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Contents (Tag: organ)

Steve Jordan - EL TEMBLOR DE SAN FRANCISCO

  • テックス・メックスLP
 Steve Jordan- スティーヴ・ジョーダン - "EL TEMBLOR DE SAN FRANCISCO"
USA / LP / Stereo / Hacienda 7225 / Rec 1990 / Pub 1990
ジャケット右上小折れ目、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■スティーヴ・ジョーダンの傑作。
型破りなテックス・メックス界の独眼竜アコーディオン奏者スティーヴ・ジョーダン。幅広い音楽センスを貪欲に取り入れる、ザッパに近い総合的センスとひらめきに溢れた天才型演奏で、テハノやテックス・メックスの型をギリギリ維持しつつそこからどんどん離れていく無二のアーティスト。洗練されたメロディの「Mucho Corazon」、フェイザー?をかけたスペーシーなインスト「Huapango Mariachi」、開放感溢れるオーソドックスな温かいテハノ「No Se Te Hizo」、トロピカルAOR風の「De Aquel Jardin」などなど、本当に突き抜けた一枚。【曲】「Cuando No Conoci」「El Huapango Brujo」「Ahora Mismo」「Computadora」「De Aquel Jardin(試聴)」「Mucho Corazon(試聴)」「Huapango Mariachi」「El Temblor De San Francisco」「No Se Te Hizo」「Nochecita(試聴)」

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Maurice Larcange - MONTMARTRE MOODS

  • イージー・リスニング/フランスLP
 Maurice Larcange- モーリス・ラルカンジュ - "MONTMARTRE MOODS"
USA / LP / Mono / Decca DL8564 / Rec 1957 / Pub 1957
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ少々、盤極表層のスクラッチ少々
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2680 yen
■フランスのミュゼット奏者モーリス・ラルカンジュの57年のアルバム。
フランスのミュゼット奏者モーリス・ラルカンジュのアメリカ・デビュー盤。オーケストラとありますが、クラリネットが入る四人の伴奏でフランスのポピュラー・ソングを12曲演奏。57年、オリジナル。【曲】「Que sera sera」「La panse」「Java(試聴)」「L'herbe parfume(試聴)」「Petit Edelweis」「Coquelicots Polka (Bluebell polka)」「Reine de musette(試聴)」「Rossignol montmartrois」「Coucou」「Plaissance fox」「La valse des as」「Retour des hirondelles」※本日のアップはこれで終了です

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Miki Mie - KLASSISCHES AKKORDEON : SPIELT DOMENICO SCARLATTI

  • クラシックLP
Miki Mie- 御喜美江 - "KLASSISCHES AKKORDEON : SPIELT DOMENICO SCARLATTI "
Germany / LP / Stereo / Projekt Freies Kunsthaus MM1984 / Rec 1984 / Pub 1984
ジャケット表裏擦れ少々、内側書き込み、小剥落、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか、ブックレット表紙擦れわずか、他きれい
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■ドイツで活躍する日本人アコーディオン奏者、御喜美江のファースト・アルバム。
東京生まれ、16歳で渡欧、ドイツを中心に活動を続ける御喜美江の、84年のファースト・アルバム。バッハと同時代の作曲家スカルラッティのソナタを14作演奏したアコーディオン独奏アルバム。ドイツ人画家ヒンネルク・シュラーダーによる彼女の絵が8点載ったブックレット付き。どういう関わりなのかはわかりませんが、国際人権NGO団体アムネスティ・インターナショナルが製作したもので、このレーベルはこの一枚しか出していない模様。【曲】「Sonate Fis-Moll」「Sonate G-Dur(試聴)」「Sonate F-Moll」「Sonate D-Dur」「Sonate G-Moll」「Sonate D-Moll」「Sonate C-Dur(試聴)」「Sonate F-Dur」「Sonate C-Dur」「Sonate H-Moll(試聴)」「Sonate D-Dur」「Sonate D-Moll(試聴)」「Sonate E-Dur」「Sonate D-Dur」※本日のアップはこれで終了です

