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Contents (Tag: lounge)

Acquaviva And His Orchestra - A MAN AND HIS DREAM

  • ムード・ミュージックLP
 Acquaviva And His Orchestra- アクアヴィヴァ&ヒズ・オーケストラ - "A MAN AND HIS DREAM"
USA / LP / Mono / MGM E3696 / Rec 1958 / Pub 1958
ジャケットシュリンク入り、擦れ少々、下部に小縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■アクアヴィヴァの58年のアルバム。ドリーミーなムード・ミュージック・アルバム。
作曲家&ピアニスト&バンドリーダー、アクアヴィヴァの58年のアルバム。厚めのストリングスが中心のムード・オーケストラで、昔のスタンダードはほとんどなく、彼の相棒ボブ・ヘイムス作のナンバーや自作曲を演奏。いろんなアイディアが詰め込まれたアップから、ドリーミーなメロウまでクオリティ高い12曲。オリジナル盤。【曲】「Curtain Time(試聴)」「Always The Sea」「This Might Be Love(試聴)」「Every Day」「One Moment More」「NY In A Nutshell(試聴)」「A Man With A Dream」「Road Show」「Alone With You」「Am I In Love」「Joni」「Prayer For Peace」

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Jimmy Rhodes - MY BEST TO YOU

  • イージー・リスニングLP
 Jimmy Rhodes- ジミー・ローズ - "MY BEST TO YOU"
USA / LP / Stereo / Echo RLS1201 / Rec 1960s / Pub 1960s
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れ、B面頭に強めの擦れ一本、ほとんど出ません
Jacket 3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  1980 yen
■マルチ鍵盤奏者、ジミー・ローズがオルガンとピアノを同時に弾く一枚。
テネシー生まれで西海岸で活躍したマルチ鍵盤奏者、ジミー・ローズの自主制作盤。最初はオルガン・ソロと思いきや、足のベースと左手の伴奏はオルガン、メロディはピアノ、という風に自在にオルガンとピアノを行き来するという一枚。二台並べて弾いているのでしょうか、「Alley Cat」「Third Man Theme」「Sheik Of Araby」などの楽しいポップ・スタンダードを、曲の半分くらいの重要なところまでを数珠繋ぎにしたような構成で演奏。7割方試聴一曲目のようなモワーとしたドリーミーなナンバー。【曲】「My Best To You(試聴)」「Around The World」「Moritat」「Beyond The Reef」「The Hawaiian Wedding Song」「Lies」「The Glory Of Love」「Alley Cat」「The Skirt Waltz」「The River Seine」「Miss You」「Til Tomorrow」「Goodnight, My Someone」「The 3rd Man Theme」「Do You Ever Think Of Me」「You Were Meant For Me」「Avalon」「The Sheik Of Araby」「By The Beautiful Sea」「Whatever Will Be, Will Be」「The Portuguese Washerwoman(試聴)」

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Max Morath - MUSIC FOR MOOCHERS, GOLD DIGGERS AND CATTLE RUSTERS

  • ピアノLP
 Max Morath- マックス・モラス - "MUSIC FOR MOOCHERS, GOLD DIGGERS AND CATTLE RUSTERS"
USA / LP / Mono / Barbary Coast BC33004 / Rec 1960 / Pub 1960
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■後にラグ・ピアノ・エンターテイナーとして有名になるマックス・モラスの初期作。
王道はほとんどなく、はみ出しもののジャズやエキゾ系をリリースした西海岸のマイナー・レーベル、バーバリー・コースト。これもやっぱりそんな一枚で、コロラドのマックス・モラスというピアニストを収録したアルバム。ゴールド・バー・ルームという一室の名物のピアノを弾く人で、この後さらに有名になり、60年代にはメジャー・デビュー、ラグタイム・ピアニストとしてこの世界では知らぬ人のいない人になったんだそう。三台のテレコを使い、彼のピアノ、曲間に入る声、サンフランシスコで録音したガヤガヤを重ねた、とライナーにあります。【曲】「Gold Bar Rag」「Take Back Your Gold」「Spaghetti Rag(試聴)」「Memories」「How You Gonna Keep 'Em Down On The Farm」「Lies」「Medley」「Curse Of An Aching Heart」「Tiger Rag」「Daughter Of Rosie O'Grady(試聴)」「Bird In A Gilded Cage」「Sitting On Top Of The World」「Wang Wang Blues(試聴)」「Silent Movie」

