(pages) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77

Contents (Tag: lp)

J. Gaines - ROCKING THE CLASSIC SUITE

  • ロックンロール/リズム&ブルースLP
 J. Gaines- Jゲインズ - "ROCKING THE CLASSIC SUITE"
USA / LP / Mono / Golden Crest CR3035 / Rec 1957 / Pub 1957
コーティング・ジャケット円状の擦れ、下部中央と右上取り出し口小縁裂け、レーベルひげ無し、盤浅い擦れ、プツ音出るスクラッチ少々、レベルの高いところでノイズ出る箇所あり
Jacket 3 / Disc 2.5~3 / Sound 2.5~3  4500 yen
■クラシックをロッキンR&B化した、このジャンルの最高峰。
およそ当時のティーン・エイジャー達には理解不能と思われた、いい意味で音楽性のありすぎたレコードをリリースしゴールデン・クレスト。しかしシアトルのロッキン・インスト・グループ、ウエイラーズの「Tall Cool One」がヒット、その後ロッキン・インスト路線にも邁進。これは、西のBバンブル&スティンガーズの数年先を言っていた、クラシックをロッキンR&B化したリズム&クラシックのはっきり言って究極の一枚。ニューオーリンズR&B風に仕上げたリストの「Liebestraum」から、豪快にシャッフル・ブギーするやっぱりニューオーリンズ風のラストのルービンシュタイン「Romance」まで全12曲、全曲最高。ミッキー・ベイカーあたりとやっていたNYのR&Bテナーマンだと思います。もしかしてフレディ・ミッチェル?【曲】「Liebestraum / Liszt(試聴)」「Prelude No. 7, In A Major / Chopin」「Concerto No. 2, In C Minor For Piano / Rachmaninoff(試聴)」「Minuet (Don Juan) / Mozart」「Moonlight Sonata / Beethoven」「Celeste Aida / Verdi」「Barcarolle / Offenbach」「Dance Of The Hours / Ponchielli」「Song Without Words / Tschaikowsky」「Valse Lente / Delibes」「Traumerei / Schumann」「Romance / Rubinstein」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Connie Crothers - SOLO

  • ジャズLP
 Connie Crothers- コニー・クローザーズ - "SOLO"
USA / LP / Stereo / Jazz JR4 / Rec 1979 / Pub 1980
見開きジャケット擦れ極わずか、下部中央小縁裂け、レーベル二枚ともひげ無し、盤一枚目極浅い擦れわずか、二枚目擦れほぼなし
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4680 yen
■女性ジャズ・ピアニスト、コニー・クローザーズの2LP。
リズ・ゴーリルと同じく、レニー・トリスターノの最後期門下生の女性ピアニスト、コニー・クローザーズ。カリフォルニア大バークレー校でクラシックを学ぶも肌に合わず、レコードで聞いたトリスターノの"C Minor Complex"に感動しNY移住、トリスターノの弟子となり、亡き後もトリスターノのメモリアル・コンサートなどを手がけました。これは80年に出た2LPのライブ盤で、スタッフ等が全く同じことから、そのメモリアル・コンサートの時に録音されたと思われる一枚。トリスターノの神秘性を受け継ぐピアノ・ソロに、リズ・ゴーリルやESPのパティ・ウォーターズを思わせる絞り出すような歌の弾き語りも含んだ全14曲。トリスターノが興したジャズ・レコードからで、リズのジャズ盤と比べ全然でないアルバム。【曲】「All About Love」「A New Jazz Scene」「My One And Only Love」「That Straight Ahead Thing」「A Single Note(試聴)」「Drums-Piano」「All About You」「Love Suite: Roy Eldridge」「Love Suite: Sheila Jordan」「Love Suite: Max Roach(試聴)」「I'm Getting Sentimental Over You」「You Don't Know What Love Is」「How Deep Is The Ocean」「Breaking Through The Boundaries」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Guitar Slim - GREENSBORO ROUNDER

