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Contents (Page 52)

Taba Seishin - TABA SEISHIN

  • 沖縄の音楽LP
 Taba Seishin- 田場盛信 - "TABA SEISHIN"
Japan / LP / Stereo / Marufuku FFG29 / Rec 1980 / Pub 1980
ジャケット擦れほぼ無し、裏ジャケットしみ少々、レーベルひげわずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■沖縄民謡歌手、田場盛信のアルバム。
「島の女」等で知られる沖縄の新民謡歌手、田場盛信の80年のアルバム。ファーストでしょうか?高めの優しい歌い口で、オートハープを入れたりする透明感に満ちた演奏をバックに広々と歌うナンバーを12曲収録。エレキ・ベース、ドラムが入る曲も数曲あり。全編試聴のようなゆったりしたナンバーが続く天国的な一枚。【曲】「涙のションガネー(試聴)」「恋路ナーシビ節」「うまみさい節」「恋ぬ花」「移民小唄」「無情の唄」「軍人節」「なりすみ節」「恨みの唄(試聴)」「昔賞でい(試聴)」「懐かしき故郷」「ユハレ節」

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Crickets, Blenders, Five Barons, Eddie Carter Quartet - VOCAL GROUP RN B VOLUME 1 : FROM JOE DAVIS 1952-1953

  • ドゥワップ/リズム&ブルースLP
 Crickets, Blenders, Five Barons, Eddie Carter Quartet- クリケッツ、ブレンダーズ、ファイブ・バロンズ、エディ・カーター・カルテット - "VOCAL GROUP R'N B VOLUME 1 : FROM JOE DAVIS 1952-1953"
U.K. / LP / Mono / Krazy Kat KK797 / Rec 1952, 1953 / Pub 1985
ジャケット表裏きれい、レーベルひげわずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■ジョー・デイヴィスのレーベルのドゥワップ・グループ4組を収録した一枚。
40年代~50年代にかけて、ニューヨークの黒人音楽の生の姿をとらえ、自身が設立したいくつかのレーベルからリリースしたプロデューサー、ジョー・デイヴィス。これは彼のレーベルの一つ、ジェイ・ディーのドゥワップ~ボーカル・グループを集めたもの。ドゥワップがある種の吸引力を最も発揮し、またドゥワップ以前のスタイルのハーモニーもいまだ健在だった52~53年の音源で、このレーベルの4グループを収録。当店大フェイヴァリットのクリケッツ、初めて聞くワイルドなリード・シンガーがスゴイファイブ・バロンズ、楽器も全て演奏するエディ・カーター・カルテット、ジャズの心得も満点なブレンダーズの全14曲。【曲】「Crickets / Milk And Gin(試聴)」「Blenders / If That's Way You Want It Baby」「Blenders / Please Take Me Back」「Five Barons / Fine As Wine(試聴)」「Eddie Carter Quartet / Eat 'Em Up」「Eddie Carter Quartet / Don't Turn Your Back On Me」「Blenders / Kansas Capers」「Crickets / Fine As Wine」「Blenders / Don't Play Around With Love」「Blenders / You'll Never Be Mine Again」「Sparrows / Why Did You Leave Me」「Sparrows / Hey!」「Sparrows / I'm Gonna Do That Woman In」「Sparrows / I'm Gonna Hold My Baby Tight(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

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Erno Szegedi(P), Tatrai Quartet, etc. - ERNO DOHNANYI : QUINTET IN E FLAT MAJOR, SEXTET IN C MAJOR

  • クラシックLP
 Erno Szegedi(P), Tatrai Quartet, etc.- エルノ・ゼゲディ(ピアノ)、タートライ四重奏団、etc. - "ERNO DOHNANYI : QUINTET IN E FLAT MAJOR, SEXTET IN C MAJOR"
Hungary / LP / Stereo / Hungaroton SLPX11624 / Rec 1978 / Pub 1978
コーティング・ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■ハンガリーの作曲家ドホナーニの室内楽二作を収録した一枚。
ハンガリーの作曲家ドホナーニ(1877-1960)。バルトークと同窓生ながら現代音楽の方向へは行かず19世紀ロマン派の路線で創作を続けた人。ブラームスから大きな影響を受けたのだそう。これは、3楽章からなる、ピアノと弦楽四重奏の編成の『ピアノ五重奏曲第2番(試聴第2楽章)』(1914年)をAに、4楽章からなる『ピアノ、クラリネット、ホルン、弦楽のための六重奏曲(試聴第3、4楽章)』(1935年)を収録したハンガリー・フンガロトンからのアルバム。時に軽やかで時に肉厚でロマンチックな、ジプシー音楽の香りも漂ってくる二作。エルノ・ゼゲディ(ピアノ)、ハンガリーを代表するタートライ四重奏団などによる演奏。

