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State Street Swingers, Chicago Black Swans - COMPLETE RECORDINGS IN CHLONOLOGICAL ORDER

  • ジャズ/ブルースLP
 State Street Swingers, Chicago Black Swans- ステイト・ストリート・スウィンガーズ、シカゴ・ブラック・スワンズ - "COMPLETE RECORDINGS IN CHLONOLOGICAL ORDER"
Austria / LP / Mono / Blues Documents BD2047 / Rec 1936, 1937 / Pub 1989
ジャケット擦れ無し、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■ストリート感満点のジャズ・ブルース・バンド、ステイト・ストリート・スウィンガーズ。
ミシシッピやニューオーリンズ、シカゴの黒人ミュージシャンで結成され、それぞれの地のジャズやブルースが渾然一体となった雑食性の高い音楽をやっていたハーレム・ハムファッツ。これはその変名のウォッシュボード・バンド、ステイト・ストリート・.スウィンガーズの全音源集。ウォッシュボード・サム(歌も)、ハーブ・モランド(TP)、アーネット・ネルソン(CL)などなど。そして、このグループにビッグ・ビル・ブルーンジー(G)が入ったシカゴ・ブラック・スワンズを2曲収録。【曲】「I Keep Rubbing That Thing」「Chicago Rhythm」「Oh, Red!(試聴)」「Whippin' That Jelly」「You Waited Too Long」「When You Were A Girl Of Seven(試聴)」「Swing Cat Swing」「Oh Red! No. 2」「Rattlesnakin' Daddy」「You Can't Do That To Me」「Don't Tear My Clothes No. 2」「You Drink Too Much」「You Drink Too Much(試聴)」「Don't Tear My Clothes No. 2」

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Trio Matamoros - EL CUBANISMO 1

  • ソンLP
 Trio Matamoros- トリオ・マタモロス - "EL CUBANISMO 1"
Cuba / LP / Stereo / Areito LD4054 / Rec 1960s? / Pub ?
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげほぼ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■キューバのソンの名グループ、トリオ・マタモロス。
マンボやチャチャチャ、ルンバのもとになったキューバのソン。これは、ソン史上最高のグループと言われる、20年代から活躍しているトリオ・マタモロスの、キューバ・アレイトからのベスト・アルバム第一集。涼しげで哀愁を帯びたメロディ、親しみの沸く素朴なハーモニー、自然体の演奏、どこに針を落としても試聴のようなナンバーが出てくる12曲。ほとんどがミゲル・マタモロスの自作。【曲】「El Trio Y El Ciclon」「La China En La Rumba」「Beso Discreto」「Bolinchan」「El Puerquito En La Yuca」「Pobre Bohemia」「Mata Y Beby」「Concienca(試聴)」「Puro Amor(試聴)」「Las Ruinas De Mi Bohio」「Sangre De Conga」「Tu Veras」

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Magda Tarko(Sop), Marta Kurtag(P), Laszlo Sary(Perc.), etc. - LASZLO SARY : FIVE MELANCHORIC SONGS - PENTAGRAM - A CONTINUITY OF ROTATIVE CHORDS

  • クラシックLP
 Magda Tarko(Sop), Marta Kurtag(P), Laszlo Sary(Perc.), etc.- マグダ・タルコ(ソプラノ)、マルタ・クルタグ(ピアノ)、ラースロー・シャーリー(パーカッション)、etc. - "LASZLO SARY : FIVE MELANCHORIC SONGS - PENTAGRAM - A CONTINUITY OF ROTATIVE CHORDS"
Hungary / LP / Stereo / Hungaroton SLPX12551 / Rec / Pub 1988
ジャケット表裏円状の擦れ、左下に剥落、レーベルひげ少々、盤極表層のスクラッチ少々、インサートきれい
Jacket 2.5~3 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■ハンガリーの作曲家ラースロー・シャーリーの作品集。
ハンガリーのライヒとも言われる作曲家ラースロー・シャーリー(1940-)の、歌曲、打楽器曲、室内楽曲3作を収録した一枚。『Five Melanchoric Songs』(81年)は、か細く震えるマグダ・タルコという女性歌手の声、ソフトなタッチで弾かれる広がりのあるピアノで演奏される、ほとんど同一のトーンで統一された5曲。シャーリー自身も演奏する4つの打楽器とプリペアド・ピアノによる『Pentagram』(81年)は、アジアの民俗音楽をルーツにした趣の、打楽器自体の持つ音程を面白く組み合わせた作。フルート二人、ピアノ二人で演奏される『A Continuity Of Rotattive Chords』(75年)は、完全なユニゾン演奏を目指したときにどうしても生まれるズレを表現としたような異次元的ナンバー。英訳解説インサート付き。

