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//////////// 本日朝店頭出庫したものの中から

- 本日朝店頭出庫したものの中から -

 Narciso Yepes - "JEUX INTERDITS"
「愛のロマンス」も収録された"禁じられた遊び"のサウンドトラック、ドイツ・グラモフォンの5曲入りOrig.EP。全てイエペスのギター・ソロ。他曲も本当素晴らしい。チリ音少々、鑑賞問題なし。

Conchita (Concha) Piquer - "AY. MI CORDOBA"
ピカソも憧れたスペイン歌謡界のスター、コンチャ(コンチータ)・ピケールのEP。スペイン盤オリジナル。

Various Artists - "MALLORCA Y SV MUSICA"
地中海に浮かぶスペインの島、マジョルカ等の民謡、民俗音楽を収録した8曲入りEP、フランス盤。

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Alex North - NORTH OF HOLLYWOOD

  • ジャズ/映画音楽LP
 Alex North- アレックス・ノース - "NORTH OF HOLLYWOOD"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPM1455 / Rec 1958 / Pub 1958
ジャケット表裏円状の擦れ少々、裏ジャケット曲目のところに書き込み、レーベルひげわずか、盤擦れごくわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 
■アレックス・ノースが、自作を録音しなおした58年のオリジナル・アルバム。
マックス・スタイナーらとともに、映画音楽を映画と切り離しても楽しめるものにした巨匠アレックス・ノース。エルンスト・トッホ、そしてアーロン・コープランドに音楽を学び、クラシック~現代音楽とジャズを結びつけ刺激的な音楽を作りました。本作は58年で、一瞬彼がこれまで作ったものの名作集かと思いきや、『欲望という名の電車』のナンバーはじめこれまで書いた映画音楽曲を、ジャズ・バンド編成でリアレンジ、新録音したオリジナル・アルバム。表現主義的なニュー・ジャズ・サウンドで聞く人の脳髄に忍び込むような妖しさに満ちた一枚。アレック・ワイルダーのオクテットのような音を探している人もビンビンくると思います。オリジナル・レーベル。【曲】「Stud Poker(試聴)」「Four Deuces」「Trick Or Treat」「French Quarter」「Hot Spell」「Ode To A Western」「Unchained Jazz」「Monte Carlo」「Floozie」「Mardi Gras Bump」「Magnolia」「Ticker Tape(試聴)」「Jody's Lament」「Blackjack」

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Clovers - ONE MINT JULEP cw MIDDLE OF THE NIGHT

  • ドゥワップ78rpm
 Clovers- クローヴァーズ - "ONE MINT JULEP cw MIDDLE OF THE NIGHT"
USA / 78rpm / Mono / Atlantic 963 / Rec 1952 / Pub 1952
レーベルきれい、盤擦れわずか、きれい、サーフェイスノイズ少々
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 3~3.5 
■クローヴァーズの「One Mint Julep」のSP盤。
レイヴンズやオリオールズが始めた初期のドゥワップはスタンダードを黒いハーモニーで聞かせるスタイルでしたが、それを打破しシーンの勢力図をいきなり変えてしまったのがこの超名グループ、クローヴァーズ。ゴスペル感覚を足したハーモニーと、あまりにもユニークで頭脳的なアレンジは、真似したくても真似ができないという高みにいきなり到達。これは52年、彼らのみならずアトランティックR&Bをも代表する説明不要の名曲「One Mint Julep」。演奏メンバーは、ウィリス・ゲイター・テイル・ジャクソン(TS)やMJQのコニー・ケイ(D)などなど。そして社長アーティガンが直々に書き下ろしたBもグレイト。黒々とした、オーセンティックなドゥワップ・ナンバー。

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Tempo Jazz Men cw Ralph Burns Quintet - CONFIRMATION cw DIAL-OGUE

