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Contents (Page 406)

Joanie Sommers - JOHNNY GET ANGRY

  • 女性ヴォーカルLP
 Joanie Sommers- ジョニー・ソマーズ - "JOHNNY GET ANGRY"
USA / LP / Mono / Warner Bros 1470 / Rec 1962 / Pub 1962
ジャケット表裏円状の擦れ、右上部縁裂け、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ
Jacket 3 / Disc 3 / Sound 
■「Johnny Get Angry(内気なジョニー)」を収録した62年のアルバム。女性ヴォーカル/ガール・ポップ名盤。
「Johnny Get Angry」「One Boy」などのガール・ポップ・ヒットがありながらもティーン向けシンガーにとどまることなく、むしろ大人を夢中にさせている実力たっぷりの女性シンガー、ジョニー・ソマーズ。これはその代表作「JOHNNY GET ANGRY」(内気なジョニー)を収録した62年のアルバム。リーバー&ストーラーとバート・バカラックが共作したような親しみやすいメロディ、しかし洗練もされ高級感もあるヒット・ガール・ポップ「ジョニー...」を筆頭に、ティーン向けの直球オールディーズではなく、大人(背伸びしたいティーン?)が聞いても楽しめる、オールディーズとジャズ・ヴォーカルの魅力を併せ持った素晴らしいナンバーばかり。オリジナル・レーベルDG、モノラルでの入荷。【曲】「Johnny Get Angry」「A Nightingale Sang In Berkeley Square」「The Piano Boy」「I Don't Want To Walk Without You」「Mean To Me」「Shake Hands With A Fool」「One Boy」「Since Randy Moved Away」「Theme From A Summer Place」「Seems Like Long, Long Ago」「Little Girl Blue」「I Need Your Love」

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Endellion String Quartet - JOHN FOULDS : QUARTETTO INTIMO, LENTO QUIETO, AQUARELLES

  • クラシックLP
 Endellion String Quartet- エンデリオン・ストリング・カルテット - "JOHN FOULDS : QUARTETTO INTIMO, LENTO QUIETO, AQUARELLES"
U.K. / LP / Stereo / Pearl SHE564 / Rec 1981 / Pub 1981
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■イギリスの作曲家ジョン・フォウルズの室内楽集。
同じイギリスのカイホスルー・ソラブジなどと同じく一種オカルティックなムードを漂わせる作曲家ジョン・フォウルズ(1880-1939)。時代の先を行く鋭い目を持ちつつも評価されず最近まで忘れ去られていたフォウルズ、独学で作曲をはじめ、神秘主義に傾倒し、インド音楽を愛し、音楽的に影響を受けるだけでなくインドへ渡り現地の放送局の音楽監督を務めインドで没したという人。これは、ストリング・カルテットで演奏される3つの室内楽を収録したアルバム。まずは『Quartetto Intimo』(1931-2年)という晩年の作。、親密な四重奏という意味でしょうか。20世紀初頭のヨーロッパ音楽の最も刺激的な部分をまとめあげたような、微分音の手法も使われた全5楽章(試聴は第三楽章)。続いて、インドにいた頃35年に書かれた最後のSQ『Quartetto Genial』(温和な四重奏)から「Lento Quiet」(試聴)。郷愁感がひろがる中にきびしい芯のあるたまらなくいいナンバー。ラストは3楽章からなる『Aquarelles』という1914年の作。『Music Pictures』と題された作品シリーズの中のもので、これがまた興奮。18世紀にタイムスリップする第一、第三楽章が、最後まで対位法的な演奏の無いここだけ時代を超えた響きの静かなアンサンブルを挟む作。演奏はイギリスのエンデリオン・ストリング・カルテット。

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Charlie Parker And The Be Bop Boys - WARMING UP A RIFF cw THRIVING ON A RIFF

  • ジャズ78rpm
 Charlie Parker And The Be Bop Boys- チャーリー・パーカー&ザ・ビ・バップ・ボーイズ - "WARMING UP A RIFF cw THRIVING ON A RIFF"
USA / 78rpm / Mono / Savoy 945 / Rec 1945 / Pub 1945
レーベルきれい、盤極浅い擦れわずか、ほぼ美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■45年11月、マイルス・デイヴィズ等が参加した、チャーリー・パーカーの初リーダー・セッション。
これ以前にもガレスピー楽団やレッド・ノーヴォ楽団での名演、そして録音されていながらリリースされなかったものもありますが、正式なものとしてはこれがチャーリー・パーカーの記念すべき初リーダー録音。45年11月26日で、この日に録音された6タイトルのうちの2曲で、両面ガレスピーがピアノを弾いています。Aはそのほかにカーリー・ラッセル(B)、マックス・ローチ(D)。「Cherokee」(「Koko」)と同じコード進行でウォーム・アップという感じなのでしょうか。相当に凄味の利いたサックスの音色。裏はこの編成にマイルス・デイヴィス(TP)が参加したナンバー。こちらは磨かれた音色で存分にブロウ。擦れわずか、かなりきれいです。

