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Contents (Page 429)

US DECCA 45RPM RECORD CASE (ALBUM)

  • レコード・ケース45rpm
 7インチ・シングル用レコード・ケース(アルバム型) - "US DECCA 45RPM RECORD CASE (ALBUM)"
USA / 45rpm / 1950s
表紙と端々に擦れ、インデックス部に書き込み、ほか目だったダメージ無く充分使えます
Jacket n/a / Disc n/a / Sound n/a 
■50年代米デッカ・レーベルの7インチ・シングル用ケース。
写真の通りのアルバム型で、7インチ・シングル15枚収納可能。表紙インデックス部に書き込みあり、端々、接続部もしっかりしていて充分使えます。

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Pee Wee Crayton - BE FAITHFUL cw YOURS TRULY

  • ブルース/リズム&ブルース78rpm
 Pee Wee Crayton- ピー・ウィー・クレイトン - "BE FAITHFUL cw YOURS TRULY"
USA / 78rpm / Mono / Imperial 5353 / Rec 1954 / Pub 1954
レーベルきれい、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ピー・ウィー・クレイトンのニューオーリンズ録音。
レオ・フェンダーからもらった赤いフェンダー・ストラトキャスターを武器に、モダン・ブルース・ギターの祖Tボーン・ウォーカーに直接伝授されたワイルドで破天荒なシングル・ノートのソロをかますスタイルがトレード・マークのブルース・ギタリスト&シンガーのピー・ウィー・クレイトン。クレイトンと言えば「Blues After Hours」を始めとするモダンのものが有名、ほとんどがLA録音ですが、54/55年にニューオーリンズ録音を敢行。これはその時の一枚。え?!これは完全ニューオーリンズR&B。地元のミュージシャンたちでしょうから演奏はわかりますが、メロディや歌の感じまで...狙った?それともニューオーリンズという街の魔力のせいでしょうか。ギター・ソロもこんな具合。裏面はニューオーリンズ・ドゥワップという趣のアップのナンバー。Aは自作、Bはデイヴ・バーソロミュー作。

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Harlan County Four - GOD WILL GUIDE YOU cw SHOW ME THE WAY

  • カントリー/ゴスペル78rpm
 Harlan County Four- ハーラン・カウンティ・フォー - "GOD WILL GUIDE YOU cw SHOW ME THE WAY"
USA / 78rpm / Mono / King 1121 / Rec 1951 / Pub 1951
プロモホワイトレーベル、レーベルにスタンプ、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■デルモア・ブラザーズが組んだホワイト・ゴスペル・グループ、ハーラン・カウンティ4。
声を張らない柔らかい鼻声風のハーモニーと卓越したギター・デュエット演奏、そしてこの中にしっかりとあるブルース・フィーリングが本当にワン&オンリーなヒルビリー・デュオ、デルモア・ウラザーズ。ボブ・ディランが片思いのようにほれ込んでいたり、代表曲「Blues Stay Away From Me」などルーツ・オブR&Rに興味がある方だったら耳にしたことがあると思います。これは、アルトンとラボンのデルモア二人に、ジークとユリシーズのターナー・ブラザーズ(←彼らのレコ、特にブギものは最高)が参加、51年10月の1日だけこのグループでのセッションが行われ録音された2曲。両面ともにセイクリッドのカップリングで、気持ちよさは変わらず、いつもよりカラフルなコーラスがいい一枚。
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Miguel Proenca - BRASILIANA : GOTTSCHALK, NAZARETH, NEPOMUCENO, ETC.

