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Contents (Page 476)

Louis Armstrong And Earl Hines - LOUIS AND EARL

  • ジャズ78rpm
 Louis Armstrong And Earl Hines- ルイ・アームストロング&アール・ハインズ - "LOUIS AND EARL"
USA / 78rpm / Mono / Columbia C73 / Rec 1927, 1928 / Pub 1941
ジャケット表裏擦れ、裏に擦れ多め、色褪せ少々、端々ほころび、内側きれい、スリーヴの部分破れ等なし、レーベル4枚ともにきれい、ディスク2のサイドA、ディスク3のサイドBに一本ずつスクラッチ、いずれもほとんど音にでません、総じて良好
Jacket 3 / Disc 3.5~4 / Sound 
■この二人による27~28年録音。SP盤4枚のアルバム・セット。
ルイのホット・ファイブの音楽監督を務め、ホーンのフレーズをピアノに置き換えた新しいジャズ・ピアノを広めたハインズ、そしてルイ。この二人の演奏が思い切り楽しめる音源を選りすぐり、SP盤4枚にまとめたコロンビアからのアルバム・セット。ルイのホット・ファイブを中心に、ルイとアール・ハインズのデュオ、そしてルイ・アームストロング楽団の8曲で、27~28年の音源。もう演奏の充実度のことなんてとても書く気になれません....ルイ、ハインズだけでなく、他のメンバーたちも。“ルイはしゃべりまでジャズになっている”と言ったのはマイルスですが、ルイがしゃべる曲もいくつかあり。【曲】「Louis Armstrong And Earl Hines / Weather Bird」「Louis Armstrong And His Hot Five / A Monday Date(試聴)」「Louis Armstrong And His Hot Five / Chicago Breakdown」「Louis Armstrong And His Hot Five / Don't Jive Me(試聴)」「Louis Armstrong And His Hot Five / West End Blues」「Louis Armstrong And His Orchestra / Muggles」「Louis Armstrong And His Orchestra / Tight Like This」「Louis Armstrong And His Orchestra / Heah Me Takin' To Ya?」
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Gloria Mann With The Carter Rays - GOODNIGHT SWEETHEART GOODNIGHT cw LOVE-ME-BOY

  • オールディーズ/ドゥワップ78rpm
 Gloria Mann With The Carter Rays- グロリア・マン・ウィズ・ザ・カーター・レイズ - "GOODNIGHT SWEETHEART GOODNIGHT cw LOVE-ME-BOY"
USA / 78rpm / Mono / Jubilee 5142 / Rec 1954 / Pub 1954
レーベルきれい、盤浅い擦れ、チリパチ音
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 2.5~3.5 
■グロリア・マンの素晴らしいガール・ドゥワップ。
サウンド・レーベルからの「Teen Age Prayer」が55年のオールディーズ・ヒットとなりガール・ポップ・クラシックとなったグロリア・マン。これはそれ以前、54年にリリースされていた唯一のジュビリー盤で、おそらくは彼女のデビュー作。彼女のレコードは、サウンド、もしくはデッカで、これは本当見かけない一枚。54年、スパニエルズがヒットさせた「Goodnight...」を、すぐさまドゥワップ・グループ、カーター・レイズとともに唄ったナンバー。この音に何もコメントなどいらないと思います...裏も最高の一曲。ミッドアップでスウィングする、クロウズ「Gee」の女性版みたいなガール・ドゥワップ。

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Adrian Rollini Trio - ADRIAN ROLLINI TRIO

