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Contents (Tag: guitar)

Junior Gordon, Eddie Bo, Lightnin Hopkins, etc. - ACE STORY VOLUME 2

  • リズム&ブルース/ロックンロールLP
 Junior Gordon, Eddie Bo, Lightnin' Hopkins, etc.- ジュニア・ゴードン、エディ・ボー、ライトニン・ホプキンス、etc. - "ACE STORY VOLUME 2"
U.K. / LP / Mono / Ace CH12 / Rec late50s / Pub ?
コーティング・ジャケット擦れわずか、しみ少々、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■50年代ニューオーリンズR&Bの殿堂、エイスのコンピレーション。
英エイスの始まりは文字どうりアメリカのエイスのものを再発するという目的。まずはフランキー・フォード、ヒューイ・スミス、そして彼等の原点といえるこのエイス・ストーリーのシリーズがリリースされました。これはその第二集。ドクター・ジョンが『Gumbo』でカヴァーしたジュニア・ゴードンの「Blow Wind Blow」を皮切りに、50年代ニューオリンズR&B、R&Rのコアな部分が凝縮された一枚。14曲収録。【曲】「Junior Gordon / Blow Wind Blow(試聴)」「Lightnin' Hopkins / Bad Boogie」「Mercy Baby / Silly Dilly Woman」「Frankie Ford / Roberta」「Eddie Bo / I Love To Rock 'n' Roll(試聴)」「Bobby Marchan & The Clowns / Rockin' Behind The Iron Curtain(試聴)」「Blue Dots, / Please Don't Tell 'Em」「Gene And Al's Spacemen / Mercy」「Little Shelton / Sea Cruise」「Lloyd Price / Such A Mess」「Joe Dyson / Looped」「Eddy Seacrest / Shakin' With A Flavour」「Charles Brown & Amos Milburn / Educated Fool(試聴)」「Jimmy Clanton / Go, Jimmy, Go」

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Bukka White - MISSISSIPPI BLUES

  • ブルースLP
 Bukka White- ブッカ・ホワイト - "MISSISSIPPI BLUES"
USA / LP / Stereo / Takoma ST72701 / Rec 1963 / Pub 1980
ジャケットシュリンク入り、上部右側ほころび、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■リイシュー。タコマ・レーベルでの再デビュー盤。
ブッカの曲(試聴一曲目)にもある、ミシシッピ州のアバディーンという街に、ジョン・フェイヒーが住所不明として手紙を送ったところ届いてしまい、63年このタコマ盤録音が実現したという...。内容は凄まじいの一言。デルタ・ブルースの核が凝り固まったハードなナンバーで埋め尽くされています。「Rememberance Of Charlie Patton」という、ブッカがパットンとの思い出を語るトラックがあるのですが、バックにうっすら聞こえるギター、フェイヒーなんじゃないでしょうか。【曲】「Aberdeen Mississippi Blues(試聴)」「Baby Please Don't Go」「New Orleans Streamline(試聴)」「Parchman Farm Blues」「Poor Boy Long Ways From Home」「Remembrance Of Charlie Patton」「Shake 'Em On Down(試聴)」「I Am The Heavenly Way」「The Atlanta Special」「Drunk Man Blues」「Army Blues」※本日のアップはこれで終了です

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Floating House Band - FLOATING HOUSE BAND

  • フォーク/ロックLP
 Floating House Band- フローティング・ハウス・バンド - "FLOATING HOUSE BAND"
USA / LP / Stereo / Takoma C1029 / Rec 1970 / Pub 1970
ジャケット表裏円状の擦れ少々、右上カット、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■タコマ・レーベルから、爽やかな70sフォーク・グループの唯一のアルバム。
2000年代にジェフ・マルダーが来日した際にサポートしていたベーシスト、ボビー・キンメルらのグループで、70年にこの一枚のみを残したフローティング・ハウス・バンド。優しく爽やかな70sフォークに、やはり同様の心地よいボーカル&ハーモニーが延々。オリジナル・オレンジ・レーベル。【曲】「Livin' Like There's No Tomorrow」「Any Day Woman」「Mayday Waltz(試聴)」「It Won't Be Easy」「Valentine Day Massacre」「Song For Martha Lee」「One-Way Road」「The Simple Life」「For Sharl(試聴)」「Doubter's Highway To Glory」「Shep's Goin' To The Country」「Let Me Fly」