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J.Dalton, P. Sipolnieks, A. Webersinke, etc. - RIGAS DOMA LIELAS ERGELES

  • クラシックLP
 J.Dalton, P. Sipolnieks, A. Webersinke, etc.- J.ダルトン、P.シポルニエクス、A.ウエバージンケ、etc. - "RIGAS DOMA LIELAS ERGELES"
USSR / LP / Stereo / Melodiya C10-06761-2 / Rec 1982 / Pub 1982
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ラトビアの首都リガにあるリガ大聖堂のパイプ・オルガン演奏。
19世紀に作られた、6700本ものパイプのある巨大なオルガンの演奏を収録したもの。バヒャーーというさぞド派手な内容かと思いきや、大聖堂の空間が伝わるしんとした曲多し。曲はバッハ、フォーレ、レーガー、パーセルなどクラシックで、バイオリン・アンサンブルが入る曲、ソプラノ歌手が歌う曲もいくつかあり。自国ラトビアやチェコの演奏家による一枚。【曲】「Alter Psalm A Dur」「Arie Caro Mio Bem」「Fuga G Moll」「Amarillen」「Der Glaube」「Benedictus(試聴)」「Erwachen」「Scherco D Moll」「Arieta」「Saga Nr.1(試聴)」

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Charles Brown - PLEASE COME HOME FOR CHRISTMAS

  • リズム&ブルースLP
 Charles Brown- チャールズ・ブラウン - "PLEASE COME HOME FOR CHRISTMAS"
USA / LP / Stereo / Gusto K5019X / Rec 1960 / Pub 1978
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■R&Bシンガー、チャールズ・ブラウンのクリスマス・アルバム。
当時のブルース/R&Bシンガーの主流のシャウターとは正反対の、リラックしたソフト・トーンで歌うR&Bシンガーの元祖的存在のチャールズ・ブラウン。テキサス出身で40年代から活躍、60年に「Please Come Home For Christmas」が大ヒット。これは、その曲を収録し61年にリリースされたアルバムの曲順を変え、バックに参加しているオルガン奏者ビル・ドゲットのソロ曲も加えリリースされた78年の一枚。16曲すべてクリスマス・ナンバー。【曲】「Please Come Home For Christmas(試聴)」「Christmas In Heaven」「Christmas Blues」「I'll Be Home For Christmas」「It's Christmas Time」「Wrap Yourself In A Christmas Package」「Blue Christmas」「Christmas Questions」「Merry Christmas Baby」「Bringing In A Brand New Year(試聴)」「The Christmas Song(試聴)」「Christmas Comes But Once A Year」「It's Christmas All Year Round」「Christmas With No One To Love」「Winter Wonderland」「Let's Make Every Day A Christmas Day」

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Dick Hyman - FABULOUS

  • イージー・リスニングLP
Dick Hyman- ディック・ハイマン - "FABULOUS"
USA / LP / Stereo / Command RS862SD / Rec 1963 / Pub 1963
コーティングの見開きジャケット表裏内側ともにきれい、レーベルひげ少々、盤極表層のスクラッチ少し
Jacket 4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ピアニスト&オルガニスト、ディック・ハイマンの名盤。
瞬間的にこれはいつものハイマンとは違うと感じさせられる、この時期の文句なしの最重要名盤。直後の『Moon Gas』への布石とも言えるスペイシーなナンバーが散りばめられ、またポップスのカバー曲も鬼の充実ぶり。アメリカン・ポップスの生き字引のハイマンだからこそ、スタンダードをいまだ聞いたことの無いナンバーに仕上げられるということでしょうか。ロウリー・オルガンの一つ一つの音色の吟味、そして編曲にかける気合が違う。ステレオ盤とモノラル盤に別々にマスタリング・エンジニアを用意するなどレーベル自体の音へのこだわりも申し分なし。【曲】「Washington Square」「Danke Schoen」「I'll Be Around」「Wives & Lovers」「Sonny Boy」「S'posin'」「So Easy(試聴)」「The Best Is Yet To Come」「I'll Remember April」「Living On Borrowed Time(試聴)」「Mr. Lucky」