  • ブルースLP
 Guitar Slim- ギター・スリム - "GREENSBORO ROUNDER"
U.K. / LP / Stereo / Flyright LP538 / Rec 1974, 75 / Pub 1979
ジャケット円状の擦れ、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■ノース・キャロライナのカントリー・ブルースマン、ギター・スリムの唯一のアルバム。大推薦。
あの有名なR&Bギタリスト&シンガーではなく、ノース・キャロライナのローカルなカントリー・ブルースマン、ギター・スリムで、かれの唯一のフル・アルバム。試聴のような、沈痛で静かにしみわたる純度高い弾き語りを10曲収録。バックワーズ・サム・ファークやアデルファイの盤と同レベル。【曲】「Worried Blues(試聴)」「Little Boy(試聴)」「War Service Blues」「Lonesome Blues」「The Blood Has Made Me Whole」「Lovin' Home Blues」「Penitentiary Moan Blues」「Guitar Slim Blues」「Trouble Blues」「Keep Your Lamp Trimmed And Burning」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Glenn Gould - CONCERT DE MOSCOU : BERG / WEBERN / KRENEK / BACH

  • クラシックLP
 Glenn Gould- グレン・グールド - "CONCERT DE MOSCOU : BERG / WEBERN / KRENEK / BACH"
France / LP / Mono / Le Chant Du Monde LDX78799 / Rec 1957 / Pub 1984
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤浅い擦れ少し
Jacket 4 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■57年、モスクワでのピアノ授業?を録音した一枚。
モスクワの音楽大学の小ホールで、生徒たちを前に演奏したという一枚。A面は、ベルク、ウェーベルン、クルシェネクといった、現代/前衛曲を演奏。B面はバッハ。かなりローファイ、簡易的な音でそれがまたいいです。曲間に短くグールドのコメントとロシア語への通訳が入ります。もちろん当時は出ておらずこれが初出。【曲】「Piano Sonata, Op. 1 / Alban Berg」「G. Gould Speaks On The Composers Of New Vienna School」「Piano Variations, Op. 27 / Anton Webern」「G. Gould Speaks On E. Krenek」「From Piano Sonata No. 3, Op. 62 No. 4 / Ernst Krenek(試聴)」「G. Gould Thanks The Listeners」「From "Die Kunst Der Fuge", Bwv 1080 - Contrapuncti 1, 4, 2 / J. S. Bach」「From "Goldberg Variations", Bwv 988 - Variations 3, 18, 9, 24, 10, 30 / J. S. Bach(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Luis Maravilla - TANIDOS DE GUITARRAS

  • ギターLP
 Luis Maravilla- ルイス・マラヴィリャ - "TANIDOS DE GUITARRAS"
USA / LP / Mono / Westminster WL5194 / Rec early50s / Pub 1953
ジャケット擦れ少々、裏面にスタンプ、レーベルひげあり、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3480 yen
■スペイン・アンダルシアの作曲家&ギタリスト、ルイス・マラヴィリャ。
卓抜したギタリストでもあるフラメンコ作曲家、ルイス・マラヴィリャ。これは数少ない彼のソロ・アルバムで、知りうる限り初12インチLP。レーベルを見るとマルセル・ミュールなどを出していた楽器のセルマー・レーベルの文字があるので、仏盤の米ライセンス盤かもしれません。さて本作、A面とB面では全く音楽の中心が違います。B面は、オーセンティックなフラメンコ・ギター(といってもラストなどはかなりはみ出ています)。問題はA面。フラメンコ・ギターを基調にしてはいるものの、熱や気迫、テクニックを聞かせるのではなし。アベル・フレウリのようなクラシック×民俗音楽の創作ギター曲の数々。オリジナル盤。【曲】「Huayno」「Farruca(試聴)」「Jota」「Malaguena」「Asturias」「Aires Gallegos」「Rondena(試聴)」「Brisas Malaguenas」「Bulerias」「Alegrias Por Rosa」「Siguiriyas Gitanas」「Soleares En "La"」「Recuerdos De La Alhambra」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Eddie Lang And Joe Venuti - STRINGING THE BLUES

