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Contents (Tag: brass)

Paul Whiteman And His Orchestra - WAITING AT THE END OF THE ROAD cw LOVE ME

  • ジャズ78rpm
 Paul Whiteman And His Orchestra- ポール・ホワイトマン&ヒズ・オーケストラ - "WAITING AT THE END OF THE ROAD cw LOVE ME"
Japan / 78rpm / Mono / Columbia J796 / Rec 1929 / Pub ?
レーベルきれい、盤浅い擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 2680 yen
■ホワイトマン楽団での、ビックス・バイダーベックのラスト録音。
日本盤。サンフランシスコのローカル・バンドだったホワイトマン、NYに移りビクターと契約、そして1920年に出した1stがいきなり特大のヒット。それから37年までビクターで時代の先を行く超高品質なレコードを連発。その間の28年から31年の3年間のみコロンビアの専属バンドに。これは29年、ホワイトマン楽団でのビックス・バイダーベックのラスト録音のナンバー。歌はビング・クロスビーで、名アレンジャー&作曲家ファーディ・グローフェがダンス・バンドを超えたアレンジを提供。裏面はしんみりとしたワルツ。

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Paul Whiteman And His Orchestra - HAPPY FEET cw A BENCH IN THE PARK

  • ジャズ78rpm
Paul Whiteman And His Orchestra- ポール・ホワイトマン&ヒズ・オーケストラ - "HAPPY FEET cw A BENCH IN THE PARK"
Japan / 78rpm / Mono / Columbia J918 / Rec 1930 / Pub 1930s
レーベル擦れわずか、盤新品のようなコンディション、チリ音少々
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■日本盤。映画『King Of Jazz』の二曲。
サンフランシスコのローカル・バンドだったホワイトマン、NYに移りビクターと契約、そして1920年に出した1stがいきなり特大のヒット。それから37年までビクターで時代の先を行く超高品質なレコードを連発。その間の28年から31年の3年間のみコロンビアの専属バンドに。これはその一枚で、ホワイトマンの映画『King Of Jazz』の2曲をカップリングした一枚。ビックスが抜けた直後の30年で、フランキー・トランバウアー、ジョー・ヴェヌーティ&エディ・ラング、ビング・クロスビー、ブロックス・シスターズ(B面のみ)らによる演奏。歌詞カード付き。※本日のアップはこれで終了です
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Marty Paich - PAICH IS THE PICASSO OF BIG-BAND JAZZ, SAYS ARCHIE

  • ジャズLP
Marty Paich- マーティ・ペイチ - "PAICH IS THE PICASSO OF BIG-BAND JAZZ, SAYS ARCHIE"
USA / LP / Mono / Cadence CLP3010 / Rec 1957 / Pub 1957
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、裏ジャケット書き込み、しみ少々、盤浅い擦れ、小プツ音でるスクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  5980 yen
■マーティ・ペイチの57年作。
主に西海岸のジャズ・シーンに新風を吹き込んでいた50年代、ジャズのみならずポップ・シーンでも活躍した60年代と、当時のアメリカで最も忙しかったアレンジャーの一人、マーティ・ペイチのリーダー作。ジャック・シェルダン(TP)、ボブ・エネヴォルゼン(TB)、ハーブ・ゲラー(AS)、ビル・パーキンス(TS)、ペイチ(P)らで、アレンジは全てペイチ。サウンドは地味と言っていいほどのもので、NY風のどことなく沈んだ黒さと西海岸らしい明快明瞭なアレンジの、酸いも甘いも噛み分けて行き着いたシンプルなバンド・サウンドで、メンバーたちのソロの旨味も満点。両面RVG刻印、オリジナル盤。【曲】「From Now On」「Walkin' On Home」「Black Rose」「Tommy's Toon(試聴)」「New Soft Shoe」「What's New」「Easy Listenin'」「Martyni Time」「Nice And Easy」

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All Star Trmpet Spectacular - THE SECOND PROGRESSIVE RECORDS ALL STAR TRUMPET SPECTACULAR

  • ジャズLP
All Star Trmpet Spectacular- オール・スター・トランペット・スペクタキュラー - "THE SECOND PROGRESSIVE RECORDS ALL STAR TRUMPET SPECTACULAR"
USA / LP / Stereo / Progressive 7017 / Rec 1977 / Pub 1982
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■モダン・ジャズ名門プログレッシブから、トランぺッターたちのスタジオ楽団。
50年代初中期、ジョージ・ウォリントンなどいくつかのバップ・ジャズ名盤を出したマイナー・レーベル、プログレッシブを設立したガス・スタティラスが作った、トランぺッターたちのスタジオ楽団の一枚。これがセカンド・アルバム。トム・ハレル、ジョン・エッカート等70年代以降に活躍するトランぺッターたちと、バッキー・ピザレリ(G)、ジミー・ロールズ(P)などベテランを含む伴奏陣。A面は「I'll Be Seeing You」「Darn That Dream」「My Old Flame」などゆるくメドレーにしたバラード・サイド。ジミー・ロールズのピアノ・ソロに始まり、曲ごとに違うトランぺッターがアドリブを繰り出す17分。裏面はガス・スタティラス作のアップ・テンポ・ナンバー。こちらも基本構成はA面と同じで、各々が延々とソロを披露する20分。【曲】「Balad Medley」「Gus's Rhythm」

