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Contents (Page 429)

Don Redman And His Connies Inn Orchestra - CHANT OF THE WEED cw TWO TIME MAN

  • ジャズ78rpm
Don Redman And His Connie's Inn Orchestra- ドン・レッドマン&ヒズ・コニーズ・イン・オーケストラ - "CHANT OF THE WEED cw TWO TIME MAN"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 35689 / Rec 1932 / Pub 1940
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■「シャント・オブ・ザ・ウィード」、二度目の録音。最高の内容。
戦前のブラックそしてホワイト・ジャズまでも表から裏から支えたアレンジャー、ドン・レッドマン。フレッチャー・ヘンダーソン楽団(サッチモ在籍)の頭脳となり、27年からはデトロイトのマッキニーズ・コットン・ピッカーズを引っ張り、精度も高ければリアルなジャズのスリルもある名曲を数多く発表。さて本作は変り種の一枚。レッドマンは、このトリップ・ソングをよほど気にっていたらしく、戦前だけで3回録音しています。これは32年、2度目の録音。ほとんどパーカーまで行ってるレッドマンの(自信ありません、プレイヤーとしてこんなすごい人だったのでしょうか?)非凡なアルトと不穏なアレンジが光る一曲。裏面も同様精緻なアレンジとメンバーたちの素晴らしいソロまわしが楽しめるナンバー。40年のリイシュー。オリジナルとは違うカップリングです。

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Don Redman And His Orchestra - CHANT OF THE WEED cw SHIM-ME-CHA-WABBLE

  • ジャズ78rpm
 Don Redman And His Orchestra- ドン・レッドマン&ヒズ・オーケストラ - "CHANT OF THE WEED cw SHIM-ME-CHA-WABBLE"
USA / 78rpm / Mono / Bluebird B10765 / Rec 1940 / Pub 1940
レーベルきれい、盤擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■「シャント・オブ・ザ・ウィード」、三度目の録音。とどめのバージョン。
戦前のブラックそしてホワイト・ジャズまでも表から裏から支えたアレンジャー、ドン・レッドマン。フレッチャー・ヘンダーソン楽団(サッチモ在籍)の頭脳となり、27年からはデトロイトのマッキニーズ・コットン・ピッカーズを引っ張り、精度も高ければリアルなジャズのスリルもある名曲を数多く発表。さて本作は変り種の一枚。レッドマンは、このトリップ・ソングをよほど気にっていたらしく、戦前だけで3回録音しています。これは40年、3度目の録音。アレンジも一際アブナイ、とどめのバージョン。後半からのソロも文句なし。裏面はレッドマン流のスウィングでこちらももちろん最高。というかレッドマンらがやっていたことがスウィングになって行ったわけですから...

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Johnny Mathis - OPEN FIRE TWO GUITARS

  • 男性ヴォーカルLP
Johnny Mathis- ジョニー・マティス - "OPEN FIRE TWO GUITARS"
USA / LP / Stereo / Columbia CS8056 / Rec 1959 / Pub 1959
ジャケット表裏擦れ少々、裏ジャケットに小書き込み、下部中央、上部取り出し口に縁裂け、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、A5(試聴三曲目)にスクラッチ、ほとんど気になりません
Jacket 3 / Disc 3 / Sound 3.5 
■50年代最高のブラック・クルーナー、ジョニー・マティスの隠れた名盤。
昔はフリオ・イグレシアスとたいして区別もついていなかったのですが...このジョニー・マティス、別格。アル・カイオラとトニー・モトラの2本のギターにミルト・ヒントンのベースのみの伴奏で、静かに歌う一枚。「AN OPEN FIRE」はトム・ジョビン風のメロディーのリーバー&ストーラーの隠れた名曲。他、スタンダード中心で、ジャジーなギターの弾き語りが好きな人には全員にお薦め。ほのかなソウル感とチェツト・ベイカーのような青白い歌い方が混ざったボーカルが、ポロンポロンとしたギターにのります。リチャード・ナットが好きな方には特に大推薦。オリジナル6EYEレーベル。【曲】「An Open Fire」「Bye Bye Blackbird」「In The Still Of The Night」「Embraceable You」「I'll Be Seeing You(試聴)」「Tenderly」「When I Fall In Love」「I Concentrate On You(試聴)」「Please Be Kind」「You'll Never Know」「I'm Just A Boy In Love(試聴)」「My Funny Valentine」

