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Isham Jones And His Orchestra - FEATURING WOODY HERMAN

  • ジャズLP
Isham Jones And His Orchestra- アイシャム・ジョーンズ&ヒズ・オーケストラ - "FEATURING WOODY HERMAN"
USA / LP / Mono / Sunbeam HB306 / Rec 1936 / Pub 1974
ジャケット擦れ、しみ少々、裏面曲目表に書き込み、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■アイシャム・ジョーンズの(ほぼ)最後の演奏を収録した一枚。ここからハーマン楽団が生まれました。
ジャズの一つの大きなベースになったダンス・バンド音楽。このアイシャム・ジョーンズ楽団は、楽器の編成、曲のアレンジなどダンス・バンドの語法を定めた、初のダンス・バンドと言われるグループ。黄金期は20年代初~中期。これは36年で、40年代後半からの新しいジャズの潮流を生んだウッディ・ハーマンが在籍していた頃の音源を収録した一枚。ジョーンズはこの録音のすぐあとに引退、この時のバンドメンバーをハーマンがリーダーとして受け継ぎハーマン楽団が誕生したということです。全編高品質なスウィング・ジャズ。ラストのみアイシャム・ジョーンズ・ジュニアーズという名前で録音されたプライべート盤で、かなり黒いスモール・コンボ・ジャズ。これ一曲だけでもいいと思わせる素晴らしい演奏。【曲】「Stomping At The Savoy」「At Sundown(試聴)」「Between The Devil And The Deep Blue Sea」「Nola」「Old Man Mose」「Lost」「You're Driving Me Cracy」「Christopher Columbus」「Hobo On Park Avenue」「Inspiration Tango」「Blues(試聴)」

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Claude Thornhill And His Orchestra - ONE NIGHT STAND

  • ジャズLP
 Claude Thornhill And His Orchestra- クロード・ソーンヒル&ヒズ・オーケストラ - "ONE NIGHT STAND"
USA / LP / Mono / Joyce LP1015 / Rec mid1940s to early1950s / Pub early1970s?
ジャケット擦れ、色あせ少々、上下部縁裂け少々、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2680 yen
■ソーンヒル楽団のスゴさがわかる「スピーク・ロウ」を収録した未発表集。
瀬川昌久さんの"妙なる美しき音楽"以上にぴったりくる言葉は無いと思える不思議なビッグ・バンドをプレイしていたクロード・ソーンヒル。マイルスがあの歴史的な9重奏団で、ソーンヒル・サウンドの再現を狙ったということも知られる、クール・ジャズの元祖的(ギル・エヴァンスはこのグループに在籍、この盤でもかなり編曲を担当)グループ。ラジオ用に録音された15曲を収録した一枚で、アレンジの面白さはいつもと変らず、しかしいつもの音源を聞いているだけではあまり伝わらない、グイグイ踊らせるホットなライヴ・バンドとしてのソーンヒル楽団も楽しめます。【曲】「Anthropology 」「Younger Than Springtime(試聴)」「Moonlight Bay」「I Can Dream Can't I」「The Sweetheart Of Sigma Chi」「Robbin's Nest」「In The Garden Of Forget-me-nots」「Medley: The One I Love, I Can't Believe That You're In Love With Me, I'll See You In My Dreams」「Speak Low(試聴)」「Mambo Nothing」「You Go To My Head」「Adios」「Too Marvelous For Words」「Great Day」「Arab Dance」※本日のアップはこの一枚です

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Adolf Steimel Mit Seinem Organum Tanzorchester - ADOLF STEIMEL MIT SEINEM ORGANUM TANZORCHESTER

  • ジャズLP
 Adolf Steimel Mit Seinem Organum Tanzorchester- アドルフ・シュタイメル楽団 - "ADOLF STEIMEL MIT SEINEM ORGANUM TANZORCHESTER"
Germany / LP / Mono / Odeon IC1783176061M / Rec 1930s, 40s / Pub mid1970s
見開きジャケット擦れ少々、内側擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ドイツのジャズ・バンド、アドルフ・シュタイメルの2LP編集盤。
ダンサブルなスウィングから、クロード・ソーンヒルやカサロマ楽団のような極上スウィート・ジャズ、正統女性ジャズ・ボーカルもの、タンゴを取り入れたエキゾチックなナンバー、さらにアメリカのジャズ・バンドでは聞いたことの無いようなオルガンやクラシック風ハーモニーなども取り入れたなんともカラフルなジャズを演奏していたグループ。この時期の彼の楽団、オルガヌム・ダンス・オーケストラの音源を集めた、アナログでは恐らく唯一のドイツ編集盤2LP。※本日のアップはこの二枚です

