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Gid Tanner And His Skillet Lickers - THE KICKAPOO MEDICINE SHOW

  • ヒルビリーLP
 Gid Tanner And His Skillet Lickers- ギッド・タナー&ヒズ・スキレット・リッカーズ - "THE KICKAPOO MEDICINE SHOW"
USA / LP / Mono / Rounder 1023 / Rec 1924 to 1934 / Pub 1989
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、ブックレットきれい、色あせ少々
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■戦前ヒルビリー・ストリング・バンドの最高峰、スキレット・リッカーズ。
フィドルのギッド・タナー、ギターのライリー・パケット、フィドルのクレイトン・マクミッチェンによる、20年代で最もイノヴェイティヴで広範に影響を与えたストリング・バンド、スキレット・リッカーズ。これは24年の結成時から34年までの名演を選りすぐったラウンダー編集盤。3コードのロックンロールのようなドライブ感、メロディとベース、リズムが逆転したようなアンサンブル、独特の濁りも気持ちいいナンバーを16曲収録。ほんとライリー・パケットは白人版チャーリー・パットンと思います。【曲】「Nancy Rollin」「The Farmer's Daughter」「I Ain't No Better Now」「Never Seen The Like Since Gettin' Upstairs」「The Arkansas Sheik」「You Got To Stop Drinking Shine」「You Gotta Quit Kicking My Dawg Around」「Cumberland Gap On A Buckin' Mule(試聴)」「Paddy Won't You Drink Some Cider?」「Don't You Hear Jerusalem Moan?」「Prettiest Little Girl In The County」「Kickapoo Medicine Show Part 1」「Kickapoo Medicine Show Part 2」「Rake And Rambling Boy(試聴)」「New Dixie」「Mississippi Sawyer」

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Smokey Wood - THE HOUSTON HIPSTER : WESTERN SWING 1937

  • ウエスタン・スウィングLP
Smokey Wood- スモーキー・ウッド - "THE HOUSTON HIPSTER : WESTERN SWING 1937"
USA / LP / Mono / Rambler 107 / Rec 1937 / Pub 1982
ジャケット円状の擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■全音源を収録した編集盤。
ほとんどカントリーとは言えない、ジャイヴやウィンギー・マノンがやっていたような粗目のジャズをテキサスでやっていたシンガー&ピアニスト、スモーキー・ウッド。これは彼の唯一のアナログ編集盤。A面は彼が在籍していたモダン・マウンテニアーズというグループの音源を8曲、B面は彼のグループ、ウッド・チップスの音源を8曲収録。彼が残した音源はこれがすべて。ウエスタン・スウィング、ホンキートンク・カントリーのレーベル、ランブラーからの一枚。洒脱で素直で、はっとするような素晴らしいナンバーのオンパレード。【曲】「Who Calls You Sweet Mama Now?」「Everybody's Truckin'(試聴)」「Drifting Along」「Dirty Dog Blues」「Mississippi Sandman」「Sweet Little Girl Of Mine」「Gettin' That Low Down Swing」「Loud Mouth」「Keep On Truckin'」「I'm Sorry」「Riding To Glory(試聴)」「Moonlight In Oklahoma」「Wood's Traveling Blues」「Lonely Heart Of Mine」「Carry Me Back To Virginny」「Woodchip Blues」

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Pete Drake, Billy Ray Reynolds, Johnny Gimble, etc. - THE PETE DRAKE SHOW

