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Contents (Page 65)

Little Brother Montgomery - MASTERS OF THE BLUES VOL.9

  • ブルースLP
Little Brother Montgomery- リトル・ブラザー・モンゴメリー - "MASTERS OF THE BLUES VOL.9"
U.K. / LP / Mono / Collectors Classics CC35 / Rec 1935, 1936 / Pub 1970s
コーティングの折り返しジャケット擦れ極わずか、下部中央縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ブルース・ピアニスト、リトル・ブラザー・モンゴメリーの35・6年のナンバーを集めた一枚。
ルイジアナとミシシッピの州境に生まれ、11歳のころにはニューオーリンズ近辺の酒場で弾くようになり、30年に初レコード録音。彼のブルース・ピアノは異様に多彩でオリジナリティに溢れ、あのスキップ・ジェイムスも自分の音楽を形成するのに大きく影響されたといいます。これは35、36年にニューオーリンズで録音したピアノ弾き語りを収録したアルバム。誰か不明ですがビッグ・ビル・ブルーンジータイプのギタリストが入ったもの2曲、歌無しのブルース・ピアノ・ソロ3曲含む全14曲。誰にも似ていない奇妙な指使いのナンバー、かと思えばなんの装飾も無いシンプルなブルース、ティン・パン・アレイ・ソングのようなメロディアスなナンバーまで多彩に聞かせる一枚。【曲】「The Woman I Love Blues(試聴)」「Pleading Blues」「Vicksburg Blues No. 2(試聴)」「Mama You Don’t Mean Me No Good」「The First Time I Met You」「Farish Street Jive(試聴)」「Crescent City Blues」「Vicksburg Blues No. 3」「Out West Blues」「Leaving Town Blues」「West Texas Blues」「Never Go Wrong Blues」「Mistreatin’ Woman Blues」「Shreeveport Blues」

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Paul Whiteman And His Orchestra - HAPPY FEET cw A BENCH IN THE PARK

  • ジャズ78rpm
Paul Whiteman And His Orchestra- ポール・ホワイトマン&ヒズ・オーケストラ - "HAPPY FEET cw A BENCH IN THE PARK"
Japan / 78rpm / Mono / Columbia J918 / Rec 1930 / Pub 1930s
レーベル擦れわずか、盤新品のようなコンディション、チリ音少々
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■日本盤。映画『King Of Jazz』の二曲。
サンフランシスコのローカル・バンドだったホワイトマン、NYに移りビクターと契約、そして1920年に出した1stがいきなり特大のヒット。それから37年までビクターで時代の先を行く超高品質なレコードを連発。その間の28年から31年の3年間のみコロンビアの専属バンドに。これはその一枚で、ホワイトマンの映画『King Of Jazz』の2曲をカップリングした一枚。ビックスが抜けた直後の30年で、フランキー・トランバウアー、ジョー・ヴェヌーティ&エディ・ラング、ビング・クロスビー、ブロックス・シスターズ(B面のみ)らによる演奏。歌詞カード付き。※本日のアップはこれで終了です
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Lil Son Jackson, Lee Hunter, Lightning Hopkins, etc. - TEXAS BLUES VOLUME 1

  • ブルースLP
 Lil' Son Jackson, Lee Hunter, Lightning Hopkins, etc.- リル・サン・ジャクソン、リー・ハンター、ライトニン・ホプキンス、etc. - "TEXAS BLUES VOLUME 1"
USA / LP / Mono / Arhoolie R2006 / Rec 1948 to 1951 / Pub ?
シールド未開封
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■テキサスのゴールド・スター・レーベルの編集盤。シールド未開封。
40年代ケイジャンのヒット、ハリー・コーツ「Jole Blon」、そしてライトニン・ホプキンス「T Model Blues」等を生んだ48~9のセッションなどなど、鳥肌が立つような南部サウンド傑作で知られるテキサスのゴールド・スター・レーベル。このゴールド・スター・スタジオの音は肉迫感が段違いにスゴイ(あのR&R大ヒット、ビッグ・バッパー「Chantilly Lace」もここ)。これはアーフーリーが出したゴールド・スターのブルースSP編集盤。そのライトニン、そしてライトニンにギターを習ったリル・サン・ジャクソンなどなどテキサス・ブルースのウルトラ濃厚な名演がずらり。シールド未開封。【曲】「Lil' Son Jackson / Gambling Blues」「Lil' Son Jackson / Homeless Blues(試聴)」「Lee Hunter / Back To Santa Fe」「L.C. Williams / Strike Blues(試聴)」「Leroy Ervin / Blue, Black, And Evil」「Leroy Ervin / Rock Island Blues」「Lightning Hopkins / Grievance Blues」「L.C. Williams / You Never Miss The Water」「Thunder Smith / Santa Fe Blues」「Thunder Smith / Big Stars Are Falling」「Lightning Hopkins / Big Mama Jump(試聴)」「L.C. Williams / I Wonder」「Lightning Hopkins / Death Bells」「L.C. Williams / I Won't Be Here Long」

