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Contents (Page 452)

Don Elliott - DOUBLE TRUMPET DOINGS

  • ジャズLP
Don Elliott- ドン・エリオット - "DOUBLE TRUMPET DOINGS"
USA / LP / Mono / Jazzland JLP15 / Rec mid50s / Pub 1960
ジャケット表裏擦れ小、右上部に縁裂け、レーベルひげわずか、盤浅い小スクラッチ少し、音はほとんど気になりません
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ドン・エリオットとラスティ・デドリックによるモダン・トランペット・デュオ作。
リスのジャズ・ヴォーカル・チーム、ナッティ・スクイレルズなどなど、先進的アイデアとユーモアをつぎつぎとジャズに吹き込んでいったメロフォン/ヴァイブ奏者&シンガー、ドン・エリオット。これは、ドンともう1人、ノアレコは相当に気になる存在のTP奏者&作曲家ラスティ・デドリックのトランペット・デュオ作。フリー・デザインのクリス・デドリックの叔父で、ソーンヒル楽団のメンバーでもあり(あの「Snowfall」のTPは彼)、少ないながら自作も大変に興味深い人。くつろいだムードでありつつ精度の高い演奏で満たされた、非常に洗練された高品位なモダンで、ディック・ハイマン(P)の書き下ろし曲を中心に(珍しい!)ガーシュウィン・ナンバー等で構成された一枚。55年に10インチでリリースされたものに数曲加えられた内容です。マンデル・ロウ(G)、エディ・サフランスキ(B)、ドン・ラモンド(D)。60年ジャズランド・オリジナル・レーベルDG。【曲】「Mine」「Vampire Till Ready」「Your Own Iron(試聴)」「Easy To Remember」「The Bull Speaks」「Dominick Seventh(試聴)」「Gargantuan Chant」「When Your Lover Has Gone」「Henry's Mambo」「Theme And Inner Tube」

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Eddie Zack And His Dude Ranchers - CALL OF THE MOUNTAIN cw WORDS

  • カントリー45rpm
 Eddie Zack And His Dude Ranchers- エディー・ザック&ヒズ・デュード・ランチャーズ - "CALL OF THE MOUNTAIN cw WORDS"
USA / 45rpm / Mono / Decca 9-28082 / Rec 1952 / Pub 1952
Aのレーベルに貼り物、盤デッドストックのコンディション
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■カントリー・シンガー、エディ・ザックの52年作。裏面も聞いてください!
30年代からステージに立ち始め、SP盤の時代には既に名の知れたカントリー・シンガーとなっていたエディ・ザック。レコード・デビューは遅く、48年にまずマイナー・レーベルに数曲を録音、その後、デッカとコロンビアで数度のセッションがあるだけという寡作な人。これは52年の一枚。ザックの飾らなすぎな歌と女性コーラスで唄われるアップテンポのAもいいのですが、これは裏が絶品。彼の兄弟のカズン・リッチーが唄う「Words」。かすれ声で唄われるうらぶれたカントリー・バラード。

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Marguerite Castellanos-Taggart(Sop), Edna McLaughlin(Piano) - BAYOU BALLADS OF THE LOUISIANA PLANTATIONS

  • クラシック/フォーク78rpm
Marguerite Castellanos-Taggart(Sop), Edna McLaughlin(Piano)- マルグリット・キャステラノス・タガート、エドナ・マクラフリン - "BAYOU BALLADS OF THE LOUISIANA PLANTATIONS"
USA / 78rpm / Mono / Victor M728 / Rec 1941 / Pub 1941
ジャケット表面に小汚れ、スリーヴ部分一枚目に小書き込み、二枚目の下部中央に小縁裂け、盤3枚ともきれい、盤3枚とも浅い擦れ、プツ音でるスクラッチ少し、インサート色褪せ、小やぶれ、小折れ目、
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■ルイジアナの農場で歌い継がれてきたバラッドを収録したアルバム・セット。
綿花などを栽培していた広大なプランテーションが沢山存在した18世紀~のルイジアナ州。これは、そのプランテーションで働く黒人たちが歌っていたバラッドを、ミーナ・バーナード・モンローという女性の研究家が現地に赴き収集、そしてキャステラノス・タガートというクラシック・ソプラノ・シンガーと、エドナ・マクラフリンという女性ピアニストが演奏したセット。41年で、4曲入りのSP盤3枚組みのアルバム・セットです。ロマン派の優雅なメロディを基調にしたフランス語由来?のクレオール語による澄んだ歌が12曲収録されています。良質な歌曲SP盤として聞いていただいてOK。曲の詳細解説入りのインサート付き。【曲】「Z'amours Marianne」「Tan Patate La Tchuite」「Suzanne, Suzanne, Jolie Femme」「En Avant, Grenadiers」「Paur' Piti Mom'zelle Zizi」「Dansez Codaine」「Clementine」「Vous T'e In Morico」「Gue-gue Solingaie」「Ah Suzette, Chere(試聴)」「Selim To Quitte La Plaine」「Zozo Mokeur(試聴)」

