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Jackie Gleason - MUSIC FOR LOVERS ONLY / MUSIC TO MAKE YOU MISTY

  • ムード・ミュージックLP
 Jackie Gleason- ジャッキー・グリースン - "MUSIC FOR LOVERS ONLY / MUSIC TO MAKE YOU MISTY"
USA / LP / Mono / Capitol W475 / Rec early50s / Pub 1956
ジャケット擦れ少々、下部取り出し口小縁裂け、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■"ムード音楽"の発明者、ジャッキー・グリースンの代表作をカップリングした一枚。
アメリカ50年代の“ムード”を音楽に映し出した男、ジャッキー・グリースン。俳優としてキャリアをスタートした彼、映画人としての経験でどれだけ音楽が効果的かということを知らされ、自分の楽団を結成、打ち出したのは所謂ムード・ミュージック。3年にもわたりロング・セラーを記録した処女作『Music For Lovers Only』(52年)でその名を広め、ムード音楽を定着させませた。本作はその処女作と2枚目の10インチ『Music To Make You Misty』をカップリング、それに数曲足して作られたLP。表ではボビー・ハケットのTPを、裏ではトゥーツ・モンデロのサックスを麗しいストリングズ・アレンジの中ででフィーチャー、アメリカン50sの洒落たリヴィングにいるような気分になります。【曲】「Alone Together」「My Funny Valentine」「But Not For Me」「Love (Your Spell Is Everywhere)」「I'm In The Mood For Love」「Love Is Here To Stay」「I Only Have Eyes For You」「Body And Soul」「Say It Isn't So」「I Guess I'll Have To Change My Plan」「It Happened In Monterey」「It All Depends On You」「The Man I Love」「Mickey」「I Hadn't Anyone Till You」「You Were Meant For Me」※本日のアップはこれで終了です

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Jazz Gillum, Memphis Minnie, Walter Davis, etc. - BLUES FROM WINDY CITY : CHICAGO IN TRANSITION

  • ブルースLP
 Jazz Gillum, Memphis Minnie, Walter Davis, etc.- ジャズ・ジラム、ジョン・セラーズ、ウォルター・デイヴィス、etc. - "BLUES FROM WINDY CITY : CHICAGO IN TRANSITION"
U.K. / LP / Mono / Flyright FLYLP4713 / Rec 1946-1952 / Pub 1976
コーティング・ジャケット擦れ少々、裏面しみ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■シカゴ・ブルースの移り変わりをとらえた編集盤。
多くの才能が集まり圧縮されそしてニューヨークを始め他の街へと拡散していった、起爆剤のような役割を果たしたシカゴ。これはおもに、初期のシカゴのブルースが戦争を挟んでどう変わったのかを、戦前からやっていた人たちの音源も豊富にいれ特集した一枚。弾き語りやデュオものからバンド形式になったり、タンパ・レッドやヘンリー・タウンゼントがエレキを持ち始めたり、後のロックンロールの屋台骨ウィリー・ディクソンが現れたりと、それからのシカゴの展望も実感させる内容。「タイト・ライク・ザット」をエレキ・ブギに改変したタンパ・レッドが特に象徴的で感慨深いです。【曲】「Jazz Gillum / Country Woman Blues」「John Sellers / Let Me Be Your Sidetrack」「Sonny Boy Williamson / Bring Another Half Pint」「Willie (Long Time) Smith / Due Respects To You」「(Little) Eddie Boyd / I Had To Let Her Go」「Jazz Gillum / Take One More Chance With Me」「Tampa Red / Maybe Some Day」「Pete Franklin / Casey Brown Blues」「Tampa Red / It's Good Like That(試聴)」「Memphis Minnie / Tears On My Pillow」「Jazz Gillum / Look What You Are Today」「Walter Davis / What May Your Troubles Be(試聴)」「Pete Franklin / Down Behind The Rise」「Willie (Long Time) Smith / Flying Cloud Boogie」「Washboard Sam / You Can't Make The Grade」「Walter Davis / Tears Came Rollin' Down」

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Johnnie Allan - SOUTH TO LOUISIANA