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Musicians Of Cuba - ANTOLOGIA DE LA MUSICA AFROCUBANA VOL.III : MUSICA IYESA

  • 民俗音楽/キューバLP
 Musicians Of Cuba- キューバのミュージシャン - "ANTOLOGIA DE LA MUSICA AFROCUBANA VOL.III : MUSICA IYESA"
Cuba / LP / Stereo / Antologia De Ma Musica Afrocubana LP3747 / Rec 1977 / Pub 1977
ジャケット円状の擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 3980 yen
■アフロクバーナ音楽のアンソロジーから、イエサの音楽を収録した一枚。
アフリカから奴隷として連れて来られた黒人たちがキューバで形成したアフロクバーナ文化。これはアフロクバーナ音楽のアンソロジーの三枚目で、イエサ族の音楽を収録した一枚。多くの工程がある複雑な儀式を経て作られた神器のドラム類の様々な組み合わせの演奏、そして神々への挨拶の歌とコーラスの音楽を収録。キューバ盤。【曲】「Toque Y Solos De Tambores」「Toque Y Canto A Elebwa」「Toque Y Canto A Oggun」「Toque Y Canto A Ochosi」「Toque Y Canto A Babalu-Aye」「Toque Y Canto A Obatala」「Toque Y Canto A Yegua(試聴)」「Toque Y Canto A Oya」「Toque Y Canto A Ochun」「Toque Y Canto A Yemaya(試聴)」「Toque Y Canto A Aggayu」「Toque Y Canto A Orula(試聴)」「Aceleyo Ana Elebwa」

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Johnny Dodds - 1 : SPIRIT OF NEW ORLEANS 1926 1927

  • ジャズLP
 Johnny Dodds- ジョニー・ドッズ - "1 : SPIRIT OF NEW ORLEANS 1926 1927"
USA / LP / Mono / MCA MCA1328 / Rec 1926, 1927 / Pub 1980
ジャケット擦れ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 1980 yen
■ジョニー・ドッズの名演集。
シドニー・ベシェ、ジミー・ヌーンと並ぶアーリー・ジャズの大クラ奏者ジョニー・ドッズ。しかしサッチモやモートンのようなショーマン的な要素が希薄なためか知名度は今ひとつランクが下、と何かのライナーに書かれていましたが激しく同意。ニューオーリンズからシカゴへ渡り本格的にプレイし始めたドッズ、録音ではシカゴを離れることはありませんでした。これは26/27年の音源集で、トリオのウォッシュボード・バンドでのナンバー、リル・アームストロングが入ったトリオ、サッチモが入ったブラック・ボトム・ストンパーズ等の名演を収録した編集盤。【曲】「Little Bits Take 1(試聴)」「Struggling Take 1」「San」「Oh Lizzie Take 1」「Oh Lizzie Take 2(試聴)」「Clarinet Wobble」「The New St. Louis Blues」「Wild Man Blues Take 2」「Melancholy Take 2(試聴)」「Come On And Stomp, Stomp, Stomp」「After You've Gone Take 1」「After You've Gone Take 2」「Joe Turner's Blues」「When Erastus Plays His Old Kazoo」「Weary Way Blues」

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American Musicians - ALEX ALRICH, FREDERICK KOCH, CLAIRE POLIN, TUI ST. GEORGE TUCKER

  • クラシックLP
 American Musicians- アメリカのミュージシャン - "ALEX ALRICH, FREDERICK KOCH, CLAIRE POLIN, TUI ST. GEORGE TUCKER"
USA / LP / Stereo / Opus One 119 / Rec 1986 / Pub 1986
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■オーパス・ワンから、4人のアメリカ人作曲家の4作品を収録した一枚。
ポップスの方面からも踏み込むアーティストが増え相互に影響を与え合い、澱みが薄まってきた70年代以降の現代音楽は自然に楽しめるものが多いですが、これはそんな点でも素晴らしい一枚。アメリカの4人の作曲家の4作を収録した86年のアルバム。ライナー順に、ミルズ・カレッジでルー・ハリソン等に習ったアレクシス・オルリッチの、ピアノ、マリンバ、マンドリンで奏でられる「Palm Boulevard」(試聴)、ヘンリー・カウエル等に習ったフレデリック・コッホの、プリペアド・ピアノとテープによる「Avataric Impressions」は、やはりミニマルなリズム、そしてブギウギからもアイディアをもらったようなピアノがとりとめのない演奏を披露、それとノイズの層が摩訶不思議な世界を作る作。最も有名なのは女性作曲家クレア・ポリンで、ピアノと、マリンバやベル等で演奏される『Kuequenaku-Cambriola』。デラウエアのインディアンの音楽と、アメリカに移住してきたウエールズの移民の賛美歌をミックスしたものだそうで、脱力した物悲しいバラード調の第二楽章などビックリ。最後はもう一人女性作曲家で、トゥイ・セント・ジョージ・タッカーの弦楽四重奏曲『S.Q. No1』(試聴)。演奏は現代音楽のみならずロック、スウィング系の録音でも活躍するアメリカ人プレイヤーたち。※本日のアップはこれで終了です

