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Eddie Lang And Joe Venuti - STRINGING THE BLUES

  • ジャズLP
 Eddie Lang And Joe Venuti- エディ・ラング&ジョー・ヴェヌーティ - "STRINGING THE BLUES"
USA / LP / Mono / CBS JC2L24 / Rec late1920s to early1930s / Pub 1975
見開きジャケット擦れほぼ無し、レーベル二枚ともひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  4000 yen
■この2人と言えばこれ、という名編集盤。
ギターでジャズった最初の男エディ・ラングと、それと全く同じことが言えるジャズ・ヴァイオリンのパイオニア、ジョー・ヴェヌーティ、彼らの名演を2LPで収録した、この2人の音源集としては名盤中の名盤。二人のデュオ、さらにトリオ、そしてロニー・ジョンソンとのギター・デュオ、ラングが変名で黒人としてやっていたなどなど、エッセンシャルなものからマニアックなナンバーまで完璧に網羅。このレコード、聞くたびに違う曲が脳裏に焼きついてしまいます。内ジャケットには一曲づつのメンバー詳細、録音年月日、オリジナルのSP盤のレコード番号も掲載。試聴は「Little Girl」と「A Handful Of Riffs」。オリジナルは60年代にボックス仕様で出され、これは見開きジャケットの後発エディション。※本日のアップはこれで終了です

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James P. Jonson - 1917-1921 PARLOR PIANO SOLOS FROM RARE PIANO ROLLS

  • ラグタイム/ジャズLP
 James P. Jonson- ジェームスPジョンソン - "1917-1921 PARLOR PIANO SOLOS FROM RARE PIANO ROLLS"
USA / LP / Mono / Biograph BLP1003Q / Rec 1917 to 1921 / Pub 1970
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ジェームスPジョンソンのピアノ・ロール集。
ジャケットだけ見て、これは...と思うような方は迷わず買ってほしい一枚。ジャズ・ピアノを始めた男と言って一番ピンとくるジェームスPジョンソンですが、これは、ジョンソンが、1917年から21年の間に録音していた、つまり、彼が録音したジャズ史上初めてのピアノ・ソロSPと言われる盤よりも前に録音していたピアノ・ロールを収録した一枚。ジョンソンらしい、ラグとファッツ・ウォーラーをつなぐ曲からもうジミー・ヤンシーみたいなプリ・ブギウギもあり。【曲】「Carolina Shout」「Carolina Shout」「Eccentricity(試聴)」「Don't Tell Your Monkey Man (Monkey Man Blues)」「It Takes Love To Cure The Heart's Disease」「Loveless Love (A Blues' Ballad)」「Doctor Jazzes Raz-Ma-Taz」「Roumania」「If You've Never Been Vamped By A Brown Skin, You've Never Been Vamped At All」「Arkansas Blues(試聴)」「Cry Baby Blues」

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Bix Beiderbecke With Frankie Trumbauers Orchestra - BIX AND TRAM 1927

  • ジャズLP
 Bix Beiderbecke With Frankie Trumbauer's Orchestra- ビックス・バイダーベック・ウィズ・フランキー・トランバウアーズ・オーケストラ - "BIX AND TRAM 1927"
U.K. / LP / Mono / Parlophone PMC7064 / Rec 1927 / Pub 1960s
コーティングの三辺折り返しジャケット擦れ極わずか、レーベルひげほぼ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■ビックス・バイダーベックらの最高傑作が詰まった一枚。
絶頂期のポール・ホワイトマン楽団の中心だったビックス・バイダーベック、フランキー・トランバウアーらが、ホワイトマン楽団在籍時に別働隊的に組んでいた、20年代ジャズ最高峰グループ。27年の、まさしくきら星のごとく名曲が詰まった英パーロフォン編集盤。【曲】「Clarinet Marmalade(試聴)」「Singin' The Blues(試聴)」「Ostrich Walk」「River Boat Shuffle」「I'm Coming Virginia」「Way Down Yonder In New Orleans」「Three Blind Mice」「Blue River」「There's A Cradle In Caroline」「Humpty Dumpty」「Krazy Kat」「Baltimore」「Just An Hour Of Love」「I'm Wondering Who」「Cryin' All Day」「A Good Man Is Hard To Find」

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Cab Calloway - MR. HI. DE. HO.

