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Camp Creek Boys - OLD-TIME STRING BAND

  • オールドタイム/ヒルビリーLP
 Camp Creek Boys- キャンプ・クリーク・ボーイズ - "OLD-TIME STRING BAND"
USA / LP / Stereo / County 709 / Rec 1967 / Pub 1970s
ジャケット擦れわずか、下部中央小縁裂けレーベルひげ少々、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■30年代からのストリング・バンド、キャンプ・クリーク・ボーイズのファースト・アルバム。
まさにブルー・リッジ・マウンテンのただ中ノース・カロライナ・サリー郡のストリング・バンドで、1930年ごろにバンジョーのカイル・クリードを中心に結成、主に地元コミュニティのイベントで演奏、その後ラジオにも出演するように。50年代に入ると、地方のラジオ局は生演奏の替わりに録音物を放送するようになり彼らの出番は少なくなりましたが、フィドル・コンテストなどローカルなイベントに定期的に出演し続け、彼らの音楽は生き永らえました。これはそんな彼らの生きた化石のようなオーセンティックな演奏を12曲収録した67年のアルバム。野性味、ドライブ感満点の鋭い演奏が延々。【曲】「Fortune」「Let Me Fall」「Old Joe Clark(試聴)」「Fall To My Knees」「Honeysuckle」「Suzanna Gal」「June Apple」「Cider Mill」「Fire On The Mountain」「Soldier's Joy」「Lonesome Road Blues」「Cotton Eyed Joe(試聴)」

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Clark Kessinger - SWEET BUNCH OF DAISIES

  • オールドタイムLP
 Clark Kessinger- クラーク・ケッシンジャー - "SWEET BUNCH OF DAISIES"
USA / LP / Stereo / County 747 / Rec 1966 / Pub 1974
ジャケット擦れほぼ無し、色あせ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■オールドタイム・フィドラー、クラーク・ケッシンジャーの60年代録音作。
弟のルーカス・ケッシンジャーとともに20年代に活躍したフィドルとギターのデュオ、ケッシンジャー・ブラザーズ。30年には早々に引退したものの、それから30年以上たってから兄のクラークが再発見され、まずは64年に再度録音開始。これは二度目、66年の録音で、64年の時にいたバンジョーは無し。20年代の演奏そのままで音だけが新しくなったような勢いのあるフィドル・チューンを14曲収録。フィドルはもちろん、ジーン・ミードという人のギターのサポートが素晴らしい。オリジナルはカナワというマイナーから、これは74年のリイシュー。【曲】「Old Jake Gillie(試聴)」「Paddy On The Turnpike」「Done Gone」「Black Hawk Waltz」「Kanawha March」「Wilson's Hornpipe」「Devil's Dream」「Durang's Hornpipe」「Under The Double Eagle」「The Mockingbird(試聴)」「Sweet Bunch Of Daisies」「West Virginia Hornpipe」「Three Forks Of Sandy」

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George Tucker, Hazel Dickens, Nimrod Workman, etc. - COME ALL YOU COAL MINERS

  • フォークLP
George Tucker, Hazel Dickens, Nimrod Workman, etc.- ジョージ・タッカー、ヘイゼル・ディッケンス、ニムロッド・ワークマン、etc. - "COME ALL YOU COAL MINERS"
USA / LP / Stereo / Rounder 4005 / Rec 1972 / Pub 1973
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、ブックレット小しみ、汚れ少々、小書き込み
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■炭鉱夫をテーマにしたフォーク・ソングを録音したアルバム。
今では廃墟となったところも多いものの、多くの労働者が働きそして灰による病で沢山の人たちが亡くなったアパラチア一帯の炭鉱。自然多くの歌が生まれ歌われ続けてきました。これはフォーク・シンガーで写真家のガイ・キャラワンが企画、72年にテネシー州で開催されたアパラチアン・ミュージック・ワークショップでの演奏を録音したアルバム。4人のフォーク・シンガーが、無伴奏か即席ストリング・バンド形式で12曲歌った一枚。炭鉱夫だったフォーク・シンガーのジョージ・タッカー、オールドタイムの名女性デュオ、ヘイゼル&アリスのヘイゼル・ディッキンス、このラウンダーからソロ作もあるサラ・オーガン・ガニングなどが参加。バンドのマンドリンはラルフ・リンズラー、バンジョーはボブ・シギンズ。【曲】「George Tucker / Black Lung Blues」「Hazel Dickens / Black Lung」「Nimrod Workman / Don't You Want To Go」「Hazel Dickens / Cold Blooded Murder」「Sarah Ogan Gunning / Come All You Coal Miners」「Nimrod Workman / Both Lungs Is Broke Down」「George Tucker / 30 Inch Coal」「Sarah Ogan Gunning / Dreadful Memories」「Hazel Dickens / Clay County Miner(試聴)」「Nimrod Workman / The N&W」「Sarah Ogan Gunning / That 25¢(試聴)」「Hazel Dickens / Mannington Mine Disaster」