  • カントリーLP
Pete Drake, Billy Ray Reynolds, Johnny Gimble, etc.- ピート・ドレイク、ビリー・レイ・レイノルズ、ジョニー・ギンブル、etc. - "THE PETE DRAKE SHOW"
USA / LP / Stereo / Stop LP10011 / Rec 1969 / Pub 1969
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤ごくあさい擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■トーキング・スティール・ギタリスト、ピート・ドレイク主催のライブショウ実況盤。
正直説明したくない、というかできない....英語がだめだと、こういう、演者も観客もみんな友達のようなイベントで、もしかすると演奏や歌と同じくらい楽しく、雰囲気の伝わるMC、ちょっとしたユーモア、言葉を交えた楽器遊びがさっぱりわからず、説明なんかしていいのかと思います。.(テキサス・プレイボーイズのレジェンド・フィドラー、ジョニー・ギンブル二曲あり、その中でなんなのかわかりませんがとても魅力的な感じのことやってます)知人が以前、カントリーはアメリカ音楽の水のような存在、と言っていて、なるほどなあと思いました。でも空気すら中途半端にしか感じられず、もどかしい。ピート・ドレイクは三曲、かなり軽めでホストだからか早々に退散。この1000人に満たない田舎町でこのSFギターが鳴っているのが本当不思議。次のビリー・レイ・レイノルズは、後から出てくる人が出ずらくなるような、ほんといい、美味い歌。ジョニー・ギンブルは職人的な演奏で、エルヴィスでおなじみDJフォンタナ(ドラム・全曲です)のプレイが光ります。一曲だけ入っているクリスタル・ゲアーズという女性、びっくりするぐらい下手(失礼)、でも可愛い歌。チャック・ハワードという、コメディアンかと思ったらカントリー界では有名なソングライターなのだそうですが、ロカビリーやらR&Bやらを豪快に笑える感じでミックスするすごく面白い三曲。歌は上手くないが試聴二曲目の「Shame On Me」というしゃべりを挟む曲がもうムチャクチャいい。ラストはドレイク、ギンブルがまた出てきて、しゃべるスティール・ギターとフィドルのアップテンポナンバーで締め。ドレイクの自主レーベル、ストップからの69年のアルバム。【曲】「Pete Drake / I'm Walkin'」「Forever(試聴)」「For Pete's Sake」「Billy Ray Reynolds / Today I Started Loving You Again」「Fugitive」「Johnny Gimble / San Antonio Rose」「Orange Blossom Special」「Dale Sellers / High Heel Sneakers」「Crystal Gares / You Ain't Woman Enough」「Chuck Howard / A Thing Called Sadness」「The Night Before」「Shame On Me(試聴)」「Oldies But Goodies」「(Closing Theme)Y'all Come」※本日のアップはこれで終了です

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Bray Brothers With Red Cravens - PRAIRIE BLUEGRASS

  • ブルーグラスLP
Bray Brothers With Red Cravens- ブレイ・ブラザーズ・ウィズ・レッド・クレイヴンズ - "PRAIRIE BLUEGRASS"
USA / LP / Mono / Mono 0053 / Rec / Pub 1976
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れ少々、インサート色あせ
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■イリノイのブルーグラス・バンド、ブレイ・ブラザーズのアルバム。
ネイト、フランシス、ハーリーのブレイ3兄弟と、ギタリスト、レッド・クレイヴンズのブルーグラス・バンド。南部限定だったブルーグラスが北部でもさかんに演奏されるようになった50年代後半から、イリノイではかなりの知名度と人気を誇ったグループ。にもかかわらず当時はレコードを出しておらず、これが数少ない録音の一枚。61~62年、地元のラジオ局に録音された21曲を収録。王道の演奏を突き詰めた感の鬼気迫る演奏、それでいてこのジャンルでも聞いたことがないメロディアスで斬新なナンバーもある、未発見のお宝的一枚。手書きのライナーは、ブルーグラス、オールドタイムを基調に60・70年代に全く新しいカントリーを生んだジョン・ハートフォード。ジャケ裏のクレジットなんかもジョンの手書きだと思います。※本日のアップはこの二枚です

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Tennessee Ernie Ford - COUNTRY HITS...FEELIN BLUE

  • カントリーLP
 Tennessee Ernie Ford- テネシー・アーニー・フォード - "COUNTRY HITS...FEELIN' BLUE"
USA / LP / Mono / Capitol T2097 / Rec 1964 / Pub 1964
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、B1中間部からB2頭にかけてプツ音でるスクラッチ(試聴二曲目)
Jacket 3.5 / Disc 3 / Sound 2.5~3  1980 yen
■64年の極渋のアルバム。
持ち前のいい声で「16 Tons」等のヒットを放ち、またロカビリー以前に最も早くからロックンロールに直結する音楽をやってきた西海岸のカントリー・シンガー、テネシー・アーニー・フォード。これは、ビリー・ストレンジのアコースティック・ギターと、西海岸のジャズ・ベーシスト、ジョン・モッシャーのみの伴奏で、カントリー・クラシック等を歌った極渋のアルバム。これはカントリーが好きな人よりもフレッド・ニールなどフォーク・ブルースが好きな人にお薦めの一枚。【曲】「Try Me One More Time」「No Letter Today」「Born To Lose」「Don't Rob Another Man's Castle」「There'll Be No Teardrops Tonight」「I Don't Hurt Anymore」「Worried Mind」「No One Will Ever Know」「Funny How Time Slips Away」「Sweet Dreams」「Tears On My Pillow」「May You Never Walk Alone」

