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Hurtado Bros Royal Marimba Band Of Guatemala - Hurtado Bros Royal Marimba Band Of Guatemala

  • 民俗音楽/マリンバ78rpm
 Hurtado Bros Royal Marimba Band Of Guatemala- ウルタード・ブラザーズ・ロイヤル・マリンバ・バンド・オブ・グアテマラ - "FLETITA ONE-STEP cw CATALINA ONE-STEP"
USA / 78rpm / Mono / Victor 18095 / Rec 1916 / Pub 1916
レーベル擦れ少々、盤プツ音出るスクラッチ少々、Bに大きめのスクラッチ、音ほとんど気になりません
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 3~3.5 
■グアテマラのマリンバ楽団の1916年の一枚。
国境の先に憧れを抱くのは今も昔も変わらず、レコード黎明期から多くの民俗音楽が紹介されてきました。これはグアテマラのマリンバ楽団、ウルタード兄弟率いるロイヤル・マリンバ・バンドの1916年の一枚。現在の形のマリンバが生まれたのは南米グアテマラといわれています。ロイヤルとあるので、日本の雅楽の宮内省楽部のようなグループ?恐らく5人ほどの編成で、大小様々なマリンバ(なんというのかわかりませんが不思議にキラキラした音のするあれも入ってます)による素朴で可愛らしいアンサンブル。両面このグループのオリジナル・ソング。


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Charles Gorst - MENDELSSOHN : SPRING SONG cw THE ROBINS RETURN

  • 口笛?78rpm
 Charles Gorst- チャールズ・ゴースト - "MENDELSSOHN : SPRING SONG cw THE ROBIN'S RETURN"
USA / 78rpm / Mono / Victor 18019 / Rec 1916 / Pub 1916
レーベル擦れ、盤浅い擦れ、Bにプツ音数回でるスクラッチ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5~4 
■チャールズ・クロフォード・ゴーストの1916年作。
"ザ・バードマン"といわれた20世紀初頭のエンターテイナーにして自然博物学者、チャールズ・クロフォード・ゴースト。彼は、唇、歯、舌、喉などの器官を独自に使うことで、口笛ではなく"鳴く"ことが出来るようになったという人。以前入荷したチャールズ・ケロッグとは少し違うようで、ケロッグは自然と鳥のように鳴くことが出来るようになったといいますが、ゴーストは初めそれに挑戦し失敗、そして自らこの無二の方法でさえずるようになったのだそうです。なんのことやら、どこがどうなっているのかさっぱりわかりませんが...そしてやはりケロッグのように鳥や自然を愛するあまり博物学者に。当時はかなり有名な人だったようですが、ゴーストは1915~16年に二枚、エジソンに一枚?ほどしかレコードが無い模様。これは1916年の一枚。パーラー音楽風のバックにその鳴き声を延々と聞かせる一枚。

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Seneca Indians - CHILDRENS CHORUS cw FUNERAL CHANT

  • 民俗音楽/インディアン78rpm
 Seneca Indians- セネカ・インディアン - "CHILDREN'S CHORUS cw FUNERAL CHANT"
USA / 78rpm / Mono / Columbia A3057 / Rec 1913 / Pub 1913
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、チリ音多目です
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 2.5~3 
■アメリカの中の独立国、イロコイ連邦のセネカ族の歌を収録した一枚。
メロディがどうのとか、演奏がどうのとか言うレコードではないのですが、実に興味深い一枚。知らなかったのですが、アメリカの中に、自治区という意味ではなく、パスポートも違う独立国として存在するインディアンの国があります。6つのインディアンの部族からなるイロコイ連邦で、この国の連邦制度が、アメリカの建国にも非常に大きな影響を与え、米国独立の際には大統領制を指導したとも言われています。またあの国旗のワシは、イロコイ連邦のシンボルだったのだそう。これはその中心部族、セネカ族の歌を収録した1913年の一枚。Aは打楽器と数人の子供たちのコーラス、Bは老若男女混ざってのお葬式の歌。わずかな悲しみと幸せな安堵があるこのBがほんとにいい。今日は死ぬのにもってこいの日だ、というあるインディアンの言葉(とてもいい話)を思い出しました。

