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Columbia Jazz Band - KATASE NAMI cw AKI NO GINZA

  • 日本の音楽/ダンス・バンド78rpm
 Columbia Jazz Band- コロムビア・ジャズ・バンド - "KATASE NAMI cw AKI NO GINZA"
Japan / 78rpm / Mono / Columbia 28193 / Rec early1930s / Pub early1930s
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 1980 yen
■仁木他喜雄がアレンジしたコロムビア・ジャズ・バンドの一枚。
日米を行き来する船上のバンドから日本初のダンス・バンドとなったハタノ・オーケストラのドラマーだった仁木他喜雄。その後コロンビアの専属アレンジャーとなり名作を多くリリース。これは仁木がアレンジした和のダンス・バンド・ジャズ盤。

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Roger Bobo - PLAY GALLIARD, BARAT, KRAFT, HINDEMITH, WILDER

  • クラシックLP
Roger Bobo- ロジャー・ボボ - "PLAY GALLIARD, BARAT, KRAFT, HINDEMITH, WILDER"
USA / LP / Stereo / Crystal S125 / Rec 1970s / Pub 1970s
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■クリスタル・レコードから、チューバ室内楽集。アレック・ワイルダー作収録。
マルセル・ミュールやアレック・ワイルダー等を掘っていくと必ず出くわすレーベル、クリスタル。66年にスタートしたクリスタルは、木管、金管のクラシック室内楽専門(パーカッションや弦楽等少々例外はあり)という全く独自のカラーを持ったレーベル。これはアメリカのチューバ奏者、ロジャー・ボボが、現代チューバ室内楽を中心に演奏した一枚。一作だけある17世紀の曲がオープナーで、ドイツのヨハン・エルネスト・ガリアルドという作曲家の『Sonata No.5』。続いてヒンデミットのユーモラスで可愛らしい『Sonata For Bass Tuba And Piano』。B面頭はフランスのジョセフ・エドゥアール・バラ『Introduction And Dance』。次はアメリカの作曲家で、ヘンリー・カウエルの弟子のウィリアム・クラフト『Encounters II(試聴)』。伴奏無し、チューバ一本でホーミーのように多声のメロディを演奏。そしてラストは、アレック・ワイルダーが子供のために書いた6曲からなる『Children's Suite : Effie The Elephant(試聴)』。ティン・パン・アレイと仏近代が混ざったような作風で当然最高。

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Sidney Bechet - SWEET LORRAINE - SQUEEZE ME - CHINA BOY

  • ジャズLP
 Sidney Bechet- シドニー・ベシェ - "SWEET LORRAINE - SQUEEZE ME - CHINA BOY"
France / LP / Mono / BYG 529052 / Rec 1940 / Pub 1971
コーティングの折り返しジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ベシェ・スパニア・ビッグ・フォーという名前で録音された40年のカルテットを収録。
ベシェ、マグシー・スパニア(コルネット)、さらにジョー・マーサラやトミー・ドーシー等で知られる、ジャズGマニアは絶対チェックのカーメン・マストレン、そしてエリントンの初期のベーシスト、ウエルマン・ブロード、つまりピアノもドラムも抜き(重要)というカルテット編成で40年に一回ぽっきりのセッションを敢行、そして12インチSP盤でリリースされたものを全て収録した一枚。マストレンの心地よい4ビートのストロークに時折入るカール・クレスばりのコード・ソロもいいですが、マグシーをリーダーと見立てたような、べシェの低めのキーでの裏ソロが一貫して最高、また他の曲のリード・プレイも落ち着きがあって素晴しい。燻し銀の魅力。【曲】「Sweet Lorrain」「The Lazy River(試聴)」「China Boy」「Four Or Five Times(試聴)」「That's A Plenty」「If I Could Be With You」「Squeeze Me」「Sweet Sue, Just You(試聴)」

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Lucky Millinders Orch. With Sister Rosetta Tharpe - LUCKY DAYS 1941-1945

