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Contents (Page 425)

Al Jazzbo Collins - SWINGING AT THE OPERA

  • ジャズLP
 Al Jazzbo Collins- アル・ジャズボ・コリンズ - "SWINGING AT THE OPERA"
USA / LP / Mono / Everest LPBR5097 / Rec 1960 / Pub 1960
ジャケット表裏ともに円状の擦れ少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ極細い表層スクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5
■ビート族とヒッピーを結び付けた怪ディスク・ジョッキー、ジャズボ・コリンズ。オペラをジャズにしてしまおうという一枚。。
当時のクール・ジャズ等をマッドなユーモアを交え紹介した伝説のビート・ジェネレーションDJアル・ジャズボ・コリンズ。これは彼のアルバムの中でもきちんと音楽をやっている一枚で、モーツァルト、ヴェルディ、ワーグナー等のオペラの曲をジャズでやってしまおうという一枚。アレンジなど音の要はほとんどがフレッド・カーリン(レイモンド・スコット、ベニー・グッドマン等を手がけたアレンジャー)。さらにレイモンド・スコットがセッションの総監督を担当。フィル・ウッズらのサックス・セクション、ハリー・エディソン、タフト・ジョーダン(TP)、エディ・コスタ(Vib)、ハンク・ジョーンズ(P)、バリー・ガルブレイス(G)、ジョー・ジョーンズ(D)。オペラの劇場で演奏されているようなエコーの中、目の覚めるスウィングから、クール・ラテン、ケントン~レイバーン風のプログレッシヴまで華やかな一枚。あれ、コリンズは何をやってるの?いいんです。そういう人ですから。オリジナル・レーベル。【曲】「Coronation March (Meyerbeer : Le Prophete)(試聴)」「Give Me Your Hand (Mozart : Don Giovanni)」「Quartet (Verdi : Rigoletto)」「Woman Is Fickle (Verdi : Rigoletto) 」「Caro Nome (Verdi : Rigoletto)」「Bridal Chorus (Wagner : Lohengrin)(試聴)」「Sextette (Donizetti : Lucia Di Lammermoor)」「Vesti la Giubba (Leoncavallo : Pagliacci)」「Lionel's Song (Flotow : Martha)(試聴)」「Grand March (Verdi : Aida)」

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Manny Lopez And His Orchestra - CHA-CHA-CHA, IF YOU PLEASE

  • イージー・リスニングLP
 Manny Lopez And His Orchestra- マニー・ロペス&ヒズ・オーケストラ - "CHA-CHA-CHA, IF YOU PLEASE"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPM1409 / Rec 1957 / Pub 1957
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ少々、盤表層のスクラッチ少々、小チリ音
Jacket 3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3.5 
■マニー・ロペス楽団のファースト・アルバム。
メキシコ移民の子孫で、50年代からラテンとイージー・リスニングをミックスしたグループをやっていたトランぺッター、マニー・ロペス。なんと今も現役、明後日ライブがあるんだそう。さて本作は57年、彼のグループのファースト・アルバム。このアルバムからカットされたシングル「Canadian Sunset / My Prayer」があまりによくて探しておりました。期待を裏切らない内容で、シングル同様EZリスニング・ラテンといったナンバーから、メンバーの飾らないコーラスがいい歌ものまで大満足の12曲。オリジナル・レーベル。【曲】「El Pescador」「Guajira de Salon」「Canadian Sunset(試聴)」「El Tubo del Cha-Cha-Cha」「Noche Criolla」「Mi Musica es para Ti」「Guajira Guantanamera」「Ohh Ah(試聴)」「Dejenme Bailar」「My Prayer」「Despacito Cha-Cha(試聴)」「Diosa」※本日のアップはこれで終了です

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Wynonie Harris - BITE AGAIN, BITE AGAIN cw BLOWIN TO CALIFORNIA