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Jascha Heifetz - BAZZINI : LA RONDE DES LUTINS

  • クラシック/室内楽12インチ78rpm
 Jascha Heifetz- ヤッシャ・ハイフェッツ - "BAZZINI : LA RONDE DES LUTINS"
USA / 78rpm / Mono / Victrola 74570 / Rec 1917 / Pub 1917
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ少々、きれい
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound
■ハイフェッツが「妖精の踊り」を演奏した1917年の12インチ片面SP盤。
20世紀最高のテクニックを持つ、神とまでいわれたロシア生まれのヴァイオリニスト、ヤッシャ・ハイフェッツ(1901-1987)。これは1917年の12インチ片面SP盤。ピアノは仏出身のアンドレ・ブノワ。曲は19世紀のイタリアの作曲家で、自身もヴァイオリニストだったアントニオ・バッジーニの「妖精の踊り」。非常な技巧を要する、ヴァイオリニストのあらゆる技術を結集して臨まなければならないという大変な曲。こんなです。聞いていただければ何も言うことはございません。ちなみに、ハイフェッツ16歳の時の演奏。

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Fujiwara Yoshie, Yamada Kousaku - KOMORI-UTA cw KARATACHI-NO-HANA

  • 日本の音楽/クラシック78rpm
 Fujiwara Yoshie, Yamada Kousaku- 藤原義江、山田耕筰 - "KOMORI-UTA cw KARATACHI-NO-HANA"
Japan / 78rpm / Mono / Nipponophone 16316 / Rec mid1920s / Pub mid1920s
レーベル擦れ少々、盤極浅い擦れ、きれい
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■伝説的な日本のテノール歌手、藤原義江。ピアノは山田耕筰。
スコットランド人の父と琵琶奏者だった芸者の母の間に生まれたハーフで、数々の名演だけでなく奔放でスキャンダラスな噂も尽きない、あまりに伝説の多い戦前の日本のテノール歌手、藤原義江(1898-1976)。アメリカ・ヴィクターのクラシック部門レッド・シールで初めて録音した日本人なのだそう。そして本作は、日本を代表する作曲家山田耕筰(1886-1965)の曲を両面歌った、日本コロンビアの前身、ニッポノホンからの一枚で、ピアノは山田耕筰、20年代中期の一枚。Aは有名な「子守唄」、Bは北原白秋が詩を書き山田耕筰が曲をつけた「からたちの花」。アコースティック録音の脆弱さはあるものの、言葉少なくわびた情感がたまらなくいい一枚。

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Ignace Jan Paderewski - CHOPIN : VALSE BRILLANTE

  • クラシック12インチ78rpm
 Ignace Jan Paderewski- イグナツィ・ヤン・パデレフスキー - "CHOPIN : VALSE BRILLANTE"
USA / 78rpm / Mono / Victrola 74655 / Rec 1913 / Pub 1919?
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■パデレフスキーがショパン「Valse Brillante」を弾いた12インチ片面SP盤。
ポーランドに生まれ、19世紀末には世界で喝采を浴びたこの時代の最高のピアニスト、パデレフスキー(1860-1941)。一時大戦後にはポーランドの首相になったという経歴の持ち主。これは彼の絶頂期の12インチSP盤で、最も得意とした母国最大の作曲家ショパン(彼が監修したショパンの楽譜は今でも世界のスタンダードとして使われているのだそう)の「Valse Brillante」を弾いた1913年の一枚。リリースは1919年頃?アコースティック録音のハンデをものともしない、弾けるようなエネルギッシュなタッチで弾ききっています。

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Mischa Elman - THAIS - MEDITATION