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/////////// 本日店頭出庫した安目の盤の中から

- 本日店頭出庫した安目の盤の中から -

Guitar, String Bass, Ukulele / Banjo And Guitar - "UNTITLED cw 12TH STREET RAG"
SP盤マニアは知っているアセテート盤メーカー、オーディオディスク。有名グループのアウトテイクから、全く詳細不明のものも多数。これは後者、しかし間違いなくスゴイ人たち。ギター、ウッドベース、ウクレレによる乱暴で自由すぎる演奏のA、超ハイテンションのバンジョー&ギターによるB。経年のアセテートに典型的なノイズ多し。※これのみ安くないです

Salon Orchestra - "I NEVER KNEW cw SOMETIME"
インドHMVアコースティック録音盤、中身は恐らくアメリカのグループ。ストリングスと、まだ作られて間もないヴィブラフォンを入れた優雅なサロン・ミュージック。

"SP盤用収納ケース"
アルバム型の10インチSP盤用ケース、4つ入荷しました。それぞれ十数枚収納できます。汚れ等ありますが充分使用可能。

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Joan Singer - ALL THE PIANO MUSIC BY AARON COPLAND

  • クラシックLP
 Joan Singer- ジョアン・シンガー - "ALL THE PIANO MUSIC BY AARON COPLAND"
USA / LP / Stereo / Golden Age 1008-9 / Rec 1977 / Pub 1977
見開きジャケット表裏円状の擦れ少々、内ジャケットの上部にしみ(写真)、レーベル2枚ともひげ無し、盤2枚ともほぼ美品、プレスに起因するもとからのノイズ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 
■アメリカの女性ピアニスト、ジョアン・シンガーが、アーロン・コープランドのピアノ曲を弾いた2LP。
20世紀のアメリカを代表する作曲家アーロン・コープランド(1900-1990)。ユダヤ系ロシア人の両親のもとに生まれ10代で作曲を始め、21歳で渡仏しナディア・ブーランジェに師事。その後米に戻り本格的に創作を開始、36年、メキシコ民謡をもとにした管弦楽作『エル・サロン・メヒコ』で世界的名声を得ることに。本作は、コープランドが書いたピアノ曲を、初めて全曲収録(とジャケットにありますが、リストを見る限りですと他にもあるようです)した2枚組。ほとんどこのレコードのみで知られている、アリシア・デラローチャなどに教えを受けたという女性ピアニスト、ジョアン・シンガーの77年の一枚。フランクやフォーレ等フランスの影響を感じさせる初期作から、アメリカ民謡をルーツにしたナンバー、そしてやはり多いジャズ、ブルース等のエッセンスと現代音楽をミックスした作、チャールズ・アイヴズへのオマージュ作等々....ピアノ・ソナタ、幻想曲等聞き応えのある長大な曲もいいのですが、版画の荒削りの味にも似た、ざっくりした小曲群にメタメタにされます。ヨーロッパ音楽に対しての20世紀アメリカ音楽を打ち立てたコープランドがどういう響きを体に持っていたのかずっしり伝わる一枚。加えて、二つ素晴らしい点があり。一つは、年代順、発表順に演奏されるのでなく、一枚一枚がアルバム作品としてまとまりが出るような曲の並びにされていること、もう一つは、クラシックのファンの方には嫌がられそうですが、マイナー・レーベルらしい、なんの処理も施されていないデモテープのような音質、たまらなくいいです...【曲】「Passacaglia」「Down A Country Lane」「In Evening Air」「The Cat And The Mouse」『Four Piano Blues』(「Freely Poetic」「Soft And Languid」「Muted And Senuous(試聴)」「With Bounce」)3楽章からなる『Piano Sonata』「Sentimental Melody」「Sunday Afternoon Music(試聴)」「The Young Pioneers」「Piano Variations」「Night Thoughts, Hommage To Ives」「Piano Fantasy」

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Frankie Trumbauer And His Orch. With Bix And Lang - SINGIN THE BLUES cw S WONDERFUL

