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Contents (Page 438)

Four Seasons - THE GENUINE IMITATION LIFE GAZETTE

  • ロックLP
Four Seasons- フォー・シーズンズ - "THE GENUINE IMITATION LIFE GAZETTE"
USA / LP / Stereo / Phillips PHS600-290 / Rec 1969 / Pub 1969
3面見開きジャケットすれ少々、ドリル・ホール、内側きれい、ブックレット全ページ経年の色褪せのみ、きれい、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ少々、小チリ音
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■とても意味深なタイトル。フォー・シーズンズの傑作コンセプト・アルバム。
フランキー・ヴァリやボブ・ゴーディオ等により結成され、それまでのドゥワップから60年代型の新しいハーモニーのスタイルを築き上げたヴォーカル・グループ、フォー・シーズンズ。これは、『Pet Sounds』、『Sgt.Peppers』、温故知新のバーバンク・ポップ、サイケデリア等をずべて吸収・消化し、ファンタジックなフォー・シーズンズ節に塗り替えてしまった、彼らの鬼力作にして傑作の69年のアルバム。新聞に見立てたジャケット、ブックレットの中に全てのヒントが隠されています。オリジナル、ブックレット付きの完品。【曲】「American Crucifixion Resurrection」「Mrs. Stately's Garden」「Look Up Look Over」「Somebody's On Her Mind(試聴)」「Saturday's Father」「Wall Street Village Day」「Genuine Imitation Life」「Idaho(試聴)」「Wonder What You'll Be」「Soul Of A Woman」

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Four Freshmen - THE FOUR FRESHMEN

  • ジャズ・コーラス45rpm EP
Four Freshmen- フォー・フレッシュメン - "THE FOUR FRESHMEN"
USA / 45rpm EP / Mono / Capitol EAP1-433 / Rec 1952 / Pub 1952
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルきれい、盤A1にプツとでるスクラッチ(試聴)
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5
■52年、内容最高の4曲入りEP。
40年代スウィングのバンド・コーラスやバップ革命に影響されハーモニーをより緻密にアレンジ、とうとう他のグループとは確実に一線を画すスタイルを完成させ、ジャズ・コーラスの新時代を築いた4フレッシュメン。ブライアン・ウイルソンに大きなインスピレーションを与えもしました。これは52年、4曲が4曲とも激しく自己主張する強烈なEP。F.F.らしい親密なハーモニーが漂う天国的なメロウ「It's A Blue World(試聴)」、リチャード・ベリーばりにエグイバリトンのソロ・ヴォーカルでほとんど別曲になった「Stormy Weather」、ウーアーとワードレス・コーラスで静かにスウィングする「Tuxedo Junction」、これがほんとにF.F.?場末感丸出しのR&Bスタイルで決めた「Mr.B's Blues(試聴)」。

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//////////// 本日店頭出庫したものの中から

- 本日店頭出庫したものの中から(500円~1980円) -

瀬山詠子、米山敏子、他 - "世界の名曲シリーズ : 日本名曲集"
研修出版が、全20巻で、世界の音楽、クラシックをまとめた2枚組EPボックスのシリーズの第15巻目、日本の音楽集。琴独奏、ソプラノによる子守唄等収録。

Sy Oliver - "SY'S BACK AND SWINGING"
エラ・フィッツジェラルド等の伴奏で知られるサイ・オリヴァーが、音楽出版社セサックのレーベルから出した4曲入りEP。裏ジャケット汚れあり。

Duke Ellington - "SPOTLITE"
"VIP'S BOOGIE", "JAM WITH SAM", "HY'A SUE", "THE HAWK TALKS"の4曲。少々ノイズ。


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Fred Lowery - SUNRISE SERENADE cw TENNESSEE WALTZ

