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Eddie Miller, Matty Matlock, George Van Eps, etc - PETE KELLY - LETS HIS HAIR DOWN

  • ジャズLP
 Eddie Miller, Matty Matlock, George Van Eps, etc- エディ・ミラー、マッティ・マトロック、ジョージ・ヴァン・エプス - "PETE KELLY - LETS HIS HAIR DOWN"
USA / LP / Mono / Warner Bros 1217 / Rec 1958 / Pub 1958
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3680 yen
■名ジャズ・マン達が一人づつ思う存分プレイした一枚。
俳優で映画監督だったジャック・ウェッブが、ピート・ケリーというコルネット奏者に扮し出演した映画『ピート・ケリーズ・ブルース』。これは、その映画に実際に出演した一流ジャズ・マンたちが演奏した一枚。しかしサウンドトラックではなく、只のジャズ盤でも無し。ライナーによれば、深夜一時に集合がかけられた、エディ・ミラー(TS)、マッティ・マトロック(CL)、ジョージ・ヴァン・エプス(G)らが、一定のスロー・リズム、皆同じブルースのコード進行で、メンバーそれぞれ自分のキーを選び、一曲につき一人のみのソロ演奏を延々思いのままにさせ、一曲を2分40秒ほどにまとめたというアルバム。Aは全曲スロウで統一された"Blue"サイド、Bはミッド・スロウ~スロウの"Red"サイド(といっても"Blue"とほぼ変らず)で、全13曲、延々私的でゆるい演奏が続く内容。58年オリジナル・レーベル。【曲】Eddie Miller「Peacock」(TS)、Matty Matlock「Turquoise」(CL)、George Van Eps「Periwinkle」(G)、Moe Schneider「Midnight」(TB・試聴)、Ray Sherman「Dresden」(P)、Dick Cathcart「Sapphire」(Cornet)、Moe Schneider「Flame」(TB)、Ray Sherman「Magenta」(P)、Eddie Miller「Rouge」(TS)、George Van Eps「Carnation」(G・試聴)、Matty Matlock「Vandyke」(CL)、Nick Fatool &Jud de Naut「Lobster」(D & B)、Dick Cathcart「Fire Engine」(Cor)

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Earl Hines, James P. Johnson, Lennie Tristano, etc. - JAZZ VOLUME 9 : PIANO

  • ジャズLP
 Earl Hines, James P. Johnson, Lennie Tristano, etc.- アール・ハインズ、ジェームスPジョンソン、レニー・トリスターノ、etc. - "JAZZ VOLUME 9 : PIANO"
USA / LP / Mono / Folkways FP71 / Rec 1920s to 1940s / Pub late60s?
ジャケット表裏擦れ、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■フォークウェイズの戦前ジャズ名選集ジャズから、ピアノ編。
SPからLPへと時代が変わる頃に着手された、戦前ジャズのエポック・メイキングな名演をルーツや地域別でLP11枚にまとめたフォークウェイズ渾身の編集盤『JAZZ』。これは9巻目のピアノ編。自らジャズを始めたのは俺と言ったジェリー・ロール・モートンから、かなりモダンなジェス・ステイシー等を経てファッツ・ウォーラー、面白いニューオリンズのジャック・デュプリーはチャック・ベリーのR&Rを先取りしたような驚きの曲でこれはこの盤が初出。ちょっと坂本龍一を思いだすメアリー・ルー・ウィリアムス、そしてアヴァンギャルド・ジャズの第一歩、鬼才レニー・トリスターノまで14曲。ライナー欠品、53年のオリジナル・エディション。【曲】「Jelly Roll Morton / Tom Cat Blues」「Dixie Four / Kentucky Stomp」「Jelly Roll Morton Trio / Wolverine Blues」「Earl Hines / Just Too Soon(試聴)」「Louis Armstrong And His Hot Five / Fireworks」「Joe Sullivan / Little Rock Getaway」「Jess Stacy / Barrelhouse」「Fats Waller / Handful Of Keys(試聴)」「Chocolate Dandies, The / Once Upon A Time」「James P. Johnson / Snowy Morning Blues」「Meade Lux Lewis / Special No. 1」「Jack Dupree / Mexico Reminiscences(試聴)」「Mary Lou Williams / Libra」「Lennie Tristano Trio / Blues(試聴)」

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Eugene Ormandy(Cond.) Philadelphia Orchestra, etc. - THE WORLD OF CHARLES IVES

