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David Lewiston(Rec., Dir.) - TIBETAN BUDDHISM : TANTRAS OF GYUTO - MAHAKALA

  • 宗教音楽/チベットLP
 David Lewiston(Rec., Dir.)- デヴィッド・ルイストン(録音、監修) - "TIBETAN BUDDHISM : TANTRAS OF GYUTO - MAHAKALA"
USA / LP / Stereo / Nonesuch H72055 / Rec 1970s / Pub 1973
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■チベット仏教の祭礼音楽を現地録音したアルバム。
神秘思想家グルジェフの孫弟子で特にアジアの民俗音楽をフィールド録音したデヴィッド・ルイストンが、現地の寺院で録音した一枚。性愛の力から悟りへ導くというタントラの声明を収録。一人で和音を発する倍音唱法の超低音ハーモニーが延々、そこに一定の間隔で金属楽器が雷を落とすように鳴るという内容。最初はちょっと引いてしまうような怖さありつつ、徐々に病みつきになるような魅力のある一枚。参りました。※本日のアップはこの一枚です

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Robert Pete Williams, Hogman Maxey, Guitar Welch - ANGOLA PRISON BLUES

  • ブルースLP
Robert Pete Williams, Hogman Maxey, Guitar Welch- ロバート・ピート・ウィリアムス、ホッグマン・マクシー、ギター・ウエルチ - "ANGOLA PRISON BLUES"
USA / LP / Mono / Arhoolie 2011 / Rec 1959 / Pub 1970
見開きジャケット表裏擦れ、裏面小はがれ、下部中央と右上に縁裂け、内ジャケットテープ跡、小はがれ、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか、トレースノイズ少々
Jacket 2.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ビーフハートも深く影響を受けた、ロバート・ピート・ウィリアムスの初録音集。
妖しく脱カントリー・ブルース的でもありながら、ブルースの最もコアなところを味わえると言えるロバート・ピート・ウィリアムス。56年に投獄されたものの、民俗音楽研究家ハリー・オスターの尽力で減刑され60年代には釈放。これはまだ塀の中にいる頃にオスターによって録音されたアルバム。他、ビッグ・ビル・ブルーンジーを思わせるキレのあるギターがいいホッグマン・マキシー、ゆるめのデルタ・ブルースを聞かせるギター・ウエルチを2曲づつ収録。【曲】「Robert Pete Williams / Levee Camp Blues」「Hogman Maxey / Stagolee」「Guitar Welch / Electric Chair Blues(試聴)」「Robert Pete Williams / Prisoner's Talking Blues」「Motherless Children Have A Hard Time」「Hogman Maxey / Black Night Fallin'」「Robert Pete Williams / Some Got Six Months(試聴)」「Guitar Welch / I'm Gonna Leave You Mama」「Robert Pete Williams / I'm Lonesome Blues」※本日のアップはこれで終了です

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Sidney Bechet - HAITIAN MOODS

  • ジャズLP
 Sidney Bechet- シドニー・ベシェ - "HAITIAN MOODS"
USA / LP / Stereo / Stinson SLPS-46 / Rec 1938 / Pub 1962
ジャケット表裏擦れ少々、下部中央に縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、音量レベル高いところで若干びりつきあり
Jacket 3 / Disc 3.5~4 / Sound 3~3.5  2680 yen
■39年のセッションを収録したスティンソン盤。早すぎたカリブ・ジャズ。
稀にこういうのが生まれるオールド・ジャズの面白さ。自身のリーダー作、数多くのセッションのみならず、NYではブルーノートの初のヒット「Summertime」を生み、多重録音を初めて敢行etc...あまりに伝説の多いシドニー・ベシェ。本作は39年のカリブ・ジャズ・セッションを収録した一枚で、ルンバとメレンゲのナンバーのみで固められた作品。メンバーは、ウィリー・ザ・ライオン・スミス(P)、ケネス・ローン(TP)、オリン・アルダーホルド(B)、ズティ・シングルトン(D)。シングルトンの強力無比なドラミングも度肝抜かれますが、ドラム・スティックで叩いて音を出しているというベースやら、まるでモード抜きのハービー・ハンコックのような覚醒的にリズミックなピアノもすごい。シングルトンは後にスリム・ゲイラードのバンドでこの手のルンバなどプレイすることになります。赤盤。【曲】「Tropical Mood Rhumba(試聴)」「Original #1」「Sous Les Palmiers(試聴)」「Ti Palph」「Baba Rhumba」「Magic Island Meringue」「Meyette Meringue」「Rosa Rhumba」

