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Contents (Page 406)

Suara Bintang Baru, Silvia En De Sobats(Vo) - KRONTJONG (OLYMPIC)

  • 民族音楽/インドネシアLP
 Suara Bintang Baru, Silvia En De Sobats(Vo)- スアラ・ビンタン・バル、シルビア・エン・デ・ソバツ(Vo) - "KRONTJONG (OLYMPIC)"
Holland / LP / Stereo / Olympic 1307 / Rec late60s / Pub late60s
コーティングのペラジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ少々、盤擦れ少々
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■極上の60sクロンチョン。↓と全く同内容で、ジャケット違い。
身も心もトロトロにとろけそうになる極上の一枚。世界最古のポップ・ミュージックとも言われるインドネシアのクロンチョン。ヴァイオリン、ギター、フルートなどのアコースティック楽器中心のアンサンブルで、この世に楽園があったと思わせる桃源郷的な民族音楽。スアラ・ビンタン・バルというインドネシアのグループで、シルビア・エン・デ・ソバツという女性シンガーが涼しく歌う12曲。全曲どこに針を落としても試聴のムード。オランダ盤(インドネシアのあたりはオランダ領でした)、↓と全く同内容で、ジャケット違い。音も変わらずいいのでジャケットの好みでどうぞ。【曲】「Terang Bulan」「Sarinande」「Ben Gawan Solo」「Dibawa Sinar Bulan Purnama」「Telaga Biroe」「Waktu Potong Padi(試聴)」「Nina Bobo」「Koleh Koleh」「Terkenang Kenang」「Mutiara」「Mina Padi」「Rankaian Melati(試聴)」

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Suara Bintang Baru, Silvia En De Sobats(Vo) - KRONTJONG (SUNDERLAND)

  • 民族音楽/インドネシアLP
 Suara Bintang Baru, Silvia En De Sobats(Vo)- スアラ・ビンタン・バル、シルビア・エン・デ・ソバツ(Vo) - "KRONTJONG (SUNDERLAND)"
Holland / LP / Stereo / Sunderland 22B534 / Rec late60s / Pub late60s
コーティングのペラジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れ極わずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■極上の60sクロンチョン。↑と全く同内容で、ジャケット違い。
身も心もトロトロにとろけそうになる極上の一枚。世界最古のポップ・ミュージックとも言われるインドネシアのクロンチョン。ヴァイオリン、ギター、フルートなどのアコースティック楽器中心のアンサンブルで、この世に楽園があったと思わせる桃源郷的な民族音楽。スアラ・ビンタン・バルというインドネシアのグループで、シルビア・エン・デ・ソバツという女性シンガーが涼しく歌う12曲。全曲どこに針を落としても試聴のムード。オランダ盤(インドネシアのあたりはオランダ領でした)、↑と全く同内容で、ジャケット違い。音も変わらずいいのでジャケットの好みでどうぞ。【曲】「Terang Bulan」「Sarinande」「Ben Gawan Solo(試聴)」「Dibawa Sinar Bulan Purnama」「Telaga Biroe」「Waktu Potong Padi」「Nina Bobo」「Koleh Koleh(試聴)」「Terkenang Kenang」「Mutiara」「Mina Padi」「Rankaian Melati」

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V.A. International Sweethearts Of Rhythm, Beryl Booker, Mary Osborne, etc. - WOMEN IN JAZZ VOL. 1 : ALL WOMEN GROUPS

  • ジャズLP
 V.A. International Sweethearts Of Rhythm, Beryl Booker, Mary Osborne, etc.- インターナショナル・スウィートハーツ・オブ・リズム、ベリル・ブッカー、メアリー・オズボーン、etc. - "WOMEN IN JAZZ VOL. 1 : ALL WOMEN GROUPS"
USA / LP / Mono / Stash ST111 / Rec 1940s / Pub 1978
ジャケット表裏擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■全員女性だけのジャズ・バンドを集めたワン&オンリーの編集盤。
40年代にRCAがSP盤セットでリリースした、女性のジャズを集めた恐らく初めての編集盤がありますが、この一枚は、タイトル、内容からみてそれに刺激を受けて作られたのでは?と思わせる、20世紀のジャズ・ガール集。収録アーティストはほとんどRCA盤と同じで、さらに内容を拡大し3枚のLPにしたという感じ。この第一巻目は、メンバーが全員女性だけのグループを集めた一枚。白人、黒人、中国人等様々な国籍の女性がいたというスウィング・バンド、インターナショナル・スウィートハーツ・オブ・リズム、こんな演奏されたらたまったもんではない、ベリル・ブッカー(P)、メアリー・オズボーン(G)らのグループ、モンクのお師匠メアリー・ルー・ウィリアムス(P)らのナンバーはもう女性でしか表現できないなにかも感じます。なぜ女性は迷いのない芯を感じさせる演奏をするのでしょうか....。【曲】「Digging Dyke」「A Woman's Place Is In The Groove(試聴)」「Sergeant On A Furlough」「Timmie Time」「Cat Meets Chick」「Don't Blame Me」「I Surrender Dear」「Humoresque」「Vi Vigor(試聴)」「Don't Get It Twisted」「Moonlight On Turhan Bay」「Low Ceiling(試聴)」「Boogie Misterioso」「Seven Riffs With The Right Woman」「The Man I Love」「Body And Soul」


