dijo Adela」「Tamalitos De Olga」「Esto Es Felicidad」「Espinita」「Cuatro Vidas(試聴)」「Rico Vacilon」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Thornton, Fradkin, Unger And Big Band - PASS ON THIS SIDE

  • ロックLP
 Thornton, Fradkin, Unger And Big Band- ソーントン、フレイドキン、アンガー&ビッグ・バンド - "PASS ON THIS SIDE"
USA / LP / Stereo / ESP Disk 63019 / Rec 1974 / Pub 1974
ジャケット表裏円状の擦れ少々、下部中央に縁裂け、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3680 yen
■ゴッズの実質的ラスト・アルバム。
ジャズのみならずロックでも様々な試みがなされたESPディスク。その代表格がこのグループ、ゴッズ。グループ名は違いますがこれは彼らの実質的ラスト・アルバム。ポールとリンダ、デヴィッド・ピールも参加、試聴のような懐かしく優しいナンバーを中心にしたいいアルバム。発売時は、ジャケット、レーベルに貼られているシールが別でついていました。リイシューもありますがオリジナル盤。【曲】「God Bless California(試聴)」「M'Lady(試聴)」「Jimi」「Christopher's Sorrow」「Walkin' Guitar Blues」「Oh Woman」「To Err Is Human(試聴)」「Sometimes」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Steve Beresford, Tony Coe, Lol Coxhill, etc. - SEPT TABLEAUX PHONIQUES ERIK SATIE

<
  • ロック/ジャズ/クラシックLP
 Steve Beresford, Tony Coe, Lol Coxhill, etc.- スティーヴ・ベレスフォード、トニー・コー、ロル・コックスヒル、etc. - "SEPT TABLEAUX PHONIQUES ERIK SATIE"
France / LP / Stereo / Nato 59 / Rec 1984 / Pub 1984
見開きコーティング・ジャケット表裏きれい、内側しみ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■こんな7人がサティを題材に演奏した一枚。
サティを題材に、スティーヴ・ベレスフォード、トニー・コー、ロル・コックスヒルら異能の音楽家たちが『7枚の音の絵』を描いたというテーマの一枚。内的なものも含めサティを取り巻く環境を三部構成で現した感のアラン・ハッカー、サティがヴェクサシオンを弾いた音源でも見つかったようなベレスフォードのピアノ曲、雑音やエフェクトを効果的に使った気まぐれなヴァイオリン曲のフィル・ワックスマンなどなど収録。ちなみにラストのロル・コックスヒルは日本でのライブで、バックはサボテン。【曲】「Alan Hacker / Trois "Bonbons" De York Pour Eric Satie」「Steve Beresford / Budapest Subway(試聴)」「Robert Cornford / Welcome(試聴)」「David Holland / Moving Things From A To B」「David Holland / Faltz Waltz」「Philipp Wachsmann / For Memoires Of An Amnesic」「Tony Coe / Allair Mets」「Lol Coxhill / Faction De Satie (Can't Get No)(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Andy Kirk And His Clouds Of Joy - INSTRUMENTALLY SPEAKING

  • ジャズLP
 Andy Kirk And His Clouds Of Joy- アンディ・カーク&ヒズ・クラウズ・オブ・ジョイ - "INSTRUMENTALLY SPEAKING"
USA / LP / Mono / MCA 1308 / Rec 1936 to 1942 / Pub 1980
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルセンターにプレイに影響の無い小ダメージ、盤浅い擦れ、小プツ音でるスクラッチ一本(試聴部)
Jacket 4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  1980 yen
■カンザス・シティのジャズ・バンド、アンディ・カーク楽団の編集盤。
カンザス・シティの黒人テリトリー・バンド、アンディ・カーク&12クラウズ・オブ・ジョイ。しかしもう全国区の人気を誇った名バンドで、20年代後半~40年代の間存続。そして最盛期のこのグループの音を作っていたのは、バップの母メアリー・ルゥ・ウィリアムズで、ピアノも彼女。チャーリー・パーカーも一時在籍。これは選曲が本当にいいMCAのオールド・ジャズ・シリーズから、2曲のぞいて全てメアリー・ルーのピアノ&アレンジの名曲集。【曲】「Walkin' And Swingin'」「Moten's Swing」「Lotta Sax Appeal」「Git」「Froggy Bottom」「Steppin' Pretty(試聴)」「Wednesday Night Hop」「In The Groove」「Mary's Idea」「Floyd's Guitar Blues(試聴)」「Big Jim Blues(試聴)」「Ting Dem Bells」「Boogie Woogie Cocktail」「McGhee Special」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Roger Wagner Chorale And The Concert Arts Ensemble - VILLA LOBOS : NONETTO / QUATUOR

  • クラシックLP
 Roger Wagner Chorale And The Concert Arts Ensemble- ロジャー・ワグナー・コーラル&ザ・コンサート・アーツ・アンサンブル - "VILLA LOBOS : NONETTO / QUATUOR"
France / LP / Mono / Capitol P8191 / Rec 1950s / Pub 1976
ジャケット擦れ少々、上下縁に小テープ、レーベルにプロモスタンプ、ひげ無し、盤極浅い擦れ、小プツ音でるスクラッチわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  5980 yen
■ヴィラ・ロボスの珍しい傑作室内楽を収録した数少ないLP。
ブラジルのみならず、近代クラシックを代表する作曲家と言えるヴィラ・ロボス(1887-1959)。これは、A面に木管5本とハープ、チェレスタ、ドラム、コーラスによる『Nonetto』、B面には、CD時代になってからはよくわからないですが、どういうわけか、SP/LP時代にはほとんど録音されなくなった、フルート、サックス、ハープ、チェレスタ、コーラスという編成の『Quatuor』を収録した一枚。演奏者違いますが、『Quatuor』は、ノアルイズ・レコード友の会のCDに抜粋を収録しました。53年オリジナル・レーベル、フラット・エッジ。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓



Welcome.

下北沢ノアルイズ・レコードのホームページです。毎晩、8時半~10時頃に新入荷をアップしています。




お 知 ら せ

2017年11月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
2017年12月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
休業日



R e c o r d s

  • In Stock (新着順に在庫を表示)
  • List (タイトルのみ表示)
  • As Is (店頭販売の特価品)

by Media

(レコードの種類で選ぶ)


by Recording Date

(録音年代で選ぶ)


by Style

(スタイルで選ぶ)


by Instruments

(活躍している楽器で選ぶ)


by Name

(アーティスト名で選ぶ)
※ Paul Whiteman は P

| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |







 03-3418-0161

お電話でのご注文、ご質問も承っています。
e-mailはこちらです。




 Overseas Customers

Welcome. Paypal accepted. Well packed & speedy delivery. Send an e-mail with your request.





ノアルイズ・レコード
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-12
下北沢デントビル2A Access
Phone 03-3418-0161 e-mail
営業時間 PM2:00-PM9:00(第一・第三日曜定休)

 twitterアカウントはこちら

(C)2011-2015 Noahlewis' Record. All Rights Reserved.