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Four Star Rhythm Section - AINT MISBEHAVIN cw BLUE SKIES

  • ジャズ78rpm
 Four Star Rhythm Section- フォー・スター・リズム・セクション - "AIN'T MISBEHAVIN' cw BLUE SKIES"
USA / 78rpm / Mono / Rhythm 103 / Rec 1945? / Pub 1945?
レーベルBに書き込み、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■こんなメンバーたちの風変わりな一枚。
レコードをかけて一緒に歌ったり、メロディ楽器を練習するためのものをリリースしていたのでしょうか?詳細不明のレーベル、リズム。ここからリリースのある、このフォウ・スター・リズム・セクションのレコードはコアなジャズ・ファンの間では話題。聴いていただければ一発ですが。このギターは、エディ・ラングを知り、バンジョーからギターにスウィッチ、そしてその翌年にはBグッドマンのもとで弾いていた名手ジョージ・ヴァン・エプス。他メンバーは、スタン・ライツマン(P)、フィル・スティーヴンス(B)、ニック・ファトゥール(D)というカルテット。本作は恐らくは1945年、名スタンダード二曲のカップリングで、脇固めでメロディを浮きぼりにして旨みをたっぷり味あわせる親密な演奏。

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Al Dexter - WALKING WITH THE BLUES cw HI DE HO BOOGIE

  • カントリー78rpm
 Al Dexter- アル・デクスター - "WALKING WITH THE BLUES cw HI DE HO BOOGIE"
USA / 78rpm / Mono / King 884 / Rec 1950 / Pub 1950
レーベル、盤ともに擦れわずか、ほぼ美品、トレースノイズ少々
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■「Pistol Packin' Mama」のアル・デクスターの最高のヒルビリー・ブルース。
細野さんも近作でカバーしている戦中カントリー名曲「ピストル・パッキン・ママ」がヒットしたテキサスのカントリー・シンガー、アル・デクスター。これは50年、キングに4枚残されたうちの一枚で、まず間違いなくデルモア・ブラザーズ一味がサポートしたヒルビリー・ブルース。あのエレキとハーモニカに、朴訥としたデクスターの歌がはまったほんとしびれるナンバー。裏面はブギ。のっけからこんなギター・ワークで撃沈。歌の味は変わらず軽妙さもでたいい一曲。

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Illinois Jacquet - JAZZ MOODS

  • ジャズ45rpm
 Illinois Jacquet- イリノイ・ジャケー - "JAZZ MOODS"
USA / 45rpm / Mono / Clef EP207 / Rec 1951 / Pub early50s
ジャケット表裏円状の擦れ、上下部縁裂け、裏ジャケットに小ボールペン書き込み、レーベルきれい(メタル製アダプター)、盤プツ音でる小スクラッチ、チリパチ音
Jacket 2.5 / Disc 2.5 / Sound 2.5 
■ジャケー51年の4曲入りEP。じっくりブロウする歌心満点の一枚。
耳垢をごっそり描きだすような圧力のブロウでビバップ期にシーンを荒らしたR&Bサックスのパイオニア、イリノイ・ジャケー。しかしジャケーはじっくり聞かせる歌心のある、生々しくもモダンなブロウも超々一級。これはジャケーのそんな面が楽しめる4曲。Aは51年、ハンク・ジョーンズ(P)、ジョン・コリンズ(G)、ジーン・レイミー(B)、アート・ブレイキー(D)で録音された「Sittin' And Rockin」と「Mean To Me」。リラックスしたミッド・テンポで味わい深く唄いまくる2曲。裏も51年で、今度はジョー・ニューマン(TP)、アーニー・ヘンリー(AS)らを迎えたバンド編成で「Moe」と「Hippity Hop(試聴)」。こちらもテンション、演奏の質はA同様、まさにジャズのムードで奏でられる極上の2曲。なんとまあ気持ちよさそうに吹く人なのか。

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Dinah Shore - THE GYPSY cw LAUGHING ON THE OUTSIDE (CRYING ON THE INSIDE)

