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King Olivers Dixie Syncopators - 1926-1928 PAPA JOE

  • ジャズLP
 King Oliver's Dixie Syncopators- キング・オリバー - "1926-1928 PAPA JOE"
USA / LP / Mono / MCA MCA1309 / Rec 1926 to 1928 / Pub 1980
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 1980 yen
■キング・オリバーの音源集。
サッチモの師匠だったことも有名なジャズ・トランペット(コルネット)の真のパイオニア、キング・オリバー。どれだけデカイ音を出すかとか、そういう時代に、初めてトランペットで泣き笑いの表現をしたといわれる人。オリバーと言えばそのサッチモが在籍していた20年代中期あたりまで音源が有名ですが、これはその後26~28年の音源を集めた、クオリティの高い盤で知られるMCA編集盤。【曲】「Snag It(試聴)」「Deep Henderson」「Jackass Blues」「Sugar Foot Stomp」「Wa-Wa-Wa」「Doctor Jazz」「Showboat Shuffle」「Every Tub」「Willie The Weeper(試聴)」「Black Snake Blues」「Farewell Blues」「West End Blues」「Lazy Mama」「Speakeasy Blues」「Aunt Hagar's Blues」「I'm Watchin' The Clock」

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Carlton Coon, Joe Sanders - ORIGINAL NIGHTHAWK ORCHESTRA VOLUME THREE BLAZIN 1927-1928

  • ジャズ/ダンス・バンドLP
 Carlton Coon, Joe Sanders - クーン・サンダーズ・オリジナル・ナイトホーク・オーケストラ - "ORIGINAL NIGHTHAWK ORCHESTRA VOLUME THREE BLAZIN 1927-1928"
USA / LP / Mono / Broadway Intermission Records BR146 / Rec late1920s / Pub 1989
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■カンザス出身のダンス・バンド、クーン・サンダーズ楽団の編集盤。
当時レコードをだしていた多くのダンス・バンドはスタジオ内だけのグループが圧倒的な量だったのですが、このグループは実体のある楽団で、ラジオ等で活躍し、中西部では圧倒的な人気だったグループ。演奏中にリクエストを受付ていたという画期的な事もやったのも彼らが始めてらしいです。演奏は当然クオリティ高し、さらにトリッキーなアレンジ、アイデアも豊かで、彼らの手にかかると普通の曲もたちまち面白くなるといわれたほど。ラリったメロディをビックスを茶化すような演奏で披露する「Hallucinations」(2バージョン収録)や、ロバート・クラムもカバーした「Ready For The River」等など、全16曲収録。【曲】「Hallucinations」「Stay Out Of The South」「Is She My Girl Friend?」「Ready For The River」「Oh! You Have No Idea」「Too Busy!」「Blazin'(試聴)」「Down Where The Sun Goes Down」「When You're Smiling」「Dusky Stevedore」「Hallucinations(試聴)」「Skinner's Sock」「My Suppressed Desire」「What A Girl! What A Night!」「Smilin' Skies」「Here Comes My Ball And Chain」

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Torchy Jones Brass Quintet - CATCH THE BRASS RING

  • ジャズLP
 Torchy Jones Brass Quintet- トーチー・ジョーンズ・ブラス・クインテット - "CATCH THE BRASS RING"
USA / LP / Mono / Columbia CL1517 / Rec late50s / Pub late50s
ジャケット表裏擦れ少々、下部中央に小縁裂け、右上取り出し口に縁裂け、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■チューバ奏者トーチー・ジョーンズ率いるジャズ・ブラス・アンサンブル。
木管カルテットやストリングス・カルテットなど同じ種類の楽器の小アンサンブルは何かと良いものばかりですが、これはトランペット、フレンチ・ホルン、トロンボーン、チューバという金管オンリーのアンサンブル・グループ。トーチー・ジョーンズのチューバを中心にアレンジされたサウンドはジャズでもクラシックともブラバンとも言い難い、しかし全部が融合されたような不思議な音。ブラスそのものよりも残響音が印象に残るのも面白い。伴奏で力を貸しているのはアート・ライアーソン(G)らのトリオ。ちなみに一曲目「Riding Home」は、ドヴォルザークの「遠き山に日は落ちて」です。【曲】「Riding Home」「Please」「Love Is Just Around The Corner」「Jonesy Swings」「Don't Get Around Much Anymore(試聴)」「That Old Black Magic」「One For My Baby」「Out Of Nowhere(試聴)」「Spring Love」「Basin Street Blues」「Jeanie With The Light Brown Hair」「Johnny One Note」

