(pages) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77

Contents (Page 64)

Rejtos (Gabor, Alice And Peter Rejto) - ZADOR / NIN / BOCCHERINI / GINASTERA

  • クラシックLP
 Rejtos (Gabor, Alice And Peter Rejto)- レイトス - "ZADOR / NIN / BOCCHERINI / GINASTERA"
USA / LP / Stereo / Orion ORS7282 / Rec 1972 / Pub 1972
ジャケット擦れほぼ無し、表面に貼り物、レーベルひげほんのわずか、盤擦れほぼ無し、写真のように白っぽくなっていて、それが原因のサーフェイスノイズあります
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 3  1980 yen
■ガボール・レイト一家のチェロ室内楽アルバム。
ハンガリー生まれでアメリカに渡った世界的なチェロ奏者ガボール・レイトと、彼の妻でピアニストのアリス・レイト、二人の息子でやはりチェロ奏者のピーター・レイトの三人組、レイツのアルバム。冒頭のユージン・ザドール(1894-1977)もハンガリー生まれでアメリカに渡った作曲家で、印象派風のひろがりのある三楽章の『Duo Fantasy For Two Cellos And Piano』。次はキューバの作曲家ホアキン・ニン(1879-1949)の『Chants D'Espagne』で、これまた印象派的な優雅な作。B面頭は18世紀イタリアのルイジ・ボッケリーニ(1743-1805)の優しく古風な『Sonata In A For Cello And Bass』。ラストはアルゼンチンのヒナステラ『Panpeana』で、ヒナステラらしいビートを効かせた刻みを取り入れた新古典主義的なナンバー。古典からアヴァンギャルドまで面白いクラシックのレコードを地道に出したオリオンからの一枚。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Georges Brassens - 8 LES COPAINS DABORD

  • フランスの音楽LP
 Georges Brassens- ジョルジュ・ブラッサンス - "8 LES COPAINS DABORD"
France / LP / Stereo / Philips 9101050 / Rec 1964 / Pub 1972
見開きジャケット擦れほぼ無し、裏面に貼り物、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ジョルジュ・ブラッサンスの64年録音の一枚。
詩人であり、反体制的な唄を一人親密に歌い、それ以降の人たちに大きな影響を与えた、フランスのシンガーたちの心の師と言えるジョルジュ・ブラッサンス。これは、何枚出ているのかわからないのですが、仏フィリップスから70年代に出た全集?の8枚目。64年に出たアルバムのリイシューのようです。凄まじくいいですねーー。ギター一人、たまに弓弾きもするウッドベースの三人で延々と試聴のような歌&演奏。【曲】「Les Copains D'Abord(試聴)」「Les 4 Z'Arts」「Le Petit Joueur De Fluteau」「La Tondue」「Le 22 Septembre(試聴)」「Les Deux Oncles」「Venus Callipyge」「Le Mouton De Panurge」「La Route Aux Quatre Chansons」「Saturne」「Le Grand Pan」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Julliard String Quartet - ELLIOTT CARTER : STRING QUARTET NO.2 / NO.3

  • クラシックLP
Julliard String Quartet- ジュリアード・ストリング・カルテット - "ELLIOTT CARTER : STRING QUARTET NO.2 / NO.3"
USA / LP / Stereo / Columbia M32738 / Rec 1974 / Pub 1974
ジャケット擦れわずか、しみ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■エリオット・カーターの弦楽四重奏2作を収録した一枚。
20世紀アメリカを代表する作曲家の一人エリオット・カーター(1908-2012)。カーター一家はチャールズ・アイヴズの保険会社の顧客で、その縁でアイヴズに作品を認められ音楽大学の推薦状を書いてもらったのだそう。これは彼の弦楽四重奏2作を両面に収録した一枚。A面は、導入を入れて五部からなる59年の『第二番』。カーター自身の解説によると、この作、どういうレベルでかはわからないのですが、4人のハーモニーではなく4人がそれぞれ孤立し別個のラインを進んでいくように作られたのだそう。B面は71年の『第三番』で、今度は、4人をヴァイオリン&チェロと、ヴァイオリン&ヴィオラの二組にわけ、それぞれが決まった譜面を演奏、そうすると時折シンクロしたりクラッシュしたり、面白いポリリズムが生まれたりする、という作なのだそう。演奏はジュリアード弦楽四重奏団で、『第三番』はこの楽団のために書かれた曲。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Phil Baugh - COUNTRY GUITAR

