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Contents (Page 405)

Mischa Elman - THAIS - MEDITATION

  • クラシック12インチ78rpm
 Mischa Elman- ミッシャ・エルマン - "THAIS - MEDITATION"
USA / 78rpm / Mono / Victrola 74341 / Rec 1919 / Pub 1919
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3~3.5 
■名ヴァイオリニスト、ミッシャ・エルマンが「タイスの瞑想曲」を弾いた1919年の12インチSP盤。
ウクライナに生まれ、世紀の変わり目にはヨーロッパ各国でセンセーションを巻き起こし、1911年にアメリカに移住、エルマン・トーンと呼ばれる美しい音で世界的なヴァイオリニストとなったミッシャ・エルマン(1891-1967)。これは、ヴィクトローラ片面盤で、仏のロマン派作曲家マスネ(1842-1912)の有名な「タイスの瞑想曲」を弾いた、お香のように漂う1919年の一枚。

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Hardrock Gunter And The Pebbles - BIRMINGHAM BOUNCE cw HOW CAN I BELIEVE YOU LOVE ME

  • ロックンロール/カントリー78rpm
 Hardrock Gunter And The Pebbles- ハードロック・ガンター&ザ・ペブルズ - "BIRMINGHAM BOUNCE cw HOW CAN I BELIEVE YOU LOVE ME"
USA / 78rpm / Mono / Bama 104 / Rec 1950 / Pub 1950
レーベルきれい、盤浅い擦れ少々、かなりきれいです、チリ音少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ロックンロール第一号、ルーツ・オブ・ロカビリー、「Burmingham Bounce」のオリジナル。
Very Rare。昔からある疑問"ロックンロールの第一号のレコードは?"。もちろん候補は沢山、しかしその白人側の第一号といわれるのがコレ、「Birmingham Bounce」。アラン・フリード以前に"ロックンロール"と文字通り唄い、エルヴィス、カール・パーキンスより先にサンでロカ盤をリリースしたルーツ・オブ・ロカの最重要候補ハードロック・ガンター。これは彼の記念すべき初録音で、レッド・フォーリー始め数多くのカバーがあるこの曲のオリジナル・バージョン。ロッキン・ホンキー・トンク、ヒルビリー・ブギ等ロックンロールの養分が詰め込まれた演奏、人を食った歌、最高のナンバー。ガンターの歌がぐっと前に出たBのバラードもグレイト。アラバマ・バーミンガムのマイナー、バマのオリジナル。

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Maxine Neuman(Cello), Joan Stein(Piano) - ARNOLD ROSNER : SONATA IN F# MINOR FOR CELLO AND PIANO / LIONEL NOWAK :

  • クラシックLP
 Maxine Neuman(Cello), Joan Stein(Piano)- マキシン・ノイマン(チェロ)、ジョアン・ステイン(ピアノ) - "ARNOLD ROSNER : SONATA IN F# MINOR FOR CELLO AND PIANO / LIONEL NOWAK : "
USA / LP / Stereo / Opus One 108 / Rec 1985 / Pub 1985
ジャケット美品、レーベルひげ無し、盤美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■オーパス・ワンから二人の作曲家のチェロ・ソナタを収録した一枚。
アメリカの現代音楽作曲家マックス・シューベル(1932-2010)が60年代に興し、主にアメリカ圏の現代音楽を地道に紹介し続けたレーベル、オーパス・ワン。最近数枚入荷したのですが、これは今回入った中ではある意味最も地味ながら、底の見えない奥深い世界が広がる忘れられない一枚。昨日のアイヴズや最後期ドビュッシーの薄暗い音が好きな方には特にお薦め。両面に、まさにジャケットのムードをたたえた二人のアメリカ人作曲家のチェロ・ソナタを収録した85年のアルバム。Aは、生涯ロマン派に根ざしながら新しい独自の響きを作ったアーノルド・ロスナー(1945-2013)の、3楽章からなる『Sonata In F# Minor』(1968年)。Bは、エドウィン・フィッシャーの弟子でもあった一流ピアニストにして作曲家のライオネル・ノヴァクの『Sonata No.2』(1951年)。演奏はマキシン・ノイマン(チェロ)、ジョアン・ステイン(ピアノ)という二人の女性演奏家。

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John Kirby And Orchestra - JOHN KIRBY AND ORCHESTRA

