(pages) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77

Contents (Tag: brass)

Casa Loma Orchestra - THE DANCE OF THE LAME DUCK cw THE LADY FROM ST. PAUL

  • ジャズ78rpm
 Casa Loma Orchestra- カサ・ロマ・オーケストラ - "THE DANCE OF THE LAME DUCK cw THE LADY FROM ST. PAUL"
France / 78rpm / Mono / Brunswick A9366 / Rec 1933 / Pub 1933
レーベルBにシール、盤極表層のスクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 2980 yen
■カサ・ロマ楽団初期の一枚。ジーン・ジフォードの二曲。
フランス盤オリジナル。「White Jazz」に代表される未来を感じさせるアップテンポ・ナンバーと、「Smoke Rings」等の溶けてしまいそうな甘美なナンバー、その両極が本当際立っていたカサロマ楽団。ギタリストで天才アレンジャー、ジーン・ジフォードが音を作っていたのですが、これもジフォードのアレンジ&作曲の、凝ったアレンジにジャズ心あふれるソロをフィーチュアした素晴らしいナンバー。裏面は米盤とは違い、こちらもジフォード作&アレンジのナンバー。精緻なアレンジ、パワフルなアンサンブル、ソロもグレイトな三拍子そろったいい曲。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

King Salon Orchestra - FUKAGAWA KUZUSHI cw SANJYUSAN GEN DO

  • 日本の音楽LP
 King Salon Orchestra- キング・サロン・オーケストラ - "FUKAGAWA KUZUSHI cw SANJYUSAN GEN DO"
Japan / LP / Mono / King 405 / Rec 1940s / Pub 1940s
レーベルきれい、盤浅い擦れ、プツ音出るスクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 1680 yen
■日本の名ダンス・バンド、キング・サロン・オーケストラ。
和のメロディを、杉井幸一など才能溢れるアレンジャーとともに洋楽化した名ダンス・バンド、キング・サロン・オーケストラ。これは作曲家山口俊郎の編曲の二曲。「深川くずし」をラテンにしたA、ワルツ版「三十三間堂」のB。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Alabama Washboard Stompers - 1930-1932

  • ジャズLP
 Alabama Washboard Stompers- アラバマ・ウォッシュボード・ストンパーズ - "1930-1932"
Italy / LP / Mono / Gardenia AWS4013 / Rec 1930 to 1932 / Pub ?
ジャケット擦れわずか、右上小折れ目、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3500 yen
■テディ・バンらが始めたアラバマ・ウォッシュボード・ストンパーズの編集盤。
洗濯板をドラム替わりにした、言ってみればジャズ・マンがやるロックンロールのようなウォッシュボード・バンド。これは、ジャズ&ブルース・ギタリスト、テディ・バンらが始めたアラバマ・ウォッシュボード・ストンパーズの編集盤で、ウォッシュボード・バンドをかなり積極的にリリースしたイタリアのガーデニア・レーベルからの一枚。メンバーは流動的で、後にバンが始めるジャイヴ・バンド、スピリッツ・オブ・リズムのメンバーが入ってる曲もあり。小編成ならではの、おのおののワザをズバッと見せるナンバーがぎっしり。多分、彼らの単独LP編集盤はこれだけ。裏ジャケットは当時の名ウォッシュボード・バンドのディスコグラフィになってます。【曲】「If I Could Be With You」「The Porter's Love Song(試聴)」「Pig Meat Stomp(試聴)」「Rockin' Chair」「I Want A Little Girl」「You're Lucky To Me」「Who Stole The Lock」「Treat Me Like A Baby」「I Need Lovin'」「I Surrender, Dear」「You Can't Stop Me From Lovin' You」「Corrine, Corrina」「Was That The Human Thing To Do」「Can't We Talk It Over」「Pepper Steak」「If You Don't Love Me」「You Can Depend On Me」「If All The World Was Made Of Glass」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Washboard Rhythm Boys - 1933

