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Contents (Page 449)

Milt Herth Trio - BOY SCOUT IN SWITZERLAND cw PEACH TREE STREET

  • ジャズ/オルガン78rpm
 Milt Herth Trio- ミルト・ハース・トリオ - "BOY SCOUT IN SWITZERLAND cw PEACH TREE STREET"
USA / 78rpm / Mono / Decca 2907 / Rec 1939 / Pub 1939
レーベルひげ無し、盤浅い擦れ少々、きれい
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 
■ハモンド・オルガン奏者ミルト・ハース。レイモンド・スコット・ナンバーを取り上げた39年作。
出来たばかりのハモンド・オルガンを30年代にいきなり打ち止めのレベルで使いこなしたジャズ・オルガニスト、ミルト・ハース。彼がデッカに残したレコードは、この魔法のような楽器への新鮮な驚きが詰まったものばかり。単に電気楽器でジャズるというのとは一味違ったエグ味も満点。こんな人ですからレイモンド・スコットに目をつけるのは当然と言えば当然。これは39年、Sid Nierman(P)、Al Bottorff(D)というトリオで、レイスコの「Boy Scout...」を早くもカヴァーした一枚。50年代のオルガニストが古く聞こえてしまうようなこんな演奏。裏は、ミルト・ハース自身?と思いますが、歌入りのブルース・ナンバー。これもやっぱりいいオルガン。

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Sixteen - MAKIN WHOOPEE WITH THE SIXTEEN

  • ジャズLP
 Sixteen- シックスティーン - "MAKIN' WHOOPEE WITH THE SIXTEEN"
USA / LP / Mono / No Label XTV27432 / Rec 1957 / Pub 1957
ジャケット表裏ともにしみ少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、チリ音少々
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5
■アマースト大学の学生ビッグ・バンド、16の自主制作盤。
マサチューセッツ州の名門私立アマースト大学の学生ビッグ・バンド"16"による57年の自主制作アルバム。この16には、Bグッドマン等のアレンジャーとして活躍、後にカーペンターズ「ふたりの誓い」を作曲するアレンジャー&作曲家フレッド・カーリンと、ジミー・ジュフリー3に加入するジム・アトラスという二大看板がいたのですが、56年にその二人は卒業("56年の卒業式の日は凶日だった"とライナーにあります)、およそ一年かけてみっちり練習しバンドを建て直しここにフル・アルバムが完成。黒人アレンジャー&サックス奏者エド・クロケットをリーダーに、クロケットが編曲したものとカーリンが手がけたものをいくつか含んだ全13曲。不恰好で手作り感満点なのですが、二人が練りに練ったアレンジを全員一丸となって元気にプレイする、グッとくる素朴なビッグ・バンド・ジャズ。プレスはコロンビアでしっかりしています。【曲】「Jack The Riffer」「Makin Whoopee(試聴)」「Round Midnite」「You And The Night And The Music」「Little Girl Blue」「Tickle Me」「Give Me The Simple Life」「Here Lies Love」「Over The Rainbow」「Coquette」「Dancing On The Ceiling(試聴)」「Moonlight In Vermont」「Boo Pow」

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/////////// 特価コーナー新入荷(8/10)

本日の1000円以下盤新入荷は全て7インチ。リズム&ブルース(歌もの、インスト)、ガール・ポップ、ボーカル・グループなどなど。レーベル汚れ、見た目盤質良くないもの等ありますが全て問題なく楽しめます。

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Lou Stein Four - LOU STEIN 4

  • ジャズ45rpm EP
 Lou Stein Four- ルウ・スタイン・フォー - "LOU STEIN 4"
USA / 45rpm EP / Mono / Epic EG7128 / Rec 1955 / Pub 1955
ジャケット表裏ともに擦れ少々、レーベルきれい、盤浅い擦れ、極小のスクラッチ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ジャズ・ピアニスト、ルウ・スタインの洒落たモダン・スウィングEP。
スウィング系のバンドを中心に、チャーリー・パーカーやレスター・ヤング等の録音セッションにも参加してきたジャズ・ピアニスト、ルウ・スタイン。55年、エピックから『3, 4 And 5』というアルバムがあるのですが、これはその中から4、つまりカルテットでの4曲を抜き出したEP。ピーナッツ・ハッコー(TS)、やはりパーカーやDガレスピー等の共演が知られる名手ボブ・カーター(B)、そしてDブルーベック・バンドのジョー・モレロ(D)というメンバー。ハッコーのクール・テナー、軽やかなベース&ドラム、全体をいいムードでまとめるリラックスしたピアノによる4曲。派手さは無いですがコンパクトにまとまった上質な演奏、とてもいいです。【曲】「I Concentrate On You(試聴)」「Love Walked In」「My Baby Just Cares For Me(試聴)」「Gone With The Wind」

