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Contents (Tag: classical)

Latvian SSR State Academic Choir - AR DZIESMU DZIVIBA

  • ラトビアの音楽LP
 Latvian SSR State Academic Choir- ラトビアンSSRステイト・アカデミック・クワイアー - "AR DZIESMU DZIVIBA"
USSR / LP / Stereo / Melodiya C10-15555-6 / Rec 1982 / Pub 1982
ジャケット円状の擦れ、背部中央、下部中央に縁裂け、裏面に小剥落、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、もとからの小チリ音
Jacket 2.5 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■ラトビアの恐らくは大学のコーラス・グループ。静謐なコーラス曲集。
すみません、結局は詳しくはわかりませんでした。恐らくはソビエト時代のラトビアの大学?のコーラス・グループ。アルフレッド・カルニンス?という作曲家の曲や、ラトビアの民謡をアレンジしたものを全12曲収録。ジャケットはモーセが紅海を割った出エジプト記と思われるので、クリスチャン系の歌詞でしょうか。アルバム・タイトルは"With Song In Life"。静謐なコーラス曲を12曲収録。【曲】「Singing Born, I Grew Up Singing」「Why Do Harps Resound So Bitter」「Me To Mother Mine」「How High The Mountains」「Ancient Lullaby(試聴)」「Spring Time Morn」「Salute To The Sun」「Madrigal For Double Choir」「Gastronomy」「Silvery Rain Was Falling(試聴)」「Thr Fir Tree's Lullabye」「With Song In Life」

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Victor Merzhanov - BEETHOVEN : PIANO SONATA NO.10 / NO.14

  • クラシック10LP
 Victor Merzhanov- ヴィクトル・メルジャーノフ - "BEETHOVEN : PIANO SONATA NO.10 / NO.14"
Russia / 10LP / Mono / Dolgoigraushaya 2376-2377 / Rec 1950s / Pub 1950s
レーベルきれい、盤極浅い擦れ、極表層のスクラッチわずか
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5  1980 yen
■ロシアの世界的ピアニスト、ヴィクトル・メルジャーノフのベートーベン。
ロシアではスクリャービンやラフマニノフと並び尊敬されたピアニストで、教育者としても多くの音楽家を育てたヴィクトル・メルジャーノフ。これは彼が弾いたベートーベンのピアノ・ソナタ10番(A面)と14番(月光の曲・B面)を収録した10インチLP。メロディアの前身、ドルゴイグラウシャからの10インチLPで、50年代初~中期?の一枚。※かなり古い盤で、試聴のようにモノラル針でもノイズあり。コロンビアGPや針圧調整できるプレイヤーでSP用針を使うといい音で鳴ります。

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Maryse Ancelin(FL), Catherine Brilli(P), Roger Boutry(Dir.), etc. - PIERRE ANCELIN

  • クラシックLP
 Maryse Ancelin(FL), Catherine Brilli(P), Roger Boutry(Dir.), etc.- マリーズ・アンスラン(フルート)、カトリーヌ・ブリリ(ピアノ)、ロジェ・ブトリ(指揮)、etc. - "PIERRE ANCELIN"
France / LP / Stereo / Cybelia CY706 / Rec 1980s / Pub 1980s
コーティングの見開きジャケット擦れわずか、内側擦れわずか、コート材の小はがれ、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 3680 yen
■フランスの作曲家ピエール・アンスランの三作を収録した一枚。
エルネスト・アンセルメやフランク・マルタンのアドバイスは聞いたといいますが、作曲とオーケストレーションはほとんど独学でマスターし、器楽、室内楽から6つの交響曲、オペラまで多数の作品を残したピエール・アンスラン。これは、木管楽器とピアノ、それに弦楽の協奏曲を3作収録したアルバム。さてこれがほんとに素晴らしい一枚。まず『Lou Riou』は、30秒から3分超の短い7曲の、ムード音楽としても聞けてしまうような軽音楽的な協奏曲。5部からなる『オーボエ、ピアノ、弦楽の協奏曲』は、バルトークのようなスリルのある聞きごたえ満点の作。ラストは3部からなる『フルート、ピアノ、弦楽の協奏曲』で、希望と不安入り混じる響きにどこか東洋的な懐かしさも感じる作。

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Rejtos (Gabor, Alice And Peter Rejto) - ZADOR / NIN / BOCCHERINI / GINASTERA

