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Contents (Tag: lounge)

Lenny Herman And His Orchestra - THE MIGHTIEST LITTLE BAND IN THE LAND VOL.1

  • イージー・リスニングLP
Lenny Herman And His Orchestra- レニー・ハーマン&ヒズ・オーケストラ - "THE MIGHTIEST LITTLE BAND IN THE LAND VOL.1"
USA / LP / Mono / Sesac N360102 / Rec late50s / Pub late50s
ジャケット擦れ少々、左上に書き込み、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2680 yen
■アコーディオン&ヴィブラフォン奏者レニー・ハーマンのアルバム。
こじんまりとした小粋な編成でスタンダードを軽やかににプレイするアコーディオン&ヴィブラフォン奏者レニー・ハーマン。40年代はビッグ・バンドを率いていましたが、アルバム・タイトルにあらわれた通りコンボを結成、いくつかのレーベルから、軽音楽とジャズの中間的な良質なアルバムをリリース。これは、ニューヨークでも最も趣味の良いジャズ~EZリスニングのレコードを出していた(もとは音楽出版社)セサックからの一枚。アコーディオン、オルガン、それにオールド・スタイルのテナー・サックスを入れた風変りな編成で12曲演奏。【曲】「Spring in My Heart(試聴)」「A Great Love」「You're the Only One for Me」「Delightful Interlude」「I'll Find My Way」「It Started with a Smile」「Last Chance」「It's Happening Again」「So Ends a Dream」「Charming One(試聴)」「Venezuela」「The Bashful Bull-Frog」

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Jorgen Ingmann - THE MANY GUITARS OF JORGEN INGMANN

  • ギターLP
 Jorgen Ingmann- ヨルゲン・イングマン - "THE MANY GUITARS OF JORGEN INGMANN"
USA / LP / Mono / ATCO 33-139 / Rec 1962 / Pub 1962
コーティング・ジャケット擦れ少々、下部中央縁裂け、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少々
Jacket 3 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■デンマークのギタリスト、ヨルゲン・イングマンの62年のアルバム。
デンマークのジャズ・ギタリスト、ヨルゲン・イングマン。バイオリン奏者スヴェンド・アスミュッセンと活動したのち61年にソロで発表したシャドウズのカバー「アパッチ」が大ヒット。その時も敢行された多重録音のテクニックで一枚作った62年のアルバム。まんまジョー・ミーク&ブルーメンの「Milord」、トレモロをかけたフリーキーなサウンドで仕上げた「第三の男のテーマ」、一人でストリング・ア・ロングズを完コピした「Wheels」等々収録。オリジナル・レーベル。【曲】「Bonanza」「Pinetop's Boogie Woogie」「High Noon」「Cherokee(試聴)」「Sweet Talk」「Third Man Theme(試聴)」「Wheels」「Jalousie」「Oceans Of Love」「Milord」「Hear My Song Violetta(試聴)」「Bei Mir Bist Du Schoen(試聴)」

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Ferrante And Teicher - HEAVENLY SOUNDS IN HI-FI

  • イージー・リスニングLP
 Ferrante And Teicher- フェランテ&タイシャ - "HEAVENLY SOUNDS IN HI-FI"
USA / LP / Mono / Mono ABC221 / Rec 1957 / Pub 1957
コーティング・ジャケット擦れわずか、しみわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  3480 yen
■ピアノ・デュオ、フェランテ&タイシャのプリペアド・ピアノ作。
ピアニストしても神童クラスの2人がプリペアド・ピアノの洗礼を受け生みだした数枚のアルバムは、耳に新鮮なだけでなく構築度も最高な、紛れもなくピアノ音楽の一つの奇跡。ピアノでやっているとは到底思えないパーカッションのような音まで、全てピアノで出しているということにまず驚くのですが、反面やはりピアノという楽器の懐の深さを感じられたりします。ピアノという、古く完成された楽器をいかに歴史の呪縛から解き放つか。彼らは軽々とやってのけています。そして決して陳腐にならないこの格調の高さ。月や星にちなんだスタンダードをとりあげた彼らのまぎれもない名盤。【曲】「The Moon Was Yellow(試聴)」「Stella By Starlight」「Stardust」「Stars In My Eyes」「The Moon Is Low」「Over The Rainbow」「Out Of This World」「Out Of Nowhere(試聴)」「Beyond The Moon」「I've Told Every Little Star」「East Of The Sun」「Serenade To A Star」※本日のアップはこれで終了です