  • ジャズLP
 Adrian Rollini Trio- エイドリアン・ロリーニ・トリオ - "ADRIAN ROLLINI TRIO"
USA / LP / Mono / Mercury MG20011 / Rec 1953 / Pub 1953
ジャケット表裏擦れ少々、下部中央縁裂け、下部右端にテープと折れ目、レーベルひげ少し、A面にシール、盤極浅い擦れいくつか、きれい、B面にもとからのトレースノイズ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5 
■楽聖エイドリアン・ロリーニ唯一のLP。最高の内容。
ジャズ・ヴィブラフォンを最も初期に開拓した、戦前・戦後通しても最高の演奏家、エイドリアン・ロリーニ。レッド・ノーヴォもミルト・ジャクソンもロリーニがいなければいなかった、かどうかは分かりませんが、後の世代に与えた影響は絶大。ヴァイブだけでなくバス・サックス、チャイムも堪能。本作は53年リリースの彼の唯一のフル・アルバム。信じられませんがこれほんとにトリオ演奏。ロリーニのほかに、ギター、ベースだけ。リズムやムードのヴァリエーションはあるものの、派手な展開などなく、ひたすら名人芸的なヴァイブ、チューブラーベルズのソロと、卓抜したギター、ベースのスウィング・演奏が全12曲ずっと続きます。レイモンド・スコットの「Minuet In Jazz」のカヴァーもあり、ロリーニ自身何度か録音している「Dardanella」ではブギウギ・ピアノも披露。オリジナル・レーベルDG。【曲】「Jazz Me Blues」「Chopsticks」「Loch Lomond」「Limehouse Blues(試聴)」「Minuet In Jazz」「Raggin' The Scale」「Oye Negra」「Humoresque」「Dardanella」「Tea For Two」「Minute Waltz」「Way Down Yonder In New Orleans(試聴)」

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Johnny Ace - NEVER LET ME GO cw BURLEY CUTIE

  • リズム&ブルース78rpm
 Johnny Ace- ジョニー・エイス - "NEVER LET ME GO cw BURLEY CUTIE"
USA / 78rpm / Mono / Duke 132 / Rec 1954 / Pub 1954
レーベル・センターに小ダメージ、盤擦れ少し、きれい
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■R&Bバラードの真骨頂、ジョニー・エイス。
1954年のクリスマスに、テキサス・ヒューストンのシティ・ホールで、ロシアン・ルーレットで亡くなってしまったというR&Bシンガー、ジョニー・エイス。若干25歳でこの世を去った彼が残した数少ない盤は、代表作「Pleadging My Love」はじめ、プリミティヴでなおかつメロウネスを兼ね備えた最上級のR&Bバラードばかり。本作は54年の一枚で、ジョニー・エイス流バラードの典型にして極北と言える一曲。裏はロッキン・ブルース・インスト。BBキングやボビー・ブランドのバックで知られるジョニー・ボードのバンドで、ジャンピン・ブギーのビートでグイグイとのせるナンバー。

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Florian Zabach - THE FIDDLERS BOOGIE cw WHEN THE WHITE LILACS BLOOM AGAIN

  • イージー・リスニング45rpm
 Florian Zabach- フローリアン・ザバック - "THE FIDDLER'S BOOGIE cw WHEN THE WHITE LILACS BLOOM AGAIN"
USA / 45rpm / Mono / Mercury 70936 / Rec 1956 / Pub 1956
レーベルきれい、盤ほぼ新品同様
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■「Hot Canary」のヴァイオリニスト、フローリアン・ザバックの軽音楽ブギウギ。
12歳の時にシカゴ響をバックにしたヴァイオリン協奏曲でデビューしたという神童で、その後チェコに渡りクラシックを収めた後アメリカに戻り、アーサー・ゴドフリーのTVショウ等に出演、そして51年に「Hot Canary」のヒットを放ったヴァイオリニスト、フローリアン・ザバック。これは56年、はじけるようなストリングスによる当店大好物の軽音楽ブギウギ。裏面は「すみれの花咲く頃」で、趣味のよさ、輝くような音は裏も変わらず、今度は「Hot Canary」ゆずりの鳥の鳴き声のようなフィドリングも披露。いいシングルです。

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Aristocrats - VAGABONDS cw MAID OF THE MIST

