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Contents (Tag: bop)

Sir Charles Thompson And His Band - STARRING COLEMAN HAWKINS

  • ジャズ10LP
 Sir Charles Thompson And His Band- サー・チャールズ・トンプソン&ヒズ・バンド - "STARRING COLEMAN HAWKINS"
U.K. / 10LP / Mono / Vanguard PPT12011 / Rec 1954 / Pub 1950s
コーティングの折り返しジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ、プツ音出る極小スクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■ジャズ・ピアニスト、サー・チャールズ・トンプソンの54年のアルバム。
ティーンの頃にカンザス・シティで修行を積み、ライオネル・ハンプトン楽団でプロ・デビュー、そしてビバップ以降も多くの録音に参加した名ピアニスト。晩年は千葉の松戸に移り住み、昨年6月東京で亡くなったのだそう。これはコールマン・ホーキンス(TS)、アール・ウォーレン(AS)、エメット・ベリー(TP)らとの54年の10インチ・アルバム、UK盤。スローからアップまでリラックスしたいい一枚。【曲】「It's The Talk Of The Town(試聴)」「Fore!」「Dynaflow」「Under The Sweetheart Tree」「Ready For Freddie(試聴)」

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Walter Bruyninckx - PROGRESSIVE JAZZ : FREE - THIRD STREAM - FUSION DISCOGRAPHY VOL.1 TO 5 COMPLETE SET

  • ディスコグラフィCDetc
 Walter Bruyninckx- ワルター・ブラーニンクス - "PROGRESSIVE JAZZ : FREE - THIRD STREAM - FUSION DISCOGRAPHY VOL.1 TO 5 COMPLETE SET"
Belgium / CDetc / n/a / Mechelen No-Number / Rec 1984 to 1989 / Pub 1984 to 1989
一巻目の背表紙に書き込み、二巻目の背表紙に小ダメージ、五巻目背部にしみ少々、他表紙色あせ、くたびれ少々、中身時折極小のチェックマークあり、やぶれ等は全巻無し
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound n/a  7980 yen
■ベルギーのジャズ研究家ワルター・ブラーニンクスがまとめた、フリー・ジャズ/サード・ストリーム/フュージョンのディスコグラフィ。
全5巻完全セット。当然完全なものなどできっこないわけですが、知りうる限りの世界中のフリー・ジャズ、サード・ストリーム/プログレッシブ・ジャズ、フュージョンを網羅。録音場所、日付、レーベル&番号、ミュージシャン、担当楽器含め約2000ページ超。曲タイトルが絵のアンソニー・ブラクストンもそのまま掲載。5巻目の後ろ半分はミュージシャンのリストで、名前で逆引きできるようになっています。84年からほぼ一年に一巻づつ出版され、出そろったのは89年。ベルギーのMechelenという出版社から。

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Rufus Harley - BAGPIPE BLUES

  • ジャズLP
 Rufus Harley- ルーファス・ハーレイ - "BAGPIPE BLUES"
USA / LP / Stereo / Atlantic 3001 / Rec 1966 / Pub 1966
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげあり、盤表層スクラッチ、音は全然気になりません
Jacket 3.5 / Disc 3 / Sound 2680 yen
■ジャズ・バグパイプ奏者ルーファス・ハーレイのソロ・アルバム。
63年のケネディの葬儀に参列したバクパイプの演奏家達に心を打たれ、そのまま古道具屋をめぐり中古のバグパイプを購入、そこから数年間練習しマスター、そして後にも先にも例を見ないこのアルバムを録音。演奏の感覚はかなりユセフ・ラティーフに似ていて、オリエンタルでヨーロピアン、それでアメリカン。伴奏はピアノ・トリオで、バグパイプのみならず、フルート、ソプラノ&テナー・サックスを披露。バクパイプが出来る人には普通の管楽器はたやすいものなのでしょうか。ロリンズのような豪快さもコルトレーン的なモーダルなプレイも感じられる一枚。【曲】「Bagpipe Blues(試聴)」「Kerry Dancers」「Who Can I Turn To (When Nobody Needs Me)」「More」「Chim Chim Cheree」「Sportin'(試聴)」「Sometimes I Feel Like A Motherless Child」

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Bill Russo And His Orchestra - SEVEN DEADLY SINS

