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Al Coopers Savoy Saltans - WISHING AND CRYING FOR YOU cw SOPHISTICATED JUMP

  • ジャズ78rpm
 Al Cooper's Savoy Saltans- アル・クーパーズ・サヴォイ・サルタンズ - "WISHING AND CRYING FOR YOU cw SOPHISTICATED JUMP"
USA / 78rpm / Mono / Decca 3274 / Rec 1940 / Pub 1940
レーベルきれい、盤浅い擦れ少し
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5~4 
■ハーレムはサヴォイ・ボールルームの箱バン、アル・クーパー。
エラやワイノニーも巣立った、戦前の黒人スウィング・ダンスの聖地サヴォイ・ボールルームの専属バンドを長年に渡って務めたアル・クーパー&サヴォイ・サルタンズ。ブラック・ダンス・バンドの伝統を引継ぎながら、スウィングとR&Bの橋渡し的なサウンドを"ジャンプ"だぜと言い切ったバンド。これは両面ナイスな40年の一枚。女性シンガーをフィーチュアしたくつろぎムードのA、ジャンプとはいえ落ち着いてじっくり演奏するインストのB。

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King Cole Trio - THE FORGOTTEN YEARS

  • ジャズLP
 King Cole Trio- キング・コール・トリオ - "THE FORGOTTEN YEARS"
USA / LP / Mono / Giant Of Jazz GOJLP1013 / Rec 1945 / Pub 1976
ジャケット擦れほぼ無し、下部中央に縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ極わずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 
■45年のライブを収録した一枚。
43年、キング・コール(P)、オスカー・ムーア(G)、ジョニー・ミラー(B)という無敵の布陣となり、キャピトルで初録音した「Straighten Up And Fly Right」がいきなり大ヒットしたキング・コール・トリオ。これはその二年後、45年の春から秋にかけてラジオ放送向けに用意されたライブ演奏を収録した一枚。すべてこれで初めてレコード化された12曲。これ以上ないくらい洗練されたうえに、聞いているこちらがメラメラ燃えてくる動物的で本能的な演奏、本当に信じられないパフォーマンス。【曲】「The Man On The Little White Keys(試聴)」「Frim Fram Sauce」「If You Can't Smile And Say Yes」「The Trouble With Me Is You」「Sweet Georgia Brown」「Satchel Mouth Baby」「Miss Thing(試聴)」「On The Sunny Side Of The Street」「Sweet Lorraine(試聴)」「Paper Moon」「If You Can't Smile And Say Yes」「Sweet Georgia Brown」

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Hoagy Carmichael And Orchestra - HONG KONG BLUES cw HOW LITTLE WE KNOW

  • ジャズ78rpm
 Hoagy Carmichael And Orchestra- ホーギー・カーマイケル&オーケストラ - "HONG KONG BLUES cw HOW LITTLE WE KNOW"
USA / 78rpm / Mono / ARA RM123 / Rec 1945 / Pub 1945
レーベルきれい、盤ピカピカです、もとからのトレースノイズあり
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■「香港ブルース」のこれが最もキテル45年録音。映画『脱出』で使われた2曲をカップリングした一枚。
ホーギー・カーマイケルはこの「香港ブルース」を数度録音しています。まず最初は38年、ペリー・ボトキン楽団をバックにした演奏。次は42年、ピアノとドラム/パーカッションのみのシンプルなバージョン。そしてその次が本作で、間違ったようなバンジョーやらタガが外れたヴァイオリンやらが織り成すぶっ飛んだ45年録音。親友だったビックスが生きてたらなんて言ったでしょうかね。しかしこれ裏も最高。A同様映画『脱出』で使われたナンバーで、女性シンガー、アニタ・ボイヤーがギター×ジャングル・ドラムのコンボをバックに歌う一曲。ほんとファンには心臓によくない一枚。

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Eddie Lang - JAZZ GUITAR VIRTUOSO

