(pages) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77

Contents (Page 437)

Margaret Barry And Michael Gorman - MARGARET BARRY AND MICHAEL GORMAN

  • 民俗音楽/フォーク/アイルランドLP
Margaret Barry And Michael Gorman- マーガレット・バリー&マイケル・ゴーマン - "MARGARET BARRY AND MICHAEL GORMAN"
USA / LP / Mono / Folkways FW8729 / Rec 1965 / Pub 1975
ジャケット左端に色あせ、ほころび少々、他きれい、レーベルひげわずか、盤美品、擦れ極わずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  5980 yen
■アイルランドが生んだワン&オンリーのシンガー、マーガレット・バリー。
アイルランドの南西部コークで流浪の少数民族のもとに生まれ、独学で6弦のチター・バンジョーをマスター、16歳の時に家族の反対を押し切りストリート・ミュージシャンとして生きていくことを決めたマーガレット・バリー。それから20年以上たち初めてレコードを録音した彼女の演奏は、言ってみればバハマのジョセフ・スペンスや沖縄の金武良仁と同じように語られるべき、アイルランドのメロディを自己培養させた無国籍な弾き語り。これは65年、相棒のフィドラー、マイケル・ゴーマンとともにニューヨークを訪れた際同行していた女性フォーク・ブルース・シンガー、バーバラ・デーンが録音し、75年に初めてリリースされたもの。彼女の歌もの6割、ゴーマンのフィドル・ソロ+彼女のバンジョー伴奏が4割。ライナーはバーバラ・デーン。【曲】「Her Mantle So Green」「The Avonmore / The Boys at the Loch」「The Rose of Mooncoin(試聴)」「The Boys of the Town / Killashandra Lasses」「The Turfman from Ardee」「It's Better to be Single Than a Poor Man's Wife」「The Fermoy Lasses / The Pigeon on the Gate(試聴)」「The Limerick Rake」「The Kid on the Mountain / The Mug of Brown」「Down by the Liffeyside(試聴)」「Dwyer's Hornpipe / The Sweep's Hornpipe」「Still I Love Him」「The Stray-Away Child / The Lark in the Morning」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Roy Acuff And His Smokey Mountain Boys - TENNESSEE CENTRAL NO.9 cw JOLE BLON

  • カントリー78rpm
Roy Acuff And His Smokey Mountain Boys- ロイ・エイカフ&ヒズ・スモーキー・マウンテン・ボーイズ - "TENNESSEE CENTRAL NO.9 cw JOLE BLON"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 20106 / Rec 1947 / Pub 1947
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 
■キング・オブ・カントリーことロイ・エイカフの47年作。
"キング・オブ~"の称号はいたるところで付けられるわけですが、このロイ・エイカフは、アメリカ音楽の水のような存在カントリーでキングと呼ばれた男。36年、「Great Speckled Bird」でデビュー、最後のヒット曲は89年というキャリアの持ち主で、表から裏から(出版社エイカフ・ローズは彼の会社)アメリカのカントリーを支えた人。これは47年の一枚。誰か不明なのですが、抜群のハーモニカ・プレイ(後半のソロも最高)を入れたアップのナンバーのA、ケイジャン・クラシック「Jole Blon」を男泣きのシャウトで唄ったB。※本日はこれでアップ終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Westminster Chimes - ADESTE FIDELES cw LEAD KINDLY LIGHT - NEARER MY GOD TO THEE

  • チャイム78rpm
 Westminster Chimes- ウエストミンスター・チャイムズ - "ADESTE FIDELES cw LEAD KINDLY LIGHT - NEARER MY GOD TO THEE"
USA / 78rpm / Mono / Victor 16053 / Rec 1909, 1921 / Pub 1921
レーベルきれい、盤極浅いスクラッチ少し
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 4
■両面、ウエストミンスター・チャイムズの一枚。
5枚のレコードを1900年代に残したウエストミンスター・チャイムズ。その内の3枚は違うアーティストのB面曲で、これは両面このグループ?の一枚。ちなみにビクターの初期は、同じレコード番号で違うレーベルデザインのものがあり、そういう場合、録音しなおしたバージョンが収録されていることがあります。これは、A面は1909年の録音、B面は1921年の録音で、21年のリリース。A面は当初片面盤でリリースされていたのでは。音がクリアなのはB面ですが、深く沁みるのはA面の音では(EQ触ってません)。両面賛美歌のメロディで、Aは「神のみ子は今宵しも」、Bは「妙なる道しるべの」「主よ、みもとに近づかん」二曲のメドレー。静寂の中、鈍い金属音がゴーンゴーンと鳴り響く言葉にならない一枚。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Blue Stars - PARDON MY ENGLISH