  • ロックンロール/スワンプ・ポップLP
 Johnnie Allan- ジョニー・アラン - "SOUTH TO LOUISIANA"
U.K. / LP / Mono / Ace CH145 / Rec 1960s / Pub 1985
ジャケット擦れ少々、背部小ほころび、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■永遠にカッコイイJohnnie Allan。米ジン盤とは違う選曲がなされた英エイス盤。
脈々と続くケイジャンを心に持ったルイジアナの若者が、R&B、R&R時代の到来とともにアコーディオンとフィドルの替わりにエレキを手にして始めたスワンプ・ポップ。これはそのスワンプ・ポップ界のヒーロー、ジョニー・アランの英エイスからの編集盤。アランのホーム・レーベル、ジンから、同じジャケット、同じタイトルのものが出ているのですが、これは全く違う選曲がなされていて、それがもう最高、完璧な内容(ジン盤も最高ですが)。英オヴァル・スティッフから7インチ再発もされたチャック・ベリー・カバー"Promised Land"、個人的にシングルを何年も探しているのですが一度も見たことない爽快な"Cajun Man"、スワンプ・ポップ・バラードの一線を越えた名曲"Love Me All The Way"などなど収録。【曲】「Promised Land(試聴)」「Cajun Man(試聴)」「I'll Never Love Again」「Let's Do It」「Talk To Me」「The Convict And The Rose」「South To Louisiana」「Just A Little Bit」「This Life I Lead」「What'cha Do」「Nights Of Misery」「Love Me All The Way(試聴)」「Do You Love Me So」「Your Picture」※本日のアップはこれで終了です

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James Taylor And The Flying Machine - 1967

  • ロックLP
 James Taylor And The Flying Machine- ジェームス・テイラー&ザ・フライング・マシーン - "1967"
USA / LP / Stereo / Euphoria EST2 / Rec 1967 / Pub 1971
ジャケット擦れ少々、右上取り出し口小縁裂け、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■JTのソロ以前の音源集。
フライング・マシーンというバンドをやっていた頃の音源を集めた、JTマニアならずとも知られた一枚。こんなに良かったっけ、と久々聞いて驚きました....60年代当時マイナー・レーベルから出ていたシングル音源も含まれているのですが、スタジオの雰囲気が伝わる、シングルでは当然はしょられたちょっとした会話なんかも入っていて、アーリーJTの周りがどんなだったかがも感じられます。JTらしいらしいまさしく名曲の「Brighten...」(これはソロ1stに入ってます)や、ダランとしたファンキーなR&Bナンバーなど美味しい曲ズラリ。そしてBラストの長いインスト「Something...」がもう最高。JTの一番コアな魅力が歌無しで叫ばれてます。【曲】「Night Owl」「Brighten Your Night With My Day(試聴)」「Kootch's Song」「Knocking 'Round The Zoo」「Rainy Day Man」「Knocking 'Round The Zoo」「Something's Wrong(試聴)」

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Jimmy Reed - ROCKIN WITH REED

  • ブルースLP
Jimmy Reed- ジミー・リード - "ROCKIN' WITH REED"
U.K. / LP / Stereo / Joy JOYS141 / Rec 1959 / Pub 1969
コーティングの折り返しジャケット円状の擦れ少々、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ、B1にほぼ音に出ない小スクラッチ
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■ジミー・リードの59年のアルバム。英盤。
ストーンズに"どんなヘロヘロな演奏でも大丈夫だ"という勇気を与えたシカゴのヘベレケ・ブルース・マン、ジミー・リード。56年からコンスタントにヒット曲を出すという、ブルースではありえない事を成し遂げました。これは59年に出たアルバムの英初出盤、69年。リードも絶好調、しかしそれよりもシカゴの生き血のようなものが曲間から噴出するこのムードがもう圧倒的。全員いいがドラマーが特に最高。一度でいいからこんな演奏生で見たいもんです。【曲】「Going To New York」「A String To Your Heart(試聴)」「Ends & Odds(試聴)」「Caress Me Baby」「Take Out Some Insurance」「The Moon Is Rising」「Down In Virginia」「I Know It's A Sin」「Wanna Be Loved」「Baby, What's On Your Mind」「My Bitter Seed」「Rockin' With Reed」

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Jimmie Rodgers - FIRST SESSIONS