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Al Fredos New Prince Orchestra, Harry Hudsons Maiden Men, etc. - PICCADILLY NIGHTS - BRITISH DANCE BANDS OF THE 20S

  • ダンス・バンド/ジャズLP
Al Fredos' New Prince Orchestra, Harry Hudson's Maiden Men, etc.- アル・フリードズ・ニュー・プリンス・オーケストラ、ハリー・ハドソンズ・メイデン・メン、etc. - "PICCADILLY NIGHTS - BRITISH DANCE BANDS OF THE 20S"
U.K. / LP / Mono / Halcyon HAL17 / Rec 1920s / Pub 1980
コーティング・ジャケット擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  1680 yen
■イギリス20年代のダンス・バンド名演をぎっしり収録した一枚。
この辺りの音源集ではイギリスでも屈指のレーベル、ハルシオンからの一枚で、イギリス20年代のダンス・バンド名演を選りすぐった一枚。選曲した人の好みにもよるのでしょうがかなり黒っぽいソロをフィーチュアしたホットな曲が選ばれています。ビックス・バイダーベックが入ったジーン・ゴールドケットとか、あの辺の感じが好きな人に特にお薦め。全20曲収録。

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Ambrose And His Orchestra - LEGENDARY 1929 SESSIONS

  • ジャズ/ダンスバンドLP
Ambrose And His Orchestra- アンブローズ&ヒズ・オーケストラ - "LEGENDARY 1929 SESSIONS"
U.K. / LP / Mono / Halcyon 19 / Rec 1929 / Pub 1980
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■イギリスのトップ・ジャズ・バンド、アンブローズ楽団の音源集。
おもに30~40年代に活躍したこのグループは、英のポール・ホワイトマンという呼び方もされ、プログレッシヴなシンフォニック・ジャズ、完成度の高いダンス・バンド・ナンバー、早くからレイモンド・スコットの特異なナンバーを取り上げたりもしているバンド。これはダニー・ポロ(クラリネット)、テッド・ヒース(TB)らこのグループの顔的なミュージシャンが出そろった29年のナンバーを収録した一枚。まるで目に見えるような歯切れ良いラッパのリズムに各々のジャズ的なアクセントも効いたいいナンバー揃い。全20曲収録。英のジャズ編集盤レーベル、ハルシオンからの一枚。

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George Olsens Music, Seattle Harmony Kings, etc. - HOT AIRE

  • ダンス・バンド/ジャズLP
George Olsen's Music, Seattle Harmony Kings, etc.- ジョージ・オルセンズ・ミュージック、シアトル・ハーモニー・キングス、etc. - "HOT AIRE"
U.K. / LP / Mono / Halcyon 16 / Rec 1925-27 / Pub 1980
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、しみ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■黄金期のアメリカン・ダンス・バンド名演を収録した編集盤。
イギリスのジャズ&ダンス・バンド編集盤レーベル、ハルシオンが出したアメリカのダンス・バンド名演集。この辺りの編集盤というとやはり原盤は手が出ないブラック・ホット・ジャズ、白人系でもまばゆいソロがあるような人気盤を集めたものが多いですが、素晴らしいメロディをアレンジできっちり構築した、メインストリームのポップスと言えるダンス・バンドものは意外にないです。これはまさに黄金期と言える時代、25年から27年の名演を18曲収録。ロバート・クラムのダンス・バンド編集盤"That's What I Call..."のようなのが聞きたいという人にはムチャクチャお薦め。【曲】「George Olsen's Music / Hot Aire」「Seattle Harmony Kings / If I Had A Girl Like You」「Darktown Shuffle」「Phil Romano And His Orchestra / I'm Goin' Out If Lizzie Comes In」「Keep On Croonin' A Tune」「Howard Lanin's Ben Franklin Dance Orchestra / Melancholy Lou」「Don't Wake Me Up, Let Me Dream」「Whitey Kaufman & His Orchestra / Paddlin' Madelin' Home」「Seattle Harmony Kings / Breezin' Along With The Breeze」「How Many Times?」「Charles Dornberger & His Orchestra / Tiger Rag」「Jan Garber And His Orchestra / Does She Love Me? - Positively - Absolutely」「What Do I Care What Somebody Said?」「You Don't Like It - Not Much」「Jack Crawford And His Orchestra / Swanee Shore」「Blue Steele And His Orchestra / Sugar Babe, I'm Leavin'」「Jacques Renard And His Coconut Grove Orchestra / When The Morning Glories Wake Up In The Morning」「Jack Crawford And His Orchestra / Baltimore」