  • ジャズLP
 Eddie Lang And Joe Venuti- エディ・ラング&ジョー・ヴェヌーティ - "STRINGING THE BLUES"
USA / LP / Mono / CBS JC2L24 / Rec late1920s to early1930s / Pub 1975
見開きジャケット擦れほぼ無し、レーベル二枚ともひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  4000 yen
■この2人と言えばこれ、という名編集盤。
ギターでジャズった最初の男エディ・ラングと、それと全く同じことが言えるジャズ・ヴァイオリンのパイオニア、ジョー・ヴェヌーティ、彼らの名演を2LPで収録した、この2人の音源集としては名盤中の名盤。二人のデュオ、さらにトリオ、そしてロニー・ジョンソンとのギター・デュオ、ラングが変名で黒人としてやっていたなどなど、エッセンシャルなものからマニアックなナンバーまで完璧に網羅。このレコード、聞くたびに違う曲が脳裏に焼きついてしまいます。内ジャケットには一曲づつのメンバー詳細、録音年月日、オリジナルのSP盤のレコード番号も掲載。試聴は「Little Girl」と「A Handful Of Riffs」。オリジナルは60年代にボックス仕様で出され、これは見開きジャケットの後発エディション。※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Memphis Minnie - MOANING THE BLUES

  • ブルースLP
Memphis Minnie- メンフィス・ミニー - "MOANING THE BLUES"
USA / LP / Mono / MCA 1370 / Rec early1930s / Pub 1983
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2800 yen
■ただの編集盤とは違う、メンフィス・ミニーの30年代音源集。
カントリー・ブルースの中では別格といえる女性ブルースマン、メンフィス・ミニー。腹の据わった歌、旋律をぶつけあう劇的な響きのギターの絡みは、もうちょっとで全く新しい音楽が生まれるようなスリルあり。30年代前半の音源を集めた編集盤ですが、これは特別な一枚。SP盤の起こしではなく、SP盤を作る前の行程のメタルのマザー盤から起したもので、原盤より音いいかも、という迫力で聞ける10曲。ほんと眼の前で歌っているような音で驚きます。【曲】「Moaning The Blues」「What's The Matter With The Mill」「Squat It(試聴)」「Weary Woman's Blues」「The Saint」「Chickasaw Train Blues (Low Down Dirty Thing)」「You Got To Move(試聴)」「Let Me Ride」「Give It To Me In My Hand (Can I Go Home With You)」「Reachin' Pete」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Boswell Sisters - THE BOSWELL SISTERS 1932-1934

  • ボーカル/コーラスLP
 Boswell Sisters- ボズウェル・シスターズ - "THE BOSWELL SISTERS 1932-1934"
USA / LP / Mono / Biograph BLPC3 / Rec early1930s / Pub 1972
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ジャズ・コーラス、そして女性の小編成グループという観点でも先駆的な戦前のボズウェル・シスターズ。
音域を広く取った単純なハーモニーがほとんどだったコーラスの世界において、声を上と下から圧縮し真ん中の音域に密集させ、ぶつかり合う音の濁りに気持ちよさを見出した、クローズ・ハーモニーでジャズった最初の人達。そして、戦前NYの最高のジャズ・メンがほとんど顔をそろえた伴奏。本作は32年の録音が8割、33・34年が2割の内容で、ほとんど全てがスモール・ジャズ・コンボをバックにしたナンバー。彼女達の伴奏はギターが非常に大切なのですが、そのギターは、エディ・ラング、カール・クレス、ディック・マクドノウの3人。ほかジョー・ヴェヌーティ、ベニー・グッドマン、ドーシー兄弟等。ライナーはコニー・ボズウェル本人がインタビューに答える形のものと、彼女自身の一曲一曲の解説がついています。録音は深夜から明け方にかけてやっていたとか、20から30テイクとっていたとか、凄く面白い。【曲】「Was That The Human Thing To Do(試聴)」「We've Got To Put That Sun Back In The Sky」「There'll Be Some Changes Made(試聴)」「If It Ain't Love」「Hand Me Down My Walkin' Cane」「Old Yazoo」「We Just Couldn't Say Good-Bye」「Down Amont The Sheltering Palms」「Sentimental Gentleman From Georgia」「Minnie The Moocher's Wedding Day」「Crazy People(試聴)」「Mood Indigo」「Sophisticated Lady」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

