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Cab Calloway - COTTON CLUB REVUE 1958

  • ジャズLP
 Cab Calloway- キャブ・キャロウェイ - "COTTON CLUB REVUE 1958"
Denmark / LP / Mono / Official 3000 / Rec 1958 / Pub 1988
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■キャブ・キャロウェイの58年のアルバム。リイシュー。
最高のジャズのエッセンスにエンターテイメント性をべったりと染み付かせ、ジャイヴと呼ばれる音楽の大きなところを形作った不世出のジャズ・マン、キャブ・キャロウェイ。これ以前にLPは出ていますが、過去のSP盤を集めたものではなく新作アルバムとしてはこれがファーストで、ドゥワップ、R&Rで知られるNYのゴーンから。A面はコットン・クラブでのショウ仕立てになったサイド、B面は過去の名曲等を新しく録音した6曲。R&B、ドゥワップをリイシューしてきたデンマーク・オフィシャル・レーベルの初リリース盤。【曲】「Born To Be Happy」「Tzotskele (My Darling)」「Sinful」「Beginnin' Of Sinnin'」「Sweeter Than Sweet(試聴)」「Never Had It So Good」「Minnie The Moocher」「Copper Colored Girl(試聴)」「I've Got The World On A String(試聴)」「She's Tall, She's Tan, She's Terrific」「Don't Worry 'Bout Me」「St. James Infirmary」

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Sidney Bechet - SWEET LORRAINE - SQUEEZE ME - CHINA BOY

  • ジャズLP
 Sidney Bechet- シドニー・ベシェ - "SWEET LORRAINE - SQUEEZE ME - CHINA BOY"
France / LP / Mono / BYG 529052 / Rec 1940 / Pub 1971
コーティングの折り返しジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ベシェ・スパニア・ビッグ・フォーという名前で録音された40年のカルテットを収録。
ベシェ、マグシー・スパニア(コルネット)、さらにジョー・マーサラやトミー・ドーシー等で知られる、ジャズGマニアは絶対チェックのカーメン・マストレン、そしてエリントンの初期のベーシスト、ウエルマン・ブロード、つまりピアノもドラムも抜き(重要)というカルテット編成で40年に一回ぽっきりのセッションを敢行、そして12インチSP盤でリリースされたものを全て収録した一枚。マストレンの心地よい4ビートのストロークに時折入るカール・クレスばりのコード・ソロもいいですが、マグシーをリーダーと見立てたような、べシェの低めのキーでの裏ソロが一貫して最高、また他の曲のリード・プレイも落ち着きがあって素晴しい。燻し銀の魅力。【曲】「Sweet Lorrain」「The Lazy River(試聴)」「China Boy」「Four Or Five Times(試聴)」「That's A Plenty」「If I Could Be With You」「Squeeze Me」「Sweet Sue, Just You(試聴)」

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Lucky Millinders Orch. With Sister Rosetta Tharpe - LUCKY DAYS 1941-1945

  • ジャズLP
Lucky Millinder's Orch. With Sister Rosetta Tharpe- ラッキー・ミリンダーズ・オーケストラ・ウィズ・シスター・ロゼッタ・サープ - "LUCKY DAYS 1941-1945"
USA / LP / Mono / MCA 1319 / Rec 1941 to 1945 / Pub 1980
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ラッキー・ミリンダー楽団の最高の音源集。
20年代からのホット・ジャズ、30年代のスウィングを吸収、そしてロックンロール第一号ワイノニー・ハリスを世に送り出したこのラッキー・ミリンダー楽団は、ジャズ、ジャンプ、R&Bが混然一体となった時代から次へと歩ませる原動力となった超重要ブラック・ジャズ・バンド。ワイノニーだけでなく、タブ・スミス(50年代でもR&Bヒットあり)、ディジー・ガレスピー、50年代にR&Bインストの大潮流を作ったビル・ドゲットetc..が在籍していたというモンスター・バンド。これは↑に上げた全員が参加、ソロもとり、さらにバンドの看板女性ブルース&ゴスペル・シンガー、シスター・ロゼッタ・サープをフィーチュアしたナンバーも美味しく収録した一枚。曲が終わるごとに拍手しそうな曲ばかり。【曲】「Trouble In Mind(試聴)」「Ride, Red, Ride」「Rock Daniel」「Shout, Sister, Shout!」「Apollo Jump」「That's All」「I Want A Tall Skinny Papa」「Savoy」「Mason Flyer」「Little John Special(試聴)」「Shipyard Social Function」「Hurry, Hurry!」「Who Threw The Whiskey In The Well?」「All The Time」