  • ジャズLP
 Washboard Rhythm Boys- ウォッシュボード・リズム・ボーイズ - "1933"
Italy / LP / Mono / Gardenia WRB4014 / Rec 1933, 1934 / Pub 1982
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■30年代の名グループ、ウォッシュボード・リズム・ボーイズの編集盤。
洗濯板をドラム替わりにした、言ってみればジャズ・マンがやるロックンロールのようなウォッシュボード・バンド。これはトロンボーン奏者ベン・スミス(最近の人でなく30年代の黒人プレイヤー)やタフト・ジョーダン(TP)等名うての名手が参加した三つのグループを収録した一枚。演奏のスタイルは3バンド似ていて、ワイルドなブラック・ホット・ジャズ+ボードのアップ~ミッドアップが多め。ウォッシュボード・バンドの音源を積極的にリリースしたイタリアのレーベル、ガーデニアから。裏ジャケットは当時の名ウォッシュボード・バのンドのディスコグラフィになってます。【曲】「St. Louis Blues(試聴)」「Lazybones」「Some Of These Days」「Learn To Croon」「Dog And Cat」「I Cover The Waterfront」「Old Man Blues(試聴)」「Mississippi Basin」「I Want To Ring Bells」「I Would If I Could But I Can't(試聴)」「Hard Corn」「Kelsey's」「Move Turtle」「Shoutin' In The Amen Corner」「Tiger Rag」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Washboard Rhythm Kings - 1932-1933

  • ジャズLP
 Washboard Rhythm Kings- ウォッシュボード・リズム・キングス - "1932-1933"
Italy / LP / Mono / Gardenia WRK4011 / Rec 1932, 1933 / Pub 1978
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 3800 yen
■ウォッシュボード・リズム・キングスの編集盤。
洗濯板をドラム替わりにした、ジャズ・マンがやるロックンロールのようなウォッシュボード・バンド。これは、セッションでメンバーは違いますが、タフト・ジョーダン(TP)、ベン・スミス(CL、AS)、レオ・ワトソン(Vo)らによるこのジャンルの草分け、ウォッシュボード・リズム・キングスの音源を、このジャンルにこだわってリリースしたイタリア・ガーデニア・レーベルからの編集盤。渦になって濁流にのみ込まれるようなアップ、歯切れのいいシャキッとしたミッド、どれもグレイト。裏ジャケットは当時の名ウォッシュボード・バのンドのディスコグラフィになってます。【曲】「Ash Man Crawl(試聴)」「I'm Gonna Play Down By The Ohio(試聴)」「Underneath The Harlem Moon」「Ikey And Mikey」「Sloppy Drunk Blues」「A Nickel For A Pickle」「Fire(試聴)」「Oh! You Sweet Thing」「Something's Gotta Be Done(試聴)」「Old Yazoo」「Gotta Be, Gonna Be Mine」「Wah-Dee-Dah」「Blue Drag」「I'm Getting Sentimental Over You」「My Pretty Girl」「Bug-A-Boo」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Boulevard Of Broken Dreams - ITS THE TALK OF THE TOWN AND OTHER SAD SONGS

