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Tampa Red - THE GUITAR WIZARD 1935-1942

  • ブルースLP
 Tampa Red- タンパ・レッド - "THE GUITAR WIZARD 1935-1942"
Holland / LP / Mono / Old Tramp OT1201 / Rec 1935-42 / Pub 1987
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■タンパ・レッドのあまり聞けない時代の音源を収録した一枚。
ロックンロール、ファンクへの道筋を生んだホーカムの最大の立役者、タンパ・レッド。これは彼の音源で、あまりまとめられていないあたり30年代中期~40年代初頭を集めた美味しい編集盤。最盛期20年代の味もありつつひとまわり大きくなった滋味満点のブルースから、ジャズ・コードで彩ったホーカム進化形ナンバー、R&Rの原動力となった面々(ランサム・ノーリング、ビッグ・メイシオetc.)を従えてのエレキ時代、タンパ・レッドと思えないエレキ一本のジャイヴ風弾き語りまで全18曲濃い内容。全てこのアルバムで初LP化。オランダのブルース専門レーベル、オールド・トランプからの一枚。【曲】「Keep On Dealin'」「Maybe It's Someone Else You Love」「I Wonder What's The Matter」「You Stole My Heart(試聴)」「Stop Truckin' And Suzy-Q」「You One And Only」「I See You Can't Take It」「Oh Babe, Oh Baby」「Whoppee Mama」「That May Get It Now」「That Don't Matter Now」「Grouchy Hearted Woman」「Hellish Old Feeling」「You Say It's Love」「Please Don't Throw Me Down」「Tired Of Your Reckless Ways」「I Want To Swing(試聴)」「Gin Head Woman」※本日のアップはこれで終了です

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Tommy Ridgley - THE EARLY 50S IN NEW ORLEANS

  • リズム&ブルースLP
 Tommy Ridgley- トミー・リッジー - "THE EARLY 50S IN NEW ORLEANS"
France / LP / Mono / Pathe Marconi 1566371 / Rec early50s / Pub 1986
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■デイヴ・バーソロミュー楽団のボーカリスト、トミー・リッジリーの初期音源集。
伝説のデュー・ドロップ・インで歌い始め、まもなくバーソロミューに発掘されインペリアルから「Shewesbury Blues / Early Dawn Boogie(両面収録)」でファッツ・ドミノより前にデビュー。その後アトランティックなどレーベルを渡り歩き密度の濃いシンガー・ライフを送り1999年に亡くなるまでその名声は衰えず。この一枚は彼のそのレアなデビュー盤と50年のセッションをコンプリート収録したもの。ワイノニー・ハリス系のシャウター・ボーカルに天下のバーソロミュー楽団の伴奏で言う事無し。ノリのいい曲のカッコ良さはもちろん最高レベル、ドミノに受け継がれるスワンピ―なスウィートR&B、さらにバラードともブルースとも言えないワン&オンリーのスローがまた絶品。【曲】「Looped」「Junie Mae」「Monkey Man」「Nobody Cares」「Lavinia」「Shrewsbury Blues」「Early Dawn Boogie(試聴)」「I Live My Life(試聴)」「Good Times」「A Day Is Coming」

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Three Suns - IN JAPAN (KIRAMEKU-SEIZA)

  • イージー・リスニングLP
 Three Suns- スリー・サンズ - "IN JAPAN (KIRAMEKU-SEIZA)"
Japan / LP / Mono / RCA LS5131 / Rec 1959 / Pub 1959
コーティングの折り返しペラジャケット擦れ少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し、帯しみ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3680 yen
■スリー・サンズの大傑作『イン・ジャパン』。
日本はもとより特に海外のスペースエイジポップ・ファンからは羨望の一枚となっている『スリー・サンズ・イン・ジャパン』。日本でのみリリースされた、日本の童謡や古い歌謡曲を録音したアルバム。しかしそれだけではこれがそんなに人気になるはずもない。この時期の彼等は『Movin' Groovin'』等でステレオ・アクションなどの洗礼を受け、ギミックや音響にも凝りだした頃なのですが、このアルバムほど手作りなストレンジ感覚が爆発しているアルバムは他になし。そして他のオリエンタル系エキゾにも無い大胆な日本のメロディの解釈、プリペアド・ピアノ他の珍楽器のみならず、パーカッションがいかに自由で楽しい楽器かということも教えてくれる大胆不敵な打楽器の使用法などなど、このアルバムの魅力は一言では到底言えません。こんなレコードを日本のために作ってくれた彼等に大感謝。音も非常にいいです。帯付き、モノラル。【曲】「Yogiri No Dai Ni Kokudo」「Suzukake No Michi」「Kirameku Seiza」「Mizuiro No Suitcase」「Blossoms On The Wind」「Kutsu Ga Naru(試聴)」「Shinsetsu」「Hawaii No Yoru」「Nagasaki Monogatari」「Jawa No Mango Uri」「Alps No Makiba」「Amefuri(試聴)」

