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Eric Parkin(P), Julian Lloyd Weber(Cello), etc. - FREDERICK DELIUS / LILI BOULANGER : PIANO AND CHAMBER MUSIC

  • クラシックLP
 Eric Parkin(P), Julian Lloyd Weber(Cello), etc.- エリック・パーキン(ピアノ)、ジュリアン・ロイド・ウェバー(チェロ)、etc. - "FREDERICK DELIUS / LILI BOULANGER : PIANO AND CHAMBER MUSIC"
Germany / LP / Stereo / Unicorn-Kanchana DKP9021 / Rec 1983 / Pub 1983
コーティング・ジャケット擦れほぼ無し、左上端に貼り物、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■ディーリアス、リリ・ブーランジェの室内楽、ピアノ曲を収録した一枚。
もしもドビュッシーなどが好きならば一生頭に残ってしまうに違いない、わずか24歳で亡くなった女性作曲家リリ・ブーランジェ(1893-1918)。フランス音楽史上最高の天才女性と言われる彼女のピアノ三重奏(ヴァイオリン、チェロ、ピアノ)とピアノ曲を収録した一枚。A面にはやはり印象派的な作品で知られるイギリスのディーリアス(1862-1934)のチェロ曲、ピアノ曲を収録。若い女性らしいみずみずしさだけでなく、死や生への執着、鋭い緊張感、etcが信じられないほど美しいメロディにあらわれるリリの曲は、はまる人なら音楽観が変わってしまうぐらいの衝撃があると思います。ちなみにリリの室内楽をまとめて収録したアナログは本当数少ないです。SP盤をのぞいたら5種ないんじゃ?ディーリアスの5曲も、静謐で奥深い似た響きの作が選ばれています。演奏はまさにこの手の曲を得意にしたエリック・パーキン(p)、ジュリアン・ロイド・ウェバー(cello)などイギリスの演奏家。※試聴はリリが先です 【曲】(ディーリアス)「Extract From Eric Fenby's Book "delius As I Knew Him"(これは朗読)」「Cello Sonata(試聴)」「Prelude No. 1(試聴)」「Prelude No. 2」「Prelude No. 3」「Polka-zum Carnival」(リリ・ブーランジェ)「D'un Matin De Printemps(試聴)」「D'un Soir Triste」「D'un Vieux Jardin」「D'un Jardin Clair(試聴)」「Nocturne」「Cortege」「Harmonies Du Soir」

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Erskine Hawkins, Jimmy Lunceford, Duke Ellington, etc. - LIVE AT THE APOLLO 1944-1947

  • ジャズLP
Erskine Hawkins, Jimmy Lunceford, Duke Ellington, etc.- アースキン・ホーキンス、ジミー・ランスフォード、デューク・エリントン、etc. - "LIVE AT THE APOLLO 1944-1947"
USA / LP / Mono / Everybodys EV3003 / Rec 1944 to 1947 / Pub 1984
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■ブラック・ミュージックの殿堂アポロ劇場でのライブを収録したオムニバス。
戦後すぐあたり、ラジオ放映のために録音された音源を収録。バップの母メアリー・ルー・ウィリアムズやハワード・マッギーも在籍していたウルトラ・ホットなアンディ・カーク楽団、「ビギン・ザ・ビギン」を演奏するフレッチャー・ヘンダーソン楽団、カウント・ベイシーは「One O'Clock Jump」、そういう熱狂の中一人静かに歌うビリー・ホリデイetc....全11グループ14曲収録。【曲】「Erskine Hawkins Orch. / Tuxedo Junction」「Jimmie Lunceford Orch. / Yard Dog Mazurka」「Duke Ellington Orch. / Things Ain't What They Used To Be(試聴)」「Andy Kirk Orch. / Wake Up!」「Roy Eldridge Orch. / Jumpin' With The Jeep」「Dizzy Gillespie Orch. / Lady Bird」「Cecil Scott Orch. / Cecil's Jive(試聴)」「Earl Hines Orch. / Tales Of The Vienna Woods」「Andy Kirk Orch. / Paradise Valley」「Billie Holiday / Do Nothing 'Till You Hear From Me」「Noble Sissle Orch. / Unnecessary Jive」「Fletcher Henderson Orch. / Begin The Beguine」「Erskine Hawkins Orch. / Down In Titusville」「Count Basie Orch. / One O'Clock Jump」

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Ernest Ansermet(Cond.), Orchestre De La Suisse Romande - RAVEL : MA MERE LOYE / LE TOMBEAU DE COUPERIN / VALSE NOBLES ET SENTIMENTALS