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McGuire Sisters - SUGARTIME TWIST cw MORE HEARTS ARE BROKEN THAT WAY

  • ガール・グループ/ロックンロール45rpm
 McGuire Sisters- マクガイア・シスターズ - "SUGARTIME TWIST cw MORE HEARTS ARE BROKEN THAT WAY"
USA / 45rpm / Mono / Coral 62305 / Rec 1962 / Pub 1962
レーベルきれい、盤美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■大ヒット「シュガータイム」の強力ツイスト・リメイク盤。
40年代のシスターズ系グループと50年代オールディーズをつなぐお茶の間ガール・コーラス・グループ、マクガイア・シスターズ。52年にアーサー・ゴドフリーのタレント・スカウト・ショーに出演、それ以来50年代を通して番組に華を添え、人気ガール・トリオとして親しまれました。ヒット曲も「Sincerly」「Sugartime」等等あるのですが、これはノンヒットの62年作、しかし、ロックンロールでガシガシ踊るような人には大大大推薦の一枚。ヒットしたその「Sugartime」のかなりハードなツイスト・リメイク!見ればクレジットにノーマン・ペティ(バディ・ホリーのプロデューサー)の名があるではないですか。裏は柔らかで幸せ気分満点のスウィート・ハーモニー・ナンバー。

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Raymond Scott Quintet - TWILIGHT IN TURKEY cw MINUET IN JAZZ

  • ジャズ78rpm
 Raymond Scott Quintet- レイモンド・スコット・クインテット - "TWILIGHT IN TURKEY cw MINUET IN JAZZ"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 36107 / Rec 1937 / Pub 1941
レーベル擦れ少々、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■レイモンド・スコット・クインテット、デビュー。
1930年代に、それまでのジャズとあまりにも違うものを作り上げたレイモンド・スコット。スコットとその他のジャズ、といってもいいほど革新的で、この最も初期のレイモンド・スコット・クインテットはまさにそれを体現しているグループ。リリースされたものの初録音は37年、そして39年まで、マスター、ブランズウィック、コロンビアと録音を残したRSQは、ジャズの形を借りてはいるものの中身はまだ誰も聞いたことの無かった新種のスモール・コンボ。本作は37年、レイモンド・スコット・クインテットとして正式にリリースされた記念すべき初の2曲。最初はマスター・レーベル、これは41年のコロンビア盤。Aは夕暮れのトルコの街の喧騒の中をからくり仕掛けの5人が疾走する、彼らの代表曲のひとつ。ちなみに、CD(『Reckless Nights And Turkish Twilights』)に収録されているものとはテイク違い!裏は後の「In An 18th Century Drawing Room」に通じるクラシック・ミーツ・ジャズな、これまた実に新鮮なナンバー。

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Jay White - ALTO MOODS : AS A TRIBUTE TO FREDDY GARDNER

  • ムード・ミュージック/サックス45rpm EP
 Jay White- ジェイ・ホワイト - "ALTO MOODS : AS A TRIBUTE TO FREDDY GARDNER"
USA / 45rpm EP / Mono / Essex EXP101 / Rec early50s / Pub early50s
ジャケット表裏ともに擦れ少々、下部中央に小縁裂け、レーベルきれい、盤擦れ少々、きれい、もとからのチリパチ音少し
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ぼーっとして聞いていたいサックス・ムード・ミュージック。
後にソマセット、トランス・ワールド等からリイシューも出ますが、これはエセックスからのオリジナルEP(LPもあり、ソマセット、トランス・ワールドはエセックス系列のレーベル)。戦前からボストン・エリアで活躍したアルト・サックス奏者ジェイ・ホワイト。ロックンロールの波が押し寄せる少し前にリリースされた本作は、到底R&R時代には発売されそうもない、柔らかなヴィブラートと深く滑らかなフレージングが心地よいサックス・ムード・ミュージック集。リリース直前に亡くなってしまった、このスタイルのサックスのパイオニア、英のフレディ・ガードナーに捧げられた一枚。ファーディ・グローフェの『Grand Canyon Suite』から「On The Trail」、ハープも交えた夢のアレンジで聞く「Deep Purple」など収録。【曲】「Deep Purple」「Claire De Lune(試聴)」「On The Trail(試聴)」「Estrellita」