  • クラシックLP
 Miguel Proenca- ミゲル・プロエンサ - "BRASILIANA : GOTTSCHALK, NAZARETH, NEPOMUCENO, ETC."
Brazil / LP / Stereo / Arsis 992-253-1 / Rec 1987 / Pub 1987
ジャケット表裏擦れ少し、ひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 
■ブラジルのピアニスト、ミゲル・プロエンサが、ブラジルの作曲家のピアノ曲を10作品演奏した一枚。
独特の香味が強くたちこめるブラジルのクラシック、最近気になってしょうがないです。これは、ブラジルの名クラシック・ピアニスト、ミゲル・プロエンサが、ブラジルの4人の作曲家のピアノ曲10作品を弾いた一枚。ニューオーリンズ生まれでブラジルに渡ったルイス・モロー・ゴットシャルク(1828-1869)の熱情溢れる10分近い「Grand Fantasia Triunfal」、ブラジルのショパンと言われミヨーにも大きな影響を与えたエルネスト・ナザレー(1863-1934)は、タンゴやブラジルの民俗音楽をとり入れた「Confidencias」「Gaucho(試聴)」「Elagantisssima」「Fon Fon」の4曲、"ブラジル音楽の父"ことアウベルト・ネポムセーノ(1864-1920)は、懐かしい響きのワルツ「Valse Impronptu」と、4つの小曲からなる『Quatro Pecas Liricas』、現代のカマルゴ・グアルニエリ(1907-1993)は、退廃的でロマンチックなトロンとした美曲「Valsa No10」、ラストはフルトゥオーゾ・ヴィアナ(1896-1976)で、スペインとブラジル、現代的な響きが混ざり合う「Danca De Negros(試聴)」「Corta Jaca」の2曲。ブラジル盤。

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Dan Belloc And His Orchestra - DAPPER DAN SWINGS

  • ジャズLP
s
 Dan Belloc And His Orchestra- ダン・ベロック&ヒズ・オーケストラ - "DAPPER DAN SWINGS"
USA / LP / Mono / Fraternity F1004 / Rec 1956 / Pub 1956
マーキュリー等このコーティング・ジャケットにありがちなコート材の浮き、円状の擦れ表裏少々、レーベルひげわずか、しみ少々、盤擦れわずか、きれい
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■一曲一曲シングルで欲しくなるようなパンチの効いたモダン・ビッグ・バンド・アルバム。
50年代ジャズ・ジャズ・ファンには、トミー・ウルフの数枚のアルバムや、ジミー・ドーシーの「So Rare」を含むラスト作で(R&Rファンにはロニー・マックが!)知られたシンシナティのマイナー・レーベル、フラタニティから、気負いの無いいいブロウをたっぷり聞かせるテナー・サックス奏者、ダッパー・ダンことダン・ベロックのモダン・ビッグ・バンド作。シカゴを拠点に作曲、バッキング(女性シンガー、キャシー・カーなど)を続けた人で、これがファースト・アルバムのよう。カウント・ベイシーに影響されたという、シンプルで直情的なパワーを持ったバンド・サウンドで、オリジナル曲を中心に、カンザス・シティ・ジャズ・クラシック「Moten Swing」やエキゾチックな「Inviation」等も交え全12曲スカッと痛快に聞かせるいい一枚。「マラゲーニャ」のビッグ・バンド・アレンジなんか新鮮!バート・ゴールドブラット・カヴァー。【曲】「Dapper Dan」「Moten Swing」「Invitation」「Obesity Blues(試聴)」「Harlem Nocturne」「Pretend Cha Cha」「Count Three」「Wonder Where Your Heart Could Be」「Puffette」「Dannys Inferno」「Sophisticated Swing」「Malaguena(試聴)」

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Five Keys - I HADNT ANYONE TIL YOU cw HOLD ME

  • ドゥワップ78rpm
 Five Keys- ファイヴ・キーズ - "I HADN'T ANYONE TIL YOU cw HOLD ME"
USA / 78rpm / Mono / Aladdin 3136 / Rec 1952 / Pub 1952
レーベルAに細いはがれ、盤ピカピカです、Bの終わりの方にプツとでるスクラッチ
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 3.5~4 
■ドゥワップ・グループ、ファイヴ・キーズの52年作。
46年にゴスペル・グループとしてヴァージニア州で結成され、51年にアラディンからデビュー、ウエストコーストを拠点し活躍した、ドゥワップ名グループ中の名グループ、ファイヴ・キーズ。洗練された味わいのキャピトル期もいいですが、彼らの初ヒット「Glory Of Love」を始めとするアラジン時代の10枚少々のレコードは、濃密なメロウさ洗練された黒さで、50年代ドゥワップの宝と言えるものばかり。この52年作もまさにそんな一枚。メロウ・ドゥワップの極北のA、スウィンギンなB、どちらも一線を越えた名曲のカップリング。