  • ジャズ・ヴォーカル78rpm
 Dinah Shore- ダイナ・ショア - "THE GYPSY cw LAUGHING ON THE OUTSIDE (CRYING ON THE INSIDE)"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 36964 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルきれい、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■最高のカップリング。ダイナ・ショアの代表作「Gypsy」。
女性的なゆらぎはありながら、確固たる自信にあふれたこの歌のすばらしさをどう言えばいいのでしょうか。ダイナ・ショアの、この時代を代表する名曲中の名曲「The Gypsy」。46年の全米ナンバーワン・ヒットで、15週もチャートにとどまった大ヒットナンバー。裏面もやはりヒット(3位)したスウィートな「Laughing On The Outside」。誰なのかわからないのですが、寄り添うエレキ・ギター・ワークもいい、A同様に夢見心地な一曲。

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Alan Livingston, Billy May And His Orchestra - RUSTY IN ORCHESTRAVILLE (3 78RPM BOX SET)

  • 音楽ストーリー/イージー・リスニング78rpm
 Alan Livingston, Billy May And His Orchestra- アラン・リヴィングストン、ビリー・メイ&ヒズ・オーケストラ - "RUSTY IN ORCHESTRAVILLE (3 78RPM BOX SET)"
USA / 78rpm / Mono / Capitol DCN115 / Rec mid to late1940s / Pub mid to late1940s
ボックス背部断裂(ふたのようになっています)、右上部にダメージ、他擦れ少々、レーベル三枚ともに片面に同様の書き込み、盤三枚ともに浅い擦れのみできれい
Jacket 2.5~3 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■楽器の街、オーケストラヴィルに迷い込んだラスティの物語。音楽も最高に充実。
少年ラスティ君が、楽器たちの村、オーケストラヴィルに迷い込むという話をレコードにした、音楽ストーリーものの古典的名作にしてこれ以上のものは...と思わせる一枚。いくつかのフォーマットでリリースされていますが、これはSP盤3枚のボックス・セット。キャピトルのエグゼクティブ、アラン・リヴィングストン(後にビートルズと契約を結ぶ人)の物語&音楽、ビリー・メイ楽団の演奏、そしてこの作をスペシャルなものにしているのは、ボコーダーの先祖のような、電子化された声を生むソノヴォックスがふんだんに使われていること。まあ聞いてみてください。
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Flennoy Trio - DID YOU EVER LOVE A WOMAN PART 1 cw DID YOU EVER LOVE A WOMAN PART 2

  • ブルース/ジャイヴ78rpm
 Flennoy Trio- フレノイ・トリオ - "DID YOU EVER LOVE A WOMAN PART 1 cw DID YOU EVER LOVE A WOMAN PART 2"
USA / 78rpm / Mono / Excelsior 151 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベル、盤ともにピカピカです、しなり少々、プツとでる極小のプレスミス少々
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ピアニスト、ロレンゾ・フレノイ、ギタリスト、ジミー・エドワーズらのトリオ、フレノイ・トリオ。試聴、最後まで聞いてください。
チャールズ・ミンガスやバディ・コレットが在籍していたグループを率いたピアニスト、ロレンゾ・フレノイと、ギタリスト、ジミー・エドワーズ、そしてベースのロバート・ルイスによるR&B~ジャイヴ・トリオ、フレノイ・トリオの46年作で、文句なしの両A面。Aはギターのジミー・エドワーズがたっぷりと唄うヴォーカル・ブルース。フレノイの自在なリズムの斬新なコード奏法、それからこの異様にいい音。裏返して、肝をつぶさないでください、のパート2が本命といいたくなる、ジミー・エドワーズの「Come On In My Kitchen」風のエレキのスライド・ブルース・ギターが炸裂するナンバー。こんな演奏。撃沈。

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Roger Williams - ROGER WILLIAMS

