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Contents (Tag: bop)

Ralph Burns - FREE FORMS

  • ジャズ10LP
 Ralph Burns- ラルフ・バーンズ - "FREE FORMS"
USA / 10LP / Mono / Clef C115 / Rec 1952 / Pub 1152
コーティング・ジャケット擦れ少々、下部中央縁裂け、レーベルひげわずか、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチあり
Jacket 3 / Disc 2.5~3 / Sound 2.5~3  2680 yen
■アレンジャー、ラルフ・バーンズの1stアルバム。室内楽ジャズの名盤。
モダン・ジャズ・アレンジャー、ラルフ・バーンズの52年の室内楽ジャズ作。ライナーによれば、バッハ、ヴェルディー、エリントン、パーカー等に影響された曲を軽い感覚で書き出したということですが、ほんとでしょうか。話半分で読んでしまいます。弦楽、木管の小編成の室内楽団にフレンチ・ホルン、リズム隊を加えた編成で、聴感は極めて洗練され優雅ながら、巧妙に野心的なフレーズを繰り出してくる手腕に惚れ惚れ。ストリングスがこれほど雄弁なジャズ作もそうないのでは。全曲バーンズの自作で、各々の見せ場はありつつも基本全てアンサンブル。アルトのソロはリー・コニッツ。【曲】「Terrisita(試聴)」「Lileth(試聴)」「Vignette At Verney's」「Cameo」「Places Please」「Tantallon」「Spring Is」「Someday, Somewhere」※本日のアップはこれで終了です

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Charlie Christian, Wardell Gray - TRIBUTE FROM SWEDEN

  • ジャズLP
 Charlie Christian, Wardell Gray- チャーリー・クリスチャン、ワーデル・グレイ - "TRIBUTE FROM SWEDEN"
Sweden / LP / Mono / Fran Staterna No Number / Rec 1940s / Pub 1970s
ジャケット擦れ少々、上部ほころび少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 1980 yen
■A面はチャーリー・クリスチャン、B面はワーデル・グレイの名演集。
スウェーデンで企画された盤で、スウェーデン録音とかいうことではないです。A面は説明不要のチャーリー・クリスチャンで、ベニー・グッドマン楽団での名演を収録。B面は、スウィングからビバップ、モダンへと流れていく大きな変革期を駆け抜けた名テナー・マン、ワーデル・グレイ。ベイシー楽団、BG楽団等での7曲を収録。一応脇役ではありますが、ベニー・グッドマン、本当スゴイ。【曲】「Charlie Christian / Airmail Special (Orch.)」「Song Of The Islands」「My Daddy Rocks Me」「Flying Home (Orch.)」「Wholly Cats!」「Breakfast Feud」「What Draft?(試聴)」「Wardell Gray / Wardell's Riff(試聴)」「Jumping At The Woodside」「Indiana」「Bye Bye Blues」「Blues For Sweden」「Stompin' Slow」「Swedish Sweets」

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Charles Mingus, Lee Konitz, Paul Bley, Max Roach, etc. - AUTOBIOGRAPHY IN JAZZ

  • ジャズLP
 Charles Mingus, Lee Konitz, Paul Bley, Max Roach, etc.- チャールズ・ミンガス、リー・コニッツ、ポール・ブレイ、マックス・ローチ、etc. - "AUTOBIOGRAPHY IN JAZZ"
USA / LP / Mono / Debut DEB-198 / Rec early50s / Pub early50s
ジャケット擦れ、裏面上下部はがれ、小書き込み、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、時折プツ音
Jacket 2.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3980 yen
■チャールズ・ミンガス夫妻とマックス・ローチらで、52年に立ち上げられた自主ジャズ・レーベル、デビュー。
インディペンデントであることを意識的に展開し、先鋭的なジャズを世に放ったこのレーベルの発展、足取りを掴むのに最高なオムニバス、全曲未発音源。ハード・バップをさらに洗練させた云わばハード・ハード・バップから、ジャズと現代音楽を融合させた作品等、濃厚なNYのアングラ・モダン・ジャズの軌跡が刻まれています。録音は主に52年、53年。リー・コニッツとミンガスの初共演作、現代音楽的アプローチの女性ボーカル曲ジャネット・サーロウの素晴らしすぎる「Eclipse」、ミンガス、アート・ブレイキーが入ったポール・ブレイのトリオなど、ESPディスクへとつながっていく源流のウルトラ傑作。フラットエッジ、スチレンのオリジナル盤。【曲】「Max Roach Septet / Orientation」「Jackie Paris With Charles Mingus Quintet / Paris In Blue」「Lee Konitz With Charles Mingus Quintet / Extrasensory Perception(試聴)」「Janet Thurlow With Charles Mingus Octet / Eclipse(試聴)」「Paul Bley Trio / Santa Claus Is Coming To Town」「Gordons With Hank Jones Trio / Bebopper」「Jazz Workshop / Kai's Day」「Thad Jones With Stings / Portrait」「Honey Gordon With Hank Jones Trio / Can You Blame Me」「Sam Most Quartet / Notes To You」「Don Sevnay With Strings / Makin' Whoopie」「Hank Jones / Medley」「Max Roach / Drum Conversatoin」「Bud Powell Trio / I've Got You Under My Skin」

