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Contents (Tag: 50s)

Jimmy Reed - ROCKIN WITH REED

  • ブルースLP
 Jimmy Reed- ジミー・リード - "ROCKIN' WITH REED"
U.K. / LP / Stereo / Joy JOYS141 / Rec 1959 / Pub 1969
コーティングの折り返しジャケット円状の擦れ少々、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ、B1にほぼ音に出ない小スクラッチ
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 3980 yen
■ジミー・リードの59年のアルバム。英盤。
ストーンズに"どんなヘロヘロな演奏でも大丈夫だ"という勇気を与えたシカゴのヘベレケ・ブルース・マン、ジミー・リード。56年からコンスタントにヒット曲を出すという、ブルースではありえない事を成し遂げました。これは59年に出たアルバムの英初出盤、69年。リードも絶好調、しかしそれよりもシカゴの生き血のようなものが曲間から噴出するこのムードがもう圧倒的。全員いいがドラマーが特に最高。一度でいいからこんな演奏生で見たいもんです。【曲】「Going To New York」「A String To Your Heart(試聴)」「Ends & Odds(試聴)」「Caress Me Baby」「Take Out Some Insurance」「The Moon Is Rising」「Down In Virginia」「I Know It's A Sin」「Wanna Be Loved」「Baby, What's On Your Mind」「My Bitter Seed」「Rockin' With Reed」

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Ritchie Family Of Kentucky - THE RITCHIE FAMILY OF KENTUCKY

  • フォーク/マウンテン・ミュージックLP
 Ritchie Family Of Kentucky- リッチー・ファミリー・オブ・ケンタッキー - "THE RITCHIE FAMILY OF KENTUCKY"
USA / LP / Mono / Folkways FA2316 / Rec 1940s, 50s / Pub 1963
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、ブックレットしみわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 3800 yen
■ジーン・リッチーの一族、リッチー・ファミリーのドキュメント盤。
アパラチア山脈中、ケンタッキーの山奥に生まれた女性フォーク・シンガー、ジーン・リッチー。彼女の一族は、この地の伝承歌を受け継ぐ貴重なファミリーとして研究家たちには特に有名なのだそう。これは、彼女と彼女の姉エドナ・リッチーの歌を中心に、一族に伝わった歌を、ジーンのナレーション、一族へのインタビュー等を交えて紹介するドキュメント・レコード。オリジナルは58年(これは63年)ですが、録音年代はバラバラ。話の部分に比べてかなり歌多めなので、フォーク~民俗音楽のレコードとして楽しめます。ジーンの紹介も含めて全文文字起こしのブックレット付き。20曲収録。※本日のアップはこの一枚です

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Richard Dyer-Bennet - 2

  • フォークLP
 Richard Dyer-Bennet- リチャード・ダイアー・ベネット - "2"
USA / LP / Mono / Dyer Bennet DYB2000 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット擦れほんのわずか、下部中央小縁裂け、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■英米に古くから伝わるメロディを静かに弾き語る孤高のシンガー、リチャード・ダイアー・ベネット。
古いものでは17世紀バロックの頃から歌い継がれているメロディを、中性的で気品に溢れたヴォーカル、柔らかく澄んだ音色のギターで、40年代から一人でプレイした孤高の吟遊楽人リチャード・ダイアー・ベネット。本当の意味での"フォーク"と言え、弾き語りというジャンルがもしあればクラシックとも言えます。イギリスに生まれアメリカに渡り、このワン&オンリーのスタイルでレコードをリリースしました。これは、彼が自ら興した自主レーべル、ダイアー・ベネットからの二枚目。繊細なコードワークをはさみつつぽろぽろと奏でられるギターと親密な歌で聞くおとぎ話のような13曲。歌詞カード無し(インサートはレーベルのカタログ)。オリジナルは56年で、これは恐らく60年代のプレス。【曲】「When Cockleshells Turn Silverbells(試聴)」「Corn Rigs Are Bonnie」「The Garden Where The Praties Grow」「The Bailiff's Daughter Of Islington」「Two Maidens Went Milking」「Who Killed Cock Robin(試聴)」「Veillee De Noel」「Jan Hinnerk」「Woman! Go Home!」「Blow The Candles Out」「Eggs And Marrowbone」「The Beggar Man」「The Turkish Revery」※本日のアップはこれで終了です

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Terry Gibbs, Georgie Auld, Moondog, Stuff Smith, Sarah McLawler, etc - JAZZTIME U.S.A. VOLUME 2