  • ジャズ・コーラスLP
 Blue Stars- ブルー・スターズ - "PARDON MY ENGLISH"
USA / LP / Mono / Mercury MG20329 / Rec 1957 / Pub 1957
コーティング・ジャケット右側ウォーター・ダメージ、裏ジャケにしみ大、右上下部中央縁裂け、レーベルひげ少々、盤音に出ないスクラッチ一本
Jacket 2~2.5 / Disc 3.5 / Sound 
■フランスのジャズ・コーラス・グループ、ブルー・スターズのセカンド・アルバム。
ブロッサム・ディアリーがパリに住んでいた54年に結成された名コーラス・グループ、ブルー・スターズ。実はもともとジャズの演奏をやっていた人達でしたが、ディアリーに共感、一年かけて歌を特訓しデビューしたというグループ。ミシェル・ルグランの姉クリスチャン・ルグランも参加。そして、フランス語で唄った「LULLABY OF BROADWAY」がヒット。アメリカ本国までその名を轟かせました。これはセカンド・アルバムで、ディアリーは不参加。一枚目はシックでブルーな魅力を押し出したアルバムでしたが、本作はフランス語なまりの英語で歌ったユニークで華やかな作品。オリジナル・レーベル。【曲】「I'll Remember April(試聴)」「A Smooth One」「My Heart Sings」「Small Talk」「I'm Lost Without You Tonight」「Move(試聴)」「Did You Close Your Eyes」「Bernie's Tune」「Don't Be That Way」「Please Be Kind」「Stardust(試聴)」「Promises And Lies」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Cecil Campbells And Tennessee Ramblers - PLEASE DADDY DONT DRINK NO MORE cw CHANT OF HAWAII

  • カントリー78rpm
 Cecil Campbell's And Tennessee Ramblers- セシル・キャンベルズ・テネシー・ランブラーズ - "PLEASE DADDY DON'T DRINK NO MORE cw CHANT OF HAWAII"
USA / 78rpm / Mono / RCA Victor 20-3116 / Rec 1947 / Pub 1947
レーベルきれい、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■味わい深いスティール・ギターがいい、セシル・キャンベルの47年作。
30年代にこのヒルビリー・コンボ、テネシー・ランブラーズに加入、40年代にはリーダーとなり、キャンベル&テネシー・ランブラーズとして素晴らしいレコードをリリースしたノース・キャロライナ出身のスティール・ギタリスト、セシル・キャンベル。彼のスティール、技巧派タイプではなく、腹に沁みる太く味のある演奏でほんといい。これは47年作。A面はテネシー・ランブラーズのギタリスト&シンガー、ウィリアム・ブレアーの歌をフィーチュア。Bは最初から最後までキャンベルのスティール・ソロのインスト。両面ともにキャンベルのオリジナル・ソング。音もほんといい...

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Geraldo And His Orchestra - THE COFFEE SONG cw SERENADE OF THE BELLS

  • ジャズ78rpm
 Geraldo And His Orchestra- ジェラルド&ヒズ・オーケストラ - "THE COFFEE SONG cw SERENADE OF THE BELLS"
U.K. / 78rpm / Mono / Parlophone F2264 / Rec 1948 / Pub 1948
すれ極わずか、美品、もとからのチリ音少々
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■英の名ジャズ・バンド、ジェラルド楽団の48年作。両A面の一枚。
テッド・ヒースなど後に名を成すジャズ・マンを抱え、30~40年代のスウィング・ジャズ期に活躍したイギリスの名グループ。ジェラルドはタンゴを専門にやる楽団も結成、それも一風変わったスウィート・ダンス×タンゴで面白い。これは48年作で、ゴキゲンなルンバ・スウィング「Coffee Song」。男性ボーカル&コーラスを入れ一気に聞かせるナンバー。しかしこれは裏のスウィート・ナンバーもゲキ推薦。イントロでもうカンゲキなムード・ジャズ演奏にAと同じシンガーがソフトに唄う白昼夢な一曲。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Jack Teagarden - THE INDISPENSABLE JACK TEAGARDEN 1928-1957