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Earl Hines - AN EVENING WITH EARL HINES

  • ジャズLP
 Earl Hines- アール・ハインズ - "AN EVENING WITH EARL HINES"
USA / LP / Stereo / Chiaroscuro CR116 / Rec 1972 / Pub 1972
見開きジャケット表裏内側きれい、レーベル二枚ともひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■耳を疑うアール・ハインズの2LPライブ。
説明不要のジャズ・ピアニスト、アール・ハインズの、73年の2LPライブ・アルバム。70歳の時で、テンションの低いよれっとしたMCが始まり、いい枯れっぷりを聞かせてくれるのかなと思いきや、始まった途端心臓ドッキリ、すっげーを連呼。聞いた中でですが、はっきり言ってSP盤時代の彼のどんな曲よりも、何倍もスゴイ演奏。ピアノ・トリオのナンバーを中心に、マーヴァ・ジョシーという女性シンガーを迎えたナンバー、ハインズ自ら歌うナンバー、ギタリスト、タイニー・グライムズが参加するナンバーなどバリエーションも豊か。レーベル・ロゴ以外全部手書きのジャケットも◎。しばらく何も聞けなくなります。ちなみに試聴二曲目は「La Rosita」で間違いありません。いろんな曲を織り交ぜています。【曲】「Perdido(試聴)」「Boogie Woogie on St. Louis Blues」「I Got It Bad (And That Ain't Good)」「All of Me」「Things Ain't What They Used to Be」「Lil Darlin'」「James Street Blues」「Prelude to a Kiss(試聴)」「Prisoner of Love」「My Ship」「La Rosita(試聴)」「Rainy Day」「Polka Dots and Moonbeams」「Lester Leaps In」「Who?」「I Ain't Got Nobody」「Marie」「Dinkler Boogie」「I Wish You Love」

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Marek Weber Trio - SILENT NIGHT, HOLY NIGHT cw SONG OF CHRISTMAS

  • サロン/パーラー音楽12インチ78rpm
 Marek Weber Trio- マレーク・ウェバー・トリオ - "SILENT NIGHT, HOLY NIGHT cw SONG OF CHRISTMAS"
USA / 78rpm / Mono / Odeon -3024 / Rec mid1920s / Pub mid1920s
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、Bにプツ音でる小スクラッチ一か所(試聴の終わりの方)
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■独のマレーク・ウェバーの、"トリオ"による12インチSP盤。ワン&オンリーのパーラー・クリスマス。
当時日本でも人気を博し、国内でもSP盤がリリースされていた独の楽団マレーク・ウェバー(小津安二郎も好んで聴いていたといいます)。タンゴで知られるアルフレッド・ハウゼや、ワイル曲の演奏でおなじルイス・ルース等と並ぶ名楽団。しかし、本作は全く趣の違う、20年代中期の一枚。非常にリリースの少ないトリオ編成の盤で、まるで宇宙から響いてくるようなアンビエント感に満ちた気が遠くなるようなパーラー音楽。Aはオルガンとヴァイオリン二人による「Silent Night, Holy Night」。Bはオルガン、ヴァイオリン、ハープによる演奏で、19世紀フランスの作曲家ルフェビュール=ヴェリのクリスマス・ナンバーをプレイ。


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Blind Arvella Gray - THE SINGING DRIFTER