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Johnny Cash - THE FABULOUS JOHNNY CASH

  • ロカビリー/カントリーLP
 Johnny Cash- ジョニー・キャッシュ - "THE FABULOUS JOHNNY CASH"
USA / LP / Stereo / Columbia CS8122 / Rec 1958 / Pub 1962
ジャケットシュリンク入り、擦れ少々、レーベルに小書き込み、盤浅い擦れ、小プツ音でる小スクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3.5~4  3480 yen
■ジョニー・キャッシュのメジャー・デビュー・アルバム。
“それまで聴いたどんな音楽とも違っていた”と言ったのはボブ・ディラン。深みのあるバリトン声、口数少ないライブ、黒で決めた衣装、今の今でも通用する無頼派ロッカーのようなイメージを作り上げたロカビリーの真のカリスマ。これはサンからコロンビアに移籍し出された58年のメジャー1stアルバム。サン時代とほとんど変わらない演奏、それもそのはずバックはサン時代と同じテネシー2で、それにドラム等が加わった編成。重たく暗い、生々しい歌の12曲。58年のオリジナルは6eye、これは62年の矢無し360で、セカンド・レーベル。【曲】「Run Softy, Blue River 」「Frankie And Johnny(試聴)」「That's All Over」「The Troubadour」「One More Ride」「That's Enough」「I Still Miss Someone」「Don't Take Your Guns To Town」「I'd Rather Die Young」「Pickin' Time(試聴)」「Shepherd Of My Heart」「Supper-Time」

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Wild Bills Washboard Boys - BABY YUM YUM

  • ザディコ/ブルースLP
 Wild Bill's Washboard Boys- ワイルド・ビルズ・ウォッシュボード・ボーイズ - "BABY YUM YUM"
U.K. / LP / Mono / Flyright LP4701 / Rec 1960s / Pub 1974
コーティング・ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■ワイルド・ロッキン・ザディコ・バンド、ワイルド・ビルのアルバム。
ルイジアナのR&B、ロカビリー、ザディコ、ケイジャンの本当にいいレコードを出したゴールドバンド・レコードに残された、エレキ・ブルース&ワイルド・ザディコを収録した一枚。ワイルド・ビルズ・ブルー・ウォッシュボード・ボーイズというグループで、恐らくゴールドバンドからはレコードは無く、さらに小さいレーベルからシングルを出しています。バンカー・ヒル級のやみくもなシャウトに真四角なゴツゴツした演奏とビート、バリエーションもかなりある全12曲。ルイジアナのアンダーグラウンドを掘り起こす英フライライトから。【曲】「Purty Lil' Red Dress」「I Found My Baby(試聴)」「You're Tearing My Heart」「Washboard Choo Choo(試聴)」「Moanin' For My Baby」「Baby Yum Yum」「Gonna Walk You To School」「Ain't A-Coming Back」「I Wanna Know」「Won't Be Your Hound Dog Anymore」「Feeling For You Baby」「Change Your Way Around(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

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Wingy Manone, Bud Freeman, Frank Trumbauer, etc. - A STRING OF SWINGIN PEARLS

  • ジャズLP
 Wingy Manone, Bud Freeman, Frank Trumbauer, etc.- ウィンギー・マノン、バド・フリーマン、フランク・トランバウアー、etc. - "A STRING OF SWINGIN' PEARLS"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPM1373 / Rec 1920s, 1930s / Pub 1957
ジャケット表裏擦れ少々、裏ジャケットに書き込み、レーベルひげわずか、盤浅い擦れ、小プツ音でる小スクラッチわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5~4  3480 yen
■ジャズ誌ダウンビートが選んだ、ビクターの戦前ジャズ集。
A1とBラストが"Jam Session At A Victor"の両面。これはぜひこちらで試聴してください。若きグレン・ミラーやアーティ・ショウがメンバーだったフランキー・トランバウアー楽団の超レア曲、カサ・ロマ・オーケストラの音を作っていたギタリスト、ジーン・ジフォードのリーダー録音、チュー・ベリーとバスター・ベイリーが在籍していたウィンギー・マノンの「Limehouse Blues」、ビアニストとしてのビックスの魅力を受け継いだジェス・ステイシーの、リー・ワイリーが歌う「...Paper Moon」などなど、内容濃すぎます。【曲】「RCA All-Stars / Honeysuckler Rose」「Wingy Manone / Annie Laurie」「Bud Freeman / The Eel」「Frank Trumbauer / Troubled」「Eddie Condon / That's A Serious Thing」「Bud Freeman / I've Found A New Baby」「Gene Gifford / Nothin' But The Blues」「RCA All-Stars / Blue Lou」「RCA All-Stars / The Blues(試聴)」「Wingy Manone / Limehouse Blues」「Bud Freeman / Easy To Get」「Jess Stacy / It's Only A Paper Moon(試聴)」「Bud Freeman / China Boy」「Eddie Condon / I'm Gonna Stomp Mr. Henry Lee」「Gene Gifford / New Orleans Twist」「RCA All-Stars / Blues」