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Fats Waller - YOUNG FATS AT THE ORGAN 1926-927

  • ジャズ/オルガンLP
 Fats Waller- ファッツ・ウォーラー - "YOUNG FATS AT THE ORGAN 1926-927"
France / LP / Mono / RCA 741052 / Rec late1920s / Pub 1972
コーティング・ジャケット擦れわずか、裏面にしみ少々、レーベルひげ無し、盤すれほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■仏RCAのファッツ・ウォーラー集第一集。全曲オルガン演奏。
ウォーラーの最初期の音源を収めた一枚で、これが初出となる音源もあり。実はウォーラー、録音を始めた頃の数年は8割方オルガン。このアルバムも全てオルガン演奏で、3曲女性ブルース・シンガー、アルバータ・ハンターが唄う曲あり。録音はニュージャージーの教会で行われていて、この時代のオルガンの録音というのも興味深い全16曲(テイク違い含む)。【曲】「Soothin' Syrup Stomp(試聴)」「Soothin' Syrup Stomp」「Sloppy Water Blues(試聴)」「Loveless Love」「Messin' Around With The Blues」「Rusty Pail」「Rusty Pail」「Stompin' The Bug」「Stompin' The Bug」「Hog Maw Stomp」「Hog Maw Stomp」「Sugar(試聴)」「Sugar」「Beale Street Blues」「Beale Street Blues」「I'm Going To See My Ma」

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Joan Benson - CLAVICHORD

  • クラシックLP
 Joan Benson- ジョアン・ベンソン - "CLAVICHORD"
USA / LP / Mono / Repertoire RM901 / Rec 1962 / Pub 1962
ジャケット表面の写真二角の糊がとれかかっています、裏ジャケット糊のしみ、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 
■クラヴィコード奏者ジョアン・ベンソンのファースト・アルバム。
現代アメリカで最も尊敬され影響力のあるクラヴィコード奏者ジョアン・ベンソンのファースト・アルバム。プライベート・プレス。公式のデビューは63年のコンサートで、これはその前年にリリースされ、静かな話題となった一枚。ハープシコードよりも繊細で音が小さいこのクラヴィコードという楽器の特性もあるのでしょうが、初々しさの微塵も感じられない、恐ろしく深くかつ自由な音楽観がこのか細い音から伝わってきて固まってしまいます。ピアノの繊細さが生み出す深みとは根本的に違う、人間そのものが顔の表情のように直に伝わってくる、味わったことの無い魅力。写真を貼っただけの簡素なジャケットもほんとにいい。【曲】「Praeambulum / Anonymous(15th Century)(試聴)」「Volte / Jean Perrichon(1566-C.1600)」「Duuiensela / Antonio de Cabezon(1510-1566)」「Tombeau / Johann Jacob Froberger(1616-1667)(試聴)」「Suite no. 8 in G / Johann Casper Ferdinand Fischer(?-1746)」「Freie Fantasie, F minor / C.P.E. Bach(1714-1788)」「Rondo in C / Dietrich Ewald von Grotthuss(1751-1786)」

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Kanerien Bro Leon - TOUSSAINT EN BRETAGNE