  • ジャズ・ギターLP
 Eddie Lang- エディー・ラング - "JAZZ GUITAR VIRTUOSO"
USA / LP / Mono / Yazoo 1059 / Rec late1920s / Pub late1970s
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ無し、盤美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ジャズ・ギターを創り出した男、エディー・ラングのヤズー盤。
ジャズの弦楽器といえばバンジョーだった世界にギターを持ち込み基本の奏法を作り上げた、いわば何もないところにジャズ・ギターを一人でバンと生んでしまったエディ・ラング。スゴイのはエレキのチャーリー・クリスチャンが現れるまでイノベーションが成されなかったこと....これはそんなラング、ひいては戦前ジャズ・ギターの素晴らしさを教えてくれたヤズーの大傑作コンピレーション。アルバム全体としても、数あるラングの編集盤の中でも、セッション・マンではなくソロ・ギタリストとしてのラングの素晴らしさを最も良く捉えた選曲がなされていると思います。ジャケットはロバート・クラム、ライナーはステファン・カルト。※カラー・レーベル。一つ前の赤レーベルもあり。【曲】「Prelude」「Pickin' My Way(試聴)」「Rainbow Dreams」「Blue Guitars」「April Kisses」「I'll Never Be The Same(試聴)」「Blue Room」「Eddie's Twister」「Midnight Call Blues」「Perfect」「A Little Love, A Little Kiss」「Melody Man's Dream」「Feeling My Way(試聴)」「Church Street Sobbin' Blues」

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Slim Gaillard Trio - MEAN MAMA BLUES cw RIFF CITY

  • ジャズ78rpm
 Slim Gaillard Trio- スリム・ゲイラード・トリオ - "MEAN MAMA BLUES cw RIFF CITY"
USA / 78rpm / Mono / Majestic 9006 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルきれい、盤極浅い擦れのみ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 
■スリム・ゲイラードの46年作。
雑食性の高い、ヒップを絵に描いたような音楽性で、当時のリアル・ビート族やバップで踊っていたような先端な人達をとりこにしたジャイヴ・ヒップスター、スリム・ゲイラード。これは45年の一枚で、スリム(G)、タイニー・ブラウン(B)、ズティ・シングルトン(D)のトリオに、シンガーとしていいレコードを残した白人女性ウィニ・ビーティがピアノで参加。彼のレコードでこんなにけだるい歌聞いたことない、あきらめたような歌のスロー・ブルースのA、スリムがヴァイブを演奏、得意のスキャットをちりばめるダンサブルなB。

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Charlie Ventura, Allen Eager, Fats Navarro, Ralph Burns, etc. - JAZZ OFF THE AIR : WNEW 1947 VOL. 2

  • ジャズ10LP
 Charlie Ventura, Allen Eager, Fats Navarro, Ralph Burns, etc.- チャーリー・ヴェンチュラ、アレン・イーガー、ファッツ・ナヴァロ、ラルフ・バーンズ、etc. - "JAZZ OFF THE AIR : WNEW 1947 VOL. 2"
USA / 10LP / Mono / Esoteric ESJ3 / Rec 1947 / Pub 1952
ジャケット表裏円状の擦れ、上下の右側縁裂け、レーベルひげ少々、Bにスタンプ、盤浅い擦れ、表層スクラッチ、チリパチ音
Jacket 2.5~3 / Disc 2.5 / Sound 2.5 
■ラジオ局WNEWの"Saturday Night Swing Session"を収録した10インチLP第二集。
49年に現代音楽、民俗音楽のレーベルとしてスタートしたエソテリック。51年からはジャズも始め、初リリースはチャーリー・クリスチャンのかの有名なミントン・ハウスでのセッション。次はWNEWというラジオ局が主催したセッションを二枚。これがその二枚目で、チャーリー・ヴェンチュラ&アレン・イーガー(TS)、ファッツ・ナバロ(TP)、ラルフ・バーンズ(P)、バディ・リッチ(D)らによる二曲。録音は47年。超スウィングするホットなA「Sweet Georgia Brown」にラルフ・バーンズの挑発的な演奏がスゴイB「High On An Open Mike」。52年オリジナル。

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V.A. Musicians Of Orissa - FOLK MUSIC OF INDIA (ORISSA)

