(pages) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77

Contents (Tag: salon)

Vess L. Ossmans Banjo Orchestra - UNCLE TOM cw BENEATH THE BALCONY

  • バンジョー/ラグタイム78rpm
 Vess Ossman's Banjo Orchestra- ヴェス・オスマンズ・バンジョー・オーケストラ - "UNCLE TOM cw BENEATH THE BALCONY"
USA / 78rpm / Mono / Columbia A2113 / Rec 1916 / Pub 1916
レーベルBに小はがれ、盤擦れ極わずか、美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ラグタイム・バンジョーの第一人者、ヴェスLオスマンのバンド編成の一枚。
20世紀初頭のバンジョーのキングにして第一号のスター、ヴェスLオスマン。これはバンジョー・オーケストラとなっているバンド形式の一枚で、両面ともに口笛?打楽器などを効果音のように使った2曲。美品。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Unknown Artist cw Vess L. Ossman - KISS ME, HONEY DO cw SUNFLOWER DANCE

  • ラグタイム/木琴/バンジョーLP
Unknown Artist cw Vess L. Ossman- 演奏者不明、ヴェスLオスマン - "KISS ME, HONEY DO cw SUNFLOWER DANCE"
USA / LP / Mono / Harmony Disc A223 / Rec pre1920s / Pub pre1920s
レーベル擦れ少々、盤表層スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 3  2980 yen
■A面は演奏者不明の木琴ソロ、B面はバンジョー・ソロ。
1900年代にシカゴにあった、センターホールの大きなSP盤を作っていた(真ん中に置いて普通のプレイヤーで問題なく聞けます)ハーモニー・ディスクというレーベルからの一枚。A面は演奏者不明、B面はラグタイム・バンジョーのパイオニア、ヴェスLオスマン。恐らく1910年頃の一枚。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Scott Joplin, James Scott, Tom Turpin, etc. - RAGTIME PIANO ROLL CLASSICS

  • ラグタイム・ピアノLP
 Scott Joplin, James Scott, Tom Turpin, etc.- スコット・ジョプリン、ジェームス・スコット、トム・ターピン、etc. - "RAGTIME PIANO ROLL CLASSICS"
USA / LP / Mono / Riverside / Rec pre1920s / Pub 1950s
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、裏ジャケットに小スタンプ、レーベルひげ、盤小プツ音出るスクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  2980 yen
■伝説的ラグタイム・ピアニストが自ら録音したピアノ・ロール演奏を収録した一枚。
説明いらずのラグタイム・ピアノ・キング、スコット・ジョプリン、そしてジョプリンと並んで最高の作曲家、ピアニストとされるジェームス・スコット、セント・ルイスでバーもやっていた、やはり世紀の変わり目のピアニスト、トム・ターピン、この三人が自らの曲をプレイヤー・ピアノで録音したロール(ジャケットはピアノ・ロール紙をモチーフにしたデザイン)を演奏、収録した一枚。他4曲収録されていますが、これは演奏者わからず、しかし内容で選ばれています。 【曲】「James Scott / Grace And Beauty」「James Scott / Ragtime Oriole(試聴)」「Tom Turpin / St. Louis Rag(試聴)」「Joseph Lamb / American Beauty Rag」「Scott Joplin / Scott Joplin's New Rag(試聴) 」「Scott Joplin / Original Rags」「Scott Joplin / Fig Leaf Rag」「Scott Joplin / The Entertainer」「Unknown / St. Louis Tickle」「Unknown / States Rag Medley # 8」「Unknown / Jungle Time」「Unknown / 'possum And 'taters」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Reginald Foort - THE ORGAN IN SYMPHONY HALL