  • ジャズ78rpm
 Tempo Jazz Men cw Ralph Burns Quintet- テンポ・ジャズ・メン、ラルフ・バーンズ・クインテット - "CONFIRMATION cw DIAL-OGUE"
USA / 78rpm / Mono / Dial 1008 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベル擦れ少し、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ディジー・ガレスピーのテンポ・ジャズ・メンとラルフ・バーンズ&サージ・チャロフのカップリング。
ロスのレコード屋の店主で、小説作家でもあったロス・ラッセルが46年に始めた、ビバップ・ファンには説明不要の最重要マイナー・レーベル、ダイアル。これは46年の一枚で、Aはこのダイアルの名物セッション・バンド、テンポ・ジャズ・メン。ディジー・ガレスピー(TP)、ラッキー・トンプソン(TS)、ミルト・ジャクソン(Vib)、アル・ヘイグ(P)、レイ・ブラウン(B)、スタン・リーヴィ(D)でパーカー作の「Confirmation」。この風通しのいいテーマ・アンサンブルにまずジーン...ソロ・オーダーはVib→TS→TP(ほんとにいい...涙)→P。裏はラルフ・バーンズ(P)とサージ・チャロフ(Bar.S)の双頭の「Dial-Ogue」で、二人のほかにチャック・ウェイン(G)、アーティ・バーンスタイン(B)、ドン・ラモンド(D)。精緻で理知的ないつものバーンズとは違い、サージ・チャロフと思いのままに体をぶつけ合うホットなセッション。

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//////////// 本日朝店頭出庫したものの中から

- 本日朝店頭出庫したものから -

Eddie Heywood - "THE PIANO MAN"
「カナディアン・サンセット」を作ったピアニストのSP盤4枚組みアルバム・セット。写真右のようなレーベル・センター・ダメージがもう一枚あり。

長内端 - "千代の唄 cw 東京むすめ"
アコーディオン奏者で後にコルグを興す長内端
(ドンカマを作った人)。和のメロディに洋のビートの小気味良いアコーディオン・コンボ・インスト。

Bing Crosby With Louis Jordan - "MY BABY SAID YES cw YOUR SOCKS DON'T MATCH"
この二人のコラボレーション。米デッカから、これはイギリスのオリジナル盤。

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Big Maceo, Jazz Gillum, Sonny Boy Williamson, Washboard Sam - ALEXIS KORNER PRESENTS : KINGS OF THE BLUES VOL.2

  • ブルース45rpm EP
 Big Maceo, Jazz Gillum, Sonny Boy Williamson, Washboard Sam- ビッグ・メイシオ、ジャズ・ジラム、サニー・ボーイ・ウィリアムソンI、ウォッシュボード・サム - "ALEXIS KORNER PRESENTS : KINGS OF THE BLUES VOL.2"
U.K. / 45rpm EP / Mono / Decca RCA Victor RCX203 / Rec late1930s to late1940s / Pub 1963
コーティングの折り返しジャケット擦れ少々、端々小折れ目、レーベルひげ少し、盤擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■アレクシス・コーナーが選ぶシカゴ・ブルースはこの4曲。63年のEP。
あのブルースマン&コレクター、アレクシス・コーナーが選曲&監修し、英デッカから63年に3枚リリースされたEPのシリーズ"Kings Of The Blues"の第二集、シカゴ編。米ヴィクターの音源で、まさにマスターピースと言えるものを、アレクシス・コーナーの曲紹介付きで4曲収録。まずは40年代のブルース系ブギウギの最高峰ビッグ・メイオの「Chicago Breakdown(試聴)」。ギターはタンパ・レッドです。続いてシカゴでブルース・ハープを早くからプレイしたジャズ・ジラムの「Gonna Take My Rap」。ヨレっとした歌に分厚いブルース・コンボの演奏、グレイト。B1はサニー・ボーイ・ウィリアムソンIで「Elevator Woman(試聴)」。ブルース3連フレーズの極めつけのナンバー。マンドリン入り。ラストは洗濯板のウォッシュボード・サムで、これもシカゴ流のルーズなノリをガッツリ聞かせるグレイトな一曲。ビッグ・ビル・ブルーンジーのギター・ワークもご賞味あれ。

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Merle Travis - THE MERLE TRAVIS GUITAR

