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Contents (Tag: lounge)

Andre Kostelanetz And His Orchestra - STARDUST

  • ムード・ミュージックLP
 Andre Kostelanetz And His Orchestra- アンドレ・コステラネッツ&ヒズ・オーケストラ - "STARDUST"
USA / LP / Mono / Columbia CL781 / Rec 1954 / Pub late50s
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ、極表層のスクラッチわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2680 yen
■54年のアルバム。名盤。
SP盤からLP・シングルへとレコードが移り変わる時代に、モートン・グールドと同様にクラシック、軽音楽をビッグバンドとミックス、よりポピュラーなサウンドで人気を博したムード・ミュージックの巨匠アンドレ・コステラネッツ。全編ザ・コステラネッツと言う感じの超高品質なムード・ミュージックで満たされた54年のアルバム。特にタイトル曲スターダストは本当すごい。スムーズで素早い切り替えの編曲、恐ろしく深い奥行き、雲の上に浮かぶような演奏、壮大な楽器の劇を見ているような気になります。いや、全部すごいですこのアルバム。延々最後まで試聴のようなナンバーが続く夢の一枚。※6EYE。この前のレーベルもあり。【曲】「Stardust(試聴)」「One Morning In May」「Autumn In New York (From "Thumbs Up")」「The Boy Next Door (From "Meet Me In St. Louis")」「Love (From "Ziegfeld Follies")」「These Foolish Things (Remind Me Of You)」「I'll Remember April(試聴)」「Intermezzo (From "Intermezzo")」「Wait Till You See Her (From "By Jupiter")」

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Markko Polo Adventurers - ORIENTA

  • ムード・ミュージックLP
 Markko Polo Adventurers- マルコ・ポーロ・アドベンチュラーズ - "ORIENTA"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPM1919 / Rec 1958 / Pub 1958
ジャケット擦れ、左上書き込み、裏面しみ、レーベルひげわずか、盤浅い擦れ少し
Jacket 2.5~3 / Disc 3.5 / Sound 4  3480 yen
■『東方見聞録』をモチーフにしたオリエンタル・エキゾの傑作。
キューブリックの初期作やクインシー・ジョーンズ等とのコラボレーションも知られる作曲家/オーボエ奏者ジェラルド・フィールドによる、『東方見聞録』をモチーフにしたオリエンタル・エキゾの傑作。デニー・サウンドからさらに踏み込んだ無国籍な音は、様々なエキゾ盤の良い所を全部かき集めたようなムード。ほとんどの曲に雷、野獣の叫びEtc...のサウンド・エフェクトが多用されていて異国ムードをさらに高めています。女性の高いテルミン声からほじまる「インドの歌」はイスタンブール辺りの巨大なマーケットの雑踏で演奏されるビブラフォン・ジャズという感じだし、汽笛の遠鳴りから木琴で奏でられる明るいオリエンタルメロディーの「Yokohama Ferry Boat」や、オリエンタル・ホンキー・トンク・ジャズとライナーにも書いてある「Madam Sloe Gin's」等等とても一言では言えません。オリジナル・レーベル。【曲】「Song Of India-Beggars' Procession」「Yokahama Ferryboat」「Rain In Rangoon(試聴)」「Madam Sloe Gin's」「The Girl Friend Of A Whirling Dervish」「Mountain High, Valley Low」「Scheherazade」「Limehouse Blues(試聴)」「Night Of The Tiger」「Nagasaki」「Train To Ranchipur」「Runaway Rickshaw」

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Robert Maxwell - LETS GET AWAY FROM IT ALL

  • イージー・リスニングLP
 Robert Maxwell- ロバート・マックスウエル - "LET'S GET AWAY FROM IT ALL"
USA / LP / Stereo / Decca DL74723 / Rec 1966 / Pub 1966
ジャケット擦れ少々、裏面書き込み、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、小チリ音
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■ハープ奏者ロバート・マックスウエルの66年のアルバム。
あの20世紀の名曲「Ebb Tide(引き潮)」の作者としても有名なハープ奏者、ロバート・マックスウエル。50年代から60年代にかけて夢のようなイージー・リスニング・アルバムを発表した彼がハープで諸国漫遊した一枚。女性のワードレス・ボーカルを入れた「Canadian Sunset」や「Moonlight In Vermont」、マリンバや木管楽器が面白い、気の利いたコマーシャル・ソングのような「Song Of Nairobi Trio」、ブットイ8ビート・ドラムにのっかったハープ、アコーディオンで演奏される「Carioca」、そして「Ebb Tide」の再演も収録されています。極め付けは驚きのラストのタイトル曲。これは聞いてのお楽しみとしましょう。【曲】「Canadian Sunset」「Yellow Bird」「Lisbon Antigua」「Clair De Lune」「Moonlight In Vermont(試聴)」「Song Of The Nairobi Trio(試聴)」「Sequoia」「Carioca」「Fly Me To The Moon (In Other Words)」「Malaguena」「Ebb Tide」「Let's Get Away From It All」