  • ブルースLP
 Blind Arvella Gray- ブラインド・アーベラ・グレイ - "THE SINGING DRIFTER"
USA / LP / Stereo / Birch 60091 / Rec 1972 / Pub 1972
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れ、プツ音でる極小のスクラッチいくつか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■マックスウェル・ストリート・マーケットの伝説的なストリート・ブルースマン。彼の唯一のアルバム。
Rare。マックスウェル・ストリートのフリーマーケット(シカゴ・ブルースが生まれた場所)の伝説的なストリート・ミュージシャン、ブラインド・アーベラ・グレイ。ボブ・ディランもファンだったという(ディランの"He Was A Friend Of Mine"は彼のことを唄った曲なのだそう)グレイ、いくつかのコンピレーションに収録されていますが、これが唯一のソロ・アルバム、72年。二本少ない指で弾かれるざっくりとしたスライド・ギターのブルースを中心に、まるで30年代で時代が止まったようなナンバーを11曲収録。【曲】「There's More Pretty Girls Than One」「John Henry」「Arvella's Work Song(試聴)」「Take Your Burden To The Lord(試聴)」「When The Saints Go Marching In」「Standing By The Bedside Of A Neighbor」「Join in with Arvella」「Those Old Fashioned Alley Blues(試聴)」「Gander Dancing Song」「Stand By Me」「What Will Your Record Be」

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Tamaki-Joshi(Miura Tamaki) - WIEGENLLIED cw DILLE TO ROSA

  • クラシック78rpm
 Tamaki-Joshi(Miura Tamaki)- 環女史(三浦環) - "WIEGENLLIED cw DILLE TO ROSA"
Japan / 78rpm / Mono / Nipponophone 5156 / Rec 1922 / Pub 1922
レーベル擦れ少々、盤Aの前半にプツ音でるスクラッチ
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 
■三浦環が"シューベルトの子守歌"と、フランケッティという作曲家の"薔薇よ語れ"を唄った22年の一枚。
世界に認められた日本人初のプリマドンナ、三浦環。長唄や琴、日本舞踊を学んだ後にソプラノ歌手の道へ。芸大の先生ともなり、山田耕筰を教えたのだそう。1915年にイギリスで、16年にアメリカでデビュー、その後ヨーロッパを転々とし公演、国際的な評価を得ました。22年に一旦帰国、その時に録音された一枚。伴奏はBの作曲家でもあり、後に映画音楽の世界で活躍するアルド・フランケッティのピアノ。プレスが粗いニッポノホン(コロンビアの前身)のラッパ録音なので鳴りは弱めながら、彼女の音楽は弱まっていません。ピアノもじっくり聞いてください。


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Anahid Ajemian, Maro Ajemian - KHATCHATURIAN : CHANT POEME cw BARTOK : RONDO NO.1 ON FOLK TUNE, BULGARIAN DANCE NO.1

  • クラシック78rpm
 Anahid Ajemian, Maro Ajemian- アナヒド・アジェミアン、マロ・アジェミアン - "KHATCHATURIAN : CHANT POEME cw BARTOK : RONDO NO.1 ON FOLK TUNE, BULGARIAN DANCE NO.1"
USA / 78rpm / Mono / RCA Victor -12-0343 / Rec 1948 / Pub 1948
レーベル美品、盤音に出ない擦れ、ピカピカです、小しなり
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■アジェミアン姉妹の48年作。12インチSP盤。
アメリカの現代音楽が50年代に勃興した際、作曲家としてではなく、演奏家の立場から大変に重要な役割を果たしたアルメニア人の血を引く二人、マロとアナヒドのアジェミアン姉妹。姉のマロは、ジョン・ケージがこの女性にあのプリペアド・ピアノ・ソナタを捧げたたという話も良く知られるケージの真の理解者だったピアニストで、アラン・ホヴァネス、ヘンリー・カウエル、ルー・ハリソンetc...を熱心に演奏、彼らの音楽的パトロンの役割も果たしました。妹のヴァイオリニスト、アナヒドも同様に無名の頃の原音作曲家の曲を積極的に録音。マロとの共演も多し。ちなみにアナヒドはコロンビアの大プロデューサー(マイルスetc..)でやはりアルメニア人のジョージ・アヴァキャンの奥さんでもあり。アメリカ音楽の重大な転換点にアルメニア人が深く関与しているというのも興味深いですが、本作のAは、「剣の舞」で有名な、やはりアルメニア人で20世紀ロシアの作曲家ハチャトゥリャンの「歌う詩」を姉妹で演奏。そしてBはマロのピアノ・ソロで、バルトークの現代/前衛音楽の入り口的傑作『ミクロコスモス』から2曲を選び演奏した48年の12インチのSP盤。まっすぐに届く太い芯を持ち、艶も満点、しかしどこか田舎風情も感じられるおおらかな演奏がもうほんと良すぎます。


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John La Salle - SWINGIN DATE BOOK