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Jim Ringer - WAITIN FOR THE HARD TIMES TO GO

  • フォークLP
Jim Ringer- ジム・リンガー - "WAITIN' FOR THE HARD TIMES TO GO"
USA / LP / Stereo / Folk Legacy FSI47 / Rec 1972 / Pub 1972
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか、ブックレットきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3680 yen
■フォーク・シンガー、ジム・リンガーのファースト・アルバム。
名盤。アーカンソーの山間部オザーク生まれ、60年代はカリフォルニアの自由な空気の中唄い出し、70年代初頭に東の果てにたどり着きこのファースト・アルバムを作ったジム・リンガー。しかしそこに定住することなく放浪を続けたという人。フォーク・レガシー・レーベルの常連の少しのサポートで、切々と語りかけるように歌われる14曲。歌詞とリンガー自身による曲解説のブックレット。【曲】「Waitin' For The Hard Times To Go(試聴)」「Paradise」「Every Bush And Tree」「Towser Jenkins」「I Gotta Get Drunk」「Granny's Song」「California Joe」「Dreary Black Hills」「Ground So Poor That Grass Won't Grow」「Old Bill Picket」「Going Away(試聴)」「The Girl I Left Behind」「Black Waters」「I Believe If I Lived My Life Again」

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Marty Paich - PAICH IS THE PICASSO OF BIG-BAND JAZZ, SAYS ARCHIE

  • ジャズLP
Marty Paich- マーティ・ペイチ - "PAICH IS THE PICASSO OF BIG-BAND JAZZ, SAYS ARCHIE"
USA / LP / Mono / Cadence CLP3010 / Rec 1957 / Pub 1957
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、裏ジャケット書き込み、しみ少々、盤浅い擦れ、小プツ音でるスクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  5980 yen
■マーティ・ペイチの57年作。
主に西海岸のジャズ・シーンに新風を吹き込んでいた50年代、ジャズのみならずポップ・シーンでも活躍した60年代と、当時のアメリカで最も忙しかったアレンジャーの一人、マーティ・ペイチのリーダー作。ジャック・シェルダン(TP)、ボブ・エネヴォルゼン(TB)、ハーブ・ゲラー(AS)、ビル・パーキンス(TS)、ペイチ(P)らで、アレンジは全てペイチ。サウンドは地味と言っていいほどのもので、NY風のどことなく沈んだ黒さと西海岸らしい明快明瞭なアレンジの、酸いも甘いも噛み分けて行き着いたシンプルなバンド・サウンドで、メンバーたちのソロの旨味も満点。両面RVG刻印、オリジナル盤。【曲】「From Now On」「Walkin' On Home」「Black Rose」「Tommy's Toon(試聴)」「New Soft Shoe」「What's New」「Easy Listenin'」「Martyni Time」「Nice And Easy」

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Joe And Jimmy Liggins - SATURDAY NIGHT BOOGIE WOOGIE MAN

  • リズム&ブルースLP
 Joe And Jimmy Liggins- ジョー&ジミー・リギンズ - "SATURDAY NIGHT BOOGIE WOOGIE MAN"
U.K. / LP / Mono / Specialty SNTF5020 / Rec 1950s / Pub ?
コーティング・ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■西海岸の名物R&B兄弟をそれぞれ両面に収録した一枚。
A面は、45年の「Honeydripper」で新しいリズム&ブルースの門を開いたジョー・リギンズ。音だけでなく、メンバーに暗譜をさせ、立って演奏させた(それまでは座ってプレイするのが基本)ということも有名。B面は弟のジミー・リギンズ。キッド・ズールーというリングネームのプロボクサーだったジミー、兄貴の影響で音楽の世界へ入り、シンガー、ギタリストとして活躍。ワイルドなステージはリトル・リチャードもチャック・ベリーも影響を受けたという話。両面それぞれ7曲づつエッセンシャルなナンバーを収録したスペシャルティ公式のUK編集盤。【曲】「Joe Liggins / The Honeydripper(試聴)」「Pink Champagne」「I've Got A Right To Cry」「Rhythm In The Barnyard」「Little Joe's Boogie」「So Alone」「Dripper's Boogie」「Jimmy Liggins / Saturday Night Boogie Woogie Man(試聴)」「Drunk」「Homecoming Blues」「Nite Life Boogie」「Tear Drop Blues」「Cadillac Boogie」「The Washboard Special」※本日のアップはこれで終了です