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Jack Teagarden, Frankie Trumbauer - TNT

  • ジャズLP
 Jack Teagarden, Frankie Trumbauer- ジャック・ティーガーデン、フランキー・トランバウアー - "TNT"
Canada / LP / Mono / Aircheck / Rec mid1930s / Pub 1975
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■この2人の30年代ラジオ音源を収録したアルバム。
恐らくポール・ホワイトマン楽団の30年代ラジオ音源で、ジャック・ティーガーデン(TB、Vo)とフランキー・トランバウアー(Sax)がいい演奏をしているものを集めたという一枚。音質はまちまち、しかし内容は超充実。ジャックの弟のTP奏者チャーリー・ティーガーデンと3人で、ホワイトマン楽団内で結成された3T'sというトリオのナンバーもあり。【曲】「Dixie Lee」「Clambake: "The Funnies"」「Fare Thee Well To Harlem」「I'm So In Love With You」「Basin Street Blues」「Christmas Night In Harlem」「Beale Street Blues(試聴)」「Clambake: "Prohibition"」「Wildcat」「Bouncing Ball」「"F" Blues」「Bouncing Ball」「Nobody's Sweetheart」「Wabash Blues」「Flight Of The Haybag」「The Old Man Of The Mountain」「I'm The Mayor Of Alabam'(試聴)」「China Boy」

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Yothavatit Band - EVENING OVERTURE

  • 民俗音楽/タイLP
 Yothavatit Band- ヨサワティート・バンド - "EVENING OVERTURE"
Thailand / LP / Stereo / Sri Krung SPC5004 / Rec 1960s or 70s / Pub 1960s or 70s
ジャケット表裏円状の擦れ、下部中央縁裂け、表面しみ少々、レーベルひげほぼ無し、極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  4800 yen
■再入荷。タイのブラス・バンドが、タイの民謡を演奏した非常に珍しい一枚。
グループ名、タイトルはライナーの英語解説に書いてあったもので正しいかはわかりません。スリ・クルンというレーベルからの一枚で、タイのブラス・バンドが自国の民謡を演奏した一枚。管楽器に民俗打楽器、ゴングという編成で、試聴のようなナンバーが最後まで続く強烈無国籍な内容。宮城の農民バンド北村大沢楽隊を思い出しました。【曲】「Sathukarn(試聴)」「Trah Nimitr」「Roor Sam La」「Khao Mann」「Pathom」「La」「Smer」「Roor」「Cherid(試聴)」「Klom」「Cham Narn」「Krao Nai」「La」

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Tommy Dorsey - TRUMPETS AND TROMBONES VOLUME 1

  • ジャズLP
 Tommy Dorsey- トミー・ドーシー - "TRUMPETS AND TROMBONES VOLUME 1"
USA / LP / Mono / Broadway BR112 / Rec 1927 to 1929 / Pub 1975
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■トミー・ドーシー20年代後半の名演集。
20年代ジャズ・ファンならビックス、ラング、etc.とシーンを支えたトップ・ジャズ・マンとして、スウィング・ファンにもあのトランペットとトロンボーンの中間のような独特な音色をもったトロンボーン奏者で楽団リーダーとして、また一般的にもスウィング・ジャズを代表する人物として知られるトミー・ドーシー。これは27~29年の、ドーシーのいい演奏が入ったナンバーを、バンド問わず、未発表も含めて収録した編集盤。エディ・ラングの有名な写真はこれなんですね。【曲】「It Won't Be Long Now」「One Last Kiss」「Mary Ann」「Indian Cradle Song」「Indian Cradle Song (Rejected Test)(試聴)」「My Melancholy Baby(試聴)」「My Melancholy Baby (Rejected Test)」「Dixie Dawn」「Evening Star」「Evening Star (Rejected Test)」「Forgetting You」「Forgetting You (Rejected Test)」「Out Of The Dawn」「Louisiana」「She's Funny That Way」「My Kinda Love」「From Now On (Rejected Test)」「From Now On」「Am I Blue」「My Fate Is In Your Hands」※本日のアップはこれで終了です