  • ジャズLP
Lucky Millinder's Orch. With Sister Rosetta Tharpe- ラッキー・ミリンダーズ・オーケストラ・ウィズ・シスター・ロゼッタ・サープ - "LUCKY DAYS 1941-1945"
USA / LP / Mono / MCA 1319 / Rec 1941 to 1945 / Pub 1980
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ラッキー・ミリンダー楽団の最高の音源集。
20年代からのホット・ジャズ、30年代のスウィングを吸収、そしてロックンロール第一号ワイノニー・ハリスを世に送り出したこのラッキー・ミリンダー楽団は、ジャズ、ジャンプ、R&Bが混然一体となった時代から次へと歩ませる原動力となった超重要ブラック・ジャズ・バンド。ワイノニーだけでなく、タブ・スミス(50年代でもR&Bヒットあり)、ディジー・ガレスピー、50年代にR&Bインストの大潮流を作ったビル・ドゲットetc..が在籍していたというモンスター・バンド。これは↑に上げた全員が参加、ソロもとり、さらにバンドの看板女性ブルース&ゴスペル・シンガー、シスター・ロゼッタ・サープをフィーチュアしたナンバーも美味しく収録した一枚。曲が終わるごとに拍手しそうな曲ばかり。【曲】「Trouble In Mind(試聴)」「Ride, Red, Ride」「Rock Daniel」「Shout, Sister, Shout!」「Apollo Jump」「That's All」「I Want A Tall Skinny Papa」「Savoy」「Mason Flyer」「Little John Special(試聴)」「Shipyard Social Function」「Hurry, Hurry!」「Who Threw The Whiskey In The Well?」「All The Time」

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Glen Gray And The Casa Loma Orchestra - SWING INSTRUMENTALS

  • ジャズLP
 Glen Gray And The Casa Loma Orchestra- グレン・グレイ&ザ・カサ・ロマ・オーケストラ - "SWING INSTRUMENTALS"
USA / LP / Mono / Fanfare 11-111 / Rec 1935 to 1937 / Pub 1978
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  1980 yen
■カサ・ロマ楽団絶頂期の音源を集めた一枚。
「White Jazz」に代表される未来を感じさせるアップテンポ・ナンバーと、「Smoke Rings」等の溶けてしまいそうな甘美なナンバー、その両極が本当際立っていたカサロマ楽団。音を作っていたのはギタリストで天才アレンジャー、ジーン・ジフォード。30年代初頭にバンド・スタイルが決定づけられた後、名前も売れ最も乗っていた頃のラジオ音源を収録。メロウなナンバーはほとんどなく、試聴のような歯切れいい曲をたっぷり収録。【曲】「Lovey Come Back」「Should I」「The Shiek Of Araby」「Chant Of The Jungle」「Zonky」「I Never Knew」「I Found A New Baby」「I Got Rhythm(試聴)」「Way Down Yonder In New Orleans(試聴)」「Truckin'」「Weary Blues」「Walking The Dog」「I Maybe Wrong」「My Blue Heaven」「Dardanella (blues)」「Farewell Blues」

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Orange Kellin - IN NEW ORLEANS FEATURING KID THOMAS AND JIM ROBINSON

  • ジャズLP
 Orange Kellin- オレンジ・ケリン - "IN NEW ORLEANS FEATURING KID THOMAS AND JIM ROBINSON"
USA / LP / Stereo / Biograph CEN7 / Rec 1967 / Pub 1976
ジャケット表面擦れ少々、レーベルひげわずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■スウェーデンの若きジャズ・クラ奏者がニューオーリンズで録音したアルバム。
20年だ年代初頭のニューオーリンズで頭角を表し、ルイ・アームストロングがジャズの世界を席巻した後もそれ以前のスタイルで演奏したキッド・トーマス、ニューオーリンズ・ジャズ特有のグリッサンドのオブリガート・トロンボーンを広めた一人ジム・ロビンソンなど、錚々たるメンバーとのセッション。バラける寸前のようでいてバラけるはずないと思わせる生命力に溢れるアンサンブル。ブルースやジャズのSP盤をリイシューしていたバイオグラフから。【曲】「June Night」「Glory Of Love」「Down By The Old Mill Stream」「I Love You」「I'm Glad For Your Sake」「Where You Wore A Tulip(試聴)」「Drinking Rum And Coca Cola」「Because Of You(試聴)」「Heart Of My Heart」「Ida」「"Celito" Lindo」「Piggly Wiggly Blues」

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Phil. Sym. Orch. Of New York, Woody Herman, Joseph Szigeti, Igor Stravinsky - MEET THE COMPOSER : STRAVINSKY CONDUCTS AND PLAYING HIS OWN WORKS