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Kessinger Brothers - 1928-1930

  • オールドタイム/ヒルビリーLP
 Kessinger Brothers- ケッシンジャー・ブラザーズ - "1928-1930"
USA / LP / Mono / County 536 / Rec 1928-30 / Pub 1975
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■クラーク・ケッシンジャーのオールドタイム・デュオ、ケッシンジャー・ブラザーズの編集盤。
カントリー第一号のレコードを録音したエック・ロバートソンやクレイトン・マクミッチェンと並ぶ、オールドタイム・フィドルのイノベーター、クラーク・ケッシンジャーと、甥のギタリスト、ルーチェスとのデュオ、ケッシンジャー・ブラザーズの、全盛期をまとめた決定盤。きめ細やかでドライブ感満点のフィドリング、職人的なタイトなリズム・ギターのこんな演奏が最初から最後まで延々。【曲】「Gippy Get Your Hair Cut」「Shoo Fly」「Josh & I」「Sixteen Days In Georgia」「West Virginia Special」「Rat Cheese Under The Hill」「Old Jake Gillie」「Kanawha County Rag」「Garfield March」「Everybody To The Puncheon」「Going Up Brusy Fork」「Little Betty Brown」※今日のアップはこれで終了です

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Hank Penny - ROMPIN STOMPIN SINGIN SWINGIN

  • カントリーLP
Hank Penny- ハンク・ペニー - "ROMPIN STOMPIN SINGIN SWINGIN"
Germany / LP / Mono / Bear Family BFX15102 / Rec early50s / Pub 1983
ジャケット擦れわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■カントリー・シンガー、ハンク・ペニーの音源集。
ワイノニー・ハリスが人種の壁を越えてカバーした「Bloodshot Eyes」などで知られるホンキー・トンク・カントリー・シンガー、ハンク・ペニー。40年代、キング・レコードの頃が全盛期、しかし50年代に入りRCAに移籍、それから出したさほど多くないシングルは、プリ・ロカビリー、ロッキン・ウエスタン・スウィングの最高のものばかり。これはRCA時代の美味しいナンバーを未発表も入れてまとめた編集盤。色男のアニキタイプの声もよければ、ノエル・ボッグスの突き抜けるようなスティール・ギター、そしてほんとの天才ギタリスト、ロイ・ランハムの鋭いプレイも最高。ジミー・ブライアントも絶対影響受けてると思います。【曲】「Catch 'Em Young, Treat 'Em Rough, Tell 'Em Nothin'」「What She's Got Is Mine」「White Shotguns」「I Like Molasses」「I Want My Rib」「Hold The Phone」「No Muss, No Fuss, No Bother」「Taxes, Taxes」「You're Bound To Look Like A Monkey」「(Won't You Ride In) My Little Red Wagon」「Hadacillin Boogie(試聴)」「Fan It」「You Can't Pull The Wool Over My Eyes(試聴)」「That's My Weakness Now」「The Mink On Her Back」「You Played On My Piano」

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Buzz Busby And Leon Morris - HONKY TONK BLUEGRASS