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Talip Ozkan - TURQUIE

  • トルコの音楽LP
 Talip Ozkan- タリップ・オズカン - "TURQUIE"
France / LP / Stereo / Ocora 558561 / Rec 1980 / Pub 1983
コーティングの見開きジャケット擦れほぼ無し、内側しみわずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■サズ/タンブール奏者/作曲家タリップ・オズカンのオコラからのアルバム。
爆音もしくはヘッドフォン推奨。トルコのレオ・コッケ、と言ったら双方に怒られそうですが、聞けば聞くほど快感がソックリ。特にアルバム最長の一曲目(試聴)、長い長いリズム無しのイントロからテンポが生まれ畳みかけるところなんかは一人で踊りたくなるようなカッコよさ。ゾワーときます。そしてタメを生む足踏みが雄弁。一曲だけアメリカチックな、いやイギリス風か、故郷を離れた曲が入ってますが(これもほんとコッケ風)、あとは響きはほぼ同じ。とは言っても、思ってもみなかった奏法など、発明と言えるような響かせる工夫があったりします。トルコ生まれでパリに渡りかなりアカデミックな教育を受け、トルコ音楽に根差した創作を続けたサズ/タンブール奏者/作曲家タリップ・オズカンのオコラからのアルバム。※本日のアップはこの二枚です

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Tennessee Ernie Ford - COUNTRY HITS...FEELIN BLUE

  • カントリーLP
 Tennessee Ernie Ford- テネシー・アーニー・フォード - "COUNTRY HITS...FEELIN' BLUE"
USA / LP / Mono / Capitol T2097 / Rec 1964 / Pub 1964
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、B1中間部からB2頭にかけてプツ音でるスクラッチ(試聴二曲目)
Jacket 3.5 / Disc 3 / Sound 2.5~3  1980 yen
■64年の極渋のアルバム。
持ち前のいい声で「16 Tons」等のヒットを放ち、またロカビリー以前に最も早くからロックンロールに直結する音楽をやってきた西海岸のカントリー・シンガー、テネシー・アーニー・フォード。これは、ビリー・ストレンジのアコースティック・ギターと、西海岸のジャズ・ベーシスト、ジョン・モッシャーのみの伴奏で、カントリー・クラシック等を歌った極渋のアルバム。これはカントリーが好きな人よりもフレッド・ニールなどフォーク・ブルースが好きな人にお薦めの一枚。【曲】「Try Me One More Time」「No Letter Today」「Born To Lose」「Don't Rob Another Man's Castle」「There'll Be No Teardrops Tonight」「I Don't Hurt Anymore」「Worried Mind」「No One Will Ever Know」「Funny How Time Slips Away」「Sweet Dreams」「Tears On My Pillow」「May You Never Walk Alone」

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Thor Johnson, Peninsula Festival Orchestra - IRWIN FISCHER / ROBERT NAGEL / CHOU WEN-CHUNG / JOHN LESSARD

  • クラシックLP
 Thor Johnson, Peninsula Festival Orchestra- ソー・ジョンソン(指揮)、ペニンシュラ・フェスティバル・オーケストラ - "IRWIN FISCHER / ROBERT NAGEL / CHOU WEN-CHUNG / JOHN LESSARD"
USA / LP / Mono / CRI 122 / Rec 1957 / Pub 1958
ジャケット擦れわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ミシガン湖畔の音楽祭オーケストラによる、アメリカ人現代音楽作曲家の4作。
五大湖のミシガン湖に突き出た半島の先端の町フィッシュ・クリークで53年に始まったペニンシュラ音楽祭の主催者で、そのフェスティバル専門の楽団ペニンシュラ・フェスティバル・オーケストラを結成し、指揮者となったソー・ジョンソン。これは、57年のフェスティバルの際に演奏されたアメリカの現代音楽作曲家四人の4作を、ジョンソン指揮のその楽団が音楽祭の期間中に録音したという一枚。アーウィン・フィッシャーの『Hungarian Set For Strings And Celeste(試聴)』は、ストリングスとチェレスタでムード音楽か映画音楽のように演奏される、ハンガリー民謡をもとにした全7曲。めくるめくストリングスと勇猛なトランペットが疾走する、トランペット奏者でもあるロバート・ナーゲルの全3曲の『Concerto For Trumpet And Strings No8(試聴)』。中国生まれでアメリカに渡ったチョウ・ウェン・チャンは、古代中国のメロディをもとにした神秘的オリエンタルな管弦楽『Landscape』。アメリカ新古典主義の代表的作曲家ジョン・レッサードは、木管楽器とストリング・カルテット、ストリングスの協奏曲『Concerto For Flute, Clarinet....』。

