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Alonzo Cruz - THE BLIND TROUBADOUR OF OAXACA

  • メキシコの音楽LP
 Alonzo Cruz- アロンゾ・クルース - "THE BLIND TROUBADOUR OF OAXACA"
USA / LP / Mono / Cook 5019 / Rec mid50s / Pub mid50s
ジャケット擦れ、下部取り出し口縁裂け少々、裏ジャケット下部小縁裂け、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3 / Disc 3.5~4 / Sound 4800 yen
■盲目の吟遊詩人アロンゾ・クルースのクック盤。
音のおもちゃで遊ぶ子供がそのまま大人になったようなオーディオ・エンジニア、エモリー・クックが始めたクック・レコード。カタログに脈絡なし、そして音の方もハイフィデリティとは程遠いものの、ズキズキとくるものばかり。これはクックの本当の名盤。メキシコ・オアハカの盲目のシンガー、アロンゾ・クルースが、アメリカに初めて紹介されたレコード(この後フォークウェイズからもでます)。ジョン・ゴールドストンという写真家がメキシコを放浪中たまたま出くわし、持っていたテレコで録音、そのテープを、ジョンからの手紙の引用とともにクックがレコードにした一枚。ギターもさることながらなんという声の持ち主。"それまで録音された自分の声を聴いたことの無かったアロンゾは、テープにいたく感激し...."などなど、温かい紀行文のようなその手紙もほんといい。フラットエッジのオリジナル盤。【曲】「Doce Cascabeles」「Small Girl Full of Pride」「Pretty Bird, Do Me a Favor」「Far from My Land of Sunshine(試聴)」「From Her Window She Bids My Sing」「Again to Have Your Kisses」「Bright Morning Star(試聴)」「Who Will it it Be Who Will Love Me」「Susanna is Pretty」「Green Eyes」「The Girls in San Marcos are Brown and Darling」「Bewitching Rose」「La Llorona」※夜もアップする予定です

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Astor Piazzolla And Roberto Goyeneche - BALADA PARA UN LOCO

  • アルゼンチンの音楽LP
 Astor Piazzolla And Roberto Goyeneche- アストル・ピアソラ&ロベルト・ゴジェネチェ - "BALADA PARA UN LOCO"
Chile / LP / Mono / RCA AVLP3899X / Rec 1969 / Pub 1970
ビニールカバー・ジャケット汚れ少々、右上下部中央に縁裂け、レーベルひげ少々、盤擦れ、チリ音出るスクラッチ、全体的に試聴のようにチリ音入ります
Jacket 2.5 / Disc 2.5 / Sound 2680 yen
■ピアソラと楽団のシンガー、ロベルト・ゴジェネチェの双頭アルバム。ピアソラ最大のヒットの一つ"ロコへのバラード"収録。
アルゼンチン・タンゴのデューク・エリントン、もしくはそれ以上の存在の音楽家アストル・ピアソラと、黄金期のピアソラ楽団のシンガー、ロベルト・ゴジェネチェの双頭アルバム。ピアソラ最大のヒット"Balada Para Un Loco"を筆頭に、ゴジェネチェの歌もの半分、楽団の演奏もの半分、プラスアルファの全12曲。男臭く枯れた彼の歌と情感をあおるようなメロディが組み合わさった歌ものはいやがおうにもドキドキさせられます。悲哀に満ちた、緻密で奔放な演奏曲、もうほとんど全部同じに聞こえるのにもっと聞きたくなる。チリ盤。【曲】「Balada Para Un Loco」「Chique(試聴)」「El Ultimo Cafe(試聴)」「Romance De Barrio」「Redencion」「Preparence」「Chiquilin De Bachin」「Nonino」「Dice Una Guitarra」「Bando」「Desencuentro」「El Cantor De Buenos Aires」

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Artur Schnabel - BACH RECITAL

  • クラシックLP
 Artur Schnabel- アルトゥル・シュナーベル - "BACH RECITAL"
USA / LP / Mono / Perennial 2001 / Rec 1937 to 1950 / Pub 1970
ジャケット擦れわずか、しみ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか、インサートしみ少々
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■20世紀前半の名ピアニスト、シュナーベルのバッハ集。
オーストリア生まれでアメリカに渡り、20世紀前半を代表するクラシック・ピアニストとなったアルトゥル・シュナーベル。ベートーベンの演奏で特に知られる彼のバッハ集。37年から50年にかけて録音された全4作。抑えた感じのタッチ、SP盤の曇った音質、しんとした冬のムードが広がる一枚。SP盤時代のクラシックをリイシューしたペレンニアル・レコードから。【曲】「Italian Concerto(試聴)」「Chromatic Fantasy And Fugue In D-minor」「Toccata In C-minor(試聴)」「Toccata In D-major」「Prelude And Fugue In D」※夜もアップする予定です