  • オルガンLP
 Reginald Foort- レジナルド・フォート - "THE ORGAN IN SYMPHONY HALL"
USA / LP / Mono / Cook Laboratories 10545 / Rec 1954 / Pub 1954
ジャケット擦れ少々、レーベルひげほんのわずか、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■劇場/シネマ・オルガン奏者レジナルド・フォートが、ボストンのシンフォニー・ホールのオルガンを弾いたクック盤。
オーディオ・エンジニアのエモリー・クックが50年代に始めた、ジャズ、民俗音楽、現代音楽の独特のセレクションと、頑なな音響哲学を持ったレーベル、クック・ラボラトリーズ。これは、イギリス生まれでアメリカに渡ったシアター・オルガニスト、レジナルド・フォートが、ボストンのシンフォニー・ホールにある、エオリアン・スキナーというビルダーが作ったこのホールのシンボル的オルガンを弾いた一枚。トッカータとフーガ、だまされたと思って聞いてみてください。このド級の音のせいもあると思いますが超々衝撃。フォークウェイズからCD再発が出ていますが、このアナログはCDより2曲多いです。初期クック特有の赤盤、フラット・エッジ。【曲】「Boellman / Suite Gothique : Gothic Minuet」「Boellman / Suite Gothique : Prayer to Our Lady」「Dubois / Toccata」「Bach / Toccata and Fugue in d minor(試聴)」「Bach / When Thou Art Near」「Handel / Arioso(試聴)」「Reubke / Finale from Organ Sonata」「Handel / Arrival of the Queen of Sheba」「Handel / Water Music : Hornpipe」「Handel / Water Music : Aire」「Handel / Water Music : Coro」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Reginald Foort - THE SEVEN LAST WORDS OF CHRIST

  • オルガンLP
 Reginald Foort- レジナルド・フォート - "THE SEVEN LAST WORDS OF CHRIST"
USA / LP / Mono / Cook Laboratories 1094 / Rec mid50s / Pub mid50s
見開きジャケット表裏内側円状の擦れ少々、ディスク1レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、ディスク2は新品未開封
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■劇場/シネマ・オルガン奏者レジナルド・フォートが、デュボア『キリストの最後の7つの言葉』を演奏したアルバム。
オーディオ・エンジニアのエモリー・クックが50年代に始めた、ジャズ、民俗音楽、現代音楽の独特のセレクションと、頑なな音響哲学を持ったレーベル、クック・ラボラトリーズ。これは、イギリス生まれでアメリカに渡ったシアター・オルガニスト、レジナルド・フォートが、数人のクラシック歌手とともにフランスの作曲家デュボアの『キリストの最後の7つの言葉』を演奏したアルバム。今ではほとんど失われてしまったバイノーラル録音で、通常録音盤はLP一枚のところ、録音マイクの場所が違うバージョンが丸々一枚分収録されています。(通常の針で聞けます)。二枚の内一枚は新品未開封。※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Reginald Foort - INTERMISSION AT THE MOSQUE

  • オルガンLP
 Reginald Foort- レジナルド・フォート - "INTERMISSION AT THE MOSQUE"
USA / LP / Mono / Cook Laboratories 1059 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげわずか、盤浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■劇場/シネマ・オルガン奏者レジナルド・フォートのクックからのアルバム。
オーディオ・エンジニアのエモリー・クックが50年代に始めた、ジャズ、民俗音楽、現代音楽の独特のセレクションと、頑なな音響哲学を持ったレーベル、クック・ラボラトリーズ。これは、イギリス生まれでアメリカに渡ったシアター・オルガニスト、レジナルド・フォートが、ヴァージニア州リッチモンドの劇場、モスク・シアターの有名な巨大オルガンを弾いたアルバム。オルガン・イージー・リスニングやジョージ・ライトのパイプ・オルガン・アルバムとは全く感触の違う、ローファイ生録のド迫力な一枚。フォークウェイズからCD再発が出ていますが、このアナログはCDより3曲多いです。初期クック特有の赤盤で、鋭角的なフラット・エッジ。【曲】「She Didn't Say Yes, She Didn't Say No」「Mood Indigo」「Valencia」「Laura(試聴)」「12th Street Rag」「My Hero」「Kiss Of Fire」「Blue Moon」「Canadian Capers」「Doll Dance」「Lullaby of Broadway」「Deep Purple(試聴)」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Fred Van Eps And Vess L. Ossman - KINGS OF THE RAGTIME BANJO

