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Contents (Page 429)

Hank Thompson And His Brazos Valley Boys - DARDANELLA cw JOHNSON RAG

  • カントリー45rpm
 Hank Thompson And His Brazos Valley Boys- ハンク・トンプソン&ヒズ・ブレイゾス・ヴァレー・ボーイズ - "DARDANELLA cw JOHNSON RAG"
USA / 45rpm / Mono / Capitol F2998 / Rec 1954 / Pub 1954
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■キャピトル・カントリーのスター、ハンク・トンプソン。バック・バンド、BVBのウェスタン・スウィング・インスト2曲。
太いホンキー・トンク・カントリーでもあるし、ウェスタン・スウィングの味もあるサウンドで40年代から人気だったシンガー、ハンク・トンプソン。これは54年、両面ともにインストで、バック・バンド、ブレイゾス・ヴァレー・ボーイズのウェスタン・スウィング盤。スティール・ギター、フィドル、そしてジャズ・ドラマー、ロイ・ハーテの唄うジャズ・ドラミングがいかす演奏で聞く「ダーダネラ」、ウェスタン・スウィングよりさらにジャズに寄った演奏の「Johnson Rag」。

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Hank Thompson And His Brazos Valley Boys - BREAKIN IN ANOTHER HEART cw WILDWOOD FLOWER

  • カントリー45rpm
 Hank Thompson And His Brazos Valley Boys- ハンク・トンプソン&ヒズ・ブレイゾス・ヴァレー・ボーイズ - "BREAKIN' IN ANOTHER HEART cw WILDWOOD FLOWER"
USA / 45rpm / Mono / Capitol F3106 / Rec 1954 / Pub 1954
レーベルきれい、盤美品、擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■キャピトル・カントリーのスター、ハンク・トンプソン。マール・トラヴィスが活躍するインストのBも◎。
太いホンキー・トンク・カントリーでもあるし、ウェスタン・スウィングの味もあるサウンドで40年代から人気だったシンガー、ハンク・トンプソン。これは54年、本当クオリティの高い一枚で、Aは味のある、モダンなハンクのヴォーカルがいい、ゆるさ加減が気持ちいい5T'sカントリー。裏はインストで、レーベルに大きく名前のあるマール・トラヴィスが活躍するナンバー。トラヴィスはこのバンド、ブレイゾス・ヴァレー・ボーイズのメンバーでした。軽快なトラヴィス・ピッキン(二度ソロあり)だけでなく、バンド・リーダーのビリー・グレイの質量感のあるギターなど他のメンバーの演奏もいい。

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Bob Russell (Words), Duke Ellington (Music) - DONT GET AROUND MUCH ANYMORE (SHEET MUSIC)

  • シート・ミュージックSheetMusic
Bob Russell (Words), Duke Ellington (Music)- ボブ・ラッセル(作詞)、デューク・エリントン(作曲) - "DON'T GET AROUND MUCH ANYMORE (SHEET MUSIC)"
USA / SheetMusic / n/a / Robbins Music SH2435-3 / Rec 1942 / Pub 1942
左下にテープ、鉛筆書き込み、右側(ページをめくる箇所)に小やぶれ、背部縁裂け、2~3ページ目にテープ
Jacket 2.5 / Disc n/a / Sound n/a 
■"ドント・ゲット・アラウンド・マッチ・エニモア"のシート・ミュージック。
デューク・エリントン作曲、ボブ・ラッセル作詞、1942年。写真は、この曲を取り上げた、カサロマ・オーケストラを率いたグレン・グレイ。6ページ。2ページ目のおまけスコアは、"Deep Purple"、"On The Trail"(ファーディ・グローフェ)等。

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Faye Adams - AINT GONNA TELL cw HURTS ME TO MY HEART

