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//////////// 本日朝店頭出庫したものの中から

- 本日朝店頭出庫したものの中から(500円~1980円) -

Gloria Geer(Vaughn De Laeth) - "UNDERNEATH THE YUM-YUM TREE cw YES SIR THAT'S MY BABY"
戦前の名ガール・シンガー、ヴォーン・デ・リースの変名で、両面ウクレレの弾き語り。盤擦れ多め。

山村豊子 - "追分(上) cw (下)"
大推薦。飾りを削いだ歌が本当に素晴らしい関西の芸者歌手、山村豊子。お寺の鐘の音を入れた、ポロポロと寂しい三味線弾き語り。Aにプツと数回大きく出るスクラッチあり。

Erroll Garner - "MAMBO BLUES, CHEROKEE, BEGIN THE BEGUINE"
ジャケット無し。ジャズ・ピアニスト、エロール・ガーナーが、ピアノ・トリオ+コンガで3曲演奏したシブイラテン・ジャズ・ピアノEP。

Hank Jones - "PIANO"
ジャズ・ピアニスト、ハンク・ジョーンズのクレフからのEP。ジャケット上下テープ補修、A2にサッと継続的に入るノイズあり。美麗ピアノ・ソロ4曲(A1のみベース入り)。

Jeanne Moreau - "VOUS PARLE DE L'AMOUR"
女優/歌手ジャンヌ・モローの仏VegaからのEP。音楽ではありません。仏の作家アンドレ・ジロワの作品を気だるく読み語る一枚。

ラダ - "4 SONGS EP"
ロシアのビート・バンド、ラダの33回転4曲入りEP。ファンキーなソフト・ロック風味で、哀愁漂うメロディ&ハーモニー。露メロディア盤。

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Dave Brubeck Quartet - UNSQUARE DANCE cw ITS A RAGGY WALTZ

  • ジャズ45rpm
Dave Brubeck Quartet- デイヴ・ブルーベック・カルテット - "UNSQUARE DANCE cw IT'S A RAGGY WALTZ"
USA / 45rpm / Mono / Columbia 4-42228 / Rec 1961 / Pub 1961
レーベル擦れ少々、盤極浅い擦れ、チリ音少々、Aの最後の方に音に出ないスクラッチ一本
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ブルーベックの「Unsquare Dance」のシングル。
ブライアン・イーノが初めて買ったレコード、ということもなんだか無視できないブルーベックの61年作。渋いベース・ランにハンド・クラップだけのイントロから、まずピアノがポロリポロリと軽くやったあと、ドラマーがまるでブラザー・ボーンズの骨のパーカッションのような音(カチャカチャ)をスティック技で披露。これがながーくあった後、ブルーベックが入りひとしきり7拍子ブルースを決めます。Bはヴィンス・ガラルディがやりそうなジャズ・ワルツでこちらは素敵。ポール・デズモンドのワン&オンリーなサックスもくっきり。そしてこの異様にブットイ音。モダン・ジャズをロックンロールのように聞いてしまう一枚。

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Alicia De Larrocha - PIANO MUSIC OF MANUEL DE FALLA

  • クラシックLP
Alicia De Larrocha- アリシア・デ・ラローチャ - "PIANO MUSIC OF MANUEL DE FALLA"
USA / LP / Mono / Columbia ML5640 / Rec 1958 / Pub 1961
ジャケット表裏円状の擦れ少々、表面下部に極小のはがれ、レーベルひげ一本のみ、盤美品
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■スペインの女性ピアニスト、アリシア・デ・ラローチャが、ファリャのピアノ曲を6作品弾いた一枚。
1オクターブがやっと届くほどだったという小さな手にも関わらず、20世紀スペインを代表する女性ピアニストとなったアリシア・デ・ラローチャ(1923-2009)。本作は、アンダルシア地方の民俗音楽と印象主義、ストラヴィンスキー等の新古典主義に影響を受けた作風で名作を残したマヌエル・デ・ファリャ(1876-1946)のピアノ曲を6作品弾いた一枚。オリジナルはスペインのヒスパヴォックスというレーベルの58年盤、これは米コロンビアの61年盤。イベリア半島の空気を漂わせつつ電流が走るような鮮烈なタッチで弾かれるナンバー、同列で現れる心をえぐられるような静謐なメロディ、そして超絶な演奏でいて、それを感じさせないチャーミングな演奏。6EYEレーベル・オリジナル。【曲】4曲からなる『Cuatro Piezas Espanolas(試聴)』「La Vida Breve」「Danza De Los Vecinos(試聴)」「Danza De La Molinera」「Danza Del Terror」3部からなる『Fantasia Betica』