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Glen Gray And The Casa Loma Orchestra - SWING INSTRUMENTALS

  • ジャズLP
 Glen Gray And The Casa Loma Orchestra- グレン・グレイ&ザ・カサ・ロマ・オーケストラ - "SWING INSTRUMENTALS"
USA / LP / Mono / Fanfare 11-111 / Rec 1935 to 1937 / Pub 1978
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  1980 yen
■カサ・ロマ楽団絶頂期の音源を集めた一枚。
「White Jazz」に代表される未来を感じさせるアップテンポ・ナンバーと、「Smoke Rings」等の溶けてしまいそうな甘美なナンバー、その両極が本当際立っていたカサロマ楽団。音を作っていたのはギタリストで天才アレンジャー、ジーン・ジフォード。30年代初頭にバンド・スタイルが決定づけられた後、名前も売れ最も乗っていた頃のラジオ音源を収録。メロウなナンバーはほとんどなく、試聴のような歯切れいい曲をたっぷり収録。【曲】「Lovey Come Back」「Should I」「The Shiek Of Araby」「Chant Of The Jungle」「Zonky」「I Never Knew」「I Found A New Baby」「I Got Rhythm(試聴)」「Way Down Yonder In New Orleans(試聴)」「Truckin'」「Weary Blues」「Walking The Dog」「I Maybe Wrong」「My Blue Heaven」「Dardanella (blues)」「Farewell Blues」

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Carl Kress - CLASSICS IN JAZZ : GUITAR STYLIST

  • ジャズ10LP
 Carl Kress- カール・クレス - "CLASSICS IN JAZZ : GUITAR STYLIST"
USA / 10LP / Mono / Capitol H368 / Rec mid1940s / Pub 1953
ジャケット擦れ極わずか、右上に小剥落、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、相対的にかなりきれいな盤
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  6980 yen
■ジャズ・ギタリスト、カール・クレス。53年リリースの10インチLP。
エディ・ラング亡き後のホワイトマン楽団になんと10代で加入したクレス。4弦バンジョーを6弦ギターにあてはめ、5、6弦をベース的に用い、トップ4弦で間引かれたジャズ・コードを弾くというかなりの変則チューニングで誰も真似の出来ないスタイルを築き上げ、メロディー+コードの新次元も開拓しました。本作は、45、46、47年のスモール・グループでのセッションが収録された非常に珍しい(この盤でしか聴けません)一枚。クレスの次の世代にあたるトニー・モトラとデュエットした「Jazz In G」、この二人にポール・リッチの青白いクラ、ボブ・ハガートのベース、テリー・スナイダーのドラムのクインテットを5曲、残り2曲はハンク・ダミコ(クラ)、カモナ・マイハウスのスタン・フリーマン(P)、らを加えた編成。高いフレットの位置で軽快にスウィングする「Walking Behind Miss Lucy」、そしてモトラとの火花散る高速テンポでのギター・デュエット、戦前にもやっていた名曲「Blonde On The Loose」のチェンバー・ジャズ的なバージョン、ヤズー『Fun On The Frets』に収録されていた「Saron Number」はラテン・パーカッションを加えたトロピカルなジャズ・ギター・ピース、etcetc全8曲自信をもってお薦めするギター・ジャズの傑作。【曲】「Walking Behind Miss Lucy」「Jazz In G(試聴)」「Swan Of Tonelle Avenue」「Coquette」「Blonde On The Loose(試聴)」「Sarong Number(試聴)」「The Goose From Gander」「Just You, Just Me」

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Skeets Tolbert And His Gentlemen Of Swing - 1939-1942

  • ジャズ/ジャイヴLP
 Skeets Tolbert And His Gentlemen Of Swing- スキーツ・トルバート&ヒズ・ジェントルメン・オブ・スウィング - "1939-1942"
USA / LP / Mono / Everybodys 3001 / Rec 1939 to 1942 / Pub 1983
ジャケット表裏擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ジャイヴの源流的名グループ。
ジャイヴやブラック・スウィングというようなジャンルの育ての親ともいえるスキーツ・トルバート。キング・コールもだいぶお世話になっていて(「Hit That Jive Jack」はトルバートの曲)、この辺の音楽が好きならば避けて通れない重要な人なのです。これは39年から42年のナンバーを集めたもので、史上初めて出た彼の音源集。アップのビシッとしたナンバーもありますが、ゆるめのスウィング・ビートにユニゾンのジャイヴ・コーラスがなんともいい味。【曲】「Get Up」「Bouncing On Rhythm」「The Stuff's Out」「Railroad Blues」「Swing Out」「W.P.A.」「I Can't Go For You」「Jumpin' Like Mad(試聴)」「Uncle Eph's Dream」「Those Draftin' Blues」「Bugle Blues」「Four O Clock Blues」「Big Fat Butterfly(試聴)」「Lazy Gal Blues」「Fill Up」「C.O.D.」※本日のアップはこれで終了です