  • 口笛45rpm
Fred Lowery- フレッド・ロウリー - "SUNRISE SERENADE cw TENNESSEE WALTZ"
USA / 45rpm / Mono / Decca 9-30375 / Rec 1957 / Pub 1957
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■50年代以降のナンバーワン口笛吹き、フレッド・ロウリー。
蝋管の時代から口笛吹きは人気を博し様々なレコードが出ましたが、シングル/LP時代のアメリカではNo.1といっていいのがこのフレッド・ロウリー。2歳で盲目となったロウリー、少年時代にある口笛吹きに出会い、自分でも挑戦、気が付いたらヴィンセント・ロペス楽団やホレス・ハイト楽団に重用されるように。そして40年代にコロンビアからソロ・デビュー、となります。これは57年で、Aはグレン・ミラーの「サンライズ・セレナーデ」、Bはあの「テネシー・ワルツ」をプレイ。スティール・ギターを入れたスモール・コンボをバックに、あのヒョロヒョロ~というワザも混ぜつつ聞かせる一枚。

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Jelly Bean Bandits - JELLY BEAN BANDITS

  • ロックLP
Jelly Bean Bandits- ジェリー・ビーン・バンディッツ - "JELLY BEAN BANDITS"
USA / LP / Stereo / Mainstream S6103 / Rec 1967 / Pub 1967
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ少し、盤極浅い擦れのみ
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 
■ガレージ・パンク・バンド、ジェリー・ビーン・バンディッツ唯一のアルバム。
"ジェリー・ビーンを盗むぐらいの小悪党"というグループ名もいかしたガレージ・パンク・コンボ、ジェリー・ビーン・バンディッツ。メキシコはおろかテキサスも南部も関係なく、ニューヨークのグループ。この67年の唯一のアルバムはMid60sガレージ・パンクから一歩先に踏み出しつつも、サイケのもったいぶったところの無い、最高に痛快、激濃な一枚。小手先技一切なし、後のスワンプ・ロックにも通じるアーシーな味や、サーフ・ロックンロールが化学変化したようなナンバー、ソフト・サウンディングな切ないバラードまでこれは名盤。オリジナル・レーベル、Very Rare。【曲】「Country Woman(試聴)」「Generation(試聴)」「Poor Precious Dreams」「Another August Revisited」「Going Nowhere」「Happiness Girl」「Goodtime Feeling」「September Rain」「Neon River」「Plastic Soldiers」「Say Mann」「Tapestries(試聴)」

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V.A. Don Redman, Dick Jacobs, etc. - SOUNDS LIKE DANCING

  • ジャズ45rpm EP
V.A. Don Redman, Dick Jacobs, etc.- ドン・レッドマン、ディック・ジェイコブス、etc. - "SOUNDS LIKE DANCING"
USA / 45rpm EP / Mono / Sesac AD40 / Rec late50s / Pub late50s
ジャケット擦れ少々、裏ジャケットにボールペン書き込み、盤浅い擦れのみ、音の無い送り溝の箇所でさっとノイズ
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■セサック・レーベルから、ダンサブルなモダン・バンドを4曲収録したEP。
BMIやASCAPに続くアメリカ第三の出版会社セサックが興したこのレーベルは、50年代のジャズ、イージー・リスニングのグレードの高い作品が多いことで知られるレーベル。これは、アメリカでもトップ・クラスの実力と人気を誇った4グループの4曲を収録したEPで、タイトルどおり、単純明快、踊れるジャズ・バンド・ナンバーを集めました。とはいえ中身は一級。アメリカの全ジャズ・バンドが足を向けて寝れないドン・レッドマン楽団の「My Dream Of Yesterday(試聴)」(ハンク・ジョーンズP、ソニー・ルッソTB/以下カッコ内はソロ・プレイヤー)、セサックの看板バンド、リチャード・モルトビー楽団「Sounds Like Dancing」(バディ・ウィードP)、名シンガーの伴奏を一手に引き受けていたコーラルのハウス・バンド、ディック・ジェイコブス楽団は「You Don't Say Yes..」(ニック・トラヴィスTP)、ジェリー・マリガンの恩師でもあるエリオット・ローレンス楽団の「Easy(試聴)」(ジーン・クイルAS、ローレンスP)。

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//////////// 本日店頭出庫したものの中から

- 本日店頭出庫したものの中から -

Steuart Wilson With The Marie Wilson String Quartet And Reginald Paul - "ON WENLOCK EDGE"
英の作曲家ヴォーン・ウィリアムスの、テノール&弦楽四重奏+ピアノで演奏される、肌寒く美しい歌曲。