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Columbia Jazz Band - KATASE NAMI cw AKI NO GINZA

  • 日本の音楽/ダンス・バンド78rpm
 Columbia Jazz Band- コロムビア・ジャズ・バンド - "KATASE NAMI cw AKI NO GINZA"
Japan / 78rpm / Mono / Columbia 28193 / Rec early1930s / Pub early1930s
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 1980 yen
■仁木他喜雄がアレンジしたコロムビア・ジャズ・バンドの一枚。
日米を行き来する船上のバンドから日本初のダンス・バンドとなったハタノ・オーケストラのドラマーだった仁木他喜雄。その後コロンビアの専属アレンジャーとなり名作を多くリリース。これは仁木がアレンジした和のダンス・バンド・ジャズ盤。

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Roger Bobo - PLAY GALLIARD, BARAT, KRAFT, HINDEMITH, WILDER

  • クラシックLP
Roger Bobo- ロジャー・ボボ - "PLAY GALLIARD, BARAT, KRAFT, HINDEMITH, WILDER"
USA / LP / Stereo / Crystal S125 / Rec 1970s / Pub 1970s
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■クリスタル・レコードから、チューバ室内楽集。アレック・ワイルダー作収録。
マルセル・ミュールやアレック・ワイルダー等を掘っていくと必ず出くわすレーベル、クリスタル。66年にスタートしたクリスタルは、木管、金管のクラシック室内楽専門(パーカッションや弦楽等少々例外はあり)という全く独自のカラーを持ったレーベル。これはアメリカのチューバ奏者、ロジャー・ボボが、現代チューバ室内楽を中心に演奏した一枚。一作だけある17世紀の曲がオープナーで、ドイツのヨハン・エルネスト・ガリアルドという作曲家の『Sonata No.5』。続いてヒンデミットのユーモラスで可愛らしい『Sonata For Bass Tuba And Piano』。B面頭はフランスのジョセフ・エドゥアール・バラ『Introduction And Dance』。次はアメリカの作曲家で、ヘンリー・カウエルの弟子のウィリアム・クラフト『Encounters II(試聴)』。伴奏無し、チューバ一本でホーミーのように多声のメロディを演奏。そしてラストは、アレック・ワイルダーが子供のために書いた6曲からなる『Children's Suite : Effie The Elephant(試聴)』。ティン・パン・アレイと仏近代が混ざったような作風で当然最高。

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Sidney Bechet - SWEET LORRAINE - SQUEEZE ME - CHINA BOY

  • ジャズLP
 Sidney Bechet- シドニー・ベシェ - "SWEET LORRAINE - SQUEEZE ME - CHINA BOY"
France / LP / Mono / BYG 529052 / Rec 1940 / Pub 1971
コーティングの折り返しジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ベシェ・スパニア・ビッグ・フォーという名前で録音された40年のカルテットを収録。
ベシェ、マグシー・スパニア(コルネット)、さらにジョー・マーサラやトミー・ドーシー等で知られる、ジャズGマニアは絶対チェックのカーメン・マストレン、そしてエリントンの初期のベーシスト、ウエルマン・ブロード、つまりピアノもドラムも抜き(重要)というカルテット編成で40年に一回ぽっきりのセッションを敢行、そして12インチSP盤でリリースされたものを全て収録した一枚。マストレンの心地よい4ビートのストロークに時折入るカール・クレスばりのコード・ソロもいいですが、マグシーをリーダーと見立てたような、べシェの低めのキーでの裏ソロが一貫して最高、また他の曲のリード・プレイも落ち着きがあって素晴しい。燻し銀の魅力。【曲】「Sweet Lorrain」「The Lazy River(試聴)」「China Boy」「Four Or Five Times(試聴)」「That's A Plenty」「If I Could Be With You」「Squeeze Me」「Sweet Sue, Just You(試聴)」

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Lucky Millinders Orch. With Sister Rosetta Tharpe - LUCKY DAYS 1941-1945

