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Contents (Tag: lounge)

Kai Winding Featuring Kenny Burrell - SOUL SURFIN

  • ジャズ/ロックLP
 Kai Winding Featuring Kenny Burrell- カイ・ウィンディング・フィーチュアリング・ケニー・バレル - "SOUL SURFIN'"
USA / LP / Stereo / Verve V6-8551 / Rec early60s / Pub early60s
コーティング・ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ少々
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2680 yen
■この二人がサーフR&R/トロピカル・サウンドに挑んだ一枚。
トロンボーンのウィンディングにケニー・バレルという、モダン・ジャズのビッグ・ネームがサーフR&Rに挑んだ一枚。ジャン・ジャック・ペリーが骨董的電子楽器オンディオリンで参加、またヴィンセント・ベルが『Moon Gas』のピキューン・ギターで大暴れ、ジャズと8ビートのロックンロールのミックスで楽しむスペイシーでトロピカルなロッキン・ジャズ・インスト集。曲目リストに「シナの夜」とありますが、実はマーチン・デニーの「ジャングル・フラワー」のカバー。【曲】「More (Theme From Mondo Cane)(試聴)」「Hero」「Gravy Waltz」「China Nights」「Surf Bird」「Pipeline」「Sukiyaki」「Soul Surfin'」「Tube Wail」「Spinner」「Hearse Ride」「Comin' Home Baby(試聴)」

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Bob Kames - ORGAN WITH PERCUSSION AND SOUND

  • イージー・リスニングLP
Bob Kames- ボブ・ケイムス - "ORGAN WITH PERCUSSION AND SOUND"
USA / LP / Mono / King 741 / Rec 1961 / Pub 1961
ジャケット擦れ少々、下部テープと剥がした跡、上部小テープ、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 2.5~3 / Disc 3.5~4 / Sound 4  2980 yen
■オルガン奏者ボブ・ケイムスの極太オルガン・パーカッション・アルバム。
他のレーベルから出ているものとは感触が全く違う、R&B、カントリーの殿堂らしいキング・レコードらしいオルガン・パーカッション・アルバム。ボブ・ケイムスというオルガン奏者で、キングからいくつかアルバムがある人なのだそう。R&B系のミュージシャンなのでしょうか、洒落っ気など蹴とばすような極太ドラム/打楽器、アイディア満点のオルガンも豪快な演奏。バラードもイージー・リスニングというよりオールディーズ風味。【曲】「Mack The Knife」「Calcutta(試聴)」「When The Saints Go Marching In(試聴)」「Misirlou(試聴)」「Ain't She Sweet」「Caravan」「Colonel Bogey March」「All I Do Is Dream Of You」「But Definitely」「After You've Gone」「Ivory Tower」「On The Sunny Side Of The Street」「I Want You」「Wake Up With A Whistle」

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Pietro Deiro - PRESENTS THE ACCORDION ORCHESTRA

  • イージー・リスニングLP
 Pietro Deiro- ピエトロ・デイロ - "PRESENTS THE ACCORDION ORCHESTRA"
USA / LP / Mono / Coral CRL57323 / Rec late50s / Pub late50s
ジャケット表裏円状の擦れわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■ピエトロ・デイロJrによるアコーディオン・オーケストラの一枚。
20世紀初頭最大のアコーディオン奏者ピエトロ・デイロ(一瞬、まだ生きていて作ったのかと思いました...)の息子のデイロJr、20年代からNBCやCBS放送で活躍したジョー・ビヴァーノが企画した、"アコーディオンによるオーケストラ"。考えつきそうなアイデアかもしれませんが、本当にやったのはこの一枚だけ?しか知りません。なんと16人もいる演奏家、例えばレイモンド・スコット等で知られるトニー・メッカ、シェップ・フィールズ楽団等で活躍したジョン・セリーなどなどこの世界の超級エリート揃い。A1、パット・メセニーの自動演奏楽団を思い出す、リムスキー・コルサコフの歌劇『雪娘』の「Dance Des Bouffons」から全12曲、プログレッシブもライトなイージー・リスニングも、よくここまで完成させたと驚く一枚。【曲】「Danse Des Bouffons」「Beguine Di Roma」「Invitation To The Dance」「La Cumparsita」「La Chasse」「Danse Chinoise」「Three Blind Mice」「Danse De Mirlitons」「Valse Des Fleurs」「The Flight Of The Bumble Bee」「The Rooster」「Careless One Cha-cha-cha」※本日のアップはこれで終了です