  • ジャズ78rpm
John Kirby And Orchestra- ジョン・カービー&オーケストラ - "JOHN KIRBY AND ORCHESTRA"
USA / 78rpm / Mono / Asch 357 / Rec 1945 / Pub 1945
ジャケット表面擦れ、しみ、裏ジャケットの縁に剥落、ダメージ、背部にテープ、内ジャケット擦れ少々、バインダー部にテープ、スリーブは破れ等無し、レーベル3枚ともきれい、盤3枚ともに浅い擦れのみ、アッシュ・レーベル特有のサーフェイスノイズ多めです
Jacket 2~2.5 / Disc 3.5 / Sound 2.5~3 
■黒人版レイスコ・クインテットといえそうなスモール・ジャズ・コンボ、ジョン・カービー楽団のSP盤3枚のアルバム・セット。
意図的にスモール・コンボでジャズる人たちは少なかったスウィング時代。レイスコやワイルダーはそれに挑戦してきた人たちですが、このジョン・カービーもそう。20年代からチューバ~ベースで腕をふるった彼が自分の楽団を作ったのが30年代後半。これは、フォークウェイズの前身レーベル、アッシュからのSP盤3枚のアルバム・セット。45年。メンバーは、バスター・ベイリー(CL)、エメット・ベリー(TP)、バド・ジョンソン(TS)ら7人で、緻密に組み立てられた、しかしジャズのスリルも忘れない頭脳派スウィングをプレイ。ジャケットはデヴィッド・ストーン・マーチン。【曲】「920 Special(試聴)」「Maxine Dengoza」「Mop Mop」「Passpied(試聴)」「K.C. Caboose」「J.K. Special」
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Werner Muller And His Orchestra - MUSIC FOR LOVERS

  • イージー・リスニングLP
 Werner Muller And His Orchestra- ウェルナー・ミューラー&ヒズ・オーケストラ - "MUSIC FOR LOVERS"
USA / LP / Mono / Telfunken TP2516 / Rec early60s / Pub 1961
ジャケット表裏擦れほぼ無し、レーベルひげわずか、盤擦れ極わずか、グラシンのスリーヴ付き
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ドイツのウェルナー・ミューラー楽団のアメリカン・ポップス集。
世界各国を題材にラウンジ音楽に仕立て上げた"ホリデイ"シリーズが有名なドイツのウェルナー・ミューラー楽団。日本ではリカルド・サントスという名で知られている彼、日本の童謡、民謡をアレンジした作品も有名。この作品は米テルフンケンからの61年作、アメリカ向けに作られた楽しい1枚。「砂に書いたラブレター」から、夢心地な気分に浸るフランキー・アヴァロンの「Venus」、おなじみの名曲「Tammy」、ビートの効いたジャズ&ロールに仕上がった「Goody Goody」等のヒット・パレードものから、「Bye Bye Blues」「Amor」等収録。ジャズ度も高い高品位なイージー・リスニング・アルバム。【曲】「Love Letters In The Sand」「Goody Goody」「Venus(試聴)」「Sweet Sue, Just You」「I Miss You So」「Amor」「Bye Bye Blues(試聴)」「A Fool Such As I」「Some Of These Days」「Tammy」

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Harry Pepper - IN AN OLD-WORLD GARDEN cw SPOSING

  • ヴォーカル78rpm
 Harry Pepper- ハリー・ペッパー - "IN AN OLD-WORLD GARDEN cw S'POSING"
U.K. / 78rpm / Mono / Worldecho A1015 / Rec 1929 / Pub 1929
レーベルに印紙、盤浅い擦れ、もとからのトレースノイズ
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 2.5 
■眠たい歌声がいい、親密なピアノ弾き語りの一枚。
29年から30年というわずかな期間あったイギリスのレーベル、ワールドエコーから、なんとも味のある一枚。後にラジオのプロデューサーとして大成するハリー・ペッパーが若い頃録音していたピアノ弾き語り。この頃はペッパーはレヴューにも出演するようなパフォーマーだったのだそう。眠気をさそう歌声がなんともいい一枚で、Aは自作のロマンチックなナンバーを、Bは有名ジャズ・ソングを親密に弾き語っています。

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Big Maceo - CHICAGO BREAKDOWN cw WINTER TIME BLUES