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Billy Banks Rhythmakers - SPIDER CRAWL cw BUGLE CALL RAG

  • ジャズ78rpm
Billy Banks' Rhythmakers- ビリー・バンクス・リズメイカーズ - "SPIDER CRAWL cw BUGLE CALL RAG"
USA / 78rpm / Mono / UHCA 109 / Rec 1932 / Pub 1936
レーベル擦れ、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■ビリー・バンクスの32年録音。コモドアの前身レーベル、UHCAの36年リリース盤。
後にコモドアとなるこのUHCAレーベルは、コモドア・ミュージック・ショップというレコード店を経営していたミルト・ゲイブラーの確かな目で選ばれた戦前ジャズ名演のSP盤復刻レーベル。UHCAを集めれば30年代までの戦前ジャズの美味しいところを思い切り味わえます。さらにマスターからのプレスで、音質も原盤を超えるとさえ言う人もいます。これも文句無しの、記念すべき名演。黒人ジャズ・シンガー、ビリー・バンクスが32年に結成したこのグループは、黒人/白人の人種の壁をとっぱらった最も初期のジャズ・バンド。ヘンリー・レッド・アレン(TP)、ピー・ウィー・ラッセル(CL)、ジョー・サリヴァン(P)、エディ・コンドン(BJ/G)、ズティ・シングルトン(D)らで、バンクスのオカマ風のアクセントもいれた歌(彼の芸風)にメンバーたちがいい演奏をつけるA、そのメンバーたちが思い切り発奮する演奏サイドのB。

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Ruby And The Romantics - OUR DAY WILL COME

  • ヴォーカル・グループLP
Ruby And The Romantics- ルビー&ザ・ロマンティックス - "OUR DAY WILL COME"
USA / LP / Stereo / Kapp KS3323 / Rec 1963 / Pub 1963
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげあり、盤おおむねきれい、浅いスクラッチ少々、チリ音少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■「Our Day Will Come」を含むファースト。ブラック・ソフト・ポップス最高峰。
本当に個性的なヴォーカル・グループ、ルビー&ザ・ロマンティックス。彼女達ルーツが思い浮かびません...反対にこのグループをお手本とした人達は、サファイアズ、ロイヤレッツ等などいろいろイメージできますし、また曲のムードはスウィート・ソウルに繋がる肌触りもあると思います。紅一点ルビー嬢のうるわしいリード、優しく包むようなロマンティックスのコーラス。彼女達の最大のヒット「Our Day Will Come」を含む珠玉のナンバーがつまった1st。はっきり言って全曲最高。その「Our Day..」を筆頭に、これまたドリーミーな「My Prayer」、ソウル・コーラスに踏み込んだ「Moonlight And Music」、深いエコーのきいたフルートなどバックにも聞き惚れる「Stranger On The Shore」などなど、全ての曲がシングル・カットできそうな一枚。ステレオ盤での入荷です。63年オリジナル・レーベル。【曲】「Our Day Will Come(試聴)」「Stranger On The Shore」「Lonely People Do Foolish Things」「The End Of The World」「By The Way」「My Prayer」「I Don't Know Why (Just I Do)」「Heartaches」「Moonlight And Music」「(I'm Afraid) The Masquerade Is Over(試聴)」「Day Dreaming」「I'm Sorry」

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Washboard Bill - IN THE MORNING cw RIVER BOAT DOCK

  • リズム&ブルース45rpm
Washboard Bill- ウォッシュボード・ビル - "IN THE MORNING cw RIVER BOAT DOCK"
USA / 45rpm / Mono / King 45-4983 / Rec 1956 / Pub 1956
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、Bに音に出ない小スクラッチ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■洗濯板奏者ウォッシュボード・ビルの56年のシングル。しかし主人公はあの二人...
両面ともにミッキー・ベイカーが書き、弾き、キング・カーティスが渾身のブロウを決めた56年の一枚。56年というとカーティスにとってはかなり初期の録音。主人公のウォッシュボード・ビルは特に前に出るわけでなく、ギロ風にリズムを引き立て、アオー!とか奇声を上げています。ミッキー・ベイカーのイメージとは少々違うディープでトロミのある濃いギター、ここぞと気合を入れる若きカーティス。同年少し前のBill Doggett「Honky Tonk」ブーム只中ということでしょうか、ルーズで黒いインストのカップリング。