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Jo Ann Castle - 12 GREAT HITS IN RAGTIME

  • イージー・リスニングLP
 Jo Ann Castle- ジョ・アン・キャッスル - "12 GREAT HITS IN RAGTIME"
USA / LP / Mono / Dot DLP3433 / Rec 1962 / Pub 1962
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤極表層のスクラッチ少々
Jacket 4 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2480 yen
■女性ホンキートンク・ピアニスト、ジョ・アン・キャッスル。
なんと13歳でテックス・ウィリアムスやスペード・クーリーのバンドでピアノを弾いていたという女性ホンキートンク&ラグタイム・ピアニスト、ジョ・アン・キャッスル。これは62年のアルバムで、ラグタイム、ブルース、ブギウギ、ジャズ・スタンダードを演奏した弾ける一枚。【曲】「I Want A Girl」「Wang Wang Blues」「Skater's Boogie」「Pagan Love Song」「Honeysuckle Rose(試聴)」「The Sheik Of Araby」「Honky Tonk Twist(試聴)」「While Strolling Through The Park One Day」「When My Baby Smiles At Me」「Sweet Georgia Brown」「Bring Back The Old Hurdy Gurdy」「Carry Me Back To Old Virginny(試聴)」

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Maurice Larcange - MONTMARTRE MOODS

  • イージー・リスニング/フランスLP
 Maurice Larcange- モーリス・ラルカンジュ - "MONTMARTRE MOODS"
USA / LP / Mono / Decca DL8564 / Rec 1957 / Pub 1957
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ少々、盤極表層のスクラッチ少々
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2680 yen
■フランスのミュゼット奏者モーリス・ラルカンジュの57年のアルバム。
フランスのミュゼット奏者モーリス・ラルカンジュのアメリカ・デビュー盤。オーケストラとありますが、クラリネットが入る四人の伴奏でフランスのポピュラー・ソングを12曲演奏。57年、オリジナル。【曲】「Que sera sera」「La panse」「Java(試聴)」「L'herbe parfume(試聴)」「Petit Edelweis」「Coquelicots Polka (Bluebell polka)」「Reine de musette(試聴)」「Rossignol montmartrois」「Coucou」「Plaissance fox」「La valse des as」「Retour des hirondelles」※本日のアップはこれで終了です

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Ricardo Santos And His Orchestra - FANTASY OF JAPAN

  • イージー・リスニング/日本の音楽LP
 Ricardo Santos And His Orchestra- リカルド・サントス&ヒズ・オーケストラ - "FANTASY OF JAPAN"
Japan / LP / Mono / Polydor LPPM100 / Rec early60s / Pub early60s
コーティングの折り返しジャケット円状の擦れ少々下部中央小縁裂け、右上カット、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、インサート(英語曲解説)きれい
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ドイツの楽団リカルド・サントスが、日本の伝統曲を演奏した一枚。
高品質なイージー・リスニング・サウンドで世界を旅する"ホリデイ"シリーズがよく知られるドイツのリカルド・サントス楽団。アメリカではウェルナー・ミューラーとして名が通っています。これはそのホリデイ・シリーズが終わった後の一枚で、「越後獅子」「越天楽」「かっぽれ」など日本の音楽を、マンボ、バイヨン、スウィング等のアレンジで演奏した、エキゾチックで洗練された和風イージー・リスニングの傑作。このホリデイ・シリーズで日本のものが二枚ありますが、それらよりも珍しい一枚。【曲】「越後獅子」「新内流し(試聴)」「元禄花見踊」「吾妻八景」「千鳥の曲」「六段」「三十三間堂(試聴)」「越天楽(試聴)」「秋のいろくさ」「娘道成寺」「かっぽれ」「勧進帳」