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Ornette Coleman - TOWN HALL, 1962

  • ジャズLP
 Ornette Coleman- オーネット・コールマン - "TOWN HALL, 1962"
Italy / LP / Stereo / Base ESP1006 / Rec 1962 / Pub 1982
ジャケット擦れ極わずか、裏面しみ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■62年、ニューヨーク・タウン・ホールでのライブ。
バップのさらなる延長としてのフリー・ジャズ、つまりメロディも一定のパルスもあるものの、まだ誰も聞いたことが無かった新種のジャズを生んだオーネット・コールマン。これはESPからの唯一のアルバムで、62年のライブ盤。オーネットらしいA1「Doughnut(試聴)」と、その路線の壮大な23分の「The Ark」、異世界のバラードのA2「Sadness(試聴)」、Aラストにはジャズ関係ないバルトークみたいな弦楽四重奏(サックス等無し)「Dedication To Poets And Writers」というなんとも斬新な展開、しかし完璧にはまった構成。イタリア・ベイス・レコードのリイシュー。

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Dom Frontiere Octet - FABULOUS

  • ジャズLP
 Dom Frontiere Octet- ドミニク・フロンティエール・オクテット - "FABULOUS"
USA / LP / Mono / Liberty 3015 / Rec 1956 / Pub 1956
コーティング・ジャケット擦れわずか、上部右側と下部中央に小縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、青銀リバティによくある小トレースノイズ
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■西のアコーディオン奏者ドミニク・フロンティエールの56年のアルバム。
アコーディオンが売りだった西海岸のホレス・ハイト楽団出身で、アルフレッド・ニューマンの裏方を務め、その傍ら西海岸ジャズマンとやっていたドミニク・フロンティエール。『Pagan Festival』というエキゾ名作やゴリラのジャケットで有名なマイティー・アコーデイオン・バンドなども彼の仕事。このアルバムはまさにそういう彼のセンスが凝縮された、モダン+ムード+サロン音楽という趣の一枚。エイブ・モスト(CL)、ジャック・マーシャル(G)らのサポート。それぞれのソロもいいですが驚きがやまないアレンジも見事。オリジナル盤。【曲】「Fiddle Faddle」「Uno Mas」「Ol' Man River(試聴)」「Blue Room」「Here Katy!」「Magician」「Trolley Song」「Autumn Leaves」「Listen To Lou」「Pennies From Heaven」「To Felix With Love」「I May Be Wrong(試聴)」

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Charles Mingus Orchestra With Eric Dolphy - FABLES OF FAUBUS

  • ジャズLP
 Charles Mingus Orchestra With Eric Dolphy- チャールズ・ミンガス・オーケストラ・ウィズ・エリック・ドルフィー - "FABLES OF FAUBUS"
Italy / LP / Mono / Ingo Ingo Thirteen / Rec 1964 / Pub ?
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげほんのわずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■64年、ドイツでのライブの"Fables Of Faubus"を収録した一枚。
ジャズを聞かない人でも感覚的に反応してしまう、心をこじ開けて入ってくるような強烈なジャズを演奏したチャールズ・ミンガス。これは64年、ドイツ・ブレーメンでのライブを収録したイタリア・インゴ・レコードの限定盤。30分以上に拡大展開されたミンガスの代表作「Fables Of Faubus」(Orig.Ver.はこの試聴二曲目)で、エリック・ドルフィー、ジャキ・バイアードらのセクステット。ミンガスのベースがかなりオンにとられています。薄暗く荒んだ創造力がビンビン伝わる恐ろしくカッコイイ演奏。レコードにしたくなるのわかります。大推薦。※本日のアップはこれで終了です