  • ブギウギ/ブルース78rpm
 Big Maceo- ビッグ・メイシオ - "CHICAGO BREAKDOWN cw WINTER TIME BLUES"
USA / 78rpm / Mono / RCA Victor 34-0743 / Rec 1945 / Pub late1940s
レーベル、盤ともに擦れわずか、美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■ビッグ・メイシオ一世一代のナンバー、シカゴ・ブレイクダウン。
何度聞いてもロックンロールが生まれた瞬間に立ち会っている気になる(いやもう立ち会ってる)ロッキン・ブギウギ・ピアノ史に残るマスターピース「Chicago Breakdown」。オリジナルは45年のブルーバードで、これは少し後のRCAヴィクター盤。アトランタに生まれピアノを独学でマスター、シカゴへ渡り、そこで既に一時代を築いたブルース・ギタリスト、タンパ・レッド(H.Whittaker)と意気投合、そして名作が続々誕生。しかし一曲といえばこれでしょう。R&Rが出来上がる前のがむしゃらなドラム(余談ですがメンフィスのサンのハウス・ドラマー、JMヴァン・イートンにソックリ。絶対聞いてたと思う)をバックに即効性満点のメイシオのピアノ。そして裏はタンパ・レッドのブルース・ギターも活躍するボーカル・ブルース。擦れわずか、ピカピカの美品です。

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Toyotake Rosho - NINOKUCHIMURA

  • 浄瑠璃/義太夫78rpm
豊竹呂昇 - "新口村"
USA / 78rpm / Mono / Victor 11156 / Rec 1900s / Pub 1900s
レーベルきれい、盤擦れ極わずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■日本の女義太夫師の最高の演奏家、豊竹呂昇。1900年代のアメリカ盤。
目を疑いました。アメリカ盤です。ヴィクターの片面盤で、1906~7年頃?明治~大正期の伝説の女義太夫師、豊竹呂昇(1874-1930)の一枚。大阪をベースに活動、東京の竹本綾之助とともに日本の女義太夫の頂点の存在だった人で、未だにこれほどの美声の持ち主、そして美貌を備えた太夫はいないと言われる人。これは近松門左衛門の人形浄瑠璃の中の「新口村」。見せるところはばっちり見せ、楚々としたパートはムチャクチャ沁みる太棹三味線の最高の演奏、しなやかでいて業の深い枯れた歌。片穴のカンパニー・スリーヴも付いてました。

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Paul Zukofsky(Violin), Gilbert Kalish(Piano) - CHARLES IVES : THE SONATAS FOR VIOLIN AND PIANO - VOLUME 1

  • クラシックLP
 Paul Zukofsky(Violin), Gilbert Kalish(Piano)- ポール・ズーコフスキー、ギルバート・カリッシュ - "CHARLES IVES : THE SONATAS FOR VIOLIN AND PIANO - VOLUME 1"
USA / LP / Mono / Folkways FM3346 / Rec 1965 / Pub 1965
テクスチャード・ジャケット表裏擦れほぼ無し、裏ジャケットに極小のはがれ、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ、B面冒頭にプツ音でる極小スクラッチ、ブックレット折れなども無くきれい
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■チャールズ・アイヴズのヴァイオリン・ソナタ第一番、第二番を収録したフォークウェイズ盤。
エマーソンやソローらの19世紀アメリカの超越主義思想に影響を受け、アメリカという新天地に音楽の新天地を作った、アメリカ音楽を掘っていくと必ず出くわすチャールズ・アイヴズ(1874-1954)。これは、アメリカ現代音楽を得意としたポール・ズーコフスキー(VLN)、やはりアイヴズ等のスペシャリストだったギルバート・カリッシュ(P)が、アイヴズの残した全てのヴァイオリン・ソナタ4作を演奏した二枚のアルバムの一巻目。まずは『ソナタ第一番』(1903-1908年)。他の作品もですが、賛美歌などの美しいメロディの引用と、足元が崩れ落ちるような不協和音が混在する、4作中最も謎めいた印象を受ける作。『第一番』と創作期間の重なる『ソナタ第二番』(1903-1910年)は、『第一番』よりもぐっと親しみやすい生命力のみなぎる作。もちろん狂気をはらみつつふと我に返った時に見せる涙が出るような美しさもやはりアイヴズ的。試聴はそれぞれ第一、第三楽章です。

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Paul Zukofsky(Violin), Gilbert Kalish(Piano) - CHARLES IVES : THE SONATAS FOR VIOLIN AND PIANO - VOLUME 2

