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Al Jolson - STEPPIN OUT 1911-28 RECORDINGS VOLUME 1

  • ボーカル/パーソナリティLP
 Al Jolson- アル・ジョルソン - "STEPPIN' OUT 1911-28 RECORDINGS VOLUME 1"
USA / LP / Mono / Sunbeam P503 / Rec 1911 to 1928 / Pub 1977
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 2980 yen
■アル・ジョルソンの音源集。
被差別のユダヤ人ということを公言し、同じ被差別の黒人を真似て顔を黒塗りにしステージに立ち人気を博した20世紀アメリカ最大のエンターテイナーの一人アル・ジョルソン。ジョルソンがステージで人気を得たことで、エリントン、ルイ、キャブら黒人音楽家がブロードウェイで演奏できるようになり、また積極的に黒人をプロモート。これは11年のデビュー当初から28年までの音源集。ジョルソン、音楽はあんまり、と思っている人(僕ですが)はビックリするはず。声量を感じさせる歌の芸はもちろん、メロディの良さはジーン・オースティン級、演奏も超一級。さすがはサンビーム。【曲】「Steppin' Out」「Hello, 'Tucky(試聴)」「Lazy(試聴)」「Here I Am」「You Flew Away From The Nest」「Why Can't You」「I'd Climb The Highest Mountain」「Feeling The Way I Do」「Ev'ry Little While」「I'll Say She Does」「I Sent My Wife To The Thousand Isles」「Now He's Got A Beautiful Girl」「Rum Tum Tiddle」「I'm All Bound 'Round The Mason-Dixon Line」※本日のアップはこれで終了です

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Kate Smith - 1926-31

  • 女性ボーカルLP
 Kate Smith- ケイト・スミス - "1926-31"
USA / LP / Mono / Sunbeam MFC13 / Rec 1926-1931 / Pub 1975
ジャケット表裏擦れほぼ無し、レーベルひげわずか、盤擦れほぼ無し、インサートはサンビームのカタログ
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2989 yen
■女性シンガー、ケイト・スミスの、発録音を含む初期音源集。
26年に録音をはじめ、30年代には「Dream A Little Dream Of Me」などのヒットを放ち、60年代まで活躍した女性シンガー、ケイト・スミス。戦前のジャズ、ポピュラー、スウィングなどを地道に紹介し続けた、このジャンルでは他の追随を許さないサンビーム・レーベルから、26年~31年の音源を集めた編集盤。ピアノ伴奏の、彼女の初録音「The Little White Lies」から、若きベニー・グッドマン、ドーシー兄弟、エディ・ラング、ディック・マクドノウetc一流ジャズメンをバックにした全16曲。【曲】「When The Moon Comes Over The Mountain」「The Little White House」「One Sweet Letter From You」「I'm Gonna Meet My Sweetie Now」「He's A Good Man To Have Around」「Moanin' Low」「Waiting At The End Of The Road」「Just Another Day Wasted Away」「I May Be Wrong (but I Think You're Wonderful)(試聴)」「Sharing」「I Got Rhythm(試聴)」「Wabash Moon」「Grievin'」「Shine On, Harvest Moon」「I Apologize」「Good Night Sweetheart」※本日のアップはこれで終了です

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Annette Hanshaw - IT WAS SO BEAUTIFUL

  • 女性ボーカルLP
 Annette Hanshaw- アネット・ハンショウ - "IT WAS SO BEAUTIFUL"
U.K. / LP / Mono / Halcyon HDL119 / Rec 1932, 1933 / Pub 1980s
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 
■女性シンガー、アネット・ハンショウの音源集。
"パーソナリティ・ガール"と言われた20~30年代の女性シンガー、アネット・ハンショウ。"ザッツ・オール!"というきめ台詞で曲をしめるのが彼女流。これは彼女のキャリアの最後期32、33年の音源集。彼女のレコードは、ジャケットにあるようにジョー・ヴェヌーティ、エディ・ラングら当時の一級のジャズ・マンがサポートしたナンバーが多く、だいたいがいいものばかりなのですが、この恐慌期のナンバーはちょっとレベルがちがいます。特にメロディの良さ、半端ないです。"ザッツ・オール!"が無い曲多いのは浮かれてる場合じゃないという感じでしょうか。ライナーは戦前ジャズの広辞苑"Jazz Records"のブライアン・ラスト。【曲】「It Was So Beautiful」「We Just Couldn't Say "Goodbye"(試聴)」「Love Me」「Just Say It Isn't So」「You'll Always Be The Same Sweatheart To Me」「Say It Isn't So(試聴)」「I'm Sure Of Everthing But You」「Fit As A Fiddle」「Moon Song」「Twenty Million People」「I Cover The Waterfront」「Sweatheart Darlin'」「Don't Blame Me」「It's The Talk Of The Town」「Give Me Liberty Or Give Me Love」「Sing A Little Low-Down Tune」「This Little Piggie Went To Market」「Let's Fall In Love」※本日のアップはこれで終了です