  • ジャズ78rpm
 Frankie Trumbauer And His Orch. With Bix And Lang- フランキー・トランバウアー&ヒズ・オーケストラ・ウィズ・ビックス&ラング - "SINGIN' THE BLUES cw 'S WONDERFUL"
Japan / 78rpm / Mono / Lucky 60175 / Rec 1927, 1936 / Pub 1930s
レーベル擦れ少々、盤極浅い擦れのみ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■日本が誇るラッキーから、ビックス・バイダーベックの名演。裏も容赦ない大名演。
アメリカやヨーロッパのマニアにも名が知られた、日本のラッキー・レコード。コロンビアが30年代に設立したサブ・レーベルで、ブランズウィックやオーケエ等のジャズや、カントリー・ブルースまでリリースしていたレーベル。そして本作。フランキー・トランバウアー、ビックス・バイダーベック、エディ・ラングらの27年録音、ビックスの生涯NO1の演奏と言われる「Singin' The Blues」。裏は米とは違うカップリングで、こちらも超級のキラー「'S Wonderful」。36年で、若きアーティ・ショウ(CL)、ジャック・ティーガーデン(TB)、そしてカール・クレスが渾身のコード・ソロを披露。破れありますがカンパニー・スリーヴ付き。

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Elmer Snowden - JAZZ COLLECTION VOLUME 12

  • ジャズ/バンジョーLP
 Elmer Snowden- エルマー・スノウデン - "JAZZ COLLECTION VOLUME 12"
Canada / LP / Mono / IAJRC 12 / Rec 1920s / Pub late1970s
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ無し、盤すれわずか、きれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ジャズ・バンジョー・レジェンド、エルマー・スノウデンの24年~63年のコンピレーション。
戦前ジャズ・ファンにはおなじみのIajrcから。リヴァーサイドからの『Harlem Banjo』で覚えている方もいると思われるバンジョーのレジェンド、エルマー・スノウデン。エリントン楽団の母体となったワシントニアンズを率いた人で、でエリントン・マニアには忘れられない人ですが、ギャラをちょろまかしているのではと疑われ脱退、ここでエリントンがリーダーに選ばれ...本作はその後のスノウデン絡みの音源を選んだ編集盤。バッバー・マイリー等を含む、クラ、ボーン、アルトにピアノ、バンジョーという変わった編成の24年のナンバーから、スノウデンの名バンド、スモール・パラダイス・オーケストラ、63年のワンオフ・セッション(まずこれ聞いて!試聴一曲目です)まで全16曲。スノウデン自身が詳細なライナーを寄稿。【曲】「Hot Sax」「West Texas Blues 2 Takes」「Oh Malinda」「Lindberg Hop」「Honeycomb Harmony」「Happy Rhythm」「African Jungle」「Georgia Gigolo(試聴)」「It Feels So Good」「Medley」「Breakin' The Ice」「Baby Brown」「Sister Kate」「C Jam Blues(試聴)」「Basin Street Blues」

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/////////// 本日店頭出庫した安目の盤の中から

- 本日店頭出庫した安目の盤の中から -

Paul Whtieman And His Orch. cw Marek Weber Orch. - "PARADE OF THE WOODEN SOLDIERS cw FAUST"
国内盤。「キューピー3分間クッキング」のあの曲をホワイトマンは二度録音。ヒットした23年Verではない、この28年Ver.はレイスコ・ファンにぜひとも聞いて欲しいからくり仕掛けのダンス・バンド。裏は小津安二郎のお気に入り、独のマレーク・ウェバー楽団の「ファウスト」。

Dad Pickard - "SALLY GOODIN' cw MY OLD BOARDING HOUSE"
20年代のヒルビリー・シンガー、ダド・ピッカード。Aはわずか歌が入るだけであとはほとんどジューズ・ハープ(口琴)のインストという面白いナンバー、Bはウォームなギター弾き語り。Bの最後に針飛びあり。

 Johnny Dodds & His Black Bottom Stompers - "WEARY BLUES cw NEW ORLEANS STOMP"
27年録音、これは40年代のリイシュー。ルイ・アームストロングらが参加、トップクラスの名演を聞かせるダブルサイダー。

 J.H. Squire Celeste Octet - "ANDANTE CANTABILE PART 1 cw PART 2"
国内盤。タイタニック号云々の話も面白い英の室内楽団J.H.スクワイア・チェレスタ・オクテット。チャイコフスキーの名曲「アンダンテ・カンタービレ」を、ピアノ、オルガン等も入れた編成で演奏した一枚。

