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Trio Matamoros - TRIO MATAMOROS

  • キューバの音楽LP
 Trio Matamoros- トリオ・マタモロス - "TRIO MATAMOROS"
USA / LP / Stereo / Ansonia SALP1251 / Rec early60s / Pub early60s
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■キューバのソンの名グループ、トリオ・マタモロス。
マンボやチャチャチャ、ルンバのもとになったキューバのソン。これは、ソン史上最高のグループと言われる、20年代から活躍しているトリオ・マタモロスの米アンノニア・レーベルからのアルバム。クローズアップされた乾いたアコースティック・ギター、スコン、ポコンと気持ちよいパーカッション、クラーベ、親しみの沸く素朴なハーモニー。ほとんどがミゲル・マタモロスの自作。涼しげで哀愁を帯びたメロディ、自然体の演奏、本当素晴らしい。全曲試聴のようなリラックスしたミッドテンポのナンバー。【曲】「En El Ingenio」「Mientes」「Oye Mi Conga」「Guajira Ven A Gozar」「El Regreso De Amor」「Tu Sabes」「Mi Unica Boca」「Oye El Cha Cha」「Que Te Estan Mirando Ya」「A La Orilla Del Guaso」「Ven Para La Loma」「Soy Maraquero」

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Guem - LES PERCUSSIONS AFRICAINES

  • 民俗音楽LP
Guem- グエム - "LES PERCUSSIONS AFRICAINES"
France / LP / Stereo / Le Chant Du Monde LDX74517 / Rec 1973 / Pub 1973
コーティングの三面見開きジャケット表裏擦れ少々、内側きれい、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  3680 yen
■アフリカの打楽器を紹介した"Special Instrumental"シリーズの一枚。
仏ル・シャン・ドゥ・モンドの、民俗楽器、実験楽器の名物シリーズ"Special Instrumental"から、アフリカの打楽器編。アルジェリア生まれの打楽器奏者、グエムのファースト・アルバム。様々な民俗打楽器をシンプルに多重録音した6つのリズムを収録。三面見開きジャケット。【曲】「Rythme Maki(試聴)」「Rythme Douda」「Rythme Nourr」「Rythme Caris」「Rythme Tarb(試聴)」「Rythme Gel」

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Arch Ensemble - MUSIC OF ROBERT ERICKSON

  • クラシックLP
 Arch Ensemble- アーチ・アンサンブル - "MUSIC OF ROBERT ERICKSON"
USA / LP / Stereo / CRI SD494 / Rec 1984 / Pub 1984
ジャケット表裏擦れ少々、裏面書き込み、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、インサートきれい
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■アメリカの作曲家、ロバート・エリクソンの三作を収録した一枚。
テリー・ライリーやポーリン・オリヴェロスを教え、アメリカで最も早く12音の作曲やテープ音楽を始めた、アメリカ前衛クラシックの先駆者ロバート・エリクソン。これはエリクソンのアンサンブル作を三作収録したCRIからの一枚。ジャチント・シェルシの禅的世界とジミー・ジュフリーの結論のないジャズが混ざったかのような新鮮な「Night Music」、メゾ・ソプラノと小編成のホーン、ストリングスが、リズム、音程ともに複雑に絡み合う「The Idea Of Order At Key West」、「Night Music」と近い編成で今度はそれぞれ持続音を鳴らし、カリフォルニアの波の音に溶け込む様子をテープも使い表した「Pacific Sirens」の三作。演奏は西海岸の作曲家の曲を主に演奏する、アーチ・アンサンブルという14人の楽団。

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Unknown Artist cw Vess L. Ossman - KISS ME, HONEY DO cw SUNFLOWER DANCE

  • ラグタイム/木琴/バンジョーLP
Unknown Artist cw Vess L. Ossman- 演奏者不明、ヴェスLオスマン - "KISS ME, HONEY DO cw SUNFLOWER DANCE"
USA / LP / Mono / Harmony Disc A223 / Rec pre1920s / Pub pre1920s
レーベル擦れ少々、盤表層スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 3  2980 yen
■A面は演奏者不明の木琴ソロ、B面はバンジョー・ソロ。
1900年代にシカゴにあった、センターホールの大きなSP盤を作っていた(真ん中に置いて普通のプレイヤーで問題なく聞けます)ハーモニー・ディスクというレーベルからの一枚。A面は演奏者不明、B面はラグタイム・バンジョーのパイオニア、ヴェスLオスマン。恐らく1910年頃の一枚。

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Harry Breuer And Orchestra - THE HAPPY SOUND OF RAGTIME