  • 民俗音楽LP
 V.A. Musicians Of Orissa- インド・オリッサ地方のミュージシャン - "FOLK MUSIC OF INDIA (ORISSA)"
USA / LP / Stereo / Lyrichord LLST7183 / Rec 1963, 1964 / Pub mid60s
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、下部中央縁裂け、レーベルひげわずか、盤擦れ極わずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■インド東部オリッサ地方の土着の民俗音楽を収録した一枚。
クラシックと民族音楽専門のレーベル、リリコードから、ボリウッドで聞けるようなポップスでもなくラーガでもない、インド東部オリッサ地方の土着の民族音楽を収録した一枚。パラジャ族の、ドゥドゥンガという弦楽器がバックを付けたポリリズムのハーモニーナンバー、日本のホラ貝を小さくしたような貝がらを二つ同時に鳴らし共鳴の波を聞かせる農民のミュージシャン、サオラ族の、二弦の撥弦楽器ジャンタルングライとやはり二弦の擦弦楽器ゴゴンジェレナイのアンサンブルなどなど収録。【曲】「Salutation Song (Paraja Tribe)」「Courtship Song (Paraja Tribe)(試聴)」「Love Song (Paraja Tribe)」「Narrative Song (Konda Paraja Tribe)」「Festival Music (Pano Caste)」「Flute with Drum Accompaniment (Pano Caste)」「Twin Conch-shell Solo (Pano Tribe)(試聴)」「Wedding Tune (Saora Tribe)(試聴)」「Wedding Song (Saora Tribe)」「Housework Song (Saora Tribe)」「Saora Christian Song (Saora Tribe)」「Domestic Song (Saora Tribe)」「Dance Drama (Saora Tribe)」「Greeting Song (Bonda Tribe)」「Harvest Festival Song (Bonda Tribe)」「Harvest Festival Song (Bonda Tribe)」「Wedding Song (Bonda Tribe)」「Dance Music (Bonda Tribe)(試聴)」

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Arthur Guitar Boogie Smith Sensational Trio - NO OCLOCK JUMP cw AFTER YOUVE GONE

  • カントリー78rpm
 Arthur Guitar Boogie Smith's Sensational Trio- アーサー・ギター・ブギ・スミス・センセーショナル・トリオ - "NO O'CLOCK JUMP cw AFTER YOU'VE GONE"
USA / 78rpm / Mono / Super Disc 1032 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルきれい、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 
■アーサー・ギター・ブギ・スミスの初期作。アコギ・ロッキン・インスト。
モロに影響を受けているカール・パーキンスのみならず、後のロカビリー、ロックンロール・ギターに大きな影響を与えた「Guitar Boogie」でおなじみ、アーサー・ギター・ブギ・スミス。レコードはMGMかスターデイですが、それ以前このスーパーディスクというマイナー・レーベルに在籍。実はその「Guitar Boogie」も最初はここから出ていました。これは46年の一枚。両面ともにリズム・ギターとベースのみのバックに強烈なビキビキ・ピッキングが延々。単純にSP盤のスゴイ音を楽しみたい人にも大推薦。


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Joe Marsala Septet Featuring Adele Girard - GOTTA BE THIS OR THAT cw SOUTHERN COMFORT

  • ジャズ78rpm
 Joe Marsala Septet Featuring Adele Girard- ジョー・マーサラ・セプテット・フィーチュアリング・アデーレ・ジラード - "GOTTA BE THIS OR THAT cw SOUTHERN COMFORT"
USA / 78rpm / Mono / Musicraft 328 / Rec 1945 / Pub 1945
レーベルきれい、盤浅い擦れ少々
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 
■ジョー・マーサラ・グループの45年作。
ジミー・ヌーンに私淑、独学でクラリネットをマスターし、20年代にはウィンギー・マノン等と演奏、30年代からは自分のバンドを率いて活動したシカゴ派クラ奏者ジョー・マーサラ。音楽の冒険心のみならず、人選も偏見無しでよければ起用という彼のスタンスは、バディ・リッチなど多くのミュージシャンを表舞台に立たせました。ですが最終的に一番気になるのは彼の奥さんのアデーレ・ジラード。キャスパー・リアドンについでジャズ・ハープをやったといわれる女性。Aは気分のいい落ち着いたマーサラの歌も入れ、彼女やチャック・ウェインが好サポート。裏はインストで彼女のハープ・ソロもあり。


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Hoagy Carmichael - OLE BUTTERMILK SKY cw TALKING IS A WOMAN