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Joseph Spence - HAPPY ALL THE TIME

  • 民俗音楽/バハマLP
 Joseph Spence- ジョセフ・スペンス - "HAPPY ALL THE TIME"
USA / LP / Stereo / Carthage GGLP4419 / Rec 1964 / Pub 1985
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■バハマ・ナッソーの自宅の居間で録音されたセカンド・アルバム。
バハマ・アンドロス島に生まれ極めて宗教心に篤く島の伝統も重んじたと言うこのジョセフ・スペンス、宗教歌や島の伝承歌をギターで演奏。日本人の倍はあるように思える指の筋力でのピッキングはいびつでクシャクシャ、それに勝手気ままなうなり声やハミングがのっているというもの。というと普通に感じるかもしれませんが、実際でてくる音はまさしく化け物。古い沖縄民謡や、歌物などは一部の義太夫に近いものもあり。これは64年にバハマ・ナッソーのスペンスの自宅で録音され、エレクトラから出たもののリイシュー。数曲で奥さんも参加、14分近くあるラスト曲は圧巻。【曲】「Out On The Rollin' Sea」「Bimini Gal(試聴)」「We Shall Be Happy」「The Crow」「Diamond On Earth」「Uncle Lou / No Lazy Man」「How I Love Jesus(試聴)」「Conch Ain't Got No Bone」「I Am Living On The Hallelujah Side(試聴)」

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Joe Venuti And Eddie Lang - JOE VENUTI AND EDDIE LANG

  • ジャズ10LP
 Joe Venuti And Eddie Lang- ジョー・ヴェヌーティ&エディ・ラング - "JOE VENUTI AND EDDIE LANG"
USA / 10LP / Mono / X LVA3036 / Rec late1920s / Pub 1955
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■二人の名演を収録した55年の10インチLP。
恐らくこのジャズ・ヴァイオリンとジャズ・ギターの二人の開祖に注目して最も初期に編まれた10インチLP。二人が参加した、トランぺッター、フィル・ナポレオンのスモール・コンボと、ヴェヌーティ&ラングのデュオ、カルテットから8曲を選んで収録。二人の演奏が光るというのはもちろん、曲として音楽的な濃度が高い、本当にいい内容。この盤が出た頃のものと言われても信じそうな音の良さ。【曲】「You Can't Cheat a Cheater(試聴)」「Gettin' Hot」「Doing Things」「Wild Cat(試聴)」「The Wild Dog」「Really Blue」「Mean to Me」「My Kinda Love(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

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Malvina Reynolds - MALVINA

  • フォークLP
 Malvina Reynolds- マルヴィナ・レイノルズ - "MALVINA"
USA / LP / Stereo / Cassandra CFS-2807 / Rec 1972 / Pub 1972
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■プロテスト・フォーク・シンガー、マルヴィナ・レイノルズの72年のアルバム。バンドでの録音。
反核実験の「雨を汚したのは誰」や、高田渡が「自衛隊へ入ろう」としてカバーした反戦歌「アンドーラ」というような歌をブロッサム・ディアリーが魔女風になったような声で唄うお婆さん(本作で70歳)のフォーク・シンガー、マルヴィナ・レイノルズ。これは彼女が興したレーベル、カサンドラからの72年のアルバム。ディック・ロズミニ、エリック・ワイズバーグ(G)、スティーヴ・ラフィーヴァー(B)、アレックス・ハシレブ(P)、マイク・バッツ(D)らがサポート。代表作の一つ「Little Boxes」も収録。【曲】「Little Boxes」「You'll Be A Man」「The Albatross」「No Room」「Turn Around(試聴)」「The Little Red Hen」「There's A Bottom Below(試聴)」「Green Shadows」「The Day The Freeway Froze」「The Money Crop」「Somewhere Between」「This World」

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Scott Dunbar - FROM LAKE MARY