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Cliff Edwards - UKULELE IKE

  • ボーカル/パーソナリティLP
Cliff Edwards (Ukulele Ike)- クリフ・エドワーズ(ウクレレ・アイク) - "UKULELE IKE"
USA / LP / Mono / Glendale GL6011 / Rec 1940s, 1950s / Pub 1978
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■未発表のウクレレ弾き語りを収録した一枚。
ウクレレを片手にちょっと変な声でコミカルにスウィンギンに歌う、1910年代から活動しているエンターティナー、クリフ・エドワーズ。あの「Singing In The Rain」(雨に歌えば)を29年ヒットさせた人で、ディズニー映画の声優(ジミニー・クリケット、ピノキオ)としても有名。これは40~50年代にプライベート録音されていたウクレレ弾き語りを12曲収録した夢の一枚。彼のウク弾き語りがこんなにまとまっていてでここまで音質の良いものは他にありません。※本日のアップはこれで終了です

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Carmen Miranda - SOUTH AMERICAN WAY

  • ラテンLP
Carmen Miranda- カルメン・ミランダ - "SOUTH AMERICAN WAY"
U.K. / LP / Mono / MCA MCL1703 / Rec late1930s, 1940s / Pub 1975
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■カルメン・ミランダのベスト・オブ・ベスト。
ブラジル出身で40年代にはハリウッドに進出し大人気となったカルメン・ミランダ。頭に果物を沢山つんだ帽子をかぶった彼女の姿は一度みたら忘れられない存在感ですが、彼女が短い生涯にのこしたレコードはどれもルックス以上のインパクト。これはハリウッド時代のナンバーを中心に(もしかして全て?)選曲された編集盤。アンドリュース・シスターズとの共演ナンバーや細野さんもカバーした「Chattanooga Choo Choo」などなど全16曲収録。

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Libby Holman - I MAY BE WRONG cw CANT WE BE FRIENDS?

  • 女性ボーカル78rpm
 Libby Holman- リビー・ホルマン - "I MAY BE WRONG cw CAN'T WE BE FRIENDS?"
USA / 78rpm / Mono / Brunswick 4506 / Rec 1929 / Pub 1929
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  2980 yen
■女性シンガー、リビー・ホルマンの29年の一枚。
戦前のトーチ・シンガー/女優の中でも最もセクシーだと言われ、スキャンダラスな一生を送ったシンガー、リビー・ホルマンの29年の一枚。両面ともに小編成のジャズ・バンド+ハワイアン・ギターを入れたバックにいい歌を披露。

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Georges Brassens - CHANTE LES POETES DE TOUS LES TEMPS

  • シャンソン45rpm EP
 Georges Brassens- ジョルジュ・ブラッサンス - "CHANTE LES POETES DE TOUS LES TEMPS"
France / 45rpm EP / Mono / Philips 432288BE / Rec 1963 / Pub 1963
コーティングの折り返しジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルきれい、盤プツ音出るスクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3 / Sound 2680 yen
■フランスのシンガーたちの心の師と言えるジョルジュ・ブラッサンスの4曲入りEP。
詩人であり、反体制的な唄を一人親密に歌い、それ以降のフランスのシンガーたちに決定的な影響を与えたシャンソンのルーツ・オブ・ルーツ、ジョルジュ・ブラッサンス。これは63年のEPで、時間にまつわる歌を4曲弾き語った一枚。

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Marlene Dietrich - DIETRICH IN LONDON

  • 女性ボーカルLP
 Marlene Dietrich- マレーネ・ディートリッヒ - "DIETRICH IN LONDON"
U.K. / LP / Mono / Pye NPL18113 / Rec 1964 / Pub 1965
コーティングの折り返しジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤擦れほとんどなし
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 
■マレーネ・ディートリッヒのライブ・アルバム。ピアノ、音楽監督はバート・バカラック。
30年代からその退廃的なセクシーさで世界中で人気を博した女優マレーネ・ディートリッヒ。上手さを気にかけない個性的な女性シンガーとしても活躍。これは64年のライブ・アルバムで、作曲家として最高潮だったころのバート・バカラックがアレンジと音楽総監督を担当。実はバカラック、彼女のコンサートの音楽で注目を集めはじめたのだそう。スタンダード・ナンバーや自らのヒット「Lili Marlene」などを、バカラックのピアノを入れたスウィート・バンド編成で唄う14曲。