  • リズム&ブルース78rpm
 Faye Adams- フェイ・アダムス - "AIN'T GONNA TELL cw HURTS ME TO MY HEART"
USA / 78rpm / Mono / Herald 434 / Rec 1954 / Pub 1954
レーベルひげあり、盤浅い擦れ、小スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■フェイ・アダムスのロキンR&Bダブル・サイダー。
53年にヒットした熱唱系R&Bバラードの名作「Shake A Hand」で知られるガールR&Bシンガー、フェイ・アダムス。この54年作は、それとは一味違う、ガールR&Bロッカー。ワルイ男どものコーラス、絶妙にラテン・ビートを取り入れたR&Bコンボをバックにシャウトするナンバー。テナー・ブレイクはばっちり二回決めつつ盛り上がっていくナンバー。裏もボコスカ・ドラムが効いた、かなり気合の入ったビートで送るR&Bナンバー。ビッグ・メイベルなんかに近い肝っ玉の据わったヴォーカルが最高。

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Clifton Chenier - BAYOU BLUES

  • リズム&ブルース/ザディコLP
 Clifton Chenier- クリフトン・シェニエ - "BAYOU BLUES"
USA / LP / Stereo / Specialty SPS2139 / Rec 1955 / Pub 1971
ジャケット表裏円状の擦れ、レーベルひげわずか、盤美品、擦れ極わずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■キング・オブ・ザディコ、クリフトン・シェニエ。
音楽のガラパゴス、ルイジアナ。その最たるものがケイジャン。フレンチ・カナディアン達がこの土地にたどり着いて以来守ってきた音楽なのですが、このケイジャンにR&bの要素が加わり出来上がったのはザディコ。このアコーディオン奏者、クリフトン・シェニエは、「Bon Ton Roula」のクラレンス・ガーロウとともにザディコを知らしめた男。これは、55年にスペシャルティに録音されたナンバーを網羅したフル・アルバム。シングルでリリースされた6曲に、このアルバムが初出となる6曲という構成。エルモア・ジェイムスのギターをアコーディオンにしたかのようなプレイ、やけっぱちなシャウト・ヴォーカル、これでアツクなれない人はいないはず。グレイト!※オリジナル・ゴールド×ブラック・レーベル【曲】「Boppin' The Rock(試聴)」「The Things I Did For You」「Yesterday」「Clifton's Squeeze-Box Boogie」「I'm On My Way (Part 1)」「Eh, Petite Fille」「All Night Long(試聴)」「Opelousas Hop」「I'm On My Way (Part 2)」「Think It Over」「Zodico Stomp」「The Cat's Dreamin'」

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Jimmie Rodgers And The Rainbow Ranch Boys - MULE SKINNER BLUES cw MOTHER, THE QUEEN OF MY HART

  • ヒルビリー45rpm
 Jimmie Rodgers And The Rainbow Ranch Boys- ジミー・ロジャース&ザ・レインボウ・ランチ・ボーイズ - "MULE SKINNER BLUES cw MOTHER, THE QUEEN OF MY HART"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor 47-6025 / Rec 1930, 1955 / Pub 1955
レーベルきれい、盤ピカピカです
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■ジミー・ロジャース「ミュール・スキナー・ブルース」。いわくつきの55年盤。
アメリカ国内でも独立国状態となったアパラチア山脈で育った古いフォーク・ソングと、生活の中で触れ合った黒人達のブルースやゴスペル、ハワイアンなどが自分の中で無理なくミックスされ出てくるジミー・ロジャース。27年~33年の活動期間で残されたレコードは、ボブ・ディランを挙げるまでもなく、後の、いや同時代のアーティスト達にも大きな影響を与えました。さて本作は、取り上げる人が後を絶たない、これをバンド名にしたグループもありましたが(Dグリスマン、リチャード・グリーンら)、ロジャースのナンバーでもカルトな人気を誇る「Mule Skinner Blues」。しかしこれはただの再発ではありませぬ。このグループ名でおわかりでしょうか、ハンク・スノウのバック・バンドが多重録音でサポートをつけたという曰く付きのヴァージョン。チェット・アトキンス(G)、ジョセフ・タルボット(SteelG)等による珍盤です。裏も同編成でのオーヴァー・ダビング・ナンバー。