Roger Boulme - "CHANT DU CREPSCULE cw ELEGIE"
国内盤。仏のチェリストによる、フォーシェ"薄明かりの歌"とマスネ"エレジー"。ピアノ伴奏の静かな一枚。

"INSTRUMENTS OF THE ORCHESTRA"
13曲入り。ヴァイオリン、コントラバス、ハープ、オーボエ、バスーンetc、一つの楽器が一曲ずつ、無伴奏でチャイコフスキーやドヴォルザーク等のクラシック名曲を演奏。

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Orchestra De Dance Paul Godwin - DANCE ORIENTAL cw DESERT CARAVAN

  • ダンス・バンド(ドイツ)78rpm
 Orchestra De Dance Paul Godwin- オーケストラ・デ・ダンス・パウル・ゴドウィン - "DANCE ORIENTAL cw DESERT CARAVAN"
Germany / 78rpm / Mono / Polydor V40309 / Rec mid1920s / Pub mid1920s
レーベルきれい、盤浅い擦れ少し、きれいです
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2680 yen
■ドイツのパウル・ゴドウィン楽団によるオリエンタル・ダンス・バンド・ナンバー2曲。
「Dance Oriental(邦題:オリエンタル・ダンス)」と「Desert Caravan(砂漠の隊商)」、このエキゾチックな2曲は、アメリカのみならずヨーロッパやアジアのグループ(いやアメリカは少ないかも??)がSP盤で両面にカップリングすることの多いオリエンタル・スタンダード。Aはルボミルスキーというロシアの作曲家が書いたナンバーで、Bはアメリカの作曲家JSザメクニックの作。演奏はドイツのダンス・バンド、パウル・ゴドウィン楽団。ドイツ・ポリドール・オリジナル

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Trixie Smith And Her Down Home Syncopators - MINING CAMP BLUES cw YOUVE GOT TO BEAT ME TO KEEP ME

  • ブルース/ジャズ78rpm
Trixie Smith And Her Down Home Syncopators- トリキシー・スミス&ハー・ダウン・ホーム・シンコペーターズ - "MINING CAMP BLUES cw YOU'VE GOT TO BEAT ME TO KEEP ME"
USA / 78rpm / Mono / Paramount 12256 / Rec 1925 / Pub 1925
レーベル擦れ、極小のはがれ、盤擦れスクラッチ、ノイズあり(パラマウントはもとからノイズの多いレーベルです)
Jacket n/a / Disc 2~2.5 / Sound 2.5 
■女性ブルース・シンガー、トリキシー・スミス。ルイ・アームストロングが参加した25年の1枚。
メイミー、クララ、ベッシーと、スミスの姓を持った他の女性ブルース・シンガーに比べれば知名度は低いものの、戦前ジャズ/ブルース・ファンには熱く支持されているトリキシー・スミス。その理由がこの25年作。ルイ・アームストロング(Cornet)、バスター・ベイリー(CL)、チャーリー・ディクソン(BJ)ら、フレッチャー・ヘンダーソン・バンドがサポートした1枚。この盤ともう1枚このグループのバッキングのものがあり。擦れ、ノイズ有り、コンディション良く有りませんが充分鑑賞OK。ふわりリズムにのる歌、ルイ始め他のメンバーたちのドンピシャの演奏。パラマウント・レーベルはプレス自体がラフで出音は脆弱ですが、音楽の本質は全く弱くなっていません。レア度は言うまでもなし。

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Don Elliott - DOUBLE TRUMPET DOINGS