  • ジャズLP
 Bill Russo And His Orchestra- ビル・ルッソ&ヒズ・オーケストラ - "SEVEN DEADLY SINS"
USA / LP / Mono / Roulette R52063 / Rec 1960 / Pub 1960
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤擦れほとんどなし
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■ジャズ・アレンジャー、ビル・ルッソの60年作。
トロンボーン奏者で、トリスターノ門下生、50年代初頭にはケントン楽団のアレンジャーとなり、クラシック寄りの作品も書いた3rdストリーム系アレンジャー最高峰ビル・ルッソ。これは、「貪食」「色欲」などカトリックの『七つの大罪』をテーマにした前衛モダン・ビッグ・バンド・アルバム。トリスターノ一派のクール路線のものもありますが(それでさえ相当挑戦的)、ほとんど現代音楽のレコード。オリジナル・レーベル。これの前作はこちらです。【曲】「Theme」「Greed」「Lechery(試聴)」「Gluttony」「Anger」「Envy(試聴)」「Sloth」「Pride-Epilogue」

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Bobby Naughton Units - UNDERSTANDING

  • ジャズLP
 Bobby Naughton Units- ボビー・ノートン・ユニッツ - "UNDERSTANDING"
USA / LP / Stereo / Otic 1003 / Rec 1972 / Pub 1972
ジャケット擦れわずか、下部中央と上部取り出し口に縁裂け、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■ビブラフォン奏者&ピアニスト、ボビー・ノートンのセカンド・アルバム。
美術学校で絵画を学んだ後、ビブラフォン、ピアノを演奏するジャズマンとなり、ダダ映像作家ハンス・リヒターの作品に音楽を付けたりもしたボビー・ノートン。(ジャケットはリヒターの作)これは彼が始めたレーベル、オティックからのセカンド・リーダー作。フリー・ジャズ/クレズマーのクラ奏者ペリー・ロビンソン、やはりフリー/実験音楽界で活躍するサックス奏者マーク・ホワイトケイジらが参加。引き算的な演奏から生まれる静かな波動に溢れたフリージャズ作。オリジナル盤。【曲】「Understanding(試聴)」「Austin Who」「Ictus」「Snow(試聴)」「Generous 1」「Gloria」「V.A.」「Nital Rock(試聴)」

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Liz Gorrill, Lloyd Lifton, Warne Marsh, etc. - LENNIE TRISTANO MEMORIAL CONCERT

  • ジャズLP
 Liz Gorrill, Lloyd Lifton, Warne Marsh, etc.- リズ・ゴーリル、ロイド・リフトン、ウォーン・マーシュ、etc. - "LENNIE TRISTANO MEMORIAL CONCERT"
USA / LP / Stereo / Jazz 3 / Rec 1979 / Pub 1980
ボックス表面擦れわずか、内側きれい、レーベル5枚ともひげ無し、盤5枚ともほぼ新品同様、インサートきれい
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■レニー・トリスターノの追悼コンサートを収録した5LP。
バップ・ジャズの申し子でありながら独自のセオリー、哲学で、非常に個人的な、秘密めいたスタイルを作り上げ、50年代以降の新しいジャズに大きな影響を与えたレニー・トリスターノ。78年に彼が亡くなり、トリスターノ門下生らによって翌年にニューヨークのタウンホールで開催されたメモリアル・コンサートを収録したLP5枚組のボックス・セット。このレーベルからのやはりライブ盤ぐらいしか音源の無い、トリスターノ最後の教え子の美しい女性ピアニスト、リズ・ゴーリルの演奏を大量に聞けるのが心底うれしい。トリスターノが乗り移ったようなピアノ即興、さらに彼女は歌も最高。さらにほとんど本作でしか聞けない、声を出しながらフルートを吹く女性フラン・カニシウス。そのフルート・ソロや、ゴーリルが伴奏を付けた曲など耳を疑うすばらしさ。最初の2アーティストがこれ....エレキのコード・ストロークで即興するラリー・メイヤー、あの有名人ではない全く無名のリン・アンダーソンという女性シンガーの無伴奏歌曲(ライナーも彼女)、マックス・ローチの長尺ドラム・ソロなどなど、凄まじいボリュームかつ、トリスターノが残した神秘性が充満した5枚。曲目は下の写真をどうぞ。※本日のアップはこれで終了です

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Don Elliot With Irma Curry - LOVE IS A NECESSARY EVIL