  • バンジョーLP
 Fred Van Eps And Vess L. Ossman- フレッド・ヴァン・エプス&ヴェスLオスマン - "KINGS OF THE RAGTIME BANJO"
USA / LP / Mono / Yazoo 1044 / Rec 1900 to 1923 / Pub late1970s
ジャケット擦れほぼ無し、色あせわずか、レーベルひげほぼ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■レコード創世記のラグタイム・バンジョーの名手を両面にカップリングしたヤズー盤。
破裂しそうなピッキングの迫力(SP盤を聞くとほんと良くわかります)と信じられないテクニックで、レコード黎明期に大活躍した二人のバンジョー奏者、ヴェスLオスマンとフレッド・ヴァン・エプスの名演をまとめたヤズーの番外名盤。Aのオスマンは1900年から1910年の音源、Bのヴァン・エプスは11年から23年の音源で、それぞれ7曲収録。選曲、ライナーは、ブルーグース・レーベルからアルバムも出ているラグタイム・ピアニストのデイヴ・ジェイセン。【曲】Vess L. Ossman - 「Smoky Mokes」「Peaceful Henry(試聴)」「Yankee Land」「The Smiler」「Popularity」「Rusty Rags Medley」「St. Louis Tickle(試聴)」、Fred Van Eps - 「Red Pepper Rag」「Black Diamond Rag(試聴)」「Whipped Cream Rag」「Ragtime Oriole(試聴)」「Junk Man Rag」「Policy King」「White Wash Man」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Jorge Morel - ENCORE

  • ギターLP
 Jorge Morel- ホルヘ・モレル - "ENCORE"
USA / LP / Mono / Sesac S603604 / Rec late50s / Pub late50s
ジャケット表裏擦れ少々、下部中央小縁裂け、レーベルひげあり、盤表層スクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3980 yen
■アルゼンチンのギタリスト、ホルヘ・モレルのセサックからの一枚。
BMIやASCAPに続くアメリカ第三の出版会社セサックが興したこのレーベル(正式名称はレパートリー・レコーディング)は、50年代のジャズ、イージー・リスニングのグレードの高い作品が多いレーベル。ここから出されたアルゼンチンのクラシック・ギタリスト、ホルヘ・モレルのかなり珍しい、内容も素晴らしい一枚。クラシック・ギターの流儀とサロン音楽、そしてサンバ、ジャズetc.ポップスのエッセンスを混ぜた自作曲を中心とした12曲。【曲】「Americano」「Carry Me Back To Old Virginny」「Theme From Prince Igor」「Southern Cross」「Crazy Cat」「Malambo」「Serenade(試聴)」「My Samba(試聴)」「La Cumparsita」「Waltz In A Flat」「Santa Claus」「Romance」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Roy Smeck - PLAYS HAWAIIAN GUITAR BANJO UKULELE AND GUITAR

  • ギターLP
 Roy Smeck- ロイ・スメック - "PLAYS HAWAIIAN GUITAR BANJO UKULELE AND GUITAR"
USA / LP / Mono / Yazoo 1052 / Rec 1926 to 1949 / Pub 1976
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■弦の魔術師ことロイ・スメックのヤズー盤。
ギター、ハワイアン・ギター、ウクレレEtc.5つの弦楽器をマスター、アメリカ音楽史随一のプレイヤーになっただけでなく、それまでの自己流、口伝、ローカルな様々な弦楽器奏法を体系的にまとめたと言っても言いすぎでない(教則本もかなりあり)ロイ・スメック。このスメックで一枚、と言われたらこれしかないだろうというヤズー盤。笑い声のような奏法を入れた「Laughing Rag」、ハリー・レサーといい勝負のバンジョー曲「Tiger Rag」、カール・クレスのような美しいメロディーの名曲「Guitarese」などなど収録。ジャケットはロバート・クラム。【曲】「12th Street Rag」「Frettin' Blues」「Shuffle Off To Buffalo」「Limehouse Blues(試聴)」「Nifty Pickin'」「Tough Pickin'」「Slippery Fingers」「Steel Guitar Rag(試聴)」「Tiger Rag」「Guitarese」「Farewell Blues」「Ukelele Bounce(試聴)」「Bugle Call Rag」「Laughing Rag」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Fred Van Eps cw Michele Rinaldi - OLD FOLKS AT HOME cw CRADLE SONG