  • ジャズLP
Don Elliott- ドン・エリオット - "DOUBLE TRUMPET DOINGS"
USA / LP / Mono / Jazzland JLP15 / Rec mid50s / Pub 1960
ジャケット表裏擦れ小、右上部に縁裂け、レーベルひげわずか、盤浅い小スクラッチ少し、音はほとんど気になりません
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ドン・エリオットとラスティ・デドリックによるモダン・トランペット・デュオ作。
リスのジャズ・ヴォーカル・チーム、ナッティ・スクイレルズなどなど、先進的アイデアとユーモアをつぎつぎとジャズに吹き込んでいったメロフォン/ヴァイブ奏者&シンガー、ドン・エリオット。これは、ドンともう1人、ノアレコは相当に気になる存在のTP奏者&作曲家ラスティ・デドリックのトランペット・デュオ作。フリー・デザインのクリス・デドリックの叔父で、ソーンヒル楽団のメンバーでもあり(あの「Snowfall」のTPは彼)、少ないながら自作も大変に興味深い人。くつろいだムードでありつつ精度の高い演奏で満たされた、非常に洗練された高品位なモダンで、ディック・ハイマン(P)の書き下ろし曲を中心に(珍しい!)ガーシュウィン・ナンバー等で構成された一枚。55年に10インチでリリースされたものに数曲加えられた内容です。マンデル・ロウ(G)、エディ・サフランスキ(B)、ドン・ラモンド(D)。60年ジャズランド・オリジナル・レーベルDG。【曲】「Mine」「Vampire Till Ready」「Your Own Iron(試聴)」「Easy To Remember」「The Bull Speaks」「Dominick Seventh(試聴)」「Gargantuan Chant」「When Your Lover Has Gone」「Henry's Mambo」「Theme And Inner Tube」

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Eddie Zack And His Dude Ranchers - CALL OF THE MOUNTAIN cw WORDS

  • カントリー45rpm
 Eddie Zack And His Dude Ranchers- エディー・ザック&ヒズ・デュード・ランチャーズ - "CALL OF THE MOUNTAIN cw WORDS"
USA / 45rpm / Mono / Decca 9-28082 / Rec 1952 / Pub 1952
Aのレーベルに貼り物、盤デッドストックのコンディション
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■カントリー・シンガー、エディ・ザックの52年作。裏面も聞いてください!
30年代からステージに立ち始め、SP盤の時代には既に名の知れたカントリー・シンガーとなっていたエディ・ザック。レコード・デビューは遅く、48年にまずマイナー・レーベルに数曲を録音、その後、デッカとコロンビアで数度のセッションがあるだけという寡作な人。これは52年の一枚。ザックの飾らなすぎな歌と女性コーラスで唄われるアップテンポのAもいいのですが、これは裏が絶品。彼の兄弟のカズン・リッチーが唄う「Words」。かすれ声で唄われるうらぶれたカントリー・バラード。

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Marguerite Castellanos-Taggart(Sop), Edna McLaughlin(Piano) - BAYOU BALLADS OF THE LOUISIANA PLANTATIONS

  • クラシック/フォーク78rpm
Marguerite Castellanos-Taggart(Sop), Edna McLaughlin(Piano)- マルグリット・キャステラノス・タガート、エドナ・マクラフリン - "BAYOU BALLADS OF THE LOUISIANA PLANTATIONS"
USA / 78rpm / Mono / Victor M728 / Rec 1941 / Pub 1941
ジャケット表面に小汚れ、スリーヴ部分一枚目に小書き込み、二枚目の下部中央に小縁裂け、盤3枚ともきれい、盤3枚とも浅い擦れ、プツ音でるスクラッチ少し、インサート色褪せ、小やぶれ、小折れ目、
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■ルイジアナの農場で歌い継がれてきたバラッドを収録したアルバム・セット。
綿花などを栽培していた広大なプランテーションが沢山存在した18世紀~のルイジアナ州。これは、そのプランテーションで働く黒人たちが歌っていたバラッドを、ミーナ・バーナード・モンローという女性の研究家が現地に赴き収集、そしてキャステラノス・タガートというクラシック・ソプラノ・シンガーと、エドナ・マクラフリンという女性ピアニストが演奏したセット。41年で、4曲入りのSP盤3枚組みのアルバム・セットです。ロマン派の優雅なメロディを基調にしたフランス語由来?のクレオール語による澄んだ歌が12曲収録されています。良質な歌曲SP盤として聞いていただいてOK。曲の詳細解説入りのインサート付き。【曲】「Z'amours Marianne」「Tan Patate La Tchuite」「Suzanne, Suzanne, Jolie Femme」「En Avant, Grenadiers」「Paur' Piti Mom'zelle Zizi」「Dansez Codaine」「Clementine」「Vous T'e In Morico」「Gue-gue Solingaie」「Ah Suzette, Chere(試聴)」「Selim To Quitte La Plaine」「Zozo Mokeur(試聴)」

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