  • ジャズLP
 Don Elliot With Irma Curry- ドン・エリオット・ウィズ・アーマ・カリー - "LOVE IS A NECESSARY EVIL"
USA / LP / Mono / Columbia CL1754 / Rec 1962 / Pub 1962
ジャケット表裏円状の擦れ極わずか、右上取り出し口小縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■ドン・エリオットの62年のアルバム。
バップから出立し既に50年代中期にはジャズのフィールドだけに縛ることの出来ない多彩な活躍をした音楽家ドン・エリオット。これは、機知に富んだアメリカン・シネマを見ているようなジャック・シーゲルの詩と新鋭女性歌手アーマ・カリーを起用、50年代から脱皮した60年代の新しいジャズを演奏した一枚。メンバーはエリオット(Vib., Mellophone)、アル・コーン(TS)、ハル・マキュージック(AS)、バリー・ガルブレイス/チャック・ウェイン(G)、ビル・クロウ(B)、ジョー・ジョーンズ(D)。オリジナル・レーベル。【曲】「Love Is A Necessary Evil(試聴)」「A Stranger In The City」「Forget About The Boy」「Too Much Too Soon」「When Sunny Gets Blue」「Goin' Back To Joe's」「Forgetful(試聴)」「Can't Help It」「No Spring This Year」「Ain't Nobody Home(試聴)」「Bo One Came To My Party」「Leavin' Town」「Love Is A Necessary Evil (Reprise)」

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LAna Webster, Kathy Stobart, Utta Hipp, etc. - WOMEN IN JAZZ VOLUME 3 : SWINGTIME TO MODERN

  • ジャズLP
 L'Ana Webster, Kathy Stobart, Utta Hipp, etc.- ラナ・ウエブスター、キャシー・ストバート、ユタ・ヒップ、etc. - "WOMEN IN JAZZ VOLUME 3 : SWINGTIME TO MODERN"
USA / LP / Mono / Stash ST113 / Rec 1935 to 1955 / Pub 1978
ジャケット表裏円状の擦れ少々、下部中央に極小縁裂け、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ少し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■女性たちのジャズを収録した編集盤。
放送禁止系のアブナイジャズなど独自の切り口で面白い編集盤をリリースしていた初期スタッシュ・レーベルの全く素晴らしい一枚。20世紀の女性ジャズ集で、シンガーではなく、プレイヤーとして女性が活躍しているナンバーを集めたものの第三集。スウィングから50年代中期のモダン・ジャズまでを収録。全員女性のビッグ・バンド、インター・ナショナル・スウィートハーツ・オブ・リズム、トランペットと艶めかしい歌声も披露するヴァライーダ・スノウ、やはり全員女性のバップ~スウィング・コンボ、ヒップ・チックス、マイルスやコニー・ケイがサポートしたピアニスト、ベリル・ブッカーなどなど収録。【曲】「Lovely Liza Lee / Mills Cavalcade Orchestra」「Rhythm Lullaby / Mills Cavalcade Orchestra」「You're Giving Me The Run-Around / Mike Riley And His Round And Round Boys」「I Would Do 'Most Anything For You / Una Mae Carlisle And Her Jam Band」「Caravan / Valaida Snow(試聴)」「My Heart Belongs To Daddy / Valaida Snow」「Jump Children / International Sweethearts Of Rhythm」「Popsie / Hip Chicks(試聴)」「Striptease / Hip Chicks」「Northwest Passage / Marjorie Hyams」「I Can't Get Started / Kathy Stobart」「All The Things You Are / Utta Hipp」「Squirrel / Beryl Booker」「T & S / Terry Pollard(試聴)」「That's All / Vi Redd」

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Alexander von Schlippenbach And Sven-Ake Johansson - BLIND ABER HUNGRIG

  • フリー・ジャズ10LP
Alexander von Schlippenbach And Sven-Ake Johansson- アレクサンダー・フォン・シュリッペンバッハ&スヴェン・エイク・ヨハンソン - "BLIND ABER HUNGRIG"
Germany / 10LP / Stereo / FMP F15 / Rec 1986 / Pub 1986
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 4
■欧フリージャズ・シーンの名デュオの86年作。
スウェーデンのドラマー/パーカッショニスト/作曲家スヴェン・エイク・ヨハンソンと、ドイツのピアニスト、アレクサンダー・フォン・シュリッペンバッハの二人による風変りな一枚。70年代以降二人はフリー・インプロヴィゼーションのデュオとしていくつかのアルバムをリリースしてきた彼らの86年の10インチLPで、シュリペンバッハの即興ピアノと、ヨハンソンがなんと朗読と歌の中間的なパフォーマンスを繰り広げる『Blind Aber Hungrig』。詩作はヨハンソン、作曲は二人。ヨハンソンと絶妙な呼吸、マッチングを見せるシュリペンバッハの語彙豊かなピアノ。【曲】「Der Einaugige Karpfen」「Meilenweit Von Dattelpalmen(試聴)」「Kleinbrahm」「In Der Flachbaukonstruktionen」「Falsettrager Brall」「Moonshine uber Kaltenkirchen(試聴)」「Vorposten」「Herrlich」「Blind Aber Hungrig」※本日のアップはこれで終了です