  • ブルースCDetc
 Backwards Sam Firk And Delta X- バックワーズ・サム・ファーク&デルタX - "WHAT YOU THINK THIS IS"
USA / CDetc / Stereo / Physical World PWCDP102 / Rec 2001 / Pub 2001
ケース擦れほんのわずか、ブックレットきれい、盤面擦れほんのわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■バックワーズ・サム・ファークのサードにしてラスト・アルバム。
こんなアルバムがCD時代に出ていたということ、知らない方も多いと思います。50年代、ジョン・フェイヒーらと活動を始め、フェイヒーが新しいギター音楽を始めたのとは対照的に、ブルースの深部へと迫っていった稀代のギタリスト、バックワーズ・サム・ファーク。生前、三枚のアルバムを出したファークのラスト作。奥深さと凄み溢れるファースト、テンションの高いセカンド、いくぶんリラックスした中にも、ピッキング、音色に悪魔的な表情が潜みゾクッとすること多々のこのサード。相棒のギタリスト、デルタXも参加。この頃ファークは日本の音楽のSP盤を聞いていたそうで、モロな曲もあり(試聴三曲目)。2001年、CDのみのリリース。【曲】「Sugar Lou Stomp」「Pat That Thing」「Success Blues」「Be Da De Dum」「Umis Majola」「Maybe I Have The Blues」「Son Of A Gun」「What You Think This Is?」「Don't Want That Junk(試聴)」「Hoodai(試聴)」「You Can't Buy It」「That's Why I Live Alone(試聴)」「Dazed & Confused」「Hawaiian Hotel」「Naggy Sakki」「House Rent Stomp」「Right String, wrong Yo Yo」「St. Louis Blues」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Boulevard Of Broken Dreams - ITS THE TALK OF THE TOWN AND OTHER SAD SONGS

  • ジャズLP
 Boulevard Of Broken Dreams- ブールヴァード・オブ・ブロークン・ドリームズ - "IT'S THE TALK OF THE TOWN AND OTHER SAD SONGS"
Germany / LP / Stereo / Another EFA5230 / Rec 1985 / Pub 1986
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■ブールヴァード・オブ・ブロークン・ドリームズのセカンド・アルバム。
呆けてしまうような甘く儚い戦前ワールドを80年代に甦らせた、オランダの耽美的ジャズ・バンド、BOBD。バスタ・レーベルの看板ジャズ・バンド、ボウ・ハンクスの前身 で、レイモンド・スコット再評価の流れを作ったヘルト・ヤン・ブロムらのグループ。4枚全て最高、これはジャケットのアート・ワーク(50年代ペーパーバックの表紙イラストで知られる画家ジェームス・アヴァティ)も素晴らしいセカンド。4人の個性的なボーカリスト、4人の管楽器、4人のヴァイオリン、ピアノ、ギター、ドラム、ベースのメンバーで、アメリカの戦前ジャズの、特に無常を感じさせるような甘く儚い悲しい曲を演奏(全曲カバー)、80年代らしいキラキラした音も絶妙にマッチしています。ドイツ・アナザー・オリジナル、インサート無し。【曲】「Boulevard Of Broken Dreams (Gigolo And Gigolette)(試聴)」「Hummin' To Myself」「Detour Ahead」「In Other Words, We're Through」「Clouds」「I Cover The Waterfront」「I Get Along Without You Very Well」「A Cottage For Sale」「It's The Talk Of The Town(試聴)」「Chloe (The Song Of The Swamp)」「You Broke The Only Heart That Ever Loved You」「Travelin' Light」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Victor Latin Rhythm Serenaders, Bluesky Dance Orchestra, etc. - KACHUSHA NO UTA

  • 日本の音楽10LP
 Victor Latin Rhythm Serenaders, Bluesky Dance Orchestra, etc.- ビクター・ラテン・リズム・セレネーダーズ、ブルースカイ・ダンス・オーケストラ、etc. - "KACHUSHA NO UTA"
Japan / 10LP / Mono / Victor LV29 / Rec 1958 / Pub 1958
ジャケット表裏擦れ少々、ひげあり、盤擦れ、表層スクラッチ、チリ音あり、ひどいプツ音はありません
Jacket 3.5 / Disc 2.5 / Sound 2.5~3  2480 yen
■SP盤時代の流行歌を、ラテン・アレンジで演奏した珍しい10インチLP。
上の2グループの他、オルケスタ・ティピカ・ビクトール、ビクター・ムード・アンサンブルの全4グループ。中山晋平曲や有名な唱歌を、ビギン、マンボ、ルンバ等のアレンジで演奏したかなりいい一枚。厚手ビニールがぴったりとかぶさっているジャケット。58年。【曲】「カチューシャの歌(試聴)」「ゴンドラの唄」「篭の鳥(試聴)」「ペラゴロ・メドレー」「船頭小唄」「さすらいの歌」「真白き富士の嶺」「メドレー」「メドレー」「我は海の子(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Erskine Hawkins And His Orchestra - SNEAKIN OUT