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Joan Benson - CLAVICHORD

  • クラシックLP
 Joan Benson- ジョアン・ベンソン - "CLAVICHORD"
USA / LP / Mono / Repertoire RM901 / Rec 1962 / Pub 1962
ジャケット表面の写真二角の糊がとれかかっています、裏ジャケット糊のしみ、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 
■クラヴィコード奏者ジョアン・ベンソンのファースト・アルバム。
現代アメリカで最も尊敬され影響力のあるクラヴィコード奏者ジョアン・ベンソンのファースト・アルバム。プライベート・プレス。公式のデビューは63年のコンサートで、これはその前年にリリースされ、静かな話題となった一枚。ハープシコードよりも繊細で音が小さいこのクラヴィコードという楽器の特性もあるのでしょうが、初々しさの微塵も感じられない、恐ろしく深くかつ自由な音楽観がこのか細い音から伝わってきて固まってしまいます。ピアノの繊細さが生み出す深みとは根本的に違う、人間そのものが顔の表情のように直に伝わってくる、味わったことの無い魅力。写真を貼っただけの簡素なジャケットもほんとにいい。【曲】「Praeambulum / Anonymous(15th Century)(試聴)」「Volte / Jean Perrichon(1566-C.1600)」「Duuiensela / Antonio de Cabezon(1510-1566)」「Tombeau / Johann Jacob Froberger(1616-1667)(試聴)」「Suite no. 8 in G / Johann Casper Ferdinand Fischer(?-1746)」「Freie Fantasie, F minor / C.P.E. Bach(1714-1788)」「Rondo in C / Dietrich Ewald von Grotthuss(1751-1786)」

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Mississippi John Hurt - 1928 HIS FIRST RECORDINGS

  • ブルースLP
 Mississippi John Hurt- ミシシッピ・ジョン・ハート - "1928 HIS FIRST RECORDINGS"
USA / LP / Mono / Biograph BLPC4 / Rec 1928 / Pub 1970s
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様、A1B1にかすかに周回ノイズ(試聴1、2曲目)、気になりません
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 3.5~4  3480 yen
■ミシシッピ・ジョン・ハートの戦前の音源を全て収録したバイオグラフの編集盤。
農業の傍らギターを弾き歌っていたハート、同じミシシッピでもデルタを反面教師にしたようなスタイル。達観したような歌、シンプルに聞こえながら実際相当のテクを要するギター、他のブルースマンとまったく接触が無かったような弾き語り。外に向かって唄うのと同時に、自分の為に、楽器のために音を出しているような、唄いながら充電しているような感じもあり。本作は、戦前に3日ある録音セッションを、未発表は除き13曲全て収録したバイオグラフの編集盤。ヤズーの盤とは違い、編者の意図を入れず淡々と録音した順番に曲が続きます。ライナーはディック・スポッツウッド。【曲】「Frankie(試聴)」「Nobody's Dirty Business」「Ain't No Tellin'」「Louis Collins」「Avalon Blues」「Big Leg Blues」「Stack O' Lee Blues(試聴)」「Candy Man Blues」「Got The Blues Can't Be Satisfied」「Blessed Be The Name」「Praying On The Old Camp Ground」「Blue Harvest Blues」「Spike Driver Blues(試聴)」

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Moon Mullican - PLAYIN AND SINGIN

  • カントリーLP
 Moon Mullican- ムーン・マリカン - "PLAYIN' AND SINGIN'"
USA / LP / Mono / Starday SLP135 / Rec 1961 / Pub 1961
ジャケット表裏円状の擦れ、上下部テープ、レーベルひげ少々、盤極表層のスクラッチ少々
Jacket 2.5 / Disc 3.5 / Sound 
■ムーン・マリカン61年作。
40年代には既にロックンロール~ロカビリーと呼ばれるものを形作り、なんと言って売ったらいいのかわからずレコード会社を困らせていたというテキサスのカントリー・シンガー&ピアニスト、ムーン・マリカン。これは61年のフル・アルバム。タイトル通り、彼の歌はもちろんピアノ演奏にも焦点を定めて作られた一枚で、インスト/歌の割合は半々。演奏の見事さ、歌の味はいうことございません。マリカンと同じくらい目立つこの素晴らしいギタリスト、全編いいプレイしてるのですが、メンバーで唯一誰か不明という....さらにびっくりするのはこの音の良さ。まだキングと関係の無かったころのスターデイで、録音だけでなくデッカ50年代のLPのようなカリカリのスチレン材の盤ということもでかいと思います。オリジナル盤。【曲】「Louisian」「Sweeter Than The Flowers」「I'll Sail My Ship Alone」「Moonshine(試聴)」「Ragged But Right(試聴)」「Bottom Of The Glass」「Jole Blon-2」「Magnolia Rag」「Mona Lisa」「Cabaret(試聴)」「The Wabash Cannonball」「Farewell」