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Sylvan Levin And Ralph Norman - A DREAM OF LOVE

  • ムード・ミュージックLP
 Sylvan Levin And Ralph Norman- シルヴァン・レヴィン&ラルフ・ノーマン - "A DREAM OF LOVE"
USA / LP / Mono / Hollywood LPH111 / Rec 1957 / Pub 1957
ジャケット擦れわずか、左上シール、レーベルひげわずか、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少し、廉価レーベル特有のサーノイズあり
Jacket 3.5 / Disc 3 / Sound 1980 yen
■ストリングス、ピアノ、ハープが織りなす甘美なムード・オーケストラ。
30年代から40年代にかけて、レオポルド・ストコフスキー楽団等で名をはせた名クラシック・ピアニスト、シルヴァン・レヴィンと、50年代に活躍したセミ・クラシック系のバンド・リーダー、ラルフ・ノーマンによる、まさしく夢のようなとろけるムード・ミュージック盤。なだらかなストリングスのオーケストラを中心に、ピアノやハープがアクセントをつけるナンバーが並びます。ハリウッド・レコードとなっていますが、ニューヨークのレコード会社で、50年代後半の数年間、ムード・ミュージック、カリプソ等のラテン、ジャズ・ボーカルもの、ロックンロール等の盤を数十枚出しました。【曲】「Liebestraum (Love Dream)」「The Old Refrain」「Caprice Viennois」「Melody In F」「Moment Musical」「Narcissus」「La Golondrina」「Country Garden」「Valse Triste」「Consolation」

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Bob Bain - LATIN LOVE

  • ギター10LP
 Bob Bain- ボブ・ベイン - "LATIN LOVE"
Japan / 10LP / Mono / Capitol OLP45 / Rec 1962 / Pub 1962
コーティングの折り返しジャケット擦れ少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し、チリ音少々
Jacket 3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  1980 yen
■ハリウッドNo1の名ギタリスト、ボブ・ベインの日本盤10インチLP。
「ピーター・ガンのテーマ」のあのギターやシナトラの「I've Got You Under My Skin」、エラ・メイ・モース「Cow Cow Boogie」等でプレイしてきた、ハリウッドの静かな巨匠と言えるギタリスト、ボブ・ベイン。デイヴ・バーバー(ペギー・リーの旦那)の後釜としてTドーシー楽団に入り、レス・ポールとは家に入り浸るような仲だったり、他にもいろんな話があり興味の尽きない人。裏方に徹していた人なのでソロ作は数枚しかだしていないのですが、この一枚は彼が、ガット・ギターを伴奏とメロディーで多重録音した作品。(こんなのはこれしかないです)たった2本のガット・ギターだけでうっとりしてしまうような、ラテン系のスタンダードをゆるく演奏しています。心踊る「FRENESI」、「PERFIDIA」「BRAZIL」「MARIA ELANA」等等極上のギター・アルバム。ちなみにあのフィル・ムーアのグループにも参加していました。【曲】「Brazil」「Amor」「Besame Mucho」「Frenesi」「Green Eyes」「The Breeze And I」「Yours」「Perfidia」「You Belong To My Heart」「Maria Elena」※本日のアップはこれで終了です

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Alvino Rey - THE BIG BAND STEEL GUITAR

  • ムード・ミュージックLP
 Alvino Rey- アルヴィノ・レイ - "THE BIG BAND STEEL GUITAR"
USA / LP / Stereo / Steel Guitar Record Club 13 / Rec late50s / Pub 1977
見開きジャケット擦れほぼ無し、内側きれい、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■スティール・ギターのイノベーター、アルヴィノ・レイの編集盤。
キング・シスターズの音楽監督、ビッグ・バンド・リーダーでもあり、スティール・ギター奏者として40~50年代に活躍したアルヴィノ・レイ。そして発明家としては、レイスコ、レス・ポールに引けをとるどころか、それ以上?レイ自作のピック・アップをベースにしてギブソンと共同開発したのがEE150なのですから。レイがいなけりゃクリスチャンはアコギでジャズってたかも知れません。さらにピート・ドレイクで有名な"しゃべるスティール・ギター"、これもレイの発明なのです。これは一般発売はされなかった、会員制の、スティール・ギターもの専門(!)のレコード・クラブが作った、レイのLP時代の音源を選りすぐった編集盤。なのでレーベルをまたいでいいナンバーがそろえられています。【曲】「Rock Gently」「Momma's Gone Goodby」「On The Alamo」「Midnight Sun」「Temptation」「On A Little Street In Singapore」「My Reverie」「After You've Gone」「Tenderly」「Don't Worry 'Bout Me」「Autumn Leaves」「Twelfth Street Bag」「Momma Blues(試聴)」「Moonlight Becomes You(試聴)」「Sentimental Journey」「Idaho」※本日のアップはこれで終了です