  • ジャズLP
 Erskine Hawkins And His Orchestra- アースキン・ホーキンス&ヒズ・オーケストラ - "SNEAKIN' OUT"
U.K. / LP / Mono / First Heard FH30 / Rec 1940s / Pub 1979
コーティング・wジャケット擦れ少々、裏ジャケットしみ、レーベルひげ極わずか、B面に剥落、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■R&Bへと繋がる名グループ、アースキン・ホーキンスのライブ音源集。
スウィング時代のハーレムを沸かせたバンド・リーダー&トランペッター、アースキン・ホーキンス。ラッキー・ミリンダーやジミー・ランスフォード等と同じくリズム&ブルースに繋がるブラック・スウィングの名バンド。「Tuxedo Junction」を作った人でもあり。これは40年代のライブ音源を収録した一枚で、ほんとにライブ?と思わせるいい音質のもの多数。人間離れしたテクニック、ほとんどホンカーの熱量でびっしりアレンジされた凄まじいナンバーの数々。ファースト・ハードというイギリスのレーベルから79年の一枚。【曲】「Tuxedo Junction」「Jubilee Hop(試聴)」「I'm Just A Lucky So And So」「Let's Go Home」「Victory Bells」「Sneakin' Out」「Uncle Bud」「What You Say?」「Limehouse Blues(試聴)」「Don't Cry, Baby」「Holiday For Swing - Theme」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Bix Beiderbecke, McKenzie-Condons Chicagoans, etc. - JAZZ 6 : CHICAGO NO.2

  • ジャズLP
 Bix Beiderbecke, McKenzie-Condon's Chicagoans, etc.- ビックス・バイダーベック、マッケンジー&コンドンズ・シカゴアンズ、etc. - "JAZZ 6 : CHICAGO NO.2"
USA / LP / Mono / Folkways FP-65 / Rec 1920s / Pub 1952
ジャケット表裏擦れ少々、左上に貼り物、レーベルひげわずか、盤表層スクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■ジャズの歴史的名演集"JAZZ"シリーズから、シカゴ・ジャズ集。
シカゴは計二枚あり、一巻目はジョニー・ドッズやジミー・ヌーン、サッチモなど黒人ジャズ集で、この二巻目は、オースティン高校出身者で構成された、シカゴアンズと呼ばれた連中によるホワイト・ジャズ発祥の名演を中心に収録。ビックス・バイダーベックを中心にチャールズ・ピアース楽団、シカゴ・リズム・キングス、ビックスの憧れだったニューオーリンズ・リズム・キングス、エディ・コンドン、フランク・テシュメーカー等収録。ライナー無し、52年ファースト・プレスで、後のものとはジャケット違い、盤フラットエッジ。こちらもぜひ。試聴は違う曲です。【曲】「Sweet Lovin' Man / King Oliver Creole Jazz Band」「Sweet Lovin' Man / New Orleans Rhythm Kings」「Jazz Me Blues / Wolverine Orchestra」「Sister Kate / Charles Pierce and His Orchestra」「Everybody Loves My Baby / The Stomp Six(試聴)」「Tennessee Twilight / Chicago Rhythm Kings」「Maple Leaf Rag / Paul Mares and His Friar's Society Orchestra」「Somebody Stole My Gal / Bix Beiderbecke and His Gang(試聴)」「Margie / Bix Beiderbecke and His Gang」「Jazz Me Blues / Frank Teschemacher's Chicagoans」「Sugar / McKenzie-Condon's Chicagoans」「China Boy / McKenzie-Condon's Chicagoans」「Nobody's Sweetheart / McKenzie-Condon's Chicagoans」「There'll Be Some Changes Made / McKenzie-Condon's Chicagoans」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Kai Mortensens Danseorkester - MARIA FRA BAHIA cw LAUGHING SAMBA