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Larry Richardson And Happy Smith, Ted Lundy And The Southern Mountain Boys, etc. - SPRINGTIME IN THE MOUNTAINS

  • ブルーグラスLP
 Larry Richardson And Happy Smith, Ted Lundy And The Southern Mountain Boys, etc.- ラリー・リチャードソン&ハッピー・スミス、テッド・ランディ&ザ・サザン・マウンテン・ボーイズ、etc. - "SPRINGTIME IN THE MOUNTAINS"
USA / LP / Mono / County 749 / Rec 1950s, early60s / Pub 1975
ジャケット擦れ少々、裏面しみわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■4グループの初期ブルーグラス名演を集めた編集盤。
ラウンダーの"Early Days Of Bluegrass"のカウンティ盤とも言えますが、こちらの方が50年代中心で新しい音、そして4組に絞られています。SPとシングル一枚づつだけしか出さなかったラリー・リチャードソン(元ブルーグラス・ボーイズ)&ハッピー・スミス、ゲイラックスのバンジョー奏者テッド・ランディのEP音源、そしてレッド・アレンがレベルというマイナーに残したナンバーなど、各々4曲ほど収録。演奏の凄まじさはご想像どおり、そして多分全部マスターテープ起こしでスゴイいい音です。【曲】「Larry Richardson & Happy Smith / Let Me Fall」「Ted Lundy & The Southern Mountain Boys / Poor Ellen Smith(試聴)」「Red Allen / Close By」「Larry Richardson / Larry's Ride」「Red Allen / Keep On Going」「Ted Lundy / I've Never Been So Lonesome」「Larry Richardson & Happy Smith / Nashville Jail」「Ted Lundy / Dark Hollow」「Larry Richardson & Happy Smith / I'm Lonesome」「Ted Lundy / Please Don't Honey, Please」「Red Allen / Lonesome Day(試聴)」「Larry Richardson & Happy Smith / Lonesome Road Blues」※本日のアップはこれで終了です

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Orquestra De Cordas Brasileiras, No Em Pingo DAgua, Joel Nascimento, etc. - JACOB DO BANDOLIM : 20 ANOS DEPOIS

  • ブラジルの音楽LP
 Orquestra De Cordas Brasileiras, No Em Pingo D'Agua, Joel Nascimento, etc.- オルケスタ・デ・コルダス・ブラジレイラス、ノ・エン・ピンゴ・ダグア、ジョエル・ナシメント、etc. - "JACOB DO BANDOLIM : 20 ANOS DEPOIS"
Brazil / LP / Stereo / Atlantic KLP-ATL2 / Rec 1980s / Pub 1989
ジャケット円状の擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■現代ショーロの名手たちによるジャコー・ド・バンドリン曲集。
ブラジルのショーロ史上最高のバンドリン(ブラジルのマンドリン)奏者であり、ショーロを世界に広めた一人と言えるジャコー・ド・バンドリン(1918-1969)。これは、彼の死の20周年として製作された一枚で、80年代ブラジルのミュージシャンたちによるジャコー曲集。冒頭、ショーロ室内楽とでもいうようなオルケスタ・デ・コルダス・ブラジレイラス(全3曲)がまず圧巻。現代ショーロの名グループ、ノ・エン・ピンゴ・ダグアの清涼感溢れる3曲、ジャコー以降の最高のバンドリン奏者と評価されるジョエル・ナシメントのグループによる2曲などなど。【曲】「Orquestra De Cordas Brasileiras / Alvorada」「No Em Pingo D'Agua / Ginga Do Mane」「No Em Pingo D'Agua / Receita De Samba」「No Em Pingo D'Agua / Assanhado」「Orquestra De Cordas Brasileiras / Santa Morena」「Deo Rian E Orquestra De Cordas Brasileiras / Simplicidade」「Afonso Machado / Primas E Bordoes」「Joel Nascimento / Bole Bole」「Joel Nascimento / Noites Cariocas」

