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Contents (Tag: organ)

Steve Jordan - PORQUE SERA

  • テハノLP
 Steve Jordan- スティーヴ・ジョーダン - "PORQUE SERA"
USA / LP / Stereo / RCA International 5626-1-RI / Rec 1986 / Pub 1986
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■86年作。
全く型破りなテックス・メックス界の独眼竜アコーディオン奏者スティーヴ・ジョーダン。アコーディオン界のジミヘンと言われますが、もっと幅広い音楽センスを貪欲に取り入れる、どちらかというとザッパに近い天才。これは86年のアルバムで、ジョーダンと彼の息子ジュニアの二人が全楽器多重録音で作った一枚。【曲】「Pendiente」「Porque Sera」「la Polkaplex」「Los Dos Carnales」「El Son Tejanense(試聴)」「Es Fracaso」「La Bicicleta」「El Zapato」「Derecho Al Hueso」「En Esta Cabaret(試聴)」

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Jimmy McGriff - TOPKAPI

  • ジャズ/イージー・リスニングLP
 Jimmy McGriff- ジミー・マグリフ - "TOPKAPI"
USA / LP / Mono / Sue 1033 / Rec 1964 / Pub 1964
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ少々、盤擦れ少々、プツ音でるスクラッチ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3 / Sound 3~3.5  2480 yen
■ソウル・ジャズ・オルガニスト、ジミー・マグリフの映画音楽集。
タイトル曲を始め、"黄金の腕"、"ピンク・パンサー"など当時の映画テーマ曲を演奏したアルバム。【曲】「The Theme From Man With The Golden Arm(試聴)」「Mr. Lucky」「Topkapi(試聴)」「Rawhide」「The Exodus Song」「People」「Woman Of Straw」「From Russia With Love」「A Taste Of Honey」「"Love Theme" From The World Of Suzie Wong」「Blue Star」「The Pink Panther」

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Bob Kames - ORGAN WITH PERCUSSION AND SOUND

  • イージー・リスニングLP
Bob Kames- ボブ・ケイムス - "ORGAN WITH PERCUSSION AND SOUND"
USA / LP / Mono / King 741 / Rec 1961 / Pub 1961
ジャケット擦れ少々、下部テープと剥がした跡、上部小テープ、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 2.5~3 / Disc 3.5~4 / Sound 4  2980 yen
■オルガン奏者ボブ・ケイムスの極太オルガン・パーカッション・アルバム。
他のレーベルから出ているものとは感触が全く違う、R&B、カントリーの殿堂らしいキング・レコードらしいオルガン・パーカッション・アルバム。ボブ・ケイムスというオルガン奏者で、キングからいくつかアルバムがある人なのだそう。R&B系のミュージシャンなのでしょうか、洒落っ気など蹴とばすような極太ドラム/打楽器、アイディア満点のオルガンも豪快な演奏。バラードもイージー・リスニングというよりオールディーズ風味。【曲】「Mack The Knife」「Calcutta(試聴)」「When The Saints Go Marching In(試聴)」「Misirlou(試聴)」「Ain't She Sweet」「Caravan」「Colonel Bogey March」「All I Do Is Dream Of You」「But Definitely」「After You've Gone」「Ivory Tower」「On The Sunny Side Of The Street」「I Want You」「Wake Up With A Whistle」

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Pietro Deiro - PRESENTS THE ACCORDION ORCHESTRA

  • イージー・リスニングLP
 Pietro Deiro- ピエトロ・デイロ - "PRESENTS THE ACCORDION ORCHESTRA"
USA / LP / Mono / Coral CRL57323 / Rec late50s / Pub late50s
ジャケット表裏円状の擦れわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■ピエトロ・デイロJrによるアコーディオン・オーケストラの一枚。
20世紀初頭最大のアコーディオン奏者ピエトロ・デイロ(一瞬、まだ生きていて作ったのかと思いました...)の息子のデイロJr、20年代からNBCやCBS放送で活躍したジョー・ビヴァーノが企画した、"アコーディオンによるオーケストラ"。考えつきそうなアイデアかもしれませんが、本当にやったのはこの一枚だけ?しか知りません。なんと16人もいる演奏家、例えばレイモンド・スコット等で知られるトニー・メッカ、シェップ・フィールズ楽団等で活躍したジョン・セリーなどなどこの世界の超級エリート揃い。A1、パット・メセニーの自動演奏楽団を思い出す、リムスキー・コルサコフの歌劇『雪娘』の「Dance Des Bouffons」から全12曲、プログレッシブもライトなイージー・リスニングも、よくここまで完成させたと驚く一枚。【曲】「Danse Des Bouffons」「Beguine Di Roma」「Invitation To The Dance」「La Cumparsita」「La Chasse」「Danse Chinoise」「Three Blind Mice」「Danse De Mirlitons」「Valse Des Fleurs」「The Flight Of The Bumble Bee」「The Rooster」「Careless One Cha-cha-cha」※本日のアップはこれで終了です

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Francisco Canaro Y Su Orquesta Tipica - VOLUMEN 12