  • クラシックLP
 Eugene Ormandy(Cond.) Philadelphia Orchestra, etc.- ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団、etc. - "THE WORLD OF CHARLES IVES"
USA / LP / Stereo / Columbia ML6415 / Rec 1960s / Pub 1970s
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■チャールズ・アイヴズの管弦楽三作を収録した一枚。
今では最も演奏されることが多いという、アイヴズの代表作『ニュー・イングランド三つの場所』(ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団)、交響曲『ホリデイ・シンフォニー』から、ストリングス、ホルン、フルート、鐘、口琴で演奏される、様々なシーンや時間の経過が一曲の中で同時進行したり、こだまのように繋がったりする「ワシントンの誕生日」(バーンスタイン指揮NYフィル)、タイトルのイギリス詩人の作品世界を音で現したという、淵の底の静けさとグシャグシャの混沌が行き来する『ロバート・ブラウニング序曲』(B面全て/レオポルド・ストコフスキー指揮アメリカ交響楽団)の三作を収録。オリジナルは67年リリース、これは70年代プレス。

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Eddie Lang And Joe Venuti - STRINGING THE BLUES

  • ジャズLP
 Eddie Lang And Joe Venuti- エディ・ラング&ジョー・ヴェヌーティ - "STRINGING THE BLUES"
USA / LP / Mono / CBS JC2L24 / Rec late1920s to early1930s / Pub 1975
見開きジャケット円状の擦れわずか、内側きれい、ディスク2にレーベルひげ極わずか、ディスク1は無し、盤二枚とも極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■この2人と言えばこれ、という名編集盤。
ジャズ・バイオリンの先駆にして神様のジョー・ヴェヌーティ、それと全く同じことが言えるジャズ・ギターのエディ・ラング、彼らの名演を2LPで収録した、この2人の音源集としては名盤中の名盤。二人のデュオ、さらにトリオ、そしてロニー・ジョンソンとのギター・デュオ、ラングが変名で黒人としてやっていたなどなど、エッセンシャルなものからマニアックなナンバーまで完璧に網羅。このレコード、聞くたびに違う曲が脳裏に焼きついてしまいます。内ジャケットには一曲づつのメンバー詳細、録音年月日、オリジナルのSP盤のレコード番号も掲載。試聴は「Little Girl」と「A Handful Of Riffs」。オリジナルは60年代にボックス仕様で出され、これは見開きジャケットの70年代エディション。

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Eddie Lang, Carl Kress, Nick Lucas, etc - PIONEERS OF JAZZ GUITAR

  • ジャズ・ギターLP
Eddie Lang, Carl Kress, Nick Lucas, etc- エディ・ラング、カール・クレス、ニック・ルーカス、etc. - "PIONEERS OF JAZZ GUITAR"
USA / LP / Mono / Yazoo L1057 / Rec 1920s, 1930s / Pub early1980s
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■戦前ジャズ・ギター集の決定盤。
エディ・ラング、カール・クレス、ロニー・ジョンソン、ディック・マクドノウ、ニック・ルーカスEtc..といった戦前ジャズ・ギターのパイオニア達の音源を選りすぐった14曲を収めたヤズーの編集盤。ライナーはジョン・ミラー、ウッディ・マン、スティーヴ・カルト。わずか伴奏が入るものがありますが、基本的にギター以外の音が入っていない音源にしぼってあり、ギター・デュエットものが8割、ソロが2割。ラング&ロニー・ジョンソン、ラング&クレス「Feeling My Way」、クレス&マクドノウ「Stage Frieght」「Heat Wave」等…。何も言うことは無し。永遠のバイブル。フルカラー・レーベル。【曲】「Lonnie Johnson & Eddie Lang / Handful Of Riffs」「Eddie Lang & Carl Kress / Feeling My Way」「Nick Lucas / Teasing The Frets(試聴)」「John Cali & Tony Guttuso / A Study In Brown」「Carl Kress & Dick McDonough / Heat Wave(試聴)」「Dick McDonough / Dick Bernstein Ramble」「John Cali & Tony Guttuso / Hittin' On All Six」「Lonnie Johnson & Eddie Lang / Hot Fingers(試聴)」「Dick McDonough & Carl Kress / Stage Fright」「Lonnie Johnson & Eddie Lang / Have To Change Keys To Play These Blues」「John Cali & Tony Guttuso / Satan Takes A Holiday」「Nick Lucas / Picking The Guitar」「Dick McDonough / Chasing A Buck」「Carl Kress & Dick McDonough / Chicken A La Swing」

