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Bunk Johnsons Original Superior Band - WEARY BLUES cw MOOSE MARCH

  • ジャズ78rpm
 Bunk Johnson's Original Superior Band- バンク・ジョンソンズ・オリジナル・スペリアー・バンド - "WEARY BLUES cw MOOSE MARCH"
USA / 78rpm / Mono / Jazz Man 9 / Rec 1942 / Pub
レーベルAに書き込み、小汚れ、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し ※プレイヤーの調子が悪く、試聴ファイルのウー音はそのせいです
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 2680 yen
■ハリウッドにあったレコード屋ジャズ・マン・レコード・ショップの自主レーベルからの一枚。
店主デイヴィッド・ステュアートと妻のマーリリ・モーデンが経営、後にアトランティックを興すネスヒ・アーティガンも携わった伝説のレーベル。これは中でも記念碑的録音と言われる、ニューオーリンズ・ジャズのトランぺッター、バンク・ジョンソンの42年録音。ジョージ・ルイス(CL)、ローレンス・マレロ(BJ)ら揃いも揃ったメンツの2曲。

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Sir Charles Thompson And His Band - STARRING COLEMAN HAWKINS

  • ジャズ10LP
 Sir Charles Thompson And His Band- サー・チャールズ・トンプソン&ヒズ・バンド - "STARRING COLEMAN HAWKINS"
U.K. / 10LP / Mono / Vanguard PPT12011 / Rec 1954 / Pub 1950s
コーティングの折り返しジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ、プツ音出る極小スクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■ジャズ・ピアニスト、サー・チャールズ・トンプソンの54年のアルバム。
ティーンの頃にカンザス・シティで修行を積み、ライオネル・ハンプトン楽団でプロ・デビュー、そしてビバップ以降も多くの録音に参加した名ピアニスト。晩年は千葉の松戸に移り住み、昨年6月東京で亡くなったのだそう。これはコールマン・ホーキンス(TS)、アール・ウォーレン(AS)、エメット・ベリー(TP)らとの54年の10インチ・アルバム、UK盤。スローからアップまでリラックスしたいい一枚。【曲】「It's The Talk Of The Town(試聴)」「Fore!」「Dynaflow」「Under The Sweetheart Tree」「Ready For Freddie(試聴)」

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Clarence Williams - THE MUSIC MAN 1927-1939

  • ジャズLP
 Clarence Williams- クラレンス・ウィリアムス - "THE MUSIC MAN 1927-1939"
USA / LP / Mono / MCA 1349 / Rec 1927 to 1939 / Pub 1982
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 1980 yen
■20年代NY黒人ジャズの元締め、クラレンス・ウィリアムスの音源集。
作曲、演奏、プロモーター、出版などなど、20年代ニューヨークの黒人音楽に関係することはまずほとんどやったんじゃないかというクラレンス・ウィリアムス。彼の回りには飛び切りのミュージシャンたちが沢山いました。これは彼が率いた4つのグループのいい音源を選りすぐった編集盤。27年のウォッシュボード・バンド、小編成のブルー・ファイヴ・オーケストラにくわえ、バンジョー・アイキー・ロビンソンらと組んだアラバマ・ジャグ・バンドを6曲も収録しているのがうれしい。【曲】「Cushion Foot Stomp (Take 1)」「Cushion Foot Stomp (Take 2)」「P.D.Q. Blues (Take 1)」「P.D.Q. Blues (Take 2)」「Baltimore (Take 1)(試聴)」「Baltimore (Take 2)」「Take Your Black Bottom Dance Outside」「Slow River (Take 1)」「Slow River (Take 2)」「Zulu Wail (Take 1)」「Zulu Wail (Take 2)」「My Gal Sal(試聴)」「Gulf Coast Blues」「I Wish I Could Shimmy Like My Sister Kate」「Jazz It Blues ( Jazz Me Blues)」「Somebody Stole My Gal」「Crazy Horse Blues」

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Bill Russo And His Orchestra - SEVEN DEADLY SINS