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Tony Mottola - LOVE SONGS MEXICO / S.A.

  • イージー・リスニングLP
Tony Mottola- トニー・モトラ - "LOVE SONGS MEXICO / S.A."
USA / LP / Mono / Command RS33-889 / Rec 1965 / Pub 1965
コーティングの見開きジャケット表裏擦れ少々、下部中央に小縁裂け、内側きれい、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ギタリスト、トニー・モトラが、メキシコ、ブラジルなど南米のラブ・ソングを演奏した一枚。
30年代からカール・クレスらとジャズっていたスーパー・ギタリスト、トニー・モトラ。50年代以降はセッション・ミュージシャンとして活躍、またEZリスニングの世界で新たなサウンドを作りました。本作は、タイトルの通り、メキシコやキューバ、ブラジルなど南米のラブ・ソングをいい音で弾いた一枚。"Fun On The Frets"のモトラですから当然ですが、最高にうまい人が緩んだ時のフロウ感が本当スゴイ。コマンドの常連、つまりニューヨークの腕利きジャズマンたちのシンプルなバックも申し分なし、アップも含めて最後までじっくり楽しめる一枚。【曲】「Theme From "Black Orpheus" (Manha De Carnaval)」「Guadalajara」「Sabor A Mi (Be True To Me)(試聴)」「Mexican Hat Dance」「The Girl From Ipanema」「Mexican Medley」「Besame Mucho」「Brasilia」「Maria Elena(試聴)」「Curacao」「Piel Canela」「La Bamba」

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Gray Rains Orchestra - A SHOWER OF MOODS

  • ジャズ/イージー・リスニングLP
Gray Rains Orchestra- グレイ・レインズ・オーケストラ - "A SHOWER OF MOODS"
USA / LP / Mono / Jubilee 1075 / Rec 1958 / Pub 1958
ジャケット擦れ極わずか、下部中央小縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ジャズ・アレンジャー、グレイ・レインズのリーダー・アルバム。
ハリー・ジェイムスのアレンジを手掛けた、スウィング時代のアレンジャー、グレイ・レインズが相当に気合を入れて作り上げたムード・ジャズ作(と言っていいのか自信なし)。スウィング、ジャズ・コーラス、キャバレー・バンド、ジャズ・ボーカル、イージーリスニング、ボイド・レイバーン風のスリリングなバンドものなどなど、タイトル通りに沢山のムードが降り注がれ、そして一曲一曲非常にきめの細かい上質なアレンジが施されている一枚。【曲】「Matador」「We Laughed At Love(試聴)」「The Border Bounce」「Among My Souvenirs」「Lonesome Road」「Catalina Eddy」「Yazoo」「Pink Lady」「It Happened One Night(試聴)」「Whistler's Father」「Blackbird In Flight」「Bye Bye Blackbird(試聴)」

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Marjorie Meinert - VIVE LA DIFFERENCE