  • ムード・ミュージック/ジャズLP
 Roger Williams- ロジャー・ウィリアムス - "ROGER WILLIAMS"
USA / LP / Mono / Kapp KL1012 / Rec mid50s / Pub late50s
ジャケット表裏擦れ少々、下部中央と上部右端に縁裂け、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5
■「枯葉」を収録した、ロジャー・ウィリアムスのムード・ジャズ・ピアノ名盤。
55年、ポロポロポロと絶え間ないハープのようなアルペジオで弾いた「枯葉」が大ヒットしたピアニスト、ロジャー・ウィリアムス。ジュリアードでクラシックを学ぶというのは珍しくないですが、テディ・ウィルソンとレニー・トリスターノという、共通項はジャズということぐらいしか思い浮かばない両極端な二人にジャズを学んだといいます。そんなことが思いもよらない「枯葉」のアレンジにつながったのでしょうか....?これはその「枯葉」をA1に収録した、彼の名刺代わりのソロ・アルバム。この奏法にかなりこだわりがあるようで、本作でも随所でその技を見せています。ストリングスとの王道ピアノ・ムードものから切れのいいジャズまではじけるタッチで12曲プレイ。オリジナル・レーベルはマルーン×銀、これは59年のセカンド・レーベル。【曲】「Autumn Leaves(試聴)」「Hi-Lili Hi-Lo」「Night Wind」「Summertime」「My Dream Sonata」「Minute Waltz (Variation)」「Wanting You」「The River Seine」「Big Town」「Beyond The Sea (La Mer)」「Singin' In The Rain」「Just One Of Those Things(試聴)」

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Alan Hovhaness - FRA ANGELICO / REQUIEM AND RESURRECTION

  • クラシックLP
 Alan Hovhaness- アラン・ホヴァネス - "FRA ANGELICO / REQUIEM AND RESURRECTION"
USA / LP / Stereo / Poseidon Society 1002 / Rec 1972 / Pub 1972
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげわずか、盤あさい擦れ、極表層のスクラッチ少々、インサート付き
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■米の作曲家ホヴァネスのイマジナティヴな管弦楽を二作収録した一枚。
アイヴズ、カウエル等アメリカ現代音楽に触れる際必ず名の出るアラン・ホヴァネス(1911-2000)。アルメニア、インド、韓国、ハワイの音楽、そして日本の雅楽に影響を受けた現代音楽作を発表し続けた、アルメニア人の血が流れる作曲家。これは、ホヴァネス自身が自作を発表するために興した自主レーベル、ポセイドン・ソサエティの初期の一枚(まだジャケットに遺跡のイラストが使われていません)で、彼の2作を収録した72年の一枚。Aは、東洋の精神に基づき絵を描いたというルネサンス期の画家フラ・アンジェリコをテーマにした管弦楽作。リズムの無いカノンが使われ、ストリングスのミスティックな導入から、コントロールされたカオス(ライナーより)がドラマティックに展開し結束していくミクロの宇宙が詰まったかのようなオーケストラ。ホヴァネスは笙も勉強したそうですが、これはそれじゃないでしょうか。裏面は『Requiem And Resurrection』と題された、アルメニア人をテーマにした作。"For Brass Choir And Percussion"とあるように、東洋的な音階を用いた金管楽器とパーカッションのアンサンブルで演奏されるナンバー。A面の世界に通じるもののこちらはより描写的で生命感に満ちています。両面ともにホヴァネス自身の指揮による演奏です。

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Red Norvo And Selected Sextet - HALLELULIAH cw SLAM SLAM BLUES

  • ジャズ78rpm
 Red Norvo And Selected Sextet- レッド・ノーヴォ&セレクティッド・セクステット - "HALLELULIAH cw SLAM SLAM BLUES"
USA / 78rpm / Mono / Comet T6 / Rec 1945 / Pub 1945
レーベルきれい、盤浅い擦れ、このレコードはトレースノイズ多目ものが多いですが、これは少ないです
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■チャーリー・パーカー&ディジー・ガレスピー他が参加したレッド・ノーヴォのコメット・セッション。12インチSP盤。
45年6月6日ノーヴォ(VIB)のもとで4曲が録音された伝説のコメット・セッションの二曲。チャーリー・パーカー(AS)、ディジー・ガレスピー(TP)、フリップ・フィリップス(TS)、テディ・ウィルソン(P)、スラム・ステュワート(B)、スペックス・パウエル(DS)。アップのA、スロウのBともに、この時期の彼らがどんな状態だったかがいやというほどわかるセッション。メンバーたちが鮮烈な演奏を出し惜しみせず繰り広げるAの電気が走るようなショック。ソロはノーヴォ、フィリップス、ウィルソン、ガレスピー、スラム、パーカーの順。そしてBのスロウ、これが最高。スラム得意の弓&スキャットでスタート、しょっぱなから驚かされる、時間の流れから自由になったチャーリー・パーカーから始まる至福の数分間。美品といって差し支えないコンディション。

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Milt Herth Trio - THREE BLIND MICE cw TOY TRUMPET

