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Contents (Page 430)

Noel Lee - PIANO MUSIC OF CHARLES TOMLINSON GRIFFES

  • クラシックLP
 Noel Lee- ノエル・リー - "PIANO MUSIC OF CHARLES TOMLINSON GRIFFES"
USA / LP / Stereo / Nonesuch 71409 / Rec 1977 / Pub 1983
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■アメリカの印象派作曲家グリフスのピアノ曲集。
ヨーロッパの印象主義の影響を強く受け、アメリカ民族音楽のモチーフにも独特なこだわりをみせ、35歳という若さで亡くなったものの心に残るメロディを残した20世紀初頭の作曲家チャールズ・トムリンソン・グリフス(1884-1920)。これは、師のナディア・ブーランジェも、これまで出会った音楽家で最高の一人と言ったピアニスト/作曲家ノエル・リーが、グリフスのピアノ曲を4作演奏した一枚。3曲からなる『幻想小曲集(試聴)』、グリフスで最も有名な「White Peacock(白孔雀)(試聴)」を含む、4曲からなるアメリカ印象主義の傑作『ローマのスケッチ』、神秘的、現代的な響きを持った晩年の『ソナタ』、最も印象派風な抽象的な音が続く、3曲からなる『3つの音画(試聴)』。


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Soul Stirrers - I HAVE A RIGHT TO THE TREE OF LIFE cw IN THAT AWFUL HOUR

  • ゴスペル78rpm
 Soul Stirrers- ソウル・スターラーズ - "I HAVE A RIGHT TO THE TREE OF LIFE cw IN THAT AWFUL HOUR"
USA / 78rpm / Mono / Specialty 365 / Rec 1950 / Pub 1950
レーベルきれい、盤擦れわずか、極小のスクラッチわずか
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■名ゴスペル・グループ、ソウル・スターラーズの50年作。
テキサスでなんと1926年に結成されたというソウル・スターラーズ。その後シカゴへ活動拠点を移し、ラジオ・ショウ等への出演で徐々に人気に。そしてスペシャルティと契約、そしてサム・クックが加入することになり、人気は最高潮に。これはクックの加入直前の50年の一枚。B面の「In that Awful Hour」はこの時期の彼らの代表作でもあります。躍動感に満ちたジュビリー・スタイルのAに、非常に繊細なハーモニーがリードを支える濃密なB。

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Sidney Bechet - BLUES OF BECHET cw SHEIK OF ARABY

  • ジャズ78rpm
 Sidney Bechet- シドニー・ベシェ - "BLUES OF BECHET cw SHEIK OF ARABY"
USA / 78rpm / Mono / Emm Ess 113 / Rec 1941 / Pub mid to late1940s
レーベルきれい、盤極浅い擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■レス・ポールの7年前、史上初めての多重録音の2曲。
オリジナルは41年、これは恐らく40年代中後期のリイシュー。説明不要の木管奏者シドニー・ベシェ、ポップ音楽史の大きな一歩となる41年4月録音の2曲。これ以前にも、ラッパ録音の盤にスタジオでオーケストラを重ねるというようなことは行われていましたが、ある特定のアーティストが自ら意図し行われた多重録音はこれが初めてといわれる2曲。レス・ポールの7年前のことです。米の管楽器奏者で最もアクの強い、誰が聞いても彼だとわかるベシェが折り重なっているこの不思議さ。スロウの「Blues Of Bechet」はSopS、TS、CL、Pの4楽器、裏の「Sheik Of Araby」はSopS、TS、CL、P、B、Dsの6つの楽器を全て一人で多重録音。さらに多重録音がどうの以前に、演奏自体がとてつもなくいいです。


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Ginny Arnell - MEET GINNY ARNELL