  • カントリーLP
 Phil Baugh- フィル・ボー - "COUNTRY GUITAR"
USA / LP / Mono / Longhorn LP002 / Rec 1965 / Pub 1970s?
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  4500 yen
■ナッシュヴィルの天才ギタリスト、フィル・ボーのファースト。
レイ・プライスのダラスでの録音に参加し一躍業界の目に止まることとなり、65年にリリースされたシングル(A1)でその年のカントリー・ギター界の話題を総ざらいした天才ギタリスト、フィル・ボー。フィル・ボー・ペダルという、普通の6弦ギターにペダルを組み込み、ペダル・スティール・ギターにも似たサウンドを出せるシステムを作った人でもあり。まずそのA1、これは曲を最後まで聞いていただくしかないのですが、マール・トラヴィスやデュアン・エディ等のスタイルのソロを連発するという....歌もの、インストは半々で、歌はやはりこのレーベルからシングルが出ているシンガー。アップの曲がスゴイのは当たり前、しかしバラードも◎、さらにソロだけでなく歌のサポートも光りまくってます。【曲】「Country Guitar(試聴)」「Dry Camel」「No Deposit, No Return(試聴)」「The Finger」「Good Times」「Live Wire(試聴)」「Lonesome Joe From Koko Mo」「I Know That Feeling」「Brand New World」「Take One」「Don't Tell Anyone (I Cried)」「Chattanooga」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Leonard Emanuel, Delmore Brothers, etc. - IM ON MY JOURNEY HOME : VOCAL STYLES AND RESOURCES IN FOLK MUSIC

  • フォーク/ヒルビリー/ゴスペルLP
Leonard Emanuel, Delmore Brothers, etc.- レナード・エマニュエル、デルモア・ブラザーズ、etc. - "I'M ON MY JOURNEY HOME : VOCAL STYLES AND RESOURCES IN FOLK MUSIC"
USA / LP / Mono / New World NW223 / Rec 1920s, 1930s, 1950s, 1960s, 1970s / Pub 1978
見開きジャケット表裏擦れ少々、下部中央に小縁裂け、内側ブックレット部しみわずかできれい、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3680 yen
■声、歌、合唱のスタイルに着目してあまれたニューワールドのコンピレーション。
アメリカの、フォークというよりも民俗音楽といった方がいいと思いますが、声、歌、ハーモニーの様々なスタイルを紹介するという一枚。おおまかに3部にわかれていて、まずは無伴奏の、日々の生活で使われるメロディを持った声の特集。ハラーに始まり、南部の煙草オークションの際の掛け声(50年代R&Bでおなじみのメロディ)などなど6曲。続いて、やはり無伴奏(一部入っているものもあり)の、今度は歌として唄われるナンバー。やはり生活に密着した伝承歌が6曲、全てソロ・シンガーのもの。そしてB面は全て、様々なスタイルのハーモニーを紹介するサイド。メロディのみならず編成も様々、デュオ、トリオ、カルテットなどなど。こちらは楽器演奏を含む曲が多いです。ダービー&タールトン、デルモア・ブラザーズ等のヒルビリーから南部のセイクリッド・ハープ・シンギング、女性のみの教会コーラス・グループなどなど。音源はSP盤、フィールド録音、マイク・シーガーのプライベート・テープ、各地の博物館/図書館のものなどなどこれもいろいろ。【曲】「Hollerin' / Leonard Emanuel(試聴)」「Whooping / "Red" Buck Estes」「Eephing / Jimmie Riddle」「Ringing the Pig / Lindy Clear」「Spelling from the Old Blue-Back Speller / Ben Rice」「Tobacco Auctioneering / Two unknown auctioneers」「Turkey in the Straw / Neil Morris(試聴)」「Risselty Rosselty / Ray R. Denoon」「Bold McCarthy, or The City of Baltimore / Bill Cramp」「Sweet Wine / Mrs. Goldie Hamilton」「Barbara Allen / I. N. Marlor」「Late One Evening / Barry Sutterfield」「Hanging Johnny / Captain Leighton Robinson, lead vocal; Alex Barr, Arthur Brodeur, and Leighton McKenzie, vocals」「Bright and Morning Star / Walter and Lola Caldwell, vocals and guitar」「The Black Sheep / Darby and Tarlton(試聴)」「Hey Hey, I'm Memphis Bound / The Delmore Brothers」「Don't Put Off Salvation Too Long / Southland Ladies Quartette」「Been A Long Time Traveling Here Below / Grandpa Isom Ritchie's church congregation」「I'm On My Journey Home / The Denson Quartet(試聴)」「I Am O'ershadowed by Love / Members of the Stamps-Baxter School of Music」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