  • ジャズLP
Terry Gibbs, Georgie Auld, Moondog, Stuff Smith, Sarah McLawler, etc- テリー・ギブス、ジョージー・オールド、ムーンドッグ、スタッフ・スミス、サラ・マクローラー、etc. - "JAZZTIME U.S.A. VOLUME 2"
USA / LP / Mono / Brunswick BL54001 / Rec 1953 / Pub 1953
ジャケット擦れ少々、下部中央極小縁裂け、レーベルひげ無し、盤浅い擦れ少し
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 4  3680 yen
■53年の特別企画ライブ盤。ムーンドッグ参加。
抜けのいい音でホットな演奏が延々と楽しめる好企画ライブ盤。ブランズウィック・レコード主催で行われたイベントをレコードにした、全3枚ある『Jazztime USA』の第二巻目。スリリングなラテン・イントロからとことんスウィングするヴァイブ奏者テリー・ギブス(ドン・エリオットetc..)オープナーに、バップ・クラの求道者トニー・スコットのカルテット、黒人ジャズ・ヴァイオリンの第一人者スタッフ・スミス、さらにはびっくりムーンドッグは3曲(単独でEP化されたものはいまや高値の花)。そしてヴィージェイからマジカルなヴァイオリン&オルガンのアルバムがある天才黒人女性オルガニスト、サラ・マクローラーは、ジョージー・オールド(TS)、マンデル・ロウ(G)らとのホットなヴォーカル・ナンバー。そのオールドは、カイ・ウィンディング(TB)、トニー・スコット(CL)らと三曲。このイベントの音のホスト役を果たしています。53年オリジナル、フラット・エッジ。【曲】「Terry Gibbs Sextet / De Arango」「Tony Scott Quartet / Bob's Blob」「Stuff Smith / Honeysuckle Rose」「Moondog / Rim Shots」「Moondog / Improvisations In 4/4」「Moondog / Improvisations In 7/4(試聴)」「Georgie Auld And Sarah McLawler / Red Light(試聴)」「Georgie Auld And His All-Stars / Lucky Duck」「Georgie Auld And His All-Stars / I've Got A Crush On You」「Georgie Auld And His All-Stars / One O'Clock Jump」

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Musicians Of Iran - A MUSICAL ANTHOLOGY OF THE ORIENT : IRAN II

  • 民俗音楽/イランLP
 Musicians Of Iran- イランのミュージシャン - "A MUSICAL ANTHOLOGY OF THE ORIENT : IRAN II"
Germany / LP / Mono / Musicaphon BM30L2005 / Rec 1950s? / Pub 1970s
見開きコーティング・ジャケット円状の擦れわずか、内側ブックレット部しみわずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■独ムジカフォンとユネスコが共同製作した東洋の音楽集から、イランの音楽集二枚目。
クラシックと民俗音楽をリリースしたドイツ・ムジカフォン、特に民俗音楽は他のレーベルが追い付けない迫真性と頑ななスピリットで素晴らしいレコードをリリース。これは、ユネスコとムジカフォンが共同で製作した東洋音楽集大成"Musical Anthology Of Orient"から、イランの二枚目。てっきり数台が組み合わさったものと思っていたペルシャの打楽器トムバクのソロ、チター系の弦楽器サントゥールのソロ、リュート系のタールのソロ、世界最古の楽器とも言われる木管楽器ナイの独奏、そして一曲無伴奏の歌もあり。モノラルで、録音は恐らく50~60年代前半では。【曲】「Dombak Solo(試聴)」「The Segah Mode(試聴)」「The Isphahan Mode」「Mystic Poem Of Araqi」「The Bhatriyari Mode(試聴)」「The Abu-ata Mode (With Variations In Hejaz)」※本日のアップはこれで終了です

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Oscar Papa Celestin And New Orleans Band - PAPA CELESTINS GOLDEN WEDDING

  • ジャズLP
 Oscar Papa Celestin And New Orleans Band- オスカー・パパ・セレスティン&ニューオーリンズ・バンド - "PAPA CELESTIN'S GOLDEN WEDDING"
USA / 10LP / Mono / Southland S-LP206 / Rec 1954 / Pub mid60s
ジャケット擦れ極わずか、右上小縁裂け、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか、チリ音少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5  2980 yen
■オスカー・セレスティンのラスト・アルバム。最高の内容。
伝説のコルネット奏者オスカー“パパ”セレスティン。ブードゥーの女魔術師のことを唄ったクラシック「マリー・ラヴォー」の生みの親で、キング・オリバー、サッチモ、ジミー・ヌーンetc..が育ったグループを率い、ニューオーリンズの観光音楽のようなあまたのバンドとは違う、汚く淀んだ裏通りのムードまで漂わせるジャズを演奏した人。これは54年の彼の最後のレコーディングを収録したアルバムで、オリジナルは55年に10インチでていて、これは恐らく60年代中期に出たリイシューの12インチ。10インチに曲を足すのではなくてそのまま出してくれたのがうれしい!その「マリー・ラヴォー」も素晴らしいのですが、冒頭の、よくセカンド・ラインでハッピーに演奏される「Down By The Riverside」の感動的なバージョン他、最高の内容。【曲】「Down By The Riverside(試聴)」「Saints Come Machin' In」「Marie La Veau(試聴)」「Oh Didn't He Ramble」※本日のアップはこれで終了です