  • リズム&ブルース45rpm
 Aristocrats- アリストクラッツ - "VAGABONDS cw MAID OF THE MIST"
USA / 45rpm / Mono / Argo 5275 / Rec 1957 / Pub 1957
レーベルきれい、盤浅い擦れ、Bのイントロのピアノのところにノイズ少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■アングラ・ムード漂うエグイR&BのAに、最高のラテンR&BインストのB。
50年代シカゴ・アンダーグラウンド・シーンで活躍したR&Bシンガー、ジョニー・ケイ率いるアリストクラッツ。2~3枚のみのリリースと思われる彼等の、恐らくは最も売れたと思われる57年作。超低音の彼のボーカルとサックスを入れたバッドなムードのコンボの演奏が迫力のえぐるようなディープなR&Bナンバー。さらにこれはBをお薦めしたいところ。Aのバックバンドにボブ・ブラントというピアニストが参加、さらにオルガンも入れたラテンR&Bコンボで演奏されるエキゾチックなインスト・ナンバー。ノアルイズ・マーロン・タイツがアルバム『Gift From...』でカバーした一曲です。ガッツのある粗い演奏もカッコイイ。

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Bob Wills And His Texas Playboys - LYLA LOU cw TWIN GUITAR SPECIAL

  • カントリー/ウェスタン・スウィング78rpm
 Bob Wills And His Texas Playboys- ボブ・ウィルス&ヒズ・テキサス・プレイボーイズ - "LYLA LOU cw TWIN GUITAR SPECIAL"
USA / 78rpm / Mono / Okeh 06327 / Rec 1941 / Pub 1941
レーベルしみ、盤浅い擦れ、チリ音少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ボブ・ウィルスの41年作。完璧なウエスタン・スウィングのA、インストのB、ともにレオン・マコーリフ大活躍。
テキサス州コスというまさにハート・オブ・テキサスに生まれたウィルス。父が相当の腕前のフィドラーだったせいか幼少期から音楽に親しんだウィルス、いくつかのバンドを経た後このバンドを結成。スティール・ギタリストのレオン・マコーリフらを加え最強の布陣となり、30年代後半から数々のヒットを放ちます。これは41年、両面グウの音も出ないダブル・サイダー。ジャズ・バンドを入れた編成で、レオン・マコーリフが唄うまさにウエスタンのスウィング。体の芯から熱くなるようなこのムード。そして裏はインスト、その名のとおりマコーリフのスティール・ギターを中心にしたインスト。ギターの音、太すぎます...ほんと完璧な一枚。

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Connie Francis - LOCK UP YOUR HEART cw IM SORRY I MADE YOU CRY

  • オールディーズ/ガール・ポップ45rpm
 Connie Francis- コニー・フランシス - "LOCK UP YOUR HEART cw I'M SORRY I MADE YOU CRY"
USA / 45rpm / Mono / MGM K12647 / Rec 1958 / Pub 1958
レーベル、盤ともにきれい
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■コニー・フランシスのレイジー&ブルージーな58年作。
「Who's Sorry Now」、「Lipstick On Your Collar」、「Vacation」等のヒットで知られる、アメリカ50~60年代ガール・ポップ・シンガーの代表的存在のコニー・フランシス。本作は58年、その「Who's Sorry Now」の次にリリースされた一枚で、ちょいとワルぶった歌がたまらなくいいレイジー&ブルージーなR&B調のナンバー。エレキのロキン・ブルース・ギターがかなり効いていますが、これはジョージ・バーンズだったりするのでしょうか?(「Lipstick On Your Collar」のあのイントロのエレキはバーンズ)ボーカルの、特に中高音の伸びがすごくてっぺんから突き抜ける感じです。サイドBは彼女らしいオールディーズ・バラード。

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Eddie South And His Alabamians - BY THE WATERS OF MINNETONKA cw LA ROSITA