  • アルゼンチンの音楽LP
 Francisco Canaro Y Su Orquesta Tipica- フランシスコ・カナロ・イ・ス・オルケスタ・ティピカ - "VOLUMEN 12"
Argentina / LP / Mono / Odeon LDS782 / Rec 1929 to 1956 / Pub early60s?
ジャケット表裏擦れ少々、下部中央に小テープ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3480 yen
■アルゼンチン・タンゴの偉大なバンド・リーダー、フランシスコ・カナロ。
ウルグアイ生まれで、ブエノスアイレスで活躍、アルゼンチン・タンゴの黄金時代を築いたフランシスコ・カナロ(1888-1964)。これは彼の業績をまとめた音源集。29年から56年の12曲を収録。バンドネオンとピアノ、弦楽団のドラマチックなアレンジで、タンゴのみならずワルツも演奏。ほとんどの曲が歌入り、カナロ楽団の看板シンガー、アルベルト・アレーナスなど5人のシンガーが曲により替わり歌うのですが、どのシンガーも惚れ惚れの歌いっぷり。アルゼンチン・オデオン・オリジナル盤。【曲】「Adios Pampa Mia(試聴)」「Hotel Victoria」「A Media Luz」「Para Ti Madre」「Tiempos Viejos」「La Ultima Copa」「El Choclo」「La Morocha(試聴)」「Esta Noche Me Emborracho」「Dos Corazones」「Confession」「Destellos」

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Marjorie Meinert - VIVE LA DIFFERENCE

  • イージー・リスニングLP
 Marjorie Meinert- マジョリー・マイナート - "VIVE LA DIFFERENCE"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPM2124 / Rec 1960 / Pub 1960
ジャケット円状の擦れ、上部右側にテープ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、レベルの高いところでノイズ出る箇所あり
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3~3.5  2480 yen
■この時代のアメリカで最もドリーミーなオルガンを聞かせる女性奏者。
40年代から50年代、そして60年代にかけてラジオにテレビにと活躍し、このRCA等からレコードを出した、まさにオルガンの魔術師、マジョリー・マイナート。どのアルバムも使う電子オルガンのポテンシャルを最大限にいかしたドリーミーな演奏を披露。これは彼女が最も得意としていたロウリー・オルガンで、フランスのメロディ、パリをテーマにした曲を弾いた60年の一枚。【曲】「I Love Paris」「La Vie En Rose」「April In Paris」「Under Paris Skies」「The Poor People Of Paris」「Under The Bridges Of Paris」「Paree!」「The River Seine」「Paris In The Spring」「The Last Time I Saw Paris」「C'est Si Bon」「Autumn Leaves」

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Lenny Dee - SONGS EVERYBODY KNOWS

  • イージー・リスニングLP
Lenny Dee- レニー・ディー - "SONGS EVERYBODY KNOWS"
USA / LP / Mono / Decca DL8978 / Rec 1960 / Pub 1960
ジャケット表裏擦れわずか、裏ジャケットしみ、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■オルガン奏者、レニー・ディーの60年のアルバム。
退屈なメロディも本当楽しいオルガン・インストに変えてしまう天性の才をもったオルガン奏者レニー・ディー。エレベーター・ミュージック史上最も重要といわれた"Plantation Boogie"のヒットを飛ばした人でもあり。これは60年のアルバムで、ちょっとしたリズム隊をバックに、タイトルどおり有名なナンバーを楽しく演奏した一枚。【曲】「Bye Bye Blues(試聴)」「Josephine」「In A Shanty In Old Shanty Town」「Girl Of My Dreams」「When The Red, Red, Robin Comes Bob, Bob, Bobbin' Along」「It Had To Be You」「The Darktown Strutters' Ball」「That Old Gang Of Mine」「When I Lost You」「(That Gang That Sang) Heart Of My Heart」「After The Ball」「Down By The Old Mill Stream(試聴)」

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Belton Richard And The Musical Aces - MODERN SOUNDS OF CAJUN MUSIC VOLUME TWO

  • ケイジャンLP
 Belton Richard And The Musical Aces- ベルトン・リチャード&ザ・ミュージカル・エイセズ - "MODERN SOUNDS OF CAJUN MUSIC VOLUME TWO"
USA / LP / Stereo / Swallow LP6013 / Rec 1968 / Pub 1970s?
ジャケット擦れほぼ無し、下部中央小縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■68年のフル・アルバム。
39年生まれ、7歳でアコーディオンを弾きはじめ12歳で地元のケイジャン・バンドに加入、59年には自分のバンド、ミュージカル・エイセズを結成、今でも演奏されるケイジャン・クラシックを生んだアコーディオン奏者ベルトン・リチャード。ベスト風タイトルですが68年のオリジナル・アルバム(原盤は多分オレンジ・レーベル)。ケイジャン古典"Jole Blonde"などオーセンティックなナンバーもありつつ、クリフトン・シェニエ風のザディコ、ケイジャン・ロックンロール、バラードまでモダンに改造したケイジャンが特にいい一枚。【曲】「La Jolie Blonde」「For The Last Time」「Musician's Paradise」「You Can't Take My Wife」「Laisser Les Cajun Dancer(試聴)」「Give Me Another Chance」「J'ai Pleurer Pour Toi」「Oh Lucille(試聴)」「I'm Not A Fool Anymore」「Cajun Fugitive(試聴)」「You're Always In My Heart」「Won't Be Satisfied」