  • ジャズLP
Lucky Millinder's Orch. With Sister Rosetta Tharpe- ラッキー・ミリンダーズ・オーケストラ・ウィズ・シスター・ロゼッタ・サープ - "LUCKY DAYS 1941-1945"
USA / LP / Mono / MCA 1319 / Rec 1941 to 1945 / Pub 1980
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ラッキー・ミリンダー楽団の最高の音源集。
20年代からのホット・ジャズ、30年代のスウィングを吸収、そしてロックンロール第一号ワイノニー・ハリスを世に送り出したこのラッキー・ミリンダー楽団は、ジャズ、ジャンプ、R&Bが混然一体となった時代から次へと歩ませる原動力となった超重要ブラック・ジャズ・バンド。ワイノニーだけでなく、タブ・スミス(50年代でもR&Bヒットあり)、ディジー・ガレスピー、50年代にR&Bインストの大潮流を作ったビル・ドゲットetc..が在籍していたというモンスター・バンド。これは↑に上げた全員が参加、ソロもとり、さらにバンドの看板女性ブルース&ゴスペル・シンガー、シスター・ロゼッタ・サープをフィーチュアしたナンバーも美味しく収録した一枚。曲が終わるごとに拍手しそうな曲ばかり。【曲】「Trouble In Mind(試聴)」「Ride, Red, Ride」「Rock Daniel」「Shout, Sister, Shout!」「Apollo Jump」「That's All」「I Want A Tall Skinny Papa」「Savoy」「Mason Flyer」「Little John Special(試聴)」「Shipyard Social Function」「Hurry, Hurry!」「Who Threw The Whiskey In The Well?」「All The Time」

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Glen Gray And The Casa Loma Orchestra - SWING INSTRUMENTALS

  • ジャズLP
 Glen Gray And The Casa Loma Orchestra- グレン・グレイ&ザ・カサ・ロマ・オーケストラ - "SWING INSTRUMENTALS"
USA / LP / Mono / Fanfare 11-111 / Rec 1935 to 1937 / Pub 1978
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  1980 yen
■カサ・ロマ楽団絶頂期の音源を集めた一枚。
「White Jazz」に代表される未来を感じさせるアップテンポ・ナンバーと、「Smoke Rings」等の溶けてしまいそうな甘美なナンバー、その両極が本当際立っていたカサロマ楽団。音を作っていたのはギタリストで天才アレンジャー、ジーン・ジフォード。30年代初頭にバンド・スタイルが決定づけられた後、名前も売れ最も乗っていた頃のラジオ音源を収録。メロウなナンバーはほとんどなく、試聴のような歯切れいい曲をたっぷり収録。【曲】「Lovey Come Back」「Should I」「The Shiek Of Araby」「Chant Of The Jungle」「Zonky」「I Never Knew」「I Found A New Baby」「I Got Rhythm(試聴)」「Way Down Yonder In New Orleans(試聴)」「Truckin'」「Weary Blues」「Walking The Dog」「I Maybe Wrong」「My Blue Heaven」「Dardanella (blues)」「Farewell Blues」

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Orange Kellin - IN NEW ORLEANS FEATURING KID THOMAS AND JIM ROBINSON

  • ジャズLP
 Orange Kellin- オレンジ・ケリン - "IN NEW ORLEANS FEATURING KID THOMAS AND JIM ROBINSON"
USA / LP / Stereo / Biograph CEN7 / Rec 1967 / Pub 1976
ジャケット表面擦れ少々、レーベルひげわずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■スウェーデンの若きジャズ・クラ奏者がニューオーリンズで録音したアルバム。
20年だ年代初頭のニューオーリンズで頭角を表し、ルイ・アームストロングがジャズの世界を席巻した後もそれ以前のスタイルで演奏したキッド・トーマス、ニューオーリンズ・ジャズ特有のグリッサンドのオブリガート・トロンボーンを広めた一人ジム・ロビンソンなど、錚々たるメンバーとのセッション。バラける寸前のようでいてバラけるはずないと思わせる生命力に溢れるアンサンブル。ブルースやジャズのSP盤をリイシューしていたバイオグラフから。【曲】「June Night」「Glory Of Love」「Down By The Old Mill Stream」「I Love You」「I'm Glad For Your Sake」「Where You Wore A Tulip(試聴)」「Drinking Rum And Coca Cola」「Because Of You(試聴)」「Heart Of My Heart」「Ida」「"Celito" Lindo」「Piggly Wiggly Blues」

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