James P. Jonson - 1917-1921 PARLOR PIANO SOLOS FROM RARE PIANO ROLLS

  • ラグタイム/ジャズLP
 James P. Jonson- ジェームスPジョンソン - "1917-1921 PARLOR PIANO SOLOS FROM RARE PIANO ROLLS"
USA / LP / Mono / Biograph BLP1003Q / Rec 1917 to 1921 / Pub 1970
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ジェームスPジョンソンのピアノ・ロール集。
ジャケットだけ見て、これは...と思うような方は迷わず買ってほしい一枚。ジャズ・ピアノを始めた男と言って一番ピンとくるジェームスPジョンソンですが、これは、ジョンソンが、1917年から21年の間に録音していた、つまり、彼が録音したジャズ史上初めてのピアノ・ソロSPと言われる盤よりも前に録音していたピアノ・ロールを収録した一枚。ジョンソンらしい、ラグとファッツ・ウォーラーをつなぐ曲からもうジミー・ヤンシーみたいなプリ・ブギウギもあり。【曲】「Carolina Shout」「Carolina Shout」「Eccentricity(試聴)」「Don't Tell Your Monkey Man (Monkey Man Blues)」「It Takes Love To Cure The Heart's Disease」「Loveless Love (A Blues' Ballad)」「Doctor Jazzes Raz-Ma-Taz」「Roumania」「If You've Never Been Vamped By A Brown Skin, You've Never Been Vamped At All」「Arkansas Blues(試聴)」「Cry Baby Blues」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Bix Beiderbecke With Frankie Trumbauers Orchestra - BIX AND TRAM 1927

  • ジャズLP
 Bix Beiderbecke With Frankie Trumbauer's Orchestra- ビックス・バイダーベック・ウィズ・フランキー・トランバウアーズ・オーケストラ - "BIX AND TRAM 1927"
U.K. / LP / Mono / Parlophone PMC7064 / Rec 1927 / Pub 1960s
コーティングの三辺折り返しジャケット擦れ極わずか、レーベルひげほぼ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■ビックス・バイダーベックらの最高傑作が詰まった一枚。
絶頂期のポール・ホワイトマン楽団の中心だったビックス・バイダーベック、フランキー・トランバウアーらが、ホワイトマン楽団在籍時に別働隊的に組んでいた、20年代ジャズ最高峰グループ。27年の、まさしくきら星のごとく名曲が詰まった英パーロフォン編集盤。【曲】「Clarinet Marmalade(試聴)」「Singin' The Blues(試聴)」「Ostrich Walk」「River Boat Shuffle」「I'm Coming Virginia」「Way Down Yonder In New Orleans」「Three Blind Mice」「Blue River」「There's A Cradle In Caroline」「Humpty Dumpty」「Krazy Kat」「Baltimore」「Just An Hour Of Love」「I'm Wondering Who」「Cryin' All Day」「A Good Man Is Hard To Find」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Orchestra Of Alexander Stellio - AU BAL ANTILLAIS : FRANCO-CREOLE BIGUINES FROM MARTINIQUE