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Kaulaheaonamiku Kiona - HAWAIIAN CHANT, HULA, AND MUSIC

  • 民俗音楽/ハワイLP
 Kaulaheaonamiku Kiona- カウラヘアオナミク・キオナ - "HAWAIIAN CHANT, HULA, AND MUSIC"
USA / LP / Mono / Folkways FW8750 / Rec 1962 / Pub 1962
ジャケット表裏擦れわずか、しみわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■ハワイの先住民族の音楽を収録したアルバム。
アメリカ音楽が流入し現地の音楽と混ざり合い世界に広まったハワイアン。これはそれ以前に現地で歌われていた音楽、演奏を収録した一枚。素朴な打楽器の力強い響きに、海や山々に捧げるような気高く敬虔な歌の数々。インサート欠品。【曲】「Kau Ka Hali'a I Ka (OIi Chant)」「Kahiki Lau Lani (Hula Pahu) With 2 Drums」「He Wahine Holo Lio (Hula Pa Ipu)」「Pihanakalani (Hula Ka'eke'eke)(試聴)」「Heeia (Hula Uliuli)」「Hilo E (Hula Puili)」「Hele Mai A Kalani (Oli Chant)」「Au'a Ia E Kama Moku (Hula Pahu)(試聴)」「Hole Waimea (Mele Hula)」「Maika' I Kaua 'I (Hula 'ili 'ili) With Two Pebbles」「Kona Kai Opu (Hula Papa Hehi) Treadle Board Dance」「Auhea Wale Ana 'Oe (Hula Kolili) With 2 Gourds(試聴)」「Kaulilua I Ke Anu Waialeale (Hula Pahu)」「Ohe Hano Ihu(試聴)」

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Dick Hyman - FABULOUS

  • イージー・リスニングLP
Dick Hyman- ディック・ハイマン - "FABULOUS"
USA / LP / Stereo / Command RS862SD / Rec 1963 / Pub 1963
コーティングの見開きジャケット表裏内側ともにきれい、レーベルひげ少々、盤極表層のスクラッチ少し
Jacket 4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ピアニスト&オルガニスト、ディック・ハイマンの名盤。
瞬間的にこれはいつものハイマンとは違うと感じさせられる、この時期の文句なしの最重要名盤。直後の『Moon Gas』への布石とも言えるスペイシーなナンバーが散りばめられ、またポップスのカバー曲も鬼の充実ぶり。アメリカン・ポップスの生き字引のハイマンだからこそ、スタンダードをいまだ聞いたことの無いナンバーに仕上げられるということでしょうか。ロウリー・オルガンの一つ一つの音色の吟味、そして編曲にかける気合が違う。ステレオ盤とモノラル盤に別々にマスタリング・エンジニアを用意するなどレーベル自体の音へのこだわりも申し分なし。【曲】「Washington Square」「Danke Schoen」「I'll Be Around」「Wives & Lovers」「Sonny Boy」「S'posin'」「So Easy(試聴)」「The Best Is Yet To Come」「I'll Remember April」「Living On Borrowed Time(試聴)」「Mr. Lucky」

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Lecuona Cuban Boys - HISTORISCHE AUFNAHMEN 1935 1937