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T-Bone Walker - I GET SO WEARY

  • ブルースLP
 T-Bone Walker- Tボーン・ウォーカー - "I GET SO WEARY"
France / LP / Mono / Imperial 1561441 / Rec 1950s / Pub 1985
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■61年のアルバムにニューオーリンズ録音ものを入れリイシューした一枚。
エレキでブルースをかました最初の一人であり、いってみれば今で言うリード・ギターの役割までブルース・ギターをもっていった説明要らずのブルース・マン、Tボーン・ウォーカー。これは61年に同じジャケット、同じタイトルで出たアルバムの選曲を数曲変えリリースされたリイシュー。オリジナルには収録されていなかったニューオーリンズ録音の3曲が特にうれしい一枚。【曲】「Here In The Dark」「I Miss You Baby」「Life Is Too Short」「I Get So Weary(試聴)」「You Just Wanted To Use Me」「When The Sun Goes Down」「Pony Tail(試聴)」「Through With Women」「Street Walking Woman」「Party Girl」「High Society」「Lollie You」「Got No Use For You」「Wanderin' Heart」

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Robert Johnson, Charley Patton, Skip James, Son House - DELTA BLUES

  • ブルースLP
Robert Johnson, Charley Patton, Skip James, Son House- ロバート・ジョンソン、チャーリー・パットン、スキップ・ジェイムス、サン・ハウス - "DELTA BLUES"
Austria / LP / Mono / Roots RL339 / Rec 1929 to 1969 / Pub 1971
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■4人の珍しい音源を収録した一枚。
カントリー・ブルース専門のリイシュー・レーベルとしてはヨーロッパでは最も早かったルーツ・レコードから、デルタ・ブルース4人の編集盤。これがちょっと風変りな内容。A面は全てロバート・ジョンソンで、この時点では何にも収録されていなかった2テイクを入れた8曲。B面はまずチャーリー・パットンの「Mississippi Bo Weavil Blues」、そしてスキップ・ジェイムスが64年に録音した4曲、ラストはサン・ハウスの69年録音で、これまた未発表。【曲】「Robert Johnson / Ramblin' On My Mind」「Come On In My Kitchen」「Phonograph Blues」「Cross Road Blues」「Little Queen Of Spades」「Drunken Hearted Man(試聴)」「Stop Breakin' Down Blues」「Love In Vain」「Charley Patton / Mississippi Bo Weavil Blues」「Skip James / Four O'Clock Blues」「Drunken Spree(試聴)」「Illinois Blues」「How Long Blues」「Son House / Sundown(試聴)」

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All Star Trmpet Spectacular - THE SECOND PROGRESSIVE RECORDS ALL STAR TRUMPET SPECTACULAR

  • ジャズLP
All Star Trmpet Spectacular- オール・スター・トランペット・スペクタキュラー - "THE SECOND PROGRESSIVE RECORDS ALL STAR TRUMPET SPECTACULAR"
USA / LP / Stereo / Progressive 7017 / Rec 1977 / Pub 1982
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■モダン・ジャズ名門プログレッシブから、トランぺッターたちのスタジオ楽団。
50年代初中期、ジョージ・ウォリントンなどいくつかのバップ・ジャズ名盤を出したマイナー・レーベル、プログレッシブを設立したガス・スタティラスが作った、トランぺッターたちのスタジオ楽団の一枚。これがセカンド・アルバム。トム・ハレル、ジョン・エッカート等70年代以降に活躍するトランぺッターたちと、バッキー・ピザレリ(G)、ジミー・ロールズ(P)などベテランを含む伴奏陣。A面は「I'll Be Seeing You」「Darn That Dream」「My Old Flame」などゆるくメドレーにしたバラード・サイド。ジミー・ロールズのピアノ・ソロに始まり、曲ごとに違うトランぺッターがアドリブを繰り出す17分。裏面はガス・スタティラス作のアップ・テンポ・ナンバー。こちらも基本構成はA面と同じで、各々が延々とソロを披露する20分。【曲】「Balad Medley」「Gus's Rhythm」

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