  • ジャズ/ヴァイオリン78rpm
Eddie South And His Alabamians- エディ・サウス&ヒズ・アラバミアンズ - "BY THE WATERS OF MINNETONKA cw LA ROSITA"
USA / 78rpm / Mono / Victor 21151 / Rec 1927 / Pub 1927
レーベル美品、盤擦れわずか、非常にきれい、A面のみレベルの高いところでびり付き音あり
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 3~3.5 
■黒人スウィング・ヴァイオリンのパイオニア、エディ・サウス。
スウィング・ファン待望の一枚。ジョー・ヴェヌーティとほぼ同時期に活躍しながら、ジャンゴの相棒ステファン・グラッペリやスタッフ・スミスよりも知名度は少ない黒人ジャズ・ヴァイオリン奏者エディ・サウス。実はジャンゴと同じくジプシーの音楽に深く影響を受け、ジャンゴたちより早くこんな音楽をプレイしていました。これは27年の初リーダー録音。マイク・マッケンドリック(G)、アントニア・スポルディング(P)、ジェローム・バーク(D)の4人編成で、マッケンドリックのストローク・プレイとサウスの情熱的なヴァイオリンが絡みます。サイドBはタンゴ・スタンダード。サウスの演奏の個性とぴったりあった、叙情的でかつ大陸的なメロディをサウス流にヴァイオリン・ジャズ化。盤ピカピカ、A面にレベルの高いところでびり付き音あり。

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Jean Francaix And French Musicians - MUSIQUE POUR LES ENFANTS

  • クラシック/室内楽LP
 Jean Francaix And French Musicians- ジャン・フランセ - "MUSIQUE POUR LES ENFANTS"
France / LP / Stereo / Cybelia CY643 / Rec early1980s / Pub early1930s
見開きコーティング・ジャケット、表・裏・内側ともに擦れわずか、レーベルひげわずか、盤擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 
■仏の作曲家ジャン・フランセによる子供のための作品を集めた一枚。
仏シベリアの"20世紀のフランス音楽"のシリーズから素晴らしい一枚。20世紀フランスの作曲家ジャン・フランセ(1912-1997)。6歳で作曲を始めパリ音楽院で学びナディア・ブーランジェに認められキャリアを歩み出し、仏6人組の流れを汲む作風で作品を残しました。本作は子供のために書かれた室内楽、歌曲を5作品収録した一枚。心からウキウキするようなリズムとメロディが印象的な二楽章からなるヴァイオリン5重奏の『小さなパガニーニ』(1980年)で幕を開け、15曲の小品からなるピアノ二重奏『ルノワールによる15人の子供の肖像』(1971年)が続きます。これが絶品。ルノワールが子供をテーマに書いた絵を題材にしたという作品で、静謐な美しさが沁みる曲、パッヘルベルのカノンから着想を得たような曲、坂本龍一さんを思わせるナンバーなどなどを収録。Bはまず、二人のソプラノとピアノによる、5つの小曲からなる歌曲『子供たちのための五つの歌』(1932年)。歌、演奏、そしてそれ以上に澄んだメロディがまっすぐ届く、可愛らしいナンバー。6曲からなる『休暇』(1953年)は、名ヴィオラ奏者ピエール・パスキエの子供たちのために書かれた、ヴァイオリン、チェロ、ピアノによる室内楽作。軽音楽のような心が洗われるようなアップ・テンポの曲から、かすかな不安を絶妙なタッチで描いた作までただただ聞き惚れる作品。ラストは二人のソプラノと弦楽四重奏による『三つの二重唱』で、これはもう先ほどの『...五つの歌』と『休暇』の世界が一つになったような世界。試聴は『...子供の肖像』の「下級生」、『休暇』の「Le Depart」、『...二重唱』の「Les Oiseaux」。演奏はフランセ自身(ピアノ)と彼の周りのミュージシャンたち。