  • 民俗音楽/宗教音楽/フランス10LP
Kanerien Bro Leon- カネリアン・ブロ・レオン - "TOUSSAINT EN BRETAGNE"
France / 10LP / Mono / Mouez Breiz 3346 / Rec late50s to early60s? / Pub late50s to early60s?
ジャケット表裏円状の擦れ、レーベルひげ無し、盤ほぼ美品、極表層のスクラッチわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■カトリックの祝祭日トゥーサンで唄われるコーラス音楽を、仏ブルターニュの町で収録した10インチLP。
フランス北西部ブルターニュ地方の風土音楽とでもいうようなレコードばかりをリリースしたモエズ・ブライズの一枚。11月1日のカトリックの祝祭日、トゥーサン(諸聖人の日)の日にこの地で唄われるコーラス音楽を収録した10インチLP。聖コランタンという教会(サン・コランタン大聖堂?)での録音と思われ、オルガンの伴奏に子供たちも入った男女混声、子供の独唱による悲しみを帯びた深く美しい9曲。ジャケットともにフランス語ではなくこの地方で使われるブルトン語が使われています。【曲】「Kantig Ar Baradoz(試聴)」「Baradoz Dudiuz(試聴)」「Intanvez Ar Moraer(試聴)」「Kantig Ar Purkator」「Euz Kreiz An Douar」「Pedenn」「Pedenn Vid An Anaon」「Dan Dud Paour Ze」「Selaou Va Breur Ker」

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Slim Gaillard - LAUGHING IN RHYTHM

  • ジャズLP
 Slim Gaillard- スリム・ゲイラード - "LAUGHING IN RHYTHM"
Denmark / LP / Mono / Official 3050 / Rec mid40s to early50s / Pub 1989
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れ極わずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■相当に気合の入った編集のベスト・オブ・ベスト。
雑食性の高い、ヒップを絵に描いたような音楽性で、当時のリアル・ビート族やバップで踊っていたような先端な人達をとりこにしたジャイヴ・ヒップスター、スリム・ゲイラード。これはデンマーク・オフィシャル・レーベルが出した編集盤第一集。45年から50年代初頭までの音源集で、これまでの編集盤ではなかなか収録されなかった珍しい音源や、彼らの実力のほどがわかる美味しいライブ音源も収録。【曲】「Slim Gaillard And Bam Brown / Opera In Vout (Groove Juice Symphony) (試聴)」「Slim Gaillard Quartette / Novachord Boogie(試聴)」「Tee Say Malee」「Atomic Cocktail」「Yep-Roc-Heresay」「Minuet In Vout」「I Don't Know Why」「Slim Gaillard And His Peruvians / Laughing In Rhythm」「Soony-Roony」「Slim Gaillard And His Internationally Famous Orchestra / Oh, Lady Be Good」「Sabroso」「Babalu(試聴)」「Yo Yo Yo」「Slim Gaillard And His Middle Europeans / For You(試聴)」「Yip Roc Heresy」「The Hip Cowboy」

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Fernando Ribeiro And His Ensemble - PORTUGUESE ACCORDION

  • 民俗音楽/ポルトガルLP
 Fernando Ribeiro And His Ensemble- フェルナンド・リベイロ&ヒズ・アンサンブル - "PORTUGUESE ACCORDION"
USA / LP / Stereo / Monitor MFS476 / Rec 1960s / Pub 1960s
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■ポルトガルのアコーディオン奏者フェルナンド・リベイロ。
民俗音楽の老舗レーベル、モニターからの一枚。抜群のテクニック、屈託のない音色のアコーディオン、ギターラ、面白い効果を出す電子オルガン、打楽器等の編成で、ファドやポルトガル民謡を演奏。民俗音楽というよりも、ポルトガルの軽音楽と言った方がいい楽しい内容。全曲インスト。

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Oswaldinho - OSWALDINHO

  • ブラジル音楽LP
 Oswaldinho- オズワルディーニョ - "OSWALDINHO"
Brazil / LP / Stereo / 3M 3M4-0035 / Rec 1987 / Pub 1987
ジャケットシュリンク入り、フォークウェイズのように中に厚紙が入っています、レーベルひげ無し、盤新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ブラジルのアコーディオン奏者、オズワルディーニョの87年のアルバム。
ブラジルの名アコーディオン奏者、オズワルディーニョの87年のソロ・アルバム。シンセサイザーやドラム・マシンもふんだんに使ったきらびやかでダンサブルな内容。A面の5曲はインスト、B面5曲は歌入り。

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