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Three Suns - THREE SUNS HIGHLIGHT

  • イージー・リスニング10LP
Three Suns- スリー・サンズ - "THREE SUNS HIGHLIGHT"
Japan / 10LP / Mono / RCA Victor HLP503 / Rec 1950s / Pub 1950s
コーティングの折り返しジャケット擦れ少々、背部ほころび少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ、チリ音少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  1680 yen
■日本独自の10インチLP。
これスリー・サンズ・マニアの方でも相当に喜んでいただけると思われる、日本独自の10インチLP。50年代後半と思われますが、その頃の彼らの音源を中心に、こぶしの効いた演奏の染み入るナンバーが収録されています(『スリー・サンズ・イン・ジャパン』からも2曲収録)。これで初めて彼らに触れた人はアジアのバンドと思ってしまうかも。40年代からの代表作「Twilight Time」はこの時代の新バージョンが選ばれているというのもいい。音もかなりいいです。【曲】「Theme From The Proud One(試聴)」「The Touch」「Twilight Time」「Haunted Guitar(試聴)」「Harbor Lights」「Gelsomina」「夜霧の第二国道」「鈴懸の道」

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David Carroll - PERCUSSION IN HI-FI

  • イージー・リスニングLP
 David Carroll- デヴィッド・キャロル - "PERCUSSION IN HI-FI"
USA / LP / Mono / Mercury MG20166 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット擦れ少々、下部中央縁裂け、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■シカゴ派パーカッショニストたちによる打楽器イージー・リスニングの名盤。
50年代パーカッション・アルバムの傑作選をつくるなら、控えめにいってもトップ3に入ることは間違いないと思われる、圧倒的な完成度を誇る名盤。デヴィッド・キャロルらシカゴの打楽器人脈は、ポール・ホワイトマン楽団をへて40年代には自分のドラム・スクールを設立したボビー・クリスチャン、クリスチャン同様このフィールドの草分けディック・ショーリーやマイク・シンプソンなどなど、このジャンルの立役者たちがいました。これはその彼らも参加、この人脈の総力を挙げて作られたパーカッション・レコードのこけら落とし的名盤。オリジナル盤。【曲】「Hell's Bells(試聴)」「Bali Ha'i(試聴)」「The Chimes Of Swing」「Malaguena」「Discussion In Percussion-Quiet Talk」「-Chatter」「-Controversy」「The Cricket」「Jungle Drums」「Spanish Symphonique-No. I The Pyrenees」「No. II Madrid」「No. III Bull Fight」「No. IV Finale Flamenco」

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Jackie Gleason - MUSIC FOR LOVERS ONLY / MUSIC TO MAKE YOU MISTY

  • ムード・ミュージックLP
 Jackie Gleason- ジャッキー・グリースン - "MUSIC FOR LOVERS ONLY / MUSIC TO MAKE YOU MISTY"
USA / LP / Mono / Capitol W475 / Rec early50s / Pub 1956
ジャケット擦れ少々、下部取り出し口小縁裂け、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■"ムード音楽"の発明者、ジャッキー・グリースンの代表作をカップリングした一枚。
アメリカ50年代の“ムード”を音楽に映し出した男、ジャッキー・グリースン。俳優としてキャリアをスタートした彼、映画人としての経験でどれだけ音楽が効果的かということを知らされ、自分の楽団を結成、打ち出したのは所謂ムード・ミュージック。3年にもわたりロング・セラーを記録した処女作『Music For Lovers Only』(52年)でその名を広め、ムード音楽を定着させませた。本作はその処女作と2枚目の10インチ『Music To Make You Misty』をカップリング、それに数曲足して作られたLP。表ではボビー・ハケットのTPを、裏ではトゥーツ・モンデロのサックスを麗しいストリングズ・アレンジの中ででフィーチャー、アメリカン50sの洒落たリヴィングにいるような気分になります。【曲】「Alone Together」「My Funny Valentine」「But Not For Me」「Love (Your Spell Is Everywhere)」「I'm In The Mood For Love」「Love Is Here To Stay」「I Only Have Eyes For You」「Body And Soul」「Say It Isn't So」「I Guess I'll Have To Change My Plan」「It Happened In Monterey」「It All Depends On You」「The Man I Love」「Mickey」「I Hadn't Anyone Till You」「You Were Meant For Me」※本日のアップはこれで終了です