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Jacob E Seu Bandlim(Jacob Do Bandolim) - ASSANHDO

  • ショーロLP
 Jacob E Seu Bandlim(Jacob Do Bandolim)- ジャコー・ド・バンドリン - "ASSANHDO"
Brazil / LP / Mono / RCA Camden 1070012 / Rec 1950s, 1960s / Pub 1966
ジャケット円状の擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 3680 yen
■69年のアルバム。
ブラジルのショーロ史上最高のバンドリン(ブラジルのマンドリン)奏者であり、ショーロを世界に広めた一人と言えるジャコー・ド・バンドリン(1918-1969)。これは66年のアルバムでで、オーセンティックな編成、スタイルでひたすら弾きまくる一枚。鬼気迫るすごみあります。一曲ホーンが入る曲あり、それがまたいい。【曲】「Assanhando(試聴)」「Flor Do Abacate」「Bola Preta」「Andre De Sapato Novo」「Grauna(試聴)」「Vascaino」「Lingua De Preto」「Doce De Coco」「Vale Todo」「Bonicrates De Muletas」「Saxofone, Porque Choras?」「Sapeca」

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Sidney Bechet - HAITIAN MOODS

  • ジャズLP
 Sidney Bechet- シドニー・ベシェ - "HAITIAN MOODS"
USA / LP / Stereo / Stinson SLPS46 / Rec 1938 / Pub late60s?
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■早すぎたカリブ・ジャズ。シドニー・ベシェ38年のセッションを収録したスティンソン盤。
ニューオーリンズ・ジャズの草創期から活躍した偉大なクラリネット、ソプラノ・サックス奏者シドニー・ベシェ。自身のリーダー作、数多くのセッションのみならず、NYではブルーノートの初のヒット「Summertime」を生み、多重録音を初めて敢行etc...あまりに伝説の多い人。本作は、39年のカリブ・ジャズ・セッションを収録した一枚で、ルンバとメレンゲのナンバーのみで固められた作品。メンバーは、ウィリー・ザ・ライオン・スミス(P)、ケネス・ローン(TP)、オリン・アルダーホルド(B)、ズティ・シングルトン(D)。シングルトンの強力無比なドラミングも度肝抜かれますが、ドラム・スティックで叩いて音を出しているというベースやら、まるでモード抜きのハービー・ハンコックのような覚醒的にリズミックなピアノもすごい。シングルトンは後にスリム・ゲイラードのバンドでこの手のルンバなどプレイすることになります。クリア赤盤。【曲】「Tropical Mood Rhumba」「Original #1」「Sous Les Palmiers(試聴)」「Ti Palph(試聴)」「Baba Rhumba」「Magic Island Meringue」「Meyette Meringue(試聴)」「Rosa Rhumba」

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Monroe Brothers - FEAST HERE TONIGHT

  • ヒルビリー/ブルーグラスLP
 Monroe Brothers- モンロー・ブラザーズ - "FEAST HERE TONIGHT"
USA / LP / Mono / Bluebird AXM2-5510 / Rec 1936 to 1938 / Pub 1975
見開きジャケット円状の擦れ少々、内側色あせ少々、レーベル二枚ともひげ無し、盤二枚とも極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 4  2980 yen
■ブルーグラス・ボーイズ以前のビル・モンローの兄弟デュオ。
ブルーグラス・ボーイズ以前、ビルと兄のチャーリーがデュオでやっていたモンロー・ブラザーズ。30年代に6回のセッションで60曲を録音、これはその中から36曲を収録した2LPの編集盤。初セッションは10曲中9曲収録。ブルーグラスが生まれようとしている才気あふれる演奏、素朴な中にもはっとするような独特の和声感覚、本当にオリジナルなカントリー音楽。試聴は「My Long Journey Home」と「Where Is My Sailor Boy」。

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Bill Monroe And Doc Watson - SING COUNTRY SONGS