  • ギターLP
 Merle Travis- マール・トラヴィス - "THE MERLE TRAVIS GUITAR"
USA / LP / Mono / Capitol T650 / Rec early50s / Pub 1956
ジャケット表裏円状の擦れ、表面にボールペン書き込み、Aのレーベルにスクラッチ、ひげあり、盤極表層のスクラッチ少しあり
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■マール・トラヴィスのファースト・アルバム。全曲トラヴィス・ピッキングのギター・インスト。
エポック・メイキングな、と言われるレコードは様々、しかしギター音楽といったら真っ先にあがる一枚が本作。アメリカ史上最高のギター・レジェンドの一人、マール・トラヴィス。チェット・アトキンスが彼の演奏を聴いてギターを志したという話も知られ、またいろいろ意見はあるもののソリッド・ボディのエレキは彼が作ったとも言われています。これは、彼がこれまでリリースしたSP盤/シングルの中から、タイトルの通りギター・プレイに特化したまさにキラー・ギター・インストを選りすぐった56年のファースト・アルバム(この前に歌もの収録のSP盤アルバム・セットがあり)。オリジナル盤。トレードマークの「Blue Smoke」等のアップのトラヴィス・ピッキン・ナンバー、味のあるディープなブルース・ギター・インスト、メロディの良さが際立つスタンダード、自作のギター・ラグなどなど全12曲。【曲】「Blue Smoke(試聴)」「Black Diamond Blues」「On A Bicycle Built For Two」「Saturday Night Shuffle」「Bugle Call Rag」「Tuck Me To Sleep In My Old 'Tucky Home」「Walkin' The Strings」「The Memphis Blues」「The Sheik Of Araby」「Blue Bell(試聴)」「The Waltz You Saved For Me」「Rockabye Rag」

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Delme String Quartet, Martin Jones, etc. - DAVID WYNNE

  • クラシックLP
 Delme String Quartet, Martin Jones, etc.- デルメ・ストリング・カルテット、マーティン・ジョーンズ、etc. - "DAVID WYNNE"
U.K. / LP / Stereo / Oriel ORM1006 / Rec 1982 / Pub 1983
ジャケット表裏擦れ少々、折れ目、裏ジャケット上部にやぶれ、レーベルひげ無し、Bの3曲目にわずかプツと入る極浅いスクラッチ
Jacket 2.5~3 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ウェールズの作曲家デーヴィッド・ワインの室内楽2作を収録したアルバム。
ウェールズの作曲家デーヴィッド・ワイン(1900-1983)。全く知らなかった人ですが、本国では大変に尊敬され作品の評価も高い人。20歳まで音楽を学んだことが無かったという遅いスタートながら、各ジャンルバランス良く作品を残しました。本作は、80年に作曲された二つの室内楽を収録した英オリエル盤。2作とも80年の作曲で、サイドAには、50年代あたりまでの新古典主義を思い起こさせる生命感に溢れる全4楽章の『String Quartet No.5』、Bは、ピアノ、チェレスタ、木琴、鉄琴、各種打楽器で演奏される全5楽章の『Music For Keybords And Percussion』。演奏はデルメ・ストリング・カルテット、マーティン・ジョーンズ(P)などイギリスのミュージシャンで、82年録音。試聴はAが第二楽章、Bが第四楽章。

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//////////// 本日朝店頭出庫したものの中から

- 本日朝店頭出庫したものの中から -

Spade Cooley And His Band - "SPANISH FANDANGO cw THE BEST DEAL IN TOWN"
キング・オブ・ウェスタン・スウィング、Sクーリーの49年のシングル。RCAが始めた新しいフォーマット、7インチは、最初の一年間、盤のカラーでジャンルがわかるようになっていました。両面、ノリのいいウエスタン・スウィング。チリパチ音あり。

Ralph Carmichael - "THE STRINGS"
クリスチャン・ミュージックのインストものは面白いものが多い。このジャンルの第一人者、ラルフ・カーマイケルが、ストリングスでセイクリッドを演奏した50年代の一枚。盤見た目擦れ多し、音は問題なし。

Kitty O'Connor - "YEARING cw IF I EVER CRY YOU'LL NEVER KNOW"
他のどんな黒人シンガーよりも低い声を持ち、"ガール・バリトン"といわれ20年代に人気を博した白人女性シンガー、キティ・オコナー。

Gardoni And Puig - "COUCOU! cw GALOPADE"
国内盤。フランスのミュゼット奏者フレード・ガルドニと、バンジョー他を操る弦楽器奏者マヌエル・プイグの名デュオ。

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Joshua Himisi - OBONYO, THE EARNEST REFORMER cw THUM LILO, MY FAITHFUL GUITAR