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Floyd Cramer - ON THE REBOUND cw MOOD INDIGO

  • インスト45rpm
 Floyd Cramer- フロイド・クレーマー - "ON THE REBOUND cw MOOD INDIGO"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor 47-7840 / Rec 1961 / Pub 1961
ピクチャー・スリーヴ表裏円状の擦れ、レーベルきれい、盤浅い擦れ、チリノイズ
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ナッシュヴィルのセッション・ピアニスト、フロイド・クレーマーの大ヒット・インスト。
エルヴィス、パッツィ・クライン、ロイ・オービソン、チェット・アトキンスetc...のバッキングで知られる、ナッシュヴィル随一のセッション・ピアニスト、フロイド・クレーマー。これは「Last Date」とならび、クレーマーと言えばコレ、という大ヒット・インスト「On The Rebound」。ともすれば神経症的なニューヨークや洒落のめした西海岸のものとは違う、ほのぼの楽しさこみあげるピアノ・インスト。裏はムード・インディゴ。トレモロをかけたピアノとストリングスで聞かせる、これまたずっとかけっぱなしにしておきたくなるようなインスト。こういうシングル沢山欲しい。

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Kim Sisters - TIC-A-TIC-A-TOC-TOC cw BITTERSWEET

  • ガール・グループ45rpm
 Kim Sisters- キム・シスターズ - "TIC-A-TIC-A-TOC-TOC cw BITTERSWEET"
USA / 45rpm / Mono / Monument 45-900 / Rec 1965 / Pub 1965
レーベルBにボールペン書き込み、盤美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■韓国系3姉妹ガール・グループ、キム・シスターズ。65年のシングル・オンリー。
エド・サリヴァン・ショウに出演、一躍人気となった韓国人姉妹のガール・グループ、キム・シスターズ。モニュメントからアルバム一枚、シングル数枚がリリースされています(ディスコグラフィわからず・韓国盤等があるかもしれません)。64年のそのアルバムは、エキゾチックでトロピカル、時折R&Bカヴァーなどを混ぜヴァラエティ豊かに楽しませるアルバムで内容◎ですが、これは65年、両面アルバム未収録のシングルで、バカラックとモータウンを趣味良くミックスした感のナイス・ソフト・ロック。もっと聞かせてほしいと思わせるさっぱりしたメロディで何度も聞きたくなるナンバー。裏面は一緒に歌いたくなるキャッチーなメロディのグッドタイム・ガール・ポップ。

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Karsten Behrman - MODERN BLOCKFLOTE : MILHAUD, ROUSSEL, POULENC, AURIC, HOFFER, BADINGS, SCOTT