  • ブルーグラスLP
 Buzz Busby And Leon Morris- バズ・バズビー&レオン・モリス - "HONKY TONK BLUEGRASS"
USA / LP / Stereo / Rounder 0031 / Rec 1974 / Pub 1974
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■マンドリン奏者バズ・バズビーとギタリスト、レオン・モリスのデュオ・アルバム。
33年ルイジアナ生まれ、40年代には自分のバンドを結成、ビル・モンローを聞き自分のマンドリンを磨き上げ、レコードを出し始めた50年代にはまるで型破りな演奏をするようになったマンドリン奏者バズ・バズビー。そのモンローやフラット&スクラッグスなどこのジャンルのパイオニアが出尽くしたあと、最もイノベイティブ、というか強烈を演奏した知られざる天才プレイヤー。カナダからワシントンDCに渡ってきたギタリストで、ソングライターとしても才能を発揮したレオン・モリスとの双頭アルバム。2人は60年代初頭からデュオを組んでいたそうで、二人が支え合うスロー(曲が凄まじくいい)からコンビネーション抜群のアップまでこのアルバムはほんとスゴイ。演奏と対照的な二人の柔らかいハーモニーも最高。【曲】「At The End」「Flat Creek(試聴)」「I Stood On The Bridge At Midnight」「Long Way From Home(試聴)」「Fly, Bird, Fly」「This World's No Place To Live In (But It's Home)」「Jack's Bass」「Me And The Jukebox」「Rambler」「Life To Go」「Scramble」「Travelin' Down This Lonesome Road」「Just For A While」「All The Good Times Are Past & Gone」※本日のアップはこの二枚です

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Ray And Ina Patterson - OLD TIME SONGS VOLUME 2

  • カントリー/ヒルビリーLP
 Ray And Ina Patterson- レイ&アイナ・パターソン - "OLD TIME SONGS VOLUME 2"
USA / LP / Mono / County 715 / Rec 1969 / Pub 1969
未開封シールド
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■力の抜けたいい演奏を聞かせる夫婦のデュオ、レイ&アイナ・パターソン。カウンティでのセカンド・アルバム。シールドです。
コレクターで研究家のデヴィッド・フリーマンが興した、カントリー、ヒルビリー界のヤズーとも言えるSP盤リイシュー・レーベル、カウンティ。ですがヤズーにブルーグースがあるようにカウンティにも新緑アルバムがあり。これはSP盤の時代から活動している夫婦のデュオ、レイ&アイナ・パターソンの69年のアルバムで、カウンティでのセカンド。ファーストはこちら、サードはこちらで、恐らくは何も変わらないいい歌、演奏を聞かせているはず。※未開封シールド。【曲】「Whisper Your Mother's Name」「Dixie Darling」「Who Wouldn't Be Lonely」「Lonesome Dove」「I'll Come Back To You」「Can't You Hear Those Nightbirds Calling」「Gold Watch And Chain」「Maple On The Hill - Part 3」「Down Among The Budded Roses」「Anchored In Love」「Sinful To Flirt」「Lamp Lighting Time In The Valley」

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Mountain Ramblers, Hobart Smith, Wade Ward, etc. - BLUE RIDGE MOUNTAIN MUSIC

  • オールド・タイム/マウンテン・ミュージックLP
 Mountain Ramblers, Hobart Smith, Wade Ward, etc.- マウンテン・ランブラーズ、ホバート・スミス、ウェイド・ウォード、etc. - "BLUE RIDGE MOUNTAIN MUSIC"
USA / LP / Stereo / Atlantic SD1347 / Rec 1960 / Pub 1970s
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■アラン・ロマックスとシャーリー・コリンズが現地録音したアパラチアン・ミュージック。
60年、アラン・ロマックスとイギリスの女性フォーク・シンガー、シャーリー・コリンズの二人がアメリカ南部に赴き現地録音、そしてアトランティックで7枚のLPで出されたもシリーズの二枚目で、アパラチア山脈一帯のマウンテン、オールドタイム・ストリング・バンドの音源を収録した一枚。マウンテン・バンジョーの伝説的なプレイヤー、ホバート・スミスやウェイド・ウォード、初めて聞く名前の素晴らしいフォーク・シンガー、スペンス・ムーアなど聞きどころ多いのですが、ライナーでこのジャンルの最高のグループだと紹介されている、これで初めてレコードになったマウンテン・ランブラーズが半分以上を占めていて、この盤はこのグループの特集と言ってもいいと思います。桁外れのテクニックとノリを持ったスゴイ演奏。翌年、ここの彼らの収録曲が二枚のEPになってリリースされました。オリジナルは60年、これは70年代プレス。【曲】「Mountain Ramblers / Cotton Eyed Joe(試聴)」「Mountain Ramblers / Big Tilda」「Estil C. Ball / Jennie Jenkins(試聴)」「Spencer Moore / Jimmy Sutton」「Mountain Ramblers / John Henry」「Mountain Ramblers / Rosewood Casket」「Mountain Ramblers / Silly Bill」「Mountain Ramblers / Big Ball In Boston」「Wade Ward / Chilly Winds(試聴)」「Mountain Ramblers / The Old Hickory Cane」「Hobart Smith / John Brown」「Hobart Smith / Poor Ellen Smith」「Mountain Ramblers / Liza Jane」「Mountain Ramblers / Shady Grove」※本日のアップはこれで終了です