  • クラシックLP
Phil. Sym. Orch. Of New York, Woody Herman, Joseph Szigeti, Igor Stravinsky- NYフィル交響楽団、ウッディ・ハーマン楽団、ヨゼフ・シゲティ、イーゴリ・ストラヴィンスキー - "MEET THE COMPOSER : STRAVINSKY CONDUCTS AND PLAYING HIS OWN WORKS"
USA / LP / Mono / Columbia ML4398 / Rec late1940s / Pub 1951
ジャケット左上にはがれ、表裏擦れ少々、裏ジャケット鉛筆書き込み、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、チリ音少々
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3980 yen
■米コロンビア50年代初頭のシリーズ"Meet The Composer"の最初の一枚。
シェーンベルクやプーランク、50年代初頭、コロンビアが"Meet The Composer"と銘打って、有名作曲家の自演のレコードをいくつかリリースしたシリーズの最初のもので、ストラヴィンスキー自身が自作を指揮した一枚。まずは1908年作曲の『幻想曲・花火』。その名のとおり花火が打ちあがる様子を表現した管弦楽曲。そして名指揮者クーセヴィツキーに捧げられた43年作の管弦楽曲『頌歌』。42年作曲の『4つのノルウェーの情緒』はブロードウェイ・レヴューのために書かれた作で、グリーグに多きを負っている作品。同じ42年の『サーカス・ポルカ』は、NYのサーカス団に依頼され作られた曲で、ゾウのバレエのために書かれたという曲。この4作品の演奏はNYフィル交響楽団。さて、もちろんその4作品も忘我の作なのですが、ここからはもう号泣。ストラヴィンスキーがウディ・ハーマンのために書いた45年の『エボニー・コンチェルト』。ジャズ、ラグタイム、ルンバ等アメリカのダンス・ビートを印象にした、使ったことの無い耳の筋肉を刺激されるような3楽章。演奏はそのハーマン楽団。そしてストラヴィンスキー自身のピアノと、やはり米に移住した世界的ヴァイオリン奏者ヨゼフ・シゲティの二人の演奏で「ロシアの乙女の歌」(22年)。肉感的な生々しいヴァイオリン、沈んだ面持ちのピアノ、ずしんとくる超名演。試聴は『エボニー..』です。51年オリジナル・レーベル。※本日のアップはこれで終了です

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Clarence Williams - CLARENCE WILLIAMS RARITIES

  • ジャズLP
 Clarence Williams- クラレンス・ウィリアムス - "CLARENCE WILLIAMS RARITIES"
U.K. / LP / Mono / Parlophone PMC7049 / Rec 1920s, 1930 / Pub 1968
コーティングの折り返しジャケット擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤擦れほとんどなし、若干しなり
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■20年代NY黒人ジャズの元締め、クラレンス・ウィリアムスの音源集。
作曲、演奏、プロモーター、出版などなど、20年代ニューヨークの黒人音楽に関係することはまずほとんどやったんじゃないかというクラレンス・ウィリアムス。これは、自身が率いたグループで、ジャズ、ブルース濃度の特に濃いナンバーを、グループをしぼらず美味しいものを選りすぐって選んだ英パーロフォン肝いりの編集盤。ウォッシュボード・バンド、ジャグ・バンド系もしっかり収録。60年代英パーロフォンが作った米ジャズ編集盤、ほんといいものばかり。【曲】「Would Ja?」「Senagalese Stomp」「Mean Blues」「Pickin' On Your Baby」「Shreveport Blues」「You Can't Shush Katie (The Gabbiest Girl In Town)」「Baby, Won't You Please Come Home」「Kansas City Man Blues(試聴)」「Steamboat Days」「Where That Old Man River Flows」「I'm Busy, You Can't Come In(試聴)」「Shout! Sister, Shout!(試聴)」「Organ Grinder Blues」「Kentucky」「Close Fit Blues」「Mississippi Blues (Home Town Toddle)」※本日のアップはこれで終了です

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Original Dixieland Jazz Band - THE ORIGINAL DIXIELAND JAZZ BAND

  • ジャズLP
Original Dixieland Jazz Band- オリジナル・ディキシーランド・ジャズ・バンド - "THE ORIGINAL DIXIELAND JAZZ BAND"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPV547 / Rec 1917 to 1936 / Pub 1970s
ジャケット擦れほぼ無し、裏ジャケットしみ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ジャズを初めて録音したグループ。自社RCAのしっかりした編集盤。
1917年、ジャズのレコードを初めて録音したバンドとして名高いニューオーリンズの白人バンド。その2曲入りのレコードは相当なヒットとなり、多くのミュージシャンがこのグループに狂い、新しい音楽"ジャズ"が衝撃を持って迎えられます。これは自社RCAのしっかりとした編集盤。初録音のその2曲から、36年の再結成音源も3曲収録した満足の内容。彼らの当時の盤の宣伝文句は"音感の無い人間が演奏する怒ったメロディ"だそう。このグループのリーダーは"ジャズはメロディを殺す音楽"とも言ってます。オリジナルは紫レーベル、これはセカンド。【曲】「Livery Stable Blues(試聴)」「Dixie Jazz Band One-Step」「Tiger Rag」「Sensation Rag」「Clarinet Marmalade Blues」「Lazy Daddy」「Home Again Blues(試聴)」「Margie」「Palesteena」「Broadway Rose」「Barnyard Blues」「Original Dixieland One Step」「Tiger Rag」「Skeleton Jangle(試聴)」「Clarinet Marmalade」「Bluin' The Blues」