  • 民俗音楽(アフリカ)45rpm EP
 Joshua Himisi- ジョシュア・ヒミシ? - "OBONYO, THE EARNEST REFORMER cw THUM LILO, MY FAITHFUL GUITAR"
Nairobi / 45rpm EP / Mono / Sapra CMIL36 / Rec ? / Pub ?
ジャケット表裏擦れ少々、盤擦れ少し、極浅い小スクラッチわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ナイロビのレーベル、サプラから、ケニアの民俗音楽を紹介するEPシリーズの一枚。
ケニアはナイロビのレーベル、サプラからの珍しい一枚。ケニアの民俗音楽を紹介する、"Heartbeat Of Afica"と銘打たれたEPのシリーズで、恐らくは海外輸出向けに製作されたものと思われます(ジャケット裏に4ヶ国語で曲紹介があり)。自ら、アフリカの一弦の弦楽器オルトゥを弾き歌うジョシュア・ヒミシというミュージシャンのEP、60年代?。AB一曲ずつですがEPなので非常に長く片面8分ぐらいあります。Aは、ケニアの民の生活を豊かにするために尽力した、"オボニョ"という偉人のことを歌った曲。Bは「My Faithful Guitar」と英訳されるオルトゥのインストゥルメンタル。言葉は一切わからずとも、オボニョを讃える念がふつふつ伝わってくる自然発生的な歌、素晴らしい。そしてこの西洋の音楽で言われるいい演奏の概念を超越した、何か別の大きな力に動かされているような一体感のある演奏。良すぎます。オルトゥ、カチャカチャとしたパーカッション、そしてカリンバ?のような、ベースラインも担当する楽器の恐らくはトリオ。

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Andre Previn, American Art Quartet - ERNST TOCH : QUINTET FOR PIANO AND STRINGS, OP.64

  • クラシックLP
 Andre Previn, American Art Quartet- アンドレ・プレヴィン、アメリカン・アート・カルテット - "ERNST TOCH : QUINTET FOR PIANO AND STRINGS, OP.64"
USA / LP / Stereo / Contemporary S8011 / Rec 1962 / Pub 1962
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■エルンスト・トッホのピアノ・クインテットを収録した一枚。コンテンポラリーから。
プロデューサー、レスター・ケーニッヒの目にかなった真に充実したラインナップ、エンジニア、ロイ・デュナンの頑なな音のこだわりで、モダン・ジャズの鉄壁の牙城となったコンテンポラリー・レーベル。しかしコンテンポラリーには現代音楽のセクションもあり、実はそれらは、近代と現代、有調と無調の間のスリリングな音が好きな人にはもうたまらないものばかり。これも本当そんな一枚。オーストリア生まれの作曲家エルンスト・トッホ(1887-1964)。一時大戦以前に既に楽壇では認められた存在でありながら、前衛的な作曲家を迫害したナチスの影響でアメリカへ移住、自分の音楽を磨きつつハリウッドでミステリーやサスペンス映画の音楽も手がけます。これは38年作曲の『Quintet For Piano And Strings』。ピアノはアンドレ・プレヴィン。聞いた中でですが、プレヴィンが取り上げる20世紀ものはほんといいものばかり。さて中身はライナーのトッホ自身のコメントに集約されています。"(自分の音楽にある)浮遊し、回転する(一見無調風の)響きは、常に古くからの調、ドレミファソラシドに引き寄せられている"。常にそのはざまから触れられたことの無い部分を刺激してくるような深層に訴えかける全4楽章。プロデュースと録音は上の二人、トッホ自身の監修による一枚。62年、オリジナル盤。試聴は第一/第二楽章。

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Pixies Three - BIRTHDAY PARTY cw OUR LOVE

  • ガール・グループ45rpm
 Pixies Three- ピクシーズ・スリー - "BIRTHDAY PARTY cw OUR LOVE"
USA / 45rpm / Mono / Mercury 72130 / Rec 1963 / Pub 1963
ピクチャー・スリーヴ表裏書き込みあり、レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5~4 
■ピクシーズ・スリーのデビュー・シングル、ピクチャー・スリーヴ付き。ガール・グループのマスターピース。
彼女達の甲高くて可愛らしいハーモニーと、マドラ&ホワイトのパンチの効いたサウンド・プロダクションでポップ・ファンを虜にし続けるグループ、ピクシーズ・スリー。リリースした全ての作品がガール・グループ・ファン必聴。これは63年、記念すべき彼女達のデビュー・シングル。ガールフレンズ「Jimmy Boy」タイプの弾けるビート、溌剌としたメロディ&コーラス、ガール・グループといわれるこのジャンルの名作の一曲に挙げられるナンバー。Bはドリーミーなワルツのリズムで、彼女たちのかわいらしさがさらに倍増。書き込みありますがピクチャー・スリーヴ付き。

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