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Margaret Whiting - MAMAS PEARLS cw A MAN

  • 女性ヴォーカル/ジャズ45rpm
 Margaret Whiting- マーガレット・ホワイティング - "MAMA'S PEARLS cw A MAN"
USA / 45rpm / Mono / Capitol F3189 / Rec 1955 / Pub 1955
プロモホワイトレーベル、きれい、盤浅い擦れ少し、チリ音少し
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■女性シンガー、マーガレット・ホワイティングの55年のシングル。
40年代~50年代にかけて活躍した、「That Old Black Magic」や「Good Morning Mr Echo」等のヒットで知られる(「ゴメン・ナサイ」もやっていました)女性シンガー、マーガレット・ホワイティング。これは55年、イカスマイナー・メロディで決めた、ポップコーン・ファンにもお薦めなジャズ・ヴォーカル・ナンバー。裏もコーラスを入れ、40年代の香り漂うスウィンギン・バンドをバックに唄われる華やかなナンバー。

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Frankie Carle - FRANKIE CARLES FINEST

  • イージー・リスニングLP
 Frankie Carle- フランキー・カール - "FRANKIE CARLE'S FINEST"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPM1153 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット表面右側中央に引っかきキズ、背部上部右側縁裂け、円状の擦れ少々、レーベルひげあり、盤浅い擦れ
Jacket 2.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■「Sunrise Serenade」を書いたピアニスト、フランキー・カール。
30年代には"Sunrise Serenade"を書き、自身が在籍したカサ・ロマ楽団でヒットさせ(Gミラー「Moonlight Serenade」のB面にもなりました)、40~50年代にはソロ・プレイヤーとして人気を博したピアニスト、フランキー・カール。後年ポピュラーになる、ライト・タッチで洒落たピアノの元祖といってもいい人。クラシックっぽくもジャズっぽくも、またラグタイム風でもないスタイルというのはよくよく考えてみるとかなり貴重。これは56年のアルバムで、弦+リズム、オルガン+リズム、ギターを入れたコンボの数種の編成で聞く20世紀前半のメロディ集。自作(「Sunrise Serenade」含む)も2曲あり。オリジナル・レーベルDG。【曲】「Whispering(試聴)」「Oh What It Seemed To Be」「Sunrise Serenade(試聴)」「ALover's Lullaby」「Falling Leaves」「Symphony」「Blue Moon」「My Silent Love」「Twilight Time」「Beg Your Pardon」「Intermezzo」「Moonlight Cocktail」

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Speedy West With Jimmy Bryant - FLIPPIN THE LID cw WEST OF SAMOA

  • ギター45rpm
 Speedy West With Jimmy Bryant- スピーディ・ウェスト&ジミー・ブライアント - "FLIPPIN' THE LID cw WEST OF SAMOA"
USA / 45rpm / Mono / Capitol F3026 / Rec 1954 / Pub 1954
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 
■何が起きるかわからない。二人の54年の一枚。
ポール・ビグスビーが開発したペダル・スティール・ギターを初めて録音、名実ともにペダル・スティールの第一人者、最高のプレイヤーとなったスピーディ・ウェスト。そしてウェストとともに、40~50年代のキャピトル・カントリーの数々の名作の演奏を担当してきたジミー・ブライアントの最強のギター・デュオ。細かい話ですが54年9月2日、彼らの全ての曲のてっぺんに位置する演奏の2曲が1日でレコーディングされます。一曲は、再発CDのタイトルにもなった「Stratosphere Boogie」、もう一曲がこの「Flippin The Lid」。彼ら、他の曲だって信じられないようなコンビネーションを聞かせてきましたが、これは、確実に何かもうひとつマジックが効いた最高の演奏。そして、裏がまたハンパない。ウルトラ・ダーク仕掛けが施されたギター・エキゾチカ。トロピカルなムードと暗黒大陸を行ったりきたりするナンバー。これも同じ日の録音。この日の彼ら、どうしちゃったんでしょう。