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Iry LeJune - THE LEGENDARY IRY LEJUNE VOLUME TWO

  • ケイジャンLP
 Iry LeJune- アイリー・ルジューン - "THE LEGENDARY IRY LEJUNE VOLUME TWO"
USA / LP / Mono / Goldband LP7741 / Rec late1940s / Pub 1970s
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげわずか、盤擦れ極わずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■伝説のケイジャン・アコーディオン奏者アイリー・ルジューンの音源集。
ルイジアナの歴史家ピエール・デイグルの熱い言葉がライナーに。“ケイジャンが到達した最高点がこの男の音楽。容赦ない孤独とともに心に噛みつき、燃やし、みみずばれを起こす”。54年の26歳で亡くなったアコーディオン奏者アイリー・ルジューンが、自宅のキッチンで録音し、地元ゴールドバンドから出したSP盤音源(盤起し&マスターテープ両方あり)を、レーベルオーナー、エディ・シューラーがまとめリリースした一枚。ギザギザのアコーディオン、悲痛な歌、燃え上がるような全12曲。【曲】「Grand Nuit Special(試聴)」「Grand Bosco」「Durald Waltz」「Teche Special(試聴)」「Jolie Catin(試聴)」「La Valse De Cajun」「Bayou Chene Waltz」「Te Mone」「Calcasieu Waltz」「Love Bridge Waltz」「Evangeline Special」「Waltz Of Mulberry Limb」

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El Norteno Alegre - EL NORTENO ALEGRE

  • テックス・メックスLP
 El Norteno Alegre- エル・ノルテーニョ・アレグレ - "EL NORTENO ALEGRE"
USA / LP / Stereo / Normex NX6028 / Rec 1973 / Pub 1973
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■恐らくはテキサス・ヒューストンのバンド、ノルテーニョ・アレグレ。
73年の一年間のみ?あった、テハノ、ノルテーニョ系のレーベル、ノーメックス。メキシコ・オンリーの盤をアメリカでリリースしたレーベルの可能性もあり。これはどうやらテキサス・ヒューストンのバンド、ノルテーニョ・アレグレの一枚。全曲インストで、テクニックは一級、歯車がぴしっと噛み合うような心地よくリズミックな演奏の全12曲。【曲】「Cinco Partes(試聴)」「Concha Perdida」「Felicita」「La Pitacocha(試聴)」「El Gato(試聴)」「La Bonita」「Asi Se Baila En Reinosa」「Arroz Con Pollo」「El Carrejo」「La Borrachita」「La Pajarita」「La Desvelada」※本日のアップはこれで終了です

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Hermnos Prado - HERMANOS PRADO

  • テックス・メックスLP
Hermnos Prado- エルマノス・プラード - "HERMANOS PRADO"
USA / LP / Stereo / Normex NX6056 / Rec 1973 / Pub 1973
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■エルマノス・プラードというテハノ・デュオ?の一枚。
73年の一年間のみ?あった、テハノ、ノルテーニョ系のレーベル、ノーメックス。メキシコ・オンリーの盤をアメリカでリリースしたレーベルの可能性もあり。これはエルマノス・プラードというグループの一枚で、兄弟のボーカル・デュオ?ハッピーな2ビート・ナンバー中心に太いラテン・ビートの曲もいい一枚。【曲】「Con Tinta Verde(試聴)」「Ando Borracho De Gusto」「Ven A Mexico」「Seras Mi Bendicion」「Refleja El Mar(試聴)」「Viruela Loca」「Paloma Loca」「Yo Hago Lo Que Quiero」「Yo Bien Quisiera」「Crepusculo」「Soy Tan Necio」「Mi Desgracia Ser Pobre」

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Three Suns - THE TOUCH cw SOUTHERN STAR

  • イージー・リスニング45rpm
 Three Suns- スリー・サンズ - "THE TOUCH cw SOUTHERN STAR"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor 5874 / Rec 1954 / Pub 1954
プロモホワイトレーベル、書き込み、盤浅い擦れ少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5  1480 yen
■54年のシングル。
戦後のアメリカ白人社会のささやかな潤滑油のような役割を果たした、アコーディオン・オルガン・ギターの軽音楽トリオ、スリー・サンズ。トリオだけでイマジネイションあふれる音楽の小宇宙を生み出した彼等の作品は、この時代のアメリカ音楽がいかにユニークで想像力に溢れていたかを教えてくれます。これは54年のシングルで、両面アルバム未収録。A面は映画『現金に手を出すな』のテーマのスペイシーなカバー。裏面は南米とヨーロッパを足したムードの軽快なナンバー。

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