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Tommy Ridgley - THE NEW KING OF THE STROLL

  • リズム&ブルースLP
Tommy Ridgley- トミー・リッジー - "THE NEW KING OF THE STROLL"
U.K. / LP / Mono / Flyright -519 / Rec late50s to 1960s / Pub 1976
コーティング・ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、しみわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ニューオリンズのR&Bシンガー、トミー・リッジリーの音源集。
こちらもどうぞ、試聴は違う曲です)伝説のデュー・ドロップス・インで歌い始め、まもなデイヴ・くバーソロミューに発掘されインペリアルから「SHEWESBURY BLUES」で49年にデビュー。その後デッカ、アトランティック、ヘラルドetc.を渡り歩いたトミー・リッジリー。これは50年代後半~60年代のシングルを集めた英フライライトの編集盤。50sニューオーリンズど真ん中のナンバーから、インスタント・レーベル風のクールなR&B、時代が少したってからの、ジョニー・エイスが生き返ったような洗練されたバラードまで幅広く、かつ濃い内容。だいぶ後に似たタイトルでラウンダーから編集盤が出ていますが内容は全く別。【曲】「When I Meet My Girl」「Should I Ever Love Again」「Double Eye Whammy」「The Girl From Ku-Ka-Monga」「She's Got What It Takes(試聴)」「I've Heard That Story Before」「Honest I Do」「Is It True」「Let's Try And Talk It Over」「In The Same Old Way(試聴)」「Please Hurry Home」「Do You Remember」「I Love You Yes I Do」「My Ordinary Girl」

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Terukina Choichi. Kyan Shigeo, Kategaru Risho, etc. - OKINAWA : SEICHO OKINAWA MINYO NO SUBETE

  • 沖縄の音楽LP
 Terukina Choichi. Kyan Shigeo, Kategaru Risho, etc.- 照喜名朝一、喜屋武繁雄、嘉手苅林昌、etc. - "OKINAWA : SEICHO OKINAWA MINYO NO SUBETE"
Japan / LP / Stereo / King SKM50-51 / Rec 1960s / Pub 1960s
見開きジャケット擦れ少々、下部中央小縁裂け、内側ブックレット部しみわずか、ブックレットがジャケットから取れています、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■超豪華メンバーによる2枚組『沖縄 - 正調沖縄民謡のすべて』。
キング・レコードが製作した2LPの沖縄民謡集。照喜名朝一、喜屋武繁雄、宮良康正、美島乙女、宮里恵子、小浜守栄、喜納昌永、知名定繁、嘉手苅林昌etc.etc.etc...他数え切れない豪華メンツによる、琉球古典音楽、民謡がバランス良く混ざった23曲。沖縄民謡の名曲を掘り出し、その名手紹介だけでなく新人の発掘をもうながしたラジオ沖縄の番組"民謡めぐり"を企画したプロデューサー、飯島秋美が、10年に渡りその番組のために録音していた音源からの監修。ブックレットがまたすごい。小冊子ができるほどの解説に全曲の歌詞、詳しい解説入りの踊り方ガイドつき。※本日のアップはこれで終了です

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Terry Gibbs - PLAYS THE DUKE

  • ジャズLP
 Terry Gibbs- テリー・ギブス - "PLAYS THE DUKE"
USA / LP / Stereo / Mercury SR60122 / Rec 1958 / Pub 1958
コーティング・ジャケット擦れ少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、小プツ音出る極小スクラッチ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2680 yen
■モダン・ジャズ・ヴィブラフォン奏者テリー・ギブスのデューク・エリントン集。
モダン・ジャズ・ヴィブラフォンの第一人者テリー・ギブスがエリントン・ナンバーでまとめた58年のアルバム。注目はジャズ・ピアニスト、ピート・ジョリーがアコーディオンを弾いていて、それがこのアルバムに絶妙な軽妙さ、親しみやすさを与えています。加えて、ギブスとジョリーのコンビネーションがすごい。アドリブ・ソロ、伴奏的な演奏、シンプルなメロディ演奏をそれぞれやりつつ、表と後ろの入れ替わり、合奏も自在で、二人でのコンビネーションの考えられる全てをやっているというような多彩さ。さらに、リズム・セクションとの息もぴったり。これ全曲一日で録音したそうです。【曲】「Rockin' In Rythm」「I Let A Song Go Out Of My Heart」「Caravan」「Solitude」「Take The A Train」「Sophisticated Lady」「Do Nothin' Till You Hear From Me」「Don't Get Around Much Any More(試聴)」「Johnny Come Lately」「C-Jam Blues(試聴)」