  • ジャズLP
 Bill Russo And His Orchestra- ビル・ルッソ&ヒズ・オーケストラ - "SEVEN DEADLY SINS"
USA / LP / Mono / Roulette R52063 / Rec 1960 / Pub 1960
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤擦れほとんどなし
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■ジャズ・アレンジャー、ビル・ルッソの60年作。
トロンボーン奏者で、トリスターノ門下生、50年代初頭にはケントン楽団のアレンジャーとなり、クラシック寄りの作品も書いた3rdストリーム系アレンジャー最高峰ビル・ルッソ。これは、「貪食」「色欲」などカトリックの『七つの大罪』をテーマにした前衛モダン・ビッグ・バンド・アルバム。トリスターノ一派のクール路線のものもありますが(それでさえ相当挑戦的)、ほとんど現代音楽のレコード。オリジナル・レーベル。これの前作はこちらです。【曲】「Theme」「Greed」「Lechery(試聴)」「Gluttony」「Anger」「Envy(試聴)」「Sloth」「Pride-Epilogue」

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Pat Dollohan And His Orchestra, Harris Brothers Texans, etc. - FROM COLLECTORS SHELVES

  • ジャズLP
 Pat Dollohan And His Orchestra, Harris Brothers' Texans, etc.- パット・ドロハン&ヒズ・オーケストラ、ハリス・ブラザーズ・テキサンズ - "FROM COLLECTORS SHELVES"
USA / LP / Mono / Harrison LP-F / Rec 1928 to 1932 / Pub 1976
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか、中にボストンの絵葉書が入ってました
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■コレクターの棚から、という、あまりにマニアックなジャズ編集盤。
70年代中期わずかな期間の間活動、有名どころもありつつ誰もしらないようなグループを耳だけを頼りに掘り起こしたハリソン・レーベルから、まさしく誰が知ってるんだという4バンドの、しかも未発表テスト・プレスなども含め14曲収録したあまりにマニアックな一枚。28年から32年の音源。【曲】「Pat Dollohan And His Orchestra / Maybe This Is Love」「Sweet Liza」「Harris Brothers' Texans / Somebody Stole My Gal(試聴)」「The Pay-Off」「The South's Been A Mother To Me」「High Steppers / Keepin' Out Of Mischief Now(試聴)」「You Can't Stop Me From Loving You」「Henny Hendrickson's Louisville Serenaders / If I Had A Girl Like You」「After You've Gone」「`Leven-Thirty Night」「Bye-Bye Blues」「I'm Needin' You」「My Future Just Passed」「Without That Gal」

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Night Club Kings, Spike Hughes Orchestra, Billy Cotton And His Band, etc. - JAZZ IN BRITAIN THE 30S

  • ジャズLP
 Night Club Kings, Spike Hughes Orchestra, Billy Cotton And His Band, etc.- ナイト・クラブ・オーケストラ、スパイク・ヒューズ・オーケストラ、ビリー・コットン&ヒズ・バンド、etc. - "JAZZ IN BRITAIN THE 30S"
U.K. / LP / Mono / Parlophone PMC7095 / Rec 1930s / Pub 1971
コーティングの三辺折り返しジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■30年代のイギリスのジャズ名演集。
イギリスではこの手の盤の編集において右にでるものがいないクリス・エリスによる30年代英国ジャズ集。アメリカのように、20年代と30年代の違い、また流行りのスタイルの動向、地方の要素が入り乱れるのではなくて、様々なエッセンスをいいとこどりしたような美味しいジャズが花開いたイギリスのジャズの黄金期。この時代からクリス・エリスが16曲にしぼり選んだというだけあって、一曲一曲のレベルも相当に高い濃厚な一枚。【曲】「Night Club Kings / In The Moonlight(試聴)」「Someone」「Allah's Holiday」「Spike Hughes Orchestra / Whispering」「Billy Cotton And His Band / Buddy's Wednesday Outing」「Margie」「Old-Fashioned Love In My Heart」「Ray Noble And His Orchestra / Who Walks In When I Walk Out(試聴)」「Lew Davis / I Never Knew」「Billy Jones And His Dixieland Band / Bluin' The Blues」「Eddie Carroll And His Swing Music / Harlem」「Nat Gonella & His Georgians / Georgia On My Mind」「Henry Hall & His Orchestra / Eccentric(試聴)」「Six Swingers / Indianola」「Jack Hylton And His Orchestra / The Darktown Strutters Ball」「My Melancholy Baby」

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Yothavatit Band - EVENING OVERTURE