  • ブルースLP
 Scott Dunbar- スコット・ダンバー - "FROM LAKE MARY"
USA / LP / Stereo / Ahura Mazda AMSSDS1 / Rec 1970 / Pub 1970
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか、美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  4800 yen
■ミシシッピのブルースマン、スコット・ダンバーの唯一のアルバム。
1904年ミシシッピ生まれ、自ら作った簡易ギターで自己流ブルースを身につけ、60もとうに超えた70年に録音したファーストにして唯一のアルバム。2000年に米ファット・ポッサムからアナログ・リイシューされますが、これはニューオーリンズのローカル、アフラ・マズダのオリジナル盤。子供の頃から老人たちの歌の伴奏者としてコードも知らず弾いていたというギター、裏声混じるつぶやくボーカルの本当にオリジナルな11曲。眼の前で演奏しているような臨場感のある一枚。【曲】「Who Been Foolin' You」「Little Liza Jane(試聴)」「Memphis Mail」「Vicksburg Blues」「Forty-Four Blues」「That's Alright Mama」「Easy Rider(試聴)」「Richard Daley Blues(試聴)」「Sweet Mama Rollin' Stone」「Blue Yodel」「Goodnight Irene」

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Slim Gaillard Trio - DOT SESSIONS

  • ジャズLP
 Slim Gaillard Trio- スリム・ゲイラード・トリオ - "DOT SESSIONS"
USA / LP / Mono / MCA MCA1508 / Rec 1958 / Pub 1982
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■50年代のトリオを未発表も入れて収録した一枚。
雑食性の高い、ヒップを絵に描いたような音楽性で、当時のリアル・ビート族やバップで踊っていたような先端な人達をとりこにしたジャイヴ・ヒップスター、スリム・ゲイラード。これは58年に録音したトリオものを収録した一枚。ゲイラードとは思えない洒落たピアノ・トリオや、ザクザクエレキ一本で弾き語り、ラストに他メンツも入って盛り上がる「My Blue Heaven」、スウィンギーな「A列車で行こう」(未発表)、得意の鳥の鳴き真似だけで一曲歌ってしまった「Rooster Rock」、自己流のユーモラスなバラードも◎。MCAのこのシリーズ、音もいいです。【曲】「Tall And Slim」「How High The Moon」「I Don't Stand A Ghost Of A Chance With You」「Slim's Cee」「My Blue Heaven」「Take The "A" Train」「Oh, Lady Be Good」「Rooster Rock」「Walkin' And Cookin' Blues」「I Love You」

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Sal Salvador Big Band - YOU AINT HEARD NOTHIN YET

  • ジャズLP
 Sal Salvador Big Band- サル・サルヴァドール・ビッグ・バンド - "YOU AIN'T HEARD NOTHIN' YET"
USA / LP / Mono / Dauntless DM4307 / Rec 1963 / Pub 1963
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、右下部に小ダメージ、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■サル・サルヴァドールの63年作。
スタン・ケントン楽団での活動から、ブルーノート初のギター・ジャズ・アルバムでソロ・デューし名作を世に出してきたチャーリー・クリスチャン直系のギタリスト、サル・サヴァドールの63年作。"カラーズ・イン・サウンド"を標榜したこの時代、音の色を出すために録音にも大変気を使った完成度の高いもの多し。これもそうで、アレンジャーはラリー・ウィルコックス、A&Rはトム・ウィルソンという布陣、ビッグ・バンド編成なのに各々の音が非常にくっきり聞こえる魔法のようなアレンジと録音で、サルヴァドール、ウィルコックスのオリジナルにスタンダードを混ぜたレパートリーを演奏。オーディオ・フィデリティのサブ・レーベル、ドーントレスから。【曲】「Space Walk」「Boato」「On The Street Where You Live」「The Song Is You」「Shade Three(試聴)」「All The Things You Are(試聴)」「Blues March」「The Old Gnu」「Love You Are Here」「Ambulating」「Another Page」「Colors In Sound」