  • クラシックLP
 Ernest Ansermet(Cond.), Orchestre De La Suisse Romande- エルネスト・アンセルメ(指揮)、スイス・ロマンド管弦楽団 - "RAVEL : MA MERE L'OYE / LE TOMBEAU DE COUPERIN / VALSE NOBLES ET SENTIMENTALS"
U.K. / LP / Stereo / Decca SDD374 / Rec mid50s? / Pub 1961
コーティング・ジャケット擦れわずか、裏面しみ少々、レーベルひげわずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■エルネスト・アンセルメによるラヴェル管弦楽曲集。
特にフランス近代の演奏では牽引的役割を果たした20世紀最高の名楽団の一つ、エルネスト・アンセルメ率いるスイス・ロマンド管弦楽団が、ラヴェルの三作を演奏した一枚。恐らくは50年代初~中期に録音したもので、それを61年にデッカのクラシック・アーカイヴ・シリーズ、エイス・オブ・ダイアモンズがリリースしたアルバム。『マ・メール・ロワ(マザーグース組曲)(試聴第三楽章)』『クープランの墓(試聴第二楽章)』『高雅で感傷的なワルツ』の三作で、全てピアノ曲として作曲されたものを後にラヴェルが管弦楽にアレンジしたもの。

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Earl King, Archbald, Irma Thomas, etc. - NEW ORLEANS BOUNCE VOL.2, 3, 4

  • リズム&ブルースLP
 Earl King, Archbald, Irma Thomas, etc.- アール・キング、アーチボルド、アーマ・トーマス、etc. - "NEW ORLEANS BOUNCE VOL.2, 3, 4"
Japan / LP / Mono / Toshiba EMI LLS70077-80 / Rec early50s to early60s / Pub 1976
ジャケット三枚とも表面円状の擦れわずか、裏面きれい、レーベルVol3と4にひげ少々、盤3枚ともに擦れほぼ無し、インサート三枚とも少色あせのみ
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■日本独自のニューオーリンズR&B編集盤。第2、3、4集の三枚セット。
76年、鈴木啓志と日暮泰文が監修、日本で製作されたニューオーリンズR&Bのコンピレーション。全4枚リリースされたうちの3枚のセット。Vol.2は"New Orleans Guitarists"で、盲目のギタリスト、ビリー・テイト(ピアノはFウォーラー)やジェシ・アレン(こいつ最高!)など4アーティスト14曲。Vol.3は"New Orleans Boogie & Blues"で、A面がアーチボルド、B面がトミー・リッジリー(こんな曲あるの?っていうのばっかり)。この2枚は50年~55年ぐらいの音源がほとんど。Vol.4は"New Orleans Soul Of Ages"で、60年代初頭のR&B~アーリー・ソウルを収録。アーマ・トーマスや元祖ブラック・ロッカー、エスキュー・リーダー(エスケリータ)、ドゥワップ・グループ、デル・ロイヤルズなど6アーティスト14曲。全て解説/歌詞のインサート付き。曲目省略します。

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East Texas Serenaders - 1927-1936

  • カントリー/ウエスタン・スウィングLP
 East Texas Serenaders- イースト・テキサス・セレネーダーズ - "1927-1936"
USA / LP / Mono / County 410 / Rec 1927 to 1936 / Pub 1977
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■ウエスタン・スウィングの伝説的な名グループ、イースト・テキサス・セレネーダーズの編集盤。
27年にテキサス東部の小さな町リンデールで結成された、何年も後にテキサスで一大ブームを巻き起こすウエスタン・スウィングの最も初期のイノベーターとして知られるグループ。あきらかにオールドタイムと全く違う、ジャズの要素が入った新鮮なナンバーがズラリ。ロバート・クラムのグループが好きな方には特にお薦め。カウンティ・レーベルから、これが彼らの初編集盤。【曲】「Acorn Stomp」「Ozark Rag」「Shannon Waltz(試聴)」「Combination Rag」「Babe(試聴)」「Sweetest Flower Waltz」「Arizona Stomp」「Three-In-One Two-Step」「Deacon Jones(試聴)」「Serenders Waltz」「East Texas Drag」「Beaumont Rag」「Adeline Waltz」「Mineola Rag」※本日のアップはこれで終了です

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Ensemble National De Folklore Bulgare - BULGARIE