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Eddie Lang - JAZZ GUITAR VIRTUOSO

  • ジャズ・ギターCDetc
 Eddie Lang- エディー・ラング - "JAZZ GUITAR VIRTUOSO"
USA / CDetc / Mono / Yazoo 1059CD / Rec late1920s / Pub late1970s
ケース擦れ等ほとんどなし、盤面きれい、ブックレットきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2280 yen
■ジャズ・ギターを始めた男、エディー・ラングのヤズー盤CD。
ジャズの弦楽器といえばバンジョーだった世界にギターを持ち込み基本の奏法を作り上げた、いわば何もないところにジャズ・ギターを一人でバンと生んでしまったエディ・ラング。スゴイのはエレキのチャーリー・クリスチャンが現れるまでイノベーションが成されなかったこと....これはそんなラング、ひいては戦前ジャズ・ギターの素晴らしさを教えてくれたヤズーの大傑作コンピレーション。アルバム全体としても、数あるラングの編集盤の中でも、セッション・マンではなくソロ・ギタリストとしてのラングの素晴らしさを最も良く捉えた選曲がなされていると思います。ジャケットはロバート・クラム、ライナーはステファン・カルト。【曲】「Prelude」「Pickin' My Way(試聴)」「Rainbow Dreams」「Blue Guitars」「April Kisses」「I'll Never Be The Same(試聴)」「Blue Room」「Eddie's Twister」「Midnight Call Blues」「Perfect」「A Little Love, A Little Kiss」「Melody Man's Dream」「Feeling My Way(試聴)」「Church Street Sobbin' Blues」

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Eddy Arnold - STRICTLY HILLBILLY STYLE

  • カントリーLP
 Eddy Arnold- エディ・アーノルド - "STRICTLY HILLBILLY STYLE"
Germany / LP / Mono / Cowgirl Boy LP5072 / Rec late1940s, early50s / Pub 1980s
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■いい声、いい演奏と言って真っ先に思い出すカントリー・シンガー、エディ・アーノルド。
30年代中期には既にラジオ・デビュー、数年後にメンフィスでは知らぬもののいない存在となったカントリー・シンガー、エディ・アーノルド。44年にRCAと契約、かの有名なパーカー大佐(後のエルヴィスのマネージャー)とともに戦後~50年代のスターとなり、ナッシュヴィル・カントリーの基礎を築きました。彼の編集盤はいくつかありますが、これは珍しく50年代ものも収録された一枚。SP時代のももちろんいいのですが、50年代のアーノルドは、もうカントリーである必要がない洗練された演奏に、人柄がじかに伝わるようないい声いい歌がはまった曲ばかり。【曲】「Full Time Job」「Be Sure There's No Mistake」「Bring Your Roses To Her Now」「Cattle Call」「Each Minute Seems A Million Years」「Free Home Demonstration(試聴)」「Heart Strings」「I Wish I Had A Girl Like You Mother」「Lily Of The Valley」「M-O-T-H-E-R」「Older And Bolder」「Shepherd Of My Heart」「Somebody's Been Beatin' My Time(試聴)」「What A Fool I Was」「What Is Life Without Love」「You Must Walk The Line」

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Elman String Quartet - HAYDN : THE EMPEROR QUARTET

  • クラシック78rpm
Elman String Quartet- エルマン・ストリング・カルテット - "HAYDN : THE EMPEROR QUARTET"
USA / 78rpm / Mono / Victor 74516 / Rec 1917 / Pub 1917
レーベル書き込み、擦れ、縁にはがれ、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 4  2480 yen
■ミッシャ・エルマンが結成した弦楽四重奏団の、1917年の12インチ片面SP盤。
ミッシャ・エルマン(VLN)、アドルフ・バック(VLN)、カール・リスランド(Viola)、ルドルフ・ナーゲル(Cello)というメンバーのエルマン・ストリング・カルテット。1917年で、ハイドンの弦楽四重奏「皇帝」を演奏した一枚。

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Erick Von Schmidt - THE FOLK BLUES OF ERIC VON SCHMIDT

