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Contents (Tag: 40s)

Tommy McClennan, Robert Rockwood, Robert Petway, etc. - MISSISSIPPI BLUES IN THE 40S

  • ブルースLP
 Tommy McClennan, Robert Rockwood, Robert Petway, etc.- トミー・マクレナン、ロバート・ロックウッド、ロバート・ペットウェイ、etc. - "MISSISSIPPI BLUES IN THE 40'S"
Japan / LP / Mono / RVC RA5708 / Rec 1940s / Pub 1974
ジャケット擦れわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか、インサートきれい
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■この時代のミシシッピ・ブルース代表格4人を収録した日本独自編集盤。
超強烈。トミー・マクレナン(5曲)、ロバート・ロックウッド(3曲)、アーサー・ビッグ・ボーイ・クリューダップ(1曲)、ロバート・ペットウェイ(5曲)を収録。古いスタイルの演奏中心、ですがエレキの登場やバンド編成ものも増えてきたこの時代の流れを意識したような豪快でワイルドなキラーづくし。帯無し、選曲・詳細解説は日暮泰文。【曲】「Tommy McClennan / New Shake 'Em On Down」「My Baby's Gone」「Blues Trip Me This Morning(試聴)」「Roll Me, Baby」「Blue As I Can Be」「Robert Lockwood Jr. / Black Spider Blues(試聴)」「 I'm Gonna Train My Baby」「Little Boy Blue」「Arthur "Big Boy" Crudup / If I Get Lucky」「Robert Petway / Ride 'Em On Down」「Left My Baby Crying」「Sleepy Woman Blues」「Bertha Lee Blues(試聴)」「In The Evening」

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Columbia Orchestra - HARUSAME cw ECHIGOJISHI

  • 日本の音楽78rpm
 Columbia Orchestra- コロムビア・オーケストラ - "HARUSAME cw ECHIGOJISHI"
Japan / 78rpm / Mono / Columbia 100438 / Rec early1940s / Pub early1940s
レーベル、盤ともに擦れ極わずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 2480 yen
■服部良一の和の軽音楽盤。
戦中コロンビアからリリースされた、服部良一編曲の和の軽音楽盤。モートン・グールドのような、ムード・ミュージックとクラシックの中間のアレンジで日本の曲を演奏。美品。

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Columbia Orchestra - ROKUDAN cw CHIDORI

  • 日本の音楽78rpm
 Columbia Orchestra- コロムビア・オーケストラ - "ROKUDAN cw CHIDORI"
Japan / 78rpm / Mono / Columbia 100437 / Rec early1940s / Pub early1940s
レーベル、盤ともに擦れ極わずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■服部良一の和の軽音楽盤。
戦中コロンビアからリリースされた、服部良一編曲の和の軽音楽盤。モートン・グールドのような、ムード・ミュージックとクラシックの中間のアレンジで日本の曲を演奏。美品。

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Charlie Monroe And The Kentucky Pardners - THE SONGS

  • ヒルビリーLP
 Charlie Monroe And The Kentucky Pardners- チャーリー・モンロー&ザ・ケンタッキー・パードナーズ - "THE SONGS"
USA / LP / Mono / County 539 / Rec 1944 / Pub 1974
ジャケット擦れほぼ無し、小折れ目、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■チャーリー・モンロー44年の音源集。
ブルーグラスの生みの親ビル・モンローの実の兄チャーリー・モンロー。ブルーグラス・ボーイズを始める前、チャーリーとビルはモンロー・ブラザーズを結成、リリースしたレコードはいきなりヒット。これはモンロー・ブラザーズ解散後、チャーリーが自らのバンドで44年に録音したラジオ放送用音源集。アップのブルーグラス調のナンバーは少なく、穏やかで染み入るヒルビリー・ナンバー多し。ちなみにここで聞けるほとんどのハイテナー・ボイスはレスター・フラット(写真左から2人目)。【曲】「Under The Hickory Tree(試聴)」「I Walk Alone」「Little Liza Jane」「I’ve Made A Covenant With My Lord」「Down In Caroline」「Bile Them Cabbage Down」「Seven More Days(試聴)」「Walk That Long Lonesome Road」「That’s The Love I Have For You」「I Know You’ll Understand」「Don’t Let My Ramblin’Bother Your Mind」「Sourwood Mountain」「An Empty Mansion(試聴)」「Two Little Sweethearts(試聴)」「You’re Gonna Miss Me When I’m Gone」「It’s A Grand And Glorious Feeling」