  • クラシックLP
 Rejtos (Gabor, Alice And Peter Rejto)- レイトス - "ZADOR / NIN / BOCCHERINI / GINASTERA"
USA / LP / Stereo / Orion ORS7282 / Rec 1972 / Pub 1972
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ガボール・レイト一家のチェロ室内楽アルバム。
ハンガリー生まれでアメリカに渡った世界的なチェロ奏者ガボール・レイトと、彼の妻でピアニストのアリス・レイト、二人の息子でやはりチェロ奏者のピーター・レイトの三人組、レイトスのアルバム。冒頭のユージン・ザドール(1894-1977)もハンガリー生まれでアメリカに渡った作曲家で、印象派風のひろがりのある三楽章の『Duo Fantasy For Two Cellos And Piano(試聴)』。次はキューバの作曲家ホアキン・ニン(1879-1949)の『Chants D'Espagne』で、これまた印象派的な優雅な作。B面頭は18世紀イタリアのルイジ・ボッケリーニ(1743-1805)の優しく古風な『Sonata In A For Cello And Bass』。ラストはアルゼンチンのヒナステラ『Panpeana(試聴)』で、ヒナステラらしいビートを効かせた刻みを取り入れた新古典主義的なナンバー。

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Jacques Fevrier, Georges Auric - ERIK SATIE : LOEUVRE POUR PIANO

  • クラシックLP
 Jacques Fevrier, Georges Auric- ジャック・フェヴリエ、ジョルジュ・オーリック - "ERIK SATIE : L'OEUVRE POUR PIANO"
Japan / LP / Stereo / Columbia OW7608EV / Rec ? / Pub 1975
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■仏のピアニスト、ジャック・フェヴリエによるサティ集。
日本コロンビアが、同じデザインのジャケットで出した"現代音楽の古典"シリーズの一枚。親友でもあるラヴェルの演奏で知られるピアニスト、ジャック・フェヴリエがサティの代表的なナンバーを弾いた、他のサティが聞けなくなるほど心に迫る一枚。どんな演奏が好きかというのは人により違うと思いますが、これほどサティの音楽像にフィットする、"素敵"じゃない冷静で覚醒的な演奏もないと思います。ラストの『梨の形...』は、六人組の一人ジョルジュ・オーリックとの四手演奏。【曲】「1ere Gnossienne(試聴)」「Avant - Dernieres Pensees」「1ere Sarabande」「Piece Froides」「Croquis Et Agaceries D'un Gros Bonhomme En Bois」「1ere Gymnopedie(試聴)」「Embryons Desseches」「Trois Morceaux En Forme De Poire」

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Members Of Speculum Musicae - HENRY COWELL / WALLINGFORD RIEGGER / JOHN J. BECKER / RUTH CRAWFORD SEEGER

  • クラシックLP
 Members Of Speculum Musicae- メンバーズ・オブ・スペキュラム・ムジケ - "HENRY COWELL / WALLINGFORD RIEGGER / JOHN J. BECKER / RUTH CRAWFORD SEEGER"
USA / LP / Stereo / New World NW285 / Rec 1978 / Pub 1978
見開きジャケット擦れ極わずか、内側しみ少々、下部中央小縁裂け、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 3480 yen
■チャールズ・アイヴズ一派の作曲家の室内楽/声楽曲集。
米現代音楽を切り開いたこのジャンルの立役者で、アイヴズを紹介しつづけたヘンリー・カウエルは、フルート二人、バイオリン、ビオラの『Quartet Romantic』。演奏音の倍音を電気的にリアルタイムで増やしそれをヘッドフォンで聞きながら合わせるものの、実際の出音は通常の音になる、という曲。空想と現実の狭間をロマンチックと言ってるのでしょうか。アイヴズやカウエルと友達だったウォリングフォード・リーガーは『Wind Quintet』(試聴)。やはりアイヴズの親友ジョンJベッカーは、アフリカ民俗音楽をもとにした打楽器だけの『Abongo』(試聴)。ヴァレーズやバレエ・メカニックとはかなり違う面白さあり。ピート・シーガーやマイクの母で米民謡研究家でもあるルース・クロフォード・シーガーは、詩人カール・サンドバーグの詩に曲を付けた三曲からなる歌曲『Three Songs』。演奏する10人ぐらいの間に空間を持たせ(どういう形かはわかりませんが)、それで生まれざるを得ないアンサンブルを狙ったという、空間を音楽の重要な役割にした最も初期の曲なのだそう。出音はすっきりしてかつ謎めいた音で、かなりきれいな曲。コロンビア30番街スタジオで、この盤のために録音された一枚。※本日のアップはこれで終了です

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American Musicians - CHATHERINE SCHIVE : LABYRINTH / CHRISTINE BERL : THREE PIECES...