  • リズム&ブルース78rpm
 Wynonie Harris- ワイノニー・ハリス - "BITE AGAIN, BITE AGAIN cw BLOWIN' TO CALIFORNIA"
USA / 78rpm / Mono / King 4252 / Rec 1947 / Pub 1947
Aのレーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、B面頭の方にさっとでる強めの擦れ
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3.5 
■ワイノニーの強力ダブル・サイダー。
ワイルドなジャンプ・ブルースにバック・ビートを叩き込み、すぐ後にR&Rと呼ばれる音楽を作ったワイノニー・ハリス。エルヴィス、JB、etc...がカバーした「Good Rockin' Tonight」を始めとするワイノニーのナンバーは、破裂するようなシャウトに鬱憤晴らしのような演奏が最高。本作は47年の一枚で、「Good Rockin...」と同月に録音された、当然のようにウルトラ強力なナンバーのカップリング。噛みつくような歌の迫力、伝わりますでしょうか。裏面はホット・リップス・ペイジ(TP)が参加、ハル・シンガー(AS)らとのソロ応酬も興奮のナンバー。

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Muggsy Spanier And His Orchestra - MUGGSY SPANIER AND HIS ORCHESTRA

  • ジャズ78rpm
 Muggsy Spanier And His Orchestra- マグシー・スパニア&ヒズ・オーケストラ - "MUGGSY SPANIER AND HIS ORCHESTRA"
USA / 78rpm / Mono / Disc 711 / Rec 1946 / Pub 1946
ジャケット表裏擦れ、端々ほころび少々、表面バインダー部にはがれ、テープ補修、内ジャケットきれい、バインダー部しっかりしてます、スリーブ一枚一か所縁裂け、レーベル3枚ともに擦れ、ひげ少々、盤3枚ともに浅い擦れのみ、ディスク・レーベル特有のトレース・ノイズあり
Jacket 2.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■シカゴのコルネット奏者マグシー・スパニアのSP盤3枚組アルバム・セット。
戦前からのシカゴの白人トラッド・ジャズ一派の名コルネット奏者で、ビックス・バイダーベックと並んで最も影響力がデカかったマグシー・スパニア。これはフォークウェイズの兄弟レーベル、ディスクからのSP盤3枚のアルバム・セット。46年で、ピー・ウィー・ラッセル(cl)、ボブ・ハガート(b)らジャズのうまみ満点の演奏を聞かせる名手たちがそろい、6曲リラックスして演奏。白人でも黒人でもないシカゴのジャズの滋味にあふれた最高の内容。ジャケットはDストーン・マーチン。※ディスクやスティンソンはきれいでもトレースノイズが多いレーベルです。これもきれいですが、ノイズ結構出ます。【曲】「Am I Blue(試聴)」「How Come You Do Me Like You Do」「Sentimental Journey(試聴)」「You're Driving Me Crazy」「Pee Wee Squawks(試聴)」「Muggsy Special」

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Duke Ellington And His Famous Orchestra - BOY MEETS HORN cw OLD KING DOOJI

  • ジャズ78rpm
 Duke Ellington And His Famous Orchestra- デューク・エリントン&ヒズ・フェイマス・オーケストラ - "BOY MEETS HORN cw OLD KING DOOJI"
USA / 78rpm / Mono / Brunswick 8306 / Rec 1938 / Pub 1938
レーベルきれい、盤表層スクラッチ少し、きれい
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 4
■エリントン楽団の38年作。やはり目を引くのはAですが、裏面もじっくり聞いてください。
38年の一枚。まずAは、メンバー全員が他のバンドに行ったらスター・プレイヤーになるエリントン楽団の正コルネット奏者、レックス・ステュワートが最初から最後までソロ演奏する珍しいナンバー。メロディアスで落ち着いた、ほんとにいいソロが延々。不思議な進行を挟むこの曲はレックスとエリントンの共作。裏はハーレム風のホットな一曲。今度は逆にソロはかなり短めでバンド全体を聞かせるナンバー。この曲、よくよく聞くとほんとスゴイ。エリントンの音作りのいろんなワザがさりげなく詰め込まれてて何度聞いても飽きない。※本日はこれでアップ終了です

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Billy Ward And Dominoes - PEDAL PUSHIN PAPA cw THE BELLS