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////////// 本日朝店頭出庫したもの

- 本日朝店頭出庫したもの -

江利チエミ - "ジングル・ベル cw ホワイト・クリスマス"
スウィング・ジャズ・アレンジでの「ジングル・ベル」、たっぷりエコーをかけた歌でスウィートに唄われるクロード・ソーンヒル風「ホワイト・クリスマス」。盤擦れわずか、ほぼ美品、歌詞カード付き。

Glenn Miller & His Orch. - "PENSYLVANIA 6500 cw ADIOS"
国内盤。電話のジリリリン音アレンジも楽しいスウィング・ジャズ・クラシックのA、ラテン・スタンダードをミラー・サウンドに塗り替えたB。擦れわずか、ほぼ美品。曲解説カードと、「ペンシルヴァニア6500」「チャタヌガ・チュー・チュー」の譜面(コード、英語詞、それのカタカナ読み)付き。

雪村いづみ - "TILL I WALTZ AGAIN WITH YOU(想い出のワルツ) cw JAMBALAYA(ジャンバラヤ)"
53年、彼女のデビュー作。テレサ・ブリュワーのA(ワルツではなくスウィング)、ハンク・ウィリアムスのB、和製ジャズの名盤。若干しなり、音に影響無し。

Benny Goodman Quartet - "AVALON cw SWEET GEORGIA BROWN"
国内盤。テディ・ウィルソン、ライオネル・ハンプトン、デイヴ・タフとのカルテットによる文句無しの名演2曲。盤擦れ少々、きれい。曲解説カード付き。



Slim Whitman - "CARELESS LOVE cw I'LL TAKE YOU HOME AGAIN KATHLEEN"
イギリス盤。どこまでも届きそうな浮遊感たっぷりのファルセットがトレードマークのカントリー&ウエスタン・シンガー、スリム・ウィットマン。珍しくTPを入れたアップのAに、まさにウィットマンらしいゆる~いB。Bに若干サーフェイスノイズ。

コロンビア・オーケストラ - "東京ブギウギ cw 別れても"
インスト・バージョン。エレキのラップ・スティール・ギター、サックス、ピアノetc..とあのメロディをバトンタッチしていきます。Bはタンゴ調のリズムの物悲しいナンバー。

Frank Sinatra - "SHE'S FUNNY THAT WAY cw WHEN YOUR LOVER HAS GONE"
イギリス盤。擦れわずかできれい。

Frank Sinatra - "JUST ONE OF THOSE THINGS  cw YOU MY LOVE"
イギリス盤。擦れ少々、良好。

※店頭特価盤は右欄の"AS IS"からどうぞ。

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April Stevens - LOVIN VALENTINE cw NO HAIR SAM

  • オールディーズ/ガール・ポップ45rpm
 April Stevens- エイプリル・スティーヴンス - "LOVIN' VALENTINE cw NO HAIR SAM"
USA / 45rpm / Mono / ATCO 45-6380 / Rec 1965 / Pub 1965
プロモホワイトレーベル、新品のようなコンディション
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■Nino & April時代の、彼女のソロ・シングル。「Lovin' Valentine」はアルバム未収録。
アルバムはもちろんのこと、シングルもビックリするようなもの多し、つまりほんと外しの無いニノ&エイプリル。これは、「Deep Purple」等のヒットを出した、この兄妹が最も輝いていたアトコ期のシングルで、エイプリル・スティーヴンスのソロとしてリリースされていたアルバム未収録ナンバー(裏面「No Hair Sam」はサード『Hey Baby』に収録されています)。スタンダードをR&Rアレンジでやるいつもとは違いこれはオリジナル曲。まさにビタースウィートなメロをロッキン・ビートで唄う素晴らしいナンバー。裏面はカントリー・シンガー、チャーリー・リッチのR&B調のナンバー「Mohair Sam」を、アレンジをあまり変えずに「No Hair」としてカバー。

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