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Kin Ryojin - MUTU-HANAHUU-BUSHI cw ASUIBI-KUWAMUCHA-BUSHI

  • 沖縄/琉球古典音楽78rpm
金武良仁 - "本花風節 cw 遊子持節"
Japan / 78rpm / Mono / Columbia 28998 / Rec 1936 / Pub 1936
Aのレーベルに貼りもの、盤ピカピカです
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■金武良仁の36年の一枚。
どんなに言っても足らない本当の宝の一枚。琉球古典音楽の流派の一つ、安冨祖流を広めた金武良仁(1873-1936)。青年期から古典音楽に親しみ、レコード録音が始まらない頃に既に大家に、そして1915年に沖縄民謡が初めて録音された際、選ばれた一人となりました。その後36年、東京で催された、柳田國男らがホストを務めた琉球古典芸能大会に出演、その時にコロンビアに16曲を録音。そして同年直後に亡くなってしまいます。生涯に19曲(上下もの、続きもの含む)を残した金武のこれはその36年の一枚。恐ろしく空虚な三線、自分を弔うかのような歌が静かな風のように流れるあまりにショッキングなA、幾分メロディアスになりつつもうつろな世界に固まって聞いてしまうB。盤自体ものすごく珍しいですが、こんな美品となると二度と入荷することは無いと思います。

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Ray Milan And The Quarter Notes - MILLION SELLERS GO BOSSA NOVA

  • ロックンロール/ボサノバLP
 Ray Milan And The Quarter Notes- レイ・ミラン・アンド・ザ・クォーター・ノーツ - "MILLION SELLERS GO BOSSA NOVA"
USA / LP / Stereo / ABC - Paramount ABCS443 / Rec 1963 / Pub 1963
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、下部テープ貼り、裏ジャケットに書き込み、レーベルひげわずか、盤擦れ表層スクラッチ、チリ音少々
Jacket 3 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■フラット・ロック・ボサノバとでも言うような、レイ・ミランのいかした一枚。
アメリカでは本場のボサノバよりも、むしろツイストと同じようなダンスのリズムの一種として流行ったボサノバの方が一般的。この盤も、ちょっと前までツイスト専門に演奏していたようなロックンロール・コンボが、突如ボサノバだぜと鞍替えしたような感じ?エレキにテナー・サックスをいれた典型的なフラット・ロック・バンドの編成で、なんとリーダーのミランは18歳。ロックンロール魂みなぎるビートで、リー・ドーシーの「Ya Ya」、「Loco-Motion」「Sherry」等をカバー。ステレオ盤。【曲】「Sherry」「Stranger On The Shore」「Ya Ya(試聴)」「Lion Sleeps Tonight」「Loco-Motion(試聴)」「Break It To Me Gently...」「Dancin' To The Bossa Nova」「Big Girls Don't Cry」「Return To Sender」「Fool No. 1」「Roses Are Red」「Good Luck Charm(試聴)」

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////////// 本日朝店頭に出したもの AS IS NEW IN (8/29)

Alec Templeton
"BACH TOURS RADIO CITY cw SOUSA AND STRAUS IN REVERSE"

USA / 78rpm / Victor / 1940
Jacket n/a / Disc 4    

盲目の天才ピアニスト、アレック・テンプルトンの才能炸裂の一枚。Aはバッハ生きていたらこんなラジオ放送をするのでは、という曲。Bはシュトラウスのワルツのリズムでスーザのメロを、という曲。セットものの中の一枚、美品。
Alec Templeton
"AS BRUNNHILDE'S BATTLE CRY...cw MOZART MATRICULATES"

USA / 78rpm / Victor / 1940
Jacket n/a / Disc 4     

盲目の天才ピアニスト、アレック・テンプルトンの才能炸裂の一枚。Aはワグナーのオペラをアメリカのクルーナーが唄ったら..という曲、Bはモーツァルトがジャズ・コードを使ったら..という無二のピアノ独奏。セットものの中の一枚、美品。
J.B. Lenore
"MAMA YOUR DAUGHTER IS GOING TO MISS ME cw WHAT HAVE I DONE"