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Ernie Felice - ACCORDION POWERHOUSE

  • ジャズ10LP
 Ernie Felice- アーニー・フェリス - "ACCORDION POWERHOUSE"
USA / 10LP / Mono / Capitol L307 / Rec 1952 / Pub 1952
ジャケット擦れわずか、レーベルひげほぼ無し、盤極浅い擦れ、極表層のスクラッチわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■アコーディオン奏者アーニー・フェリスの52年作。
残された音源の少なさからか半ば伝説と化した西の天才アコーディオン奏者。単なる天才プレイヤーに終ること無く、サウンド面とハーモニーにこだわりを示し、一台のアコーディオンでスウィート・バンドのサックスやクラを再現すべく自らアコーディオンを改造。左手のボタンを数個同時に押すと音が重なりますが、その重なりを抑えるミュート・システムを発明したのだそう。さて本作は52年の10インチLP。キャピトルと契約する際、スタッフ陣はフェリスの演奏に仰天したということですが、納得。一曲もスロウ挟まず、全8曲全て火花飛び散るアップテンポナンバー。レイモンド・スコットのタイトル曲やスタンダード、「ホラ・スタッカート」や「クマーナ」をプレイ。【曲】「Powerhouse (試聴)」「Ritual Fire Dance(試聴)」「Just One Of Those Things」「Oodles Of Noodles」「Liza」「Hora Staccato」「I Know That You Know」「Cumana」

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Benny Goodman - TRIO ET QUARTET VOLUME 2

  • ジャズLP
Benny Goodman- ベニー・グッドマン - "TRIO ET QUARTET VOLUME 2"
France / LP / Mono / RCA Victor 730707 / Rec 1930s / Pub 1970s
コーティング・ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■これこそが小編成のジャズの本格的な始まり。最初にして最高の永遠の名演。
ミルドレッド・ベイリーのパーティーで会ったテディ・ウィルソン、そしてベイリーの従兄弟のドラマーと3人で演奏したのがトリオの起源…。白人と黒人が商業ベースで初めて一緒に演奏したなどなどこのスモール・コンボの重要性はジャズ史的にも色々説かれていますが、歴史的なことよりもこれは演奏の中味がとてつもなく濃い。多くのジャズ・メンは一言一句この演奏をコピーしたにちがいありません。フランスRCAがまとめた小編成グッドマンの第二集。本当に聞きやすいのに何度聞いてもドッキリするこれぞまさに永遠の名演。【曲】「Sweet Sue, Just You」「My Melancholy Baby(試聴)」「China Boy」「Someday Sweetheart」「Vibraphone Blues」「Tea For Two」「More Than You Know」「Running Wild」「Stompin' At The Savoy」「Liza」「Where Or When(試聴)」「Handful Of Keys」「Vieni, Vieni」「Nobody's Sweetheart」「Sweet Lorraine」「Dizzy Spells」

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Sonny Clay - 1922-1960

  • ジャズLP
 Sonny Clay- ソニー・クレイ - "1922-1960"
U.K. / LP / Mono / Harlequin HQ2007 / Rec 1922 to 1960 / Pub 1985
ジャケット擦れわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ジャズ・ピアニスト、ソニー・クレイの音源集。
1899年テキサス生まれ、1920年頃はジェリー・ロール・モートンとプレイし、いくつかのバンドを経たのち23年には自分の楽団を結成、電気録音が始まる頃には西海岸でかなり人気のあったバンドを率いたソニー・クレイ。しかしこのアルバムは、バンド音源でなく、ほとんどが彼のピアノ・ソロでまとめられた一枚。ラグタイム・ピアノをスローで穏やかに演奏したような、ありそうでいて聞いたことの無いタイプのピアノ曲。22・3年と60年の自宅録音(11曲)の音源を16曲収録。世界の戦前ジャズ・シリーズで知られる英ハーレクインからの一枚。【曲】「Mama Likes To Do It」「What A Wonderful Time」「Lou」「Yama Yama Man(試聴)」「Weary Blues」「Front Room Blues」「I Found A New Baby」「Chimes Blues」「Tack Head Blues」「Gang O' Blues」「Punishing The Piano」「Sister Kate」「If I Could Be With You(試聴)」「Honeysuckle Rose」「After You've Gone」「Ain't Misbehavin'」