  • ジャズ/オルガン78rpm
 Milt Herth Trio- ミルト・ハース・トリオ - "THREE BLIND MICE cw TOY TRUMPET"
USA / 78rpm / Mono / Decca 1816 / Rec 1938 / Pub 1928
レーベルきれい、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ハモンド・オルガンでジャズったミルト・ハース。裏はレイモンド・スコット・カバー。
出来たばかりのハモンド・オルガンを30年代にいきなり打ち止めのレベルで使いこなしたジャズ・オルガニスト、ミルト・ハース。彼がデッカに残したレコードは、この魔法のような楽器への新鮮な驚きが詰まったものばかり。単に電気楽器でジャズるというのとは一味違ったエグ味も満点。これは38年で、自作のソロも最高な黒人ピアニスト、ウィリー・ザ・ライオン・スミスと、ドラマー、オニール・スペンサーというトリオ。Aではスペンサーが歌っています。裏面はレイモンド・スコット・カヴァー。同年の「Toy Trumpet」をもうカバー。スミスのすばらしいピアノもじっくり聞いてください。

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Nick Esposite And His Band - EMPTY BALLROOM BLUES PART 1 cw EMPTY BALLROOM BLUES PART 2

  • ジャズ・ギター78rpm
 Nick Esposite And His Band- ニック・エスポジート&ヒズ・バンド - "EMPTY BALLROOM BLUES PART 1 cw EMPTY BALLROOM BLUES PART 2"
USA / 78rpm / Mono / Pacific 603 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルAにシール、ひげあり、盤浅い擦れ、ごく表層のスクラッチ、パシフィック特有のトレースノイズ小
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ジャズ・ギタリスト、そして名クラフトマンだったニック・エスポジートの珍しい一枚。
キング・コール・トリオ初期、シナトラ、ジョニ・ジェイムスetc...とセッション・ギタリストとして活躍したジャズ・ギタリスト、ニック・エスポジート。セッションメンとしては一流ですが、自作は、かなり少なく、バイオグラフィも詳細は不明。彼の関心はギター作りの方にもあり、49年にはSFのオークランドで自分の工場を持ち、ギルドやフェンダー、伊EKO等の仕事もし、細かくなりますがアジャスタブル・ブリッジやダブルカッタウェイのギターを考案したという、クラフトマンとしてもずば抜けた才能を持った人。これは、R&Bシンガー、アイボリー・ジョー・ハンターで知られる西のマイナー、パシフィックからの46年の一枚。オリジナルVerは意外と華やかなこのエリントン・ナンバーを、まさにガラガラのボールルームを思わせるわびしさでプレイ。多分白人だと思うのですが、豪快なホンカー風のテナーといい、ピアノ・ソロのパートのムードといい、もちろんエスポジートのギター・ソロも実に味わい深い一枚。

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Nick Esposite And His Band - GOOFUS BOOGIE cw EFFERVESCENT BLUES

  • ジャズ・ギター78rpm
 Nick Esposite And His Band- ニック・エスポジート&ヒズ・バンド - "GOOFUS BOOGIE cw EFFERVESCENT BLUES"
USA / 78rpm / Mono / Pacific 629 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルきれい、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少々、パシフィック特有のトレースノイズ
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3.5 
■ジャズ・ギタリスト、そして名クラフトマンだったニック・エスポジートの珍しい一枚。
キング・コール・トリオ初期、シナトラ、ジョニ・ジェイムスetc...とセッション・ギタリストとして活躍したジャズ・ギタリスト、ニック・エスポジート。セッションメンとしては一流ですが、自作は、かなり少なく、バイオグラフィも詳細は不明。彼の関心はギター作りの方にもあり、49年にはSFのオークランドで自分の工場を持ち、ギルドやフェンダー、伊EKO等の仕事もし、細かくなりますがアジャスタブル・ブリッジやダブルカッタウェイのギターを考案したという、クラフトマンとしてもずば抜けた才能を持った人。これは、R&Bシンガー、アイボリー・ジョー・ハンターで知られる西のマイナー、パシフィックからの恐らくは46年の一枚。スタンダードの「Goofus」をかなり自己流なブギ・アレンジでプレイしたA、やはりR&B調のナンバーで、くだけたムードの中太いギターを響かせるB。この部屋なり全開の音も新鮮。

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