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Andy Iona, Brown Cats Of Rhythm, Tau Moes Tropical Stars,etc. - JAZZ AND HOT DANCE IN HAWAII 1929-1945

  • ジャズ/ハワイアンLP
 Andy Iona, Brown Cats Of Rhythm, Tau Moe's Tropical Stars,etc.- アンディ・アイオナ、ブラウン・キャッツ・オブ・リズム、タウ・モエズ・トロピカル・スターズ、etc. - "JAZZ AND HOT DANCE IN HAWAII 1929-1945"
U.K. / LP / Mono / Harlequin HQ2070 / Rec 1929 to 1945 / Pub 1989
ジャケット表裏擦れ擦れわずか、しみ少々、レーベルひげ極わずか、しみ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■英ハーレクインの、世界の戦前ジャズ・シリーズから、ハワイ編。
バップ以降のジャズがほぼ定着しなかったハワイにとって、スウィングまでの時代は全てが斬新。仏のサックス奏者のようなビブラートのかかったメロウなアルト、メロディアスなバリトン、コルネット、それにジャズ・ギターという編成のアンディ・アイオナ、ソル・ホオピイに並ぶギタリスト、キング・ベニ-・ナワヒのハワイアン・ブルース、スティール・ギターとバンジョーというデュオのマスターズ・ハワイアンズ、本土のR&Bジャズ・バンド顔負けのブラウン・キャッツ・オブ・リズム、何十年も後にボブ・ブロズマンとも共演するタウ・モエらのハワイアン・ジャズ・コーラスなどなど収録。【曲】「Andrew Aiona Novelty Four / Paahana」「Four Hawaiian Guitars / Black Boy Blues(試聴)」「King Nawahi's Hawaiians / Tickling The Strings」「Black Devils / Tiger Rag(試聴)」「Georgia Jumpers / The Big Feet Rag」「Master's Hawaiians / Lion Rag」「Kanui & Lula / Tomi Tomi」「Andy Iona And His Islanders / Minnehaha Hawaiian Stomp(試聴)」「Wailana Grass Shack Boys / St. Louis Blues」「Brown Cats Of Rhythm / Why Can't This Night Go On Forever (Take 1)(試聴)」「Brown Cats Of Rhythm / Sweet Georgia Brown (Take 1)」「Brown Cats Of Rhythm / Body And Soul」「Brown Cats Of Rhythm / I Got Rhythm」「Brown Cats Of Rhythm / Why Can't This Night Go On Forever (Take 2)」「Brown Cats Of Rhythm / Sweet Georgia Brown (Take 2)」「Tau Moe's Tropical Stars With Dr. Jazz / Paducah」

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Metronome All Stars - METRONOME ALL OUT cw LOOK OUT

  • ジャズ78rpm
Metronome All Stars- メトロノーム・オール・スターズ - "METRONOME ALL OUT cw LOOK OUT"
Japan / 78rpm / Mono / Victor N6017 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルきれい、盤擦れほんのわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■メトロノーム・オール・スターズの46年盤。日本盤12インチSP。
米のジャズ誌メトロノームが、39年から毎年それぞれの楽器別に人気投票をし選ばれたジャズ・マン達を集め毎年一枚のSP盤を録音をするワン・ショットのバンド、メトロノーム・オール・スターズ。これは46年盤で、レックス・ステュワート、ニール・ヘフティ(TP)、J.C.ヒギンボサム(TB)、ジョニー・ホッジス(AS)、フリップ・フィリップス(TS)、テディ・ウィルソン(P)、レッド・ノーヴォ(Vib)、ビリー・バウアー(G)、チャビー・ジャクソン(B)、デイヴ・タフ(D)らで、A面はエリントン、B面はサイ・オリヴァー作&アレンジ。美品の日本盤。

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Firehouse Five Plus Two - PLAYS FOR LOVERS