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Joe Venuti, Eddie Lang And Adrian Rollini - HELLS BELLS AND HALLELUJAH

  • ジャズLP
 Joe Venuti, Eddie Lang And Adrian Rollini- ジョー・ヴェヌーティ、エディ・ラング、エイドリアン・ロリーニ - "HELL'S BELLS AND HALLELUJAH"
U.K. / LP / Mono / EMI Odeon REG1076 / Rec 1933, 1934 / Pub 1960s
コーティングの折り返しジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 3800 yen
■英EMIオデオンから、ヴェヌーティ、ラング、ロリーニのスモール・コンボ集。
ジョー・ヴェヌーティ(ヴァイオリン)、エディ・ラング(ギター)、エイドリアン・ロリーニ(鉄琴、バス・サックスetc)。この戦前ジャズの楽聖三人が参加したスモール・コンボの名演を収録した英EMI/オデオンの編集盤。さて、やはり中心となるのはヴェヌーティのリーダー録音ですが、戦前で40回ほどあるその中で、一回だけイギリス録音があります。それがこのアルバムのタイトル曲「Hell's Bells And Hallelujah」。そしてその演奏は、彼らのソリッド・スウィングものの中の三指に入る名演と断言。もちろん他の11曲も一切手抜かり無し、最高のナンバーで埋め尽くされています。 【曲】「Ragging The Scale」「Jig Saw Puzzle Blues」「Pink Elephants」「Hey! Young Fella!(試聴)」「Blue Prelude」「Mississippi Basin」「Doin' The Uptown Lowdown」「Jazz Me Blues」「Hiawatha's Lullaby(試聴)」「Vibraphonia」「Hell's Bells And Hallelujah(試聴)」「Satan's Holiday」

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Clarence Williams - CLARENCE WILLIAMS RARITIES

  • ジャズLP
 Clarence Williams- クラレンス・ウィリアムス - "CLARENCE WILLIAMS RARITIES"
U.K. / LP / Mono / Parlophone PMC7049 / Rec 1920s, 1930 / Pub 1968
コーティングの折り返しジャケット擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤擦れほとんどなし、若干しなり
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■20年代NY黒人ジャズの元締め、クラレンス・ウィリアムスの音源集。
作曲、演奏、プロモーター、出版などなど、20年代ニューヨークの黒人音楽に関係することはまずほとんどやったんじゃないかというクラレンス・ウィリアムス。これは、自身が率いたグループで、ジャズ、ブルース濃度の特に濃いナンバーを、グループをしぼらず美味しいものを選りすぐって選んだ英パーロフォン肝いりの編集盤。ウォッシュボード・バンド、ジャグ・バンド系もしっかり収録。60年代英パーロフォンが作った米ジャズ編集盤、ほんといいものばかり。【曲】「Would Ja?」「Senagalese Stomp」「Mean Blues」「Pickin' On Your Baby」「Shreveport Blues」「You Can't Shush Katie (The Gabbiest Girl In Town)」「Baby, Won't You Please Come Home」「Kansas City Man Blues(試聴)」「Steamboat Days」「Where That Old Man River Flows」「I'm Busy, You Can't Come In(試聴)」「Shout! Sister, Shout!(試聴)」「Organ Grinder Blues」「Kentucky」「Close Fit Blues」「Mississippi Blues (Home Town Toddle)」※本日のアップはこれで終了です

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Original Dixieland Jazz Band - THE ORIGINAL DIXIELAND JAZZ BAND

  • ジャズLP
Original Dixieland Jazz Band- オリジナル・ディキシーランド・ジャズ・バンド - "THE ORIGINAL DIXIELAND JAZZ BAND"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPV547 / Rec 1917 to 1936 / Pub 1970s
ジャケット擦れほぼ無し、裏ジャケットしみ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ジャズを初めて録音したグループ。自社RCAのしっかりした編集盤。
1917年、ジャズのレコードを初めて録音したバンドとして名高いニューオーリンズの白人バンド。その2曲入りのレコードは相当なヒットとなり、多くのミュージシャンがこのグループに狂い、新しい音楽"ジャズ"が衝撃を持って迎えられます。これは自社RCAのしっかりとした編集盤。初録音のその2曲から、36年の再結成音源も3曲収録した満足の内容。彼らの当時の盤の宣伝文句は"音感の無い人間が演奏する怒ったメロディ"だそう。このグループのリーダーは"ジャズはメロディを殺す音楽"とも言ってます。オリジナルは紫レーベル、これはセカンド。【曲】「Livery Stable Blues(試聴)」「Dixie Jazz Band One-Step」「Tiger Rag」「Sensation Rag」「Clarinet Marmalade Blues」「Lazy Daddy」「Home Again Blues(試聴)」「Margie」「Palesteena」「Broadway Rose」「Barnyard Blues」「Original Dixieland One Step」「Tiger Rag」「Skeleton Jangle(試聴)」「Clarinet Marmalade」「Bluin' The Blues」