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Bert Williams - IM GONE BEFORE I GO cw THE LEE FAMILY

  • パーソナリティ78rpm
 Bert Williams- バート・ウイリアムズ - "I'M GONE BEFORE I GO cw THE LEE FAMILY"
USA / 78rpm / Mono / Columbia A2078 / Rec 1916 / Pub 1916
レーベルきれい、盤美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■黒人エンターテイナーの先駆けバート・ウィリアムス。
バハマで生まれ幼少の時にNYで過ごし、早くからからヴォードヴィルで活躍したウイリアムズ。エンターテイナーとして人気を得た最初の黒人アーティストとも言えるような人。しかしながらウイリアムズが素晴しいのは、顔を黒く塗り黒人のステレオ・タイプを演じながら、徐々にそこから脱皮、人種の関係ない感情を表現するに至ったこと。この一枚は得意の語り+サビを数フレーズ歌うというパターンのナンバー。裏面はメロディ無し。1916年で、この時期わずかの期間作られた珍しい色のレーベル。

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////////// 500円SP盤出しました(7/22)

※全て1枚500円/5枚2000円。見た目悪いものから新品同様まであり、全て問題なくプレイ可。

1. Tuxedo Symcopators "MY BABY'S ARMS" (France Pathe)
※縦振動盤。
2. Joseph Samuel's Orchestra "YOU ARE THE ONE (THAT I WANT)" (France Pathe)
※縦振動盤。
3. Lieut. Jim Robert's 369th US Inf. Band (France Pathe)
※縦振動盤。
4. Arthur Collins "THE POOH BAH OF BLACKVILLE TOWN" (US Universal Zonophone)
※8.5インチ片面盤。
5. Mr Vess L. Ossman "MEDLEY INTRO JOSEPHINE MY JOE" (US Zonophone)
※8.5インチ片面盤。円盤型レコードの最も初期のものの一つ。
6. Band "GEORGIA CAMP MEETING" (US Star)
※片面盤。
7. Billy Murray "BECAUSE I'M MARRIED NOW" (US Columbia)
※片面盤。
8. Yerkes Jazzarimba Orchestra "EVERYBODY STEP" (US Banner)
9. Selvin's Orchestra "SMILIN'"



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Aileen Stanley - SINGIN THE BLUES cw IVE GOT THE BLUES FOR MY KENTUCKY HOME

  • ボーカル/パーソナリティ78rpm
 Aileen Stanley- アイリーン・スタンレー - "SINGIN' THE BLUES cw I'VE GOT THE BLUES FOR MY KENTUCKY HOME"
USA / 78rpm / Mono / Victor 18703 / Rec 1920 / Pub 1920
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  2480 yen
■ラッパ録音時代の名女性シンガー、アイリーン・スタンレーの"Singin' The Blues"。
シカゴ生まれの白人女性ながら、黒人的な歌唱を身につけ、レイス・レーベル、ブラック・スワンなどからもレコードをリリースしたアイリーン・スタンレー。これは20年の一枚で、戦前ジャズ・ファンには説明不要の「Singin' THe Blues」の、歌詞が付いたバージョンのオリジナル。裏面もブルース(と言ってもいわゆるブルースの形ではありませんが)のカップリング。※本日のアップはこれで終了です

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Sally Hamlin, Francis J. Lapitino(Harp) - WYNKEN, BLYNKEN AND NOD cw THE SUGAR PLUM TREE

  • パーソナリティ78rpm
 Sally Hamlin, Francis J. Lapitino(Harp)- サリー・ハムリン、フランシスJラピティノ(ハープ) - "WYNKEN, BLYNKEN AND NOD cw THE SUGAR PLUM TREE"
USA / 78rpm / Mono / Victor 18599 / Rec 1919 / Pub 1919
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 2480 yen
■子役女優サリー・ハムリンの朗読SP盤。ハープは名手フランシスJラピティノ。
1910年代~20年代に活躍した子役女優サリー・ハムリン。彼女はレコーディング・アーティストとしても人気だったのですが、それが、ユージン・フィールドやジェームス・ウィットカム・ライリーなどアメリカの詩人の詩を朗読するもの。これは両面ともにフィールドが書いた子供のための詩を朗読、曲の終わりの方にはパーラー音楽の名ハープ奏者フランシスJラピティノが静かにハープを弾きます。1919年の一枚。

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