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Trio Los Panchos - BOLEROS SELECTOS

  • ラテン10LP
Trio Los Panchos- トリオ・ロス・パンチョス - "BOLEROS SELECTOS"
USA / 10LP / Mono / Columbia FL9504 / Rec 1940s / Pub 1950
ジャケット表裏擦れ汚れ少々、下辺テープ、レーベルひげ無し、盤浅い擦れ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■彼らの初LP。
44年結成、SP盤からLPに移り変わる頃には既に最も有名なメキシコのグループとなった、アルフレッド・ヒル、チューチョ・ナバロ、エルナンド・アビレスの三人組、トリオ・ロス・パンチョス。これは50年、彼らの初の10インチLPで、彼らの最も原始的なスタイルで演奏されるボレーロを8曲収録。歌、演奏、曲、完璧としか言いようのない一枚。米オリジナル盤。【曲】「Rayito De Luna(試聴)」「No Me Quieras Tanto」「Sin Un Amor」「Un Siglo De Ausencia」「Amor De La Calle」「Sin Ti(試聴)」「Maldido Corazon(試聴)」「Sin Rimedio」

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Trio Los Panchos - LOS PANCHOS FAVORITES

  • ラテン10LP
 Trio Los Panchos- トリオ・ロス・パンチョス - "LOS PANCHOS FAVORITES"
USA / 10LP / Mono / Columbia CL6309 / Rec 1953 / Pub 1953
ジャケット表裏擦れ少々、上部右端小テープ、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ、小プツ音でるスクラッチわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■彼らのサード・アルバム。
44年結成、SP盤からLPに移り変わる頃には既に最も有名なメキシコのグループとなった、アルフレッド・ヒル、チューチョ・ナバロ、エルナンド・アビレスの三人組、トリオ・ロス・パンチョス。これは53年、彼らの恐らくはサード・アルバム。表現の幅が広くなってくるのですが、どれもがドンピシャで悶絶の出来栄え。耳かっぽじって聞いてください。本当にスゴイグループ。米オリジナル盤。【曲】「Negrito(試聴)」「Mi Borinquen」「Locura De Amor」「No Me Ofendas」「Punto Final(試聴)」「Pobre Guajiro」「Princesa De La Noche」「Galleguita」

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Alvino Rey And His Orchestra - VOL.3 1940-1941

  • ジャズLP
 Alvino Rey And His Orchestra- アルヴィノ・レイ&ヒズ・オーケストラ - "VOL.3 1940-1941"
USA / LP / Mono / Hindsight HSR196 / Rec 1940, 1941 / Pub 1983
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 
■アルヴィノ・レイ楽団の未発音源集。
キング・シスターズの音楽監督として活躍、また耳に新しいスティール・ギターを聞かせたアルヴィノ・レイ。そして発明家としては、レイスコ、レス・ポールに引けをとるどころか、それ以上?レイ自作のピック・アップをベースにしてギブソンと共同開発したのがES-150なのですから。レイがいなけりゃクリスチャンはアコギでジャズってたかも知れません。これはレイの楽団のレコード化されていない40年代初頭の音源をまとめたハインドサイト・レーベルの一枚で、初めて入った盤。歌はそのキング・シスターズ。ほんと、レイスコレベルじゃないと満足できない人もうなる内容。【曲】「Julep Time In Labrador(試聴)」「So You're The One(試聴)」「Stumbling」「Three Blind Mice」「Rockin' Chair」「Copenhagen」「That's A Plenty」「Georgia On My Mind」「Dixieland One-Step」「With A Twist Of The Wrist」「12th Street Rag」「Nighty-Night(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

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Doug Jernigan And Bucky Pizzarelli - DOUG AND BUCKY

