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Indonesian Musicians - CHANT ET DANSES DINDONESIE

  • 民俗音楽/インドネシアLP
 Indonesian Musicians- インドネシアのミュージシャン - "CHANT ET DANSES D'INDONESIE"
France / LP / Mono / Le Chant Du Monde LDX74402 / Rec ? / Pub mid60s
コーティングの折り返しペラジャケット表裏円状の擦れ少々、下部ほころび少々(縁裂けは無し)、レーベルひげ極わずか、盤美品、擦れ極わずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■仏ル・シャン・ドゥ・モンドから、インドネシアの民俗音楽を収録した一枚。
クラシックで良く知られるフランスのル・シャン・ドゥ・モンドから、インドネシアの民俗音楽を収録した一枚。まずA面は最初から最後までケチャ(試聴3曲目)。人間の声を打楽器として考えるこの無二のアンサンブル、ケチャは、祖先の霊と交信する儀式だったのだそう。それが30年代頃に芸能的な意味あいを持ちはじめ、今イメージできるものになりました。B面はまずゴングと木製打楽器、弦楽器、笛が伴奏をつけた、スンダ地方の女性シンガーのナンバー(4曲目)。これはSP盤の音源?続いてジャワのガムラン(2曲目)。ラストはスマトラで、数種の弦楽器を用いた伴奏の男性シンガーの一曲(1曲目)。ライナーに年代は書いておらず、いつごろの録音かは不明です。

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John Barrows, Tait Sanford Barrows - ALEC WILDER : SONATA NO.3 FOR FRENCH HORN AND PIANO, HINDEMITH : SONATA FOR ALTO HORN

  • クラシック/室内楽LP
 John Barrows, Tait Sanford Barrows- ジョン・バロウズ、テイト・サンフォード・バロウズ - "ALEC WILDER : SONATA NO.3 FOR FRENCH HORN AND PIANO, HINDEMITH : SONATA FOR ALTO HORN"
USA / LP / Stereo / Golden Crest RE7034 / Rec 1969 / Pub 1969
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 
■ワイルダー、そしてヒンデミットのフレンチ・ホルン室内楽を収録したゴールデン・クレストの一枚。
ジャンル問わず高品質な作品をリリースしたゴールデン・クレストの室内楽作。アレック・ワイルダーの長年にわたる友人でもあり、マイルス『Sketches Of Spain』やビリー・ホリデイ等の録音でも知られるフレンチ・ホルン奏者ジョン・バロウズと、ジョンの妻でもあるピアニスト、テイト・サンフォードのデュオで、ワイルダーのフレンチ・ホルンとピアノのための『ソナタ第三番』をAに、ヒンデミットの『アルト・ホーンのためのソナタ』をBに収録した一枚。ワイルダーが、いかにバロウズが凄い人なのかを延々と力説するライナーに驚きつつかければ涙。印象派、ジャズ、そして趣味よく18世紀風フレーズが混ざる「Moderately Fast」(試聴)、さらに静かに奏でられる「Slowly」は、さりげない不協和音を挟んだ新古典主義的なナンバー。続く「With A Solid Beat」(試聴)はソフトなスウィング・ビートで奏でられる新感覚なジャズ曲。最後はワルツ「Tempo Di Valse : Joyousley」で、親しみやすい、可愛らしいメロディのナンバー。ワイルダーは、二人の結婚祝いにこの曲を作り進呈したのだそう。裏、個人的にはこっちに特にショックを受けました。ヒンデミット43年の作品。一曲目「Ruhig Bewegt」、これは試聴を。めまいがするような対位法、フーガによる爽快な「Lebhaft」、不安な面持ちの「Sehr Iangsam」、ヒンデミットらしい喜怒哀楽では表現できない感情が溢れる「Lebhaft」。

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Marlene Dietrich - FALLING IN LOVE AGAIN cw BLONDE WOMAN