USA / 78rpm / Parrot / 1954
Jacket n/a / Disc 2     

シカゴ・ブルース界に甲高い歌を響かせたJBルノア。ヒットした"MAMMA TALK TO..."に比べ全然でない54年作。擦れスクラッチ多し、ノイズ多し。

"AS IS" を全て見る

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普久原歌劇団(普久原朝喜) - 道の島節・ソンカネ節 cw サラリイ節・ウヤンマ節

  • 沖縄民謡78rpm
普久原歌劇団 - "道の島節・ソンカネ節 cw サラリイ節・ウヤンマ節"
Japan / 78rpm / Mono / Marufuku 544 / Rec ? / Pub ?
レーベル擦れ少々、盤美品、プレスが粗いためもとからのノイズあり
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■普久原朝喜らのグループ、普久原歌劇団の珍しい一枚。
若い頃から三線の名手として知られながらわけあって大阪へ出稼ぎに、そして27年、大阪で沖縄音楽のインディー・レーベル、マルフクを設立した、琉球民謡の祖といわれる普久原朝喜。これは、両面ともに、ストーリーを挟んだ"悲歌劇"のカップリングの一枚。八重山行、とレーベルにあるので、八重山列島のものなのでしょうか?Aは「道の島節」、「ソンカネ節」、Bは「サラリイ節」、「ウヤンマ節」というそれぞれ二曲のメドレーのカップリング。両面、普久原朝喜をメインに、誰かわかりませんが女性歌手(A/Bで同じ人かは不明)が出てきて一節唄います。マルフクは兵庫の西宮市にあったタイヘイがプレスしていました。※本日はこれでアップ終了です

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Red Hot Panamerican Jazz (Eleuterio Yribarren) - BROADWAY cw VETE Y DILE A MAMA QUE YO TE AMO

  • ジャズ/アルゼンチン78rpm
 Red Hot Panamerican Jazz (Eleuterio Yribarren)- レッド・ホット・パンアメリカン・ジャズ(エレウテーリオ・イリバーレン) - "BROADWAY cw VETE Y DILE A MAMA QUE YO TE AMO"
Argentina / 78rpm / Mono / Nacional 8196 / Rec 1928 / Pub 1928
レーベル擦れ少々、Aに印紙、盤浅い擦れ、表層のスクラッチ少し
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5
■アルゼンチンNo1のホット・ジャズ・バンド、Eイリバーレンのレッド・ホット・パンアメリカン・ジャズ。
Very Rare。アルゼンチンのジャズ/ダンス・バンド、レッド・ホット・パンアメリカン・ジャズの28年の一枚。スペインに生まれアルゼンチンに渡ったバイオリニスト、エレウテーリオ・イリバーレンが結成した、その名の通りウルトラ・ホットなジャズ・バンド。これより前、22年にアルゼンチンで始めてリアルなジャズを演奏したと言われるイリバーレンの、20年代後半~30年代前半の激動期のグループ。両面ともに相当なアップテンポのホット・ダンス・ナンバー。アルゼンチン・ナショナル・オリジナル。

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Texas Jim Robertson And His Punhandle Punchers - LAND, SKY AND WATER cw SEVEN WOMEN IN ONE

  • カントリー78rpm
 Texas Jim Robertson And His Punhandle Punchers- テキサス・ジム・ロバートソン&ヒズ・パンハンドル・パンチャーズ - "LAND, SKY AND WATER cw SEVEN WOMEN IN ONE"
USA / 78rpm / Mono / RCA Victor 20-2090 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルきれい、盤擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■大フェイバリット、テキサス・ジム・ロバートソンの46年作。
その名のとおりテキサス出身で、レコードがSP盤からシングル/LPに移る時代のRCAカントリーを支えたシンガー、テキサス・ジム・ロバートソン。30年代からキャリアをスタート、戦後すぐ兵役でなんと長崎の大村市に落ち着き、ラジオで九州一帯の駐留兵向け番組で唄っていたのだそう。これは46年、両面ともに、カントリーというよりも軽音ラウンジ・バンドといったほうがいいスモール・コンボがバックをつけた、ホンキー・トンクともウエスタン・スウィングともいえない新鮮な音の一枚。

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Bill Coleman - ACCOMPANIED BY DJANGO REINHARDT, STEPHEN GRAPPELLY, ETC...