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Sal Salvador And His Orchestra - THE BEAT FOR THIS GENERATION

  • ジャズLP
 Sal Salvador And His Orchestra- サル・サルヴァドール&ヒズ・オーケストラ - "THE BEAT FOR THIS GENERATION"
USA / LP / Mono / Decca DL4026 / Rec 1959 / Pub early60s
ジャケット表面擦れ少々、下部中央に小縁裂け、裏ジャケット左上書き込み(彼のサイン)、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■サル・サルヴァドールの59年作。
スタン・ケントン楽団での活動から、ブルーノート初のギター・ジャズ・アルバムでソロ・デューし名作を世に出してきたチャーリー・クリスチャン直系のギタリスト、サル・サヴァドールの59年作。"カラーズ・イン・サウンド"を標榜したこの時代、音の色を出すために録音にも大変気を使った完成度の高いもの多し。本作もそうで、アレンジャーとしてラリー・ウィルコックスを起用、メリハリの利いたホーンと渋めのギターを目立たせた高品質なナンバーを12曲収録。オリジナルはピンク・レーベル、これはその次のデザイン。ですがDGあり、盤はデッカ50年代のカリカリしたスチレンの材質でいい音です。裏ジャケの書き込みはサルのサイン。【曲】「To Beat Or Not To Beat」「That Old Feeling(試聴)」「Satin Doll」「But Beautiful」「Venice Anyone」「Secret Love(試聴)」「The Mad Pad」「I'm Glad There Is You」「Bleecker Street Blues(試聴)」「The Dancing Beat」「The Continental」「I Concentrate On You」

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Wolfgang Dauner Trio - MUSIC SOUNDS

  • ジャズLP
Wolfgang Dauner Trio- ウォルフガング・ダウナー・トリオ - "MUSIC SOUNDS"
Germany / LP / Stereo / MPS CRM729 / Rec 1970 / Pub 1971
コーティングの分厚いジャケット表裏擦れ少々、下部中央に縁裂け、レーベルひげわずか、盤Bに音に出ないスクラッチ一本、他きれい
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 4
■ドイツのジャズ・ピアニスト、ウォルフガング・ダウナーの名トリオ。
ドイツのジャズ・ピアニスト、ウォルフガング・ダウナーが、後にECMになくてはならないベーシストとなるエバーハルト・ウエバーと結成した名トリオの70年のアルバム。密度濃く圧縮されたジャズ・ロック「Leap Tick」、ラヴェルのようなピアノを入れたアグレッシヴな「Diathylaminoathyl」、心地よく散らばった広がりのある演奏がいい「Golden Green」など収録。オリジナル盤。【曲】「Leap Tick(試聴)」「The Things We Did Last Summer」「Diathylaminoathyl」「Es Lauft」「Here Come De Honey Man」「Blue Light」「Golden Green(試聴)」

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Doug Jernigan And Bucky Pizzarelli - DOUG AND BUCKY

  • ジャズLP
 Doug Jernigan And Bucky Pizzarelli- ダグ・ジャーニガン&バッキー・ピザレリ - "DOUG AND BUCKY"
USA / LP / Stereo / Flying Fish FF043 / Rec 1978 / Pub 1978
ジャケット表裏円状の擦れ、左下小カット、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■ペダル・スティール・ギターと7弦エレキ・ギターのデュエット・アルバム。
7弦ジャズ・ギタリスト、バッキー・ピザレリと、ファロン・ヤングやファーリン・ハスキー等トップ・カントリー・シンガーの後ろでバックをやっていたペダル・スティール・ギター奏者ダグ・ジャーニガンのデュオ・アルバム。2人のギター以外何も入っていません。当然メロディはバッキーと思って聞きはじめたら逆でビックリする「Honeysckle Rose」、まさに二人のギターが溶け合う忘我のメロウ「Talk Of The Town」、さらにディープな世界へ移る「Slow Burning」「Days Of Wine..」は、それぞれ、バッキーとダグのソロ曲。裏面もデュエット二曲、他はそれぞれのソロ演奏。【曲】「Honeysuckle Rose」「Talk Of The Town(試聴)」「Slow Burning」「Days Of Wine And Roses」「Limehouse Blues(試聴)」「All The Things You Are」「End Of A Love Affair」「Sweet Lorraine(試聴)」「Shenandoah」「Round Midnight」「Moonlight In Vermont」

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