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Sidney Bechet - SWEET LORRAINE - SQUEEZE ME - CHINA BOY

  • ジャズLP
 Sidney Bechet- シドニー・ベシェ - "SWEET LORRAINE - SQUEEZE ME - CHINA BOY"
France / LP / Mono / BYG 529052 / Rec 1940 / Pub 1971
コーティングの折り返しジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ベシェ・スパニア・ビッグ・フォーという名前で録音された40年のカルテットを収録。
ベシェ、マグシー・スパニア(コルネット)、さらにジョー・マーサラやトミー・ドーシー等で知られる、ジャズGマニアは絶対チェックのカーメン・マストレン、そしてエリントンの初期のベーシスト、ウエルマン・ブロード、つまりピアノもドラムも抜き(重要)というカルテット編成で40年に一回ぽっきりのセッションを敢行、そして12インチSP盤でリリースされたものを全て収録した一枚。マストレンの心地よい4ビートのストロークに時折入るカール・クレスばりのコード・ソロもいいですが、マグシーをリーダーと見立てたような、べシェの低めのキーでの裏ソロが一貫して最高、また他の曲のリード・プレイも落ち着きがあって素晴しい。燻し銀の魅力。【曲】「Sweet Lorrain」「The Lazy River(試聴)」「China Boy」「Four Or Five Times(試聴)」「That's A Plenty」「If I Could Be With You」「Squeeze Me」「Sweet Sue, Just You(試聴)」

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Lucky Millinders Orch. With Sister Rosetta Tharpe - LUCKY DAYS 1941-1945

  • ジャズLP
Lucky Millinder's Orch. With Sister Rosetta Tharpe- ラッキー・ミリンダーズ・オーケストラ・ウィズ・シスター・ロゼッタ・サープ - "LUCKY DAYS 1941-1945"
USA / LP / Mono / MCA 1319 / Rec 1941 to 1945 / Pub 1980
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ラッキー・ミリンダー楽団の最高の音源集。
20年代からのホット・ジャズ、30年代のスウィングを吸収、そしてロックンロール第一号ワイノニー・ハリスを世に送り出したこのラッキー・ミリンダー楽団は、ジャズ、ジャンプ、R&Bが混然一体となった時代から次へと歩ませる原動力となった超重要ブラック・ジャズ・バンド。ワイノニーだけでなく、タブ・スミス(50年代でもR&Bヒットあり)、ディジー・ガレスピー、50年代にR&Bインストの大潮流を作ったビル・ドゲットetc..が在籍していたというモンスター・バンド。これは↑に上げた全員が参加、ソロもとり、さらにバンドの看板女性ブルース&ゴスペル・シンガー、シスター・ロゼッタ・サープをフィーチュアしたナンバーも美味しく収録した一枚。曲が終わるごとに拍手しそうな曲ばかり。【曲】「Trouble In Mind(試聴)」「Ride, Red, Ride」「Rock Daniel」「Shout, Sister, Shout!」「Apollo Jump」「That's All」「I Want A Tall Skinny Papa」「Savoy」「Mason Flyer」「Little John Special(試聴)」「Shipyard Social Function」「Hurry, Hurry!」「Who Threw The Whiskey In The Well?」「All The Time」

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Bing Crosby, Judy Garland, Frank Sinara, etc. - DICK TRACY IN B-FLAT

  • ラジオ・ショウLP
 Bing Crosby, Judy Garland, Frank Sinara, etc.- ビング・クロスビー、ジュディ・ガーランド、フランク・シナトラ、etc. - "DICK TRACY IN B-FLAT"
USA / LP / Mono / Curtain Calls 100-1 / Rec 1945 / Pub 1970s
ジャケット擦れ極わずか、色あせ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■こんなメンバーが集まり45年に放映されたラジオ・ショウを収録した一枚。
ビング・クロスビー、ジュディ・ガーランド、フランク・シナトラ、アンドリュース・シスターズetc.当時の人気シンガー、俳優たちが一同に集まり、終戦も間近な45年2月にハリウッドで製作された、歴史的なラジオ・ショウをそのまま収録したアルバム。タイトルからすると、ビング・クロスビー扮する刑事ディック・トレイシーがなんかの形でジャズったお話なのでしょうか。全体通して、歌・音楽もの、劇もの半々という感じ。曲目省略します。※本日のアップはこれで終了です