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Oscar Moore Quartet - OSCAR MOORE

  • ジャズ/ギターLP
Oscar Moore Quartet- オスカー・ムーア・カルテット - "OSCAR MOORE"
USA / LP / Mono / Skylark Tampa VSOP34 / Rec mid50s / Pub 1986
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ジャズ・ギタリスト、オスカー・ムーアの初ソロ作のリイシュー。
テキサス出身のジャズ・ギタリスト、オスカー・ムーア。兄はジョニーで、兄弟ともにロスに進出、兄はスリー・ブレイザーズを結成、スターに。そしてこのオスカーは、キング・コール・トリオのもっとも充実した初期の10年のギタリストとなった人。本作は54年、カール・パーキンス(P)、ジョー・コンフォート(B)、リー・ヤング(D)のカルテットで録音されたムーアの初10インチLPのリイシュー。カール・パーキンスの演奏がこれだけきけるのもうれしい一枚。【曲】「Roulette(試聴)」「Nearness Of You(試聴)」「Love For Sale」「Kenya」「Body And Soul」「Blues In B Flat」「Kiss Me Again」

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Connie Crothers - SOLO

  • ジャズLP
 Connie Crothers- コニー・クローザーズ - "SOLO"
USA / LP / Stereo / Jazz JR4 / Rec 1979 / Pub 1980
見開きジャケット擦れ極わずか、下部中央小縁裂け、レーベル二枚ともひげ無し、盤一枚目極浅い擦れわずか、二枚目擦れほぼなし
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4680 yen
■女性ジャズ・ピアニスト、コニー・クローザーズの2LP。
リズ・ゴーリルと同じく、レニー・トリスターノの最後期門下生の女性ピアニスト、コニー・クローザーズ。カリフォルニア大バークレー校でクラシックを学ぶも肌に合わず、レコードで聞いたトリスターノの"C Minor Complex"に感動しNY移住、トリスターノの弟子となり、亡き後もトリスターノのメモリアル・コンサートなどを手がけました。これは80年に出た2LPのライブ盤で、スタッフ等が全く同じことから、そのメモリアル・コンサートの時に録音されたと思われる一枚。トリスターノの神秘性を受け継ぐピアノ・ソロに、リズ・ゴーリルやESPのパティ・ウォーターズを思わせる絞り出すような歌の弾き語りも含んだ全14曲。トリスターノが興したジャズ・レコードからで、リズのジャズ盤と比べ全然でないアルバム。【曲】「All About Love」「A New Jazz Scene」「My One And Only Love」「That Straight Ahead Thing」「A Single Note(試聴)」「Drums-Piano」「All About You」「Love Suite: Roy Eldridge」「Love Suite: Sheila Jordan」「Love Suite: Max Roach(試聴)」「I'm Getting Sentimental Over You」「You Don't Know What Love Is」「How Deep Is The Ocean」「Breaking Through The Boundaries」

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Charlie Christian, Edmond Hall - MEMORABLE SESSIONS

  • ジャズLP
Charlie Christian, Edmond Hall- チャーリー・クリスチャン、エドモンド・ホール - "MEMORABLE SESSIONS"
Japan / LP / Mono / Blue Note NR8101 / Rec 1941, 44 / Pub 1969
ジャケット擦れわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■チャーリー・クリスチャンとクラ奏者エドモンド・ホールのブルーノート音源集。
日本独自制作盤(近い内容の10インチLPはあり)。A面の5曲は、チャーリー・クリスチャンが唯一アンプ無しのギターを録音した、クラ奏者エドモンド・ホール・チェレスタ・カルテットの41年録音。ミード・ルクス・ルイスがチェレスタを弾いているのも珍しい、全くスペシャルなセッション。裏面はホール(クラ)にテディ・ウィルソン(ピアノ)、レッド・ノーヴォ(ヴァイブ)、カール・クレス(G)、ジョニー・ウィリアムス(B)というクインテットでの44年録音。全部12インチSP?一曲一曲が長いです。解説は油井正一。【曲】「Jammin' In Four」「Edmond Hall Blues」「Profoundly Blue (Alternate Master)」「Profoundly Blue」「Celestial Express」「Rompin' In 4/4」「Blue Interval」「Smooth Sailing」「Seein' Red」