  • フォーク/ブルースLP
 Erick Von Schmidt- エリック・フォン・シュミット - "THE FOLK BLUES OF ERIC VON SCHMIDT"
USA / LP / Stereo / Prestige 7717 / Rec 1963 / Pub 1970s
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■63年のファースト・ソロ・アルバム。
60年代ニューヨークで活躍したフォーク・ブルース・シンガー、エリック・フォン・シュミット。これは単独の初アルバムで、ブルースを中心に古いアメリカン・フォーク・ソングを13曲ザックリと演奏した一枚。ジェフ・マルダーやフリッツ・リッチモンドなど後に大活躍する若き才能あるミュージシャンたちがサポート。セカンド・レーベル。【曲】「Crow Jane(試聴)」「Gulf Coast Blues」「Brave Wolfe」「Junco Partner(試聴)」「De Kalb Blues」「Lolita」「Champagne Don't Hurt Me. Baby」「Buffalo Skinners」「Jack O' Diamonds」「He Was A Friend Of Mine」「Cocoa Beach Blues(試聴)」「Down On Me」「Titanic」

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Elisabeth Schwarzkopf, Walter Gieseking - MOZART SONGS

  • クラシックLP
 Elisabeth Schwarzkopf, Walter Gieseking- エリザベート・シュヴァルツコップ、ワルター・ギーゼキング - "MOZART SONGS"
USA / LP / Mono / Angel 35270 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■名ソプラノ歌手、エリザベート・シュヴァルツコップのモーツァルト集。
ドイツの世界的ソプラノ歌手エリザベート・シュヴァルツコップが、ギーゼキングの伴奏で、モーツァルトの歌曲を歌ったアメリカ・エンジェルからの56年のアルバム。歌の意味、中身を完璧に咀嚼した後でなければ唄はなかったという、彼女の真摯さも伝わる歌、飾りをそいだ静かなピアノ、明るくリズミックな曲も含め、透明で静まり返った全16曲。【曲】「Ridente La Calma, K. 152」「Oiseaux, Si Tous Les Ans, K. 307」「Dans Un Bois Solitaire, K. 303」「Die Kleine Spinnerin, K. 531」「Als Luise Die Briefe, K. 520」「Abendempfindung, K. 523」「Das Kinderspiel, K. 598」「Die Alte, K. 517」「Das Traumbild, K. 530(試聴)」「Das Veilchen, K. 476(試聴)」「Der Zauberer, K. 472」「Im Fruhlingsanfang, K. 597」「Das Lied Der Trennung, K. 519」「Die Zufriedenheit, K. 349」「An Chloe, K. 524」「Sehnsucht Nach Dem Fruhling, K. 596」※本日のアップはこれで終了です

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Elton Britt - YODEL SONGS

  • カントリーLP
 Elton Britt- エルトン・ブリット - "YODEL SONGS"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPM1288 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れ、A2に小プツ音出る極小スクラッチ一か所
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■カントリー・シンガー、エルトン・ブリットのファースト・アルバム。
30年代前半には既にデビュー、60年代後半までRCAヴィクターを中心に、ソングライターとしても歌い継がれる曲を多数残したカントリー・シンガー、エルトン・ブリット。あのジミー・ロジャースがエルトンを気に入りレコード・デビューさせたということで、ロジャース・フォロワーとしてヨーデルも得意だった人。これは56年の彼の初LPで、全曲そのヨーデルをフィーチュアしたナンバーを収録したアルバム。SP盤時代の曲もまじえた12曲。オリジナル・レーベル。【曲】「Give Me A Pinto Pal」「Maybe I'll Cry Over You」「Chime Bells」「That's How The Yodel Was Born(試聴)」「St. James Avenue」「The Alpine Milkman」「The Yodel Blues」「Cannonball Yodel」「Tennessee Yodel Blues」「Patent Leather Boots」「St. Louis Blues Yodel(試聴)」「The Skater's Yodel」

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Electric Indian - KEEM-O-SABE

  • ソウルLP
 Electric Indian- エレクトリック・インディアン - "KEEM-O-SABE"
USA / LP / Stereo / United Artists UAS6728 / Rec 1969 / Pub 1969
ジャケット表面円状の擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■フィラデルフィアのミュージシャンたちによるスタジオ・インスト・バンド、エレクトリック・インディアン。
後のMFSBのメンバーなど、フィラデルフィアの名セッション・ミュージシャンたちが組んだエキゾチックなインスト・バンド、エレクトリック・インディアンの唯一のアルバム。ヴィブラフォン、もしくはオルガンのがメロディを弾く、イージー・リスニングとファンク・インストが合体したような内容。【曲】「Keem-O-Sabe(試聴)」「I Heard It Through The Grapevine(試聴)」「Spinning Wheel」「Storm Warning」「Rain Dance」「Geronimo」「Only The Strong Survive」「My Cherie Amour(試聴)」「What Does It Take To Win Your Love」

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