  • オールディーズ/ガール・ポップLP
 Ginny Arnell- ジニー・アーネル - "MEET GINNY ARNELL"
USA / LP / Mono / MGM E4228 / Rec 1964 / Pub 1964
ジャケット表裏擦れ少々、左下カット、折れ目、右上部縁避け、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ、表層の小スクラッチ少し
Jacket 3 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■「Dumbhead」を含む彼女のファースト・アルバム。ガール・ポップ大名盤。
63年にリリースした「Dumbhead」で知られるガール・ポップ・シンガー、ジニー・アーネル。その歌の内容は自虐ネタなのですが、最高にキャッチーで楽しい歌。バカラックのような字余りメロディも覚えると快感な素晴らしいナンバー。これは、その「Dumbhead」を含む彼女のファースト・アルバム。フィル・スペクターよりも、スペクターを意識した大瀧さん風なアップテンポ「Watch What You Do」、4シーズンズのような洒落た「Let Me Make You Smile Again」、コニー・スティーヴンスも歌っているバカラック・ナンバーで「(And)This Is Mine」などなど収録。64年オリジナル・モノラル。【曲】「I Wish I Knew What Dress To Wear(試聴)」「I'm So Afraid Of Loving You」「Watch What You Do With My Baby(試聴)」「How Many Times Can One Heart Break」「Dumb Head(試聴)」「Portrait Of A Fool」「He's My Little Devil」「Yesterday's Memories」「Let Me Make You Smile Again」「You Pulled A Fast One(試聴)」「This Is Mine」「I Don't Want You This Way」

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Cowboy Jack Derrick - YOUVE HAD YOUR WAY cw DADDYS LITTLE BLUE-EYED BOY

  • カントリー78rpm
 Cowboy Jack Derrick- カウボーイ・ジャック・デリック - "YOU'VE HAD YOUR WAY cw DADDY'S LITTLE BLUE-EYED BOY"
USA / 78rpm / Mono / Federal 10017 / Rec 1951 / Pub 1951
レーベル擦れ少し、盤極浅い擦れわずか
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■歌も演奏も音もいい一枚。カントリー・シンガー、カウボーイ・ジャック・デリックの51年の一枚。
21年テキサス生まれ、46年に初レコーディングとなったホンキー・トンク・カントリー・シンガー、カウボーイ・ジャック・デリック。このフェデラル、デラックスなどキングの系列のレーベルに少ないながらも良盤を残しました。これは51年の一枚。誰かわかりませんがビンビンに鳴るシンプルなエレキ・ギター、上ずった彼の味わい深い歌、この時代のSP盤特有の異様な音の良さ、最高のナンバー。マンドリンとエレキが絡むバックに戦前のヒルビリー・シンガーのように歌う裏面もよすぎます。

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Buddy Moss - REDISCOVERY

  • ブルースLP
 Buddy Moss- バディ・モス - "REDISCOVERY"
USA / LP / Stereo / Biograph BLP12019 / Rec 1966 / Pub 1966
ジャケット表裏擦れわずか、下部中央に小縁避け、レーベルひげ無し、盤擦れごくわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■アトランタのブルース・マン、バディ・モスの、再発見後のファースト・アルバム。
30年代に活躍したアトランタのブルース・マン、バディ・モス。ブラインド・ブレイクが去りブラインド・ボーイ・フラーが現れる間の最重要ブルースマンと目されるモスが、戦後に再発見され初めて録音したアルバム。70年に同レーベルからリイシューされますが、これは66年のオリジナル。鉄弦のサビまで感じさせるような、抜群のテクニックで肉薄するギター、男臭い歌、ブルースハープも披露。デルタブルースに迫るシリアスなナンバーから、ラギンで軽快なナンバーまで全11曲。ブルー・グース・レーベルのブルースものが好きな人には特に大推薦。【曲】「I'm Sitting On Top Of The World」「Kansas City」「It Was In The Weary Hour Night(試聴)」「Chesterfield(試聴)」「I've Got To Keep To The Highway」「Come On Around To My House」「Step It Up And Go」「Everyday Seems Like Sunday」「I Got A Woman, Don't Mean Me No Good(試聴)」「Betty And Dupree」「Every Day, Every Day」