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Andy Kirk And His Clouds Of Joy - INSTRUMENTALLY SPEAKING

  • ジャズLP
 Andy Kirk And His Clouds Of Joy- アンディ・カーク&ヒズ・クラウズ・オブ・ジョイ - "INSTRUMENTALLY SPEAKING"
USA / LP / Mono / MCA 1308 / Rec 1936 to 1942 / Pub 1980
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルセンターにプレイに影響の無い小ダメージ、盤浅い擦れ、小プツ音でるスクラッチ一本(試聴部)
Jacket 4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  1980 yen
■カンザス・シティのジャズ・バンド、アンディ・カーク楽団の編集盤。
カンザス・シティの黒人テリトリー・バンド、アンディ・カーク&12クラウズ・オブ・ジョイ。しかしもう全国区の人気を誇った名バンドで、20年代後半~40年代の間存続。そして最盛期のこのグループの音を作っていたのは、バップの母メアリー・ルゥ・ウィリアムズで、ピアノも彼女。チャーリー・パーカーも一時在籍。これは選曲が本当にいいMCAのオールド・ジャズ・シリーズから、2曲のぞいて全てメアリー・ルーのピアノ&アレンジの名曲集。【曲】「Walkin' And Swingin'」「Moten's Swing」「Lotta Sax Appeal」「Git」「Froggy Bottom」「Steppin' Pretty(試聴)」「Wednesday Night Hop」「In The Groove」「Mary's Idea」「Floyd's Guitar Blues(試聴)」「Big Jim Blues(試聴)」「Ting Dem Bells」「Boogie Woogie Cocktail」「McGhee Special」

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Louis Armstrong - THE HOT FIVE 1925-1926

  • ジャズLP
 Louis Armstrong- ルイ・アームストロング - "THE HOT FIVE 1925-1926"
Australia / LP / Mono / Swaggie S1230 / Rec 1925, 1926 / Pub ?
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ルイ・アームストロングが最初に組んだバンド、ホット5を収録した一枚。
オーストラリアのスワギーから、ルイ・アームストロングのホット・ファイヴ25~26年の音源を集めた編集盤。キング・オリバー楽団を抜けニューヨークに来ていろいろなセッションで台風の目のような存在となり、自身のバンドを結成したサッチモのビカビカと輝くような他を寄せ付けない凄さが実感できる一枚。【曲】「My Heart(試聴)」「Yes! I'm In The Barrel」「Gut Bucket Blues」「Come Back, Sweet Papa」「Georgia Grind」「Heebie Jeebies(試聴)」「Cornet Chop Suey」「Oriental Strut」「You're Next」「Muskrat Ramble」「Don't Forget To Mess Around」「I'm Gonna Gitcha」「Dropping Shucks」「Who'sit」「The King Of The Zulus」「Big Fat Ma And Skinny Pa」※本日のアップはこれで終了です

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Louis Armstrong - THE HOT FIVE 1926 / THE HOT SEVEN 1927

  • ジャズLP
 Louis Armstrong- ルイ・アームストロング - "THE HOT FIVE 1926 / THE HOT SEVEN 1927"
Australia / LP / Mono / Swaggie S1233 / Rec 1926, 1927 / Pub ?
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ホット5、ホット7を収録した一枚。
オーストラリアのスワギーから、ルイ・アームストロングのホット・ファイヴ後期をA面に、その後のホット7をB面に収録した一枚。全てのジャズマン(ミュージシャンと言ってもいいかも)の憧れの我が物顔の演奏が延々続く、文句なしの内容。【曲】「Lonesome Blues」「Sweet Little Papa」「Jazz Lips」「Skid-Dat-De-Dat」「I Want A Big Butter And Egg Man」「Sunset Cafe Stomp」「You Made Me Love You」「 Irish Black Bottom」「Willie The Weeper」「Wild Man Blues(試聴)」「Chicago Breakdown」「Alligator Crawl」「Potato Head Blues」「Melancholy Blues」「Weary Blues」「Twelfth Street Rag(試聴)」

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