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//////////// 本日店頭出庫したものの中から

- 本日店頭出庫したものの中から -

川本晴朗他 - "好きだけれど cw 船頭かわいや"
尺八、チェロ、ハワイアン・ギター等による和の室内楽インスト。大推薦。

Thomas Waller - "SUGAR cw HOG MAW STOMP"
ファッツ・ウォーラーの29年のレア作。両面オルガン・インスト。ノイズ多め。

Dol Dauber Se Svym Orchestrem - "FRASQUITA cw VOLGA"
チェコスロヴァキアの楽団による軽音楽タンゴ盤。

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Count Basie And His Orchestra - ONE OCLOCK JUMP

  • ジャズLP
 Count Basie And His Orchestra- カウント・ベイシー&ヒズ・オーケストラ - "ONE O'CLOCK JUMP"
USA / LP / Mono / Columbia CL997 / Rec 1942 to 1951 / Pub 1956
ジャケット表面擦れ、裏ジャケット円状の擦れ小、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■いきなり興奮の坩堝に落っことされるカウント・ベイシーの名演集。
50年近くも自身のバンドを維持した(50年頃一旦解散はしますが)、ニグロ・ダンス・バンドの最高峰カウント・ベイシー楽団。ホット・ジャズ~スウィング~バップとメインストリーム・ジャズが変わる中、独自のスタンスでワン&オンリーな体で感じる黒人ジャズを徹底した楽団。これは42年から51年までのベイシー・クラシックをぎっしりと収録した56年の一枚。イリノイ・ジャケーが炸裂するオープナー「Mutton Leg」(46年)からラストのタイトル曲(レスター・ヤングの有名なVerではなく、ワーデル・グレイTSやバディ・デフランコCLの50年Ver)まで、ほんとにSP盤音源?と思わせる音質でベイシーの魅力が蘇るアルバム。6EYEレーベルDGオリジナル。【曲】「Mutton-Leg(試聴)」「Beaver Junction」「Patience And Fortitude」「I Ain't Got Nobody」「I'm Confessin'」「Little Pony」「Stay Cool」「These Foolish Things」「'Ay Now!」「Ain't It The Truth(試聴)」「Ride On」「One O'Clock Jump」

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Roy Milton And His Solid Senders - I HAVE NEWS FOR YOU cw T-TOWN TWIST

  • リズム&ブルース78rpm
Roy Milton And His Solid Senders- ロイ・ミルトン&ヒズ・ソリッド・センダース - "I HAVE NEWS FOR YOU cw T-TOWN TWIST"
USA / 78rpm / Mono / Specialty 407 / Rec 1951 / Pub 1951
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、ほとんど気にならないスクラッチ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■スペシャルティを全米レベルにしたR&Bの先駆ロイ・ミルトン。
ネイティヴ・アメリカンのチカソー族の血が流れる黒人ドラマー、ロイ・ミルトン。30年代には既に自身のバンド、ソリッド・センダーズを結成、地元のクラブ等に出演。そしてスペシャルティの前身レーベル、ジューク・ボックスからリリースされた「R.M.BLUES」がヒット、レーベル名をスペシャルティを変えたアート・ループを大きく手助けしました。これは51年。ミルトンの歌入りのリズメンブルースのAに、ブギウギをホットなバンドでやったインストのB。特にBの「T Town Twist」はひたすらダウンストロークを決めるジョニー・ロジャースのギターと、スペシャルティの女ブギウギ・ピアニスト、カミル・ハワードがエキサイトするスキモノにはたまらない一曲。

