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Musicians Of Bali, Indonesia - GENDING BALI : TARI PANDJI SEMIRANG

  • 民俗音楽/インドネシアLP
 Musicians Of Bali, Indonesia- インドネシア・バリ島のミュージシャン - "GENDING BALI : TARI PANDJI SEMIRANG"
Indonesia / LP / Mono / Aneka 1023 / Rec 1960s / Pub 1960s
コーティング・ジャケット表裏円状の擦れ少々、下部中央・背部中央に小縁裂け、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4500 yen
■バリのガムランを収録した一枚。インドネシア・アネカ盤。
ジャジャサン・サラスワティという、ジャカルタの文化機関?が製作した、バリのガムラン盤。Gendingとは、Gong-ingに近い意味のようで、3種の踊り(民話をもとにした演目?)のための3つの演奏を収録。いくつかの並行世界を一度に見せてくれるような重層的なリズム(もしや踊りも違うものが同時進行するのでしょうか)、先日入荷したこのアルバムの、音の細部まで捉えられた精密な録音とは正反対の、空気をもパッキングしたような濃密で太いモノラル・サウンド。インドネシアのアネカ・オリジナル盤。【曲】「Pandji Semirang」「Tenun(試聴)」「Legong Kraton(試聴)」

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Rev. Lonnie Farris - WITH THELMA WILLIAM, REV. ELLIOTT KEYS...

  • ゴスペルLP
 Rev. Lonnie Farris- レヴァランド・ロニー・ファリス - "WITH THELMA WILLIAM, REV. ELLIOTT KEYS..."
Austria / LP / Mono / Eden 3-200 / Rec 1962 / Pub 1987
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■ラップ・スティール・ギターで弾き語るゴスペル・シンガー、ロニー・ファリス師の62年音源集。
62年辺りにロサンゼルスで録音されたというナンバーを14曲収録。ミミズが這うようなラップ・スティール・ギターと、ゴスペル・フレイムズ「と名付けられたリズム・セクションを伴奏に、ファリス師自身の歌、もしくは女性ゴスペル・シンガーのテルマ・ウィリアム、やはり牧師のエリオット・キーズ等が歌う内容。グシャグシャのカオスなインスト数曲あり、それがまた最高。オーストリアのエデンから、200枚のみプレスされた非常に珍しい一枚。【曲】「Golden Street(試聴)」「In Your Kingdom(試聴)」「Walk To Thee」「A Night At The House Of Prayer(試聴)」「Soldiers Of The Cross」「Walk Around」「It's A Blessing To Call His Name」「What Mother Can Do」「I'm So Happy And Free」「In That Clover Field」「Peace In The Valley」「Wondering Child Mother Is Dead」「They Are Ringing The Bells」「A Closer Walk To Thee」

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Tomita Isao - CLAIR DE LUNE

  • クラシック/シンセサイザーLP
 Tomita Isao- 冨田勲 - "CLAIR DE LUNE"
Japan / LP / Stereo / RCA SRA2947 / Rec 1974 / Pub 1974
ジャケット裏面にしみわずか、レーベルひげわずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■冨田勲がドビュッシーを演奏した一枚。
既に音楽家として多方面で活躍、71年にはモーグ・シンセと出会い、翌年にはビートルズ等のカバー・アルバムもリリースしていた冨田勲の名を世界に広めた、シンセサイザー奏者としての彼の実質的なデビュー・アルバム。恥ずかしながら初めて聞きました....メロディと音色の組み合わせの未知のワクワク感、原曲に無い音もふんだんに使われながらもドビュッシーの曲想は大切にされるアレンジ、凄まじいレベルの名盤。こんなスゴイレコードだったんですね....74年の日本盤ファースト・プレス。【曲】「Snowflakes Are Dancing」「Reverie」「Gardens In The Rain」「Clair De Lune(試聴)」「Arabesque No. 1」「The Engulfed Cathedral」「Passepied(試聴)」「The Girl With The Flaxen Hair」「Golliwog's Cakewalk」「Footprints In The Snow(試聴)」

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Noel Lee - IGOR STRAVINSKY : MUSIC FOR PIANO