  • クラシックLP
 American Musicians- アメリカのミュージシャン - "CHATHERINE SCHIVE : LABYRINTH / CHRISTINE BERL : THREE PIECES..."
USA / LP / Stereo / ASUC 7 / Rec 1984 / Pub 1984
ジャケット擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■アメリカの若い5人の現代音楽作曲家の5作を収録した一枚。
CRIやオーパス・ワンのように、アメリカの現代音楽作曲家の作品を専門に出したレーベル、A.S.U.C.から、5人の作曲家の5作を収録した一枚。作曲時21歳だったキャサリン・シーヴの、カリンバ、アコーディオン、雅楽の篳篥を入れた室内オケ作『Labyrinth』、同じ女性作曲家で『Labyrinth』に似た神秘的な響きのするクリスティン・バールの室内楽作『Three Pieces For Chamber Ensemble』、運指のテクで普通では出ない音を出すマルチフォニックという技術を駆使した木管+電子音のルドルフ・ブバロ『Valence II(試聴)』、同じくマルチフォニックのバスーン、ピアノ、電子音のWトーマス・マッキニー『Consortium』。ラストが特にお薦めで、三匹の蠅をラッパに置き換え飛び交う様子を描いたエリオット・ボリシャンスキー『Three Mosquitoes Find They Are Re-United....(試聴)』。※本日のアップはこの一枚です

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Vladimir De Pachmann - PLAYS CHOPIN, MENDELSSOHN, SCHUMANN

  • クラシックLP
 Vladimir De Pachmann- ヴラディーミル・ド・パハマン - "PLAYS CHOPIN, MENDELSSOHN, SCHUMANN"
U.K. / LP / Mono / Pearl GEM103 / Rec 1907 to 1917 / Pub 1970s
コーティング・ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ウクライナのピアニスト、パハマンの音源集。
1869年にデビュー、ヨーロッパやアメリカでも活躍したピアニスト、ヴラディーミル・ド・パハマン。実際に演奏を聞いたリストは、"ショパンはこんな演奏だった"と評したという話。最も早くからレコード録音を始めた人でもあり、これは、アコースティック録音の彼の演奏を収録したLP。少し前にオリジナルが入荷して、弱々しくも繊細な独特の再生音にカンゲキしたのですが、このLP、クラシックのSP編集LPにありがちな音質の調整が無く、まるでSPをそのまま鳴らしているような音。A面からB面の3曲目までショパン、あとはメンデルスゾーン4曲、シューマン1曲。1907年から1912年までの録音。こちらもどうぞ。全て収録されていて、試聴は違う曲です。【曲】「CHOPIN: Ballade, Op. 47」「Etude in E Minor, Op. 25, No. 5」「Nocturne in G Major, Op. 37, No. 2」「Nocturne in F Major, Op. 15, No. 1(試聴)」「'Octave' Etude & Wlatz No. 6(試聴)」「Waltz No. 7 in C Sharp Minor, Op. 64, No. 2」「Prelude in D Mnor, Op. 28, No. 24」「Etude in G Flat Major, Op. 10, No. 5」「Funeral March from Sonata Op. 35」「MENDELSSOHN: Rondo Capricciosos in E Major, Op. 14」「Venetian Gondola Song, Op. 30, No. 6(試聴)」「Spinning Song, Op. 67, No. 4」「Spring Song, Op. 62」「SCHUMANN: The Prophet Bird, Op. 82, No. 7」

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Louisville Orchestra - HILDING ROSENBERG / CHOU WEN-CHUNG / CAMARGO GUARNIERI