  • クラシック12インチ78rpm
 Mischa Elman- ミッシャ・エルマン - "THAIS - MEDITATION"
USA / 78rpm / Mono / Victrola 74341 / Rec 1919 / Pub 1919
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3~3.5 
■名ヴァイオリニスト、ミッシャ・エルマンが「タイスの瞑想曲」を弾いた1919年の12インチSP盤。
ウクライナに生まれ、世紀の変わり目にはヨーロッパ各国でセンセーションを巻き起こし、1911年にアメリカに移住、エルマン・トーンと呼ばれる美しい音で世界的なヴァイオリニストとなったミッシャ・エルマン(1891-1967)。これは、ヴィクトローラ片面盤で、仏のロマン派作曲家マスネ(1842-1912)の有名な「タイスの瞑想曲」を弾いた、お香のように漂う1919年の一枚。

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Marek Weber Trio - SILENT NIGHT, HOLY NIGHT cw SONG OF CHRISTMAS

  • サロン/パーラー音楽12インチ78rpm
 Marek Weber Trio- マレーク・ウェバー・トリオ - "SILENT NIGHT, HOLY NIGHT cw SONG OF CHRISTMAS"
USA / 78rpm / Mono / Odeon 3024 / Rec mid1920s / Pub mid1920s
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、両面の最初の方にプツとでるスクラッチあり
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 2.5~3 
■時代を超えたインストゥルメンタル。独のマレーク・ウェバーのトリオによる12インチSP盤。
当時日本でも人気を博し、国内でもSP盤がリリースされていたドイツの楽団マレーク・ウェバー(小津安二郎も好んで聞いていたといいます)。コンチネンタル・タンゴで知られるアルフレッド・ハウゼや、ワイルの演奏のルイス・ルース等と並ぶ名グループ。しかし、本作は全く趣の違う、20年代中期の一枚。非常にリリースの少ないトリオ編成の盤で、まるで宇宙から響いてくるようなアンビエント感に満ちた気が遠くなるようなパーラー音楽。Aはオルガンとヴァイオリン二人による「Silent Night, Holy Night」。Bはオルガン、ヴァイオリン、ハープによる演奏で、19世紀仏の作曲家ルフェビュール=ヴェリのクリスマス・ナンバーをプレイ。小津安二郎はこのトリオはさすがに聞いていないと思いますが、静かな時間が流れるあの世界そのままの一枚。

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Felix Arndt - TO A WILD ROSE cw DRINK TO ME ONLY WITH THINE EYES

  • チェレスタ78rpm
 Felix Arndt- フェリックス・アルント - "TO A WILD ROSE cw DRINK TO ME ONLY WITH THINE EYES"
USA / 78rpm / Mono / Victor 17691 / Rec 1914 / Pub 1914
レーベルきれい、盤極浅い擦れのみ
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■20世紀初頭のピアニスト、フェリックス・アルントが残したチェレスタ・ソロ。
ピアニスト、フェリックス・アルント。1918年に29歳で亡くなってしまったアルントは、一般にスタンダード「Nola」の作曲家として知られますが、生涯に3000ものピアノ・ロールを記録した、短い一生をピアノに捧げた人。ガーシュウィンのアイドルでもあり、生前ガーシュウィンはアルントのスタジオを訪ねていたそう。さてアルントはレコードという音楽を缶詰に出来る技術が生まれてから亡くなるまでの短い間に結構な量のレコードを録音していますが、1914年の11月から15年の1月にかけて、数枚チェレスタのソロのレコードを残しました。それは、ちょっと言葉にならないほど素晴らしいものばかり。これはその中の一枚で、Aは米のクラシック作曲家マクダウェルの代表曲「野ばらに寄す」、Bは古いイギリスの民謡「まなざしだけで乾杯を」を演奏した14年作。

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Patrick J. Touhey / Patrick J. Clancy - DROWSY MAGGIE - MEDLEY OF REELS cw DUBLIN JIG MEDLEY