  • クラシックLP
 Karsten Behrman- カルステン・ベールマン - "MODERN BLOCKFLOTE : MILHAUD, ROUSSEL, POULENC, AURIC, HOFFER, BADINGS, SCOTT"
Germany / LP / Stereo / Da Camera Magna SM93502 / Rec early1970s? / Pub early1970s?
コーティング・ジャケット表裏ともに擦れわずか、レーベルひげほぼ無し、盤美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■仏6人組他欧の20世紀作曲家のリコーダー作品を収録した一枚。
リコーダーといわれるとやはり古楽のレパートリーが多いのでしょうが、これは20世紀作曲家の室内楽を収録した一風変った一枚。独ダ・カメラ・マグナから、カルステン・ベールマンというリコーダー奏者の一枚。冒頭の4曲がまず白眉。仏6人組の3人ミヨー、プーランク、オーリックと、やはり仏のルーセルが、1934年に何かの企画?のために書いた4曲で、それぞれ「Excercise Musical」「Villanelle」「Scherzo」「Pipe」。ピアノのみの伴奏で、まるで彼らが書く歌曲のような暖かく澄んだメロディで、リコーダー独特の音色が時代を忘れさせる不思議な曲々。続いて独のポール・ホッファー(1895-1949)の47年作で、3曲からなる組曲『Suite For Recorder And Piano』。ヒンデミットの静かな室内楽等にも通じる、情感を抑えた繊細さ、おとぎ話のようなストーリー感に聞き入る作品。次はオランダのヘンク・バデーィングス(1907-1987)で、3楽章からなる唯一のチェンバロ伴奏曲『Sonata For Recorder And Cembalo』。アルバム中最も現代的な、ミステリアスな響きの作。ラストは「Lotus Land」等で知られるイギリスのドビュッシーことシリル・スコットの、単一楽章ながら長尺な53年作「Aubade For Recorder And Piano」。どこかうつろでとりとめの無い、しかし美しい印象派風なメロディが延々と続くナンバー。試聴はミヨーとホッファーの第三楽章。

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Hank Snow - HONEYMOON ON A ROCKET SHIP cw THERE WASNT AN ORGAN AT OUR WEDDING

  • カントリー45rpm
 Hank Snow- ハンク・スノウ - "HONEYMOON ON A ROCKET SHIP cw THERE WASN'T AN ORGAN AT OUR WEDDING"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor 47-5155 / Rec 1953 / Pub 1953
レーベルきれい、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ハンク・スノウの53年作。
プレスリー以前のヒルビリーで最もエグく、かつクリエイティヴだった男ハンク・スノウ(ちなみにエルヴィスをグランド・オール・オプリに出演させたのはスノウ)。いってみればニューオリンズにとってのプロフェッサー・ロングヘアと同じような存在で、ジャンルに安住する事無く面白いレコードをリリースし続けました。本作は53年作。スノウらしい鋭いギター・ワーク満載の演奏にカントリー界随一のリズム感で唄われるAがヒット。ぬめりの無い乾いたバラードのBもスノウの歌をじっくり楽しめる好曲。

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Django Reinhardt - DJANGO RHYTHM 1935-37

  • ジャズLP
 Django Reinhardt- ジャンゴ・ラインハルト - "DJANGO RHYTHM 1935-37"
Australia / LP / Mono / Swaggie S1251 / Rec 1935-1937 / Pub late1970s
コーティングの折り返しジャケット表裏ともに擦れわずか、レーベルひげわずか、盤美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ジャンゴ・グループと米ジャズ・マンたちのセッション集。
もはやジャズの括りでは認識されていないギタリスト、ジャンゴ・ラインハルト。20年代には録音を始めていたジャンゴ、とあるホテルの専属バンドとしてプレイするようになり、そこで出会ったステファン・グラッペリと意気投合、後にも先にも無いジャズ・ストリング・バンドを結成、ここに無二のジャンゴの音楽が誕生。"ジャンゴ・リズム"と題された本作は、35~37年の音源で、その名のとおりジャンゴたちがバックをつけたジャズ・マンの演奏を収録した一枚。まず目玉なのは、ジャズ・テナーの開祖コールマン・ホーキンスとの7曲。そして珍しい、米の黒人ジャズ・ピアニスト、ガーネット・クラークとの3曲。さらにベイシー・バンドのトロンボーン奏者ディッキー・ウェルズのバンドとの6曲。アメリカのジャズより一回り遠心力が増すジャンゴ特有のリズムをバックに米最高のソロイストたちが思い思いに唄う貴重なワンオフ・セッション16曲。【曲】「Avalon」「What A Difference A Day Made」「Stardust」「Rosetta」「Stardust(試聴)」「The Object Of My Affection」「Honeysuckle Rose」「Crazy Rhythm」「Out Of Nowhere」「Sweet Georgia Brown」「Bugle Call Rag」「Between The Devil And The Deep Blue Sea」「I Got Rhythm」「Sweet Sue, Just You」「Hangin' Around Boudon」「Japanese Sandman(試聴)」

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