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Claude Thornhill And His Orchestra- 1947

  • ジャズLP
 Claude Thornhill And His Orchestra- クロード・ソーンヒル&ヒズ・オーケストラ - "1947"
USA / LP / Mono / Hindsight HSR108 / Rec 1947 / Pub 1977
ジャケット擦れほぼ無し、しみ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■ソーンヒル47年の未発音源集。新生「Snowfall」はじめ素晴らしい内容。
大音量でひたすらスウィングする楽団が隆盛を極めた白人スウィング・バンド全盛期に、あまりにも音楽的過ぎた、静寂のビッグ・バンド・ジャズを演奏した、クールの元祖クロード・ソーンヒル楽団。本作は、レコードとして発売されず、ラジオ放送用に47年に録音していたものを収録した一枚。リー・コニッツやバリー・ガルブレイス、レッド・ロドニーらが参加、ソーンヒルをはじめもちろんギル・エヴァンス、マリガン、ラスティ・デドリックらのアレンジによる16曲。あのアルペジオをガルブレイスがギターで演奏する新生「Snowfall」はじめ、パーカー・ナンバー2曲、シンガー入り3曲、ラテンもありと多彩でいて質は最高。音質もいいです。【曲】「Snowfall (Theme)」「Robbins' Nest」「Cabin In The Sky」「'Deed I Do」「Happy Stranger」「Medley: Jealous/Swinging Down The Lane/Breezing Along With The Breeze」「Jealous」「Swinging Down The Lane」「Breezing Along With The Breeze」「Just About This Time Last Night」「Donna Lee」「Poor Little Rich Girl」「Polka Dots And Moonbeams」「I May Be Wrong」「Adios」「Sometimes I'm Happy」「Puttin' And Takin'」「Sunday Drivin'」「Anthropology」

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Temperance Seven - FAMILY ALBUM

  • ジャズLP
 Temperance Seven- テンペランス・セブン - "FAMILY ALBUM"
U.K. / LP / Stereo / World Record Club STP727 / Rec 1964 / Pub 1960s
コーティングの三辺折り返しジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■リバイバル・ホット・ジャズの文句無しの最高峰、テンペランス・セブン。
ボンゾ・ドッグ・バンド、ラトルズ等で知られるニール・イネスの父ブライアン・イネスと、20年代の編集盤を買い漁っている人にはお馴染みのジョンRTデイヴィス等が50年代に始めた、20年代ホット・ジャズ/ダンス・バンドのリバイバル・グループ、テンペランス・セブン。これは64年のサード?アルバム。モンティ・パイソンに流れ込んでいくユーモア、多分かなり影響を受けているジミー・ヌーンにだって負けてないテク、それに音もいい、やはり超高品質な一枚。【曲】「Pasadena」「China Boy(試聴)」「Brown Eyes Why Are You Blue?(試聴)」「I Want To Be Happy 」「Deep Henderson」「Grace And Beauty」「Sugar」「Clap Hands Here Comes Charlie」「Alexander's Record Breaking Band」「My Sweetie Went Away」「Pleasant Moments」「Sugar」「Ukelele Lady」「You Took Advantage Of Me」「My Sweet Tooth Says I Wanna」

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Ray Noble And His Orchestra - YOURE MINE, YOU! cw TWO BUCK TIM FROM TIMBUCTU

  • ジャズ/ダンス・バンド78rpm
 Ray Noble And His Orchestra- レイ・ノーブル・アンド・ヒズ・オーケストラ - "YOU'RE MINE, YOU! cw TWO BUCK TIM FROM TIMBUCTU"
U.K. / 78rpm / Mono / His Masters Voice B6370 / Rec 1933 / Pub 1933
レーベル、盤ともに美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■アル・ボーリーが歌う33年の一枚。
アル・ボーリーという才能あるボーカリストを雇い、HMVの専属バンドを率いたレイ・ノーブル。「Cherokee」や「The Very Thought Of You」を生んだ才能豊かな作曲家でもあり。HMVから独立した後も人気を保ち30年代にはアメリカに活動拠点を移し、頭の固いイギリス人の役どころを得意とした役者なんかもやっていました。A面はそのアル・ボーリーが歌う、美しいメロディを持ったスィート・ナンバー。裏面は楽しいアレンジのコミカルなナンバー。

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