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Aldus Roger, Rufus Thibodeaux, Eddy Raven, etc. - CAJUN COUNTRY FRENCH CLASSICS FROM LE SUD DE LA LOUISIANNE

  • ケイジャンLP
Aldus Roger, Rufus Thibodeaux, Eddy Raven, etc.- アルダス・ロジャー、ルーファス・チボドー、エディ・レイヴン、etc. - "CAJUN COUNTRY FRENCH CLASSICS FROM LE SUD DE LA LOUISIANNE"
USA / LP / Stereo / La Louisianne LL130 / Rec 1960s, 70s / Pub 1970s
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ケイジャン名門ラ・ルイジアナ・レコードのオムニバス盤。
ラファイエットのレコード屋店主キャロル・ラシューが50年代に始めたレーベル、ラ・ルイジアナ。録音スタジオも併設してあり、数々のケイジャン、スワンプ・ポップの名演が録音されました。なんとあのデイル&グレイス"I'm Leaveing It Up To You"もここでの録音。これは、6~70年代に録音されたこのレーベルのオムニバス盤。アコーディオン奏者アルダス・ロジャー、フィドラーのルーファス・チボドー、ケイジャン・ギタリスト、ハッピー・ファッツ・ルブランなどなど全12曲収録。【曲】「Aldus Roger / Grand Texas」「Rufus Thibodeaux / Jolie Blon」「Eddy Raven / La Belle De La Louisianne」「Blackie Forestier / Cajun Two Step」「Alex Broussard / Le Sud De La Louisianne」「Lawrence Walker / Chere Alice」「Eddy Raven / Colinda」「Ambrose Thibodeaux / Love Bridge Waltz(試聴)」「Rufus Thibodeaux / La Valse De Amite」「Aldus Roger / The Last Waltz」「Doc Guidry / Tee Maurice(試聴)」「"Happy Fats" LeBlanc & Alex Broussard / Gabriel」※本日のアップはこれで終了です

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Hank Snow - COUNTRY CLASSICS

  • カントリーLP
 Hank Snow- ハンク・スノウ - "COUNTRY CLASSICS"
Japan / LP / Mono / RCA RPL2044 / Rec early50s / Pub 1985
ジャケット擦れほぼ無し、しみわずか、帯きれい、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、解説インサート色あせ少々
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■彼のファースト・アルバム。日本盤リイシュー。
プレスリー以前のヒルビリーで最もエグく、かつクリエイティヴだった男ハンク・スノウ(ちなみにエルヴィスをグランド・オール・オプリに出演させたのはスノウ)。いってみればニューオリンズにとってのプロフェッサー・ロングヘアと同じような存在で、ジャンルに安住する事無く面白いレコードをリリースし続けました。これは彼の記念すべきファースト・アルバムで、プレスもジャケットもしっかりした作りの日本盤リイシュー。細野晴臣さんもラジオで聞いてショックを受けたと言うスノウの押しも推されぬ代表曲「Rhumba Boogie」、スノウ独特の喉が震えるような歌にほぐされる「I'm Movin' On」、かなりアップテンポでアグレッシヴな「The Golden Rocket」、それらより前の、彼の初ヒットとなった49年のバラード「Marriage Vow」などなど全12曲。この中のなんと4曲が全米ナンバーワンヒットだという...スノウの衝撃がわかります。カーター・ファミリーのアニタ・カーターとのデュエット二曲あり。解説、歌詞のインサート。【曲】「I'm Moving On」「Down The Trail Of Achin' Hearts」「The Rhumba Boogie(試聴)」「Bluebird Island」「I Don't Hurt Anymore」「(Now And Then, There's) A Fool Such As I」「The Golden Rocket」「Unwanted Sign Upon Your Heart」「Music Makin' Mama From Memphis」「Marriage Vow(試聴)」「The Gal Who Invented Kissin'」「With This Ring I Thee Wed」※本日のアップはこれで終了です

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