An Bichi, Mook Keewoul, Lee Eunjoo - CHANG BOO TAHRYUNG

  • 民俗音楽/韓国LP
 An Bichi, Mook Keewoul, Lee Eunjoo- 安翡翠、墨桂月、李銀珠 - "CHANG BOO TAHRYUNG"
South Korea / LP / Stereo / HKR HC200057 / Rec / Pub 1970s
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■三人の女性歌手が、パンソリの一つ、チャンプ・タリョンを歌った一枚。
先日アップしたこのアルバムと同じ三人で、恐らく伴奏の面々も同じと思われます。パンソリの中で、嘆きをテーマにしたタリョンと言われる演目の、唱夫(芸人に近い意味だそう)に関する?歌を収録。間違っていたらすみません。両面ともに12の歌がノンストップで続く内容。これはコーラスは無し、全てソロ・ボーカル。※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Torchy Jones Brass Quintet - CATCH THE BRASS RING

  • ジャズLP
 Torchy Jones Brass Quintet- トーチー・ジョーンズ・ブラス・クインテット - "CATCH THE BRASS RING"
USA / LP / Mono / Columbia CL1517 / Rec late50s / Pub late50s
ジャケット表裏擦れ少々、下部中央に小縁裂け、右上取り出し口に縁裂け、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■チューバ奏者トーチー・ジョーンズ率いるジャズ・ブラス・アンサンブル。
木管カルテットやストリングス・カルテットなど同じ種類の楽器の小アンサンブルは何かと良いものばかりですが、これはトランペット、フレンチ・ホルン、トロンボーン、チューバという金管オンリーのアンサンブル・グループ。トーチー・ジョーンズのチューバを中心にアレンジされたサウンドはジャズでもクラシックともブラバンとも言い難い、しかし全部が融合されたような不思議な音。ブラスそのものよりも残響音が印象に残るのも面白い。伴奏で力を貸しているのはアート・ライアーソン(G)らのトリオ。ちなみに一曲目「Riding Home」は、ドヴォルザークの「遠き山に日は落ちて」です。【曲】「Riding Home」「Please」「Love Is Just Around The Corner」「Jonesy Swings」「Don't Get Around Much Anymore(試聴)」「That Old Black Magic」「One For My Baby」「Out Of Nowhere(試聴)」「Spring Love」「Basin Street Blues」「Jeanie With The Light Brown Hair」「Johnny One Note」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Malcolm Frager - PLAYS ADOLPH MARTIN FOERSTER, HENRY F. GILBERT...