  • ヒルビリーLP
 Jimmie Rodgers- ジミー・ロジャース - "FIRST SESSIONS"
USA / LP / Mono / Rounder 1056 / Rec 1927, 28 / Pub 1990
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■ラウンダーからの初期音源集第一集。
アメリカ国内でも独立国状態となったアパラチア山脈の古いフォーク・ソングと、生活の中で触れ合った黒人達のブルースやゴスペル、ハワイアンなどが自分の中で無理なくミックスされ出てくるジミー・ロジャース。短い活動期間で残されたレコードは、後の、いや同時代のアーティスト達にも大きな影響を与えました。これはラウンダーがまとめた初期音源集の一枚目。彼が発見されたオーディションでの録音、通称ブリストル・セッションズからその翌年までのナンバーを14曲収録。【曲】「Blue Yodel(試聴)」「The Soldier's Sweetheart」「Ben Dewberry's Final Run」「Sleep, Baby, Sleep」「Mother Was A Lady」「Dear Old Sunny South By The Sea」「Away Out On The Mountain」「Trausures Untold(試聴)」「Blue Yodel - No. II」「The Sailor's Plea」「In The Jailhouse Now」「Memphis Yodel」「The Brakerman's Blues」「Blue Yodel No. 3」※本日のアップはこれで終了です

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Jimmie Rodgers - EARLY YEARS

  • ヒルビリーLP
 Jimmie Rodgers- ジミー・ロジャース - "EARLY YEARS"
USA / LP / Mono / Rounder 1057 / Rec 1928, 29 / Pub 1990
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 4  2480 yen
■ラウンダーからの初期音源集第二集。
アメリカ国内でも独立国状態となったアパラチア山脈の古いフォーク・ソングと、生活の中で触れ合った黒人達のブルースやゴスペル、ハワイアンなどが自分の中で無理なくミックスされ出てくるジミー・ロジャース。短い活動期間で残されたレコードは、後の、いや同時代のアーティスト達にも大きな影響を与えました。これはラウンダーがまとめた初期音源集の二枚目。クラ、バイオリン、チューバなどバンド編成のものを多く収録。良く聞くと実はかなり奇妙なメロディだったりするのですが、それを万人に難なく聞かせるジミー・ロジャース。スゴイし、ほんとにいい。【曲】「My Little Lady」「Blue Yodel No. 4(試聴)」「Daddy And Home」「Lullaby Yodel」「You And My Old Guitar」「Desert Blues」「Never No Mo' Blues」「Mississippi Moon」「My Caroline Sunshine Girl」「I'm Lonely And Blue(Unissued)」「I'm Lonely And Blue」「Waiting For A Train」「My Old Pal」「My Little Old Home In New Orleans」「Blue Yodel No. 5」「Any Old Time(試聴)」

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James Sykes - CHARLES IVES : SHORT PIANO PIECES

  • クラシックLP
 James Sykes- ジェームス・サイクス - "CHARLES IVES : SHORT PIANO PIECES"
USA / LP / Mono / Folkways FM3348 / Rec 1964 / Pub 1965
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、ブックレットきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■チャールズ・アイヴズのピアノ曲を6曲収録した一枚。
エマーソンやソローらの19世紀アメリカの個人主義的思想家、作家に影響を受け、新天地アメリカに音楽の新天地を作ったチャールズ・アイヴズ(1874-1954)。これは彼のピアノ曲を6曲収録した一枚。演奏はアメリカ人ピアニスト、ジェームス・サイクス。監修のサミュエル・チャーターズによる概論、バイオグラフィ、サイクスによる曲の解説のブックレット。【曲】「The Anti-Abolitionist Riots(試聴)」「In The Inn」「The Varied Air With Protests」「Three Page Sonata(試聴)」「22」「Some Southpaw Pitching」

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Jimmy Liggins - SATURDAY NIGHT BOOGIE WOOGIE MAN

  • リズム&ブルースLP
Jimmy Liggins- ジミー・リギンズ - "SATURDAY NIGHT BOOGIE WOOGIE MAN"
Japan / LP / Mono / Specialty-Vivid VS1510 / Rec 1947 to 53 / Pub 1981
ジャケット擦れ少々、下部中央縁裂け、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 4  1800 yen
■R&Bシンガー、ジミー・リギンズの日本独自編集盤。
40's R&Bヒット「Honeydripper」のジョー・リギンズの弟、ジミー・リギンズ。キッド・ズールーというリングネームのプロボクサーだったジミー、兄貴の影響で音楽の世界へ入り、シンガー、ギタリストとして活躍。ワイルドなステージはリトル・リチャードもチャック・ベリーも影響を受けたという話。そのジミーのスペシャルティでの特に50年代前半の盤は、はっきり言って一枚もヤバクないのが無いという状態。これはその頃のシングルを集めた日本独自編集盤。選曲・解説は吾妻光良、楽しいライナーも◎。帯無し。【曲】「I Can't Stop It」「Teardrop Blues」「Cadillac Boogie」「Bought Weather Blues」「Move Out Baby」「Homecoming Blues」「Lookin' For My Baby」「Don't Put Me Down」「Night Life Boogie」「Saturday Night Boogie Woogie Man」「The Washboard Special」「That's What's Knocking' Me Out」「I'll Never Let You Go(試聴)」「Drunk(試聴)」