  • ラテン/ルンバLP
Lecuona Cuban Boys- レクオナ・キューバン・ボーイズ - "HISTORISCHE AUFNAHMEN 1935 1937"
Germany / LP / Mono / Calig CAL30586 / Rec 1930s / Pub 1980s
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■ルンバ・エイジを代表する楽団、レクオナ・キューバン・ボーイズ。
話によるとレクオナ自身はヨーロッパ・ツアーの途中スペインで病気にかかり、そのままアメリカに帰り、あとを引き継いだのがアルマンド・オレフィチェで、パリの30年代を彩ったレクオナ楽団はオレフィチェのグループと考えていい模様。アメリカのダンス・ジャズとキューバのリズムを融合させた都会的な演奏も、シンガーの雄弁な唄も素晴らしい。大名曲「Rhumba Tamba」、大陸的なメロディが良い「Hindu」、レクオナと言えばの「Taboo」などなど収録。【曲】「Cafunga Conga」「Panama」「Rumba Tambah(試聴)」「Tabou(試聴)」「Puchunguita」「Hindou」「Dime Adios」「Maria La O」「Rumba Azul」「La Conga De Jaruco」「Rumba Blanca」「Maria Belen Chaeon」「Amapola(試聴)」「La Rumbila」

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Washboard Rhythm Kings - 1932-1933

  • ジャズLP
 Washboard Rhythm Kings- ウォッシュボード・リズム・キングス - "1932-1933"
Italy / LP / Mono / Gardenia WRK4011 / Rec 1932, 1933 / Pub 1978
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ウォッシュボード・リズム・キングスの編集盤。
洗濯板をドラム替わりにした、ジャズ・マンがやるロックンロールのようなウォッシュボード・バンド。これは、セッションでメンバーは違いますが、タフト・ジョーダン(TP)、ベン・スミス(CL、AS)、レオ・ワトソン(Vo)らによるこのジャンルの草分け、ウォッシュボード・リズム・キングスの音源を、このジャンルにこだわってリリースしたイタリア・ガーデニア・レーベルからの編集盤。渦になって濁流にのみ込まれるようなアップ、歯切れのいいシャキッとしたミッド、どれもグレイト。裏ジャケットは当時の名ウォッシュボード・バのンドのディスコグラフィになってます。【曲】「Ash Man Crawl(試聴)」「I'm Gonna Play Down By The Ohio(試聴)」「Underneath The Harlem Moon」「Ikey And Mikey」「Sloppy Drunk Blues」「A Nickel For A Pickle」「Fire(試聴)」「Oh! You Sweet Thing」「Something's Gotta Be Done(試聴)」「Old Yazoo」「Gotta Be, Gonna Be Mine」「Wah-Dee-Dah」「Blue Drag」「I'm Getting Sentimental Over You」「My Pretty Girl」「Bug-A-Boo」

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Benny Goodman Trio - A TREASURY OF IMMORTAL PERFORMANCES

  • ジャズ45rpm
 Benny Goodman Trio- ベニー・グッドマン・トリオ - "A TREASURY OF IMMORTAL PERFORMANCES"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor WPT26 / Rec 1935, 1936 / Pub 1951
ボックス表裏擦れ少々、内側きれい、レーベル三枚ともきれい、盤三枚とも極浅い擦れわずか、インサート/カタログよれしみ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ベニー・グッドマンの30年代トリオをまとめたシングル3枚のボックス・セット。
フル・バンドでお客さんを躍らせるジャズが主流の時代に、一人一人の演奏が生々しくリアルに聞こえるダイナミズムに溢れた小編成ジャズを演奏、それ以降のジャズに大きな影響を与えたベニー・グッドマンのスモール・コンボ。なおかつ、パーマネントなバンドとして人種の壁を越えた編成も初とされる重要なグループ。これは、テディ・ウィルソン(P)、ジーン・クルーパ(D)とのベースレスのトリオで、このグループの代表的名演を3枚のシングルにしてまとめた51年のボックス・セット。よれありますが、インサート、カタログ付き。【曲】「After You've Gone(試聴)」「Someday Sweetheart」「Nobody's Sweetheart」「Body And Soul」「Tiger Rag(試聴)」「Oh, Lady Be Good」※本日のアップはこれで終了です

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Georgia Washboard Stompers - 1934-1935

  • ジャズLP
 Georgia Washboard Stompers- ジョージア・ウォッシュボード・ストンパーズ - "1934-1935"
Italy / LP / Mono / Gardenia GWS4012 / Rec 1934, 1935 / Pub 1982
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■30年代中期にわずか存在したこのグループの編集盤。
洗濯板をドラム替わりにした、ジャズ・マンがやるロックンロールのようなウォッシュボード・バンド。これは、タフト・ジョーダン(TP)、ベン・スミス(CL、AS)、クラレンス・プロフィット(P)らによるジョージア・ウォッシュボード・ストンパーズの音源を、このジャンルにこだわってリリースしたイタリア・ガーデニア・レーベルからの編集盤。34、35年に二度のセッションを敢行、ここで録音された18曲が全てと思われます。裏ジャケットは当時の名ウォッシュボード・バのンドのディスコグラフィになってます。

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