  • クラシックLP
 Noel Lee- ノエル・リー - "IGOR STRAVINSKY : MUSIC FOR PIANO"
USA / LP / Stereo / Nonesuch H71212 / Rec 1970s / Pub 1970s
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■アメリカ人ピアニスト、ノエル・リーによるストラヴィンスキー集。
ナディア・ブーランジェが、これまでの自分の教え子の中で最高の一人と言ったピアニスト、ノエル・リー。これは彼がストラヴィンスキーのピアノ曲を弾いたアルバム。ストラヴィンスキーの長い音楽歴からバランスよく選曲されていながら、ジャズやタンゴなどポピュラー音楽の影響色濃い作が目立つ一枚。聞いたことがある曲でも初めて聞いた気になるストラヴィンスキーのピアノ曲ですが、自分自身の気分を大切にするような新感覚な演奏、クラシックのレコードとは思えない明快でさっぱりした響きでさらに新鮮。【曲】『Sonata(1924)』『Four Etudes, Op. 7(1908)』「Ragtime(1918)(試聴)」『Serebade In A』「Piano Rag Music(1919)」「Tango(1940)」「Circus Polka(1942)(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

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Said Youssuf - TAKASSIM BUZUK

  • 民俗音楽/レバノンLP
 Said Youssuf- サイド・ユースフ - "TAKASSIM BUZUK"
Greece / LP / Stereo / Parlophone GVDL58 / Rec 1973 / Pub 1973
コーティングジャケット表裏擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、かなりきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■レバノンのブズーキ奏者サイド・ユースフの恐らく唯一のソロ・アルバム。
ギリシャ近隣諸国のみならずアイルランドでも使われる4コース8弦の弦楽器ブズーキ。これはレバノンのブズーキ奏者サイド・ユースフの恐らく唯一のアルバム。タイトルは『Buozouki Improvisation』で、バヤト、フサイニーなど数種のマカーム(音階)での即興演奏を収録。独奏、もしくはシンプルな打楽器が入るのみ。薄暗い空気の中抜群のテクニック、力のこもったピッキングが延々繰り広げられる一枚。73年、ギリシャ盤オリジナル。【曲】「Hanum Dance」「Higaz Gharib(試聴)」「Rast Sharki」「Nawa - Dance Kurde」「Danse En Maquam Husseini」「Soudassi raksat」「Higaz - Danse En Bayat」「Danse Orientale」「Oua Oushak(試聴)」「Danse des Heros」「Maquam Kurdi」「Danse(試聴)」「Kurd En La」

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Sakurai Toshio, Kaneko Kiyoshi, Ohta Misao, Nagira Kenichi - FUKKATSU VIOLIN ENKA

  • 日本の音楽LP
 Sakurai Toshio, Kaneko Kiyoshi, Ohta Misao, Nagira Kenichi- 桜井敏雄、金子潔、太田操、なぎら健壱 - "FUKKATSU VIOLIN ENKA"
Japan / LP / Stereo / CBS Sony 22AG-930 / Rec 1982 / Pub 1983
ジャケット擦れほぼ無し、帯きれい、、帯ともに美品、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様、インサートきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■82年、浅草木馬亭でのヴァイオリン演歌のライブ盤『復活!ヴァイオリン演歌』。
再入荷。日本人のレコード第一号としても知られる「オッペケペー節」の川上音二郎をルーツに、添田唖蝉坊が広めた演歌(演説歌のことで、いわゆる演歌とは違います)。後に服部良一と作曲家コンビを組む鳥取春陽をはじめ、明治~大正期にはヴァイオリン片手に通りで演歌を歌う演歌師が多数あらわれ人気に。これは、最後の演歌師と言われた桜井敏雄(1909-1996)を中心に、唖蝉坊の弟子でもあった金子潔(1913-1986)、太田操(1906-?)の三人を中心としたオッペケ会が、浅草木馬亭で82年に開催したヴァイオリン演歌のイベントを収録したアルバム。なぎら健壱も4曲に参加。帯・インサート付き。

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Bacovas Ceska Kapela, Adolph Pavlas & His Bohemians, etc. - TEXAS CZECH-BOHEMIAN BANDS : EARLY RECORDINGS 1928-1953