  • イージー・リスニングLP
 Marjorie Meinert- マジョリー・マイナート - "VIVE LA DIFFERENCE"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPM2124 / Rec 1960 / Pub 1960
ジャケット円状の擦れ、上部右側にテープ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、レベルの高いところでノイズ出る箇所あり
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3~3.5  2480 yen
■この時代のアメリカで最もドリーミーなオルガンを聞かせる女性奏者。
40年代から50年代、そして60年代にかけてラジオにテレビにと活躍し、このRCA等からレコードを出した、まさにオルガンの魔術師、マジョリー・マイナート。どのアルバムも使う電子オルガンのポテンシャルを最大限にいかしたドリーミーな演奏を披露。これは彼女が最も得意としていたロウリー・オルガンで、フランスのメロディ、パリをテーマにした曲を弾いた60年の一枚。【曲】「I Love Paris」「La Vie En Rose」「April In Paris」「Under Paris Skies」「The Poor People Of Paris」「Under The Bridges Of Paris」「Paree!」「The River Seine」「Paris In The Spring」「The Last Time I Saw Paris」「C'est Si Bon」「Autumn Leaves」

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Lenny Dee - SONGS EVERYBODY KNOWS

  • イージー・リスニングLP
Lenny Dee- レニー・ディー - "SONGS EVERYBODY KNOWS"
USA / LP / Mono / Decca DL8978 / Rec 1960 / Pub 1960
ジャケット表裏擦れわずか、裏ジャケットしみ、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■オルガン奏者、レニー・ディーの60年のアルバム。
退屈なメロディも本当楽しいオルガン・インストに変えてしまう天性の才をもったオルガン奏者レニー・ディー。エレベーター・ミュージック史上最も重要といわれた"Plantation Boogie"のヒットを飛ばした人でもあり。これは60年のアルバムで、ちょっとしたリズム隊をバックに、タイトルどおり有名なナンバーを楽しく演奏した一枚。【曲】「Bye Bye Blues(試聴)」「Josephine」「In A Shanty In Old Shanty Town」「Girl Of My Dreams」「When The Red, Red, Robin Comes Bob, Bob, Bobbin' Along」「It Had To Be You」「The Darktown Strutters' Ball」「That Old Gang Of Mine」「When I Lost You」「(That Gang That Sang) Heart Of My Heart」「After The Ball」「Down By The Old Mill Stream(試聴)」

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Leroy Anderson And His Pops Concert Orchestra - HORSE AND BUGGY cw SERENATA

  • 軽音楽78rpm
Leroy Anderson And His Pops Concert Orchestra- リロイ・アンダーソン&ヒズ・ポップス・コンサート・オーケストラ - "HORSE AND BUGGY cw SERENATA"
U.K. / 78rpm / Mono / Brunswick 05180 / Rec 1951 / Pub 1951
レーベル擦れ少々、Bに書き込み、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5  2480 yen
■51年の英盤SP。
飛びぬけてリズミックで愛くるしいメロディー、ウイットに富んだアレンジが素晴らしい、クラシックとも違うしイージー・リスニングでもない軽音楽を作り出した作曲家リロイ・アンダーソン。これは51年の一枚で、まさにアンダーソンらしいハッピーなアップテンポ・ナンバー"Horse And Buggy"と、やはりドリーミーなストリングスのスピーディーな"Serenata"の2曲。イギリス盤。

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Three Suns - THE TOUCH cw SOUTHERN STAR

  • イージー・リスニング45rpm
 Three Suns- スリー・サンズ - "THE TOUCH cw SOUTHERN STAR"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor 5874 / Rec 1954 / Pub 1954
プロモホワイトレーベル、書き込み、盤浅い擦れ少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5  1480 yen
■54年のシングル。
戦後のアメリカ白人社会のささやかな潤滑油のような役割を果たした、アコーディオン・オルガン・ギターの軽音楽トリオ、スリー・サンズ。トリオだけでイマジネイションあふれる音楽の小宇宙を生み出した彼等の作品は、この時代のアメリカ音楽がいかにユニークで想像力に溢れていたかを教えてくれます。これは54年のシングルで、両面アルバム未収録。A面は映画『現金に手を出すな』のテーマのスペイシーなカバー。裏面は南米とヨーロッパを足したムードの軽快なナンバー。