  • クラシックLP
 Louisville Orchestra- ルイヴィル・オーケストラ - "HILDING ROSENBERG / CHOU WEN-CHUNG / CAMARGO GUARNIERI"
USA / LP / Mono / First Edition LOU-56-1 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット擦れ少々、しみ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、インサートしみわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■ルイヴィル・オーケストラの56年作。
数多くの現代音楽作品の初録音、地道な自主制作リリースで、現音ファンからは特に愛されるケンタッキーのルイヴィル・オーケストラ。37年に設立され、40年代から毎年数人の作曲家に新曲を依頼、そして初演奏するということを続けたL.O.の56年の一枚。スウェーデンの作曲家ヒルディング・ルーセンベリの、その名も『Louisville Concerto』で、ミステリアスでドラマ性高い全3楽章。中国人作曲家チョウ・ウェンチュンの、東洋的な響きの3部からなる『And The Fallen Petals(試聴)』。どこか佐藤勝のようなチャンバラ・ムードもあり。ラストはブラジルのカマルゴ・グアルニエリの、民族的色彩の濃い5楽章の『Suite IV Centenario(試聴)』。作曲家自身による解説インサート。

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Louisville Orchestra - HENK BADINGS / BEN WEBER / LEO SOWERBY

  • クラシックLP
 Louisville Orchestra- ルイヴィル・オーケストラ - "HENK BADINGS / BEN WEBER / LEO SOWERBY"
USA / LP / Mono / First Edition LOU-56-6 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット擦れ極わずか、しみ少々、上部中央小縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■ルイヴィル・オーケストラの56年作。
このファースト・エディション・レコードは、47年にルイヴィル・オーケストラが立ち上げたレーベルで、全てかどうかわかりませんがバンドのコンセプト同様過去に録音されたことの無い曲を出すというレーベル。ジャワ島生まれで独学で作曲をマスター、8音の音階などを使うというオランダのヘンク・バーディングスによる全4楽章の『Louisville Symphony(試聴)』。セント・ルイス生まれでやはり自己流で作曲を極めたベン・ウエバーの『Prelude And Passacaglia(試聴)』。ラストはミシガン生まれで20年代に既に国際的な名声を得たレオ・サワビーの『ll On A Summer's Day』。作曲家自身による解説インサート。ルイヴィルはなぜかDIYなものが生まれる場所です。少し前のインディ・シーンも盛り上がったし、ジャグ・バンドが生まれたのもルイヴィル。

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Groupe Vocal De France, John Patrick Thomas, Eric Lundquist - GIACINTO SCELSI : MUSIQUE SACREE

  • クラシックLP
 Groupe Vocal De France, John Patrick Thomas, Eric Lundquist- グループ・ボーカル・デ・フランス、ジョン・パトリック・トーマス、エリック・ルンドキスト - "GIACINTO SCELSI : MUSIQUE SACREE"
France / LP / Stereo / FY FY119 / Rec 1985 / Pub 1985
見開きジャケット擦れ極わずか、内側しみ、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  5800 yen
■伊の作曲家ジャチント・シェルシの宗教曲集。
精神を病みその療法的に一つの音を聞き続けるという行為から、クラシックの果てしない極北の音楽を作ったイタリアのジャチント・シェルシ(1905-1988)。これは彼の宗教曲を収録した一枚で、彼の最後期の作中心。広がりのある音でその実世界が収束していくような苦渋のオルガン独奏「In Nomine Lucis I」「In Nomine Lucis V」、グレゴリオ聖歌のムードで、"Gesu(Jesus)"だけを延々歌い続ける「Antifonia」、あまりに美しく寂しい3曲からなるカウンター・テナー独唱の『Three Latin Players(試聴)』、3曲からなる混声の『Tre Canti Sacri(試聴)』。※本日のアップはこれで終了です

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Eugene Ormandy(Cond.) Philadelphia Orchestra, etc. - THE WORLD OF CHARLES IVES

  • クラシックLP
 Eugene Ormandy(Cond.) Philadelphia Orchestra, etc.- ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団、etc. - "THE WORLD OF CHARLES IVES"
USA / LP / Stereo / Columbia ML6415 / Rec 1960s / Pub 1970s
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■チャールズ・アイヴズの管弦楽三作を収録した一枚。
今では最も演奏されることが多いという代表作『ニュー・イングランド三つの場所』(ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団)、交響曲『ホリデイ・シンフォニー』から、ストリングス、ホルン、フルート、鐘、口琴で演奏される、様々なシーンや時間の経過が一曲の中で同時進行したり、こだまのように繋がったりする「ワシントンの誕生日」(バーンスタイン指揮NYフィル)、タイトルのイギリス詩人の作品世界を音で現したという、淵の底の静けさとグシャグシャの混沌が行き来する『ロバート・ブラウニング序曲』(B面全て/レオポルド・ストコフスキー指揮アメリカ交響楽団)の三作を収録。オリジナルは67年リリース、これは70年代プレス。※本日のアップはこれで終了です

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