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Phil. Sym. Orch. Of New York, Woody Herman, Joseph Szigeti, Igor Stravinsky - MEET THE COMPOSER : STRAVINSKY CONDUCTS AND PLAYING HIS OWN WORKS

  • クラシックLP
Phil. Sym. Orch. Of New York, Woody Herman, Joseph Szigeti, Igor Stravinsky- NYフィル交響楽団、ウッディ・ハーマン楽団、ヨゼフ・シゲティ、イーゴリ・ストラヴィンスキー - "MEET THE COMPOSER : STRAVINSKY CONDUCTS AND PLAYING HIS OWN WORKS"
USA / LP / Mono / Columbia ML4398 / Rec late1940s / Pub 1951
ジャケット左上にはがれ、表裏擦れ少々、裏ジャケット鉛筆書き込み、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、チリ音少々
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3980 yen
■米コロンビア50年代初頭のシリーズ"Meet The Composer"の最初の一枚。
シェーンベルクやプーランク、50年代初頭、コロンビアが"Meet The Composer"と銘打って、有名作曲家の自演のレコードをいくつかリリースしたシリーズの最初のもので、ストラヴィンスキー自身が自作を指揮した一枚。まずは1908年作曲の『幻想曲・花火』。その名のとおり花火が打ちあがる様子を表現した管弦楽曲。そして名指揮者クーセヴィツキーに捧げられた43年作の管弦楽曲『頌歌』。42年作曲の『4つのノルウェーの情緒』はブロードウェイ・レヴューのために書かれた作で、グリーグに多きを負っている作品。同じ42年の『サーカス・ポルカ』は、NYのサーカス団に依頼され作られた曲で、ゾウのバレエのために書かれたという曲。この4作品の演奏はNYフィル交響楽団。さて、もちろんその4作品も忘我の作なのですが、ここからはもう号泣。ストラヴィンスキーがウディ・ハーマンのために書いた45年の『エボニー・コンチェルト』。ジャズ、ラグタイム、ルンバ等アメリカのダンス・ビートを印象にした、使ったことの無い耳の筋肉を刺激されるような3楽章。演奏はそのハーマン楽団。そしてストラヴィンスキー自身のピアノと、やはり米に移住した世界的ヴァイオリン奏者ヨゼフ・シゲティの二人の演奏で「ロシアの乙女の歌」(22年)。肉感的な生々しいヴァイオリン、沈んだ面持ちのピアノ、ずしんとくる超名演。試聴は『エボニー..』です。51年オリジナル・レーベル。※本日のアップはこれで終了です

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Carl Kress - CLASSICS IN JAZZ : GUITAR STYLIST

  • ジャズ10LP
 Carl Kress- カール・クレス - "CLASSICS IN JAZZ : GUITAR STYLIST"
USA / 10LP / Mono / Capitol H368 / Rec mid1940s / Pub 1953
ジャケット擦れ極わずか、右上に小剥落、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、相対的にかなりきれいな盤
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  6980 yen
■ジャズ・ギタリスト、カール・クレス。53年リリースの10インチLP。
エディ・ラング亡き後のホワイトマン楽団になんと10代で加入したクレス。4弦バンジョーを6弦ギターにあてはめ、5、6弦をベース的に用い、トップ4弦で間引かれたジャズ・コードを弾くというかなりの変則チューニングで誰も真似の出来ないスタイルを築き上げ、メロディー+コードの新次元も開拓しました。本作は、45、46、47年のスモール・グループでのセッションが収録された非常に珍しい(この盤でしか聴けません)一枚。クレスの次の世代にあたるトニー・モトラとデュエットした「Jazz In G」、この二人にポール・リッチの青白いクラ、ボブ・ハガートのベース、テリー・スナイダーのドラムのクインテットを5曲、残り2曲はハンク・ダミコ(クラ)、カモナ・マイハウスのスタン・フリーマン(P)、らを加えた編成。高いフレットの位置で軽快にスウィングする「Walking Behind Miss Lucy」、そしてモトラとの火花散る高速テンポでのギター・デュエット、戦前にもやっていた名曲「Blonde On The Loose」のチェンバー・ジャズ的なバージョン、ヤズー『Fun On The Frets』に収録されていた「Saron Number」はラテン・パーカッションを加えたトロピカルなジャズ・ギター・ピース、etcetc全8曲自信をもってお薦めするギター・ジャズの傑作。【曲】「Walking Behind Miss Lucy」「Jazz In G(試聴)」「Swan Of Tonelle Avenue」「Coquette」「Blonde On The Loose(試聴)」「Sarong Number(試聴)」「The Goose From Gander」「Just You, Just Me」