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Leo Diamond - OFF SHORE

  • イージー・リスニングLP
Leo Diamond- レオ・ダイアモンド - "OFF SHORE"
USA / LP / Mono / Reprise R6024 / Rec 1961 / Pub 1961
ジャケット擦れわずか、下部中央縁裂け、上部テープ、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、チリ音少々
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2680 yen
■大推薦。ハーモニカ奏者レオ・ダイアモンドのこれが名盤。
名ハーモニカ・バンド、ハーモニカ・ラスカルズ出身で、ソロとなった後は、ハーモニカ界のレス・ポールかフェランテ&タイシャか、どうやって出しているのか想像もつかない抜群のテクニック、そして多重録音を駆使してこの世にありえない音を作った音楽家レオ・ダイアモンド。さて、このアルバムは、そういう奇抜なサウンドに飽き飽きした、いいメロディと絶妙な伴奏が聞きたいという方に何がなんでもお薦めしたい、ホントの名盤。50年代初頭に作曲した代表作「Off Shore」はじめ、海や夜をテーマにした曲が選ばれひたすらいい演奏が続く12曲。【曲】「Off Shore(試聴)」「Harbor Lights」「Canadian Sunset(試聴)」「Beyond The Sea」「Misty Night」「In The Still Of The Night」「On Treasure Island」「My Romantic Love」「Ebb Tide」「Dreamy Melody」「By The Waters Of The Minnetonka」「Moon River」

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Ferrante And Teicher - WITH PERCUSSION

  • イージー・リスニングLP
 Ferrante And Teicher- フェランテ&タイシャ - "WITH PERCUSSION"
USA / LP / Stereo / ABC - Paramount ABCS248 / Rec 1958 / Pub 1958
コーティング・ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、B1の頭にプツ音でるスクラッチ(試聴部)
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2680 yen
■ピアノ・デュオ、フェランテ&タイシャのプリペアド・ピアノ作。
ピアニストしても神童クラスの2人がプリペアド・ピアノの洗礼を受け生みだした数枚のアルバムは、耳に新鮮なだけでなく構築度も最高な、紛れもなくピアノ音楽の一つの奇跡。古く完成された楽器ピアノを呪縛から解き放ちつつも、反面やはりピアノという楽器の懐の深さを感じられたりします。これはいつものその演奏に打楽器も加えまた一つの新境地を作った58年のアルバム。【曲】「How High The Moon」「The Nearness Of You(試聴)」「Che Si Dice」「Temptation」「Three O'Clock In The Morning」「Va Va Voom」「Beyond The Blue Horizon(試聴)」「Aflame」「Get Out Of Town」「Parade Of The Bobbies」「Yesterdays」「Cielito Lindo」※本日のアップはこれで終了です

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Dom Frontiere Octet - FABULOUS

  • ジャズLP
 Dom Frontiere Octet- ドミニク・フロンティエール・オクテット - "FABULOUS"
USA / LP / Mono / Liberty 3015 / Rec 1956 / Pub 1956
コーティング・ジャケット擦れわずか、上部右側と下部中央に小縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、青銀リバティによくある小トレースノイズ
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■西のアコーディオン奏者ドミニク・フロンティエールの56年のアルバム。
アコーディオンが売りだった西海岸のホレス・ハイト楽団出身で、アルフレッド・ニューマンの裏方を務め、その傍ら西海岸ジャズマンとやっていたドミニク・フロンティエール。『Pagan Festival』というエキゾ名作やゴリラのジャケットで有名なマイティー・アコーデイオン・バンドなども彼の仕事。このアルバムはまさにそういう彼のセンスが凝縮された、モダン+ムード+サロン音楽という趣の一枚。エイブ・モスト(CL)、ジャック・マーシャル(G)らのサポート。それぞれのソロもいいですが驚きがやまないアレンジも見事。オリジナル盤。【曲】「Fiddle Faddle」「Uno Mas」「Ol' Man River(試聴)」「Blue Room」「Here Katy!」「Magician」「Trolley Song」「Autumn Leaves」「Listen To Lou」「Pennies From Heaven」「To Felix With Love」「I May Be Wrong(試聴)」