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Arthur Lyman - HAWAIIAN SUNSET

  • ムード・ミュージックLP
 Arthur Lyman- アーサー・ライマン - "HAWAIIAN SUNSET"
USA / LP / Mono / Hi Fi R807 / Rec 1959 / Pub 1959
ジャケット表裏円状の擦れ少々、左側に小はがれ、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 4
■元マーチン・デニー・グループのヴァイブ奏者アーサー・ライマンの59年のアルバム。
脱退後自身のバンドで多くのアルバムを出しましたが、デニーの箱庭的なエキゾ・コンボと似ていながらもデニーのようなジャズ感はあまり無く、ビブラフォンの余韻を充満させるようなシンプルな演奏で人気となりました。これは59年のアルバムで、まさにライマンらしい夕暮れ時のディープなエキゾ・サウンド。オリジナル盤。【曲】「Hawaiian War Chant」「Sweet Leilani(試聴)」「Queen Serenade」「My Tani」「Whispering Reef(試聴)」「Song Of The Islands」「Hii Lawe」「Island Of Dreams」「Mapuana」「Waipio」「Kawohikukupulani(試聴)」「Ke Kali Ne Au」「Harbor Lights」※本日のアップはこれで終了です

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Dick Hyman - FABULOUS

  • イージー・リスニングLP
Dick Hyman- ディック・ハイマン - "FABULOUS"
USA / LP / Stereo / Command RS862SD / Rec 1963 / Pub 1963
コーティングの見開きジャケット表裏内側ともにきれい、レーベルひげ少々、盤極表層のスクラッチ少し
Jacket 4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ピアニスト&オルガニスト、ディック・ハイマンの名盤。
瞬間的にこれはいつものハイマンとは違うと感じさせられる、この時期の文句なしの最重要名盤。直後の『Moon Gas』への布石とも言えるスペイシーなナンバーが散りばめられ、またポップスのカバー曲も鬼の充実ぶり。アメリカン・ポップスの生き字引のハイマンだからこそ、スタンダードをいまだ聞いたことの無いナンバーに仕上げられるということでしょうか。ロウリー・オルガンの一つ一つの音色の吟味、そして編曲にかける気合が違う。ステレオ盤とモノラル盤に別々にマスタリング・エンジニアを用意するなどレーベル自体の音へのこだわりも申し分なし。【曲】「Washington Square」「Danke Schoen」「I'll Be Around」「Wives & Lovers」「Sonny Boy」「S'posin'」「So Easy(試聴)」「The Best Is Yet To Come」「I'll Remember April」「Living On Borrowed Time(試聴)」「Mr. Lucky」

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Alec Templeton - SMART ALEC

  • イージー・リスニングLP
 Alec Templeton- アレック・テンプルトン - "SMART ALEC"
USA / LP / Mono / ABC - Paramount ABC-100 / Rec 1955 / Pub 1955
コーティング・ジャケット表裏円状の擦れ、下部中央と取り出し口に縁裂け、裏ジャケットに鉛筆書き込み、うっすらウォーターダメージ、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 2.5~3 / Disc 4 / Sound 
■異才のピアニスト、アレック・テンプルトンの55年のアルバム。
生まれながら盲目で絶対音感を持ち、2歳の時に外で鳴る音をピアノで弾き、5歳で作曲を始めたという音楽の神の子のようなピアニスト、アレック・テンプルトン。30年代にクラシック界で活躍、50年代には多重録音を開始した彼、オルゴール、ミュージック・ボックスの大コレクターとしても有名。本作は、その多重録音路線の一枚。ルンバのバッキングにガラス瓶を叩いたようなピアノが面白い「Golden Bantam Polka」、レス・ポールのピアノ版(全部そうですが)「Have A Few With Dinecu」、落ち着いたナンバーもいい一枚(一曲歌入りあり)。ちなみにこのレコード、ABCパラマウント初のレコード。【曲】「2 & 1/2 Guitars」「Royal Dixieland Flush」「Stip Chocks(試聴)」「Portrait of Frances」「Spring Song(試聴)」「Disc Jockey Toccata」「La Mambaloma」「Portrait of Benny」「Have a Few With Dinecu」「Give Me Your Heart」「He's a Hollywood Fellow(試聴)」「Golden Bantam Polka」※本日のアップはこれで終了です