  • ジャズ78rpm
 Hoagy Carmichael- ホーギー・カーマイケル - "OLE BUTTERMILK SKY cw TALKING IS A WOMAN"
USA / 78rpm / Mono / Decca 23769 / Rec 1946 / Pub
レーベルきれい、盤極浅い擦れのみ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 4
■オール・バターミルク・スカイのオリジナル・バージョン。
説明不要のNo1ジャズ作曲家ホーギー・カーマイケル。50年代あたりまでのジャズで最も多く録音された「Stardust」やマーティン・デニー、細野さんもカバーした「香港ブルース」でもおなじみ。これは40年代中期の代表曲「Ole Buttermilk Sky」のオリジナル・バージョン。ルウ・ブリング楽団の趣味のよいライト・スウィングにのって鼻にかかったあのいい声で歌います。裏もいい歌が聞けるナイス・スウィング・ボーカル・ナンバー。しゃべるのは女で聞くのが男、というお話を洒落たユーモアまじえ唄って聞かせます。

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V.A. Jack Miranda, Black Hand Gang, Max Abrams Rhythm Makers, etc. - HOMEMADE JAM VOL.1

  • ジャズLP
 V.A. Jack Miranda, Black Hand Gang, Max Abrams' Rhythm Makers, etc.- ジャック・ミランダ、ブラック・ハンド・ギャング、マックス・エイブラムス・リズム・メイカーズ、etc. - "HOMEMADE JAM VOL.1"
U.K. / LP / Mono / World SH296 / Rec 1935, 1936 / Pub early1970s
コーティングのペラジャケット表裏擦れ少々、端々小折れ目、レーベルひげほぼ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■30年代中期イギリスの小編成ジャズ名演を集めたコンピレーション。
イギリスのナンバーワン戦前ジャズキチ、クリス・エリス監修によるコンピレーション。小編成のものだけに絞っていて、アメリカで言うとエディ・ラング&ジョー・ヴェヌーティや、フランキー・トランバウアーのコンボもののようなジャズが好きな人のための一枚。初めて聞くグループ多数、有名バンドも小編成の別働隊が収録されています。40年代後半のレコードが特に有名なアルト奏者フレディ・ガードナーが、アルト、バリトン、クラを曲中でチェンジする30年代中期作(3曲)、バリトン、クラ他を操るフランク・ウェアがやっていたファイブ・ブライト・スパークスなど美味しい音源たっぷり。【曲】「Hugo Rignold / Calling All Keys」「Jack Miranda And His Meanderers / Poor Butterfly」「Jack Miranda And His Meanderers / Bread And Jam」「Black Hand Gang / Ida, Sweet As Apple Cider」「Black Hand Gang / Entr'acte」「Black Hand Gang / Limehouse Blues」「Duncan Whyte / Hummin' To Myself」「Lew Davis / I Never Knew」「Lew Davis / Sing Me Sweetly」「Freddy Gardner / China Boy」「Freddy Gardner / The Japanese Sandman」「Freddy Gardner / Baby, Won't You Please Come Home」「Max Abrams' Rhythm Makers / After You've Gone」「Max Abrams' Rhythm Makers / Nobody's Sweetheart」「Five Bright Sparks, The / I Never Knew」「Five Bright Sparks, The / Nagasaki」「Five Bright Sparks, The / Ida, Sweet As Apple Cider」「Five Bright Sparks, The / Tea For Two」

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Shelly Lee Alley And His Alley Cats - SOLDIERS RETURN cw LOW DOWN BLUES

  • カントリー78rpm
 Shelly Lee Alley And His Alley Cats- シェリー・リー・アレイ&ヒズ・アレイ・キャッツ - "SOLDIER'S RETURN cw LOW DOWN BLUES"
USA / 78rpm / Mono / Globe 112 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルきれい、盤擦れ極わずか、美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■ウェスタン・スウィングの真のパイオニア、シェリー・リー・アレイ。
生まれは1894年、早々にジャズの道へ入ったものの20年代後半にはジャズとおさらば、ブルースやカントリーに没頭。この頃書いた曲はジミー・ロジャースも歌ったという(「Travelin Blues」etc.)から既に30年代前半にはカントリーの世界では知らぬもののいない人になります。この時点でもう彼の経歴がWスウィングなのですが、その後自分のバンド、アレイ・キャッツを結成、そこにはフロイド・ティルマンら錚々たるメンバーが在籍。41年までコンスタントにレコードを作り、4年のブランクの後一枚だけリリースしたのが本作。子供のような濁りの無い歌のAにブルースのB。この後10年以上たって一枚録音したのが最後となりました。ピカピカの美品。※本日はこれでアップ終了です

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