  • ジャズLP
 Doug Jernigan And Bucky Pizzarelli- ダグ・ジャーニガン&バッキー・ピザレリ - "DOUG AND BUCKY"
USA / LP / Stereo / Flying Fish FF043 / Rec 1978 / Pub 1978
ジャケット表裏円状の擦れ、左下小カット、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■ペダル・スティール・ギターと7弦エレキ・ギターのデュエット・アルバム。
7弦ジャズ・ギタリスト、バッキー・ピザレリと、ファロン・ヤングやファーリン・ハスキー等トップ・カントリー・シンガーの後ろでバックをやっていたペダル・スティール・ギター奏者ダグ・ジャーニガンのデュオ・アルバム。2人のギター以外何も入っていません。当然メロディはバッキーと思って聞きはじめたら逆でビックリする「Honeysckle Rose」、まさに二人のギターが溶け合う忘我のメロウ「Talk Of The Town」、さらにディープな世界へ移る「Slow Burning」「Days Of Wine..」は、それぞれ、バッキーとダグのソロ曲。裏面もデュエット二曲、他はそれぞれのソロ演奏。【曲】「Honeysuckle Rose」「Talk Of The Town(試聴)」「Slow Burning」「Days Of Wine And Roses」「Limehouse Blues(試聴)」「All The Things You Are」「End Of A Love Affair」「Sweet Lorraine(試聴)」「Shenandoah」「Round Midnight」「Moonlight In Vermont」

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Jimmy Stewart And His Night Hawks, Sleepy Jeffers And The Davis Twins, etc. - RAREST ROCKABILLY AND HILLBILLY BOOGIE

  • ロカビリー/カントリーLP
 Jimmy Stewart And His Night Hawks, Sleepy Jeffers And The Davis Twins, etc.- ジミー・ステュワート&ヒズ・ナイト・ホークス、スリーピー・ジェファーズ&ザ・デイヴィス・ツインズ、etc. - "RAREST ROCKABILLY AND HILLBILLY BOOGIE"
U.K. / LP / Mono / Ace CH44 / Rec 1940s, 1950s / Pub 1982
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■英エイスのロカビリー&ヒルビリー・ブギ集。
英エイスが"レアレスト"と銘打った14曲。いくら珍しくたって良くなければ誰も見向きもしないわけですが、これはそんなことは当然軽々クリアしているモンスター・ナンバーでぎっしり。ビル・マック、ジミー・デイル等の有名レア・ロカ垂涎盤は少々あるものの、ほとんどは全く聞いたことも無い人たちばかり。エルヴィスの出現はロックンロールを面白くしたしある意味では貧弱にもしたわけですが、これはエルヴィス以前、以降と時代的にもバランスよく収録。【曲】「Jimmy Stewart & His Nighthawks / Nothin' But A Nuthin'」「Jimmie Dale / Darlin'」「Jimmie Dale / Baby Doll」「Sleepy Jeffers & The Davis Twins / Pretending Is A Game」「Buddy Shaw / Don't Sweep That Dirt On Me」「Rock Rogers / My Baby Left Me(試聴)」「Mel Price / Little Dog Blues」「Ralph Johnson & The Hillbilly Show Boys / Henpecked Daddy(試聴)」「Bill Johnson & The Dabblers / Umm Boy You're My Baby」「Stoney Mountain Playboys / Stoney Mountain Boogie」「Sleepy Jeffers & The Davis Twins / My Blackbirds Are Bluebirds Now」「Buddy Shaw / No More」「R.D.Hendon & The Western Jamboree Cowboys* / Big Black Cat(試聴)」「Bill Mack / It's Saturday Night」

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John Pizzarelli, Jr. - HIT THAT JIVE JACK

  • ジャズLP
John Pizzarelli, Jr.- ジョン・ピザレリ・ジュニア - "HIT THAT JIVE JACK"
USA / LP / Stereo / Stash ST256 / Rec 1985 / Pub 1985
ジャケット表裏擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■ジョン・ピザレリのセカンド・アルバム。
7弦ジャズ・ギタリスト、バッキー・ピザレリの息子、ジョン・ピザレリの名作。ジョー・ムーニーやナット・キング・コール、ボビー・トゥループ等ポップスとジャズがジャンルを隔てず共存していた時代の音楽が彼のベース。タイトル曲「Hit That Jive Jack」、「Frim Fram Sauce」、本家よりメロウに仕上げた「This Will Make You Laugh」等等のキング・コール・レパートリーから、昔の楽譜だけを頼りにメロウなAOR(数曲あるAORナンバーがバツグンにいい!)に仕上げた「Racing With The Moon」、ケニー・ランキンのジャズ・ワルツ名曲「Haven't We Met」等々収録。【曲】「Hit That Jive Jack!(試聴)」「Better Run Before It's Spring」「Frim - Fram Sauce」「Davenport Blues」「Racing With The Moon」「Nobody's Heart(試聴)」「This Will Make You Laugh」「Haven't We Met」「Baby, Baby All The Time」「You're Nobody Till Somebody Loves You(試聴)」

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