  • クラシックLP
 Malcolm Frager- マルコム・フレイジャー - "PLAYS ADOLPH MARTIN FOERSTER, HENRY F. GILBERT..."
USA / LP / Stereo / New World NW206 / Rec 1978 / Pub 1978
見開きジャケット表裏円状の擦れ少々、内側きれい、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■アメリカン・クラシック夜明け頃のアメリカの作曲家のピアノ曲を収録したアルバム。
ニューワールド・レコードならではの一枚。20世紀に入ってアメリカ独自のクラシック音楽が花開く以前、19世紀ヨーロッパの音楽の影響が色濃くありつつ、しかしアメリカらしい響きが徐々に現れてきた頃の作曲家のピアノ曲を収録したアルバム。「野ばら」が有名なエドワード・マクダウェル(1861-1908)の『12 Virtuoso Studies』、チャールズ・アイヴズの師匠ホレイショ・パーカー(1863-1919)のワルツ曲「Valse Gracile」、黒人音楽を主題に作曲を続けたヘンリーFギルバートの「Mazurka」などなど、7人の作曲家の8作を収録。演奏はアメリカ人ピアニスト、マルコム・フレイジャー。【曲】「Etude In Form Of A Scherzo (Op. 18, No. 2) / Ethelbert Nevin」「Preludes II (Op. 17, No. 2) / Henry Holden Huss」「Fuga Giocosa (Op. 41, No. 3) / John Knowles Paine」「Romance (Op. 12) / John Knowles Paine(試聴)」「Mazurka / Henry F. Gilbert(試聴)」「On The Sea / Adolph Martin Foerster(試聴)」「Valse Gracile (Op. 49, No. 3) / Horatio Parker」「Twelve Virtuoso Studies (Op. 46) / Edward MacDowell(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Hank DAmico / Aaron Sachs - WE BROUGHT OUR AXES

  • ジャズLP
 Hank D'Amico / Aaron Sachs- ハンク・ダミコ、アーロン・サックス - "WE BROUGHT OUR AXES"
USA / LP / Mono / Bethlehem BCP7 / Rec 1954 / Pub 1957
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、裏ジャケットが逆に貼られています、上部取り出し口下部中央縁裂け、背部ほころび、レーベルBにひげ少々、盤浅い擦れ、試聴一曲目のようなプツ音でるスクラッチところどころ
Jacket 2.5~3 / Disc 2.5~3 / Sound 2.5~3  2680 yen
■両面にジャズ木管奏者二人の54年録音を収録した一枚。
A面はモダン・ジャズ・クラリネットの第一人者ハンク・ダミコで、ビリー・トリグリア(P)、ミルト・ヒントン(B)らとのカルテット。和んだ空気の中にヤスリをかけるような緊張感、精度のある演奏の8曲。裏面は、ヘレン・メリルの夫でもあったクラ/サックス奏者アーロン・サックスで、アービー・グリーン(TB)、バリー・ガルブレイス(G)、オシー・ジョンソン(D)らとのセクステットの6曲。A面にくらべてぱっと華やいだ演奏。こちらもかなりいいです。コンディション今一つですがオリジナル盤。【曲】「Hank's Holiday(試聴)」「Billy's Bubble」「Tomorrow」「Gone」「Grasshopper」「Bernie's Tune」「Hank's Dilemma」「The Nearness Of You」「One Track(試聴)」「Kingfish」「Helen」「 Conversation」「If You Are But A Dream: If You Are But a Dream」「The Bullfrog」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Memphis Jug Band - THE JUG BANDS VOL.1