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Mohammed Rafi - COULD NOT READ cw COULD NOT READ

  • 民俗音楽/インド78rpm
 Mohammed Rafi - モハメド・ラフィ - "COULD NOT READ cw COULD NOT READ"
India / 78rpm / Mono / His Masters Voice N53020 / Rec late50s? / Pub late50s?
レーベルにスタンプ、盤表層スクラッチ多し、チリパチ音
Jacket n/a / Disc 2.5 / Sound 2.5~3 
■インドを代表するシンガー、モハメド・ラフィ。
インドで最も尊敬され愛されたシンガー、モハメド・ラフィ。テリー・ツワイゴフ監督(ロバート・クラム・バンドのチェリストでもあり)の『ゴーストワールド』の冒頭で流れるヒンディー・ロック「Jean Pehechaan Ho」を唄っていたのもこの人。これは恐らくは60年前後と思われるインドHMV盤。両面ともにディープなインド歌謡の一枚で、悩ましい歌と、トグロをまく毒々しいストリングスとヴィヴィッドな弦楽器、タブラ等のバッキングも最高な、夢に出てきそうな妖しい一枚。

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//////////// 本日店頭出庫した安目の盤の中から

- 本日店頭出庫した安目の盤の中から -

Gene Austin - "I'VE GOT A FEELING I'M FALLING cw MAYBE-WHO KNOWS?"
名曲中の名曲。20世紀前半のアメリカにいい歌を届けた元祖クルーナー、ジーン・オースティンの、まずはこれを、という29年作。見た目擦れ多し、鑑賞充分OK。

Vernon Dalhart And Carson Robison - "MY BLUE RIDGE MOUNTAIN HOME cw BARBARA ALLEN"
20年代ヒルビリーのスター二人がデュオった一枚。口笛、ハーモニカ、ジューズ・ハープ(口琴)など使われる楽器も多彩なウキウキのヒルビリー。

市丸 - "ニ上がり新内 cw 槍さび"
昭和を代表する芸者歌手、市丸。端唄(三味線伴奏)のカップリング。破れありますがオリジナル・スリーヴ、歌詞カード付き。

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Neal Burris - PLEASE EXCUSE MY MANNERS cw LIFES BEEN SO BEAUTIFUL

  • カントリー78rpm
 Neal Burris- ニール・バーリス - "PLEASE EXCUSE MY MANNERS cw LIFE'S BEEN SO BEAUTIFUL"
USA / 78rpm / Mono / King 967 / Rec 1951 / Pub 1951
レーベルきれい、盤擦れわずか
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ケンタッキー・ルイヴィルのカントリー・シンガー、ニール・バーリス。
ジャグ・バンド発祥の地ということのみならずなぜかDIYなものが生まれる素地がある(インディ・シーン、ルイヴィル・オーケストラetc..)ケンタッキー・ルイヴィルのカントリー・シンガー、ニール・バーリス。「テネシー・ワルツ」のピー・ウィー・キング・バンドのギタリストでもあり。51年にこのキングに、52~54年にコロンビアにいくつかレコードを残しました。さすがに本人ではないと思いますが、いいエレキ、スティールもいいプレイのコンボにカラリ唄うA、ほぐされるようなウォームなB、どちらもアーリー50'Sカントリーの魅力が詰まった一枚。

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Dave Brubeck Quartet - ME AND MY SHADOW cw MAM SELLE