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All Star Trio cw Palace Trio - OH BY JINGO! OH BY GEE! cw NOBODY BUT YOU

  • インストゥルメンタル78rpm
All Star Trio cw Palace Trio- オール・スター・トリオ、パレス・トリオ - "OH BY JINGO! OH BY GEE! cw NOBODY BUT YOU"
U.K. / 78rpm / Mono / His Masters Voice C996 / Rec 1920 / Pub 1920
レーベルきれい、盤浅い擦れ少々
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 4  2980 yen
■ラッパ録音時代のインスト・トリオを両面に収録した12インチSP盤。
A面はこの時代の木琴の名手でスターだったジョージ・ハミルトン・グリーン、サックスのウィーラー・ワズズワース、少し後にはガーシュウィンのミュージカルでは欠かせないピアニストになったビクター・アーデンの、オール・スター・トリオ。B面はやはりこの時代のサックスのトップ・プレイヤー、ルディ・ウィードーフと、後にポール・ホワイトマン楽団でも録音するアコーディオン奏者マリオ・ペリー、そして多くの初期ブルース、ジャズの歌伴を手掛け"MARGIE"などスタンダードを数多く作ったピアニスト、Jラッセル・ロビンソンによるパレス・トリオ。イギリス盤で12インチのSP。

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Three Suns - FEVER AND SMOKE

  • イージー・リスニングLP
 Three Suns- スリー・サンズ - "FEVER AND SMOKE"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPM2310 / Rec 1961 / Pub 1961
ジャケット表面擦れ少々、上部取り出し口に縁裂け、レーベル擦れとひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2480 yen
■リズム&ブルースやロックンロールも演奏した61年作。
戦後のアメリカのささやかな潤滑油のような存在だったアコーディオン、オルガン、ギターの軽音楽トリオ、スリー・サンズ。トリオだけでイマジネイションあふれる音楽の小宇宙を生み出した彼等の61年のアルバムで、彼らが取り上げそうなポピュラー・ソングに加え、リズム&ブルースやロックンロールもプレイした一枚。リトル・ウィリー・ジョンの「Fever」、チャンプスの「テキーラ」、サント&ジョニー「Sleep Walk」などなど収録。【曲】「Fever(試聴)」「Like Young」「Theme From "A Summer Place"」「Tequila」「Beyond The Sun」「Petite Fleur」「Colonel Bogey March」「Sleep Walk」「Chanson D'Amour(試聴)」「Volare」「Misty」「Smoke」

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Chuck Sagle And His Orchestra - PING PONG PERCUSSION

  • イージー・リスニング/ジャズLP
Chuck Sagle And His Orchestra- チャック・セーグル&ヒズ・オーケストラ - "PING PONG PERCUSSION"
USA / LP / Stereo / Epic BN568 / Rec 1961 / Pub 1961
コーティングの見開きジャケット表裏内側擦れ少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4   yen
■ジャズ・アレンジャー、チャック・セーグルのリーダー・アルバム。
シカゴ出身、ニューヨーク、ロサンジェルス、ナッシュヴィルでジャズ、ポップス、ロックンロールの名作を手掛けたアレンジャー、チャック・セーグルのソロ・アルバム。これはニューヨーク録音の一枚で、フィル・ボドナー(木管)、ドク・セヴェリンソン(Tb)、フィル・クラウス(Perc.)、ジョー・ヴェヌート(Marimba)、バリー・ガルブレイス(G)、マンデル・ロウ(G)などなど錚々たるジャズマンが参加、目に見えるような鮮やかな音でスタンダードを演奏したアルバム。【曲】「Who's Sorry Now」「The Sheik Of Araby」「For Me And My Gal」「How Come You Do Me Like You Do」「My Honey's Lovin' Arms」「When The Saints Go Marching In」「Make Love To Me」「Cuddle Up A Little Closer」「Stars Fell On Alabama」「Muskrat Ramble」「Someday Sweetheart」「High Society」

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