  • イージー・リスニングLP
Harry Breuer And Orchestra- ハリー・ブリュアー・アンド・オーケストラ - "THE HAPPY SOUND OF RAGTIME"
USA / LP / Mono / Audio Fiedelity AFLP1912 / Rec 1960 / Pub 1960
コーティングジャケット表裏円状の擦れ少々、三辺端に小テープ、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■木琴/鉄琴奏者ハリー・ブリュアーがラグタイムを演奏したアルバム。
戦前ダンス・バンドで演奏し始め、後にはジャン・ジャック・ペリーとともに活動した木琴&鉄琴奏者ハリー・ブリュアーの60年のアルバム。弾むようなリズム、マリンバや鉄琴の音の気持ちよさを最大限に引き出したサウンドで、ラグタイム・クラシックを演奏。モノ・オリジナル盤。【曲】「Cannon Ball」「Mister Piccolo」「Ebony And Ivory」「Dill Pickles(試聴)」「Corn Shucks」「Bugle Call Rag」「Twelfth Street Rag」「Spaghetti Rag」「Hungarian Rag」「Copycat(試聴)」「Raggin The Scale」「Turkish Trophies(試聴)」

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Sylvio Gualda - PERCUSSION - CONSTANT : 14 STATIONS / STOCKHAUSEN : ZYKLUS

  • クラシックLP
 Sylvio Gualda- シルヴィオ・グアルダ - "PERCUSSION - CONSTANT : 14 STATIONS / STOCKHAUSEN : ZYKLUS"
France / LP / Stereo / Erato STU70603 / Rec 1971 / Pub 1971
見開きジャケット擦れほぼ無し、内側しみ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■現代打楽器奏者シルヴィオ・グアルダが、二作の打楽器作を演奏したアルバム。
おもに現代音楽を得意としたフランスのクラシック打楽器奏者、シルヴィオ・グアルダのアルバム。A面全てとB面頭までは、メシアンやオネゲルに師事、映画『トワイライトゾーン』のテーマも作曲したマリユス・コンスタン(1925-2004)の『14 Stations』。コンスタン自身が結成した仏現音名グループ、アルス・ノヴァ・アンサンブルのメンバーも参加。裏面の大部分はシュトックハウゼン(1928-2007)の打楽器作『Zyklus』。こちらはグアルダのソロ演奏。

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Alabama Washboard Stompers - 1930-1932

  • ジャズLP
 Alabama Washboard Stompers- アラバマ・ウォッシュボード・ストンパーズ - "1930-1932"
Italy / LP / Mono / Gardenia AWS4013 / Rec 1930 to 1932 / Pub ?
ジャケット擦れわずか、右上小折れ目、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3500 yen
■テディ・バンらが始めたアラバマ・ウォッシュボード・ストンパーズの編集盤。
洗濯板をドラム替わりにした、言ってみればジャズ・マンがやるロックンロールのようなウォッシュボード・バンド。これは、ジャズ&ブルース・ギタリスト、テディ・バンらが始めたアラバマ・ウォッシュボード・ストンパーズの編集盤で、ウォッシュボード・バンドをかなり積極的にリリースしたイタリアのガーデニア・レーベルからの一枚。メンバーは流動的で、後にバンが始めるジャイヴ・バンド、スピリッツ・オブ・リズムのメンバーが入ってる曲もあり。小編成ならではの、おのおののワザをズバッと見せるナンバーがぎっしり。多分、彼らの単独LP編集盤はこれだけ。裏ジャケットは当時の名ウォッシュボード・バンドのディスコグラフィになってます。【曲】「If I Could Be With You」「The Porter's Love Song(試聴)」「Pig Meat Stomp(試聴)」「Rockin' Chair」「I Want A Little Girl」「You're Lucky To Me」「Who Stole The Lock」「Treat Me Like A Baby」「I Need Lovin'」「I Surrender, Dear」「You Can't Stop Me From Lovin' You」「Corrine, Corrina」「Was That The Human Thing To Do」「Can't We Talk It Over」「Pepper Steak」「If You Don't Love Me」「You Can Depend On Me」「If All The World Was Made Of Glass」※本日のアップはこれで終了です

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Washboard Rhythm Boys - 1933

  • ジャズLP
 Washboard Rhythm Boys- ウォッシュボード・リズム・ボーイズ - "1933"
Italy / LP / Mono / Gardenia WRB4014 / Rec 1933, 1934 / Pub 1982
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■30年代の名グループ、ウォッシュボード・リズム・ボーイズの編集盤。
洗濯板をドラム替わりにした、言ってみればジャズ・マンがやるロックンロールのようなウォッシュボード・バンド。これはトロンボーン奏者ベン・スミス(最近の人でなく30年代の黒人プレイヤー)やタフト・ジョーダン(TP)等名うての名手が参加した三つのグループを収録した一枚。演奏のスタイルは3バンド似ていて、ワイルドなブラック・ホット・ジャズ+ボードのアップ~ミッドアップが多め。ウォッシュボード・バンドの音源を積極的にリリースしたイタリアのレーベル、ガーデニアから。裏ジャケットは当時の名ウォッシュボード・バのンドのディスコグラフィになってます。【曲】「St. Louis Blues(試聴)」「Lazybones」「Some Of These Days」「Learn To Croon」「Dog And Cat」「I Cover The Waterfront」「Old Man Blues(試聴)」「Mississippi Basin」「I Want To Ring Bells」「I Would If I Could But I Can't(試聴)」「Hard Corn」「Kelsey's」「Move Turtle」「Shoutin' In The Amen Corner」「Tiger Rag」