  • ジャズ・ボーカルLP
 John La Salle- ジョン・ラサール - "SWINGIN' DATE BOOK"
USA / LP / Mono / Columbia CL1713 / Rec 1962 / Pub 1962
ジャケット表裏擦れ少々、裏ジャケットにシール、小書き込み、レーベルひげ無し、盤極表層のスクラッチ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ジョン・ラサール・カルテットのリーダー。62年の弾けるジャズ・ボーカル・アルバム。
50年代にジョン・ラサール・カルテットとして二枚のジャズ・コーラス・アルバムを出したジョン・ラサール。これは62年のソロ作で、「ダイナ」「ナンシー」「キャンディ」etc.女性の名前のナンバーを、自作も織り交ぜ唄ったスウィンギーなジャズ・ボーカル・アルバム。プロデューサー、テオ・マセロやジョージ・デュヴィヴィエ(B)たちの、音が光ってみえるような弾けるロッキン・ジャズ・コンボをバックに洒脱に歌う、音もテーマも実にふるった一枚。オリジナル・レーベル。【曲】「Hi-Lili, Hi-Lo(試聴)」「Nancy」「Adelaide」「Ethel Baby」「Candy」「Dinah(試聴)」「Diane(試聴)」「Fanny」「Pamela Throws A Party」「Joy(試聴)」「Lulu's Back In Town」「Anastasia」

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Cecil Gant - THE GRASS IS GETTING GREENER cw GOD BLESS MY DADDY

  • ブルース/ジャズ78rpm
 Cecil Gant- セシル・ギャント - "THE GRASS IS GETTING GREENER cw GOD BLESS MY DADDY"
USA / 78rpm / Mono / Decca 48249 / Rec 1951 / Pub 1951
プロモホワイトレーベル、Aにスタンプ、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少し
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5
■濃密なスロウのカップリング。
ハウリン・ウルフばりの強烈なダミ声を持ち、真っ黒なブギウギ~ジャイヴ、ブルースを濃く煮詰めた強烈な音楽をやっていたピアニスト&シンガー、セシル・ギャント。テネシー生まれで、30年代中期にはクラブでプレイ、その後徴兵され音楽活動をストップさせますが、終戦も近くなった頃、ようやくレコーディング・デビュー。これは51年の一枚。誰かわかりませんが、地味ながらピアノ&歌と実にいい絡みをするギターを入れたレイジーなスロウ・ナンバー。裏面もこれまた濃密なスロウで、はオルガンを入れた祈るようなナンバー。※ビニールかなり混ざっている材質です。
※本日はこれでアップ終了です

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Alexander Brailowsky - LISZT : LIEBESTRAUM, NO.3 cw CHOPIN : IMPROMPTU IN A-FLAT, OP.29

  • クラシック12インチ78rpm
Alexander Brailowsky- アレクサンダー・ブライロフスキー - "LISZT : LIEBESTRAUM, NO.3 cw CHOPIN : IMPROMPTU IN A-FLAT, OP.29"
USA / 78rpm / Mono / RCA Victor 11-8643 / Rec 1942 / Pub 1942
レーベルきれい、盤極浅い擦れ、極小のスクラッチわずか、美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■戦前の名ピアニスト、ブライロフスキーが、リストの「愛の夢」とショパンの「即興曲第1番」を弾いた一枚。
ウクライナ出身でアメリカに渡ったピアニスト、アレクサンダー・ブライロフスキー(1896-1976)。ショパンの演奏で特に有名な彼が、リストの「愛の夢」と、そのショパンの「即興曲第1番」を弾いた42年の一枚。12インチSP盤、発売時の光沢のある美品、恐らくデッドストック。

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Edward Kilenyi - BEETHOVEN : POLONAISE IN C MAJOR, OP.89 cw MENDELSSOHN : SCHERZO A CAPRICCIO IN F SHARP MINOR

  • クラシック12インチ78rpm
 Edward Kilenyi- エドワード・キレニー - "BEETHOVEN : POLONAISE IN C MAJOR, OP.89 cw MENDELSSOHN : SCHERZO A CAPRICCIO IN F SHARP MINOR"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 71968 / Rec 1947 / Pub 1947
レーベルきれい、盤擦れ極わずか、美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■アメリカ人ピアニスト、エドワード・キレニーの47年作。
ハンガリー系のアメリカ人ピアニスト、エドワード・キレニー(1910-2000)。父のヴァイオリニスト&作曲家エドワード・キレニーSrは、ジョージ・ガーシュウィンに作曲/和声を教えた人として有名。これは47年の12インチSP盤。Aはベートーベンの"ポロネーズ ハ長調"、Bはメンデルスゾーンの"スケルツォ・ア・カプリッチョ 嬰ヘ短調"。擦れ極わずかの美品、恐らくデッドストック。

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