  • 民俗音楽/アメリカ/チェコスロヴァキアLP
 Bacova's Ceska Kapela, Adolph Pavlas & His Bohemians, etc.- バコヴァズ・チェスカ・カペラ、アドルフ・パヴラス&ヒズ・ボヘミアンズ、etc. - "TEXAS CZECH-BOHEMIAN BANDS : EARLY RECORDINGS 1928-1953"
USA / LP / Mono / Folklyric 9031 / Rec 1928 to 1953 / Pub 1983
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■テキサスの、チェコ移民たちによる音源を収録した一枚。
乾燥した広大な大地、メキシコ文化の流入、ローカルの意識の強さetc....ブルース、テックス・メックス、ウエスタン・スウィング始め音楽の大きな実りを生んだテキサス。しかしあまり言われないことですが、実はテキサスは、19世紀中ごろからどういうわけかチェコから移り住んだ人が多い土地。これは、チェコ移民たち、もしくは二世たちの音楽を収録した一枚。ジャケット写真のような編成で東欧由来のメロディを演奏するグループを中心に、ウエスタン・スウィングのアドルフ・ホフナーなど8グループ17曲を収録。独自のエスニック盤の多いフォークリリックでもなかなか見ない一枚。【曲】「Bacova's Ceska Kapela / Dratenik」「Ja Isem Mlada Vdova」「Adolph Pavlas & His Bohemians / Vzpominky Z Mladi Valcik(試聴)」「Rozvedena」「Bacova's Ceska Kapela / Okolo Mesice」「Zvadla Ruze」「Adolf Hofner & His Texans / Scarecrow(試聴)」「Bacova's Ceska Kapela / Dobrunoc」「Joe Patek’s Orchestra / Shiner Song」「Mozna Ze Jo Ze Ne」「Wheel Barrow Polka」「Louie & His Old Time Band / Rock & Rye Polka(試聴)」「Bennie Brosh & His Orchestra / Barbara Polka」「John R. Baca's Orchestra / Circling Pigeons Waltz(試聴)」「Village Tavern Polka」「Ray Krenek's Orchestra / Musicians Come Out And Play」「Joe Patek’s Orchestra / Corrido Rock」※本日のアップはこれで終了です

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Cripple Clarence Lofton And Walter Davis - CRIPPLE CLARENCE LOFTON AND WALTER DAVIS

  • ブルースLP
Cripple Clarence Lofton And Walter Davis- クリップル・クラレンス・ロフトン、ウォールター・デイビス - "CRIPPLE CLARENCE LOFTON AND WALTER DAVIS"
USA / LP / Stereo / Yazoo L1025 / Rec 1935 to 1940 / Pub ?
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■二人の個性的なブルース・ピアニストを両面に収録したヤズー盤。
シカゴで活躍したブギウギ第一世代のクリップル・クラレンス・ロフトン。一曲を除き、36年から38年の未発表を収録、ロフトンの代表曲の「I Don't Know」等もテイク違い。いわゆる指が沢山動く人とは正反対といっていいゴロゴロしたピアノで、テクは後回しという感じが最高なんですが(細かいプレイも相当にうまいです)ブギウギ・ピアニストには珍しく歌がとにかくカッコいい。モンク×デルタ・ブルースという感の「Change My Mind Blues」、南部のブルース・ギターをピアノに置き換えたような「State Street Blues」等全7曲。裏面では長期にわたって録音のあるウォルター・デイビスで、35から40年のものを収録。単なるブルース・ピアニストの域を脱却したモード的なブルースを弾いていて、ギターなど伴奏がはいると一層の面白さあり。こちらも7曲。【曲】「Cripple Clarence Lofton / Juke Joint Stomp」「I Don't Know(試聴)」「State Street Blues」「Change My Mind Blues」「Streamline Train」「South Side Mess Around」「Brown Skin Girls」「Walter Davis / Why Should I Be Blue」「Santa Claus(試聴)」「Jacksonville Part 2(試聴)」「Call Your Name」「Please Don't Mistreat Me」「I Can Tell By The Way You Smell」「Can't See Your Face」

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Lone Pine And His Mountaineers With Betty Cody - TOM TOM YODEL cw ILL BE WAITING PATIENTLY

  • ヒルビリー45rpm
 Lone Pine And His Mountaineers With Betty Cody- ローン・パイン&ヒズ・マウンテニアーズ・ウィズ・ベティ・コディ - "TOM TOM YODEL cw I'LL BE WAITING PATIENTLY"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor 47-4581 / Rec 1951 / Pub 1951
レーベルAに小書き込み、擦れ少々、盤浅い擦れ、B面チリ音
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3~3.5 
■彼らの本当に出ない二枚のうちの一枚。最高のそして異形のヒルビリー。
インディアンをテーマにしたヒルビリーには素晴らしいものが多いのですが、これは間違いなく最高峰。30年代から活躍してきたギタリスト&シンガー、ハル・ローン・パインとその奥さんのシンガーベティ・コディ。あのジャズ・ギタリスト、レニー・ブローの実の両親でもあり。トーンを絞ったエレキに、ギョっととするほどいい音で響くコディの歌、サビでのインディアン・ヨーデルも決まりすぎのナンバー。裏はローン・パインが低めのいい声で歌うヒルビリー・ナンバー。51年。