  • ラテン78rpm
 Kai Mortensens Danseorkester- カイ・モルテンセンス・ダンスオーケスター - "MARIA FRA BAHIA cw LAUGHING SAMBA"
Denmark / 78rpm / Mono / Tono SP4605 / Rec 1940s / Pub 1940s
レーベル擦れ少々、盤擦れ極わずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 1680 yen
■デンマークのダンス・バンドによるサンバ2曲。
オケのみ歌無しの二曲で、両面ともに楽しくキャッチーないいラテンのカップリング。デンマークのグループ、カイ・モルテンセンス楽団の40年代中後期?と思われる一枚。いろいろと今回入荷した北欧SP盤聞いているのですが、米盤はまあ置いておいて、英盤などに比べても遜色のない音です。ちなみにプリントしてあるスリーブはレコード会社のものではなく、現地のレコード店が自分の店の宣伝のために作ったものです。※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Jan Garber And His Orchestra - SWEET AND HOT VOLUME 2 : 1928-1930

  • ジャズ78rpm
 Jan Garber And His Orchestra- ジャン・ガーバー&ヒズ・オーケストラ - "SWEET AND HOT VOLUME 2 : 1928-1930"
USA / 78rpm / Mono / Old Masters TOM54 / Rec 1928 - 1930 / Pub ?
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■名ジャズ・バンド、ジャン・ガーバーのオールド・マスターズ編集盤。
話はつきないオールド・マスターズ・レーベル。なんとパソコン開発のパイオニアだという、数学者でレコード・マニアのジョージ・モロウがやっていたレーベルで、ジェリー・ガルシアが聞いて感銘を受けたというオスカル・アレマンの編集盤や、ライ・クーダーがカバーした「Big Bad Bill」のエメット・ミラーなど、特にジャズの面白い盤を多くリリースしたレーベル。これはこの時代から戦後まで活躍、ポール・ホワイトマン等と並ぶ人気を博したジャン・ガーバー楽団の名演集。整然としたアレンジにホットなジャズの味も加えられたいいナンバーをぎっしり。【曲】「Since My Best Girl Turned Me Down」「Sister Kate」「Back In Your Own Backyard(試聴)」「Tin Ear(試聴)」「She's Great Great Girl」「Louisiana」「Way Down In Yonder In New Orleans」「'Round Evening」「Sonny Boy」「Outside」「Weary River」「That's Why I'm Happy」「Caressing You」「Guess Who」「Puttin' On The Ritz(試聴)」「When A Woman Loves A Man」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓



Welcome.

下北沢ノアルイズ・レコードのホームページです。毎晩、8時半~10時頃に新入荷をアップしています。




お 知 ら せ

2017年7月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
2017年8月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
休業日



R e c o r d s

  • In Stock (新着順に在庫を表示)
  • List (タイトルのみ表示)
  • As Is (店頭販売の特価品)

by Media

(レコードの種類で選ぶ)


by Recording Date

(録音年代で選ぶ)


by Style

(スタイルで選ぶ)


by Instruments

(活躍している楽器で選ぶ)


by Name

(アーティスト名で選ぶ)
※ Paul Whiteman は P

| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |







 03-3418-0161

お電話でのご注文、ご質問も承っています。
e-mailはこちらです。




 Overseas Customers

Welcome. Paypal accepted. Well packed & speedy delivery. Send an e-mail with your request.





ノアルイズ・レコード
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-12
下北沢デントビル2A Access
Phone 03-3418-0161 e-mail
営業時間 PM2:00-PM9:00(第一・第三日曜定休)

 twitterアカウントはこちら

(C)2011-2015 Noahlewis' Record. All Rights Reserved.