  • ジャズLP
 Jack Teagarden- ジャック・ティーガーデン - "THE INDISPENSABLE JACK TEAGARDEN 1928-1957"
France / LP / Mono / RCA PM45695 / Rec 1928 to 1957 / Pub 1983
見開きジャケット表裏円状の擦れ少々、内側きれい、レーベル二枚ともひげ無し、盤二枚ともほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■不世出のジャズ・トロンボーン奏者ジャック・ティーガーデン。最高の演奏ばかりを集めた2LP。
胸にグサグサくるメロディをこれでもかと吹くアドリブ、マイクを持てばざらっとしたレイジーな男の歌を聞かせ、率いたバンドでは音楽家としてイノベイティブな名曲を生んだ、音楽の神様に愛された不世出のジャズ・マン、ジャック・ティーガーデン。これは、仏RCAの名物戦前ジャズ・シリーズ"Indispensable"(名作多し)から、ティーガーデンの名演を2LPにまとめた編集盤。全31曲中、リーダー録音は5曲のみ、沢山のバンドから、彼の演奏の素晴らしさにのみ着目し選ばれています。レコード・デビュー前のレイモンド・スコットが書いた初ヒット「Chrismas Night In Harlem」、一日限りのスペシャルなセッション「Jam Session At Victor」(SPになってます)などなど、聞き所多すぎます。試聴3曲目のもう一人の歌はジョニー・マーサー。【曲】「She's A Great, Great Girl(試聴)」「She's A Great, Great Girl(Alt. Take)」「I'm Gona Stomp Mr. Henry Lee」「I'm Gona Stomp Mr. Henry Lee(Alt. Take)」「That's A Serious Thing」「That's A Serious Thing(Alt. Take)」「Tailspin Blues」「Never Had A Reason To Belive In You」「Buy, Buy For Baby (Or Baby Will Bye Bye You)」「Sentimental Baby」「Futuristic Rhythm」「Louise」「My Kinda Love(試聴)」「Sweetheart, We Need Each Other」「From Now On」「Two Tickets To Georgia」「Fare Thee Well To Harlem(試聴)」「Christmas Night In Harlem」「Ain't Misbehavin'」「At The Darktown Strutters' Ball」「Every Now And Then」「Barrelhouse Music」「Is'e A-Muggin'」「Is'e A-Muggin'(Alt. Take)」「Saint-Louis Blues」「Blues After Hours」「A Jam Session At Victor(試聴)」「Say It Simple」「There'll Be Some Changes Made」「I Cover The Waterfront」「You Took Advantage Of Me」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Raymond Scott And His New Orchestra - HUCKLEBERRY DUCK cw JUST A GIGOLO

  • ジャズ78rpm
 Raymond Scott And His New Orchestra- レイモンド・スコット&ヒズ・ニュー・オーケストラ - "HUCKLEBERRY DUCK cw JUST A GIGOLO"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 35363 / Rec 1939 / Pub 1939
レーベルきれい、盤擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■新しく結成したニュー・オーケストラの一枚。ピアノはWalter Gross。
39年、それまでのレイモンド・スコット・クインテットに、「Tenderly」等を書いた作曲家で、ほんとレイスコに並ぶ数少ない異才ピアニストと思うウォルター・グロスらが加入、ニュー・オーケストラとして再出発。スコットはピアノを弾かず、音の組み立てに専念することに。B面「Just A Gigolo」はニュー・オーケストラの初録音で、RSQを思わせるところもありつつスウィングの華やかさも兼ね備えたナンバー。A面はもろにRSQ路線の一曲で、シンプルにクインテットを膨らませたような楽しいナンバー。


By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Reginald Foresythe And A. Young - CAMEMBERT cw ST. LOUIS BLUES

  • ジャズ78rpm
Reginald Foresythe And Arthur Young- レジナルド・フォーサイス&アーサー・ヤング - "CAMEMBERT cw ST. LOUIS BLUES"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 3088D / Rec 1935 / Pub 1935
レーベル擦れわずか、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5
■レジナルド・フォーサイスのピアノ盤。
最も早くからクラシックとジャズを融合し未知の音楽をやっていたジャズ・バンド・リーダー&作曲家&ピアニスト、レジナルド・フォーサイス。イギリス生まれ、イギリスとアメリカを行き来し、アメリカではポール・ホワイトマン等のアレンジャーとして活躍、自国ではその名も"フォーサイスの新しい音楽"というグループ名で活動。そのバンド名義で製作されたものはこれまでいろいろ入荷し、どれもが一線を画したものでしたが、これは珍しいピアノ曲を収録した一枚。Aはやはりイギリスのジャズ・ピアニスト、アーサー・ヤングとのデュエットで、およそ4部にわかれたクラシック・ミーツ・ジャズなナンバー。裏面はフォーサイスのソロで、セント・ルイス・ブルースを淡くナイーヴな斬新なアレンジで聞かせるナンバー。米コロンビア盤ファースト・ブレスのブルー・ワックス。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Tennessee Ernie - THE SHOT GUN BOOGIE cw I AINT GONNA LET IT HAPPEN NO MORE