  • ビギンLP
Orchestra Of Alexander Stellio- オーケストラ・オブ・アレクサンドル・ステリオ - "AU BAL ANTILLAIS : FRANCO-CREOLE BIGUINES FROM MARTINIQUE"
USA / LP / Mono / Folklyric 9050 / Rec 1929-1932 / Pub late1970s?
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■仏領マルティニークの戦前ストリング・バンド、アレクサンドル・ステリオの音源集。
カリブの島々の一つ、フランス領マルティニークのストリング・バンド、アレクサンドル・ステリオ楽団の音源集。17世紀頃から形になっていたというビギンですが、コール・ポーターの有名な「Begin The Beguine」はルンバ調で、編者のディック・スポッツウッドはポーターは本当のビギンを聴いたかどうか怪しいとライナーで言っている通り、あのイメージは皆無。むしろニューオーリンズとトリニダットの音楽が混ざったような濃い複雑なダンス音楽。このバンドは主役のクラリネット、ヴァイオリン、ドラム、トロンボーンの編成で、時にはバンジョーなども編成に加わっています。馬鹿テクのトロンボーンがリフのような演奏でメロディーの下線を引き、クラリネットとヴァイオリンは自由闊達に動き回る、そこにさらに細かいストロークにたまげる、ティプレ?バンジョー?が乱入したりして、一回聞いただけでは全部の楽器に集中できない...しかも混乱じゃなくてきちんと収拾されてるのが恐ろしい。29~32年の14曲で、全てフランスで録音されたものです。【曲】「Ah! Gade Chabine La」「En Sens Unique S.V.P(試聴)」「Rialto! Sens Unique」「Mettez I Dero」「Mussieu Dollar(試聴)」「Mussieu Satan Fache」「Balcon Fleuri」「Ba Mouin En Ti Bo Dou Dou」「Belle Madame」「Asi Pare」「Paris」「Pani Ti Moun」「Maladie D'Amour」「Cherie(試聴)」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Cab Calloway - MR. HI. DE. HO.

  • ジャズLP
 Cab Calloway- キャブ・キャロウェイ - "MR. HI. DE. HO."
USA / LP / Mono / MCA 1344 / Rec 1930, 31 / Pub 1982
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■最初期編集盤。
最高のジャズのエッセンスにエンターテイメント性をべったりと染み付かせ、ジャイヴと呼ばれる音楽の大きなところを形作った不世出のジャズ・マン、キャブ・キャロウェイ。これは、エリントンに続きコットン・クラブのハコバンとなった頃、最初期の音源を集めた編集盤。史上最強のジャズ・バンド、ミズーリアンズの演奏もじっくり聞いてください。【曲】「Gotta Darn Good Reason Now」「Saint-Louis Blues」「Is That Religion?」「Some Of These Days(試聴)」「Nobody's Sweetheart」「Saint-James Infirmary(試聴)」「Minnie The Moocher」「Doin' The Rhumba」「Black Rhythm」「Six Or Seven Times」「Bugle Call Rag」「You, Rascal You」「Ain't Got No Gal In This Town」「Between The Devil And The Deep Blue Sea」「Trickeration」「Kickin' The Gong Around」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓



Welcome.

下北沢ノアルイズ・レコードのホームページです。毎晩、8時半~10時頃に新入荷をアップしています。




お 知 ら せ

2019年4月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
2019年5月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
休業日



R e c o r d s

  • In Stock (新着順に在庫を表示)
  • List (タイトルのみ表示)
  • As Is (店頭販売の特価品)

by Media

(レコードの種類で選ぶ)


by Recording Date

(録音年代で選ぶ)


by Style

(スタイルで選ぶ)


by Instruments

(活躍している楽器で選ぶ)


by Name

(アーティスト名で選ぶ)
※ Paul Whiteman は P

| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |







 03-3418-0161

お電話でのご注文、ご質問も承っています。
e-mailはこちらです。




 Overseas Customers

Welcome. Paypal accepted. Well packed & speedy delivery. Send an e-mail with your request.





ノアルイズ・レコード
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-12
下北沢デントビル2A Access
Phone 03-3418-0161 e-mail
営業時間 PM2:00-PM9:00(第一・第三日曜定休)

 twitterアカウントはこちら

(C)2011-2015 Noahlewis' Record. All Rights Reserved.