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Elsa Popping And Her Pixieland Band - DELIRIUM IN HI-FI

  • イージー・リスニングLP
 Elsa Popping And Her Pixieland Band- エルザ・ポッピング・アンド・ハーピクシーランド・バンド - "DELIRIUM IN HI-FI"
USA / LP / Mono / Columbia WL106 / Rec 1957 / Pub 1957
ジャケット表裏円状の擦れ少々、下部中央に小縁裂け、裏面に小書き込み、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■フランスの作曲家アンドレ・ポップの奇想天外なチェンバー・ポップ・アルバム。
「Love Is Blue」で特に知られる仏の作曲家アンドレ・ポップによる面白チェンバー・ポップの金字塔。子供のお化けが遊んでるような逆回転を上手く取り入れた驚愕の「La Polka Du Colonel」、テープ・スピードを非常にゆっくりにして重低音をだしたのを再度録音した「La Cumparsita」、チューニングをずらした楽器群、エコーの跳ね返りをつかった「Java」、テープの切り貼り感が非常に面白い「La Paloma」などなど収録。カール・スターリング等のカートゥーン音楽、変な軽音楽がお好きな方、全員にお薦め。オリジナル盤。【曲】「Perles De Cristal(試聴)」「Java(試聴)」「La Paloma」「Beer Barrel Polka」「Java Du Diable」「Jalousie」「La Polka Du Roi」「Java Des Bombes Atomiques」「Adios Muchachos」「La Polka Du Colonel」「Java Martienne」「La Cumparsita」

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Ricardo Santos And His Orchestra - HOLIDAY IN NIPPON

  • イージー・リスニング/日本の音楽LP
 Ricardo Santos And His Orchestra- リカルド・サントス&ヒズ・オーケストラ - "HOLIDAY IN NIPPON"
Japan / LP / Mono / Polydor LPPM50 / Rec 1959 / Pub 1959
コーティングの見開き折り返しペラ・ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5
■ドイツの楽団リカルド・サントスによる日本の民謡集。
高品質なイージー・リスニング・サウンドで世界を旅する"ホリデイ"シリーズがよく知られるドイツのリカルド・サントス楽団。アメリカではウェルナー・ミューラーとして名が通っています。これは全曲日本の民謡を演奏した"ホリデイ・イン・ニッポン"で、エキゾチックで洗練された和風イージー・リスニングの傑作。日ポリドール、59年で、日本オンリーのジャケット。解説は野口久光、民謡解説は町田佳声。

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Ato The Blind Pianist - GOLDEN TREASURY OF PHILIPPINE MUSIC

  • イージー・リスニング/フィリピンLP
 Ato The Blind Pianist- エイト・ザ・ブラインド・ピアニスト - "GOLDEN TREASURY OF PHILIPPINE MUSIC"
Philippines / LP / Stereo / Plaka Pilipino TSP5063 / Rec early1970s / Pub early1970s
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■フィリピンのラウンジ・ピアニスト、エイトのソロ・アルバム。
生まれながらにして盲目だったエイトことパブロ・ベングロが、母親の弾くピアノを聞き自らも没頭するようになり、周囲が驚く才能を見せ始めたのは3歳の頃だったそう。その後14歳にしてプロとして演奏を始めたエイトの、これは恐らくはセカンド・アルバム。ロンダヤの有名なナンバーやほかフィリピンのトラディショナル曲を、リズムと少しのストリングスを交えた編成で演奏。フィリピン盤。※本日のアップはこれで終了です

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