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Amati String Quartet, Andre Previn, William O Smith - WILLIAM O. SMITH

  • クラシックLP
 Amati String Quartet, Andre Previn, William O Smith- アマティ・ストリング・カルテット、アンドレ・プレヴィン、ウィリアムOスミス、etc. - "WILLIAM O. SMITH"
USA / LP / Mono / Contemporary C6001 / Rec 1958 / Pub 1958
ジャケット擦れ極わずか、しみわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■デイヴ・ブルーベック・グループのクラリネット奏者ビル・スミスの室内楽集。
トラッド・ジャズからフリージャズの最前線までを行くラインナップ、録音技師ロイ・デュナンの頑なな音のこだわりで西海岸ジャズの牙城となったコンテンポラリー・レーベル。しかしクラシックもわずかながら出していて、それは近代と現代の狭間の音楽の素晴らしいものばかり。これはその一枚目、デイヴ・ブルーベック・グループのクラリネット奏者ビル・スミス(ウィリアムOスミス)の室内楽集。A面は、スミスとブルーベックの師匠ダリウス・ミヨーに捧げられた弦楽四重奏曲(試聴)。B面は「Capriccio For Violin And Piano(試聴)」、ベニー・グッドマンに捧げられた「Suite For Violin And Clarinet」の三作収録。ピアノはアンドレ・プレヴィン、クラリネットはスミス自身。

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Hank Harral And Band, Ace Ball, Row New And The Melody Boys, etc. - TANK TOWN BOOGIE : HANK HARRAL AND CAPROCK RECORDS

  • ヒルビリー/ロカビリーLP
 Hank Harral And Band, Ace Ball, Row New And The Melody Boys, etc.- ハンク・ハーラル&バンド、エイス・ボール、ロー・ニュー&ザ・メロディ・ボーイズ、etc. - "TANK TOWN BOOGIE : HANK HARRAL AND CAPROCK RECORDS"
Holland / LP / Mono / White Label WLP8831 / Rec 1950s / Pub early1980s
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、盤縁にしなり、B1の冒頭に少し音揺れあり
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 1980 yen
■テキサスのヒルビリー・ブギ男ハンク・ハーラルと、彼のレーベル、キャプロックの音源集。
40年代後半からテキサスでロッキン・カントリー、ヒルビリー・ブギをプレイしていたハンク・ハーラル。これは彼の代表的なナンバーと、彼が地元テキサスのビッグ・スプリングで興したレーベル、キャプロックのレア曲を収録したオランダ・ホワイト・レーベルのコンピレーション。ワイルドR&Rもいいのですがハーラルのずんぐりしたブギ・ナンバーがもう最高。ちなみにハーラルのバンドには若きウェルダン・マイリックが在籍、彼のスティール・ギターも楽しめます。【曲】「Hank Harral And Band / Tank Town Boogie, Take 1(試聴)」「Hank Harral And Band / She's Gone」「Hoyle Nix & His West Texas Guys / Summit Ridge Drive(試聴)」「Hank Harral & Marshall Samuel Band / Dream Band Boogie, Take 2(試聴)」「Jimmy Haggett / Without You」「Durwood Daly / That's The Way It Goes」「Hank Harral And Band / Oklahoma Land」「Max Alexander With Hank Harral & The Hi Fi's / Little Rome(試聴)」「Max Alexander With Hank Harral & The Hi Fi's / Rock Rock Everybody Rock」「Hank Harral And Band / The D. J. Blues」「Jack Tate And The Sandy Land Boys / Casanova」「Hank Harral & The Plain Riders / Dilly Dally Doodle」「Row New And The Melody Boys / Blue Tomorrow」「Ace Ball / I've Lost Again」「Hank Harral And Band / Tank Town Boogie, Take 3」

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Slim Harpo - THE BEST OF SLIM HARPO