  • 女性ヴォーカル78rpm
 Marlene Dietrich- マレーネ・ディートリッヒ - "FALLING IN LOVE AGAIN cw BLONDE WOMAN"
U.K. / 78rpm / Mono / His Masters Voice B3524 / Rec 1930 / Pub 1930
レーベル両面ともに小書き込み、盤極浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少し、チリ音
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3
■マレーネ・ディートリッヒと言えば、の「FALLING IN LOVE AGAIN」。
30年代から50年代にかけて、退廃的なセクシーさで世界中で人気を博した女優マレーネ・ディートリッヒ。上手さを気にかけない個性的な女性シンガーとしても活躍、レコードもかなり録音。これは1930年、彼女の生涯を代表するヒット曲「Falling In Love Again」の英HMV盤。彼女が主演した同年公開の映画『嘆きの天使』で使われたナンバー。裏面も同じ映画からの一曲で、アップテンポのダンス・バンドをバックに唄う「Blonde Woman」。

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Sonny Greer cw Oran Lips Page - SUNNY JUNGLE cw MAIN STREET

  • ジャズ78rpm
 Sonny Greer cw Oran Lips Page- ソニー・グリアー、オラン・リップス・ペイジ - "SUNNY JUNGLE cw MAIN STREET"
USA / 78rpm / Mono / Circle R3004 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■エリントン楽団の正ドラマー、ソニー・グリアーの46年作。裏はホット・リップス・ペイジのR&B。
デビューの24年から51年のエリントン楽団の正ドラマー、ソニー・グリアー。あのジャングル・サウンドを生むために、グリアーのドラム・セットはとんでもないことになっていました。これはサークル・レーベルから、彼の珍しいリーダー作。獣の叫びを思わせるタイリー・グレンのTBとホット・リップス・ペイジのTP、ポール・クイニシェット(TS)、デイヴ・ベイカー(EG)もいい働き。そしてこの感覚的な土俗ドラミング。裏面はホット・リップス・ペイジのリーダー作で、ワイノニーやロイ・ブラウンが好きな人にも推薦な、ほとんど同時代のリズム&ブルースのような一曲。NYのマイナー・レーベル、サークルから。

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Olga Galperin, Eric Alberti - ARTHUR HONEGGER

  • クラシックLP
 Olga Galperin, Eric Alberti- オルガ・ガルペリン、エリック・アルベルティ - "ARTHUR HONEGGER"
France / LP / Stereo / Cybelia CY657 / Rec early1980s? / Pub early1980s?
見開きコーティング・ジャケット表裏ともに極わずか、内ジャケットきれい、レーベルひげ無し、盤新品のようなコンディション、プレスによるチリ音少し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■仏シベリアの"20世紀のフランス音楽"のシリーズから、オネゲルのヴァイオリン・ソナタ2作とピアノ曲2作を収録した一枚。
一時大戦後のフランス音楽の中心的な存在になった、ミヨー、プーランク、ルイ・デュレetc.フランスの6人組の中でもこのアルチュール・オネゲル(1892-1955)は特に反ロマン派の傾向が強かった作曲家。機関車の律動を管弦楽にした「機関車パシフィック231」などが有名。これは、3楽章からなる『ヴァイオリン・ソナタ第一番』(1916-1918年)をAに、やはり3楽章からなる『ヴァイオリン・ソナタ第ニ番』(1919)、ピアノ曲で『バッハの名による前奏曲とアリオーソとフゲッタ』(1932年)、やはりピアノ曲の『ロマンドの音楽帳』(1921-1923年)をBに収めた一枚。オネゲルが影響を受けた天才女性リリ・ブーランジェの響きを感じざるを得ない、胸が苦しくなるような終末観溢れる『一番』、真に感動的な作。すこしばかり表現主義的な色合いもある緊張感漂う『二番』、もうパスカル・コムラードの世界な『バッハ...』、その続き作のようなムードながらモダンさが増した『ロマンド...』。アルゼンチン生まれの女性ピアニスト、オルガ・ガルペリンと、ユーディ・メニューインに習ったヴァイオリニスト、エリック・アルベルティ。シベリアの大傑作。

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Indonesian Musicians - INDONESIA