  • ジャズLP
 Cab Calloway- キャブ・キャロウェイ - "MR. HI. DE. HO."
USA / LP / Mono / MCA 1344 / Rec 1930, 31 / Pub 1982
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■最初期編集盤。
最高のジャズのエッセンスにエンターテイメント性をべったりと染み付かせ、ジャイヴと呼ばれる音楽の大きなところを形作った不世出のジャズ・マン、キャブ・キャロウェイ。これは、エリントンに続きコットン・クラブのハコバンとなった頃、最初期の音源を集めた編集盤。史上最強のジャズ・バンド、ミズーリアンズの演奏もじっくり聞いてください。【曲】「Gotta Darn Good Reason Now」「Saint-Louis Blues」「Is That Religion?」「Some Of These Days(試聴)」「Nobody's Sweetheart」「Saint-James Infirmary(試聴)」「Minnie The Moocher」「Doin' The Rhumba」「Black Rhythm」「Six Or Seven Times」「Bugle Call Rag」「You, Rascal You」「Ain't Got No Gal In This Town」「Between The Devil And The Deep Blue Sea」「Trickeration」「Kickin' The Gong Around」

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George Van Eps - JUMP PRESENTS GEORGE VAN EPS

  • ジャズLP
 George Van Eps- ジョージ・ヴァン・エプス - "JUMP PRESENTS GEORGE VAN EPS"
USA / LP / Mono / Jump J12-6 / Rec 1946, 1949 / Pub 1976
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ギタリスト、ジョージ・ヴァン・エプスがジャンプ・レーベルに残した音源を収録した一枚。
40年代中期、西海岸のジャズ・マニアが興したインディ・レーベル、ジャンプ。ビッグ・バンドではないジャズの素晴らしく私家的な録音を続け、トラッド~中間派ジャズの宝庫として知られるレーベル。これは、レーベル・オーナーが惚れこみ録音してくれと懇願した7弦ギタリスト、ジョージ・ヴァン・エプスの音源集。ヴァン・エプスのソロ(B、D入り)を4曲、エディ・ミラー(Sax)、スタン・ライツマン(P)とのトリオを9曲収録。録音は46年と49年。【曲】「Kay's Fantasy(試聴)」「Tea For Two」「Once In A While」「I Wrote It For Jo」「Ain't Misbehavin'」「Pigeon Toe'd Joe」「Stomp Mr. Henry」「Easy To Remember」「Love Is Just Around The Corner」「Back Home」「Once In Awhile(試聴)」「Stars Fell On Alabama」「Peg O' My Heart」

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Eddie Condon, James P. Johnson, Bix Beiderbecke, etc. - EDDIE CONDONS WORLD OF JAZZ

  • ジャズLP
 Eddie Condon, James P. Johnson, Bix Beiderbecke, etc.- エディ・コンドン、ジェームスPジョンソン、ビックス・バイダーベック、etc. - "EDDIE CONDON'S WORLD OF JAZZ"
USA / LP / Mono / Columbia KG31564 / Rec 1920s, 1930s / Pub 1973
見開きジャケット擦れ汚れ少々、右上取り出し口小縁裂け、レーベル二枚ともひげ無し、盤二枚とも極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■エディ・コンドンの音源集と思いきや....
自分の演奏はさっぱり聞こえないのに、戦前シカゴ・ジャズの中心人物的役割を果たしたギタリスト&バンジョー奏者エディ・コンドン。写真のイメージしかないという人も多いかと。さてこれは、コンドンのバイオグラフィ本が出たときに、そこに出てくるジャズマン、ジャズ・バンドたちの名演を2LPでまとめた、コンドンの仲間たち、影響を受けたジャズマンetc...の編集盤。全27曲中、コンドン参加曲は9曲だけですが、全く関係なく内容重視で選ばれていてうれしい。読みにくいですがジャケット表に書かれた12人の他、ラング&ヴェヌーティはもちろんトランバウアー、ジョニー・マーサー、スピリッツ・オブ・リズムetc..戦前ジャズの美味しいところがいっぺんに楽しめます。内ジャケには、コンドンの全曲コメントがあって、なんともいい味のくだけた語り口でこれまた最高。試聴はA面最初の二曲で、ヘンリー・アレンとサッチモ。