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Dave Bartholomew - THE CLASSIC NEW ORLEANS R AND B BAND SOUND

  • リズム&ブルースLP
 Dave Bartholomew- デイブ・バーソロミュー - "THE CLASSIC NEW ORLEANS R AND B BAND SOUND"
U.K. / LP / Mono / Stateside SSL1036 / Rec 1950s / Pub 1989
コーティング・ジャケット擦れ少々、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■最もいい時代の音源を集めた編集盤。
まさに"R&Bのニューオーリンズ"を作り上げた張本人デイヴ・バーソロミュー。ファッツ・ドミノを始め多くのシンガーたちを作曲&演奏で支え、またレコード会社のA&Rとして数々の新人を発掘。アルヴィン・タイラー、リー・アレン、アール・パーマー等が在籍した彼の楽団は、40年代ジャンプから50年代R&Bへの橋渡しをし一大勢力となった、ニューオーリンズR&Bそのものと言えるバンド。先日惜しくも他界したドクター・ジョンもバーソロミューに骨の髄までひたっていたはず。これは彼の楽団の、最も美味しい50年代初頭の音源を中心にした編集盤。【曲】「Country Gal」「Who Drank My Beer While I Was In The Rear」「Carnival Day(試聴)」「When The Saints Go Marching In Boogie」「Snatchin' Back」「Jump Children」「No More Black Nights(試聴)」「Little Girl Sing Ding-A-Ling」「The Monkey」「Shout Sister Shout」「Another Mule」「An Old Cow Hand From A Blues Band」「Love No More」「Can't Take It No More」「Yeah Yeah」「A Portrait Of A Drummer」

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Arcadian Serenaders - 1924-25

  • ジャズLP
 Arcadian Serenaders- アルカディアン・セレネーダーズ - "1924-25"
U.K. / LP / Mono / Parlophone PMC7085 / Rec 1924, 25 / Pub 1969
コーティングの三辺折り返しジャケット擦れ少々、コート材はがれわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■初期ニューオーリンズ・ジャズの名グループ、アルカディアン・セレネーダーズの編集盤。
下のルイ・ラッセルと同じ英パーロフォンのジャズ・シリーズ。24年にウィンギー・マノンがこのグループでデビューを果たし、また名TPスターリング・ボーズも在籍したことで知られるニューオリンズのパイオニア的ジャズ・グループ、アルカディアン・セレネーダーズ。ニューオーリンズがベースだった頃はオリジナル・クレセント・シティー・ジャザーズといい、その後セントルイスのアルカディアン・ボールルームという小屋のハコバンになるに従い名前を変更。ニック・ラロッカのプレイを吸収したボーズのコルネットを中心にまさにODJBやNORKの本格派ホワイト・ジャズ・サウンドを披露。時代的なこともあって特にNORKに近い音で、ニューオーリンズだけでなくビックスのルーツに興味があるような人にも大推薦。【曲】「Sensation Rag(試聴)」「Christine」「San Sue Strut」「Who Can Your Regular Be Blues」「Bobbed Haired Bobbie (Bobbie Be Mine)」「Fidgety Feet」「The Co-Ed」「Back Home In Illinois(試聴)」「You Gotta Know How」「Carry It On Down」「Yes Sir, Boss」「Original Dixieland One Step」「Just A Little Bit Bad」「Angry」

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////////// 臨時休業のお知らせ

すみません。本日は臨時休業とさせていただきます。店にはおりますので、バタバタしていますがそれでもよろしければお越しください。定休日をさっぱり守れず申し訳ありません。どうぞよろしくお願いいたします。