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Amati String Quartet, Andre Previn, William O Smith - WILLIAM O. SMITH

  • クラシックLP
 Amati String Quartet, Andre Previn, William O Smith- アマティ・ストリング・カルテット、アンドレ・プレヴィン、ウィリアムOスミス、etc. - "WILLIAM O. SMITH"
USA / LP / Mono / Contemporary C6001 / Rec 1958 / Pub 1958
ジャケット擦れ極わずか、しみわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■デイヴ・ブルーベック・グループのクラリネット奏者ビル・スミスの室内楽集。
トラッド・ジャズからフリージャズの最前線までを行くラインナップ、録音技師ロイ・デュナンの頑なな音のこだわりで西海岸ジャズの牙城となったコンテンポラリー・レーベル。しかしクラシックもわずかながら出していて、それは近代と現代の狭間の音楽の素晴らしいものばかり。これはその一枚目、デイヴ・ブルーベック・グループのクラリネット奏者ビル・スミス(ウィリアムOスミス)の室内楽集。A面は、スミスとブルーベックの師匠ダリウス・ミヨーに捧げられた弦楽四重奏曲(試聴)。B面は「Capriccio For Violin And Piano(試聴)」、ベニー・グッドマンに捧げられた「Suite For Violin And Clarinet」の三作収録。ピアノはアンドレ・プレヴィン、クラリネットはスミス自身。

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Arcadian Serenaders - 1924-25

  • ジャズLP
 Arcadian Serenaders- アルカディアン・セレネーダーズ - "1924-25"
U.K. / LP / Mono / Parlophone PMC7085 / Rec 1924, 25 / Pub 1969
コーティングの三辺折り返しジャケット擦れ少々、コート材はがれわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■初期ニューオーリンズ・ジャズの名グループ、アルカディアン・セレネーダーズの編集盤。
下のルイ・ラッセルと同じ英パーロフォンのジャズ・シリーズ。24年にウィンギー・マノンがこのグループでデビューを果たし、また名TPスターリング・ボーズも在籍したことで知られるニューオリンズのパイオニア的ジャズ・グループ、アルカディアン・セレネーダーズ。ニューオーリンズがベースだった頃はオリジナル・クレセント・シティー・ジャザーズといい、その後セントルイスのアルカディアン・ボールルームという小屋のハコバンになるに従い名前を変更。ニック・ラロッカのプレイを吸収したボーズのコルネットを中心にまさにODJBやNORKの本格派ホワイト・ジャズ・サウンドを披露。時代的なこともあって特にNORKに近い音で、ニューオーリンズだけでなくビックスのルーツに興味があるような人にも大推薦。【曲】「Sensation Rag(試聴)」「Christine」「San Sue Strut」「Who Can Your Regular Be Blues」「Bobbed Haired Bobbie (Bobbie Be Mine)」「Fidgety Feet」「The Co-Ed」「Back Home In Illinois(試聴)」「You Gotta Know How」「Carry It On Down」「Yes Sir, Boss」「Original Dixieland One Step」「Just A Little Bit Bad」「Angry」

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A.L. Phipps Family - MOST REQUESTED SACRED SONGS OF THE CARTER FAMILY

  • オールドタイム/ヒルビリーLP
 A.L. Phipps Family- A.L.フィップス・ファミリー - "MOST REQUESTED SACRED SONGS OF THE CARTER FAMILY"
USA / LP / Stereo / Pine Mountain PMR139 / Rec 1960 / Pub mid60s
ジャケット擦れわずか、しみ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■フィップス・ファミリーのファースト・アルバム。
オリジナル・カーター・ファミリー(の二人)が最後に録音したレーベル、ACMEから50年代にレコード・デビューしたやはり家族のヒルビリー・グループ、フィップス・ファミリー。カーター達の音楽を強く受け継ぎながらも、戦後の時代的な余裕が音楽に現れているように思えます。しかし装飾はカーターより少なく、これ以上シンプルにした音楽は考えられないほど。これはスターデイ・レコードから出た60年のデビュー・アルバムの恐らく60年代中期のリイシュー。全曲カーター・ファミリーを歌った一枚。【曲】「Keep On The Sunny Side」「Lonesome Valley」「Cyclone At Rycone (I.E. Cyclone At Rye Cove)」「No Telephone In Heaven」「River Of Jordan」「Little Log Cabin By The Sea」「I Can't Feel At Home」「On The Rock Where Moses Stood(試聴)」「Motherless Children」「Anchored In Love Devine」「Little Poplar Log House」「Diamonds In The Rough」「A Distant Land To Roam」「Where Shall I Be(試聴)」