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Red Camp - CAMP HAS A BALL

  • ジャズLP
 Red Camp- レッド・キャンプ - "CAMP HAS A BALL"
USA / LP / Mono / Cook Laboratories 5005 / Rec 1954 / Pub 1954
ジャケット擦れ少々、右上取り出し口小縁裂け、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  3980 yen
■クックのフィールド録音シリーズから、テキサスのマッド・ピアニスト、レッド・キャンプの54年作。
テキサスのティー・タイムのマッド・ミュージック、とレーベル主宰エモリー・クックに形容された、本当にその通りのジャズ・ピアニスト、レッド・キャンプ。ジャズ、ブギウギ、ストライドをベースにしながら脱線を繰り返した末にたどり着いたスタイル?左手と右手がまったく連絡しあってないような雰囲気といい、破綻しててもうすら笑いを浮かべるような感じの人。これは54年の全く興味深い一枚。彼が数人の友達の前で、きまりごとも無しに、あるトランペッターとだらだら好き勝手に即興に近い状態で演奏する様子を、まさにフィールド録音した一枚。クラヴィコードとピアノの両刀使い、弾き語りなどもあり。そしてこの盤、クック名物のバイノーラル録音盤で、アルバム全体の尺は10インチLPほど。それぞれの面に、違う場所に置いたマイクで録音された、全く響きの違う2トラックがわけて収録されています。フラット・エッジ、DG。【曲】「Tea For Two(試聴)」「Laura」「I Can't Get Started」「Itchy Finger(試聴)」「Refugio Blues」「I Know That You Know(試聴)」「The Girl I Marry」「Ragtime(試聴)」「Stars Fell On Alabama」

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Frank Sinatra And Duke Ellington - FRANCIS A. AND EDWARD K.

  • ジャズ/ボーカルLP
 Frank Sinatra And Duke Ellington- フランク・シナトラ&デューク・エリントン - "FRANCIS A. AND EDWARD K."
USA / LP / Stereo / Reprise 1024 / Rec 1968 / Pub 1968
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■フランク・シナトラが歌い、デューク・エリントン楽団がバックを付けた68年のアルバム。
エリントンの書下ろし「I Like The Sunrise」(試聴一曲目)も含む、ラストをのぞき全編スロウでまとめられた、スゴミのある一枚。アレンジはビリー・メイで、これも恐ろしく深い。オリジナル・レーベル。【曲】「Follow Me」「Sunny」「All I Need Is the Girl」「Indian Summer」「I Like the Sunrise(試聴)」「Yellow Days(試聴)」「Poor Butterfly」「Come Back to Me」

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Freddie Slack - BOOGIE WOOGIE ON THE 88

  • ブギウギLP
 Freddie Slack- フレディ・スラック - "BOOGIE WOOGIE ON THE 88"
USA / LP / Mono / Wing MGW60003 / Rec 1956 / Pub 1956
コーティング・ジャケット擦れ、裏面スタンプ、下部中央縁裂け、レーベルにスタンプ、ひっかききずあり、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々
Jacket 3 / Disc 3~3.5 / Sound 4  4800 yen
■これぞ皆を狂わせた名盤。フレディ・スラックの代表作。
40年代ブギの代名詞にもなったナンバー「Beat Me Daddy, 8 To The Bar」をヒットさせた楽団で、そのピアノを弾いていたのがこのスラック。また、黒人だと思われた白人R&Bレディー、エラ・メー・モースをフィーチャーした「Cow Cow Boogie」なんかでも知られているスラック。さてこれは彼が50年代にだした彼の集大成のような一枚。ルンバとブギウギを組み合わせた斬新なベースライン、レイジーでジャイビーな歌がヤバイ「Rhumboogie」、脱力系の女性シンガー、テルマ・グレースンが歌う「Cow Cow Boogie」、体育館の片隅にある音痴なピアノを極ヘヴィーに弾いた「After Sours」、etcetc文句なし。本当に珍しい、ウィングの1stエディション。エマーシー盤はこれのリイシューなのです(といってもそれもほとんど見かけません)。【曲】「Rockin' The Boogie」「Cow Cow Boogie」「Humoresquire」「Down The Road A Piece」「After Sours」「Between 18th & 19th On Chestnot St」「Rhum Boogie」「Bolero」「Pig Foot Pete(試聴)」「Rain Drops」「Beat Me Daddy Eight To The Bar(試聴)」「Beating With Chopsticks」

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Papa Laines Children - THE IMCOMPARABLE, THE ONE, THE ONLY COLLECTIONS OF LATE WHITE NEW ORLEANS JAZZ AND EARLY COLORED NEW ORLEANS JAZZ : PAPA LAINE - THE FATHER OF WHITE JAZZ