  • 民俗音楽/ブルガリアLP
 Ensemble National De Folklore Bulgare- ブルガリア国立合奏団 - "BULGARIE"
France / LP / Stereo / Harmonia Mundi HMB106 / Rec 1970s / Pub 1970s
コーティングの見開きジャケット表裏円状の擦れ少々、内側きれい、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■フィリップ・クーテフ指揮のブルガリア国立民俗音楽団のアルバム。
ブルガリアの音楽、特にあの自然と交信するような女性コーラスを世界に広めたこのジャンルの大御所フィリップ・クーテフ。これは彼が音楽監督を務めたブルガリアの国立民俗音楽団のアルバム。そのコーラス曲が8割、民俗楽器アンサンブル曲も少しあり。純然なブルガリア民謡のものから西洋音楽との融合をはかったものまでいろいろなスタイル。仏ハルモニア・ムンディからの一枚。※曲目省略します

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Ethel Waters - WHO SAID BLACKBIRDS ARE BLUE?

  • ジャズLP
Ethel Waters- エセル・ウォーターズ - "WHO SAID BLACKBIRDS ARE BLUE?"
USA / LP / Mono / Sunday Hook SH2060 / Rec 1950s / Pub 1981
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様、レーベルの宣伝インサート
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ジャズ・ボーカルのパイオニア、エセル・ウォーターズの50年代ライブ音源。
ビリー・ホリデイも影響を公言、洗練とブルース・フィーリングという、ジャズ・ボーカルの条件と言ってもいいかもしれませんが、それを最初に打ち出した女性シンガー。これは50年代のライブ録音を収録した一枚。ピアノ伴奏、ピアノ・トリオ、それにトランペットが加わる編成と三種類のバッキングで彼女が歌うのですが、これがもうムチャクチャにいい、親密でリラックスしたムード。デュオ曲数曲あり、そのシンガーも、メンバーも不明。【曲】「Who Said Blackbirds Are Blue?(試聴)」「Young At Heart」「My Gal Sal. (Duet)」「How Are Things In Glocca Morra?(試聴)」「Eli, Eli,」「The Bird Of The Blues」「My Man」「Come Rain Or Come Shine, The Man I Love, The Floodgates Of Despair」「The Blues In The Night」「That's What Harlem Means To Me」「I Got It Bad, And That Ain't Good」「Easter Parade」「You're Just In Love」「I Let A Song Go Out Of My Heart. Music Maestro Please」「The Sunny Side Of The Street」「A Porter's Love Song To A Chambermaid」「You Took Advantage Of Me」「Yesterdays」「Smoke Gets In Your Eyes」「I've Got A Right To Sing The Blues」※本日のアップはこれで終了です

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Eastman Rochester Sym. Orch., Howard Hanson(Cond.) - WALTER PISTON : SYMPHONY NO.3

  • クラシックLP
 Eastman Rochester Sym. Orch., Howard Hanson(Cond.)- イーストマン・ロチェスター・オーケストラ、ハワード・ハンソン(指揮) - "WALTER PISTON : SYMPHONY NO.3"
USA / LP / Mono / Mercury MG40010 / Rec 1954 / Pub late50s
コーティング・ジャケット擦れわずか、裏ジャケットに極小書き込み、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■アメリカの作曲家ウォルター・ピストンの代表作『交響曲第三番』。
アメリカ現代音楽勃興期の重要な作曲家ウォルター・ピストン。若い頃はダンス・バンドのミュージシャンで、その後欧でエネスコ、ブーランジェに習った人。教育者としても有名で、バーンスタインやエリオット・カーター、リロイ・アンダーソンetc...を教えました。これは48年作で、彼の代表作の一つ。調がぼやかされた息をのむような静けさが広がり、ハープがアクセントとなる第一楽章(試聴)、反対に短いながらもリズミックで輝かしい第二楽章、第一楽章にはっきり色が付いたような第三楽章、エネルギッシュな大団円のラスト(試聴)。オリジナルは54年、これは恐らく50年代後半。

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Eugene Ormandy(Cond.), Philadelphia Orchestra - CHARLES IVES : THREE PLACES IN NEW ENGLAND / ROY HARRIS : SYMPHONY NO.3