  • ジャズ78rpm
 Dave Brubeck Quartet- デイヴ・ブルーベック・カルテット - "ME AND MY SHADOW cw MAM 'SELLE"
USA / 78rpm / Mono / Fantasy 519 / Rec 1951 / Pub 1951
レーベルきれい、盤極浅い擦れ少し
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 
■ポール・デスモンドをフィーチュアしたカルテットを結成したデイヴ・ブルーベック。
48年のオクテットでデスモンドと初録音、その後49、50年と一旦トリオで録音を続けたブルーベック。そして51年秋にデスモンドをフィーチュアしたカルテットで二度録音、以降はずーっとデスモンドが無くてはならない存在になります。これはその51年の二度目のセッション。ピアノの演奏そのものに才気みなぎるトリオものもほんといいですが、デスモンドが入ったことで、ぱっと扉を開け放つような開放感、爽快感が生まれています。ブルーベックはこれだと思ったのでは。デスモンドの音色はいわずもがな。知的で遊び心のあるアレンジもお楽しみ下さい。

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Cardinals - THE END OF THE STORY cw I WONT MAKE YOU CRY ANYMORE

  • ドゥワップ78rpm
 Cardinals- カーディナルズ - "THE END OF THE STORY cw I WON'T MAKE YOU CRY ANYMORE"
USA / 78rpm / Mono / Atlantic 1103 / Rec 1956 / Pub 1956
レーベルきれい、盤極浅い擦れ少し
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■カーディナルズ、56年のメロウ・ドゥワップ名曲。
初期アトランティックがドゥワップで5枚以上リリースしたのは、クローヴァーズ、ドリフターズ、そしてこのカーディナルズだけ。革新的なクローヴァーズやクライド・マクファターという個性がいたドリフターズに比べ確かに地味ながら、オーセンティックなスタイルで真っ直ぐに生々しい黒さを打ち出したカーディナルズは当店大フェイヴァリット。実はドゥワップを始めたオリオールズよりも前に結成されていたという...どうりでこの味。本作はヒットした「Door Is Still Open」や「Come Back My Love」に比べ見かけない(SP盤はほんとにでない)「End Of The Story」。洗練されたムードの、ひたすら優しい桃源郷的名バラード。ちなみにセダカ&グリーンフィールドの最も初期の書き下ろしナンバーです。裏面は「Door..」に通じる黒い味わいのこれまた名曲。

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Borodin Quartet - BARBER : S.Q. IN B MINOR OP.11, WEINBERG : S.Q. NO.7 IN C MAJOR

  • クラシックLP
 Borodin Quartet- ボロディン・カルテット - "BARBER : S.Q. IN B MINOR OP.11, WEINBERG : S.Q. NO.7 IN C MAJOR"
USSR / LP / Mono / MK MK1563 / Rec 1961 / Pub 1961
分厚いテクスチャード・ジャケットにコーティングの厚紙が貼ってある体裁、ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、美品、アルティアのカンパニー・スリーヴ
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 
■ロシアの名ストリング・カルテットが、米のバーバーとロシアのヴァインベルグの作を演奏した一枚。メロディアのアメリカ向けレーベル、MKから。
旧ソ連の国営レーベル、メロディアが、アメリカに輸出するために設立したレーベル内レーベル、MK。アメリカ側の窓口がアルティアというレーベルなのだと思います。本作は、ロシアのトップ・グループと言われるボロディン・ストリング・カルテットの61年の一枚。Aは20世紀アメリカの作曲家で、前衛的な方向へは行かず20世紀初頭までの音楽を堅持したサミュエル・バーバー(1910-1981)の、3楽章からなる『弦楽四重奏曲第1番』(1936年)。象徴的で明快、しかし奥ゆかしさを感じさせる心にずっしりと届く作。Bはポーランドに生まれロシアへ渡り、ショスタコーヴィチと親交を深め互いに影響を与え合ったミェチスワフ・ヴァインベルク(1919-1996)の、3楽章からなる『弦楽四重奏曲第7番』(1957年)。薄暗くゾクゾクするような響きの中にモダンな軽快さもある聞き応え満点のナンバー。試聴はそれぞれ第一楽章。スゴイ分厚いフラット・エッジの盤で、ジャケットはフォークウェイズのような体裁。

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