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Johnny Otis Congregation - WEDDING BOOGIE cw FAR AWAY BLUES

  • リズム&ブルースLP
 Johnny Otis' Congregation- ジョニー・オーティス・コングリゲイション - "WEDDING BOOGIE cw FAR AWAY BLUES"
USA / LP / Mono / Savoy 764 / Rec 1950 / Pub 1950
レーベルきれい、盤擦れわずか、きれい、Bの頭にチリ音少々
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■サヴォイ時代のジョニー・オーティスの強力な一枚。
ビッグ・ママ・ソーントン「ハウンド・ドッグ」を始め多くのマスターピースを支えた、50年代R&Bの屋台骨バンドを率いたドラマー&ヴァイブ奏者&ピアニスト、ジョニー・オーティスの50年の一枚。この時代のオーティスのレコードの中でも変わった一枚、そして内容も飛び切りの「Wedding Boogie」。オーティス・バンドの看板シンガー、リトル・エスター、メル・ウォーカーの二人に、リー・グレイヴスというメンバーを交えて、結婚式のハプニングをドラマ仕立てのブギーR&Bにした強力なナンバー。裏はエスターとメルのデュオVoのレイジーなブルース。

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Geraldo And His Orchestra - WHEN YOURE IN LOVE cw OCTOBER TWILIGHT

  • ダンス・バンド78rpm
 Geraldo And His Orchestra- ジェラルド&ヒズ・オーケストラ - "WHEN YOU'RE IN LOVE cw OCTOBER TWILIGHT"
U.K. / 78rpm / Mono / Parlophone F2306 / Rec 1937 / Pub 1937
レーベルきれい、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少し
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3~3.5 
■英のスウィート・バンド、ジェラルド楽団の天国の一枚。
テッド・ヒースなど後に名を成すジャズ・マンを抱え、30~40年代のスウィング・ジャズ期に主にスィート・ダンス・ナンバーで売れっ子になったジェラルド楽団。ジェラルドはタンゴを専門にやる楽団も結成、それも一風変わったスウィート・ダンス×タンゴで面白い。これは37年で、こんないいものがこの時代にあったのかとしばし感激の一枚。実に丁寧に組み立てられた、ソーンヒルも嫉妬したかも?な桃源郷的スウィート・バンドに、アーチー・ルイスというシンガーが優しく唄う一枚。この感じは裏面でも薄まらず。

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Hot Club Of France cw 52nd Street Boys - OH, LADY BE GOOD cw THATS A PLENTY

  • ジャズ78rpm
 Hot Club Of France cw 52nd Street Boys- ホット・クラブ・オブ・フランス、52ndストリート・ボーイズ - "OH, LADY BE GOOD cw THAT'S A PLENTY"
USA / 78rpm / Mono / Royale 1754 / Rec 1934 / Pub late1930s
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5~4 
■クインテット・オブ・ホット・クラブ・オブ・フランスの初レコーディング曲。米盤。
もはやジャズの括りでは認識されていない無二のギタリスト、ジャンゴ・ラインハルト。34年に結成されたこのQOHCFほど時代を超えて聴きつがれている音源はないのではないでしょうか。たまたまホテルのパフォーマーとして雇われたバンドに居合わせた二人が、オフの時間にジャムってみたらこれは素晴らしい、ということで始まったというこの伝説のバンド。これは34年12月に敢行されたこのグループのファースト・レコーディングにして、QHCFの大名演「Oh Lady Be Good」のアメリカ盤。ジャンゴもグラッペリも当然絶好調、しかしどこかこの新しいバンドの方向を探るような慎重さ、緊張感もあり。そして裏は52ndストリート・ボーイズという名前の、恐らくはアメリカのホット・ジャズ・バンド。黒人?白人バンドかも知れませんがどっちにしろホンモノな演奏で二度美味しい。恐らくは30年代後半リリース。

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//////////// 一枚500円のSP盤、沢山出しました

- 500円のSP盤、沢山出しました -

今日は沢山出しました。アメリカの40~50年代のジャズ/ポップ・シンガー中心です。キング・コールやシナトラ等の人気シンガーの美味しい盤はありませんが、ペリー・コモやトニー・マーティンなど、人気はちょい落ちるものの、内容はいいものを選んであります。ちなみにほとんどがニアミント!のイギリス盤。鳴りも良く声の良さがたっぷり味わえるものばかりです。どうぞよろしく!

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