  • ドゥワップ78rpm
 Billy Ward And Dominoes- ビリー・ワード&ドミノズ - "PEDAL PUSHIN' PAPA cw THE BELLS"
USA / 78rpm / Mono / Federal 12114 / Rec 1952 / Pub 1952
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、きれい、もとからのトレースノイズ少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ビリー・ワード&ドミノズの52年の一枚。両面文句なしに最高。
ブロードウェイの編曲やボイストレーナーをしていた音楽インテリだったビリー・ワードが、クライド・マクファターら最高のメンバーに出会い結成したドゥワップ・グループ、ビリー・ワード&ドミノズ。マクファターは最初の数年でグループを抜けますが、50年代後半まで要所要所でヒットを飛ばしトップ・グループとして君臨。これは52年、マクファター在籍時の一枚。Aは前年にヒットした「60 Minute Man」タイプのナンバー。もう歌が入る前からいいのがわかる、バリトンのリードで歌われる一曲。裏面は問題のナンバー。ベルやオルガンを入れた異色のバックに、前半はマクファターが泣き叫び、途中から本気の歌を聞かせるスゴイナンバー。

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/////////// 明日12/17は営業します

- 明日はノアルイズのCD発売日につき営業します -

明日12/17(水)は通常ですと定休日ですが、ノアルイズ・マーロン・タイツのCD『ギフト・フロム・ノアルイズ・マーロン・タイツ』発売日につき営業いたします。開店は二時ごろになると思いますが、ご来店お待ちしております!




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Mildred Bailey - GIVE ME TIME cw ROCKIN CHAIR

  • 女性ボーカル78rpm
 Mildred Bailey- ミルドレッド・ベイリー - "GIVE ME TIME cw ROCKIN' CHAIR"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 80-G / Rec 1937, 1939 / Pub ?
プロモホワイトレーベル、両面にテープ、盤擦れわずか、ほぼ美品
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■女性シンガー、ミルドレッド・ベイリーの特別な一枚。
ミセス・スウィングといわれたミルドレッド・ベイリー。エディ・ラング楽団で29年にデビューした彼女、ヴァイブ奏者レッド・ノーヴォと結婚し、自身のリーダー作のほかにもノーヴォの録音やベイシー楽団のシンガーとしても活躍。その巨体からはあまり想像できない美的で繊細な歌、白人ながらブルースも得意。さて本作は全くスペシャルな一枚。「Cry」のジョニー・レイも心を震わせ唄ったアレック・ワイルダー作の「Give Me Time」のオリジナルVer。ミッチ・ミラー(Oboe)、ジミー・キャロル(CL)らワイルダー・オクテットの面々にロイ・エルドリッジ(TP)が加わり、アレンジはエディ・ソーターという出来すぎなメンツ。裏面、このプロモは発売されたものとカップリング違いで、二年前に録音されたホーギーの「ロッキン・チェアー」を収録。アレンジとTPはソーターです。独特の湿り気がある歌がほんとにマッチした二曲。

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Carter Sisters And Mother Maybelle - FOGGY MOUNTAIN TOP cw FAIR AND TENDER LADIES

  • カントリー78rpm
 Carter Sisters And Mother Maybelle- カーター・シスターズ&マザー・メイベル - "FOGGY MOUNTAIN TOP cw FAIR AND TENDER LADIES"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 20920 / Rec 1952 / Pub 1952
プロもホワイトレーベル、両面ともに貼りもの、擦れ、盤プツ音でるスクラッチあり
Jacket n/a / Disc 2.5 / Sound 2.5
■メイベル・カーターと、アニタ、ジューン、ヘレンの三姉妹によるグループ。
27年にレコード・デビューして以来、演奏スタイルも含めその後のカントリーに大きな影響を与えた、APカーターと妻のサラ・カーター、そして義理の妹のメイベル・カーターの三人組、カーター・ファミリー。43年に解散しましたが、メイベルは自分の3人の娘とともに新しいグループを結成しました。それがこのグループ。ジョニー・キャッシュの奥さんになるジューンもいます。Aはカーター・ファミリーの代表的なナンバーの一つで、メイベルが始めたカーター・ファミリー・ピッキング(低音弦でメロディを弾きその上でコードを鳴らす弾き方)もやりつつ爽快なハーモニーを聞かせる一曲。裏面も名曲中の名曲。ボブ・ディラン(ベースメント・テープスのセッション)始め多くのカバーも知られるナンバーのオリジナルで、メイベルはオートハープを弾いています。なんていい曲なんでしょうか...