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Minnesota Orch., Stanislaw Skrowaczewski - CONCERTO FOR ENGLISH HORN, TWO PASTELS, ANDANTE FOR STRINGS

  • クラシックLP
 Minnesota Orch., Stanislaw Skrowaczewski- ミネソタ・オーケストラ、スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ指揮 - "CONCERTO FOR ENGLISH HORN, TWO PASTELS, ANDANTE FOR STRINGS"
USA / LP / Stereo / Desto DC7126 / Rec 1970 / Pub 1970
ジャケット表裏円状の擦れ、右上部取り出し口縁裂け、裏ジャケット左側にはがれ(写真)、レーベルAに貼り物、スタンプ、盤浅い擦れのみ
Jacket 2.5~3 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■米デストから、二人の現代音楽作曲家の三作品を収録した一枚。
ソロリソロリと始まる、行く先の期待、不安を感じさせる静かな導入から、徐々に作品の持つ成分が体に回り気づいた頃にはポッカリとなるような現代音楽作。CRIやオーパス・ワン等を好んで聞いているような方に特にお薦めしたいアメリカのレーベル、デストから、アメリカで活躍する二人の作曲家の三作品を収録した一枚。Aは、ポーランド生まれ、仏でブーランジェとオネゲルに学びアメリカに渡った作曲家/指揮者スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ(1923-)の、全三楽章からなる『Concerto For English Horn And Orch.』。外宇宙の空虚な空間の中で起こる予測の出来ないドラマを見るような作。裏はNY生まれ、ロジャー・セッションズやオットー・ルーニングに師事した作曲家ウィリアム・メイヤー(1944-)で、管弦楽『Two Pastels』とストリングスのみの『Andante For Strings』。『Concerto..』に比べれば秩序だった聞きやすい作ながら緊張感はさらに増した『Two Pastels』、どちらにも振れる感情の細い糸の上で奏でられるような『Andante..』。クラシックを聞いてゾクゾクとしたい方は是非。指揮はAの作者スクロヴァチェフスキ、演奏はミネソタ・オーケストラ。

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Al Dexter (Words And Music) - PISTOL PACKIN MAMA (SHEET MUSIC)

  • シート・ミュージック
 Al Dexter (Words And Music)- アル・デクスター(作詞作曲) - "PISTOL PACKIN' MAMA (SHEET MUSIC)"
USA / SheetMusic / n/a / Edwin H Morris PPM / Rec 1942 / Pub 1942
表裏しわ折れ目少々、書き込みや破れは無し
Jacket 3 / Disc n/a / Sound n/a
■"ピストル・パッキン・ママ"のシート・ミュージック。
ビング・クロスビー&アンドリューズ・シスターズが唄いヒット、細野さんも近作でカヴァーした戦中ポップス大名曲「ピストル・パッキン・ママ」。この曲のオリジナル・アーティスト、アル・デクスターのシート・ミュージック。4ページ、1942年。

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Johnnie Ray - THE ONLY GIRL I EVER LOVE cw PAPA LOVES MAMBO

  • ヴォーカル45rpm
 Johnnie Ray- ジョニー・レイ - "THE ONLY GIRL I EVER LOVE cw PAPA LOVES MAMBO"
USA / 45rpm / Mono / Columbia 40324 / Rec 1954 / Pub 1954
レーベル極小書き込み、盤極浅い擦れ、チリ音少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ジョニー・レイ、最高の一曲。
こんないい曲あるのか...となること請け合いの一枚。頭をかきむしりながら唄うポートレートも有名な、エルヴィス登場以前のアメリカを沸かせた破滅型シンガー、ジョニー・レイ。その代表作「Cry」も最高にいい曲なのですが、これは、どんなドリーミー・オールディーズもかなわないと思わせるスウィート・ナンバー「The Only Girl I Ever Love」。54年。レイらしい、震えるような独白型ヴォーカルはそのままに、嘘のように甘いメロディが胸を刺す一曲。裏面はラテン・ナンバーで、ジョニー・レイらしくない跳ねた歌がカッコイイ「Papa Loves A Mambo」。最高のカップリング。

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