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Boris Vian - BORIS VIAN

  • ジャズ・ヴォーカル45rpm EP
Boris Vian- ボリス・ヴィアン - "BORIS VIAN"
France / 45rpm EP / Mono / Philips 437 030 / Rec 1965 / Pub 1965
コーティングの折り返しペラジャケット表裏円状の擦れ少々、折れ目少々、レーベルきれい、盤浅い擦れ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ボリス・ヴィアンの4曲入りEP。
辛辣な作風のハード・ボイルド小説を書き、エリントンとニューオリンズ・ジャズを愛し、セミプロ・ジャズ・トランペッターとしても活躍したジャズ文士ボリス・ヴィアン(1920-1959)。往々にして本流から外れたものは面白いものが多いわけですが、このEP(仏オリジナル)はまさにそんな4曲。オーボエを入れたムード・ジャズをバックにヨレ~とした味のある歌がいい「Le Deserteur」に始まり、ヨーロッパなまりのアメリカン・トラッド・ジャズをバックに軽快に唄う「Cinematographe(試聴)」、人間味が滲み出る歌は変わらず、ジャズとタンゴをミックスした「Les Joyeux Bouchers」、甘くレイジーなメロディを飾らずに唄う「Je Bois(試聴)」の4曲。65年です。

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//////////// 本日朝店頭出庫したものの中から

- 本日朝店頭出庫したものの中から(500円~1980円) -

Klavier, Violine und Cello - "DER ENGEL LIED cw AVE MARIA"
ドイツのパーラー・ミュージック・トリオ。演奏者不明、ピアノ、ヴァイオリン、チェロによる優雅な2曲。ノイズ多め、独グラモフォン盤。

Florentine Quartet cw Rosario Bourdon - "HEARTS AND FLOWERS cw TRAUMEREI"
12インチSP盤。米のパーラー・ミュージックの名グループ。ヴァイオリン、フルート、チェロ、ハープのAに、このグループのメンバーだった名手ロザリオ・ブールドンのチェロ独奏のB。

Pinetoppers - "JOLLY LITTLE BOXER cw MAPLE LEAF WALTZ"
キラキラしたマンドリンが二人、ギター、ベースによるストリング・バンドのインスト2曲。ワルツとありますがアップの2ビートのA、ヨーロッパ風味を感じさせるB、いいカップリング。

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Inez Matthews - SINGS SPIRITUALS

  • クラシックLP
Inez Matthews- アイネス・マシューズ - "SINGS SPIRITUALS"
USA / LP / Mono / Period SPL580 / Rec 1953 / Pub late50s?
ジャケット表裏擦れ少々、右上取り出し口に縁裂け、レーベルひげほぼ無し、盤極浅い擦れ、時折プツ音
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■黒人メゾ・ソプラノ歌手、アイネス・マシューズがスピリチュアルを唄った一枚。
ソニー・ロリンズ、チャールズ・ミンガス、ラルフ・バーンズといったモダン・ジャズ・マンの先鋭的な作から、ジョッシュ・ホワイトやビッグ・ビル・ブルーンジーらのブルース、そしてクラシック、民俗音楽のリリースもある50年代ニューヨークのマイナー・レーベル、ピリオド。これは、ピリオドが"Great New Voices..."と銘打ってクラシックの歌手(全て女性?)を紹介したシリーズの6枚目で、黒人メゾ・ソプラノ歌手アイネス・マシューズが、やはり黒人クラシック・ピアニスト、ジョナサン・ブライスを伴奏にスピリチュアルを録音した53年のアルバム。全21曲、ビロードのような声で唄われる、奥深くしんとした一枚。オリジナル・レーベルはマルーン、これはカラーのセカンド・レーベルDG。【曲】「'Round About De Mountain(試聴)」「Hear De Lambs A Cryin '」「Litl' Boy」「Talk About A Chile」「Lord I Didn 't Know」「New-born Again」「Gonna Ride Up In De Chariot」「Crucifixion」「Balm In Gilead(試聴)」「His Name So Sweet」「Fix Me Jesus」「I 'm Goin ' To Hell God All My Troubles」「Po' Pilgrim」「You 're Tired, Chile」「Live A Humble」「Hold On」「They Led My Lord Away」「Witness」「You Mus' Come In By An ' Thro' De Lamb」「De Gospel Train」「Plenty Good Room」