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Lenny Herman And His Orchestra - THE MIGHTIEST LITTLE BAND IN THE LAND VOL.1

  • イージー・リスニングLP
Lenny Herman And His Orchestra- レニー・ハーマン&ヒズ・オーケストラ - "THE MIGHTIEST LITTLE BAND IN THE LAND VOL.1"
USA / LP / Mono / Sesac N360102 / Rec late50s / Pub late50s
ジャケット擦れ少々、左上に書き込み、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2680 yen
■アコーディオン&ヴィブラフォン奏者レニー・ハーマンのアルバム。
こじんまりとした小粋な編成でスタンダードを軽やかににプレイするアコーディオン&ヴィブラフォン奏者レニー・ハーマン。40年代はビッグ・バンドを率いていましたが、アルバム・タイトルにあらわれた通りコンボを結成、いくつかのレーベルから、軽音楽とジャズの中間的な良質なアルバムをリリース。これは、ニューヨークでも最も趣味の良いジャズ~EZリスニングのレコードを出していた(もとは音楽出版社)セサックからの一枚。アコーディオン、オルガン、それにオールド・スタイルのテナー・サックスを入れた風変りな編成で12曲演奏。【曲】「Spring in My Heart(試聴)」「A Great Love」「You're the Only One for Me」「Delightful Interlude」「I'll Find My Way」「It Started with a Smile」「Last Chance」「It's Happening Again」「So Ends a Dream」「Charming One(試聴)」「Venezuela」「The Bashful Bull-Frog」

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Jorgen Ingmann - THE MANY GUITARS OF JORGEN INGMANN

  • ギターLP
 Jorgen Ingmann- ヨルゲン・イングマン - "THE MANY GUITARS OF JORGEN INGMANN"
USA / LP / Mono / ATCO 33-139 / Rec 1962 / Pub 1962
コーティング・ジャケット擦れ少々、下部中央縁裂け、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少々
Jacket 3 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■デンマークのギタリスト、ヨルゲン・イングマンの62年のアルバム。
デンマークのジャズ・ギタリスト、ヨルゲン・イングマン。バイオリン奏者スヴェンド・アスミュッセンと活動したのち61年にソロで発表したシャドウズのカバー「アパッチ」が大ヒット。その時も敢行された多重録音のテクニックで一枚作った62年のアルバム。まんまジョー・ミーク&ブルーメンの「Milord」、トレモロをかけたフリーキーなサウンドで仕上げた「第三の男のテーマ」、一人でストリング・ア・ロングズを完コピした「Wheels」等々収録。オリジナル・レーベル。【曲】「Bonanza」「Pinetop's Boogie Woogie」「High Noon」「Cherokee(試聴)」「Sweet Talk」「Third Man Theme(試聴)」「Wheels」「Jalousie」「Oceans Of Love」「Milord」「Hear My Song Violetta(試聴)」「Bei Mir Bist Du Schoen(試聴)」

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Ferrante And Teicher - HEAVENLY SOUNDS IN HI-FI

  • イージー・リスニングLP
 Ferrante And Teicher- フェランテ&タイシャ - "HEAVENLY SOUNDS IN HI-FI"
USA / LP / Mono / Mono ABC221 / Rec 1957 / Pub 1957
コーティング・ジャケット擦れわずか、しみわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  3480 yen
■ピアノ・デュオ、フェランテ&タイシャのプリペアド・ピアノ作。
ピアニストしても神童クラスの2人がプリペアド・ピアノの洗礼を受け生みだした数枚のアルバムは、耳に新鮮なだけでなく構築度も最高な、紛れもなくピアノ音楽の一つの奇跡。ピアノでやっているとは到底思えないパーカッションのような音まで、全てピアノで出しているということにまず驚くのですが、反面やはりピアノという楽器の懐の深さを感じられたりします。ピアノという、古く完成された楽器をいかに歴史の呪縛から解き放つか。彼らは軽々とやってのけています。そして決して陳腐にならないこの格調の高さ。月や星にちなんだスタンダードをとりあげた彼らのまぎれもない名盤。【曲】「The Moon Was Yellow(試聴)」「Stella By Starlight」「Stardust」「Stars In My Eyes」「The Moon Is Low」「Over The Rainbow」「Out Of This World」「Out Of Nowhere(試聴)」「Beyond The Moon」「I've Told Every Little Star」「East Of The Sun」「Serenade To A Star」※本日のアップはこれで終了です