  • 民俗音楽/タイLP
 Yothavatit Band- ヨサワティート・バンド - "EVENING OVERTURE"
Thailand / LP / Stereo / Sri Krung SPC5004 / Rec 1960s or 70s / Pub 1960s or 70s
ジャケット表裏円状の擦れ、下部中央縁裂け、裏ジャケットぽつぽつとしみ、レーベルひげ極わずか、盤きれい、極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 
■タイのブラス・バンドが、タイの民謡を演奏した非常に珍しい一枚。
グループ名、タイトルはライナーの英語解説に書いてあったもので正しいかはわかりません。スリ・クルンというレーベルからの一枚で、タイのブラス・バンドが自国の民謡を演奏した一枚。管楽器に民俗打楽器、ゴングという編成で、試聴のようなナンバーが最後まで続く強烈無国籍な内容。宮城の農民バンド北村大沢楽隊を思い出しました。【曲】「Sathukarn(試聴)」「Trah Nimitr」「Roor Sam La」「Khao Mann」「Pathom」「La」「Smer」「Roor」「Cherid(試聴)」「Klom」「Cham Narn」「Krao Nai」「La」

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Oscar McLollie And His Honey Jumpers - ROLL HOT ROD ROLL

  • リズム&ブルース10LP
 Oscar McLollie And His Honey Jumpers- オスカー・マクロリー&ヒズ・ハニー・ジャンパーズ - "ROLL HOT ROD ROLL"
U.K. / 10LP / Mono / Ace CH27 / Rec 1950s / Pub 1981
コーティング・ジャケット裏面ぽつぽつとしみ、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■ウエストコーストのロッキンR&Bシンガー、オスカー・マクロリーの英エイス10インチLP。
おもに50年代に活躍したウエストコーストのロッキンR&Bシンガー、オスカー・マクロリー。彼がモダン・レーベル等に残したノリのいいロッキンR&Bナンバーを10曲収録した英エイスの10インチLP。アップのホット・ナンバーから渋めでジャジーなものまでダンサブルなものばかり。【曲】「Roll Hot Rod Roll(試聴)」「Lolly-Pop」「Mama Don't Like It(試聴)」「Hot Banana」「Wiggle-Toe」「The Honey Jump Part 1」「The Honey Jump Part 2」「Hey Lolly Lolly(試聴)」「What You Call 'em Joe」「Love Me Tonight」

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Thorkell Sigurbjornsson - KISUM / INTRADA

  • クラシックLP
 Thorkell Sigurbjornsson- ソルケトル・シーグルビョルンソン - "KISUM / INTRADA "
Sweden / LP / Stereo / Expo Norr LPRP3 / Rec 1971 / Pub 1971
上部が取り出し口のジャケット表裏円状の擦れ少々、下部中央小縁裂け、レーベルひげ少々、試聴一曲目のようにプツ音出る小スクラッチ少々、縁裂けありますがオリジナルの内袋付き、12ページのブックレットしみ少々
Jacket 3 / Disc 3 / Sound 3
■アイスランドの現代音楽作曲家ソルケトル・シーグルビョルンソンの71年のアルバム。
このアルバムにも参加、電子音楽の世界に踏み込むシーグルビョルンソンの、クラリネット、ヴィオラ、ピアノ、自然音で作られた室内楽2作を収録。まず4曲からなる『Kisum』、一曲目「Naturmusik(自然の音楽)」は、浜辺の音、雑音的演奏(ほんとに↓の写真のパイプを吹いてる?)を入れた描写的なナンバー。二曲目「Gudamusic(神の音楽)」は「自然の音楽」を引き継ぎ次第に音楽に法則性が出てくる曲。三、四曲目は「Manniskomusik(人間の音楽)」で、最初はアイスランド民謡を新古典主義風に仕上げた作、次はシェーンベルク以降の現代音楽の線の刺激的な前衛曲。もう一作は単一楽章の「Intrada」で、無から何かの起こりまでを描いたような不思議な作。リズムが始まって終わりになります。ラストは、この二作に関してのシーグルビョルンソンによる説明。演奏はアイスランド人演奏家、ピアノはシーグルビョルンソン。

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Johnny Dodds - 1 : SPIRIT OF NEW ORLEANS 1926 1927