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Sheb Wooley And His Calumet Indians - DOWN IN THE TOOLIES cw BACKROOM BOOGIE

  • カントリー78rpm
 Sheb Wooley And His Calumet Indians- シェブ・ウーリー&ヒズ・カルメット・インディアンズ - "DOWN IN THE TOOLIES cw BACKROOM BOOGIE"
USA / 78rpm / Mono / MGM 11180 / Rec 1951 / Pub 1951
レーベルしみ少々、A面に細かな色落ち、盤浅い擦れ少々
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 4
■「Purple People Eater」のシェブ・ウーリーの51年作。スピーディ・ウェスト他参加。
58年、チップマンクスみたいな虫声で歌われる珍妙なカントリー「Purple People Eater」が大ヒットしたシェブ・ウーリー。そのあたりがデビューと思ってしまいますが、実は初録音は45年。これは51年で、スピーディ・ウェスト(SteelG)、クリフィ・ストーン(B)ら当時の西海岸カントリー・シーンで最も熱かった面々がサポート。陽気な唄もののAにルーズなインスト・ブギのB。※これにて本日はアップ終了です

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Alec Templeton - THE MAGIC PIANO

  • ピアノLP
 Alec Templeton- アレック・テンプルトン - "THE MAGIC PIANO"
USA / LP / Mono / Atlantic 1222 / Rec 1956 / Pub
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、裏ジャケットに小はがれ、レーベルひげわずか、盤スクラッチ数本、ほとんど音に出ません
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 4
■天才にして異才のピアニスト、アレック・テンプルトンの56年作。
生まれながら盲目で絶対音感を持ち、2歳の時に外で鳴る音をピアノで弾き、5歳で作曲を始めたという音楽の神の子のようなピアニスト、アレック・テンプルトン。30年代にクラシック界で活躍、しかしクラシックは堅苦しいと言わんばかりに50年代には多重録音を開始。オルゴール、ミュージック・ボックスの大コレクターとしても有名で、そのレコードも出しています。さてこれは56年一枚で、まさに生バンドにオルゴールが乘ったような不思議な音。バックはベン・モーテル(G)、フランク・キャロル(B)、ドン・ラモンド(D)。多録の曲の楽しさはもちろん、素で弾かれる「Vocalise」なんか泣けるほどいいきれいな曲。さらに両面ラストもスゴイ...どちらも8分超で、Aはラヴェルのボレロ、Bはドビュッシーの牧神の午後。彼の本気が見える渾身のナンバー。黒銀DGオリジナル。【曲】「Ida(試聴)」「Tiger Rag」「Dark Eyes」「Vocalise」「Bolero(試聴)」「China Boy(試聴)」「Waltz」「Antique」「Big Ben Bounce」「Ridin' Thru The Rye(試聴)」「Apres Midi D'un Faune」

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Lloyd Price - WHERE YOU AT? cw BABY, DONT TURN YOUR BACK ON ME

  • リズム&ブルース78rpm
 Lloyd Price- ロイド・プライス - "WHERE YOU AT? cw BABY, DON'T TURN YOUR BACK ON ME"
USA / 78rpm / Mono / Specialty 463 / Rec 463 / Pub 1953
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、きれい
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 
■ロイド・プライス、53年の強烈な一枚。
50年代ニューオリンズR&Bのスター、ロイド・プライス。52年、スペシャルティ・レーベルがニューオリンズで新人発掘オーディオションを開催、プライスはそれに出場。そこで唄ったのが「Lawdy Miss Clawdy」で、これがデビュー曲となりいきなり大ヒット。これはその翌53年の一枚で、両面キョーレツなダブルサイダー。Aはとにかく騒々しい、ワイルド&ロキンなパーティR&B。リー・アレンもここぞと気合が入ったブロウをかましてます。裏はぐっとペースを落とした、パワフルでディープな三連バラード。めそめそ泣くやけっぱちな歌も最高。

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