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People Of India - SONGS OF ASSAM, UTTAR PRADESH AND THE ANDAMANS

  • 民俗音楽/ インドLP
 People Of India- インドの人々 - "SONGS OF ASSAM, UTTAR PRADESH AND THE ANDAMANS"
USA / LP / Mono / Ethnic Folkways Library FE4380 / Rec 1940s? / Pub 1960
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、インサート小よごれ
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■インドの中で、その地方独自の言語を持っている人々の歌を収録したアルバム。
ブータン、ミャンマーと接する最北東部アッサム地方、ネパールと接するやはり最北のウッタル・プラデーシュ、反対にインドよりタイやミャンマー南部に近いインド洋の島アンダマン諸島の人々による歌を収録したアルバム。インド政府の人類学の役所?のようなところが録音したもので、盤は60年リリースですが録音はかなり古いもの(40年代?)と思われます。アッサム地方の歌は、カマルパン諸語、アンガミ・ナガ語、ウッタル・プラデーシュはジャウンサリ?語、アンダマン諸島はアンダマン語という、その地域独特の言語の歌なのだそう。試聴一曲目はアッサム地方で、夢に出てきた鳥や木のことを歌った歌、二曲目のウッタル・プラデェーシュ地方の歌は男女のラブ・ソング、最後のアンダマンの歌は、"亀を捕まえに行こう"という歌。【曲】「Abor Song No. 1」「Abor Song No. 2」「Abor Song No. 3」「Abor Song No. 4」「Abor Song No. 5(試聴)」「Abor Song No. 6」「Abor Song No. 6A」「Angami Naga Song No. 1」「Angami Naga Song No. 2」「Jaunsari Song No. 1(試聴)」「Jaunsari Song No. 2」「Andamanese Song(試聴)」

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Turk Murphy And His Band - NEW ORLEANS SHUFFLE

  • ジャズLP
 Turk Murphy And His Band- ターク・マーフィ&ヒズ・バンド - "NEW ORLEANS SHUFFLE"
USA / LP / Mono / Columbia CL927 / Rec 1957 / Pub 1957
ジャケット表裏擦れわずか、下部中央に極小縁裂け、レーベルひげわずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■ターク・マーフィの57年作。
研究家によっては、ニューオーリンズと時を同じくしてジャズが始まったと言う人もいるサンフランシスコで、40年代以降のリバイバル・ジャズの中心にいたTB奏者ターク・マーフィの57年作。“何が魅惑的なダンス・ミュージックかに関する権威である私の三歳の娘によって検証され認められた” というジョージ・アヴァキャンのユーモラスなライナーの通り、音楽が本来持っているはずの、言葉では説明できない心を揺さぶる喜びや自然に体が動いてしまう生命感のようなものが他のどんなレコードよりも濃厚で、何度も何度も聞きたくなってしまうトラッド・ジャズ集。適度なルーム感と迫力のあるクリアな音が一つになった音も最高。オリジナル・レーベル。【曲】「New Orleans Shuffle(試聴)」「Of All the Wrongs You Have Done to Me」「Mandy, Make up Your Mind」「Chattanooga Stomp」「My Honey's Lovin' Arms」「Waiting for the Robert E. Lee」「Irish Black Bottom(試聴)」「Kansas City Man Blues」「Drop That Sack」「Gone Daddy Blues」「Come Back Sweet Papa」「New Orleans Stomp」※本日のアップはこれで終了です

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Lone Pine And His Mountaineers - I HEARD THE BLUEBIRDS SING cw YES I DO, NO I DONT

  • カントリー45rpm
Lone Pine And His Mountaineers- ローン・パイン&ヒズ・マウンテニアーズ - "I HEARD THE BLUEBIRDS SING cw YES I DO, NO I DON'T"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor 47-4879 / Rec 1952 / Pub 1952
レーベルきれい、盤極浅い擦れ少々
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 4
■カナダからアメリカにやってきたカントリー・コンボ、ハル・ローン・パイン&ベティ・コディ。
30年代には既に活動を始めたハル・ローン・パイン。やはりカナダ出身の女性カントリー・シンガー、ベティ・コディと結婚、その後彼女をフィーチュアしたナンバーを発表しはじめ、彼女が歌うナンバーは、パフォーマンスも、音自体も最高と言えるもの多し。これは52年の一枚。両面彼女とローン・パインのデュオ。軽くエコーで遊んだバッピンなA、二人の歌も演奏もびっくりするような音で鳴るB。

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