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Eric Coates (Cond.) - MUSIC OF ERIC COATES

  • 軽音楽LP
 Eric Coates (Cond.)- エリック・コーツ(指揮) - "MUSIC OF ERIC COATES"
USA / LP / Mono / Columbia ML4274 / Rec 1950 / Pub early50s
ジャケット上部中央に小縁裂け、擦れ少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、B面に小プツ音出る細いスクラッチ少し
Jacket 3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■イギリス軽音楽の名作曲家、エリック・コーツ。
もとはシーサイド・オーケストラといわれる、海岸のレストランなどで保養客を楽しませる楽団が源流と言われる、イギリス生まれの軽音楽(ライト・ミュージック、セミ・クラシックとも)。クラシックとポップスの中間的な、聞きやすく胸躍るオーケストラはイギリスのみならず世界に伝播、アメリカではリロイ・アンダーソンなどを生むことに。これは、そのイギリスの軽音楽を代表する作曲家の一人、エリック・コーツ(1886-1957)の8曲を収録した米コロンビア・マスターワークス盤。指揮はコーツ自身です。"LONG PLAYING"DGフラット盤。51~54年ごろ?【曲】「Knightsbridge March(試聴)」「Cinderella March」「London Calling March」「Television March(試聴)」「Dancing Night Valse」「The Three Bears Suite」「London Bridge March」「Footlights」

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//////////// 600円~数千円の特価盤のコーナーを作りました

- 600円~数千円の特価盤のコーナーを作りました -

ジャズ、ブルース、ロックンロール、ヒルビリー、民俗音楽などなど、いいものを選んで出しました。見た目コンディションの良く無いものもありますが、全て問題なく楽しめるものです。しばらくは店頭販売のみとなります。どうぞご了承ください。

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Charlie Parker - BROADCAST PERFOMANCES

  • ジャズLP
Charlie Parker- チャーリー・パーカー - "BROADCAST PERFOMANCES"
USA / LP / Mono / ESP Disc BIRD-2 / Rec late1940s / Pub 1973
シュリンクヴィニール入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■48年と49年のライヴ音源を収録したESPディスクからの一枚。
ブロードウェイにあったジャズ・クラブ、ロイヤル・ルーストでの、48年9月4日、そして49年1月1日の二夜のライヴ音源を収録したESPディスクからの一枚。はっきり言ってこの音源を聞いたら、そしてレーベルをやっていたら、ゼがヒにでもLP化したくなるだろう、というような内容。48年の2曲はマイルス・デイヴィス(TP)、タッド・ダメロン(P)、カーリー・ラッセル(B)、マックス・ローチ(D)で、モンクの「52nd Street Theme(試聴)」、そしてパーカーの代表作「Ko Ko」。49年の元旦ライヴは、ケニー・ドーハム(TP)、アル・ヘイグ(P)、トミー・ポッター(B)、ジョー・ハリス(D)らの演奏で「Be Bop」「Groovin' High」「Slow Boat To China(試聴)」「Ornithology」「East Of The Sun And West Of The Moon」の6曲。パーカーならではの天衣無縫なブロウから、くつろいだムードで美しい音を繰り出す沁みるナンバーまで相当な充実ぶり。心の底から楽しんでいるようなこの演奏、最高の一言。


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Willie Smith Orch. Quintet Featuring Les Paul - SEPTEMBER IN THE RAIN cw WILLIE, WEEP FOR ME