  • ジャズLP
 Firehouse Five Plus Two- ファイアーハウス・ファイヴ・プラス2 - "PLAYS FOR LOVERS"
USA / LP / Mono / Good Time Jazz L12014 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット表裏擦れわずか、下部中央縁裂け、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ディズニー・スタジオのアニメーターたちが組んだオールド・ジャズ・バンド。
西海岸ジャズの名門コンテンポラリーを始めたレスター・ケーニッヒが最初に作ったレーベル、グッド・タイム・ジャズから、ディズニーランドのカリブの海賊やジャングル・クルーズetc等で使われているオールド・ジャズを演奏しているグループ、ファイアーハウス・ファイヴ・プラス2の一枚。メンバーは『白雪姫』『ダンボ』『ピノキオ』などを作っていたウォルト・ディズニー・スタジオの有名アニメーターたち。これは56年のアルバムで、タイトルの通りスタンダードのラブ・ソングを12曲収録。ニューオーリンズの古いジャズがまさにアニメのようにくっきり演奏された楽しい一枚。【曲】「What Is This Thing Called Love(試聴)」「Girl Of My Dreams」「I Can't Give You Anything But Love」「My Honey's Lovin' Arms(試聴)」「Love Nest」「I Can't Believe That You're In Love With Me」「Love Is Just Around The Corner」「My Cutie's Due At Two To Two」「I Love My Baby」「Careless Love」「I Love You Truly」「Love Songs Of The Nile」※本日のアップはこれで終了です

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Wesley Wallace, Johnny Dodds And Tiny Parham, etc. - THE RIVERSIDE HISTORY OF CLASSIC JAZZ VOLUME 5 AND 6 : BOOGIE WOOGIE / SOUTH SIDE CHICAGO

  • ジャズ/ブルースLP
 Wesley Wallace, Johnny Dodds And Tiny Parham, etc.- ウエズリー・ウォラス、ジョニー・ドッズ&タイニー・パーハム、etc. - "THE RIVERSIDE HISTORY OF CLASSIC JAZZ VOLUME 5 AND 6 : BOOGIE WOOGIE / SOUTH SIDE CHICAGO"
USA / LP / Mono / Riverside 12-114 / Rec 1920s / Pub 1957
コーティング・ジャケット擦れ少々、汚れ少々、レーベルひげ無し、盤浅い擦れ少し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■リバーサイドの戦前ジャズ名選集から、ブギウギ・ピアノ、シカゴ・ジャズ編。
56年、LP5枚組のボックス・セットで出た『History Of Classic Jazz』を、翌57年にバラでリイシューしたものの3枚目。A面はジミー・ヤンシー、クリップル・クラレンス・ロフトン、ピート・ジョンソンらブギウギ・ピアニスト6人の6曲を収録。全曲普通のブギウギとは一味違う個性的なナンバー揃い。裏面はシカゴの黒人ジャズ集。ニューオーリンズからシカゴに渡りついたフレディ・ケパードやジョニー・ドッズ、ピアニスト、ジミー・ブライスのウォッシュボードバンド、ステイト・ストリート・ランブラーズ、そのドッズやコルネットのトミー・ラドニアらが参加した、女性ピアニスト、ラヴィー・オースティンのグループなどなどやはり6グループ収録。【曲】「Wesley Wallace / No. 29」「Jimmy Yancey / The Fives(試聴)」「Cripple Clarence Lofton / Blue Boogie」「Meade Lux Lewis / Far Ago Blues」「Art Hodes / South Side Shuffle」「Pete Johnson / Lone Start Blues」「Johnny Dodds And Tiny Parham / Oh, Daddy」「Freddie Keppard / Salty Dog #1」「Barrelhouse Five / Mama Stayed Out(試聴)」「State Street Ramblers / Careless Love」「Lovie Austin's Blues Serenaders / Jackass Blues」「Doc Cook's Dreamland Orch. / The Memphis Maybe Man」※本日のアップはこれで終了です

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Chuck Sagle And His Orchestra - PING PONG PERCUSSION

  • イージー・リスニング/ジャズLP
Chuck Sagle And His Orchestra- チャック・セーグル&ヒズ・オーケストラ - "PING PONG PERCUSSION"
USA / LP / Stereo / Epic BN568 / Rec 1961 / Pub 1961
コーティングの見開きジャケット表裏内側擦れ少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4   yen
■ジャズ・アレンジャー、チャック・セーグルのリーダー・アルバム。
シカゴ出身、ニューヨーク、ロサンジェルス、ナッシュヴィルでジャズ、ポップス、ロックンロールの名作を手掛けたアレンジャー、チャック・セーグルのソロ・アルバム。これはニューヨーク録音の一枚で、フィル・ボドナー(木管)、ドク・セヴェリンソン(Tb)、フィル・クラウス(Perc.)、ジョー・ヴェヌート(Marimba)、バリー・ガルブレイス(G)、マンデル・ロウ(G)などなど錚々たるジャズマンが参加、目に見えるような鮮やかな音でスタンダードを演奏したアルバム。【曲】「Who's Sorry Now」「The Sheik Of Araby」「For Me And My Gal」「How Come You Do Me Like You Do」「My Honey's Lovin' Arms」「When The Saints Go Marching In」「Make Love To Me」「Cuddle Up A Little Closer」「Stars Fell On Alabama」「Muskrat Ramble」「Someday Sweetheart」「High Society」