  • 民俗音楽/アイリッシュ78rpm
 Patrick J. Touhey / Patrick J. Clancy- パトリックJトゥーイー、パトリックJクランシー - "DROWSY MAGGIE - MEDLEY OF REELS cw DUBLIN JIG MEDLEY"
USA / 78rpm / Mono / Victor 18639 / Rec 1919 / Pub 1919
レーベルきれい、盤極浅い擦れのみ、ほぼ美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■パトリック・トーヘイ入荷。『Black Mirror』や『The Wheels of the World』に収録されたあの曲。
ハイプライスご容赦。イリアン・パイプの真の天才プレイヤー、パトリックJトゥーイー。アイルランド生まれでアメリカに渡ったトゥーイーは、パイプの演奏を何年進めたかわからない、イリアン・パイプ史上最もプログレッシヴで偉大な演奏家といわれる人。いわゆるスコットランドのバグパイプとは全く違うイリアン・パイプは、ドローン、そしてレギュレータと呼ばれる和音管、そしてメロディの3種の管からなり、息を吹き込むのではなくアコーディオンやハルモニウムのようにふいごで発音する民族楽器。アラビア半島、その先のインドの音楽をも感じさせる、超々絶々のテクニックによるメロディはまだこの世にない新型の音楽に触れている気になります。この世界を深めている、バグパイプよりも細いドローン、自動演奏のようなレギュレータの和音。ちなみにこの曲はダスト・トゥ・デジタルの『Black Mirror』やヤズーの『The Wheels of the World』にも収録されています。ちなみにトーヘイは実際にSP盤リリースされたのは3曲のみ。裏もやはりレコード黎明期に活躍し、このジャンルのパイオニアとしてしばしば語られる伝説的なアイリッシュ・フィドラー、パトリックJクランシー。歯切れ良く、かつまろやかなフィドリングをピアノ伴奏で聞かせるジグ。彼は生涯この一曲しか残していません。

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Ferdinand Himmelreich - SILVER THREADS AMONG THE GOLD cw THE MOCKING BIRD

  • クラシック/パーラー音楽78rpm
 Ferdinand Himmelreich- フェルディナンド・ヒンメルライヒ - "SILVER THREADS AMONG THE GOLD cw THE MOCKING BIRD"
USA / 78rpm / Mono / Victor 18245 / Rec 1916 / Pub 1916
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、Bにプツと数回でる極小スクラッチ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■クラシック/パーラー音楽のピアニスト、フェルディナンド・ヒンメルライヒが19世紀アメリカのメロディを弾いた一枚。
有名デパートの人力BGMオルガニストとしてならし、その後このヴィクターやエジソン・ダイアモンド・ディスクで、主に1910年代にレコードを残した盲目のクラシック/パーラー音楽のピアニスト、フェルディナンド・ヒンメルライヒ。本作は1916年作。19世紀のアメリカで作られ、世紀の変わり目に人気を博したこのナンバーを静かにぽろぽろと詩的に演奏。Bも19世紀アメリカの作曲家セプティマス・ウィナーの有名曲(同じ曲です)を、鳥の鳴き声をもまねた演奏も交えやさしく弾いています。

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Venetian Trio - DVORAK : HUMORESQUE cw GODARD : BERCEUSE FROM JOCELYN

  • パーラー・ミュージック78rpm
 Venetian Trio- ヴェネチアン・トリオ - "DVORAK : HUMORESQUE cw GODARD : BERCEUSE FROM JOCELYN"
USA / 78rpm / Mono / Victor 17454 / Rec 1913 / Pub 1913
レーベル擦れわずか、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■19世紀の大衆室内楽、パーラー・ミュージックを20世紀初頭に演奏した名グループ。
アコースティック録音時代の化石のような一枚。小編成でクラシックともラウンジ音楽とも付かない優雅な演奏をする19世紀に流行したパーラー・ミュージック。レコードは大体がアコースティック録音時代で、20年代も半ばを過ぎると急速に数は少なくなっていくことに。これは、名ソプラノ、アルマ・グルックの伴奏やクライスラーとのデュエットも知られるバイオリニスト、ハワード・ラタイと、後にカナダで名指揮者となるチェリスト、ロザリオ・ブールドン、そしてジョン・マコーマック、アメリタ・ガリ・グルーチらの伴奏でも有名なハープ奏者フランシス・ラピティノという、アメリカの一流クラシック演奏家が組んだパーラー音楽のグループ、ヴェネチアン・トリオの1913年作。ドヴォルザークの「ユーモレスク」と、19世紀フランスの作曲家バンジャマン・ゴダールの「ジョスランの子守唄」のカップリング。

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