  • ジャズLP
 Papa Laine's Children- パパ・レインズ・チルドレン - "THE IMCOMPARABLE, THE ONE, THE ONLY COLLECTIONS OF LATE WHITE NEW ORLEANS JAZZ AND EARLY COLORED NEW ORLEANS JAZZ : PAPA LAINE - THE FATHER OF WHITE JAZZ"
USA / LP / Mono / Tempo MTT2084 / Rec 1953 / Pub 1953
ジャケット擦れわずか、端々小ダメージ、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  4980 yen
■ホワイト・ジャズの開祖パパ・ジャック・レインに捧げられた一枚。
米西戦争から一時大戦の頃活躍した、まさにジャズを始めた一人と言っていい白人ジャズ・ドラマー、パパ・ジャック・レイン。レコードを残さなかったものの、ジャズを初めて録音したODJBの面々を始めその頃のストーリービルに集ったおもだった白人ジャズマンはみんな彼のバンド出身。1900年頃はジャック・レイン時代と言われるほど影響力が大きかったと言います。これは、彼のバンドに在籍したか、もしくは近しいジャズマン達が彼を思い出し演奏したという一枚。そのODJBのラリー・シールズの弟で、ラリーよりもクラがうまかったと言われるハリー・シールズ、ODJBよりも早くからジャズをやり、ジャズをシカゴに広めたバンドを率いたTBのトム・ブラウン、ジャズ最初期にはいたもののラッパの台頭で消えてしまったストリング・バンド形式のジャズを続けた6,7,8バンドのギタリスト、エドモンド・スーション、スヌーザー・クインのレコードを出したことも有名なビックスタイプのコルネットを吹くジョニー・ウィッグスなど。演奏の良さはお聞きのとおり。スタイルはこの時代のニューオーリンズ・ジャズという感じで、レパートリーもレインがやっていた曲というわけではないのですが、裏ジャケットのスーションの熱い、素晴らしいライナーにはその理由も書いてあります。Bラストには、よぼよぼの声で答えるレインの貴重なインタビューを収録。ブラザー・ボーンズ等で知られる、西海岸のマイナーで埋もれた音源を少ないものの着実に出したグレイトなレーベル、テンポ・レコードから。オリジナル赤盤。【曲】「Get Over Dirty March」「Barnyard Blues」「I'm Forever Blowing Bubbles」「Postman's Lament」「Ella Speed Blues」「Sensation」「Just Jazz(試聴)」「Chef Menteur Joys」「Oh, You Beautiful Doll(試聴)」「Sweet Sue」「St. Louis Blues」「Bucket's Got A Hole In It」「Papa Laine Interview」※本日のアップはこの一枚です

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Dixieland Jug Blowers - TREASURY OF JAZZ

  • ブルース10LP
 Dixieland Jug Blowers- ディキシーランド・ジャグ・ブロワーズ - "TREASURY OF JAZZ"
France / 10LP / Mono / RCA Victor 130286S / Rec 1926 / Pub 1962
コーティングの折り返しペラジャケット擦れ少々、折れ目少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■フランスRCAが62年にリリースした10インチLP編集盤。
20世紀のはじめにケンタッキー州ルイヴィルで生まれたジャグ・バンド。このおんぼろブルース・バンドのスタイルはたちまち各地へ伝播、それぞれの地で名物バンドが誕生。これはジャグ・バンド創生期から活躍、プリミティヴな感覚は持ちつつジャズも積極的に取り入れ比べるもののないレベルのグループとなったディキシーランド・ジャグ・ブロワーズ。これはフランスRCAヴィクターが62年にリリースした10インチ編集盤。ジョン・フェイヒーがカバーした「Boodle Em Shake」始めこれぞDJBという堂々たる選曲。原盤のママの音質も◎。【曲】「Hen Party Blues」「Boodle Am Shake(試聴)」「House Rent Rag」「Florida Blues」「Memphis Shake」「Louisville Stomp」「Carpet Alley Breakdown(試聴)」「Skid Dat De Doodle Do」

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Harry James, Gene Krupa, Raymond Scott, etc. - BALLROOM BANDSTAND

  • ジャズLP
 Harry James, Gene Krupa, Raymond Scott, etc.- ハリー・ジェイムス、ジーン・クルーパ、レイモンド・スコット、etc. - "BALLROOM BANDSTAND"
USA / LP / Mono / Columbia Columbia / Rec 1930s, 40s / Pub late50s
コーティング・ジャケット擦れ少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2680 yen
■3~40年代スウィング黄金期の歴史的名曲をここぞ詰め込んだ一枚。
文句なしのトップ・バンド全員集合で送る12曲。レイモンド・スコットもこんな存在だったんですね。一つ前のマルーン・レーベルもあり、これはセカンド・レーベル。【曲】「Harry James / Two O'Clock Jump」「Gene Krupa / Drummin' Man」「Raymond Scott / The Toy Trumpet」「Woody Herman / Northwest Passage(試聴)」「Les Brown / Mexican Hat Dance」「Benny Goodman / Jersey Bounce」「Gene Krupa / After You've Gone」「Harry James / Back Beat Boogie(試聴)」「Les Brown / Twilight Time」「Raymond Scott / In An Eighteenth Century Drawing Room」「Benny Goodman / A String Of Pearls」「Woody Herman / Bijou」

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