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Jimmie Noone And Earl Hines - AT THE APEX CLUB VOLUME 1

  • ジャズLP
 Jimmie Noone And Earl Hines- ジミー・ヌーン&アール・ハインズ - "AT THE APEX CLUB VOLUME 1"
USA / LP / Mono / Decca DL9235 / Rec 1928 / Pub 1967
ジャケット円状の擦れ少々、裏面しみ、プロモホワイトレーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ジャズ・クラ奏者ジミー・ヌーンの最初期の音源を集めた一枚。
ニューオリンズ→シカゴと移ったクラ奏者にはジョニー・ドッズ、シドニー・べシェ等いますが、中でもバンドとして半端無い高い音楽性を持ち、なおかつブラック・ホット・ジャズの旨味も濃密にたもっていたのが、クラシックも学んだジミー・ヌーン率いるエイペックス・クラブ・オーケストラ。アール・ハインズが入ったリズム隊にクラとサックスの木管二本だけという革新的な編成でシカゴのトップ・バンドに。これは黄金期28年のナンバーを収録したデッカ・オリジナルの編集盤。ベニー・グッドマンもアレンジを戴いた「I Know That You Know」始めきら星のごとくの名演を14曲収録。【曲】「I Know That You Know(試聴)」「Sweet Sue Just You」「Four Or Five Times」「Every Evening」「Every Evening(Alt. Take)」「Ready For The River」「Forevermore」「Apex Blues」「My Monday Date」「Blues My Naughty Sweety Gives To Me(試聴)」「Oh Sister Ain't That Hot」「King Joe」「Sweet Lorraine」「Sweet Lorraine(Alt Take)」

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Julian Tharpe - SOUTHERN FRIED STEEL

  • カントリー/スティール・ギターLP
 Julian Tharpe- ジュリアン・サープ - "SOUTHERN FRIED STEEL"
USA / LP / Stereo / Mid-Land MD25 / Rec 1979 / Pub 1979
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ペダル・スティール・ギター奏者ジュリアン・サープのソロ。
19世紀にハワイで生まれた、スティール・バーを使って音を出すスティール・ギターを電気的に改良し出来上がったペダル・スティール・ギター。かのスピーディ・ウエストがカントリー界で初めて使って以来広まり続け、このジャンルでなくてはならない楽器にまでなりました。これはアラバマのペダル奏者ジュリアン・サープの、全曲スティール・ギターのインスト・アルバム。ホットなアップもありますが中心は試聴のようなドリーミーなスロウで、それが特にいい一枚。【曲】「Steel Guitar Rag」「Am I That Easy To Forget(試聴)」「Faded Love」「Cold Cold Heart」「Old Joe Clark」「Red Skin Gal」「There Goes My Everything」「Crying In The Chape(試聴)l」「Once In A While」「Let It Be Me」※本日のアップはこれで終了です

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Jacques Fevrier, Georges Auric - ERIK SATIE : LOEUVRE POUR PIANO

  • クラシックLP
 Jacques Fevrier, Georges Auric- ジャック・フェヴリエ、ジョルジュ・オーリック - "ERIK SATIE : L'OEUVRE POUR PIANO"
Japan / LP / Stereo / Columbia OW7608EV / Rec ? / Pub 1975
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■仏のピアニスト、ジャック・フェヴリエによるサティ集。
日本コロンビアが、同じデザインのジャケットで出した"現代音楽の古典"シリーズの一枚。親友でもあるラヴェルの演奏で知られるピアニスト、ジャック・フェヴリエがサティの代表的なナンバーを弾いた、他のサティが聞けなくなるほど心に迫る一枚。どんな演奏が好きかというのは人により違うと思いますが、これほどサティの音楽像にフィットする、"素敵"じゃない冷静で覚醒的な演奏もないと思います。ラストの『梨の形...』は、六人組の一人ジョルジュ・オーリックとの四手演奏。【曲】「1ere Gnossienne(試聴)」「Avant - Dernieres Pensees」「1ere Sarabande」「Piece Froides」「Croquis Et Agaceries D'un Gros Bonhomme En Bois」「1ere Gymnopedie(試聴)」「Embryons Desseches」「Trois Morceaux En Forme De Poire」

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