  • ジャズLP
 Johnny Dodds- ジョニー・ドッズ - "1 : SPIRIT OF NEW ORLEANS 1926 1927"
USA / LP / Mono / MCA MCA1328 / Rec 1926, 1927 / Pub 1980
ジャケット擦れ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 1980 yen
■ジョニー・ドッズの名演集。
シドニー・ベシェ、ジミー・ヌーンと並ぶアーリー・ジャズの大クラ奏者ジョニー・ドッズ。しかしサッチモやモートンのようなショーマン的な要素が希薄なためか知名度は今ひとつランクが下、と何かのライナーに書かれていましたが激しく同意。ニューオーリンズからシカゴへ渡り本格的にプレイし始めたドッズ、録音ではシカゴを離れることはありませんでした。これは26/27年の音源集で、トリオのウォッシュボード・バンドでのナンバー、リル・アームストロングが入ったトリオ、サッチモが入ったブラック・ボトム・ストンパーズ等の名演を収録した編集盤。【曲】「Little Bits Take 1(試聴)」「Struggling Take 1」「San」「Oh Lizzie Take 1」「Oh Lizzie Take 2(試聴)」「Clarinet Wobble」「The New St. Louis Blues」「Wild Man Blues Take 2」「Melancholy Take 2(試聴)」「Come On And Stomp, Stomp, Stomp」「After You've Gone Take 1」「After You've Gone Take 2」「Joe Turner's Blues」「When Erastus Plays His Old Kazoo」「Weary Way Blues」

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Vaclav Nelhybel, William Geib - TWELVE TONE COMPOSITION

  • クラシックLP
 Vaclav Nelhybel, William Geib- ヴァーツラフ・ネリベル、ウィリアム・ガイブ - "TWELVE TONE COMPOSITION"
USA / LP / Mono / Folkways FT3612 / Rec 1961 / Pub 1961
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、ブックレット色あせ、しみ少々
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■12音技法とはなんなのかを、木管四重奏の演奏とともに知る一枚。
チェコ出身でアメリカで活躍した現代音楽作曲家ヴァーツラフ・ネリベルが、20世紀の音楽に決定的な影響を与えつつも一般的な音楽ファンには謎の音楽製作法12音技法を、実際の演奏とともに詳しく解説する一枚。"現在、作曲には3つの方法がある。これまでの古典的な作曲法。二つ目はそこのルールから解放された機械が作る電子音楽の手法。三つ目は12音技法。こんな音楽です。"で木管四重奏のデモ演奏が始まります。次からは、「きらきら星」のシンプルなフレーズが12音に向けて変わっていく様を、詳細解説(すべてブックレットに文字化)とデモ演奏を交え構造を明らかにし、実際に作る方法を教えるという内容。実は12音技法に関してはA面のみで、B面がまた輪をかけて素晴らしく面白い。A面で言及されたことを踏まえて、協和・不協和、無調・有調、クロマチック、全音階、東洋の五音階、ホモフォニー、ポリフォニー、対位法etc...なんとなく感じてわかったつもりになっていたことを、この素敵な木管演奏で聞かせ理解させてくれる内容。

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Turk Murphy And His Band - NEW ORLEANS SHUFFLE

  • ジャズLP
 Turk Murphy And His Band- ターク・マーフィ&ヒズ・バンド - "NEW ORLEANS SHUFFLE"
USA / LP / Mono / Columbia CL927 / Rec 1957 / Pub 1957
ジャケット表裏擦れわずか、下部中央に極小縁裂け、レーベルひげわずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■ターク・マーフィの57年作。
研究家によっては、ニューオーリンズと時を同じくしてジャズが始まったと言う人もいるサンフランシスコで、40年代以降のリバイバル・ジャズの中心にいたTB奏者ターク・マーフィの57年作。“何が魅惑的なダンス・ミュージックかに関する権威である私の三歳の娘によって検証され認められた” というジョージ・アヴァキャンのユーモラスなライナーの通り、音楽が本来持っているはずの、言葉では説明できない心を揺さぶる喜びや自然に体が動いてしまう生命感のようなものが他のどんなレコードよりも濃厚で、何度も何度も聞きたくなってしまうトラッド・ジャズ集。適度なルーム感と迫力のあるクリアな音が一つになった音も最高。オリジナル・レーベル。【曲】「New Orleans Shuffle(試聴)」「Of All the Wrongs You Have Done to Me」「Mandy, Make up Your Mind」「Chattanooga Stomp」「My Honey's Lovin' Arms」「Waiting for the Robert E. Lee」「Irish Black Bottom(試聴)」「Kansas City Man Blues」「Drop That Sack」「Gone Daddy Blues」「Come Back Sweet Papa」「New Orleans Stomp」※本日のアップはこれで終了です

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