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Louis Armstrong - THE HOT FIVE 1925-1926

  • ジャズLP
 Louis Armstrong- ルイ・アームストロング - "THE HOT FIVE 1925-1926"
Australia / LP / Mono / Swaggie S1230 / Rec 1925, 1926 / Pub ?
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ルイ・アームストロングが最初に組んだバンド、ホット5を収録した一枚。
オーストラリアのスワギーから、ルイ・アームストロングのホット・ファイヴ25~26年の音源を集めた編集盤。キング・オリバー楽団を抜けニューヨークに来ていろいろなセッションで台風の目のような存在となり、自身のバンドを結成したサッチモのビカビカと輝くような他を寄せ付けない凄さが実感できる一枚。【曲】「My Heart(試聴)」「Yes! I'm In The Barrel」「Gut Bucket Blues」「Come Back, Sweet Papa」「Georgia Grind」「Heebie Jeebies(試聴)」「Cornet Chop Suey」「Oriental Strut」「You're Next」「Muskrat Ramble」「Don't Forget To Mess Around」「I'm Gonna Gitcha」「Dropping Shucks」「Who'sit」「The King Of The Zulus」「Big Fat Ma And Skinny Pa」※本日のアップはこれで終了です

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Louis Armstrong - THE HOT FIVE 1926 / THE HOT SEVEN 1927

  • ジャズLP
 Louis Armstrong- ルイ・アームストロング - "THE HOT FIVE 1926 / THE HOT SEVEN 1927"
Australia / LP / Mono / Swaggie S1233 / Rec 1926, 1927 / Pub ?
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ホット5、ホット7を収録した一枚。
オーストラリアのスワギーから、ルイ・アームストロングのホット・ファイヴ後期をA面に、その後のホット7をB面に収録した一枚。全てのジャズマン(ミュージシャンと言ってもいいかも)の憧れの我が物顔の演奏が延々続く、文句なしの内容。【曲】「Lonesome Blues」「Sweet Little Papa」「Jazz Lips」「Skid-Dat-De-Dat」「I Want A Big Butter And Egg Man」「Sunset Cafe Stomp」「You Made Me Love You」「 Irish Black Bottom」「Willie The Weeper」「Wild Man Blues(試聴)」「Chicago Breakdown」「Alligator Crawl」「Potato Head Blues」「Melancholy Blues」「Weary Blues」「Twelfth Street Rag(試聴)」

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King Oliver And His Orchestra - JAZZ STAR SERIE NO.2 - 1929-1930

  • ジャズLP
 King Oliver And His Orchestra- キング・オリバー&ヒズ・オーケストラ - "JAZZ STAR SERIE NO.2 - 1929-1930"
Germany / LP / Mono / RCA Victor LPM10017 / Rec 1929, 1930 / Pub 1965
ジャケット円状の擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■キング・オリバーの、29~30年の音源集。
全曲初LP化の、ドイツRCA肝いりの編集盤。サッチモの師匠だったことも有名なジャズ・トランペット(コルネット)の真のパイオニア、キング・オリバー。オリバーと言えばやはりそのサッチモが在籍していた20年代中期あたりまでのクレオール・ジャズ・バンドが知られ編集盤も多く出ているのですが、これはそれ以降、29年と30年のナンバーを収録した一枚。ヘンリー・アレン、バッバー・マイリー、ジェームスPジョンソン、ハワイアン・ギターにロイ・スメックなどスゴイメンバーのいい演奏、最高のダンス・バンドも負けそうな美メロ。【曲】「I Can't Stop Loving You(試聴)」「I'm Lonesome, Sweetheart」「Everybody Does It In Hawaii(試聴)」「Frankie And Johnny」「St. James Infirmary」「Edna」「Stealing Love」「Boogie Woogie」「Mule Face Blues」「Struggle Buggy」「Olga」「Shake It And Break It」「Stingaree Blues」「Nelson Stomp」

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