  • ブルースLP
 Slim Harpo- スリム・ハーポ - "THE BEST OF SLIM HARPO"
USA / LP / Mono / Rhino RNLP106 / Rec 1950s, 60s / Pub 1983
ジャケット擦れほぼ無し、しみわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■ブルース・シンガー、スリム・ハーポのベスト編集盤。
シブイというのとはちょっと違う、ナヨっとした味が実はすごくいいブルースマン、スリム・ハーポのベスト編集盤。ミック・ジャガーも"スリム・ハーポのキング・ビーが聞けるんなら俺らのカバーなんか聞かなくていいだろ"としゃっぽを脱いだ、元祖キング・ビー。ルイジアナ出身で、50年代にエクセロ・レコードからデビュー、なんとも個性的なブルース・ヒットを連発。ダンボールを叩いているようなドラムに気の抜けたムードの「Baby Scratch My Back」、やはりストーンズがカバーした性急な「Shake Your Hips」、スワップ・ポップ調バラード「I've Been A Good Thing」などなど14曲。ライノ・レコードからで音もいい一枚。【曲】「Baby Scratch My Back」「Got Love If You Want It」「I'm A King Bee」「Shake Your Hips」「Te Ni Nee Ni Nu」「I've Been A Good Thing (For You)」「Raining In My Heart」「The Music's Hot」「Mohair Sam」「Tip On In」「Moody Blues」「The Hippy Song」「Don't Start Crying Now」「Rock Me, Baby」

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Hank Williams - KAW-LIGA cw WHY DONT YOU LOVE ME

  • カントリー78rpm
 Hank Williams- ハンク・ウィリアムス - "KAW-LIGA cw WHY DON'T YOU LOVE ME"
Japan / 78rpm / Mono / MGM 56 / Rec 1950s / Pub 1950s
レーベル書き込み、しみ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 4  1800 yen
■両面ナンバーワン・ヒットになった一枚。
日本独自のカップリング。A面はインディアンネタのワイルドなロッキン・ホンキー・トンク。B面はいつもの野太いナンバーで、両面ともに全米ナンバーワンになりました。歌詞無し。

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Tennessee Ernie - THE SHOT GUN BOOGIE cw SHES MY BABY

  • カントリー78rpm
 Tennessee Ernie- テネシー・アーニー - "THE SHOT GUN BOOGIE cw SHE'S MY BABY"
Japan / 78rpm / Mono / Capitol Z18 / Rec 1950 / Pub 1950s
レーベルきれい、盤極浅い擦れ少々、若干しなり
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 4  1800 yen
■"ショット・ガン・ブギ"の日本盤SP。
40年代後半で既にマッドなカントリーDJとして知られていたテネシー・アーニー。当時のキャピトルのスカウトマンで同じくラジオで働いていたミュージシャン、クリフィー・ストーンの薦めで彼のバンドに入り、キャピトルからレコードをリリース。後の「16 TONS」等がよく知られる彼ですが、それ以前ストーンがバックをつけた盤が当店大推薦。本作は50年録音で、この時代の代表作「Shot Gun Boogie」。スピーディ・ウェストがスティールG、ギターはマール・トラヴィス、ジャズ・ドラマーのロイ・ハーテ等がバックをつけた完璧なヒルビリー・ブギ。裏面は米盤とカップリングが違い、軽快なカントリー・ワルツ。歌詞カード付き。

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Hasil Adkins - MOON OVER MADISON

  • カントリー/ロカビリーLP
 Hasil Adkins- ヘイジル・アドキンズ - "MOON OVER MADISON"
USA / LP / Stereo / Norton ED27 / Rec 1956 to 1963 / Pub 1990
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■ヘイゼル・アドキンスの50~60年代音源集。
クランプスが彼の「She Sad」をカヴァーしたことによってジワジワと名前が広がり、50・60年代の音源を中心に編集盤が出されあっという間に世界的に認知された、まさにボーン・バッドなワン・マン・バンド・ロッカー、ヘイゼル・アドキンス。56年から63年までに自宅で録音されたトラッシーなワイルド・ロックンロール、バラード、オールド・カントリーのカバーを16曲収録。ロカビリーよりもマウンテン・ミュージックやブルーグラスに近い生々しさ。【曲】「When I Saw You Last Night(試聴)」「Blue Velvet Band(試聴)」「Lonely Wind / Help Me」「By The Lonesome River」「Goin' Home Tomorrow」「I Had A Dream About You」「This A.D.C.」「Have I Told You Lately That I Love You」「Moon Over Madison」「Lonely Love」「A Fool In This Game」「Louise」「Love Taker」「I'm Alone」「Lonely Is My Name」「My Home Town」※本日のアップはこれで終了です

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