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Skeets Tolbert And His Gentlemen Of Swing - 1939-1942

  • ジャズ/ジャイヴLP
 Skeets Tolbert And His Gentlemen Of Swing- スキーツ・トルバート&ヒズ・ジェントルメン・オブ・スウィング - "1939-1942"
USA / LP / Mono / Everybodys 3001 / Rec 1939 to 1942 / Pub 1983
ジャケット表裏擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ジャイヴの源流的名グループ。
ジャイヴやブラック・スウィングというようなジャンルの育ての親ともいえるスキーツ・トルバート。キング・コールもだいぶお世話になっていて(「Hit That Jive Jack」はトルバートの曲)、この辺の音楽が好きならば避けて通れない重要な人なのです。これは39年から42年のナンバーを集めたもので、史上初めて出た彼の音源集。アップのビシッとしたナンバーもありますが、ゆるめのスウィング・ビートにユニゾンのジャイヴ・コーラスがなんともいい味。【曲】「Get Up」「Bouncing On Rhythm」「The Stuff's Out」「Railroad Blues」「Swing Out」「W.P.A.」「I Can't Go For You」「Jumpin' Like Mad(試聴)」「Uncle Eph's Dream」「Those Draftin' Blues」「Bugle Blues」「Four O Clock Blues」「Big Fat Butterfly(試聴)」「Lazy Gal Blues」「Fill Up」「C.O.D.」※本日のアップはこれで終了です

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Jesse Thomas, Lightnin Hopkins, Willie Lane, etc. - DOWN BEHIND THE RISE 1947-1953

  • ブルースLP
 Jesse Thomas, Lightnin Hopkins, Willie Lane, etc.- ジェシー・トーマス、ライトニン・ホプキンス、ウィリー・レーン、etc. - "DOWN BEHIND THE RISE 1947-1953"
USA / LP / Mono / Nighthawk 106 / Rec 1947 to 1953 / Pub 1976
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■テキサス・ブルースマンのコアな名演を集めた編集盤。
40~50年代の最もコアでレアなブルース、リズム&ブルースを掘り起こしリリースしていたナイトホーク・レーベルから強烈な一枚。スター・タレント、ゴールド・スター等テキサスやロスのマイナー・レーベルに残された47~53年のブルース集。他の地域の面々が徐々にフルバンド形式になっていったのに対し、テキサスのブルースマンは弾き語りに固執、そんな生々しいナンバーを収録。全員スゴイが、全16曲中6曲も入っているジェシー・トーマス(ジャケット)は、ギター演奏、メロディ、独自の世界観含めてちょっとランク外の才能の持ち主。大推薦の一枚。【曲】「Jesse Thomas / Double Due Love You」「Jesse Thomas / Same Old Stuff」「Frankie Lee Sims / Single Man Blues」「Frankie Lee Sims / Don't Forget Me Baby」「Jesse Thomas / Gonna Write You A Letter」「Lightnin' Hopkins / Jazz Blues」「Lightnin' Hopkins / Henny Penny Blues」「Beverley Scott / Brownskin Woman」「Jesse Thomas / Another Friend Like Me」「Jesse Thomas / I Wonder Why」「Willie Lane / Too Many Women Blues」「Wright Holmes / Good Road Blues」「Wright Holmes / Drove From Home Blues」「Johnny Beck / Locked In Jail」「Johnny Beck / Lay Down Mama」「Jesse Thomas / Gonna Move To California」

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King Salon Orchestra - FUKAGAWA KUZUSHI cw SANJYUSAN GEN DO

  • 日本の音楽LP
 King Salon Orchestra- キング・サロン・オーケストラ - "FUKAGAWA KUZUSHI cw SANJYUSAN GEN DO"
Japan / LP / Mono / King 405 / Rec 1940s / Pub 1940s
レーベルきれい、盤浅い擦れ、プツ音出るスクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 3  1680 yen
■日本の名ダンス・バンド、キング・サロン・オーケストラ。
和のメロディを、杉井幸一など才能溢れるアレンジャーとともに洋楽化した名ダンス・バンド、キング・サロン・オーケストラ。これは作曲家山口俊郎の編曲の二曲。「深川くずし」をラテンにしたA、ワルツ版「三十三間堂」のB。

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