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Tak Shindo - FAR EAST GOES WESTERN

  • ムード・ミュージックLP
 Tak Shindo- タク・シンドウ - "FAR EAST GOES WESTERN"
USA / LP / Stereo / Mercury PPS6031 / Rec early60s / Pub early60s
見開きコーティング・ジャケット擦れ極わずか、内側下部に小汚れ、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■和とウエスタン・メロディの融合。タク・シンドウの傑作。
戦後ハリウッドに和のテイストを始めてもたらしたといわれる日系2世の音楽家タク・シンドウ。この作品はウエスタンにオリエンタル情緒を融合させてしまったという一枚。日本的な旋律とアメリカの荒野のメロディが実によくマッチしていて、これはカウボーイとサムライの出会い?または『用心棒』と『荒野の七人』の完璧なハイブリッドか。ハープや木琴、木管のアレンジに三味線や琴が旋律を素朴に弾くなんともゆるく不思議な世界。全体に最小限のアンサンブルが心がけられているようで、音数はかなり少ないのがまた日本的。まるでユセフ・ラティーフのような尺八風のフルート、オーボエ、ハープ等による「Tumbling Tumbleweeds」、大名行列がグランド・キヤニオンを練り歩いているような「On The Trail」etc..傑作。【曲】「Jingle Jangle Jingle(試聴)」「Tumbling Tumbleweeds(試聴)」「On The Trail」「The Green Leaves Of Summer」「Buttons And Bows」「Deep In The Heart Of Texas」「Wagon Wheels」「The Last Round-up」「High Noon (do Not Forsake Me)」「I'm An Old Cowhand (from The Rio Grande)」「San Antonio Rose」

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Johan Dalgas Frisch - AVES BRASIREILAS

  • イージー・リスニング/フィールド・レコーディングLP
 Johan Dalgas Frisch- ヨハン・ダルガス・フリッシュ - "AVES BRASIREILAS"
Brazil / LP / Stereo / Copacabana COELP41812 / Rec 1970s / Pub 1982
ジャケット円状の擦れ少々、裏面小シール、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ブラジルに棲む鳥の鳴き声を収録したアルバム。
ブラジルの鳥類学者で工業エンジニアでもあるヨハン・ダルガス・フリッシュが出した珍しいアルバム。ブラジルの森、沼地、町など様々な場所で録音した沢山の鳥の鳴き声を収録した一枚で、最初の二曲はイージー・リスニング・オーケストラをバックにしています。【曲】「Sinfonia No40」「O Principe(試聴)」「Vem Chegando」「A Noite I(試聴)」「A Noite II」「A Noite III」「A Madrugada I」「A Madrugada II」「O Dia I」「O Dia II」「O Crepusculo」

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Spade Cooley And His Band - SPADE COOLEY PLAYS BILLY HILL FOR DANCING

  • ムード・ミュージック/ウェスタン・スウィング45rpm
 Spade Cooley And His Band- スペード・クーリー&ヒズ・バンド - "SPADE COOLEY PLAYS BILLY HILL FOR DANCING"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor WP275 / Rec 1950 / Pub 1950
ボックス端々擦れ、裏面に小シール、レーベル三枚ともきれい、盤三枚とも表層スクラッチ少し、チリ音少々、インサートきれい
Jacket 3 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  2980 yen
■キング・オブ・ウェスタン・スウィング、スペード・クーリーの50年作。7インチ・シングル3枚組ボックス・セット。
30年代テキサスで生まれた、カントリーとジャズのミックス、ウエスタン・スウィング。これはその王様と言われたスペード・クーリー。50年の7インチ3枚組本作は、収録された「Wagon Wheels」等が知られる作曲家ビリー・ヒルのナンバーをプレイした7インチ・シングル3枚組。スティール・ギター、フィドル等は入りますが、ほとんどカントリーとは言えない、洗練された上質なムード・スウィング。天国的な空気感の演奏で、女性シンガー、ジニー・ジャクソンを迎えたナンバーが2曲、サンズ・オブ・ザ・パイオニアーズが唄う曲が2曲、男性シンガー、チャド・ダグラスが1曲、インストゥルメンタルが1曲。【曲】「Wagon Wheels(試聴)」「The Old Spinning Wheel」「The Last Rousndup」「In The Chapel Of In The Moonlight」「Lights Out(試聴)」「Empty Saddles」

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