  • クラシックLP
 Eugene Ormandy(Cond.), Philadelphia Orchestra- ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団 - "CHARLES IVES : THREE PLACES IN NEW ENGLAND / ROY HARRIS : SYMPHONY NO.3"
USA / LP / Stereo / RCA ARL1-1682 / Rec 1976 / Pub 1976
ジャケット表裏円状の擦れ、裏ジャケットにプロモスタンプ、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■この2作を両面に収録したLP。Aは初めてのフル・オーケストラ・バージョン。
A面はアイヴズの代表作の一つ『ニュー・イングランド三つの場所(試聴第三楽章)』で、初めてレコード化されたというフル・オーケストラ・バージョン。このアルバムなどそれまで録音されたものとは受ける印象が大分違い、逆に作品の骨格がはっきり伝わってきます。裏面も20世紀アメリカの作曲家ロイ・ハリス(1898-1979)で、彼の名前を有名にした単一楽章の「交響曲第三番」。アイヴズよりは古風で世界も別物、しかし『ニューイングランド...』に近い響きの作。※本日のアップはこれで終了です

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Elvis Presley - TSUMETAI ONNA (5 SONGS EP)

  • ロックンロール/オールディーズ45rpm EP
 Elvis Presley- エルヴィス・プレスリー - "TSUMETAI ONNA (5 SONGS EP)"
Japan / 45rpm EP / Mono / Victor EP1333 / Rec 1958 / Pub 1958
ビニール面擦れよれ少々、レーベルAセンターに小はがれ、盤表層スクラッチ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3.5  2680 yen
■5曲入り日本盤EP"冷いおんな"。
「冷たいおんな(Hard Headed Woman)(試聴)」「トラブル(Trouble)(試聴)」「ディキシーランド・ロック(Dixieland Rock)」「ざりがに(Crawfish)(試聴)」「ヤング・ドリームス(Young Dreams)」の5曲。本当に存在した人なのか疑わしくなってくるようなスゴイパフォーマンス。ビニール・カバー、オリジナル盤。

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Eddy Arnold - ANTHOLOGY OF COUNTRY MUSIC : THE EDDY ARNOLD SHOW

  • カントリーLP
 Eddy Arnold- エディ・アーノルド - "ANTHOLOGY OF COUNTRY MUSIC : THE EDDY ARNOLD SHOW"
USA / LP / Mono / ACM 9 / Rec 1940s? / Pub ?
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■カントリー・シンガー、エディ・アーノルドのラジオショーの音源を多数収録した一枚。
30年代中期には既にラジオ・デビュー、数年後にメンフィスでは知らぬもののいない存在となったカントリー・シンガー、エディ・アーノルド。44年にRCAと契約、後のエルヴィスのマネージャー、パーカー大佐とともに戦後~50年代のスターとなり、ナッシュヴィル・カントリーの基礎を築きました。これは時代がわからないのですが、ラジオ・ショーのトランスクリプション盤を21曲収録した一枚。あのいい声、タイトないい演奏が、音質のばらつきもなく延々続きます。【曲】「Cattle Call」「Columbus Stockade Blues」「You Only Want Me When You're Lonely」「Petal From A Faded Rose」「What A Fool I Was」「You Sang My Love Song To Somebody Else」「I'm Thinking Tonight Of My Blue Eyes」「Kentucky Waltz」「I Couldn't Believe It Was True」「Who At My Door Is Standing」「Po' Folks All Their Time」「Waltz Of The Wind」「Prisoner's Song」「Molly Darling」「Farther And Farther Apart」「Tear Stains On Your Letter」「Driftwood On The River」「Little Angel With The Dirty Face」「Cool Water」「That Little Boy Of Mine」「Lily Of The Valley」「Then I Turned And Walked Slowly Away」※本日のアップはこれで終了です

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Eddie Marshall And His Trail Dusters - THE LOVIN YOU CONTINULLY BLUES cw COFFEE, CIGARETTES AND TEARS

  • カントリー45rpm
 Eddie Marshall And His Trail Dusters- エディ・マーシャル&ヒズ・トレイル・ダスターズ - "THE LOVIN' YOU CONTINU'LLY BLUES cw COFFEE, CIGARETTES AND TEARS"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor 48-0413 / Rec 1951 / Pub 1951
レーベルAに大き目のしみ、盤美品、擦れほんのわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■カントリー・シンガー、エディ・マーシャルの51年の1枚。
49年にRCAと契約、50年から52年にかけて数枚のシングルをリリースしたのみのホンキー・トンク・カントリー・シンガー、エディ・マーシャル。これは51年のサード。エレキはジャズ・ギタリストのトニー・モトラで、スティール・ギター、フィドルも入る洗練されたバックに、柔らかくほんとにいい声で歌うA。裏面はアップのウエスタン・スウィングで、調べたところスキモノの間ではこちらがA面扱いされています。こんな演奏。ほんとにいい音のオリジナル・シングル。

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