  • ヒルビリー/ブルーグラスLP
 Bill Monroe And Doc Watson- ビル・モンロー&ドク・ワトソン - "SING COUNTRY SONGS"
USA / LP / Mono / FBN Musc Club 210 / Rec 1963 / Pub 1975
ジャケット擦れわずか、背部の上縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■63年の二人のデュオ・ライブを収録した一枚。
ブルーグラスの開祖ビル・モンローと、ヒルビリー界ナンバーワン・ギタリストでシンガーのドク・ワトソンのデュオ・ライブ。63年で、この頃当然ビル・モンローは超大物、そしてドク・ワトソンは、クラレンス・アシュレイの再発見盤で話題はうなぎのぼり、翌年にデビュー・アルバム発表という時期。何年も一緒にやっているような抜群のコンビネーション、さらに貴重なワトソンのソロ弾き語りなども収録。【曲】「Get Up John(試聴)」「Dream Of The Miner's Child(試聴)」「Homesick For Heaven」「True Life Blues」「Rawhide」「Feast Here Tonight」「What Did The Deep Blue Say」「Banks Of The Ohio」「Midnight On The Stormy Deep」「You Won't Be Satisfied Now」

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King Bennie Nawahi - HAWAIIAN STRING VIRTUOSO

  • ハワイアンCDetc
 King Bennie Nawahi- キング・ベニー・ナワヒ - "HAWAIIAN STRING VIRTUOSO"
USA / CDetc / Mono / Yazoo 2055 / Rec 1928 to 1949 / Pub 1980s
ケース擦れほぼ無し、ブックレットきれい、盤面擦れ極わずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■ジャズ色豊かな無二のハワイアンを奏でたキング・ベニー・ナワヒの編集盤。
スティール・ギターの腕前は軽くソル・ホオピイに肩を並べるレベル、さらにウクレレ、サックス、ヴァイオリン、ピアノ等カラフルな楽器編成でジャズ色豊かな無二のハワイアンを奏でたキング・ベニー・ナワヒ。これは彼の28年から49年までの音源を網羅した恐らく唯一のナワヒ単独の編集盤。同じジャケットで出されたアナログに曲を追加しリリースされたCD。全23曲収録。試聴は「Ukelele Benny」「Black Boy Blues」「Guitar Rhythm」。※本日のアップはこれで終了です

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Kenny Baker And Howdy Forrester - RED APPLE RAG

  • ブルーグラスLP
 Kenny Baker And Howdy Forrester- ケニー・ベイカー&ハウディ・フォレスター - "RED APPLE RAG"
USA / LP / Stereo / County 784 / Rec 1983 / Pub 1983
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■伝説的なフィドラー二人による双頭アルバム。
ブルーグラスを広めたビル・モンローの片腕的な伝説のフィドラーで、ケニー・ベイカーと、ロイ・エイカフのスモーキー・マウンテン・ボーイズのメンバーだった名フィドラー、ハウディ・フォレスターの双頭フィドル・アルバム。オスボーン・ブラザーズのボビー・オズボーン(Mand.)、ボビーの息子ウィン・オズボーン(BJ)、やはりスモーキー・マウンテン・ボーイズのチャーリー・コリンズ(G)らがサポート。【曲】「Little Biddy Acorn In A Great Big Tree」「Sugar Tree Stomp」「Paris Waltz」「Smith's Reel(試聴)」「Little Brown Hand」「Dusty Miller」「East Tennessee Blues」「Red Apple Rag」「Little Nancy Roland(試聴)」「Snow Deer」「Rinky Dinky Do」「Fiddler's Dream」「Smith's Rag」

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Art Stamper - THE LOST FIDDLER

  • ブルーグラス/マウンテン・ミュージックLP
 Art Stamper- アート・スタンパー - "THE LOST FIDDLER"
USA / LP / Stereo / County 779 / Rec 1982 / Pub 1982
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■幻の名フィドラー、アート・スタンパーのファースト・アルバム。
33年生まれ、16歳でプロのフィドラーになりソースマン・ブラザーズらと活動を始め、最初期のスタンレー・ブラザーズのレギュラー・メンバーに抜擢されリッチRトーンに録音、その後50年代中期にはオズボーン・ブラザーズに加入、しかしすぐ後に美容師の道を選びプロをリタイア。それからは地元でアマチュアとして演奏していたといいます。これは再発見録音盤とも言える彼のファースト・アルバム。JDクロウ(BJ)、ダニー・ジョーンズ(Mand.、元ビル・モンローのブルーグラス・ボーイズ)、息子のブレイク・スタンパー(G)らとの生々しいフィドル・チューンを12曲収録。【曲】「The Long Fork of the Buckhorn(試聴)」「Devil on the Stump(試聴)」「The Old Hen Cackled」「Midnight on the Water」「Lady of the Lake」「Goodbye Girls」「I'm Going to Boston」「Don't Come Home Drunk」「Johnnie」「Bitter Creek」「Chinqui Pin Hunting」「Red Apple Rag」「Martha Campbell」「Fort Smith」

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