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Al Barkle, Johnny Burnette, Eddy Marvin, etc. - COUNTRY HICKS VOL.3

  • ロカビリー/カントリーLP
 Al Barkle, Johnny Burnette, Eddy Marvin, etc.- アル・バークル、ジョニー・バーネット、エディ・マーヴィン、etc. - "COUNTRY HICKS VOL.3"
U.K. / LP / Mono / Bark Log 3 / Rec 1950s / Pub 1990s?
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■ローカルなロッキン・カントリーのお宝音源集"カントリー・ヒックス"第三集。
イギリス・バーク・ログ・レコードが出した、アーシーでロウなロカビリー、ロカ前夜のロッキン・カントリーの編集盤シリーズ"Country Hicks(田舎の田舎者)"第三集。ローカルなロッカーたちに混ざり、ジョニー・バーネットの幻のデビュー・シングルも収録。【曲】「Al Barkle / Jumpin' From Six To Six(試聴)」「Johnny Burnette / You're Undecided」「Eddy Marvin / I'm Packing My Duds」「Russell Spears / Beggin' Time」「Frank Evans / The 'Ain't Got' Blues」「Tennessee Jim / Hanging Out My Tears To Dry(試聴)」「Aubrey Gass / Corn Fed Gal」「Hank The Drifter / I'm Gonna Spin My Wheels」「Blackie Jenkins / Spaceship Life」「Billy Wade / Conscience Let Me Go」「Carl Bryant / I've Got A Great Big Feeling」「Johnny Burnette / Go Mule Go」「Carl Bryant / She's A Peach Of A Girl (From Georgia)」「Don Bowden / TV Commercials」

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Andy Kirk And His Clouds Of Joy - THE LADY WHO SWINGS THE BAND

  • ジャズLP
 Andy Kirk And His Clouds Of Joy- アンディ・カーク&ヒズ・クラウズ・オブ・ジョイ - "THE LADY WHO SWINGS THE BAND"
USA / LP / Mono / MCA 1343 / Rec 1936 to 1938 / Pub 1982
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■アンディ・カーク楽団の音源集。レディはメアリー・ルウ・ウィリアムス。
カンザス・シティの黒人テリトリー・バンド、アンディ・カーク&12クラウズ・オブ・ジョイ。しかしもう全国区の人気を誇ったていて、20年代後半~40年代の間存続。そして最盛期のこのグループの音を作っていたのは、モンクを教えたバップの母にして天才ピアニスト、メアリー・ルー・ウィリアムズ。これはメアリー・ルーをフィーチュアした音源を収録したMCAの名シリーズの一枚。ピアノ・ソロは全曲彼女で、7割ほどアレンジも手掛けています。プリ・バップというか、未来のストライドのようなプレイや、レイスコ風の幾何学模様のスウィングもあり。MCAのこのシリーズは本当いいものばかり。【曲】「Walkin' And Swingin' (Alternate Take)」「All The Jive Is Gone」「Bearcat Shuffle」「Christopher Columbus」「Corky」「I'se A Muggin'」「Until The Real Thing Comes Along」「Puddin' Head Serenade(試聴)」「Fifty-Second Street」「The Lady Who Swings The Band」「A Mellow Bit Of Rhythm」「The Big Dipper」「Bear Down」「Twinklin'(試聴)」

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Abel Ferreira E Filhos - ABEL FERREIRA E FILHOS

  • ブラジルの音楽LP
 Abel Ferreira E Filhos- アベル・フェレイラ&フィーリョス - "ABEL FERREIRA E FILHOS"
Brazil / LP / Stereo / Discos Marcus Pereira MPL9371 / Rec 1977 / Pub 1977
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ少々、B面にはがれ、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  3480 yen
■ショーロ・クラリネットの第一人者アベル・フェレイラの77年のアルバム。
40年代から70年代まで活躍した、ショーロ・クラリネットの伝説的名手アベル・フェレイラ。これは晩年、77年のアルバム。サックス、フルート等少しの木管に曲によりストリングスを入れた、ジャジーで民族的、非常に洗練された内容。力が抜けてしまうような惚れ惚れの流れるショーロ・インスト、エキゾチックで懐古的なワルツ、アメリカのストリング・バンドのようなボーカル・バラードなどなど、ちょっとロバート・クラムのバンドやオランダのバスタ・レコードのサウンドに近いものあり。フィーリョスとは子供たちという意味で、数曲あるボーカルのシンガー(ジャケットの二人)は彼の実の子供です。【曲】「Ingenuo」「Branca」「Nuna Seresta(試聴)」「Luar De Coromandel」「Saudades De Ouro Preto(試聴)」「Levanta Poeira」「Acariciando(試聴)」「Rio, Meu Choro」「Tania」「Flor Amorosa」「A Casa Da Serra」「Chorinho Do Sovaco De Cobra」