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Mickey And Sylvia - SE DE BOOM RUN DUN cw IM SO GLAD

  • リズム&ブルース78rpm
 Mickey And Sylvia- ミッキー&シルヴィア - "SE DE BOOM RUN DUN cw I'M SO GLAD"
USA / 78rpm / Mono / Rainbow 316 / Rec 1955 / Pub 1955
レーベルきれい、盤極浅い擦れわずか、ほぼ美品、B面にサーフェイスノイズ少々
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 3.5
■ミッキー&シルヴィアの55年作。
「Love Is Strange」のヒットで知られるミッキー&シルヴィア。ギタリスト、ミッキー・ベイカーとシルヴィア・ロビンソンのデュオ。これは「Love...」以前の55年作で、ミッキー・ベイカーがプロデューサーの仕事もしていたNYのマイナー、レインボーからの、彼らの2nd。なんとも味のあるチャーミングなラテンR&Bナンバー。裏面も楽しいポップなリズム&ブルース。※本日はこれでアップ終了です

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Hal Kemp And His Orchestra - GOOD NIGHT ANGEL cw SWINGIN IN THE CORN

  • ジャズ78rpm
Hal Kemp And His Orchestra- ハル・ケンプ&ヒズ・オーケストラ - "GOOD NIGHT ANGEL cw SWINGIN' IN THE CORN"
USA / 78rpm / Mono / Victor 25722 / Rec 1937 / Pub 1937
レーベル擦れ少々、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 4
■本当に興味の尽きないグループ、ハル・ケンプ楽団。
この盤にはいないと思いますが、クロード・ソーンヒルも一時在籍、最も早くからレイスコやレジナルド・フォーサイスに注目しカバー、さらに専属シンガー兼ドラマー、スキネイ・エニス(エニスのバンドにはやはりソーンヒル、ギル・エヴァンス在籍)の歌の特質から独特の箱庭ジャズ・サウンドを作り...とこれだけに終わらず他にも逸話たくさんのケンプ楽団。そんなケンプ楽団の音の履歴書のような極上スウィート・ナンバーのA。そして本作、まさにレイスコをカバーしていたころの録音なのですが、その影響を感じさせるB。まっとうなジャズ・マニアには全く相手にされそうにないですが、当店大推薦の一枚。

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Rev. Louis Overstreet - AN EVENING WITH REV. LOUIS OVERSTREET

  • ゴスペル/ブルースLP
 Rev. Louis Overstreet- レバランド・ルイス・オーバーストリート - "AN EVENING WITH REV. LOUIS OVERSTREET"
USA / LP / Mono / Arhoolie 1014 / Rec 1962 / Pub 1977
ジャケット表裏きれい、レーベルひげ無し、盤擦れごくわずか、チリ音少々
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 3.5  2980 yen
■ルイス・オーバーストリート師の62年録音。さしずめゴスペル・ガレージ・パンク。
ルイジアナ生まれで40年代初頭から各地を回り伝道しつづけたルイス・オーバーストリート師。これは、62年の暮れ、アリゾナ・フェニックスのとある教会での、沸騰するような説教&演奏を収録した一枚。ルイスはエレキ・ギター、そしてバス・ドラムを担当、さらに彼の4人の息子たちが歌のサポート、パーカッションをプレイ、そしてオーディエンスと一丸となって繰り広げられる阿鼻叫喚のライブ。一曲あるインストまで超強力。オリジナルは63年アーフーリーから、これは77年にリエディットされた同レーベルのリイシュー。やはりこれもミシシッピ・レーベルからでています。ブラインド・ウィリー、バンカー・ヒルを聞いてさらに奥へ行く人のための一枚。【曲】「A Prayer Followed By: I'm A Soldier In The Army Of The Lord(試聴)」「Working On The Building」「Yeah, Lord」「Jesus Is Able And He Is Allright」「Getting Richer(試聴)」「Is There Anybody Here?」「Holiness Dance(試聴)」