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Mistinguett - MISTINGUETT

  • フランスの音楽LP
 Mistinguett- ミスタンゲット - "MISTINGUETT"
France / LP / Mono / Pathe 2C178-15422-3 / Rec / Pub 1976
コーティングの見開きジャケット擦れわずか、レーベル二枚ともひげ無し、盤二枚とも擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■フランスの女性シンガー、ミスタンゲットの編集盤。
シャンソン歌手で女優、ミュージック・ホールの女王と言われた、戦前フランスをわかせたミスタンゲット。これは仏パテが2LPでまとめた決定版的編集盤。25年から38年までの24曲で、頭からラストに向かって古くなっていくという曲順。ジャズを基調にミュゼットを入れたり、ハバネラのリズムなどエキゾチックな味付けを施した華やかなバンドをバックに楽しく弾ける歌を聞かせる内容。※本日のアップはこれで終了です

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Memphis Minnie - MEMPHIS MINNIE VOL.2

  • ブルースLP
 Memphis Minnie- メンフィス・ミニー - "MEMPHIS MINNIE VOL.2"
USA / LP / Mono / Blues Classics 13 / Rec early1930s / Pub 1970s
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■別格のブルースマン、メンフィス・ミニー。
カントリー・ブルースの中では別格といえる女性ブルースマン、メンフィス・ミニー。腹の据わった歌、旋律をぶつけあう劇的な響きのギターの絡みは、もうちょっとで全く新しい音楽が生まれるようなスリルあり。アーフーリーが選んだ編集盤の二巻目で、夫のカンザス・ジョー・マッコイとの30~31年の音源集。バックワーズ・サム・ファークがカバーした「Crazy Crying Blues」ほか収録。【曲】「Frankie Jean」「New Bumble Bee」「Picking The Blues」「Plymouth Rock」「I Called You This Morning」「Preacher's Blues」「New Dirty Dozen」「After While Blues(試聴)」「Let's Go To Town」「Crazy Crying Blues(試聴)」「What's The Matter With The Mill」「Memphis Minnie Itis Blues」「North Memphis Blues」「She Put Me Outdoors(試聴)」

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Crying Sam Collins - 14 RARE COUNTRY BLUES BY SAM COLLINS AND 2 SURPRISES BY KING SOLOMONO HILL

  • ブルースLP
 Crying Sam Collins- クライング・サム・コリンズ - "14 RARE COUNTRY BLUES BY SAM COLLINS AND 2 SURPRISES BY KING SOLOMONO HILL"
USA / LP / Mono / Origin Jazz Library OJL10 / Rec 1927 to 1931 / Pub late60s
ジャケット擦れ少々、下部中央縁裂け、レーベルひげわずか、極小書き込み、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■ルイジアナ生まれのブルースマン、クライング・サム・コリンズの音源集。
オリジン・ジャズ・ライブラリーもこの盤を出した当初はキング・ソロモン・ヒルと同じ人と考えていたという、謎の多いブルースマン。デルタ・ブルースの原型といった感じで、ボーカルはスキップ・ジェイムスを思わせる甲高い声、必要以上には複雑でないものの独創的なギター、そしてスライドも達者。曲は全体を通して求心的、神秘的で、祈りにも似たムードが漂います。フェイヒーも近代化以前の神秘性が残された宗教系の曲を弾いたアルバムでサム・コリンズの「...Jesus In My Heart」(B2)をカバーしていました。ラストにはキング・ソロモン・ヒルを二曲収録。【曲】「Loving Lady Blues」「Yellow Dog Blues」「Devil In The Lions Den」「Lead Me All The Way」「It Won't Be Long(試聴)」「Do That Thing」「Hesitation Blues」「Riverside Blues(試聴)」「Midnight Special Blues」「I Want To Be Like Jesus In My Heart」「Slow Mama Slow」「New Salty Dog」「I'm Still Sitting On Top Of The World」「The Worried Man Blues」「Whoopee Blues」「Down On My Bended Knees」

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Willie Smith (Willie The Lion Smith) - COMMODORE PRESENTS PIANO SOLOS BY WILLIE SMITH : THE LION OF THE PIANO(FL30004)