  • ブルース/ジャグ・バンドLP
Memphis Jug Band- メンフィス・ジャグ・バンド - "THE JUG BANDS VOL.1"
Denmark / LP / Mono / Collectors Classics CC2 / Rec late1920s / Pub 1960s
コーティングの折り返しジャケット擦れわずか、しみわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■メンフィス・ジャグ・バンドの編集盤。
世紀の変わり目頃、ケンタッキーのとある街で生まれたジャグ・バンドはメンフィスにも飛び火、そこで名グループが二つ誕生。一つは「Walk Right In」で知られるキャノンズ・ジャグ・ストンパーズで、もう一つがこのメンフィス・ジャグ・バンド。ウィル・シェイド、チャーリー・バースという柱の二人を中心にしたこのグループは、ジャグ・バンドの中でも最もブルース濃度の高いバンド。戦前ジャズ、ブルースをリリースしたデンマークのコレクターズ・クラシックからの一枚で、メンフィス・ジャグ・バンドの最も初期の単独編集盤。【曲】「Papa's Got Your Bath Water On」「Aunt Caroline Dyer Blues」「Taking Your Place」「What's The Matter」「Going Back To Memphis(試聴)」「Take Your Fingers Off It」「My Business Ain't Right(試聴)」「'Gator Wobble」「Round And Round」「Bumble Bee Blues(試聴)」「Everybody's Talking About Sadie Green 」「It Won't Act Right」「Boodie Bum Bum」「Mary Anna Cut Off」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Cuarteto Mayari - MEMORIAS DEL CUARTETO MAYARI VOL.2

  • プエルト・リコの音楽LP
Cuarteto Mayari- カルテート・マヤリ - "MEMORIAS DEL CUARTETO MAYARI VOL.2"
USA / LP / Mono / Memorias LP589 / Rec 1940s / Pub 1970s
ジャケット円状の擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■40年代音源を収録した編集盤。
ニューヨークのプエルト・リコ系ミュージシャンが集まり30年代に結成され、40年代に全盛期を迎えたカルテート・マヤリ。これはその頃の音源を集めた米盤コンピレーション。ソン、ボレーロを中心に歯切れ良い演奏と歌を聞かせる全10曲。【曲】「Zumba Nene, Lena Nomas(試聴)」「Tehi Visto Llorar」「Tempestad Del Alma(試聴)」「Desconsuelo」「Amor Mentido」「Cuanta Felicidad」「Cancion Dolorosa」「La Opera」「Por Mi No Temas」「Blanca Estrella」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Kikuchi Karaku - SADO OKESA BUSHI JO cw SADO OKESA BUSHI GE

  • 日本の音楽78rpm
Kikuchi Karaku- 菊地歌楽 - "SADO OKESA BUSHI JO cw SADO OKESA BUSHI GE"
Japan / 78rpm / Mono / Hikoki 8106 / Rec mid1920s / Pub mid1920s
レーベルBに擦れ、盤極浅い擦れ、かなりきれい
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2480 yen
■佐渡おけさの名手、菊池歌楽。
佐渡おけさといえば村田文三、しかしこの菊地歌楽は村田ほど知名度はないものの、当時は村田と並ぶ名手とされた人。笛、三味線、太鼓を伴奏に粗野で野太い歌を聞かせる上下。※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓



Welcome.

下北沢ノアルイズ・レコードのホームページです。毎晩、8時半~10時頃に新入荷をアップしています。




お 知 ら せ

2018年5月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
2018年6月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
休業日



R e c o r d s

  • In Stock (新着順に在庫を表示)
  • List (タイトルのみ表示)
  • As Is (店頭販売の特価品)

by Media

(レコードの種類で選ぶ)


by Recording Date

(録音年代で選ぶ)


by Style

(スタイルで選ぶ)


by Instruments

(活躍している楽器で選ぶ)


by Name

(アーティスト名で選ぶ)
※ Paul Whiteman は P

| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |







 03-3418-0161

お電話でのご注文、ご質問も承っています。
e-mailはこちらです。




 Overseas Customers

Welcome. Paypal accepted. Well packed & speedy delivery. Send an e-mail with your request.





ノアルイズ・レコード
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-12
下北沢デントビル2A Access
Phone 03-3418-0161 e-mail
営業時間 PM2:00-PM9:00(第一・第三日曜定休)

 twitterアカウントはこちら

(C)2011-2015 Noahlewis' Record. All Rights Reserved.