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- 本日朝店頭出庫したものの中から(500円~1980円) -

"SOME LAUGHS cw MONROE SILVER"
物悲しいトランペットの無伴奏の演奏に気が触れたような笑い声だけが入ると言う珍盤。

Les As Du Folklore - "REEL DE STE. ANNE cw REEL 'TI' NEST"
フィドル、ギター、アコーディオンの小編成フレンチ・カナディアン・ストリング・バンド。粗い紋様のようなワイルドなリール2曲。カナダ・スター・オリジナル。

Juraj Jozsa, etc. - "SLOVAK MAIDENS / BOHEMIAN FOLK SONGS"
10インチLP。チェコの国営レーベル、スプラフォンから、スロヴァキアのフォーク・ソングを収録した一枚。クラシックの歌曲風です。子供たちのコーラスによるサイドBが特にいい。ジャケットよれあり、盤美品。

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Coasters - YAKETY YAK cw ZING! WENT THE STRINGS OF MY HEART

  • ドゥワップ45rpm
Coasters- コースターズ - "YAKETY YAK cw ZING! WENT THE STRINGS OF MY HEART"
USA / 45rpm / Mono / ATCO 45-6116 / Rec 1958 / Pub 1958
レーベル擦れ少々、盤極表層のスクラッチ少し
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■「ヤケティ・ヤック」のシングル。
50年代ドゥワップの中にコースターズというジャンルを作ってしまった彼らの文句無しの代表曲の一つ。多くのフォロワー、カヴァーを生んだコースターズですが、誰もこの域に達していないのは針を落としてすぐにビンビン伝わってきます。キング・カーティスのブリブリ・サックスもいいA、ベース・パートのウィル・ダブ・ジョーンズがリードをとる、オーセンティックな初期ドゥワップの名残を残すB、そしてこんな音。最高としか言えないダブル・サイダー。

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Mogens Ellegaard, Das Kopenhagener Streichquartett - ACCORDEON DA CAMERA : MUSIK VON TORBJORN LUNDQUIST

  • クラシックLP
Mogens Ellegaard, Das Kopenhagener Streichquartett- モーゲンス・エレガード、コペンハーゲン弦楽四重奏団 - "ACCORDEON DA CAMERA : MUSIK VON TORBJORN LUNDQUIST"
Germany / LP / Stereo / Hohner LP3008 / Rec 1965 / Pub 1965
ジャケット表裏円状の擦れ少し、レーベルひげ無し、盤新品のようなコンディション、チリ音少し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■クラシック・アコーディオンの最高峰、モーゲンス・エレガードによるアコーディオン現代音楽アルバム。大大大推薦。
仏のセルマー・レーベルと同じく、ハーモニカ、アコーディオン等で知られるドイツの楽器メーカー、ホーナーが興したレーベルから驚きの一枚。20世紀スウェーデンの作曲家トゥルビョン・イヴァン・ルンドクヴィスト(1920-2000)の、アコーディオン室内楽/器楽曲を収録した現代音楽盤。演奏は、そのセルマーのマルセル・ミュールのように、クラシック・アコーディオンの父といわれるデンマークのモーゲンス・エレガード。65年。まずは冒頭、先日入荷したチェコのダダイスト、シュルホフと非常に近いものを感じさせる、20世紀初頭の刺激的な響きが充満する、『運動』と名づけられたアコーディオンと弦楽四重奏(演奏はコペンハーゲン・ストリング・カルテット)のナンバー。これがまず全く聞いたことの無い世界で衝撃。続く『メタモルフォーゼ』はアコーディオン独奏曲で、これまた異空間のピアソラといった趣で圧倒される凄い曲。これはほんとにソロなのか...サイドB頭は『Duell(戦い)』と題された、アコーディオンとパーカッション(打楽器、マリンバ、ヴィブラフォンetc...)が絡み合い火花を散らす予測不可能なアンサンブル。ラストは『6つのニ声インヴェンション』で、その名の通り二つのメロディ・ラインが対位法的にからみあうアコーディオン独奏の作。古風なスタイルでいてオリジナルな響きにクラクラくる全6楽章。試聴は『運動』と『...インヴェンション』。

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