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Washboard Rhythm Kings - 1932-1933

  • ジャズLP
 Washboard Rhythm Kings- ウォッシュボード・リズム・キングス - "1932-1933"
Italy / LP / Mono / Gardenia WRK4011 / Rec 1932, 1933 / Pub 1978
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■ウォッシュボード・リズム・キングスの編集盤。
洗濯板をドラム替わりにした、ジャズ・マンがやるロックンロールのようなウォッシュボード・バンド。これは、セッションでメンバーは違いますが、タフト・ジョーダン(TP)、ベン・スミス(CL、AS)、レオ・ワトソン(Vo)らによるこのジャンルの草分け、ウォッシュボード・リズム・キングスの音源を、このジャンルにこだわってリリースしたイタリア・ガーデニア・レーベルからの編集盤。渦になって濁流にのみ込まれるようなアップ、歯切れのいいシャキッとしたミッド、どれもグレイト。裏ジャケットは当時の名ウォッシュボード・バのンドのディスコグラフィになってます。【曲】「Ash Man Crawl(試聴)」「I'm Gonna Play Down By The Ohio(試聴)」「Underneath The Harlem Moon」「Ikey And Mikey」「Sloppy Drunk Blues」「A Nickel For A Pickle」「Fire(試聴)」「Oh! You Sweet Thing」「Something's Gotta Be Done(試聴)」「Old Yazoo」「Gotta Be, Gonna Be Mine」「Wah-Dee-Dah」「Blue Drag」「I'm Getting Sentimental Over You」「My Pretty Girl」「Bug-A-Boo」

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Art Hodes - THE TRIOS

  • ジャズLP
Art Hodes- アート・ホーディス - "THE TRIOS"
USA / LP / Mono / Jazzology J113 / Rec 1953 / Pub 1985
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■ジャズ・ピアニスト、アート・ホーディスの53年のトリオ録音を11曲収録した一枚。
このアルバムに、違うメンツのトリオ三曲を加えリイシューした一枚。ダーネル・ハワード(cl)、アート・ホーディス(p)、ベイビー・ドッズ(d)のトリオが4曲、ヴォリー・デフォート(cl)、ホーディス(p)、ジャスパー・テイラー(d、Washoard)のやはりトリオが4曲、ジョージ・ルイス(cl)、ホーディス(p)、ローレンス・マレロ(bj)のトリオが3曲。どれもそうなのですが、新たに加えられたダランとした三曲が特に自然発生的で、彼らの魅力が良く出ています。手でつかめそうなほど生々しい音もいい一枚。全て53年の録音。【曲】「Slow And Easy Mama Every Night(試聴)」「I Know That You Know」「Baby Food」「Sweet Georgia Brown(試聴)」「Tishomingo」「Washboard Stomp」「Loveless Love(試聴)」「Sheik Of Araby」「Lingering Blues」「Copenhagen」「Someday Sweetheart」


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Lord Foodoos - CALYPSO CARNIVAL

  • ジャマイカの音楽LP
Lord Foodoos- ロード・フードゥーズ - "CALYPSO CARNIVAL"
USA / LP / Stereo / Elektra Legacy LEG116 / Rec 1957 / Pub late60s
ジャケットシュリンク入り、下部中央小縁裂け、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ジャマイカのメント/カリプソ・シンガー、ロード・フードゥースのアルバム。
オリジナルは57年エレクトラ・レーベルから、これは60年代後半?あたりの自社リイシュー。ライブとジャケットにありますがスタジオ録音。演奏はかなりワイルド、スローもやたらとブットイナンバー揃い。歌ものりまくってます。【曲】「Matilda」「Back To Back」「Don't Touch Her Tomato」「Marianne」「One Little Lover」「Stone Cold Dead In The Market」「That's How Me Come Over(試聴)」「Day-O」「Lady Trelalay」「Drive Her Home」「Hold Em Joe」「Peas And Rice」「Lousy Mother In Law(試聴)」「Jamaica Farewell(試聴)」※本日のアップはこれで終了です


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Amamiya Yasukazu - NATSUNEBUTSU

  • クラシックLP
 Amamiya Yasukazu- 雨宮靖和 - "NATSUNEBUTSU"
Japan / LP / Stereo / RCA RVC2154 / Rec 1977 / Pub 1977
ジャケット表裏擦れわずか、帯縁に小裂け、インサートしみ、レーベルひげ少々、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■打楽器奏者、雨宮靖和が、自作とモートン・フェルドマンの打楽器作を演奏した一枚。
冒頭は雨宮のタイトル曲で、クラシックで使うものから民俗楽器、おもちゃのようなものまで何十もの打楽器、プリペアド・ピアノ、ミュージカル・ソウ、尺八、口笛、テープ・レコーダーを使った「夏念仏」。続いて、音符ではない図形の譜面で自由な創作を可能にしたアメリカのモートン・フェルドマンの「デンマークの王」。スティック、マレットを使わずにすべて手で叩くことで、独特の静けさを保つ不思議な作。B面は雨宮の「墨に染まりゆく海」。電子音響を積極的に使い深海の様子を描いた作。

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