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Bob Luman - CARNIVAL ROCK

  • ロックンロール/ロカビリーLP
 Bob Luman- ボブ・ルーマン - "CARNIVAL ROCK"
Germany / LP / Mono / Bear Family BFX15345 / Rec 1957 to 1966 / Pub 1988
見開きジャケット表裏内側ともにきれい、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■テキサスのロッカー、ボブ・ルーマンの音源集。ほとんどが未発表のベア・ファミリー盤。
60年にカントリー・シンガーとして「Let's Think About Living」のヒットを飛ばすボブ・ルーマンの音源集。A面はそれ以前、バリバリのロカビリアンだった頃の音源を、未発表6割入れてまとめたサイド。ジェームス・バートン(G)らがバックを付けた、プラターズらとともに出演した映画『Carnival Rock』の音源も収録(この三曲のみ音質落ちます)。ワイルド・ロカだけでなく「Precious」など素晴らしいティーン・ポップ。B面は全て66年、地元テキサスでダグ・サームらを世に出した、テックス・メックス~スワンプ・ポップの仕掛け人、ヒューイPモーがプロデュースした7曲。【曲】「Try Me」「Everybody's Talking」「Precious」「I Know My Baby Cares」「Svengali」「Chain Of Love」「A Lover's Prayer」「Carnival Rock (This Is The Night)(試聴)」「Instrumental」「All Night Long」「Saving It For You」「Yes Dear, There Is A Verginia(試聴)」「So Happy For You(試聴)」「Something Special」「Almost Persuaded」「Night Without End」「Love Stay Away From Me」※本日のアップはこれで終了です

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David Peel And The Lower East Side - AN EVENING WITH DAVID PEEL

  • ロックLP
 David Peel And The Lower East Side- デヴィッド・ピール&ザ・ローワー・イースト・サイド - "AN EVENING WITH DAVID PEEL"
USA / LP / Stereo / Orange ORA713 / Rec 1974 / Pub 1975
ジャケットシュリンク入り、しみ少々、レーベルひげほんのわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■74年大晦日のライブ。
今月の6日に亡くなってしまったデヴィッド・ピール。マリワナ賛歌をジャンクなロックンロールに乗せて歌う姿にある人は熱狂、ある人はしらけっぱなしのレコードを生涯にわたって連発した彼の、74年大晦日の年越しライブを収録したアルバム。代表曲「Have A Marijuana」「The Pope Smoke Dope」を挟み「Auld Lang Syne(蛍の光)」で締め。メイヨ・トンプソンやワイルド・マン・フィッシャータイプのボーカルに細かいことなんかお構いなしなバッキング、ユーモアと自虐渦巻く最高のロックンロール・ショウ。ミキシング・エンジニアは後にバッド・ブレインズetc.をプロデュースするロン・セント・ジャーマン。【曲】「Hippie From New York(試聴)」「I Like Marijuana」「Santa Claus - Rooftop Junkie」「Bring Back The Beatles」「The Pope Smokes Dope(試聴)」「Song On The Spot /Who Stole John F. Kennedy's Brain?」「Bawling In The Bathroom」「Up Against The Wall」「Coconut Grove/Rock' N' Roll Rip-Off(試聴)」「Auld Lang Syne」

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Sonny Burgess - THE FLOOD TAPES 1959-62

  • ロックンロール/ロカビリーLP
 Sonny Burgess- ソニー・バージェス - "THE FLOOD TAPES 1959-62"
Sweden / LP / Mono / Sun Jay SJLP561 / Rec 1959 to 1962 / Pub 1985
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤ほぼ擦れ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■サンのロカビリアン、ソニー・バージェス。紛失していたテープが見つかりリリースされた一枚。
56年サンからデビューしたロカビリアン、ソニー・バージェス。58年までに4枚のシングルをリリース、そしてサンを離れフィリップスから一枚60年に出したバージェス、59年にウエイン・レイニーのスタジオで録音、その後テープは紛失。しかし83年、彼の母親が洪水で引っ越しした際にそのテープが出てきたのだそう。9曲あるB面の7曲がそのテープ。ほかは60~62年の録音のもの。50年代初頭からダンス・ホールでブギウギを演奏していたというバージェス、いい感じにこなれたシャープな演奏はロカというよりまさにロックンロール。まるで70年代に復活したロカビリアンみたいな音質もなんか不思議。【曲】「Flip Flop & Fly」「Dizzy Miss Lizzy(試聴)」「Stoned In Love With You」「K.K.'s Boogie」「Mellow Soul」「Whatever Happened To The Girls I Knew」「City Lights」「We Wanna Boogie(試聴)」「Aint Gonna Thing」「Crazy Arms」「Drinkin Wine Spo Dee O Dee」「Meet Me Anywhere」「Hootchie Kotchie」「I Cant Help It」「Sea Cruise(試聴)」「Little Town Baby」「Down At Big Mary House」「Rocking In England」※本日のアップはこれで終了です

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