  • クラシックLP
 Paul Zukofsky(Violin), Gilbert Kalish(Piano)- ポール・ズーコフスキー、ギルバート・カリッシュ - "CHARLES IVES : THE SONATAS FOR VIOLIN AND PIANO - VOLUME 2"
USA / LP / Mono / Folkways FM3347 / Rec 1965 / Pub 1965
テクスチャード・ジャケット表裏擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ、音に影響しない若干のしなり、ブックレット折れなども無くきれい
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■チャールズ・アイヴズのヴァイオリン・ソナタ第三番、第四番を収録したフォークウェイズ盤。
エマーソンやソローらの19世紀アメリカの超越主義思想に影響を受け、アメリカという新天地に音楽の新天地を作った、アメリカ音楽を掘っていくと必ず出くわすチャールズ・アイヴズ(1874-1954)。これは、アメリカ現代音楽を得意としたポール・ズーコフスキー(VLN)、やはりアイヴズ等のスペシャリストだったギルバート・カリッシュ(P)が、アイヴズの残した全てのヴァイオリン・ソナタ4作を演奏した二枚のアルバムの二巻目。『ソナタ第三番』(1902-1914年)は、4作の中で最も長大で、アイヴズの傑作とされるナンバー。輝くような鋭敏な感覚が目に見えるメロディの張り、丸みもあり、アイヴズの世界の深みが際立った、聞いているだけで心拍があがりそうな作。そして『第四番:キャンプの集いの子供の日』(1905-1914年)は、最も短い作で、アイヴズらしい刺激の中にも安堵ムードが漂う、信じられないほど素晴らしい作。『コンコード・ソナタ』の「オルコッツ」なんかが好きな人は絶対聞いてほしい。試聴はそれぞれ第一、第二楽章です。

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Fukuhara Ikkou - TEKIUCHI-KUDUCHI JOU cw TEKIUCHI-KUDUCHI GE

  • 沖縄民謡78rpm
普久原一行 - "敵打口説(上) cw 敵打口説(下)"
Japan / 78rpm / Mono / Marufuku S588 / Rec 1940s to 1950s / Pub 1940s to 1950s
レーベルきれい、盤擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■沖縄民謡の宝庫、マルフクから、普久原のグループの一枚。
若い頃から三線の名手として知られながらわけあって大阪へ出稼ぎに、そして27年、大阪で沖縄音楽のインディー・レーベル、マルフクを設立した、琉球民謡の祖といわれる普久原朝喜。これは、普久原朝喜とそのグループ、の意と思われる普久原一行で、恐らくですが、朝喜の妻の普久原鉄子(琴)、櫻家音子(唄、三線)、渡慶次憲行(ヴァイオリン)と思われる「敵打口説(上/下)」。鋭い美声のインパクト大の歌、永遠に終わりそうも無い演奏。マルフクは兵庫の西宮市にあったタイヘイがプレスしていました。スミマセン、録音年代などわかりませんでした...

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Duke Ellington And His Cotton Club Orchestra - MOOD INDIGO cw WHEN A BLACK MANS BLUE

  • ジャズ78rpm
 Duke Ellington And His Cotton Club Orchestra- デューク・エリントン&ヒズ・コットン・クラブ・オーケストラ - "MOOD INDIGO cw WHEN A BLACK MAN'S BLUE"
USA / 78rpm / Mono / Victor 22587 / Rec 1930 / Pub 1930
レーベル擦れ、盤擦れあり、表層スクラッチあり
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 3.5
■エリントンの「Mood Indigo」のSP盤。B面も最高。
まさか21世紀になっても演奏され続けるなんてことはエリントンも思っていなかったに違いない、「Mood Indigo」が初めて世に出た年、1930年の一枚(この年3回録音があり、全て違うバンド名でリリースされています、これは3度目)。試聴で伝わりますでしょうか、この過激に静かなアンサンブルが延々続き、あのメロディが始まったあたりはもう終盤。盛り上がりなんて全く無いのに二度と忘れられないナンバー。そしてさほど有名ではない裏面が実はキラーな一曲。エリントンらしい薄気味悪い木管のリフレインと蝿のようなミュートTPの導入からベニー・ペインが歌い始め、胸熱なラストまでまさにエリントンの面目躍如なナンバー。

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