  • ジャズ78rpm
Willie Smith Orch. / Quintet Featuring Les Paul- ウィリー・スミス&ヒズ・オーケストラ/クインテット・フィーチュアリング・レス・ポール - "SEPTEMBER IN THE RAIN cw WILLIE, WEEP FOR ME"
USA / 78rpm / Mono / Keynote K620 / Rec 1945 / Pub 1945
レーベルきれい、盤極浅い擦れのみ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■若きレス・ポールが大活躍する、ウィリー・スミスの45年作。
ジョニー・ホッジス、ベニー・カーターと並び称されるアルト・サックス奏者ウィリー・スミス。アルト・サックスの色香を漂わせた名演を多く残したウルトラ名手。これは45年で、アーティスト名にもあるとおり、若きレス・ポールが大活躍する一枚。同年少し前、ビング・クロスビーをトリオでサポートし全米No1ヒットを手にしたレス・ポール、気合が違います。ちなみに、ソロはありませんが、トランペットは50年代のアメリカを支える名楽団を結成することになるビリー・メイ。Aにもまして各々が発奮する、ブルース・フィーリングたっぷりのB。

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Rock-A-Teens - WOO HOO

  • ロックンロールLP
 Rock-A-Teens- ロッカ・ティーンズ - "WOO HOO"
EU / LP / Stereo / Roulette SR25109 / Rec 1958 / Pub late1970s?
ジャケット表裏円状の擦れ少々、裏ジャケットに極小のはがれ、レーベルひげ少々、盤極表層のスクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ロカビリー・コンボ、ロッカ・ティーンズ。唯一のアルバムのリイシュー。
ミスタッチもおぼえてないぜといわんばかりの粗いプレイの上にこんなハイスピードで飛ばしつつも絶妙にまとまったコンボに"ウーッフー・ウッフッフー"と囁くだけの「Woo Hoo」がヒットしたロッカ・ティーンズ。これは彼らの唯一のフル・アルバムのリイシュー。その「Woo Hoo」タイプのナンバーから、ワイルド・ロカビリー(ヴォーカルもいい!)、突っ走るフランティックなロカ・インスト、Evilなロッカ・バラードまでほんと付きぬけた連中。【曲】「Woo-Hoo(試聴)」「Doggone It Baby」「I'm Not Afraid」「That's My Mama」「Dance To The Bop」「Story Of A Woman」「Twangy」「Janis Will Rock」「Pagan」「Lotta Bopin'(試聴)」「Oh My Nerves」「I Was Born To Rock」

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Jean Toots Thielemans - THE SOUND

  • ジャズ/ハーモニカLP
Jean Toots Thielemans- ジャン・トゥーツ・シールマンス - "THE SOUND"
USA / LP / Mono / Columbia CL568 / Rec 1955 / Pub 1955
コーティング・ジャケット表裏円状の擦れ少々、取り出し口にコーティング材のはがれ、下部右と中央に縁裂け、上部右側にテープ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ、ほとんど気になりません
Jacket 2.5~3 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■たまらんですなあ。トゥーツ・シールマンス55年のアメリカ・デビュー・アルバム。
ジャンゴのライブをたった一度だけ見てギターを始め、ポップ・ハーモニカの始祖ラリー・アドラーに影響を受けてジャズ・ハーモニカを始めたという、ベルギー出身のトゥーツ・シールマンス。黄金期のジョージ・シアリング・グループの名メンバーであり、作曲家としてもジャズ・ワルツの名曲「BLUSETTE」をヒットさせたりと、ほのぼのと音楽心に溢れたミュージシャン。ジャズの激動を体験しておきながら(パーカーとも共演)、この身軽なサウンドといい、まったくお茶目で最高な人。これは彼のジャズ・ハーモニカをたっぷり味わえるアメリカ移住後の1st。レイ・ブライアント(P)、ウェンデル・マーシャル(B)、ビル・クラーク(D)のトリオをバックにした「Diga Diga Doo」他、ミュートTBにトニー・モトラ(G)、オスカー・ペティフォード(B)という編成、さらにそれにサックスとクラリネットを足した編成などなど。あくまでもハーモニカ中心の仕上がり。心地よいミドルの「Skylark」や、トゥーツが後でギターをオーヴァーダビングした「Cocktails For Two」etc..,文句のつけよう無し。※コロンビア6EYE・DG。【曲】「On the Alamo」「Don't Be That Way」「I'm Putting All My Eggs in One Basket」「Sophisticated Lady」「Scotch on the Rocks」「I Let a Song Go Out of My Heart(試聴)」「Stars Fell on Alabama」「Diga Diga Doo(試聴)」「So Rare」「Skylark」「Sonny Boy」「Cocktails for Two」

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