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Georgia Kelly - SEAPEACE : MUSIC FOR HARP

  • ニューエイジ/ハープLP
 Georgia Kelly- ジョージア・ケリー - "SEAPEACE : MUSIC FOR HARP"
USA / LP / Stereo / Heru no number / Rec 1978 / Pub 1978
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルAにはがれ、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4
■女性ハープ奏者、ジョージア・ケリーのファースト・アルバム。
1978年に彼女自身が立ち上げたレーベル、ヘルーからのハープ独奏のデビューLP。クラシックのトレーニングを積んできた彼女ならではの楽曲そのものの美しさ、そして自然な解放感が胸を打つ一枚。天から降り注ぐハープが和的なメロディ、美しい分散和音を演奏する龍宮城気分な「Nilapadmam(Blue Lotus)(試聴)」。エコーがかけられたヴァイオリンとともに演奏されるこれまた天国的なタイトル曲(試聴)。古代ギリシャの旋法を基にしたという「Aeolian Temple」。聖書にでてくるハープはこんな曲なのでしょうか。ラストの「Chinese Sunrise」(試聴)はその名の通り日の出の様子を描いた作品。しかも中国という所がまた良い。Iasos等がお好きな方には大推薦。※すみません、今日のアップは二枚のみです

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Josef Marais And His Bushveld Band - SONGS OF SOUTH AFRICAN VELD

  • フォーク/民族音楽45rpm EP
 Josef Marais And His Bushveld Band- ジョセフ・マライス&ヒズ・ブッシュベルド・バンド - "SONGS OF SOUTH AFRICAN VELD"
USA / 45rpm EP / Mono / Decca ED667 / Rec 1952 / Pub 1952
見開きジャケット表裏擦れ、経年の色あせ、裏ジャケットに小書き込み、レーベル二枚ともきれい、盤二枚ともごく浅い擦れ、ディスク1にプレスミスによる小突起3か所、小さくぽっとでます
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■南アフリカのフォーク・シンガー、ジョセフ・マライスのEP二枚組アルバム。
南アフリカのフォーク・シンガー、ジョセフ・マライス。20年代にはヨーロッパ、30年代にアメリカへわたり、アフリカーンス語のフォーク・ソングを英語にして歌い人気となった人。マニアにはモチベイションというレーベルからの知育音楽の面白いレコードも知られます。これは52年作で、10曲入りのEP二枚組。アコーディオンを入れた軽音楽コンボの演奏に、丁寧でぬくもりのある声で南アフリカのフォークソングを歌っています。【曲】「Stellenbosch Boys」「Tante Koba (Aunty Koba)」「Stay, Polly, Stay(試聴)」「Pack Your Things And Trek, Fereira」「Oh, Brandy Leave Me Alone」「Here Am I(試聴)」「Sarie Marais」「Henrietta's Wedding(試聴)」「If Maria Married Me」「Ma Says Pa Says(試聴)」

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Don Redman And His Orchestra - STORMY WEATHER cw SWEET SUE, JUST YOU

  • ジャズ78rpm
 Don Redman And His Orchestra- ドン・レッドマン&ヒズ・オーケストラ - "STORMY WEATHER cw SWEET SUE, JUST YOU"
USA / 78rpm / Mono / Okeh 3829 / Rec 1937 / Pub 1937
レーベル擦れ、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ジャズ・アレンジャー、ドン・レッドマンの37年作。
戦前のブラックそしてホワイト・ジャズまでも表から裏から支えたアレンジャー、ドン・レッドマン。もっとも勢いがあった頃のフレッチャー・ヘンダーソン楽団(サッチモ在籍)の頭脳となり、27年からはデトロイトのマッキニーズ・コットン・ピッカーズを引っ張り、精度も高ければリアルなジャズのスリルもある名曲を数多く発表。これは37年の一枚。メンバーたちの和むコーラスもいいウォームなAに、渾身のアレンジで最後まで刺激的なB。

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