  • バンジョー/コルネット78rpm
 Fred Van Eps cw Michele Rinaldi- フレッド・ヴァン・エプス、ミケーレ・リナルディ - "OLD FOLKS AT HOME cw CRADLE SONG"
USA / 78rpm / Mono / Victor -17417 / Rec 1920, 1911 / Pub 1920
レーベルきれい、B面に小スクラッチ少し、冒頭にプツ音でます、他ほとんど気になりません
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■両面にラッパ録音時代の楽器名人を収録した沁みる一枚。
Aはジャズ・ギタリスト、ジョージ・ヴァン・エプスの父でラグタイム・バンジョーのパイオニア、フレッド・ヴァン・エプスの「故郷の人々(スワニー河)」。フォスターの代表作の一つ。B面はイタリア人(移民?)コルネット奏者ミケーレ・リナルディがブラームスの「子守唄」を、ヴァッセラズ・イタリアン・バンドというグループの雲の中にいるような伴奏をバックに吹いた一枚。ちなみにこれと同じレコード番号。Aの演者は違い録音ももちろん違いますが、Bは恐らく同じ演奏と思います。HMVの101とかで聞いてみたいもんです...1920年リリース。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Harry Reser - BANJO CRACKERJAX 1922-1930

  • バンジョーLP
Harry Reser- ハリー・レサー - "BANJO CRACKERJAX 1922-1930"
USA / LP / Mono / Yazoo L1048 / Rec 1922 to 1930 / Pub 1970s
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■戦前のバンジョー奏者、ハリー・レサーのヤズー編集盤。
ヴェスLオスマンやフレッド・ヴァン・エプスよりも一世代若いバンジョー奏者ハリー・レサー。自身のバンド、クリーコ・クラブ・エスキモーズ等でラジオでも大活躍、セッション楽団としても無数の変名で作品を残している人。さてレサーは、楽団では控えめな演奏がおおいですが、これは彼のバンジョー・ソロを集めたヤズー編集盤。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Vess L. Ossman cw Spencer And Holt - THE BUFFALO RAG cw BARNYARD SERENADE

  • バンジョー/パーソナリティ78rpm
 Vess L. Ossman cw Spencer And Holt- ヴェスLオスマン、スペンサー&ホルト - "THE BUFFALO RAG cw BARNYARD SERENADE"
USA / 78rpm / Mono / Victor 16779 / Rec 1905, 1906 / Pub 1909
新品のようなコンディション
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■動物をキーワードにカップリングされた一枚。
このヴェスLオスマンがバンジョー録音の開拓者。テクニックは抜群で、ざっくりとした黒人的な味わいのプレイは、オスマンにならって録音を始めたフォロワーとはだいぶ味が違います。Aはフォークウェイズのバンジョー・コンピにも堂々収録されている名演で、オスマンのエッジの効いたピッキングが楽しめるラグタイム・ナンバー。そして裏のバーンヤード・セレナーデは、この時代のスターシンガー、レン・スペンサーがナレーションをして、この時代に数曲ビクターに録音したアルフレッド・ホルトという人物が沢山の動物の鳴き声を披露するナンバー。Aは1906年、Bは1905年の片面盤としてリリースされたものを1909年にカップリングした盤。新品のようなコンディション。試聴はB→Aです。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓



Welcome.

下北沢ノアルイズ・レコードのホームページです。毎晩、8時半~10時頃に新入荷をアップしています。




お 知 ら せ

2017年11月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
2017年12月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
休業日



R e c o r d s

  • In Stock (新着順に在庫を表示)
  • List (タイトルのみ表示)
  • As Is (店頭販売の特価品)

by Media

(レコードの種類で選ぶ)


by Recording Date

(録音年代で選ぶ)


by Style

(スタイルで選ぶ)


by Instruments

(活躍している楽器で選ぶ)


by Name

(アーティスト名で選ぶ)
※ Paul Whiteman は P

| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |







 03-3418-0161

お電話でのご注文、ご質問も承っています。
e-mailはこちらです。




 Overseas Customers

Welcome. Paypal accepted. Well packed & speedy delivery. Send an e-mail with your request.





ノアルイズ・レコード
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-12
下北沢デントビル2A Access
Phone 03-3418-0161 e-mail
営業時間 PM2:00-PM9:00(第一・第三日曜定休)

 twitterアカウントはこちら

(C)2011-2015 Noahlewis' Record. All Rights Reserved.