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Three Suns - THREE SUNS HIGHLIGHT

  • イージー・リスニング10LP
Three Suns- スリー・サンズ - "THREE SUNS HIGHLIGHT"
Japan / 10LP / Mono / RCA Victor HLP503 / Rec 1950s / Pub 1950s
コーティングの折り返しジャケット擦れ少々、背部ほころび少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ、チリ音少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  1680 yen
■日本独自の10インチLP。
これスリー・サンズ・マニアの方でも相当に喜んでいただけると思われる、日本独自の10インチLP。50年代後半と思われますが、その頃の彼らの音源を中心に、こぶしの効いた演奏の染み入るナンバーが収録されています(『スリー・サンズ・イン・ジャパン』からも2曲収録)。これで初めて彼らに触れた人はアジアのバンドと思ってしまうかも。40年代からの代表作「Twilight Time」はこの時代の新バージョンが選ばれているというのもいい。音もかなりいいです。【曲】「Theme From The Proud One(試聴)」「The Touch」「Twilight Time」「Haunted Guitar(試聴)」「Harbor Lights」「Gelsomina」「夜霧の第二国道」「鈴懸の道」

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David Carroll - PERCUSSION IN HI-FI

  • イージー・リスニングLP
 David Carroll- デヴィッド・キャロル - "PERCUSSION IN HI-FI"
USA / LP / Mono / Mercury MG20166 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット擦れ少々、下部中央縁裂け、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■シカゴ派パーカッショニストたちによる打楽器イージー・リスニングの名盤。
50年代パーカッション・アルバムの傑作選をつくるなら、控えめにいってもトップ3に入ることは間違いないと思われる、圧倒的な完成度を誇る名盤。デヴィッド・キャロルらシカゴの打楽器人脈は、ポール・ホワイトマン楽団をへて40年代には自分のドラム・スクールを設立したボビー・クリスチャン、クリスチャン同様このフィールドの草分けディック・ショーリーやマイク・シンプソンなどなど、このジャンルの立役者たちがいました。これはその彼らも参加、この人脈の総力を挙げて作られたパーカッション・レコードのこけら落とし的名盤。オリジナル盤。【曲】「Hell's Bells(試聴)」「Bali Ha'i(試聴)」「The Chimes Of Swing」「Malaguena」「Discussion In Percussion-Quiet Talk」「-Chatter」「-Controversy」「The Cricket」「Jungle Drums」「Spanish Symphonique-No. I The Pyrenees」「No. II Madrid」「No. III Bull Fight」「No. IV Finale Flamenco」

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Jackie Gleason - MUSIC FOR LOVERS ONLY / MUSIC TO MAKE YOU MISTY

  • ムード・ミュージックLP
 Jackie Gleason- ジャッキー・グリースン - "MUSIC FOR LOVERS ONLY / MUSIC TO MAKE YOU MISTY"
USA / LP / Mono / Capitol W475 / Rec early50s / Pub 1956
ジャケット擦れ少々、下部取り出し口小縁裂け、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■"ムード音楽"の発明者、ジャッキー・グリースンの代表作をカップリングした一枚。
アメリカ50年代の“ムード”を音楽に映し出した男、ジャッキー・グリースン。俳優としてキャリアをスタートした彼、映画人としての経験でどれだけ音楽が効果的かということを知らされ、自分の楽団を結成、打ち出したのは所謂ムード・ミュージック。3年にもわたりロング・セラーを記録した処女作『Music For Lovers Only』(52年)でその名を広め、ムード音楽を定着させませた。本作はその処女作と2枚目の10インチ『Music To Make You Misty』をカップリング、それに数曲足して作られたLP。表ではボビー・ハケットのTPを、裏ではトゥーツ・モンデロのサックスを麗しいストリングズ・アレンジの中ででフィーチャー、アメリカン50sの洒落たリヴィングにいるような気分になります。【曲】「Alone Together」「My Funny Valentine」「But Not For Me」「Love (Your Spell Is Everywhere)」「I'm In The Mood For Love」「Love Is Here To Stay」「I Only Have Eyes For You」「Body And Soul」「Say It Isn't So」「I Guess I'll Have To Change My Plan」「It Happened In Monterey」「It All Depends On You」「The Man I Love」「Mickey」「I Hadn't Anyone Till You」「You Were Meant For Me」※本日のアップはこれで終了です

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