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Tommy Johnson, Georgia Cotton Pickers, Curley Weaver, etc. - SOME COLD RAINY DAY

  • ブルースLP
 Tommy Johnson, Georgia Cotton Pickers, Curley Weaver, etc.- トミー・ジョンソン、ジョージア・コットン・ピッカーズ、カーリー・ウィーヴァー、etc. - "SOME COLD RAINY DAY"
U.K. / LP / Mono / Flyright LP114 / Rec 1927 to 1933 / Pub 1974
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■フライライトから、味のあるカントリー・ブルース・コンピレーション。
70年にサザン・プリザベーションというレーベルからリリースされたものを74年に英フライライトがリイシューしたもの。デルタ・ブルースの中でも禅的なムード漂うトミー・ジョンソン、バーベキュー・ボブなどアトランタのトップ・ブルース・マンが組んだ弦楽団ジョージア・コットン・ピッカーズ、メンフィスのフランク・ストークスらのビール・ストリート・シークス、創造的なギター・ワークにギョッとするフレッド・マクマレンなどなど、地域やスタイルなど特段テーマはないのですが、うらぶれた、心にどっしりくるものばかりが選ばれた全15曲。【曲】「Tommy Johnson / Slidin' Delta(試聴)」「Tommy Johnson / I Wonder To Myself」「Georgia Cotton Pickers / I'm On My Way Down Home」「Georgia Cotton Pickers / Diddle-Da-Diddle」「Georgia Cotton Pickers / She Looks So Good」「Georgia Cotton Pickers / She's Coming Back Some Cold Rainy Day 1」「She's Coming Back Some Cold Rainy Day 2(試聴)」「Curly Weaver And Ruth Willis / Some Cold Rainy Day」「Fred McMullen And Ruth Willis / Just Can't Stand It(試聴)」「Joe Evans And Arthur McClain / My Baby Got A Yo-Yo」「Joe Evans And Arthur McClain / Mill Man Blues」「Beale Street Sheiks / Fillin' In Blues Part 1」「Fillin' In Blues Part 2」「Charlie "Dad" Nelson / Cleveland Stomp」「Charlie "Dad" Nelson / Scoville Ave. Blues」

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Takematsu Tokichi, Ara Yuki, etc. - DON DON BUSHI cw OYA MAYARI BUSHI / IYARI BUSHI

  • 沖縄の音楽45rpm
 Takematsu Tokichi, Ara Yuki, etc.- 武松当吉、新良ユキ、etc. - "DON DON BUSHI cw OYA MAYARI BUSHI / IYARI BUSHI"
Japan / 45rpm / Stereo / Okinawa ORE137 / Rec 1970s / Pub 1970s
スリーブ小折れ目、レーベル、盤ともにきれい
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■沖縄民謡歌手、武松当吉の一枚。
両面ともに、笛、箏、三線のなんともいい塩梅の伴奏で夢見心地に歌われる二曲。沖縄レコードからの一枚。

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Tsuboyama Yutaka - AMAMI OSHIMA MINYO

  • 奄美の音楽LP
 Tsuboyama Yutaka- 坪山豊 - "AMAMI OSHIMA MINYO"
Japan / LP / Stereo / Central Gakki O33 / Rec 1973 / Pub 1973
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■奄美民謡歌手、坪山豊のアルバム。
70年代初頭の民謡大会に彗星のように現れ注目を浴び、このアルバムを録音することとなったという坪山豊。奄美に伝わる木造舟アイノコの国宝級職人でもあるという人。細長い棒のようなピックで力強くはじく奄美独特の三味線に、男くさい裏声もまじえたいい声で、「朝花節」や「くるだんど節」など代表的な歌を16曲歌っています。奄美・セントラル楽器からの一枚。【曲】「朝花節」「俊良主節」「くるだんど節」「マンコイ節」「しゅんかね節」「いそ加奈節」「塩道長浜節」「かんつめ節」「長雲節」「ヨイスラ節」「とらさん長峯節」「昔くるだんど節(試聴)」「今ぬ風雲節」「送れ節(試聴)」「渡しゃ」「六調」

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