  • ジャズLP
Willie Smith (Willie The Lion Smith)- ウィリー・スミス - "COMMODORE PRESENTS PIANO SOLOS BY WILLIE SMITH : THE LION OF THE PIANO(FL30004)"
USA / LP / Mono / Commodore FL30004 / Rec 1939, 1950 / Pub early60s
ジャケット擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■ウィリー・ザ・ライオン・スミスのピアノ・ソロ集。
ジャズでもクラシックでもなんでもOK、ピアノ・ソロを聞いて感動したい方に心底お薦めな一枚。ジェイムスPジョンソンやファッツ・ウォーラーと同列に語られるべき人なものの知名度は一段低いピアニスト、ウィリー・ザ・ライオン・スミス。既に数々のブラック・ジャズ・バンドで腕前を見せていたスミスが、39年に一度ピアノ・ソロ録音を敢行、14曲をレコーディング、これはその中からの4曲と、50年に録音されていたやはりピアノ・ソロ曲を6曲収録したコモドア盤。スタンダード曲が選ばれていて、パッションもテクニックもありつつ落ち着いた心で演奏されているというような一枚。彼自身のテンポで演奏される曲など自由な空気が流れています。【曲】「What Is Here To Stay」「Stormy Weather」「Tea For Two(試聴)」「The Devil And The Deep Blue Sea」「 I Can't Give You Anything But Love(試聴)」「Just One Of Those Things(試聴)」「Madelon」「Hallelujah」「Poor Butterfly」「 Smoke Gets In Your Eyes」

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Luis Russell And His Orchestra - THE LUIS RUSSELL STORY 1929-30

  • ジャズLP
Luis Russell And His Orchestra- ルイ・ラッセル&ヒズ・オーケストラ - "THE LUIS RUSSELL STORY 1929-30"
U.K. / LP / Mono / Parlophone PMC7025 / Rec 1929, 30 / Pub 1965
コーティングの3辺折り返しジャケット擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ルイ・ラッセル楽団の全盛期の音源集。
サッチモがこのバンドを数年にわたって自分のバンドのように使っていたことで有名なルイ・ラッセルの楽団。この29、30年録音の数曲を聴いただけで戦前ジャズ・ファンのハートはたやすく盗まれること間違いありません。パナマ出身、宝くじで当たったお金で家族ごとニューオリンズに移住、そこでストライドをマスターしNYに。その後キング・オリヴァーのバンドのメンツをほとんど流用したバンドを結成、名実ともにNYのトップ・バンドへ。かのブライアン・ラストがこれ以上芸術的な曲はないという「New Call Of Freaks」、タンパ・レッドのホーカム・ブルース「Tight Like That」のカバー、そしてカンザスの肉体派ジャズとサッチモ風の輝く個人技が合わさった感のナンバーの数々、全16曲収録。【曲】「Savoy Shout(試聴)」「Call Of The Freaks(試聴)」「It's Tight Like That」「The New Call Of The Freaks」「Feeling The Spirit」「Jersey Lightning」「Doctor Blues」「Saratoga Shout」「Song Of Swanee」「Louisiana Swing (Take A)」「Louisiana Swing (Take C)」「Poor Li'l Me」「On Revival Day」「Muggin' Lightly」「Panama」「High Tension」

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Joe Bonsall And The Orange Playboys, Rodney Lejune And The Rambling Aces, etc. - FLOYDS CAJUN FAIS DO-DO

  • ケイジャンLP
 Joe Bonsall And The Orange Playboys, Rodney Lejune And The Rambling Aces, etc.- ジョー・ボンソール&ジ・オレンジ・プレイボーイズ、ロドニー・ルジューン&ザ・ランブリング・エイシズ、etc. - "FLOYD'S CAJUN FAIS DO-DO"
U.K. / LP / Mono / Ace CH304 / Rec 1950s, 60s / Pub 1990
ジャケット左下汚れ、小はがれ、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 2.5~3 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■スワロウ・レコードのロッキン・ケイジャン集。
英エイスのケイジャン集で、ルイジアナ音楽のお宝眠るスワロウ・レコードのレア音源集。タイトルのフロイドはレーベル・オーナーのフロイド・ソイロー。アコーディオン奏者ライオネル・コーミア率いるサンダウン・プレイボーイズ、念仏のような歌が面白いフィドラーのアダム・ヒバート、毎日10時間、週6日演奏し生計をたてていたというケイジャン・アコーディオンのパイオニア、オースティン・ピトルなどなど、5・60年代ロックンロール、ホンキートンク・カントリーとミックスされたノリのいいナンバーばかり。

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