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Benjamin Britten(P, Cond.), Peter Pears(Ten.), Dennis Brain(Horn), etc. - BRITTEN : SERENADE / VAUGHAN WILLIAMS : ON WENLOCK EDGE

  • クラシックLP
 Benjamin Britten(P, Cond.), Peter Pears(Ten.), Dennis Brain(Horn), etc.- ベンジャミン・ブリテン(ピアノ、指揮)、ピーター・ピアーズ(テノール)、デニス・ブレイン(ホルン)、etc. - "BRITTEN : SERENADE / VAUGHAN WILLIAMS : ON WENLOCK EDGE"
U.K. / LP / Mono / Decca ECM814 / Rec 1944, 1945 / Pub 1979
ジャケット円状の擦れ、レーベルひげほんのわずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■両面に近代イギリスの作曲家の歌曲を収録した一枚。
A面は、20世紀の新しい音楽の流れとは距離を置き、従来の和声の上で新鮮な響きを探し数々の名曲を生んだイギリスの作曲家ベンジャミン・ブリテン(1913-1976)の『Serenade』。ピーター・ピアーズ(テノール)、名手デニス・ブレイン(ホルン)、そしてブリテン自身が指揮をしたボイド・ニール・ストリングスによる8部からなる歌曲。裏面も近代イギリスの作曲家ヴォーン・ウィリアムス(1872-1958)で、ゾリアン弦楽四重奏団と、やはりピアーズの歌、ブリテンのピアノによる6曲からなる『On Wenlock Edge』。録音はそれぞれ44年、45年。※本日のアップはこれで終了です

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Keith Williams And His Orchestra And Chorus - BLOWS HOT AND COOL

  • ジャズ/ムード・ミュージックLP
 Keith Williams And His Orchestra And Chorus- キース・ウイリアムズ - "BLOWS HOT AND COOL"
USA / LP / Mono / Coast LP9023 / Rec late50s / Pub late50s
ジャケット表裏擦れ少々、背部縁裂け、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、チリ音少々
Jacket 2.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2680 yen
■チャップリンの『ライムライト』などを手がけたTB奏者キース・ウイリアムズのリーダー作。
ロスのマイナー・レーベル、コースト・レコードからの一枚。ウィリアムズのトランペットをフィーチャーしたモダン・ビッグバンド・サウンドに加え男女のコーラス・グループにも比重をおいた一枚で、コーラス・ファンにもお薦めの内容。アレンジは元ケントン楽団でサントラ『Fantastic Plastic Machine』でも知られるハリー・ベッツ。「Moonlight In Vermont」「Caravan」「Lttle Girl Blue」「Blue Moon」等のスタンダードで固められていて、リズミックなナンバーとじっくり聞くスウィートが交互に出てきます。オリジナルの赤盤。【曲】「Witchcraft(試聴)」「Little Girl Blue(試聴)」「Caravan」「Foggy Day」「Moonlight In Vermont」「When The Red Red Robin Comes Bob Bob Bobb'in Along」「My Baby Just Cares For Me」「Like Someone In Love」「I Could Write A Book」「Blue Moon」「Sentimental Journey」

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Swing And Sway With Sammy Kaye - WITH THE WIND AND THE RAIN IN YOUR HAIR cw A LOVERS LULLABY

  • ダンス・バンド78rpm
 Swing And Sway With Sammy Kaye- スウィング&スウェイ・ウィズ・サミー・ケイ - "WITH THE WIND AND THE RAIN IN YOUR HAIR cw A LOVER'S LULLABY"
USA / 78rpm / Mono / Victor 26515 / Rec 1940 / Pub 1940
レーベルきれい、盤極浅い擦れ、極表層のスクラッチわずか
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 4  2680 yen
■名スウィート・バンド、サミー・ケイ楽団の40年の一枚。
サックス&クラリネット奏者で、30年代以降のスウィート・バンドを代表する楽団を率いたサミー・ケイ。初ヒットは37年、自分のバンド名にもなっている「Swing And Sway」という曲。これは40年の一枚。両面ともに練られた上質のアレンジで演奏される可愛らしい素敵なナンバー。A面はスティール・ギターも入ってます。※本日のアップはこれで終了です

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