  • ジャズLP
 Bill Coleman- ビル・コールマン - "ACCOMPANIED BY DJANGO REINHARDT, STEPHEN GRAPPELLY, ETC..."
USA / LP / Mono / Swing SW8402 / Rec 1936 to 1938 / Pub 1985
見開きジャケット表裏擦れわずか、内ジャケットきれい、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 
■渡仏した黒人ジャズ・トランペッターBill Colemanが現地のジャズマンと録音した音源集。
ケンタッキーのパリという街に生まれ、ニューヨークの黒人ジャズのトップ・バンドの一つルイ・ラッセル楽団やファッツ・ウォーラーと活動した後渡欧、本場のジャズをフランスのパリで響かせたトランペッター、ビル・コールマン。これは36~38年の間に現地ジャズ・マンとパリで録音した20曲を収録した一枚。原盤は仏スウィング、これは米スウィングのしっかりした編集盤です。なんといってもうれしいのは、ジャンゴ・ラインハルト/ステファン・グラッペリのグループの伴奏のものを多く収録していること、さらにアルゼンチンのエディ・ラング、オスカル・アレマン(彼もこの頃渡仏しておりました)が参加したナンバーも4曲あり。【曲】「After You've Gone」「I'm In The Mood For Love」「Joe Louis Stomp」「Coquette」「Exactly Like You」「Hangover Blues」「Rose Room(試聴)」「Indiana」「Bill Street Blues」「The Merry-go-round Broke Down」「After You've Gone」「I Ain't Got Nobody」「Baby, Won't You Please Come Home」「Big Boy Blues」「Swing Guitars」「Bill Coleman Blues(試聴)」「In A Little Spanish Town」「I Double Dare You」「Way Down Yonder In New Orleans」「Sister Kate(試聴)」

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Adolph Hofner And His San Antonians - ALAMO STEEL SERENADE cw SWING WITH THE MUSIC

  • カントリー/ウエスタン・スウィング78rpm
 Adolph Hofner And His San Antonians- アドルフ・ホフナー&ヒズ・サンアントニアンズ - "ALAMO STEEL SERENADE cw SWING WITH THE MUSIC"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 37817 / Rec 1948 / Pub 1948
レーベル、盤ともに美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■ボヘミアンのウエスタン・スウィンガー、アドルフ・ホフナーの48年作。
東欧(チェコ-ドイツ)移民の一家に生まれ、地元テキサスでチェコの民俗音楽とハワイアンを聞いて育ったというアドルフ・ホフナー。しかしというかやはりというかウエスタン・スウィングの洗礼を受け自身のバンドを結成、ブルーバード、オーケエ、そして40年代後半にはトップ・レーベル、コロンビアからリリースするようになります。これは48年の一枚。Aは"Hot String Band"とあるようにインストで、アドルフの弟エミルのスティール・ギター炸裂のナンバー。このスティールも、続くフィドルもちょっと聞いたことの無いタイプの強力な演奏で最高~。裏はこの二人の歌を入れたウエスタン・スウィング。

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Patti Page - WHOS GONNA SHOE MY PRETTY LITTLE HEART cw DETOUR

  • 女性ヴォーカル78rpm
Patti Page- パティ・ペイジ - "WHO'S GONNA SHOE MY PRETTY LITTLE HEART cw DETOUR"
USA / 78rpm / Mono / Mercury 5682 / Rec 1951 / Pub 1951
レーベルAに小スクラッチ、盤浅い擦れ表層スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■パティ・ペイジの夢のような51年作。
世界中でヒットした「テネシー・ワルツ」(50年)で知られる女性シンガー、パティ・ペイジ。これは人気の絶頂期51年の一枚。まずは夢のようなA。目の前で歌っているような超インティメイトなダブル・ボーカルにうっとりのスウィート・ナンバー「Who's Gonna Shoe...」。かすかにしか聞こえない演奏をバックに、間奏も何もなくひたすらやさしく唄われる一曲。裏面はホンキー・トンク・カントリー・スタイルで迫る一曲「Detour」。

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