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Charlie Parker - CHARLIE PARKER ON DIAL (6LP SET)

  • ジャズLP
 Charlie Parker- チャーリー・パーカー - "CHARLIE PARKER ON DIAL (6LP SET)"
Japan / LP / Mono / Spotlite ITJ5001-6 / Rec 1945 to 47 / Pub 1976
ジャケット6枚とも擦れはほぼなくしみ少々あり、レーベル二枚ひげがわずかあるものあり、他無し、盤6枚とも擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  4980 yen
■チャーリー・パーカーのダイアル時代の音源を全て収録した編集盤。LP6枚のセット。
ある種異次元的な瞬間や空間で常に自分を越える演奏をみせ、戦後のジャズに最も大きな影響を与えたチャーリー・パーカー。これはその神がかり的な演奏が絶頂期を迎えていたダイアル・レコード時代の音源を、テイク違い、ディジー・ガレスピーとレッド・ノーヴォ・グループへの参加曲も含め6枚にすべて収録した編集盤。日本では二度プレスされていてこれは最初のもの。全て解説(岩浪洋三)付き。

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Barbara Carroll - AT THE PIANO

  • ジャズLP
 Barbara Carroll- バーバラ・キャロル - "AT THE PIANO"
USA / LP / Stereo / Discovery DS847 / Rec 1981 / Pub 1981
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■女性ピアニスト、バーバラ・キャロルの初ピアノ・ソロ作。
初の女流バップ・ピアニストと言われるバーバラ・キャロル。クラシックを基礎に、テディ・ウィルソンやアート・テイタム等のジャズ、それからバド・パウエルやガレスピー等のバップ、この3つのミックスを基本に、彼女独自のユニークなスタイルを開花させたピアニスト。50年代からおもにトリオで低音の魅力をいかした親密なアルバムを出してきましたが、これは彼女初となるピアノ独奏アルバム。ティン・パン・アレイ、映画音楽、自作曲など全8曲収録。快活なアップもいいですがピアノの特権をいかした抒情的なスローが絶品。【曲】「Dream Dancing」「Emily」「Soon It's Gonna Rain(試聴)」「A Child Is Born」「What Time Is It」「My Song(試聴)」「A Gal In Calico」「A Little Warm」※本日のアップはこれで終了です

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Ray Charles - THE GREAT RAY CHARLES

  • リズム&ブルース/ジャズLP
 Ray Charles- レイ・チャールズ - "THE GREAT RAY CHARLES"
USA / LP / Mono / Atlantic 1259 / Rec 1957 / Pub 1961
コーティング・ジャケット擦れ、右上ドリルホールと小書き込み、レーベルひげ少々、よごれ少々、盤浅い擦れ、チリ音少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  2980 yen
■レイ・チャールズのピアノ・ジャズ・アルバム。
50年代のR&Bから60年代のソウルへと橋渡しをした最重要アーティスト、レイ・チャールズ。R&Bにゴスペルを融合させ、さらにモダン・ジャズやカントリーまで取り込んだ独自のサウンドは発明と言っていいほど。そしてやはり歌から感じられる、ソウルとしか言いようの無い感覚。これは、その歌は入っていないのですが、レイのピアノの妙味をたっぷり楽しめる、レイの魅力が違った角度から味わえるピアノ・ジャズ・アルバム。R&B、いやレイの音がジャズと絶妙にブレンドされたクインシー作のファンキー・ジャズ「The Ray」、気だるく歌うトリオ編成での「Black Coffee」、シブく決めたデヴィッド・ニューマンのテナー・ソロもいい「Undecided」他、テーマのアンサンブルはごくシンプル、ソロも落ち着いた演奏で沁みる全8曲。オリジナルは57年で黒銀、これは61年レーベル。【曲】「The Ray(試聴)」「My Melancholy Baby」「Black Coffee」「There's No You」「Doodlin'」「Sweet Sixteen Bars」「I Surrender Dear」「Undecided(試聴)」

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