  • カントリー78rpm
 Tennessee Ernie- テネシー・アーニー - "THE SHOT GUN BOOGIE cw I AIN'T GONNA LET IT HAPPEN NO MORE"
USA / 78rpm / Mono / Capitol 1295 / Rec 1950 / Pub 1950
レーベルBの縁によごれ、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 2.5~3 
■Mr. Hillbilly Boogie、テネシー・アーニー。完璧な一枚。
40年代後半で既にマッドなカントリーDJとして知られていたテネシー・アーニー。当時のキャピトルのスカウトマンで同じくラジオで働いていたミュージシャン、クリフィー・ストーンの薦めで彼のバンドに入り、キャピトルからレコードをリリース。後の「16 TONS」等がよく知られるアーニーですが、それ以前ストーンがバックをつけた盤がノアレコの特級ファイヴァリット。本作は50年録音で、この時代の文句なしの代表作「Shot Gun Boogie」。スピーディ・ウェストがスティール、そしてギターはジミー・ブライアントではなくマール・トラヴィス、ジャズ・ドラマーのロイ・ハーテ等がバックをつけた完璧なヒルビリー・ブギ。このブットイ音。裏面も同様にのりのいいナンバーで、マール・トラヴィス、スピーディ・ウェストらのソロ演奏もうれしい。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Patti Page - THIS IS MY SONG cw BUTTERFLIES

  • 女性ボーカル78rpm
 Patti Page- パティ・ペイジ - "THIS IS MY SONG cw BUTTERFLIES"
USA / 78rpm / Mono / Merucry 70183 / Rec 1953 / Pub 1953
レーベル、盤ともにピカピカです、Bに若干ノイズのります
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 3.5~4
■パティ・ペイジの53年の一枚。
"パティ・ペイジのテーマ"とサブ・タイトルが付けられた、息を呑む美しいナンバー"This Is My Song"。50年代に彼女がやっていたテレビ・ショウのテーマ曲で、ソングライター、ディック・チャールズ作のナンバー。この時代のものをどれほど聞いている方でもびっくりすると思う、彼女が眼の前にいるような音、そしてこんな歌。これを聞いたらSP盤のプレイヤー買っちゃいますよ。A面同様裏面もヒットしたナンバーで、歌の多重録音のパイオニアの彼女らしい、楽しいポップ・ナンバー。デッドストックのようなコンディション。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Meade Lux Lewis - IM IN THE MOOD FOR LOVE cw MR. FREDDIE BLUES

  • ブギウギ/ブルース78rpm
Meade Lux Lewis- ミード・ルクス・ルイス - "I'M IN THE MOOD FOR LOVE cw MR. FREDDIE BLUES"
U.K. / 78rpm / Mono / Brunswick 02176 / Rec 1936 / Pub 1936
レーベル、盤ともに擦れ極わずか、美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■イギリスとフランスのみでリリースされたミード・ルクス・ルイスの36年作。
アルバート・アモンズ、ピート・ジョンソンと並ぶブギウギ・ピアノの巨人、ミード・ルクス・ルイス。38年のイベント"from Spiritual To Swing"で彼の演奏を聞いたアルフレッド・ライオンがショックを受け、翌年に彼のレコードをだそうと設立したのがかのブルー・ノートであることは有名な話。さてこれは珍しい、そして内容もとびきりの一枚。ルイスは36年1月のセッションで初めてチェレスタ・ソロを2曲録音。その内の一曲"Celeste Blues"は米デッカでリリースされましたが、もう一曲のこの"Mood For Love"は、米では発売されず、この英ブランズウィックと仏ブランズウィックでリリースされました。この空虚な感じ、ヒットしないと判断されたのでしょうか?そして裏面はピアノのブギ。こちらも当時米では発売されなかったナンバー。ピカピカの美品です。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓



Welcome.

下北沢ノアルイズ・レコードのホームページです。毎晩、8時半~10時頃に新入荷をアップしています。




お 知 ら せ

2019年4月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
2019年5月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
休業日



R e c o r d s

  • In Stock (新着順に在庫を表示)
  • List (タイトルのみ表示)
  • As Is (店頭販売の特価品)

by Media

(レコードの種類で選ぶ)


by Recording Date

(録音年代で選ぶ)


by Style

(スタイルで選ぶ)


by Instruments

(活躍している楽器で選ぶ)


by Name

(アーティスト名で選ぶ)
※ Paul Whiteman は P

| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |







 03-3418-0161

お電話でのご注文、ご質問も承っています。
e-mailはこちらです。




 Overseas Customers

Welcome. Paypal accepted. Well packed & speedy delivery. Send an e-mail with your request.





ノアルイズ・レコード
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-12
下北沢デントビル2A Access
Phone 03-3418-0161 e-mail
営業時間 PM2:00-PM9:00(第一・第三日曜定休)

 twitterアカウントはこちら

(C)2011-2015 Noahlewis' Record. All Rights Reserved.