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American Musicians - CHATHERINE SCHIVE : LABYRINTH / CHRISTINE BERL : THREE PIECES...

  • クラシックLP
 American Musicians- アメリカのミュージシャン - "CHATHERINE SCHIVE : LABYRINTH / CHRISTINE BERL : THREE PIECES..."
USA / LP / Stereo / ASUC 7 / Rec 1984 / Pub 1984
ジャケット擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■アメリカの若い5人の現代音楽作曲家の5作を収録した一枚。
CRIやオーパス・ワンのように、アメリカの現代音楽作曲家の作品を専門に出したレーベル、A.S.U.C.から、5人の作曲家の5作を収録した一枚。作曲時21歳だったキャサリン・シーヴの、カリンバ、アコーディオン、雅楽の篳篥を入れた室内オケ作『Labyrinth』、同じ女性作曲家で『Labyrinth』に似た神秘的な響きのするクリスティン・バールの室内楽作『Three Pieces For Chamber Ensemble』、運指のテクで普通では出ない音を出すマルチフォニックという技術を駆使した木管+電子音のルドルフ・ブバロ『Valence II(試聴)』、同じくマルチフォニックのバスーン、ピアノ、電子音のWトーマス・マッキニー『Consortium』。ラストが特にお薦めで、三匹の蠅をラッパに置き換え飛び交う様子を描いたエリオット・ボリシャンスキー『Three Mosquitoes Find They Are Re-United....(試聴)』。※本日のアップはこの一枚です

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Abner Jay - HAMBONE AND RATTLE BONES

  • ブルース12inch
 Abner Jay- アブナー・ジェイ - "HAMBONE AND RATTLE BONES"
USA / 12inch / Mono / Brandie Social Music SMRC008 / Rec early1970s / Pub 2012
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■伝説のアウトサイダー・ワン・マン・バンド、アブナー・ジェイ。
21年生まれ、なんと5歳でメディスン・ショウのステージに立ち30年代にはワン・マン・バンドでプレイ、40~50年代にはシスター・ロゼッタ・サープのマネージャーや、JB、リトル・リチャードのブッキング・エージェントともなったアブナー・ジェイ。60年代に入りまたワン・マン・バンドを始動、ギター、バンジョー、ハーモニカ、そして娘さんが叩くボーン(裏ジャケット)とともに、民謡、ブルース、時事歌を自分のレーベル、ブランディ―から発表。これは70年代のアルバム『Live From Stephen Foster Center Kitchen』からの二曲を12インチ・シングルにして2012年に出された一枚。※本日のアップはこれで終了です

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Andre Williams - JAIL BAIT

  • リズム&ブルース/ドゥワップLP
 Andre Williams- アンドレ・ウィリアムス - "JAIL BAIT"
USA / LP / Mono / Fortune LP8019 / Rec mid50s / Pub 1984
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■フォーチュンからの正規シングル集。
DIY感にまみれた、モータウン以前のデトロイトで最も影響があったフォーチュン・レーベル。恐らくこのレーベルに感じる言い得ない魅力の最も大きな理由はこのR&Bシンガー、アンドレ・ウィリアムス。本作は、84年にフォーチュンから正規リリースされた、実はアンドレの初LP。50年代のシングル曲を集めたものです。ファースト・シングルの「Going Down To Tia Juana」、クライム系ダーク・ドゥワップ「I'm Moving On」などなどモンスター級のキラー・オンリー。【曲】「The Greasy Chicken(試聴)」「I Just Wanna Little Love, Love, Lovin'」「Is It True?」「My Last Dance With You」「I'm Movin' On」「It's All Over」「Jail Bait」「Tossing And Turnin' And Burnin' All Up Inside」「Just Because」「Going Down To Tia Juana(試聴)」「You Know I Can't Refuse」「I Wanna Know Why」

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