  • 民俗音楽/インドネシア45rpm EP
 Indonesian Musicians- インドネシアのミュージシャン - "INDONESIA"
Holland / 45rpm EP / Mono / Philips 427 006E / Rec 1960s / Pub 1960s
コーティングのペラジャケット表裏円状の擦れ少し、レーベルひげ無し、盤新品のようなコンディション
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■オランダ・フィリップスの民俗音楽EPシリーズから、神秘的なインドネシア編。
オランダ・フィリップスが60年代に始めた、EPで世界の民俗音楽を蒐集するシリーズ、"SONG AND SOUND - THE WORLD AROUND"から、インドネシア編。いろんなものを詰め込むのではなくて、ガムランと一人の女性シンガーだけにしぼり、ノンストップで聞かせる一枚。まず構成がいい。両サイドともに、ガムラン→女性シンガー→ガムランという内容。そのガムランですが、ドゥグンのムードも感じさせるユルユルな演奏、気持ちいい~。さらに女性シンガーの二曲が絶品。今にも消えそうな静かで儚い歌、後ろでかすかに鳴るゴングの伴奏。裏面の歌は無伴奏です。

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Shawn Elliott - SHAME AND SCANDAL IN THE FAMILY cw MY GIRL

  • オールディーズ45rpm
 Shawn Elliott- ショーン・エリオット - "SHAME AND SCANDAL IN THE FAMILY cw MY GIRL"
Holland / 45rpm / Mono / Roulette RL21 192 / Rec 1964 / Pub 1964
プクチャー・スリーブ表面に書き込み、下部中央に縁裂け、レーベルきれい、盤極浅い擦れ、表層スクラッチ少し
Jacket 3 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■64年、オールディーズ・スカのヒット・シングル。
トリニダッドのカリプソ・シンガー、サー・ランスロットの30年代のカリプソ・クラシックをスカ・バージョンにしてヒットさせた、プエルト・リコ生まれシンガー、ショーン・エリオット。64年。ジャマイカンよりしゃきっとしたサミー・ロウ楽団の演奏になよなよした彼の歌がはまった一曲。裏面はリズム&ブルース。オルガン、ファズ・ギターが効いたバンドにいい声で歌うこれまたノリのいいナンバー。オランダ盤、ピクチャースリーブ付き。

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John Wiggins - ALL THE TRUTH AT ONCE

  • 実験音楽LP
 John Wiggins- ジョン・ウィギンス - "ALL THE TRUTH AT ONCE"
USA / LP / Stereo / RRR 009 / Rec 1986 / Pub 1986
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげわずか、Aの冒頭にプツ音数回入る極小のスクラッチ、他きれい
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 3.5~4
■ジョン・ウィギンズの86年のアルバム。穏やかなミュージック・コンクレート作。
後にエミー賞を受賞する、おもにフィルムやテレビの世界で活躍する音楽家ジョン・ウィギンズの86年作で、LPとしては恐らくファースト。この前にテープのリリースがあるようです。破綻もなければ盛り上がりもない、静かに流れていく、テープによるミュージック・コンクレート作。全てを偶然の一致の方法で作った、とライナーにあるのですが、どういうことなのでしょうか...この作為感の無いおだやかさはそれが理由なのでしょうか。隣の家から聞こえてくる生活音を無意識で聞くような不思議な内容。メルツバウやハナタラシのリリースも知られるRRRの初期の一枚。【曲】「Concrete/Combine」「Analog/Anagrams」「Pieces/Parts」「Particles/Practices」「Mixture/Music」

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Disco 2, Nuback - BUTTERFLY cw HEARTBEAT SUMMER

  • 日本の音楽45rpm
 Disco 2, Nuback- ディスコ2、ヌバック - "BUTTERFLY cw HEARTBEAT SUMMER"
Japan / 45rpm / Stereo / We Vinyl WVYL-001 / Rec 2013 / Pub 2013
新品です
Jacket 5 / Disc 5 / Sound 1404 yen
■6曲入りCDR付きで限定リプレス盤再入荷しました。アナログ盤リリース専門レーベル、We Vinylの第一弾リリース。
アナログ盤リリース専門のレーベルとしてスタートしたWe Vinylレーベル(日本のレーベル。We Vinylに関してはこちらを)の第一弾シングルの限定リプレス、6曲入りCDR付きで再入荷しました。佐渡島出身の北見兄弟のユニット、ディスコ2のインスト・ブレイク・ビーツ・ナンバー「Butterfly」と、ノアルイズ鈴木やミソラ平見らとのBankの活動も知られる中村大のソロ・ユニット、ヌバックの「Heartbeat Summer」の2曲。スパニッシュ・ムードとスムーズなファンク・ビート、太い音で気持ちよくのらせるA、納涼感満点のシンセ・ポップ・インストのB、どちらもデジタルのひんやり感とアナログならではのウォームな音が魅力。CDRの6曲は、シングルの2曲に加え、ディスコ2、ヌバックの未発表音源を収録。「チュニジアの夜」のブレイク・ビーツVer、澄んだ音が連なるポップ・インスト「Over The Rainbow」などなど。ジャケット写真は、写真家・松村隆史氏。【曲】(CDR)「A Night In Tunisia」「Summer Madness」「Over The Rainbow(Karaoke)」「Slice Of Jazz」「Butterfly」「Heartbeat Summer」

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////////// お詫び

昨日は連絡もなしに新入荷のアップを休んでしまってすみません!今晩、いいものアップします。よろしくお願いいたします!

阿部


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Coleman Hawkins - BODY AND SOUL : A JAZZ AUTOBIOGRAPHY

  • ジャズLP
 Coleman Hawkins- コールマン・ホーキンズ - "BODY AND SOUL : A JAZZ AUTOBIOGRAPHY"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPV501 / Rec 1927 to 1963 / Pub 1964
ジャケット表裏円状の擦れ少々、下部中央縁裂け、レーベルひげあり、盤ごく浅いすれ
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ジャズ・サックスの大きな道筋を作ったコールマン・ホーキンス。彼の生涯のベスト・アルバム。
63年ニューポートジャズ・フェスで、"サックスはこの男のためにアドルフ・サックスが作った"と紹介されたという...そう形容されて当然のサックス奏者コールマン・ホーキンス。雄雄しいトーンに完璧な演奏能力と表現力で、テナー・サックスの可能性を極限まで引き出したホーキンス、もう1人のサックス・スタイリスト、レスター・ヤングと並びテナー・サックスの2大流派を形成しました。RCA名物ヴィンテージ・シリーズの本作は、39年の名刺的名演「Body And Soul」から、この盤が出る直前63年のソニー・ロリンズとのセッションまで収録した、彼の自叙伝のような一枚。オリジナル・パープル・レーベル。【曲】「Body And Soul(試聴)」「St. Louis Shuffle」「Wherever There's A Will, Baby」「One Hour」「Sugar Foot Stomp」「Hocus Pocus」「Early Session Hop」「Dinah(試聴)」「The Sheik Of Araby」「Say It Isn't So」「Half Step Down, Please」「I Love You」「La Vie En Rose(試聴)」「Algiers Bounce」「April In Paris」「Just Friends」※これで本日はアップ終了です


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Carlos Montoya - RECITAL

  • ギター/民俗音楽LP
 Carlos Montoya- カルロス・モントーヤ - "RECITAL"
USA / LP / Mono / Period 1029 / Rec 1958 / Pub early60s?
ジャケット表裏円状の擦れ少々、下部中央と取り出し口に縁裂け、小テープ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少し
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 
■衝撃の一言しかないカルロス・モントーヤのピリオド盤。
同じ人間がやっているとは信じがたいインクレディブルなギターを弾くフラメンコ・ギタリスト、カルロス・モントーヤ。フラメンコはカスタネットをもったダンスの女性と歌い手、ギタリストの3人で構成される閉ざされた伝統舞踊ですが、この三位一体からギターを独立させたのが彼。もともと譜面も無い音楽ですが、彼の超小節感覚や好き勝手なテンポの上下等、譜面に書けること以外の要素が凄すぎ。あまりに強烈な単音弾き、心の臓をつかれるようなジャラン、ジャランというあのキメのフレーズ、邪悪なコード・ストローク。踊り子たちのタップが入った曲も3曲あり。バップやブルース、民俗音楽で知られる50年代NYのマイナー、ピリオドからの一枚。一つ前のマルーンもあり、これはカラーDGのセカンド・レーベル。この後メジャーからも出しますが衝撃度は段違い。【曲】「Bole'ro Malorquin. Castilla. Galicia」「Seguiriya(試聴)」「Tanguillo. Zambrilla(試聴)」「Farruca」「Variaciones Por Rosa. Allegrias」「Chufla」「Solea. Bulerias Por Solea」「Soleares(試聴)」「Malaguena」「Bulerias(試聴)」「Granadinas」

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